# 世界が封印したかった日本のテクノロジー

https://www.youtube.com/watch?v=5_O9XPZ6v5c

[00:00] はい、皆さんこんにちは。
[00:02] え、本日もご視聴ありがとうございます。
[00:04] 僕は昨日はですね、首都県の方に出向いておりまして、
[00:06] あのマカゴールドクリームのね、開発者である篠原は斗社長とですね、お会いしておりました。
[00:13] ま、このね、昨年12月後に出版された著者である篠原覇斗社長ですね。
[00:20] ま、著者であり、このマカゴールドクリームというね、もう歴史的大ヒットの、ま、クリームを開発したね、発明化でもあるんですけれども、
[00:27] 皆さんこのね、マッカゴールドクリームに関するね、このびっくり現象の本読みましたでしょうか?
[00:35] ま、序盤にね、様々なこのクリームを使った方のね、体験談がね、こう出てきていて、
[00:40] ちょっとま、考えられないような体験談がね、こうあるんで本当かなってね、最初思っていたらですね、
[00:46] ま、このYouTubeを始MMAうちのショップでももう次から次へとこの実際に使われた方の体験団が送られてきてもうそれが
[00:53] まさにここでね書かれてるようなマカ不思議なま本当奇跡としか思えないような
[01:01] 不思議なま本当奇跡としか思えないような 現象の体験談が山ほど今も来ているんです
[01:04] 現象の体験談が山ほど今も来ているんです ね。
[01:06] ま、そういった意味では、ま、本物の ね。
[01:09] ね、商品だなとは思うんですけれども、ま 、このね、え、マカーゴールドクリームの
[01:11] 、このね、え、マカーゴールドクリームの やっぱりね、ちょっとお皿になってくるん
[01:13] やっぱりね、ちょっとお皿になってくるん ですが、ま、ポイントとなるのはね、ここ
[01:16] ですが、ま、ポイントとなるのはね、ここ にもね、この目次にもね、書いてあるん
[01:18] にもね、この目次にもね、書いてあるん ですけれども、ここですね、あの、3つの
[01:21] ですけれども、ここですね、あの、3つの ね、原料が種となっております。
[01:23] ね、原料が種となっております。ちょっと 見えないかもしれないね。
[01:26] 見えないかもしれないね。え、1つがね、消徳石という薬石ですね。
[01:30] あの、薬として ね、古代から使われてた石、やっぱりあの
[01:33] 、石なんですよね。
[01:36] え、続いてあの鎮所と 言われている、これはあのチーベット医学
[01:38] のね、最高法の施設の中でそれこそ中国の
[01:42] ね、不裕層向けに開発されていた飛躍との
[01:45] ね、レシピというのをね、この社長が
[01:47] もらってきて、え、そこからまあね、原料
[01:50] というのをこう見つけ出したていうもの
[01:51] ですね。
[01:54] そしてもう1つがね、素粒子時期 というね、え、これはま、富士山の36に
[01:57] あって日本軍が研究していたね、秘密の
[02:00] そして世界最強のこうゼロ場の水のね、
[02:04] そして世界最強のこうゼロ場の水のね、 こう時期というね、素粒子時期というもの。
[02:06] こう時期というね、素粒子時期というもの でたった一滴入れるだけでこれ職媒させてしまうんじゃないかと言われている。
[02:12] させてしまうんじゃないかと言われている ぐらい本当魔法のような、え、水であって。
[02:14] ぐらい本当魔法のような、え、水であって ね、もう安物のね、ワインに一滴入れるだけで ももう30年もとか40年もの時間
[02:17] ね、もう安物のね、ワインに一滴入れる だけでももう30年もとか40年もの時間 が飛んでって熟成されて全く別のワインに
[02:20] だけでももう30年もとか40年もの時間 が飛んでって熟成されて全く別のワインに なってしまうとか、え、有名なのはね、
[02:23] が飛んでって熟成されて全く別のワインに なってしまうとか、え、有名なのはね、 ここでも出てくるんです。
[02:25] なってしまうとか、え、有名なのはね、 ここでも出てくるんです。キルリアン写真
[02:27] ここでも出てくるんです。キルリアン写真 というね、こうオーラをね、撮る写真が
[02:29] というね、こうオーラをね、撮る写真が あの、あるんですけれどもね、これあの
[02:32] あの、あるんですけれどもね、これあの キルリアン写真でマカゴールドクリームの
[02:35] キルリアン写真でマカゴールドクリームの ね、このクリームのケースごと映した時に
[02:38] ね、このクリームのケースごと映した時に ね、こうオーラが発行しているということ
[02:40] ね、こうオーラが発行しているということ で、ま、これ普通ね、このキルリアン写真
[02:42] で、ま、これ普通ね、このキルリアン写真 っていうのは、ま、水とか生体的なね、
[02:44] っていうのは、ま、水とか生体的なね、 こう生き物にはこう発酵現象っていうのは
[02:47] こう生き物にはこう発酵現象っていうのは ね、確認できるんですけども、この本体
[02:50] ね、確認できるんですけども、この本体 そのもののね、無質なものがもう中からね
[02:53] そのもののね、無質なものがもう中からね 、こうオーラが発信されてっていうのは
[02:55] 、こうオーラが発信されてっていうのは これはあの素子益の影響らしいんです
[02:57] これはあの素子益の影響らしいんです けれども、ま、そういったとにかく3つの
[03:00] けれども、ま、そういったとにかく3つの 消徳石と陳樹っていうものと素粒という。
[03:06] 消徳石と陳樹っていうものと素粒という この3つの水を配合させたものがこのね、
[03:10] この3つの水を配合させたものがこのね、 マカゴールドクリームっていうものになる んですね。
[03:12] マカゴールドクリームっていうものになる んですね。その3つの組み合わせの比率が
[03:15] んですね。その3つの組み合わせの比率が すごい大事らしくて、昨日のね、お話の中
[03:18] すごい大事らしくて、昨日のね、お話の中 でもそれ聞かせていただいたんですけど、
[03:20] でもそれ聞かせていただいたんですけど、 これどうやってね、その比率がね、決まっ
[03:22] これどうやってね、その比率がね、決まっ たのかと言うと、なんとね、こう夢の中で
[03:25] たのかと言うと、なんとね、こう夢の中で 1000人が出てきて最終的には教えて
[03:27] 1000人が出てきて最終的には教えて くれたそうなんですって。
[03:30] くれたそうなんですって。ま、とにかくね
[03:33] 、この3つのこの水というものがもう 最後峰のね、え、素材であるってことは
[03:36] 最後峰のね、え、素材であるってことは 分かったんだけども、それをどういうね、
[03:38] 分かったんだけども、それをどういうね、 あの比率で組み合わせていったらいいの
[03:40] あの比率で組み合わせていったらいいの かっていうのがまだ分からなかった時に
[03:42] かっていうのがまだ分からなかった時に もう思考錯誤を繰り返しまくっていて、
[03:45] もう思考錯誤を繰り返しまくっていて、 まだできない、まだできないっていう時に
[03:47] まだできない、まだできないっていう時に いよいよになってくると夢の中に1000
[03:50] いよいよになってくると夢の中に1000 人が出てきてくれるそうでその1000人
[03:52] 人が出てきてくれるそうでその1000人、ま、1000人なのか聖者なのか分かり
[03:54] 、ま、1000人なのか聖者なのか分かり ませんけども、それがこう、ま、具体的に
[03:57] ませんけども、それがこう、ま、具体的に こうしたらいいよって教えてくれ
[03:58] こうしたらいいよって教えてくれ るってわけじゃなくで、導いてくれる
[04:00] るってわけじゃなくで、導いてくれる らしいんですね、その答えが出るまでに。
[04:02] らしいんですね、その答えが出るまでに。 そしてこうインスピレーションね、あ、
[04:03] そしてこうインスピレーションね、あ、 こういう風な背合でやってみたらいいのか
[04:05] こういう風な背合でやってみたらいいのか というのにたどり着いていざやったところ
[04:08] というのにたどり着いていざやったところ を僕も昨日初めて聞いたんだけどね。
[04:10] このマカゴールドクリームって書いてあるね、
[04:13] マカゴールドクリームって書いてあるね、
[04:15] このゴールドって、ま、よくなんとかゴールドっていうこう栄養ドリンクとかっ
[04:17] てね、あるので、そんなのりで作られてるね、あの名前かなと思ったらこれ本当に
[04:22] この原料がその比率で混ぜたところにね、
[04:26] 金色に輝いて色は変わっちゃったらしいん
[04:29] ですって。ま、まさにこれは錬金術の世界
[04:32] です。水銀が金になったりするのが
[04:35] 錬金術で、これはアイルベーダの世界でも
[04:37] ね、古代から言われてることなんですけど
[04:39] 、まさにそれと同じようなことで、今まで
[04:42] 起こり得なかった原材料がある、こう比率
[04:46] のね、レシピで混ぜると金色になっちゃう
[04:49] そうなんですね。ゴールド。そこからこの
[04:51] ね、マカゴールドがね、いよいよ誕生して
[04:54] いざ色々こう試してみたところに、ま、
[04:56] まさにね、ここに出てくるような体験団の
[04:58] ような、ま、出来事がね、多発したって
[05:01] ことで、30年代のこう知る人知るね、
[05:05] すごいこのね、クリームにね、なって話題
[05:07] になっているものなんですね。ま、すでに
[05:09] になっているものなんですね。
[05:12] ま、すでに ね、使ってる方たくさんいらっしゃるかと思いますので、是非、え、同じ原料でこう
[05:14] 思いますので、是非、え、同じ原料でこう 作られたね、このローションとこのソープ
[05:17] 作られたね、このローションとこのソープ の方も合わせてね、使ってみてください。
[05:19] の方も合わせてね、使ってみてください。
[05:23] 特にこのソープは同じ原料の中でも比率が 非常にこれに入ってる量の量が多くて高い
[05:26] 非常にこれに入ってる量の量が多くて高い ものなんですが値段がま安いっていうこと
[05:29] ものなんですが値段がま安いっていうこと なのでこの3つのねセットの中ではこのね
[05:32] なのでこの3つのねセットの中ではこのね ソープが1番お得になってるらしいんです
[05:35] ソープが1番お得になってるらしいんです ね。
[05:38] で、でもこれ多分僕が知る限り本当に これあの今まで使ってきたソープの中で
[05:42] これあの今まで使ってきたソープの中で 最強だと本当に思ってます。
[05:45] 最強だと本当に思ってます。これはまず 本当使ってみてください。
[05:47] 本当使ってみてください。ま、こっちも 本当すごいです。
[05:49] ま、とにかくこのマカ ゴールドシリーズズっていうのがすごすぎ
[05:50] ゴールドシリーズズっていうのがすごすぎ ますので、え、まず1度皆さんね、お試し
[05:53] ますので、え、まず1度皆さんね、お試し いただけたらという風に思っております。
[05:56] いただけたらという風に思っております。
[05:59] で、原社長とのね、お話については、ま、 どれも本当また凄まじいもの。
[06:03] え、前回は ね、この実はチベット奥野にはこう天から
[06:06] ね、この実はチベット奥野にはこう天から 、え、宇宙から降りてきた猿型宇宙人
[06:08] 、え、宇宙から降りてきた猿型宇宙人 みたいなのが、え、こうチベット人の
[06:10] みたいなのが、え、こうチベット人のルーツとしてね、存在してますよっていう
[06:12] ルーツとしてね、存在してますよっていう ね、またどこにも出てないすごい情報をね
[06:14] ね、またどこにも出てないすごい情報をね 、教えていただきましたけども、今回も
[06:17] 教えていただきましたけども、今回も またすごくてですね、え、今回はまた日本
[06:21] またすごくてですね、え、今回はまた日本人のすさ、日本人の技術のすさみたいな
[06:25] 人のすさ、日本人の技術のすさみたいな ところを色々教えていただきました。ま、
[06:27] ところを色々教えていただきました。ま、 これね、どこまで言えるのか分からないん
[06:28] これね、どこまで言えるのか分からないん ですけども、ま、これ、ま、1つはね、
[06:30] ですけども、ま、これ、ま、1つはね、有名な話は、あの、原爆を作ったのはね、
[06:33] 有名な話は、あの、原爆を作ったのはね、実は日本人であるという話。そのね、開発
[06:36] 実は日本人であるという話。そのね、開発 グループの2代目のね、所長とも篠原社長
[06:40] グループの2代目のね、所長とも篠原社長 はね、こう進行は深かったみたいで色々ね
[06:42] はね、こう進行は深かったみたいで色々ね 、聞かせてもらってたみたいでして、
[06:45] 、聞かせてもらってたみたいでして、 やっぱり元々日本が原爆をも作れるね、え
[06:49] やっぱり元々日本が原爆をも作れるね、え 、技術を持ってたのを全部こう持ち出され
[06:52] 、技術を持ってたのを全部こう持ち出され てったっていうのが、ま、事実らしいです
[06:54] てったっていうのが、ま、事実らしいです よね。ま、でもそういった技術があるんで
[06:57] よね。ま、でもそういった技術があるんで 日本人っていうのはやっぱりこの原子力
[07:00] 日本人っていうのはやっぱりこの原子力発電とか、え、原子力潜水艦とかも含めた
[07:04] 発電とか、え、原子力潜水艦とかも含めた も、ま、こう発電のインフラであったりと
[07:07] も、ま、こう発電のインフラであったりと か軍事的技術っていうのも実は表で出てる
[07:10] か軍事的技術っていうのも実は表で出てる 以上に凄まじいほどこのね、何十年も前
[07:14] 以上に凄まじいほどこのね、何十年も前から世界トップクラスの技術を持っている
[07:17] から世界トップクラスの技術を持っている らしくて、ま、篠原ね、社長は元々ね、
[07:20] らしくて、ま、篠原ね、社長は元々ね、自衛隊の方でね、特殊部隊の方でありまし
[07:23] たのよ、またそういった情報にもね、元々
[07:26] 詳しいところもあるんですけれども、
[07:28] 例えばね、原子力潜水艦なんかもう圧倒的
[07:32] に日本がね、技術進んでるらしくて、今ね
[07:35] 、こう潜水艦がね、沈んでられる深さって
[07:38] いうのは、ま、大体500m前後とかって
[07:41] 一般的に言われてるんですけれども、元々
[07:43] 日本のこの原子力潜水化の技術も、ま、
[07:46] 世界トップクラスと言われてますが、実際
[07:48] はなんか1000mぐらいまで沈める
[07:50] らしくてですね、それってのはもう本当
[07:52] 世界ではない技術ららしいんですよね。
[07:55] 1番深いところにずっとこう待機してい
[07:58] られるぐらいですね。
[08:01] え、世界最高峰のね
[08:05] 、こう技術が潜水艦1つにもあるそうで、
[08:08] ま、僕はまた別のね、こう元自衛隊のね、
[08:11] 方から伺った話ではもう数十年も前、もう
[08:11] 50年近く前で、え、すでにこう潜水艦は
[08:15] 50年近く前で、え、すでにこう潜水艦は ずっとこうね、あの改底にね、1年間とか。
[08:18] ずっとこうね、あの改底にね、1年間とか ね、停滞できる技術を持ってたらしくて。
[08:21] ね、停滞できる技術を持ってたらしくて、 50年ぐらい前にね、蓄電の、ま、電池
[08:24] 50年ぐらい前にね、蓄電の、ま、電池 ですよね、バッテリーシステムがもう確立
[08:27] ですよね、バッテリーシステムがもう確立 されていたそうなので、ほとんどこれ
[08:29] されていたそうなので、ほとんどこれ フリーエネルギーなんじゃないかっていう
[08:31] フリーエネルギーなんじゃないかっていう ぐらいの実はね、こういったバッテリー
[08:33] ぐらいの実はね、こういったバッテリー 技術っていうのもすでにね、確立されてい
[08:35] 技術っていうのもすでにね、確立されてい て、その中で50年ぐらい前ですでにこう
[08:38] て、その中で50年ぐらい前ですでにこう ね、光を使ったね、野菜の栽培をこう潜水
[08:41] ね、光を使ったね、野菜の栽培をこう潜水艦の中でやっていて時給利息していたよっ
[08:44] 艦の中でやっていて時給利息していたよっ ていうね、話だったので、もう50年以上
[08:48] ていうね、話だったので、もう50年以上経った今もしかするともう実はね、
[08:50] 経った今もしかするともう実はね、 やっぱり水面でフリーエネルギーとか、ま
[08:53] やっぱり水面でフリーエネルギーとか、ま 、そういったね、どんな環境でもこう
[08:55] 、そういったね、どんな環境でもこう 食べ物を栽培できるスっていうのは日本は
[08:57] 食べ物を栽培できるスっていうのは日本は ね、持っているのかもしれませんね。
[08:59] ね、持っているのかもしれませんね。
[09:01] 篠原社長からも教えていただいたんです けどもね、やっぱり篠原社長も50年前に
[09:04] けどもね、やっぱり篠原社長も50年前に はすでに車のね、エンジンとかに使える
[09:08] はすでに車のね、エンジンとかに使える あのオイルですね、エンジンオイルが、ま
[09:10] あのオイルですね、エンジンオイルが、ま 、反永久的にね、使える交換不要のオイ
[09:13] 、反永久的にね、使える交換不要のオイ ルってのは実は、ま、もう50年前にはね
[09:15] ルってのは実は、ま、もう50年前にはね 、存在していたんだよってことを教えて
[09:17] 存在していたんだよってことを教えて くださって、ま、これは、ま、事実ですね
[09:20] くださって、ま、これは、ま、事実ですね 。そのある日本のメーカーが作ったオイ
[09:23] ルっていうのはオイル交換一切ねする必要
[09:25] なくて、え、車をもうを最後まで使い
[09:29] 切れるというようなね、え、そんな画期的
[09:31] なオイルがもうすでに日本にはね、50年
[09:33] 前には存在していたそうなんですが、ま、
[09:36] 様々な利権の圧力からなのかどんどん縮小
[09:39] してってしまって世の中からね、消え去っ
[09:41] てしまったというものなので、ま、そう
[09:43] いった技術もね、すでに反世紀前からこの
[09:46] 日本にはね、存在していたそうなんですね
[09:48] 。で、他にもね、これは、ま、一般的も
[09:51] 有名ですけどね、超小型の原子炉というの
[09:53] も日本がね、世界最高候補の技術で、今2
[09:56] 社ぐらいのね、メーカーがもうやってい
[09:58] ますよね。トラックで運べるサイズの、ま
[10:01] 、原子炉とかもね、ま、原発の吉足は別に
[10:04] して、そういったあのテクノロジーにおい
[10:06] てやっぱり世界でね、圧倒的に日本がね、
[10:09] 進んでいるみたいなので、ま、そういった
[10:12] 意味でね、こう日本っていうのは昔から
[10:15] こうね、アメリカを始め世界にとっては
[10:18] こうね、アメリカを始め世界にとっては 技術としてはもうすごいものを作るんで、
[10:20] 技術としてはもうすごいものを作るんで、それはすごいし一方でそれ脅威にならない
[10:23] それはすごいし一方でそれ脅威にならない ように管理しなきゃいけないっていうこと
[10:25] ように管理しなきゃいけないっていうこと もあって、それでこのね、冷戦時代、ええ
[10:28] もあって、それでこのね、冷戦時代、ええ 、アメリカとソ連ンがね、こうね、
[10:31] 、アメリカとソ連ンがね、こうね、睨み合っていた時代が終わった10年代
[10:34] 睨み合っていた時代が終わった10年代以降ですよね。
[10:38] この30数年の間アメリカ の方でね、もうCIAはもう必要ないから
[10:40] の方でね、もうCIAはもう必要ないから ね、もう大幅にね、人員削減してもいいん
[10:42] ね、もう大幅にね、人員削減してもいいん じゃないかっていう話が出た時に当時の
[10:45] じゃないかっていう話が出た時に当時の CIA長官がいや、ま、これからはね、
[10:48] CIA長官がいや、ま、これからはね、冷戦終わったとしても経済戦争のね、時代
[10:51] 冷戦終わったとしても経済戦争のね、時代 である。
[10:54] で、その経済戦争の中で1番の 脅威となってるのはもう日本だ。
[10:56] その次は ドイツだっていうこの2カ国にね、絞られ
[10:59] ドイツだっていうこの2カ国にね、絞られ た層で、そしてこの1990年以降CIA
[11:03] の1/3は全部日本で行きなさいと。
[11:06] そして残りの1/3は、ま、ドイツを中心
[11:08] そして残りの1/3は、ま、ドイツを中心 とするヨーロッパの方に行ってアメリカに
[11:11] 1/3残るっていうような形で、え、それ
[11:14] ぐらいこう冷戦以降のね、こう管理を徹底
[11:17] ぐらいこう冷戦以降のね、こう管理を徹底的にしなきゃいけない的となったのが日本
[11:19] 的にしなきゃいけない的となったのが日本であったという話なんですね。
[11:22] で、そう考えると今このね、世界の中でもこのね、
[11:25] 経済成長が全くこうね、進んでいなくて
[11:29] 失われた30年とか給料も全く上がらない
[11:31] とか、ま、そういったね、こう今は他の国
[11:34] に比べてこの円安のね、状況も含めて圧倒
[11:37] 的に出遅れている日本というのは完全にね
[11:41] 、そういったCIAを始めとするね、管理
[11:44] の作戦が成功したとも言えるものなんです
[11:47] ね。
[11:49] あの時放置したら今はもう凄まじい勢いでもう世界を変えてった、ま、国に
[11:52] なってたかもしれないので、え、それ
[11:54] ぐらいこう世界が一斉になってね、この国
[11:57] を抑えなきゃっていう形で経済の面にしろ
[12:00] テクノロジーの面にしても封印し続けてい
[12:03] たのがこの日本であったということなん
[12:05] です。
[12:08] ま、そんな話をね、色々聞かせて
[12:10] いただきながらもただ今ね、本当に少し
[12:13] ずついろんな面でこの封印が溶けてきてる
[12:16] タイミングなんですね。
[12:19] で、そういう中でこの日本人が本当の意味で健康で目覚めて欲しい。
[12:19] えー、これただ健康になるとか
[12:22] 欲しい。
[12:24] えー、これただ健康になるとか だけじゃなくてね、病気がなくなれば健康 ということじゃなくて、その先にあるこの 自分の能力とか可能性の開発にどんどん 進んでって欲しいってことで、ま、篠原社長はずっとこういった商品研究されてる そうなので、ま、マカクリームシリーズを 始め、ま、これから実はね、また新しい 製品が今月末にね、あの、出るんです けれども、それも日本人の健康 プラスアルファのね、その覚醒とか目覚め につがればいいかかなっていうね、思いで ね、作られたものなので、ま、是非ね、楽しみにね、しておいていただけたらと いう風に思います。
[12:57] さて、え、今日は 金曜日なのでね、また八ハのね、ショップ メルマガからのね、話を皆様にもご紹介 できればと思います。
[13:06] え、ちょうど1ヶ月 ほど前にね、この本とかでもね、紹介され ている、え、プロトンというね、え、名前 の水のお話をしたのをね、ご覧いただいた 方もいらっしゃいますでしょうか?
[13:16] え、 プロトンスイット通称言われているものは もう60年以上も日本でやっぱりこれ研究 されていたね、世界トップクラスの素粒子
[13:25] されていたね、世界トップクラスの素粒子 のこの水の話なんですね。
[13:28] で、こののこの水の話なんですね。
[13:30] で、このプロトン水というのはね、もうこれはもうプロトン水というのはね、もうこれはもう
[13:32] 有名なのはね、プロトン有名なのはね、プロトン
[13:34] インターナショナルというね、組織がインターナショナルというね、組織が
[13:37] 2010年に起こったメキシコ湾の原油出事故の時にこう証集されまして、それね、
[13:41] 事故の時にこう証集されまして、それね、
[13:44] プロトンっていうものを発生する装置をね、騎士に置いてずっとただこう浄化作業
[13:47] 、騎士に置いてずっとただこう浄化作業やってたところ4ヶ月の間で30km先
[13:50] まで影響を及ぼしてですね、実際にあのね
[13:53] 、誰にもこうね、除去できなかった、誰にもこうね、除去できなかった
[13:56] メキシコ湾のああの、原油のね、浄化に
[13:59] メキシコ湾のああの、原油のね、浄化に成功したことが世界的に有名になったのが
[14:02] プロトンという技術なんですね。
[14:04] で、これ、これは何かと言うと、こう電気分解、特殊な
[14:07] 電気を水に当てることでH+っていうね、
[14:12] ものとEマスっていうね、この両方のこの
[14:16] ソ粒子とも言われるような水よりももっと
[14:19] 小さな世界の物質を生み出すことに成功し
[14:22] た技術なんですね。
[14:25] た技術なんですね。
[14:28] それをこう水をこう 分解してくことでその素粒子を発生させて 分解してくことでその素粒子を発生させて プロトンの方を発生させてそのプロトンっ
[14:31] プロトンの方を発生させてそのプロトンっ ていうのをこう水の中に閉じ込めておく
[14:33] ていうのをこう水の中に閉じ込めておく 技術のことをこのプロトン水って言うん
[14:35] 技術のことをこのプロトン水って言うん ですね。
[14:38] で、その水を使うことで不可能だ と思ってたケミカルのこの浄化ですね。
[14:41] ま 、原油流出事故はま、1つのいい例でね、
[14:44] 水だけでこうワンを変えてってしまう。
[14:47] これはね、ちょっとそんなに大きくもない
[14:50] 、え、装置で少量ずつね、こう水の浄化し
[14:52] てんで、実際のところこのね、原油をこう
[14:55] フィルターで全部吸い上げて浄化したんで
[14:58] はなくって、もう海水をね、こうプロトン
[15:01] 水に変えてくことで、プロトンをこう海に
[15:03] 流し込むことで、そのプロトンのこの科学
[15:06] 反応によって全てこの原油をバラバラにし
[15:09] てって水に変えてってしまったっていう
[15:11] ことがこの短期間にちっちゃなこの基礎装
[15:14] 値でやったことでね、爆大な成果を上げた
[15:17] 仕掛けになってるんですね。
[15:20] で、この水
[15:23] 自体は3人のね、博士、日本人の博士が 開発に関わっていまして、ま、1人はね、
[15:26] 開発に関わっていまして、ま、1人はね、花岡博士、そしてもう1人は松尾博士、
[15:29] 花岡博士、そしてもう1人は松尾博士、 そしてもう1人水希博士っていうこう水の
[15:31] そしてもう1人水希博士っていうこう水の 分野において電気分解とかでも世界的権威
[15:34] 分野において電気分解とかでも世界的権威 を持っているメンバーが、ま、これは開発
[15:37] した技術であって、もうこのうちのね、
[15:39] 花岡博士と松尾博士はもういなくなって
[15:42] しまった、なくなってしまったりしたので
[15:44] 、今はあの水希博士という方が中止になっ てやっていますけれども、大本はね、
[15:49] ドイツにあるノルデナウという名前の奇跡
[15:52] の泉というね、脇水の場所があるんです。
[15:55] そこの水を飲むと本当何病でどこでも治ら なかった人が治ったりとかもう奇跡が
[15:57] なかった人が治ったりとかもう奇跡が かなりの可
[16:00] かなりの可 みんながこう奇跡を起こす水ということで
[16:03] みんながこう奇跡を起こす水ということで もう世界的に知られている薬水なんですよ
[16:06] もう世界的に知られている薬水なんですよ ね。
[16:09] で、その水をこのね、博士たちが 持ち帰ってね、調べ尽くした結果、全くね
[16:11] 持ち帰ってね、調べ尽くした結果、全くね 、こう普通のミネラルとか入っている水と
[16:15] 、こう普通のミネラルとか入っている水と 何変わらないというものなんだったんです
[16:17] 何変わらないというものなんだったんです ね。3次元的には。
[16:19] ね。3次元的には。そのよりね、素粒子 レベルでこの水をね、探求してくとこの中
[16:22] レベルでこの水をね、探求してくとこの中 にとんでもない量のこの電子だったりね、
[16:28] にとんでもない量のこの電子だったりね、 このプロトンと言われているH+っていう
[16:30] このプロトンと言われているH+っていう ものがもう超リッチに入ってい
[16:33] ものがもう超リッチに入ってい るってことは分かったんですね。
[16:35] 通常の水 とは比べようにならないくらいこの素粒子
[16:37] のプロトンが入っていると。
[16:39] え、この プロトンが何かこう奇跡を起こしてんじゃ ないかっていうところからこのプロトン水
[16:41] ないかっていうところからこのプロトン水 を研究が進んでったっていうところなので
[16:43] を研究が進んでったっていうところなので 、このノルデンナウの水と同じものをこう
[16:46] 、このノルデンナウの水と同じものをこう テクノロジーによってどうやったら作れる
[16:49] テクノロジーによってどうやったら作れる かっていうところが、ま、研究のスタート
[16:51] かっていうところが、ま、研究のスタート だったわけですね。
[16:53] で、結果的に 出来上がった装置がその電気分解によって
[16:55] 出来上がった装置がその電気分解によって このノルデナウのようなまるで水が
[16:58] このノルデナウのようなまるで水が 出来上がるプロトン水が出来上がることに
[17:01] 出来上がるプロトン水が出来上がることに なったっていうことで、これがま、浄化で
[17:03] なったっていうことで、これがま、浄化で 使った場合にはケミカルを全部浄化してく
[17:05] 使った場合にはケミカルを全部浄化してく ので、こう土上改良とか水の改善とかを
[17:08] ので、こう土上改良とか水の改善とかを やることもできるし、そしてこれを農業に
[17:11] やることもできるし、そしてこれを農業に 使ってくと脳物がこのプロトンという
[17:14] 使ってくと脳物がこのプロトンという エネルギーをね、吸収してすごい勢いで
[17:17] エネルギーをね、吸収してすごい勢いで 大きくなって味が美味しくなってそして病
[17:20] 大きくなって味が美味しくなってそして病知らずだったり、だから農薬もね、使わ
[17:24] 知らずだったり、だから農薬もね、使わ なくて住んでったりとかするようなので、
[17:29] なくて住んでったりとかするようなので、
[17:31] 農業にも今これ革命を起こそうとしている技術なんですね。
[17:34] で、さらにね、当然ながら、ま、ここのこの本がね、特に医療の関係者が書かれて出されたものなので、
[17:40] え、これは、ま、60人のね、このプロトン水を飲んだ人の体験っていうことで、
[17:45] ま、それは、それはもうちょっとこれ薬に完全にね、触れてんじゃないかなって言うところで、
[17:50] もう生活習慣病から癌のあの話からですね、心臓とかの失ぺに始め、
[17:57] ま、骨から傷からもう60人のね、驚きの体験なんがね、出てるんですね。
[18:02] このプロトンス飲んだらどうなったのかっていうね。
[18:04] で、これ、ま、実際周りでもね、結構すでに面白い現象をたくさん起こってるので、
[18:11] やっぱり今この健康面においてもこのプロトン水ってのは非常に注目されてるわけなんですね。
[18:14] このプロトン水は家庭で作れる電気分解装置っていうのを、ま、この八波の方でオリジナルでね、今回発売させていただいたので、
[18:18] え、それが、ま、紹介させていただいてね、もう1ヶ月
[18:29] 紹介させていただいてね、もう1ヶ月経とうとしています。
[18:31] そしてこの5月の 経とうとしています。
[18:34] そしてこの5月の 20日まではですね、え、この水波って いうね、え、装置なんですけど、その交換
[18:37] いうね、え、装置なんですけど、その交換 トリッチ2年でね、このフィルターみたい
[18:39] トリッチ2年でね、このフィルターみたい なものを交換しなきゃいけなくて、え、
[18:42] なものを交換しなきゃいけなくて、え、 それがま、あの数万円するんですけれども
[18:45] それがま、あの数万円するんですけれども 、これが無料でついてくるっていう
[18:47] 、これが無料でついてくるっていう キャンペーンを今やっていますのでね、で
[18:50] キャンペーンを今やっていますのでね、で 、もうすでにこの水葉の方はたくさん
[18:52] 、もうすでにこの水葉の方はたくさん オーダーいただいていて、今もう順番にね
[18:55] オーダーいただいていて、今もう順番にね 、こう配送している状況ではあるんです
[18:57] 、こう配送している状況ではあるんです けれども、もうすぐね、ちょっとこの
[18:59] けれども、もうすぐね、ちょっとこの キャンペーンの方があと5日でね、終わっ
[19:01] キャンペーンの方があと5日でね、終わっ てしまうので、え、まだね、こう初めて
[19:04] てしまうので、え、まだね、こう初めて 知ったとかね、そういう方はね、是非この
[19:07] 知ったとかね、そういう方はね、是非この 機会にね、5月20日までにお得な
[19:09] 機会にね、5月20日までにお得な キャンペーンやってますので、え、是非
[19:11] キャンペーンやってますので、え、是非水ハのこのね、プロトン水の装置の方をね
[19:15] 水ハのこのね、プロトン水の装置の方をね 、家庭にね、導入してみていただけたらと
[19:17] 、家庭にね、導入してみていただけたらと 思います。
[19:20] 思います。え、この画像はね、え、先ほど 僕のこの事務所の方に設置されてるもので
[19:23] 僕のこの事務所の方に設置されてるもので 、え、今みんなでもね、こぞって毎日水を
[19:26] 、え、今みんなでもね、こぞって毎日水を 組んでるわけですね。
[19:28] 組んでるわけですね。もうボタン1つでね 、このプロトン水をこう作れるものになり
[19:31] 、このプロトン水をこう作れるものになり ます。
[19:35] 毎粉3L前後が作れる量で出しとく とすごいいいプロトン水が作れるんですね
[19:37] とすごいいいプロトン水が作れるんですね 。
[19:40] で、プロトンを使った様々な実験のね、脅異的な実験については前回の動画でご
[19:42] 脅異的な実験については前回の動画でご 紹介してますので、また改めてね、見て
[19:45] 紹介してますので、また改めてね、見て いただけたらと思います。
[19:47] とにかく参加し ないんです。
[19:49] どんなね、え、ものが入って きても参加しないね。
[19:52] 唯一のこれは水と言ってもいいぐらいですね。
[19:55] え、徹底的に このアルカリをね、保つね、能力に優れて
[19:58] このアルカリをね、保つね、能力に優れて いたりとか、あとはね、この物ご物をこう
[20:01] いたりとか、あとはね、この物ご物をこう 素粒子でね、こう抽出する能力に優れて
[20:04] 素粒子でね、こう抽出する能力に優れて ますので、お茶にしろコーヒーにしろね、
[20:07] ますので、お茶にしろコーヒーにしろね、素材が30%少なくても同じぐらいの抽出
[20:10] 素材が30%少なくても同じぐらいの抽出量があると言われていますので、ま、他に
[20:13] 量があると言われていますので、ま、他に もいろんな使い方ができますので、この
[20:15] もいろんな使い方ができますので、この 素粒子、え、プロトンていうのがこのから
[20:17] 素粒子、え、プロトンていうのがこのから 先世界のいろんなことをね、こう救う可能
[20:21] 先世界のいろんなことをね、こう救う可能性があということで注目してますので、
[20:23] 性があということで注目してますので、 まず皆さんも家庭の中へ試していただけ
[20:25] まず皆さんも家庭の中へ試していただけ たらと思っております。
[20:28] ま、いずれし日本人は本当にすごい技術をたくさん持ってい
[20:30] 人は本当にすごい技術をたくさん持ってい て、これからね、世界を救うことにね、
[20:32] て、これからね、世界を救うことにね、 役立っていくかなと思います。またこう
[20:35] 役立っていくかなと思います。またこう いった情報がね、入ってきたら随時皆さん
[20:37] いった情報がね、入ってきたら随時皆さん にね、シェアできればなという風に思って
[20:39] にね、シェアできればなという風に思って おります。それではね、僕は今から兵庫県
[20:42] おります。それではね、僕は今から兵庫県 の方にね、ちょっと旅立ちますので、また
[20:44] の方にね、ちょっと旅立ちますので、また その辺の様子は報告できたらレポートさせ
[20:46] その辺の様子は報告できたらレポートさせ ていただきます。それでは本日もご視聴
[20:48] ていただきます。それでは本日もご視聴 ありがとうございました。
