豊田章男の「声だけのトヨタイムズ」#15|気になるトヨタのニュースを大解説
https://www.youtube.com/watch?v=MbxwVCpQtQo
[00:00] え、トヨタイム像お聞きの皆様こんにちは
[00:02] え、トヨタイム像お聞きの皆様こんにちは 。富川ゆ太です。
[00:05] 富川ゆ太です。
[00:05] え、今日はです ね、物づりは人作りという唯一褒められと
[00:10] ね、物づりは人作りという唯一褒められと いう存在豊富豊田一郎さんの言葉から2つ
[00:14] のトピックスについて秋夫さんにお聞き
[00:16] まいりたいと思います。あさん
[00:18] よろしくお願いいたします。はい、
[00:19] よろしくお願いいたします。はい、
[00:19] こんにちは。
[00:21] よろしくお願いします。モナ以来ですね。
[00:23] モナ以来
[00:26] いや、あの正直に言いますと大変なラジオ でした。私としては。
[00:30] [笑い]いや、だけどね。
[00:31] いや、だけどね。
[00:31] はい。
[00:36] あの時よく、あ、冷静に話せたなと思いますよ、僕はね。
[00:40] かなりね、やっぱり溜まってらっしゃっ、
[00:42] あの、南金された後のラジオでしたからね。
[00:45] そう、そう、そう。急にね、あの、韓国から出てきたのね。
[00:46] ええ、
[00:49] なんか、なんか声が出たんでしょうね。
[00:51] ねえ、監視されて
[00:53] でも埋めきでもありますよ。
[00:54] はい。うん。
[01:00] 1番面白かったって言われたのが散々話して、え、最後にWRC WRC の話が本当はメインだったのにねって、
[01:07] の話が本当はメインだったのにねって、
[01:11] あ夫さんがそもそも聞いてなかったんだねっていうところでみんな笑ってました。
[01:14] あ、そこでね。うん。そこで。
[01:16] あ、そこでね。うん。そこで。
[01:16] あれ?タイトル何にしたっけ?
[01:18] あれ?タイトル何にしたっけ?
[01:24] タイトルは一応あのあ、そうタイトルは会長としてやらなければならない3つ のことっていうのをメインにでも最初は違うタイトルしてた。
[01:28] ポイントはWRC ポイントはWRC についてちょっと聞きたかったんですけれども、やっぱりメインはそっちにしました。
[01:34] はい。
[01:35] はい。
[01:35] はい。今日は物づりは人作りという金一郎さんの言葉
[01:39] でもWRCと言えばね
[01:40] でもWRCと言えばね はい。あ、
[01:43] あのあれでしょ。
[01:45] 初戦がワツ3だったでしょ。
[01:45] そうなんです。という表彰台独占で
[01:47] これで2回目のスウェーデンも独占で
[01:51] はい。
[01:52] はい。ワンツス4なのかこまではい。
[01:55] ワンツス4なのかこまではい。
[01:58] だからね本当にねど今年は2戦始まってまだ表彰台を
[02:00] 戦始まってまだ表彰台を 他のチームに渡してない。
[02:02] 他のチームに渡してない。
[02:02] 渡してないの
[02:03] 渡してないの すごいことです。
[02:04] すごいことです。
[02:04] いや、これすごいことだと思いますよ。
[02:06] いや、これすごいことだと思いますよ。
[02:06] これ メンバー変わってんのに。
[02:07] メンバー変わってんのに。
[02:08] はい。
[02:08] うん。
[02:08] だから本当あ夫さんがおっしゃったようにそのオリバーが入ってきて
[02:15] うん。
[02:15] 若い力がまた活性化してベテランもまた頑張らなきゃってチームとしてまた
[02:21] 1段とこうワンステップ上がったみたい。
[02:22] 1段とこうワンステップ上がったみたい。
[02:22] それイコールコンディションもね、やっぱりなんだかんだ言ってドライバーは言うこと変わりますからね。
[02:27] それでもイコールコンディションをは維持してるはずですからね。
[02:31] はい。
[02:32] はい。
[02:32] だからすごいと思うこれ
[02:33] だからすごいと思うこれ ねえ。
[02:33] だから今年はラリージャパンが
[02:36] 5月ですから
[02:38] 5月ですから
[02:38] それまであと2ヶ月
[02:39] それまであと2ヶ月
[02:41] はい。はい。1
[02:41] ヶ月2ヶ月で
[02:42] ヶ月2ヶ月で
[02:42] うん。
[02:42] かなり期待していんじゃないかなって。
[02:44] かなり期待していんじゃないかなって。
[02:44] そう。
[02:44] しかもね、この放送つになるか分かりませんけど
[02:47] しかもね、この放送つになるか分かりませんけど
[02:47] はい。
[02:47] 今日はね、
[02:48] 今日はね、
[02:48] あの全日本ラリーの
[02:50] あの全日本ラリーの
[02:51] はい。
[02:51] 開催日でもありますからですね。
[02:53] 開催日でもありますからですね。
[02:53] え、
[02:54] はい。
[02:54] これから行くんですよ、僕そこに。
[02:56] これから行くんですよ、僕そこに。
[02:56] この後ね、今日セレモニア出ませんけど、
[02:59] でもデモランも行われるって明日やります。
[03:02] また皆さんのためにありがとうございます。
[03:02] 車好きが本当楽しみにしてるんです。
[03:02] あ夫さんの出モラン
[03:09] もうやん家ですから秋夫さんの走りが。
[03:11] もうやん家ですから秋夫さんの走りが。
[03:11] 走りがね。
[03:11] 走りがね。
[03:11] はい。
[03:13] しかも慣れているダートコース。
[03:13] はい。
[03:13] しかも慣れているダートコース。
[03:15] そう。
[03:15] ね。
[03:15] うん。
[03:15] いや、楽しみですね。
[03:15] あの、水溜まりが相当あるようですよ。
[03:19] あ、今まだあれですかね。
[03:19] んで
[03:20] あ、今まだあれですかね。
[03:20] んで
[03:22] 1日しか経ってない。
[03:22] [咳払い]
[03:24] の構想は問題ならしいんだけど、相当ね。
[03:25] はい。
[03:26] 水溜まりっちゃって、
[03:29] ま、今日午後行きますけど、どんな状況か。
[03:32] そうですね。
[03:32] 明日の出の時には乾いてるかどうかですね。
[03:35] うん。
[03:35] そうでしょうね。
[03:35] でもこうちょっと無理かもしれませんね。
[03:35] でも去年のあの砂埃りでみんなになってるよりはね。
[03:41] でも泥が飛んでくるんだ。
[03:41] もっとね、もっと良くないから。
[03:42] でも泥が飛んでくるんだ。
[03:42] もっとね、もっと良くないから。
[03:44] [笑い]
[03:44] でも意外とあの砂埃りってみんな喜んでるんですよ。
[03:47] でも意外とあの砂埃りってみんな喜んでるんですよ。
[03:48] あ、そうですか。
[03:48] あ夫さんのあのデモランで砂をかけてもらえたっていう。
[03:53] 実は喜んで。
[03:55] いや、そんなこと言われた調子に乗って砂情になったし。
[03:58] [笑い]
[03:58] 今回土が飛んでくるのを喜べるかどうかですね。
[04:01] 今回土が飛んでくるのを喜べるかどうかですね。
[04:02] そうですよ。
[04:02] うん。
[04:02] 今度はちょっと大変ですね。
[04:03] うん。
[04:03] 今度はちょっと大変ですね。
[04:03] ちょっと聞いておきますね。
[04:04] ちょっと聞いておきますね。
[04:04] はい。
[04:04] ててください。
[04:04] はい。
[04:06] はい。
[04:06] ててください。
[04:06] はい。
[04:06] え、あの、全日本も含めてですね、ラリー自体がね、本当に昔に比べたら相当盛り上がってるっていう状態に今なってますからね。
[04:14] そう。
[04:14] はい。
[04:14] というか森蔵カップ、
[04:16] そう。
[04:16] はい。
[04:16] というか森蔵カップ、
[04:16] あっちの選手がね、
[04:18] あっちの選手がね、
[04:18] 14チームですか?
[04:20] 14チームですか?
[04:20] そう、非常にあのね、いろんな人が入りませんですよ。
[04:25] 女性ドライバーも含めてはい。
[04:27] 女性ドライバーも含めてはい。
[04:27] だからあちらの、ま、激例をね、メインにしていきたいなと思ってます。
[04:32] はい。
[04:32] はい。
[04:32] ね、そちらもトタイムズスポーツでも配信しますので楽しみになさってください。
[04:37] はい。
[04:37] はい。
[04:37] さあ、最初に2
[04:38] さあ、最初に2 つのトピックスについて聞いていきたいと申しましたけれども、
[04:41] 1 つはまさに今日卒業式が行われましたトヨタ工業学園について、
[04:46] もう1つは4月1
[04:48] もう1つは4月1 日付けの役員事フォーメーションチェンジという言い方を豊はしてますけれども、佐藤浩司社長が副会長に、今健
[04:55] CFO
[04:55] CFO が社長にという人事について、まだ秋夫さんにしっかりとお話を伺ってなかったと。
[05:00] そうですか。
[05:01] そうですか。
[05:01] はい。
[05:02] はい。
[05:02] いうことに気づきましてはい。
[05:02] 皆さんも聞きたいだろうなと思って。
[05:02] うんうん。
[05:05] トヨタ学園も。
[05:06] トヨタ学園も。いや、あの役員事もあ、人事です。
[05:09] いや、あの役員事もあ、人事です。
[05:10] はい。
[05:10] お聞きしてまいりたいと思います。
[05:11] お聞きしてまいりたいと思います。
[05:11] はい。
[05:11] ではまずはトヨタ工業学園についてはい。
[05:14] ではまずはトヨタ工業学園についてはい。
[05:14] あの、知らない方のために私簡単に説明させていただきますと、
[05:19] 1937 年がトヨタ自動車工業の設立の年ですけれども、その翌年
[05:23] 1938 年工場現在の本社工場の完成とほぼ同時に豊田青年学校を一郎さん開行しました。
[05:24] これが今のトヨタ工業学園なんですね。
[05:35] で、この学校、学園はいいものを作るためにはまずい人間を育てなければならないという木一郎さんの強い思いが込められていまして、
[05:43] 78 年経った今も全くその軸がぶれていない学校ですよね。
[05:48] うん。
[05:49] うん。
[05:49] あ夫さん、やっぱりこの菊郎さんが最初に人作りという観点で若い力で人を育てていくっていうのが今もぶれていないっていうのは秋さんはどのようにこう受け止めて
[06:02] 僕はねあの逆にね一郎が
[06:05] 僕はねあの逆にね一郎が
[06:05] はい。
[06:05] はい。
[06:05] 会社設立とほぼ同時にこの学園を作ったっていうところにね、
[06:10] あの以前から興味を持ったんですよ。
[06:12] あの以前から興味を持ったんですよ。
[06:12] はい。
[06:13] はい。
[06:13] それで、あの、初めはね、あの、自動初期制政策所の中に自動車部を作りました。
[06:20] はい。
[06:21] はい。
[06:21] で、それはもうやっぱり自動車というね、ま、ベンチャー
[06:25] はい。
[06:25] はい。
[06:25] え、ベンチャーをやる仲間たちが集まったんでしょうけど、
[06:28] 当時ね、当時その、あの、自動職器は非常に今でいう自動車産業ですよ。
[06:36] はい。
[06:37] はい。
[06:37] そういう中にわけのわかんないね、ベンチャーをやるグループがどう受け止められたか
[06:44] うん。
[06:45] うん。
[06:45] という風にだから今のトヨタ見ますとね。
[06:48] はい。
[06:49] はい。
[06:49] あれですけど当時のあの人たちがやってくれたことでもう邪魔とね地わると
[06:58] はい。
[06:58] はい。
[06:58] 苦労しかなかったんじゃないのかなと思うんですよ
[07:02] ね。
[07:02] ね。
[07:02] お金をそこに継ぎ込むわけですからね。
[07:05] お金をそこに継ぎ込むわけですからね。
[07:05] 継ぎ込んでますから。
[07:06] 継ぎ込んでますから。
[07:06] それで継ぎ込んでるし、え、何か彼らから見ればね
[07:11] はい。
[07:11] はい。
[07:11] 彼ら勝手なことをして何
[07:14] 彼ら勝手なことをして何
[07:14] 自分の好きなことだけをやってる
[07:16] 自分の好きなことだけをやってる
[07:16] という中において
[07:18] という中において
[07:18] 本格的自動車生産となるともっと多くの人を巻き込まなきゃいけない。
[07:24] うん。
[07:24] うん。
[07:24] ね。
[07:24] そうするとやっぱり成功体験してる会社の中のベンチャー企業ですから
[07:30] はい。
[07:30] はい。
[07:30] ね。
[07:30] 何をやり出してるんだと。
[07:33] ね。何をやり出してるんだと。
[07:33] そうですね。
[07:33] この金食い虫が
[07:36] そうですね。この金食い虫が
[07:36] ていう
[07:37] ていう
[07:37] 感じだったと思うんですよ。
[07:38] 感じだったと思うんですよ。
[07:38] うん。
[07:39] うん。
[07:39] だから僕ね多分ね価値観を持った人たちを地道に作っていきたい。
[07:47] はい。はい。はい。はい。
[07:47] はい。はい。はい。はい。
[07:47] で、その人たちとも一緒にね、
[07:49] で、その人たちとも一緒にね、
[07:49] 一緒に未来を
[07:52] 一緒に未来を
[07:52] 作っていこう
[07:53] 作っていこう
[07:53] というね。
[07:54] というね。
[07:54] とんでもない大層があったんじゃないのかなと私の解釈はそうなんです。
[08:00] はい。はい。
[08:00] はい。はい。
[08:01] はい。
[08:02] うん。
[08:02] うん。
[08:02] じゃ、それを今の時代に置き換えると夫さんの夢に一度出てきたあの木一郎さん、
[08:08] まだ成し遂げてないよねって。
[08:10] まだ成し遂げてないよねって。
[08:10] 成し遂げてないよね。
[08:10] ていうのも説得力ありますよね。
[08:14] え、なんだかんだ言ってね、あの成功した
[08:18] はい。
[08:18] あの自動車会社の中でね
[08:21] あの自動車会社の中でね
[08:21] はい。
[08:22] はい。
[08:22] 何をお前はまだ偉そうにやってんだとね。
[08:25] 俺は違うよと。
[08:27] 俺は違うよと。
[08:27] そういう苦労は何もしないんじゃないかと言われたみたいなもんなんですよ。
[08:31] はい。
[08:32] はい。
[08:32] うん。
[08:33] うん。
[08:33] だと思いますね。
[08:34] そうすると
[08:35] うん。
[08:35] あの、毎年こう卒業式に出られてまして、お父さんとして声をかけられてますけれども
[08:42] うん。
[08:42] うん。
[08:42] これから先のモビリティカンパニーに変革していくという中で
[08:44] これから先のモビリティカンパニーに変革していくという中で
[08:47] も活躍できるリーダー的な存在を育ててるっていう解釈。
[08:52] いや、それそう思いますね。
[08:52] はい。
[08:52] あの、もうね、
[08:55] だってトヨタ学園で何を教えてるかって言うと
[08:59] はい。
[08:59] はい。
[08:59] もうね、あのこな間だも秋をやりましたでしょ、あそこ。
[09:04] 初めてトヨ田工業学園の生徒たち相手に秋夫塾を行われました。
[09:08] やりました。
[09:08] それはやっぱりご縁があってね。
[09:11] やりました。
[09:11] それはやっぱりご縁があってね。
[09:11] はい。
[09:11] はい。
[09:14] あの今張のある学校で
[09:14] あの今張のある学校で
[09:14] はい。
[09:14] はい。
[09:16] 秋夫塾をやってるがゆえに
[09:16] 秋夫塾をやってるがゆえに
[09:18] あきちゃんですね。
[09:18] あきちゃん先生が
[09:18] あれがやってるが家になんでトヨタ学園でできないんだろうなという風に
[09:23] 思いました。
[09:24] 思いました。
[09:24] あ、はいはいはい。
[09:25] あ、はいはいはい。
[09:25] で、あのお願いをしてたんですけど
[09:28] で、あのお願いをしてたんですけど
[09:28] はい。
[09:28] はい。
[09:28] あのね、なかなか動かなかったので、
[09:31] あのね、なかなか動かなかったので、
[09:31] 今年はやるよっていうことを、
[09:33] 今年はやるよっていうことを、
[09:33] あの、直接トヨ田学園と話をして、
[09:37] 清さん初だったんですね。
[09:38] 清さん初だったんですね。
[09:38] あ、これは嬉しいですね、生徒たちは。
[09:41] あ、これは嬉しいですね、生徒たちは。
[09:41] はい。それでどういう形になるか分かりませんでしたけど、
[09:44] やっぱり私の想像以上にね、
[09:46] やっぱり私の想像以上にね、
[09:46] 創像以上に若者ですよ
[09:49] 創像以上に若者ですよ
[09:49] ね。ええ、
[09:50] ね。ええ、
[09:50] あの、卒業式だけを見てると立て、
[09:54] なんか警察学校とか昔の軍隊なのかみたいなぐらいのきっちりしたような状態を見られますんで
[09:59] はい。
[10:00] はい。
[10:00] あんな子供っぽさを見せたりとか興、え、卒業式が終わって、
[10:07] え、一郎の共像の前で写真を撮るよと言った時のね、
[10:11] 彼らのその
[10:12] 彼らのその はい。
[10:13] いわゆるヤングジェネレーション になった瞬間が面白いじゃないですか。
[10:17] はい。そうですね。
[10:18] ね、あさんが訪れた瞬間、ま、あさんが声かけられたっていうのもありますけれども、もうみんなうわってなります。
[10:19] あ、 [咳払い]
[10:25] 盛り上がりましたね。うん。
[10:26] はい。
[10:27] どこであってもあれしますからね。
[10:30] [笑い]
[10:30] 野球の応援行ってね、あのトヨタ学園生がいる時も
[10:33] うん。え、
[10:34] 私が行くとあ、やってやってくれますから。
[10:37] はい。
[10:37] なんかね、本当そう。理屈を超えて嬉しいすよ。
[10:39] [音楽]
[10:41] うん。
[10:42] だからお父さん以上ですよね。
[10:45] 何なんでしょうね。
[10:46] ファンでもあり。
[10:48] うん。
[10:48] スター的な存在でもあり、憧れでもあり、
[10:51] お父さんでもあり、
[10:53] もっとこう身近な存在でもありっていうなんかすごく複雑なこうね。
[10:57] そう、そうなんでしょうね。
[10:59] 全部混ざった存在なんでしょうね。
[11:00] はい。
[11:00] で、それがその教塾ということでね、よりね、
[11:04] 自分のあのなんか聞きたいことを直接聞けたとかはい。
[11:09] 今までそういう機会を作ってこなかったのは申し訳なかったと思いますけど、え、これから先のね、トヨタ学園の
[11:16] 人たちには必ずね、卒業前の
[11:19] 人たちには必ずね、卒業前の
[11:19] 2 週間か3週間前には必ずあれをやる
[11:22] 週間か3週間前には必ずあれをやる ということに、あの、してこうと思ってますから。
[11:25] ということに、あの、してこうと思ってますから。
[11:26] おお、レギュラーか。
[11:26] え、レギュラーか。あ あ、それは嬉しい。
[11:28] あ、それは嬉しい。
[11:31] だからまた入学希望増えますよ。
[11:31] 今日も学園長ね、学園長とね、いや、あれギュラーにしてくれません?たら
[11:36] いや、喜んでとか言ってくれましたから。うわあ、嬉しい。これは
[11:41] あの学園秋王塾っていう、ま、タイトルでトヨタイムズでも流そうと思ってるんですけれども、
[11:48] この卒業式と、あの、その翌習に秋王塾を配信しようと思ってるんですね。僕の今プランでは。
[11:55] うん。うん。
[11:56] うん。うん。
[11:56] このラジオをその学園秋王塾の前にした方がちょっと面白そうだなと今思ってであの楽園教授で実はこんなやり取りがありましたみたいな
[12:10] この辺で止めとこうかなと今あ
[12:12] この辺で止めとこうかなと今あ 後だったらちょっとどんなことて聞きたくなっちゃうのでちょっとすっごい面白いことがあったんですよね。
[12:17] まさかの質問があって
[12:19] まさかの質問があって あった
[12:19] あった でもうあのね内容はあえて言わないです。
[12:24] これ次の月曜日に配信するんで。
[12:24] はい。
[12:24] はい。
[12:24] あの指導員たちが
[12:28] はい。
[12:28] はい。
[12:28] あの指導員たちが こったわけですよ。
[12:30] こったわけですよ。
[12:30] そうそう。
[12:30] あの質問を学生学で私は終わったと思っていうね、質問をする子がいたんですよね。
[12:30] で、みんな凍ってたんですけれども、あ夫さんはおおいみたいなね。
[12:34] [笑い]
[12:45] うん。
[12:45] うん。
[12:45] うん。
[12:46] うん。
[12:46] うん。
[12:46] うん。
[12:46] 言わないですけど、これ以上は
[12:47] 言わないですけど、これ以上は
[12:48] [笑い]
[12:48] ものすごい秋夫さんらしい対応で、しかもあの時の生徒の顔がもう最高でしたね。
[12:58] 本気でしたね。
[12:59] 本気でしたね。
[13:00] お、
[13:00] 本気?
[13:00] 本気?
[13:00] 本気?
[13:01] 本気?
[13:01] 本気。
[13:02] 本気。
[13:02] さあ、どういうことなんでしょう?
[13:04] どういうことでしょうね?
[13:04] 本気だった。
[13:05] 本気だった。
[13:05] 生徒が本気でさんもそれにを受け入れるっていうのがどういうことだった?
[13:10] どういうことなんだろう。
[13:10] 引っ張りますね。
[13:12] どういうことなんだろう。
[13:12] 引っ張りますね。
[13:14] 引っ張りますよ。
[13:14] 引っ張りますね。
[13:15] これは
[13:15] さすが元テレビ局。
[13:17] さすが元テレビ局。
[13:17] そう、テレビ局のCM
[13:18] そう、テレビ局のCMですから。
[13:18] これは来週月曜日のトヨタイムズニュースで皆さんご覧ください。
[13:31] いや、でも本当そういうあのもうまさに身を委ねてきている学生たちに対しても
[13:32] 本当にそのまま全て受け入れて返すっていうところがあさんらしいなと思って僕は見てました。
[13:32] 本当にそのまま全て受け入れて返すっていうところがあさんらしいなと思って僕は見てました。
[13:36] うん。
[13:36] それがね、僕リスペクトじゃないのかなと思うんですよね。
[13:39] うん。
[13:39] それがね、僕リスペクトじゃないのかなと思うんですよね。
[13:40] ああ。
[13:40] え、で、トヨタっていうと確実的なね、人を育てる確かに品質でね、あの、評価されてる会社ですから、そういう意味ではね、あの、そのやりすぎてもやらなすぎてもダメなので、え、
[13:54] そういう一化的なね、
[13:57] そういう一化的なね、
[13:57] 人の教育をしてきたことも事実だと思います。
[14:00] だけどそれ以上に今は正解のない世の中になってきてますので
[14:05] はい。
[14:05] うん。
[14:06] はい。
[14:06] うん。
[14:06] え、それには異分子のね、あの融合というかね、
[14:12] いろんなものが、
[14:15] いろんなものが、
[14:15] あの、初めてね、イノベーションが生まれる。
[14:18] それでイノベーションをしないと、
[14:20] それでイノベーションをしないと、あの、これだけね、変化のある世の中で、え、行き続けることができない。
[14:26] そういうのがなってきた時にはね、やっぱりあの、
[14:29] 1人1人の個性を
[14:31] 1人1人の個性をより伸ばしてあげる。
[14:33] うん。1人の個性をそのしっかりとリスペクトしてあげる。
[14:37] はい。
[14:37] はい。だけどあの全体チームでやる時にはね
[14:41] うんうん。あのその1+1が3とか4になるような
[14:45] あのその1+1が3とか4になるような そんなことが今前以上に必要になってんじゃないのかなと思いますね。
[14:50] うん。
[14:51] うん。だからこそ専門性が必要なんだよっておっしゃってるっていうね。
[14:54] はい。はい。だからここは人には負けないと。
[14:57] はい。はい。だからここは人には負けないと。
[14:57] はい。やっぱり自分が一番得意ですと。
[15:00] やっぱり自分が一番得意ですと。だから得意な人が不得意な人の教えりゃいいんだから全員そこ得意にしようよというね一的な確実的な教育よりはそちらの方が今これからはね
[15:15] はい はい あのみんなで助け合い
[15:17] あのみんなで助け合い そして結果ありがとうと言い合える
[15:19] そして結果ありがとうと言い合える 世の中ができるには僕そういうことを刺激してあげた方がいいのかなと思ってね
[15:24] もうAI
[15:25] もうAI 時代だからどんどんパソコン学まなきゃいけないよと
[15:28] かインターネット詳しくならなきゃいけないよっていろんなとこで言われてますけれども実は今さんがおっしゃって知識をね、知識を一緒あのいっぱい貯め込みましょう。
[15:41] 私はいろんなこと知ってますわ。
[15:42] 多分ねコンピューターとかAI えに任せればいいと思うんですよ。
[15:45] えに任せればいいと思うんですよ。
[15:48] だからAIに対する質問力とかね、質問力とかだから好奇心が大事なんじゃないのかなと思いますね。
[15:53] 本当に好奇心
[15:55] あの興味を持つ
[15:56] はい。
[15:56] だからね、こないだモナでもぼやきましたけど、僕に興味持ってよっていうのはね、
[16:02] あの、そ、そこなんじゃないのと。
[16:04] うん。
[16:04] めっちゃ興味持てるぐらい面白いですけどね。
[16:08] だって聞けば聞くほど出てくるじゃないですか、ものが。
[16:11] うん。
[16:14] のはずなのに
[16:14] なんかね、あの誰か言ってましたけどね、私には定食を用意しましたと言いたい人が多いんですよ。
[16:20] おお。定食。
[16:21] おお。定食。うん。だから、あの、いろんなね、
[16:24] うん。だから、あの、いろんなね、 あの、会長が何か食べたいって言ってたら
[16:26] あの、会長が何か食べたいって言ってたら A定、B、C艇とありますと。
[16:28] A定、B、C艇とありますと。 うん。なるほど。
[16:29] うん。なるほど。 はい。
[16:29] はい。 はい。
[16:30] はい。 ところはアラカルトなんですよ。
[16:31] ところはアラカルトなんですよ。 アラカルトですね。
[16:32] アラカルトですね。 ね。アラカルトなんですけど、私が選ぶ
[16:35] はい。
[16:36] はい。 ね、アラカルトメニューは
[16:38] ね、アラカルトメニューは はい。
[16:39] はい。 それぞれのA定、B艇、C
[16:40] それぞれのA定、B艇、C 艇のメイン、メインディッシュなんですよ。
[16:43] 艇のメイン、メインディッシュなんですよ。 しかもこう工夫してあるもの好きですよね、さん。
[16:45] しかもこう工夫してあるもの好きですよね、さん。 はい。だからメインディッシュが並んでくるのはまた新たな
[16:49] はい。
[16:50] はい。 ね、定食に見えるんです。[音楽]
[16:51] ね、定食に見えるんです。[音楽] ほ、ほう、ほう、ほう、ほう、ほう。
[16:52] ほ、ほう、ほう、ほう、ほう、ほう。出来上がりだけ見る。
[16:54] 出来上がりだけ見る。 だけど、私はアラカルトなんですよ。
[16:56] だけど、私はアラカルトなんですよ。 はい。うん。
[16:56] はい。うん。 ええ、
[16:58] ええ、 ね。だからそのね、アラカルトの人に
[17:01] はい。
[17:02] はい。 あの、必要なのは素材をいっぱい提供すること。
[17:04] あの、必要なのは素材をいっぱい提供すること。 [音楽]
[17:06] [音楽] なるほど。
[17:07] なるほど。料理はこっちをするからと。
[17:08] 料理はこっちをするからと。 はい。はい。はい。
[17:09] はい。はい。はい。好きなものは僕が選ぶからと。え、え、
[17:11] 好きなものは僕が選ぶからと。え、え、 え、それをやっぱり豊玉はね、
[17:13] え、それをやっぱり豊玉はね、 どうしてもね、定食用意してます。
[17:16] どうしてもね、定食用意してます。 はい。はい。はい。
[17:17] はい。はい。はい。何でも用意してください。何でも私できます。
[17:21] だから褒めてくださいっていう人が多いんですよ。
[17:24] うん。なるほどね。
[17:25] それがね、今までのエリート像
[17:27] はい。
[17:28] うん。
[17:28] それはそれで美味しいですけれども、ずっと食べてたらもうね、種類限られちゃいますし。
[17:33] そう、そう、そう、そう。あ、飽きますよね。
[17:34] 飽きてきちゃいます。
[17:36] はい。
[17:36] これはやっぱり学園生、卒業生だけではなくて若手社員とかみ聞いてほしいですね。
[17:42] はい。
[17:42] でもそのためにもね、そのためにも学園生で
[17:46] あの高等部だったら
[17:48] 3年間、専門部だったら
[17:49] 1 年間、日々ね、日々いろんなあの起立訓練からねああいうトレーニングをしてきたからこそね、
[17:58] あのそういうとこをぶれずにね、
[18:00] できていくリーダーになってくれればね、
[18:04] いろんな意見あるじゃないですか、世の中って。
[18:06] その中でまとめあげれないなっていう時にね。
[18:10] じゃあみんなが納得というか、みんなが共感する
[18:13] はい。
[18:14] あ、それがいいよねっていうことで動いていくことで会社が回ると
[18:20] はい。
[18:21] もっといい車もできるだろうし
[18:23] もっといい車もできるだろうし うん。
[18:23] うん。
[18:23] もっといい会社になるだろうし、何よりも
[18:26] もっといい会社になるだろうし、何よりも
[18:27] はい。
[18:27] 人様からね、トヨ田らしいってこういうことなんですねって言ってもらえると思うんですよ。
[18:31] はい。なるほどね。
[18:33] はい。なるほどね。
[18:33] だから今を聞いて若手がもし実践できたらトヨタは続くでしょうね。
[18:39] です。はい。はい。
[18:40] です。はい。はい。
[18:41] ただ
[18:41] だからそのためにはね、今の大人たちがその若手にどういう環境を作ってあげるかってのが大事なんじゃないですかね。
[18:41] ええ。
[18:49] え、
[18:50] え、
[18:50] 皆さんお聞きになっていますでしょうか?
[18:50] 今回もこういう貴重なお話をいただきました。
[18:55] 最近こういう半分ボの愚痴を[笑い]
[18:58] いえいえ。
[18:58] あの社員に聞いて欲しいって思いがねやっぱり溢れてる。
[19:02] はい。ありますね。はい。
[19:04] はい。ありますね。はい。
[19:04] そう。
[19:04] その割にはね、僕の愚痴としては市聴回数が少ないんですよね。
[19:07] [笑い]
[19:08] [笑い]
[19:08] さあ、2つ目のトピックに参りましょう。
[19:10] さあ、2つ目のトピックに参りましょう。
[19:10] だからトヨタの人ね、自分は知ってると思ってから
[19:15] 聞かないんですって。
[19:16] 聞かないんですって。
[19:16] これ
[19:17] 植えてないんですよ。
[19:17] どうせ知ってること言うでしょみたいな。
[19:19] どうせ知ってること言うでしょみたいな。
[19:21] ていうかね、植えてないの。
[19:21] はい。
[19:22] はい。
[19:22] ね、例えばト、あ夫っていう人間にも植えてないの。
[19:26] はい。
[19:27] はい。
[19:27] だから例えば海外の人とかね、
[19:30] ちょっと僕から距離感を感じてる
[19:33] ちょっと僕から距離感を感じてる人たちの方が聞いてくれて
[19:34] すごいですよね。
[19:34] 海外と質問全攻め
[19:36] はい。
[19:37] あ、あ、な、なりますから。
[19:38] はい。
[19:38] え、だからあのトヨタの中数にいる人たちは俺が知ってんだ。
[19:43] はい。
[19:43] はい。
[19:43] 私が知ってんだっていう感覚があるじゃないですか。
[19:47] うん。
[19:47] うん。
[19:47] あの会社黙ってなさいと。
[19:49] うん。
[19:50] いや、これがね時代と共に明夫さんってすごいアンテナってるからどんどん変わってくんですよね。
[19:50] 進化してくんですよ。
[19:57] だから常に聞いてないと
[19:59] そうダメだと思うんですけど
[20:02] やっぱり自分が可愛いんだろうな。
[20:05] うん。
[20:07] うん。
[20:07] トヨタの皆さんよろしくお願いいたします。
[20:09] さあ
[20:10] 2つ目のトピック行きましょう。
[20:13] 2026年2月6日トヨタ
[20:15] Mズ緊急生配信を行いまして佐藤浩司社長が副会長に今健太
[20:19] CFO
[20:19] CFO が社長に就任することを発表いたしました。
[20:19] この人事についてうん。
[20:24] 秋夫さんに素朴に聞いてまいりたいと思います。
[20:24] あの人事というのは秋夫さん本当に関わってないんですか?
[20:33] 関わってません。
[20:34] 関わってません。
[20:34] 間違いないですね。
[20:35] 間違いないですね。
[20:35] あ、間違いない。
[20:35] いつ聞いたんですか?
[20:36] あ、間違いない。
[20:36] いつ聞いたんですか?
[20:37] だから神事即な策定会議
[20:40] でこういう案がありますというのと
[20:43] でこういう案がありますというのと
[20:44] はい。
[20:44] え、ま、それをやっとけばとね、その神事策定会議ってのはね、いつもね
[20:49] はい。
[20:50] はい。
[20:50] いつもそういうこと検討する。
[20:52] いつもそういうこと検討する。
[20:52] うん。
[20:52] 私ん時ってね、ちょっと違ったんですよ。
[20:55] 私ん時ってね、ちょっと違ったんですよ。
[20:56] あ、そうですね。
[20:56] そもそも神事策定会議が時期社長をね、あれするとかね、そういうもんじゃなかったです。
[21:02] というのは私ね、あの、明日続くかどうかわかんなかったような社長
[21:08] はい。
[21:08] はい。
[21:10] それから
[21:12] あのお手な拝見
[21:12] うん。
[21:12] ね、早く失敗してやめろよとなったね。
[21:15] ね、早く失敗してやめろよとなったね。
[21:15] 誰からも望まれない社長でしたからね。
[21:18] 誰からも望まれない社長でしたからね。
[21:19] だからそういう意味で、
[21:22] え、私自身がね、結果
[21:23] 14年間
[21:23] うん。
[21:23] 続いてしまったんですよ。
[21:25] 続いてしまったんですよ。
[21:25] それはいろんな危機があったから。
[21:27] それはいろんな危機があったから。
[21:28] うん。
[21:29] そうですね。
[21:29] リーマンショックありはということなんでしょうけど、だから私に対してね、
[21:35] あなたそろそろやめて次はこの人ですよなんて誰も言えなかったんですよ。
[21:38] はい。
[21:39] はい。
[21:44] だから私自身のあのやめ時きってのはね、自分で決めるしかないなと思ってました。
[21:46] 自分で決めるしかないなと思ってました。うん。
[21:47] うん。うん。
[21:47] うん。ま、ただその時に、その時に当時の神事案策定会議メンバーからはね、はい。
[21:53] はい。ね、そんなものは我々が決めるもんだっていう声が取締会で出たんですよ。
[22:00] ほう、ほう、ほう、ほう。あ、だからやめないでくれってことですね。
[22:03] 違う、違う。やめないでくれじゃなくて
[22:05] 違う、違う。やめないでくれじゃなくて はい。
[22:06] はい。あの、失礼だっていう言い方ですよ。そういうことですか?そういう言い方。
[22:09] え、そうなんですか?
[22:10] え、そうなんですか? え、そういう言い方ですよ。だからそう、そういうことで、でも変わったじゃないですか。
[22:15] はい。
[22:15] はい。私ね。
[22:16] 私ね。はい。
[22:16] はい。え、変わったから次にまたね、そういう文句が言われないように人事案策定会議ってのはね、対ずそういうことをね、検討をなんとかするべきなんだろうなと思ってましたからな。
[22:32] なる。あの、そうやってね、聞いてましたよ。はい。
[22:33] 聞いてましたよ。はい。うん。
[22:34] うん。聞いた時率直な感想はどうだったんですか?
[22:37] だから検討しとけばいいんじゃないの?
[22:39] だから検討しとけばいいんじゃないの?
[22:40] あの3
[22:41] 年っていう期間ねんじゃないですかっていうのを僕記者会見であの浩司さんに聞いたら正直短いと思うと
[22:50] はい。
[22:50] はい。
[22:50] ね。ただ自動車業界のスピードはそんな生のぬるいものではないっていう小さんの答えだったわけですけど。
[22:56] うん。
[22:57] うん。
[22:59] 僕はね、あの、もう、あの、 CEO
[22:59] としてね、あの、佐藤社長があの、次こうなりますよということを神事策定会議メンバーと共にね、あの、聞いた時に
[23:09] 僕は佐藤社長に行ったのはね、
[23:11] 僕は佐藤社長に行ったのはね、
[23:12] あの、CEO としての決断ですねということと、
[23:15] あとはね、3
[23:16] あとはね、3
[23:19] 年と思うなよって言ったんですよ。うん。ほう。
[23:19] 年と思うなよって言ったんですよ。うん。ほう。
[23:26] え、あの、実は僕もね、僕もその本当にあの
[23:27] お辛くてね、
[23:27] はい。
[23:27] あの、あのタイミングでやめましたけど、
[23:30] あの、あのタイミングでやめましたけど、
[23:30] 自分がね、本当にトヨタらしさを取り戻す戦いということで言うとね、
[23:35] もうちょっと考えてたんですよ。
[23:38] もうちょっと考えてたんですよ。
[23:39] もうちょっと あの、道場だった。
[23:41] あの、道場だった。
[23:41] 道中場だった。
[23:41] え、あの、もういい車作る会社ですねとかね、いい人材がたくさんおられますねということを褒められたい。
[23:50] 会社にね、
[23:52] え、していくためにはもうちょっと
[23:52] うん。うん。
[23:54] あの、日数が必要だった。
[23:54] はい。
[23:54] そういう中において、あの、やっぱり佐藤社長があの、私がね、喜ぶ車を作ることが彼の喜びだったんですよ。
[24:09] なので佐藤社長に行ったらね、
[24:09] 我々17年間の共同作業じゃないのと。
[24:14] はい。
[24:15] はあ。
[24:15] ああ。それでもっといい車を作るね。
[24:18] はい。
[24:20] 会社に本当に
[24:20] 2人でやったよねっていうところ。
[24:24] なるほどね。
[24:25] うん。そう、そう言ってなんか彼の顔付きも変わりましたからね、そこで。
[24:31] 本当だったらさんあと3
[24:33] 年ぐらいやっていないとって自分の中で思ったけれども、ま、ロシアのこともあったりとかなり精神的体もきつかった。
[24:41] そこでじゃその3
[24:43] そこでじゃその3 年をさんがやってくれたっていう感覚な。
[24:45] 年をさんがやってくれたっていう感覚な。
[24:45] そう、そう、そう。
[24:45] 私はそういう。
[24:46] そう、そう、そう。
[24:46] 私はそういう。
[24:46] ああ、なるほどねえ。
[24:48] ああ、なるほどねえ。
[24:48] だ、共同作業で、あの、もっといい車
[24:51] はい。
[24:51] え、ていうか、ま、商品経営っていうかね、
[24:54] え、ていうか、ま、商品経営っていうかね、
[24:54] 商品で経営する
[24:56] あの軸はね
[24:58] はい。
[24:59] は、できたかなという風に思ってますね。
[24:59] ええ。
[25:02] うん。
[25:03] うん。
[25:03] で、そこに来て
[25:04] はい。
[25:04] あの、今ね、
[25:06] 今やっぱり日本も大変じゃないですか?
[25:06] 色々と世界も大変
[25:09] ね。それから自動車業界も大変
[25:13] だけど自動車業界がしっかりしないと
[25:15] うん。
[25:16] え、国もみます。
[25:17] はい。
[25:17] それは僕日本のだけ言ってるわけじゃない。
[25:17] トヨのだけ言ってるわけじゃなくて、
[25:17] え、どの国も自動車産業っていうのは国を支える機関産業なんですよね。
[25:26] はい。
[25:27] はい。
[25:27] そういう中で、え、それぞれ国家を背負ったようなね、自動車が
[25:32] 今新しいケースとかね、
[25:35] 今新しいケースとかね、
[25:35] カーボンニュートラルとか直面して全く正解がなくなったんですよ。
[25:35] うん。
[25:39] はい。
[25:40] はい。
[25:40] かつてはトップを走ってる会社がありましたから、
[25:43] それよりもうまくやろうということをやる競争からね。
[25:47] うん。
[25:47] うん。
[25:47] あ、誰がそれがあの言葉で言っちゃうと自動車会社からモビリティ会社
[25:52] はい。
[25:52] はい。
[25:52] に なるような、え、解説でいくと誰が最初にね、あ、これがモビリティ会社だったのかというね、え、ことを示すかという競争が始まったんですよ。
[26:03] はい。
[26:03] はい。
[26:03] そうするとね、そうするとこれ、あの、トヨタってね、今ね
[26:09] はい。
[26:10] はい。
[26:10] 大変な時だと思うんですよ。
[26:11] 大変な時だと思うんですよ。
[26:11] うん。
[26:11] うん。
[26:13] ええ。
[26:13] ええ。
[26:13] で、正解があればね
[26:14] で、正解があればね
[26:14] はい。
[26:15] はい。
[26:15] あの、今までの機能文業でしっかりやればいいですよ。
[26:18] はい。
[26:18] はい。
[26:18] だけどそ定職でも
[26:20] だけどそ定職でも
[26:20] うん。
[26:20] あの、あの社長交代会見でね、あの、今次の新社長が言ったのはね、
[26:28] 自分は石田大体大みたいになりたいんだと。
[26:30] 自分は石田大体大みたいになりたいんだと。
[26:30] はい。
[26:30] はい。
[26:31] ね。
[26:31] ね。
[26:31] で、石田大っていう私の解釈では
[26:34] で、石田大っていう私の解釈では
[26:34] はい。
[26:35] はい。
[26:35] え、本当に富田一郎たちを初めはめちゃくちゃ反対してましたけど、
[26:39] あ、
[26:40] あ、
[26:40] ものすごく支えた。
[26:41] ものすごく支えた。
[26:41] ええ、ええ
[26:41] ええ、ええ
[26:42] ね。
[26:42] ね。
[26:42] あの、何をやっても万弱なね、対戦しますよと。
[26:46] はい。
[26:47] はい。 ね。
[26:47] だからもうもっといい車作ってくださいと、今流に言えば
[26:52] うん。うん。 という体制を作ってくれた。うん。
[26:54] という体制を作ってくれた。うん。
[26:54] で、それをね、本人もね、そういう会話を言ってくれたいい、いいバトンタッチだったんじゃないのかなと私は思いますね。
[26:54] なるほどね。
[27:05] で、かつね
[27:05] で、かつね はい。
[27:06] はい。 あの、国の機関産業が自動車産業だと言った時に
[27:11] はい。これまたね、え、あの事故会長ね
[27:18] はい。
[27:19] はい。 を引き受けちゃったじゃないですか
[27:20] を引き受けちゃったじゃないですか
[27:21] ね。あれもね、大変なんですよ。
[27:25] 自己会長。
[27:26] 自己会長。 はい。
[27:27] はい。 で、それであの佐藤社長の場合はね、軽副会長もやっててね。
[27:31] そうですね。
[27:32] そうですね。 ね。それで勝つトヨタの社長となると
[27:35] 本当に支えなきゃいけないね。
[27:37] 本当に支えなきゃいけないね。 うん。うん。うん。あの、そのお軸がね
[27:42] はい。
[27:42] はい。 あの、彼にね
[27:45] あの、彼にね うん。うん。
[27:45] うん。うん。追いかぶさっていく
[27:47] 追いかぶさっていく かなり負担大きくなります。
[27:48] かなり負担大きくなります。
[27:48] 大きくなると思います。
[27:51] そ、だからそういう意味ではね、会社としてね、いい判断をしたんじゃないのかなと。
[27:53] いい判断をしたんじゃないのかなと。
[27:55] ですからチーフインダust
[27:56] はい。えっと、そのいわゆる会社の仕用
[27:59] というのを別にして
[28:02] 業界内でね、
[28:04] 業界内でね、 え、やっぱりトヨタが、え、しっかりした、え、ことによってお国に貢献する。
[28:09] これが今回の社長人事の
[28:14] はい。
[28:14] はい。
[28:17] あれだったんじゃないのかなと私は
[28:19] あ、後から見た
[28:20] 解説そうですね。
[28:21] だからあえて言うならね。
[28:22] はい。
[28:24] もっといい日本に使うよ。
[28:25] おお。
[28:25] もっといい日本に使用かつ自動車産業がそれを引っ張ろう。
[28:33] はい。
[28:34] はい。
[28:37] そのためにはトヨタ頑張れ。
[28:37] うん。
[28:37] いうことだったような気がしますね。え、
[28:43] 早速先日の自己会なんか見てますと各者を取りまとめてみんなで思いを
[28:47] 1 つにするんだっていうリーダーシップをね、取ってらっしゃって、
[28:51] あ、早速こうやっぱりこう[咳払い]
[28:53] リーダーシップ取ってらっしゃるんだな。
[28:54] リーダーシップ取ってらっしゃるんだな。 はい。まし。
[28:56] はい。まし。
[28:56] それで逆にね、逆に私も自己会長をね、
[28:59] あの、ちょっと長くやらしてもらいましたけど、
[29:01] あの、ちょっと長くやらしてもらいましたけど、あの時にやっぱりトヨタからちょっと距離を持ったね。
[29:06] はい。はい。はい。
[29:06] はい。はい。はい。
[29:06] 逆にトヨタでの役割がチーフインダスリーオフィサーとなると
[29:11] 逆にねはい。
[29:12] 逆にねはい。
[29:12] あの、共感力は上がるんじゃないかな。
[29:16] え、私の時ね、何やってもね、それトヨ田さんの都でしょっていうね、会社もありましたしね。
[29:19] 私の時ね、何やってもね、それトヨ田さんの都でしょっていうね、会社もありましたしね。 [笑い]
[29:21] はい。はい。
[29:22] はい。はい。
[29:22] ありましたし、あの、そこはね、あの、違うんだっていう風に
[29:28] うん。
[29:29] うん。
[29:29] 思ってやっててもね、やっぱり世の中がそう見ない時はあります。
[29:32] そうですね。え、
[29:33] はい。
[29:33] だからそういうこともね、逆にやりやすいんじゃないのかなと思いますね。
[29:38] え、
[29:39] はい。
[29:39] あの、言葉はどう聞いてたんですか?
[29:39] あの、車好きのおじさんという記を
[29:44] うん。
[29:45] うん。
[29:45] 先ほども出ました。車を作るのが好きな
[29:47] 先ほども出ました。車を作るのが好きな うん。
[29:48] うん。佐藤浩司社長。
[29:49] 佐藤浩司社長。 はい。はい。
[29:50] はい。はい。 そしてじゃあどんなおじさんですかっていうことに対してお金好きのおじさんこさん
[29:58] はいこれはあの
[30:01] これはね
[30:01] これはね はい
[30:02] はい 種を明かしますと
[30:03] 種を明かしますと はい
[30:03] はい 種を明かしますと
[30:04] 種を明かしますと はい
[30:05] はい ね3人僕は出ないよって言ったんですよ
[30:08] ね3人僕は出ないよって言ったんですよ あの会見ですか
[30:09] あの会見ですか 会見に
[30:10] 会見に ああ最初は出てくださいって言われたんですか?
[30:12] ああ最初は出てくださいって言われたんですか? 言われました言ね社長交代ってのは会長も出てやる
[30:17] で僕の時もそうだったんだ
[30:18] で僕の時もそうだったんだ うん。出てく全員から頼まれまし。
[30:22] へえ。
[30:23] へえ。 でも僕が出ると
[30:25] でも僕が出ると はい。
[30:26] はい。質問は僕に来るよと。
[30:27] 質問は僕に来るよと。 あ、もうそうですね。集中して
[30:28] あ、もうそうですね。集中して 関わってないのに関わみたいに聞こえるよと。
[30:31] 関わってないのに関わみたいに聞こえるよと。 はいはいはい。え
[30:32] はいはいはい。え え。それで嫌だよってつったんですよ。
[30:35] はい。で、だけど、ま、手伝うよと。
[30:38] はい。で、だけど、ま、手伝うよと。 はい。
[30:38] はい。 で、最後ね、あの、
[30:40] で、最後ね、あの、 2人、2人相手に、
[30:43] 2人、2人相手に、 え、浩司さんとこさん、
[30:44] え、浩司さんとこさん、 に対してね。
[30:45] に対してね。 はい。
[30:46] はい。俺たち車好きで通したから。
[30:48] 俺たち車好きで通したから。
[30:49] はい。
[30:50] 今新社長は
[30:52] 金好きって言えよって言った。
[30:54] あ、清夫さんだったんですか?
[30:58] 金が好きですって言えと。[笑い]
[31:01] はい。
[31:01] はい。
[31:03] 勘弁してくださいと。
[31:06] ね。いや、だからそれが一番いいんだよね。
[31:07] はい。
[31:10] はい。
[31:11] 金と数字で理解をするという言い方して。だから彼はね。
[31:16] はい。
[31:16] はい。
[31:21] めちゃくちゃ悩んだ結果のいい言葉を絞り出したんだと思いますよ。
[31:22] はい。はい。はい。はい。
[31:25] でも金、金が大好きっていえって言ったんですよ。
[31:26] なるほど。
[31:26] うん。
[31:32] だから僕はお金と数字が好きなおじさんってことでよろしいですかって言ったらお金好きのおじさんでってなったんですね。
[31:33] そう、そう、そう、そう、そう。
[31:35] 出てきたんですね。あさんからの言葉が。
[31:39] そこ関わった。
[31:40] そこ関わった。
[31:43] あら、1つだけ唯一
[31:45] あそこの会見に関わっていたことがありました。
[31:46] はい。それで1
[31:48] 番嬉しそうな顔してたのは佐藤し降りてしるめんだぶみたいな面白い。あ、そんな裏話までしてくれちゃうんですね。
[32:00] これね、このラジオでは
[32:01] これね、このラジオでは
[32:03] ね、本当に
[32:03] 本当に
[32:03] はい。ありがとうございます。
[32:03] ということで、やっぱこういうリアルなことを、あ夫さんが包み隠さず話してくれるのがこの声だけのトタイムですか?
[32:13] そうです。そうです。そうです。はい。はい。
[32:15] そうです。そうです。そうです。はい。はい。
[32:15] より従業員の皆さん聞いてください。
[32:18] 聞いた方がいいと思いますよ。
[32:18] これ本当に
[32:20] 聞いた方がいいと思いますよ。
[32:20] これ本当に
[32:21] 今日の結論これにしたい。
[32:22] 今日の結論これにしたい。
[32:22] いや、本当に。
[32:23] いや、本当に。
[32:24] はい。
[32:24] なんで聞かないんだろうね。
[32:26] なんで聞かないんだろうね。
[32:26] 聞いて欲しいんですよね。
[32:27] 聞いて欲しいんですよね。
[32:27] だって通勤に車使ってんならね、ラジオなら聞けるでしょっていうの。
[32:32] はい。ね、8
[32:32] 万人日本いるわけですからも大体
[32:35] 1万とか2
[32:36] 1万とか2
[32:36] 万なんですよね。
[32:36] 声だけ持てるタイムって。
[32:40] もうちょっと行ってほしいなと。
[32:41] もうちょっと行ってほしいなと。
[32:41] もうちょっと聞いて終わっていいなと思う。
[32:43] もうちょっと聞いて終わっていいなと思う。
[32:43] はい。
[32:43] こういうね、本当に聞かないとわかんない話が出てきますから。
[32:48] ええ、だから変にね、私の講演会とかええ
[32:51] いう話をね、聞きに来るのに集まるよりは確かに
[32:57] 絶対こっちのいいと思ですよ。
[32:58] 絶対こっちのいいと思ですよ。
[32:59] はい。
[33:00] はい。
[33:00] 何にも隠さないですもんね。
[33:00] あ夫さん
[33:01] 何にも隠さないですもんね。
[33:01] あ夫さん 隠しません。
[33:01] [笑い]
[33:05] 今のよならね。
[33:05] 隠してもバレって
[33:07] 今のよならね。
[33:07] 隠してもバレって 面白いね。
[33:08] 面白いね。
[33:09] ええ。
[33:09] ただね、テレビはもっとバレるね。
[33:11] ただね、テレビはもっとバレるね。
[33:11] ああ。顔も出てるから。
[33:13] ああ。顔も出てるから。
[33:13] はい。はい。
[33:13] ですけど、ラジオの場合はまだね、まだ色々できると思うんですよ。
[33:17] 声にでも集中するからよりリアルな気がしますけどね。
[33:17] でも
[33:20] 声にでも集中するからよりリアルな気がしますけどね。
[33:20] でも
[33:21] うん。
[33:21] そう、そう。
[33:21] だから聞いてほしいんですよ。
[33:23] そう、そう。
[33:23] だから聞いてほしいんですよ。
[33:23] 唯一僕顔見ながら声聞いてますけれども、あの、
[33:26] うん。
[33:26] 他の人はね、言葉に集中してくれるはずなんです。
[33:29] はい。
[33:30] はい。
[33:30] でも聞いてる人は、
[33:31] でも聞いてる人は、
[33:31] あの、全く言葉と顔のトーンは一緒ですよ。
[33:34] 何を
[33:35] 何を
[33:35] だから嘘ついてないっていうのは分かります。
[33:35] です。
[33:35] これで嘘。
[33:35] うん。
[33:39] だってこれね、嘘ついたら僕がね、俳優になってますよ。
[33:42] [鼻息]
[33:43] [鼻息]
[33:43] [笑い]
[33:44] [笑い]
[33:44] 俳優もでもうまいじゃないですか。
[33:44] さんに
[33:47] 俳優もでもうまいじゃないですか。
[33:47] さんに
[33:47] 俳優がうまいの知ってますよ、僕。
[33:47] 俳優なんかやったことないですよ。
[33:50] あの、インナー向けのそのなんかちょっとパロディ動画撮ったりとか
[33:55] CM撮ったりとかじゃないですか?
[33:57] CM撮ったりとかじゃないですか?
[33:57] あれ、アンマッチング
[33:59] あれ、アンマッチング
[33:59] おう
[33:59] ね。
[33:59] 会長魚系なんとかっていう人がね、
[34:04] あれだけね、
[34:05] あれだけね、
[34:06] お茶面 お茶面 はい。
[34:07] はい。
[34:07] にやると はい。
[34:07] 高感度上がるんです。[笑い]
[34:10] はい。高感度上がるんです。[笑い]
[34:10] いや、めっちゃ面白くて確かに好感度上がってますけど狙いだったんですか?
[34:14] いや、それとそれとね、
[34:16] いや、それとそれとね、
[34:16] あの僕ってね、興味持ってくれよと気楽に話しなさいよって言ってんのに皆さんね、なんか来てくれないでしょ。
[34:16] だからああいう姿を見せればもうちょっとね、
[34:28] もうちょっと皆さん気楽に
[34:31] もうちょっと皆さん気楽に あれしてくれんのかなと思ってんですけど、なかなか難しいですね。
[34:35] でもめっちゃいいですけどね。
[34:38] だからうますぎるんだろうな。
[34:41] だからうますぎるんだろうな。
[34:41] うん。だってあの秘書のあの杉浦さん
[34:45] 名前出しちゃったけど
[34:46] 名前出しちゃったけど
[34:46] ね。杉3
[34:47] ね。杉3
[34:47] 作目ですからね。彼ら
[34:49] 作目ですからね。彼ら
[34:49] 作目アリガフェスやったでしょ?アメリカディーラー大会やったでしょ。
[34:53] で今回のね店代表社会議ね全部クローズドな世界ですからね。
[34:59] はい。
[34:59] はい。
[34:59] そうね。あの後で杉浦さんに聞いてダメて言われたら
[35:01] そうね。あの後で杉浦さんに聞いてダメて言われたら
[35:01] P ーって入りますんで名前だけピーって入れさせていただくかもしれないです。
[35:05] はい。
[35:05] はい。
[35:05] そこまで行っちゃうんだ。
[35:07] そこまで行っちゃうんだ。
[35:07] このラジオ行っちゃいっちゃね、ついついさんに引っ張られてね、出ちゃうんですよ。
[35:07] 何でも言っちゃう。
[35:11] はい。
[35:12] はい。
[35:12] だからもっと聞いてほしいですね。
[35:14] だからもっと聞いてほしいですね。
[35:14] もっと聞いてください、皆さん。
[35:14] うん。
[35:14] これが結論でいいのかな?
[35:14] 一応聞いときます。
[35:14] 一応ちょっとあの停載だけ整えるために
[35:21] コンさんにどんな社長になって欲しいですか?
[35:25] 金嘘嘘。
[35:25] あのね、あの何でもやらしてほしいな。
[35:26] 金嘘嘘。
[35:26] あのね、あの何でもやらしてほしいな。
[35:34] うーん。
[35:34] うん。
[35:35] うーん。
[35:35] うん。
[35:35] あの、こさんのね、
[35:37] あの、こさんのね、
[35:37] 1つの特徴はね
[35:38] 1つの特徴はね
[35:38] はい。
[35:39] はい。
[35:39] あの、話しやすいんだと思うみんなが。
[35:42] あの、話しやすいんだと思うみんなが。
[35:42] そうです。
[35:42] みんなそうですね。
[35:42] はい。
[35:44] そうです。
[35:44] みんなそうですね。
[35:44] はい。
[35:44] あ、それで、ま、話しやすい話を彼に消化をし
[35:48] はい。
[35:49] はい。
[35:49] 彼は1
[35:50] 彼は1
[35:50] 人で独断変更もせずね、せずに多分ね、みんなと相談をしながら
[35:56] あの責任を取っていこうと
[35:58] あの責任を取っていこうと
[35:58] いうね、形をやると思うんですよ。
[36:01] だからチャンスだと思いますね。
[36:04] だからチャンスだと思いますね。
[36:04] うん。
[36:04] うん。
[36:04] それは私が社長やってた時に比べればね、
[36:07] それは私が社長やってた時に比べればね、佐藤社長との時もチャンスだった。
[36:09] 佐藤社長との時もチャンスだった。
[36:09] はい。
[36:09] はい。
[36:11] でももっと生かしてほしいそれを。
[36:12] ええ。
[36:17] やっぱ私の場合いくらお茶めをね演じたところでね、やっぱ恐れ多い
[36:17] はい。
[36:18] はい。
[36:20] とか色々あるんですよ。
[36:24] で、こう、こういうラジオでやってたおり
[36:25] ね。
[36:25] だけだけどね。
[36:29] それではね、弱くなるんですよ。
[36:30] あ、うん。うん。うん。うん。うん。うん。
[36:34] あの、で、弱くなると冒頭言ってたように
[36:34] はい。
[36:34] はい。
[36:37] この国がダメになるんですよ。大げさな言い方すれば
[36:39] はい。繋がるってことですね、そこに。
[36:41] だからトヨタがしっかりしてないとだめやな。
[36:42] うん。
[36:47] で、その、それのミッションをあの、片肘貼らずに
[36:47] はい。
[36:47] はい。
[36:49] できる人だと思います。
[36:50] うん。
[36:51] それはいいですね。
[36:57] それと何よりもね、あの、何年間か私の師匠をやってましたでしょ。
[36:57] はい。はい。はい。
[37:02] その何年間の時ってね、本当にあの苦労の時だったんですよね。
[37:02] ええ。
[37:04] だ、校長会始めね。
[37:05] ああ、
[37:06] 東新日本大震災
[37:07] はい。
[37:07] とかああいうのをずっと見てましたでしょ。
[37:09] とかああいうのをずっと見てましたでしょ。
[37:10] はい。
[37:10] はい。
[37:10] だからあの時の行動発言も見てたわけだからそれがいつかね。
[37:10] うん。
[37:15] いつかそういうものを食べてきたわけだから
[37:17] いつかそういうものを食べてきたわけだから
[37:18] はい。
[37:18] はい。
[37:18] 消化し自分のね、スタイルとして出てくる時は必ず来ると思いますよ。
[37:21] [音楽]
[37:24] はい。
[37:24] はい。
[37:25] はい。
[37:25] はい。
[37:25] この今の言葉を皆さんも聞いていただいてこさんがどういう風にこう会社をこう見まいていくのかっていうところもちょっと皆さんね見ていただきたいですね。
[37:37] はい。
[37:37] はい。
[37:37] あ、よかった。
[37:39] あ、よかった。
[37:39] 何が良かった?
[37:40] 何が良かった?
[37:40] あ、あの、ちゃんとまとめてくださって
[37:42] あ、あの、ちゃんとまとめてくださって
[37:42] 金で終わったらどうしようかと思ってました。
[37:44] 金で終わったらどうしようかと思ってました。
[37:45] はい。あさん、今日もありがとうございました。
[37:45] はい。あさん、今日もありがとうございました。
[37:46] [笑い]
[37:46] はい、ありがとうございました。
[37:51] うん。