# 【最新版】売れるnote運営の始め方と収益化までを完全解説します

https://www.youtube.com/watch?v=4b22nfCbv7k

[00:00] 僕みたいに1地8000万とか記事経由で
[00:02] 2億3億とかのノート収益化は目指さなく
[00:05] てもこの動画で売れるノート運営の始め方
[00:07] の第一歩を全てマスターできます。
[00:10] ノートを触ったことがあるけど全然売れないと
[00:11] いう方でも確実に成果が出せるように本気
[00:14] で解説していきます。
[00:16] 僕がこれまで7年以上かけて実践してきたノーハウをこの
[00:18] 動画に全て詰め込みました。
[00:20] この動画を見るだけで表面上のアルゴリズムハックと
[00:22] かではなく本質的なマーケティングスキル
[00:24] をノートに転用したものになりますので
[00:26] 今後一生使えるノート収益化のスキルが身
[00:28] につきます。
[00:30] はい、ということで今回は
[00:32] ですね、ノートで記事を書いてみたけど
[00:35] 全然売れない。
[00:37] 低額のノートを何本も出し
[00:39] ているけどお小遣い程度にしかならない。
[00:41] メンバーシップを始めてみたけど更新が
[00:42] 大変すぎて続かない。
[00:45] SNSでフォロワー
[00:46] を増やさないと売れないんでしょうって
[00:48] 思っているという方のために超実践的に誰
[00:50] でも分かるように解説をしていきたいと
[00:52] 思います。
[00:53] どうしてこんな動画撮ろうと
[00:55] 思ったかと言うとですね、ノートで収益化
[00:57] したいってすでにYouTubeを見たり
[01:00] して勉強している人もいると思うんです
[01:01] けれども、低額ノートをたくさん出し
[01:03] ましょうとか、メンバーシップで月額課金
[01:06] を狙いましょうとか、毎日SNSを更新し
[01:07] てフォロワーを増やしましょうとか、そう
[01:01] いう情報ばっかりで肝心なそれ本当に続けられるのっていう部分がですね、完全スルーされてるんですよね。
[01:08] で、実際にそのやり方を真似してみたけど3ヶ月も続かなかったとか、頑張って記事を量産したけど月に数千円しか稼げなかったとか、そういう人がめちゃくちゃ多いんですよね。
[01:16] これ本当もったいないなって思うんです。
[01:18] 特に最近ノートで副用とかノートで収益化っていうのが結構ブームになりつつあるじゃないですか。
[01:22] でも初心者が本当に再現できる。
[01:24] しかも継続できる方法っていうのは実はほとんど語られてないんですよね。
[01:29] なので今回本業がありながらでも隙間時間の作業で収益を維持できるどこよりも実践的なノート収益化の完全解説動画を僕が本気で作らせていただきました。
[01:37] いやお前は何者だという声が聞こえてきたので20秒だけ軽く自己紹介をさせてください。
[01:43] 平川と申します。
[01:43] 僕は1地ノート戦略という1つの有料ノートをひたすら伸ばし続けるスタイルを5年以上前から実践してきました。
[01:49] その結果記事単体の売上は8000万円。
[01:51] 記事経由の売上。
[01:53] これは後で詳しく解説しますが、複散物と呼んでいるものですね。
[01:55] これが2.6億円。
[01:57] 合計で3.4億円という数字をたった1地のみで達成してきた人物です。
[02:00] これは2025
[02:02] 年5月時点での集計です。
[02:04] で、こういう数字を出すといやいやそれって最初にドカンと売れただけでしょうとか
[02:07] インフルエンサーだから売れたんでしょうっていうに思われる方もいるかもしれません。
[02:10] でもね、実はこれ違うんですよね。
[02:12] 僕はこのノートをリリースした時のSNSの状況をお伝えすると、Xのフォロワーが約2000人。
[02:18] Instagramアカウントとら持ってませんでした。
[02:19] ノートのフォロワー数に至ってはたったの40人程度です。
[02:21] 要するに狭いコミュニティでは知っている人がいる程度で、ほぼ無名の状態からスタートしているんですよね。
[02:27] じゃあなんでこんな数字になったのかって言うと、初動でバズったわけでもプロダクトローン知識に一気に売上を上げたわけでもなくてですね
[02:34] 5年間地味に売れ続けることで到達した数字なんです。
[02:36] しかも今このノートにかけている時間っていうのは月に2から3時間程度です。
[02:39] 毎日SNSを更新しているわけでもないし、無料記事を量産しているというわけでもないんですよ。
[02:45] それでも5年間の記事売上平均で毎月136万円、
[02:50] 副産物合計すると月平均で566万円ほどがコンスタントに売れ続けています。
[02:55] そんなの平くさんが天才だからできたんでしょうって思ってないですか?
[02:56] でも僕がやってるのって本当にシンプルなことなんです。
[02:58] 特別な才能があったわけでも文章力
[03:03] が飛び抜けていたわけでもない。
[03:04] むしろ自分は7年前に健康系とかあとは資産運用系のノートを2年間頑張って全くもって成果が出なかったんですよね。
[03:11] で、それで挫折した人間です。
[03:11] そこから5年前に自分、本業である商品の製造販売についてのノートを1吉ちだけ書いたんですよね。
[03:19] そんな日なジャンル誰が買うのっていう風に思われるようなテーマです。
[03:23] でもその位置記事を読者のために本気で作り込んだ結果これだけ読めば開業できる。
[03:27] この位置記事を印刷していつも持ち歩いてます。
[03:29] そんな声が複数上がるノートが完成したんです。
[03:31] つまり何が言いたいかと言うと、ノートで稼ぐのにフォロワー数は正直関係ない。
[03:35] 毎日更新する必要もないし、記事量産する必要もない。
[03:37] 正しく設計さえできればたった1生地のみでもしかも少ない労力で長期的に収益を生み出し続けることができる。
[03:44] これがこの動画で皆さんにお伝えしたいことの確信なんです。
[03:46] 今日この動画を最後まで見ていただければなぜ記事を量産しても稼げないのか。
[03:53] 1記事で収益化するための具体的な設計方法。
[03:55] フォロワーが少なくても売れる同線の作り方。
[03:57] 僕が月2から3時間の稼働で収益を維持している仕組み。
[04:00] ノート売上の4倍を出した複産物の設計方法。
[04:02] これらが全て
[04:05] 理解できるようになります。
[04:07] この動画ですね、何分の尺になっているか、今喋ってる段階では分からないんですけども、
[04:11] おそらくすごく長い動画になっているかもしれません。
[04:13] でもこのちょっとした時間で学べる内容を身につけていただくことで、
[04:17] 今後あなたは記事を量産しなきゃ、毎日SNS更新しなきゃというストレスから解放されて本当の意味で資産になるノートを持つことができます。
[04:24] これから先に何年も収益を生み出し続ける位置基傷作れると思えばめちゃくちゃ効率のいい時間の使い方だと思いませんか?
[04:30] なので最後まで絶対に見てください。
[04:32] ノートを初めて見たけど全然売れないから1地で安定収益を得られるに変わるきっかけにしてもらえたらと思います。
[04:39] 今回の動画の大枠はざっくりこんな感じです。
[04:41] この動画1本でノート収益化をマスターできるように複数のステップで解説していきます。
[04:45] ここから本題に入っていきますが、その前にチャンネル登録だけ今後のやる気につがりますのでポチッとお願いいたします。
[04:51] それでは本編を始めていきましょう。
[04:57] はい、ということで本題に入っていくんですが、その前に1つだけ大事な話をさせてください。
[05:01] ノートで収益化をしようと思った時に皆さんどんなイメージ持ってきますか?
[05:02] おそらく多くの人が100円とか
[05:07] 500円の低額ノートをたくさん出す。
[05:09] メンバーシップで月額課金をしてもらう。
[05:11] 毎日SNS更新をしてフォロワーを増やす
[05:13] 無料記事をたくさん書いて有料記事に誘導する。
[05:16] こんなイメージを持っているんではないでしょうか。
[05:18] で、実際にこういうやり方を推奨している人も多いというか、
[05:20] 大半がそのどれかに該当しますよね。
[05:22] だってそれがノート運営の常識として世間に浸透しているんですわ。
[05:24] まずは100円ノートから始めましょう。
[05:26] メンバーシップで安定収入を作りましょう。
[05:28] 毎日投稿が大事です。
[05:29] こういう情報が溢れています。
[05:32] 正直に言いますね。
[05:34] これらの方法決して間違いではないんです。
[05:36] 実際に自分自身もこの平川のアカウントに関してはメンバーシップやってますし、
[05:38] SNSの更新もそれなりにしています。
[05:40] でもね、これって本当に初心者向けの方法だと思います。
[05:42] 副業でノートを始めようとしている本業がある人向けの方法だと思いますか?
[05:44] 冷静に考えてみて欲しいんですけども。
[05:46] 低額ノートを量産するっていうのは100円の記事を100本売っても1万円にしかならないわけですよ。
[05:49] しかも100円の記事を100本書くのってめちゃくちゃ大変じゃないですか?
[05:51] 1本書くのに2時間だとしたら200時間、
[05:53] それで1万円。
[05:55] 時給50円ですよ。
[05:57] いやいや、平川さん、低額記事なら別に
[06:08] 1000円とかでもいいと思いますよ。
[06:09] そうすれば効率10倍ですという意見も出てきそうですね。
[06:11] だとしても考えてみてください。
[06:14] 10倍の1000円で記事を出しても100件売れて10万円です。
[06:18] ちょっとしたお小遣い稼ぎにはいいかもしれませんが、これで人生を変えるほどのインパクトはないですよね。
[06:23] じゃあ1000件販売して100万円の売上を作ればいいじゃないかとも言えるんですけれども、月1000件売れるノートができたとして、それを数年間売り続けられると思いますかね。
[06:31] 単純計算1年で1万2000人の集客をしなくてはいけないわけでして、まあ現実的ではないでしょう。
[06:37] じゃ、メンバーシップはどうかって話なんですけども、月額500円のメンバーシップで100人集めたら月5万円。
[06:43] しかも継続課金です。
[06:46] 積み重ねればもっと収益は増えてきます。
[06:48] 悪くないように聞こえますよね。
[06:48] でもその100人を集めるために何が必要かって常に新しいコンテンツを提供し続けないといけないんですよね。
[06:54] 会員さんが今月も課金して良かったと思えるだけの価値を毎月毎月提供し続けないといけない。
[06:59] これが相当なプレッシャーですよ。
[07:01] しかもちょっと更新が滞ると会員さんは離れていきます。
[07:06] 業界ではチャンレートと言って大会者数の割合
[07:08] が一定数存在するんですよね。
[07:11] しかもこれってメンバーの人数が増えれば増えるほどそれを補う新規集客が大変になるんですよ。
[07:15] 分かりやすく言えばチャーレート20%でメンバー総数が100人の場合1ヶ月で大会する人数は20人です。
[07:22] それくらいであれば新規集客でどうにかおそうですよね。
[07:24] でもこれが1000人のメンバーだった場合同じチャンレートなら月200人ほど大会者が存在しますのでそれを補うために新規で200人以上の会員を増やさなくてはいけない。
[07:36] これがサブスクビジネスの穴です。
[07:39] 生活必需品レベルのものでない限り最近更新ないな。
[07:41] 他のメンバーシップの方がコスパいいなって。
[07:43] つまり自転車をこぎ続けないといけないんですよね。
[07:45] 止まった瞬間に収益も止まります。
[07:48] 僕はこれを誰でもできるけど誰もが継続しにくいことをやれって言われているのと同じだと思っていますね。
[07:55] 確かに低額ノートを書くこと自体は誰でもできます。
[07:57] メンバーシップを始めること自体も誰でもできます。
[07:59] でもそれを1年2年3年と続けられる人がどれだけいるかいや仮に根性だけズば抜けた人がいたとして継続はできたにしても10日した時間に対しての
[08:09] リターンがあまりにも低くないですかっていう話なんですよ。
[08:13] ま、趣味とかだったらいいんですけどね。
[08:15] つまり大パめちゃくちゃ悪いビジネスじゃないのっていうことなんですよ。
[08:19] 実際ノートを始めた人の中で1年後も継続している人の割合ってどれぐらいだと思いますか?
[08:23] これね、ノート者公式による正確な統計はないんですけども、僕の肌感覚で言うとおそらく1割もいないと思います。
[08:30] なぜかっていう話は理由はシンプルで、労力に対して成果が見合わないからです。
[08:34] 100円のノートを10本書いて売れたのが3本で300円。
[08:38] こんなに頑張ったのに300円かって普通はなりますよね。
[08:41] これはね、暇つぶしとか趣味でやってるわけなら、まだしもですね、値段設定しているってことは結局襲撃目的としてやっているという軸が強いわけですので、モチベーションが続かないんですよね。
[08:51] ここでもう1つ重要な視点をお伝えします。
[08:53] 今度はノート読者目線で考えてみてください。
[08:57] 最近100円ノートとか500円メンバーシップとか低額で読めるコンテンツがめちゃくちゃ増えてませんか?
[09:01] で、皆さんも実際そういった記事を買ったことがあるというか、すでに僕のメンバーシップに参加している人もいると思うんですけども、ここで1つね、質問させていただきたいんですよ。
[09:08] ここで読んだ記事の内容に覚えてます。
[09:08] その記事
[09:12] 読んで何か人生変わりましたか?
[09:14] 多くの方一瞬言葉に詰まってしまうはずなんですよね。
[09:17] これね、別に低学コンテンツを出してる運営者が悪いっていう話じゃないんですよ。
[09:19] 実際ผมもメンバーシップ機士でしっかりと気づきを与えられるように努力はしてますしね。
[09:23] でもシンプルに構造上の問題なんです。
[09:27] パッと見は安くてお得に見える低額コンテンツなんですけども、それぞれの記事は数百文字から数千文字程度。
[09:31] 文字数が少ないから品質が悪いとは言いませんが、断片的な情報をちょっとずつ見ていっても、読者さんは読み切った満足感はあっても、実際にそれを生かすことは難しい。
[09:38] なんかいいこと書いてあったなで終わっちゃうんですよね。
[09:42] さらに言うと、複数の記事を横横断して勉強するっていうのも読み手目線で見るといい設計とは言えない。
[09:46] この情報は1本目の記事に書いてあったなとか、あれ、2本目と3本目で言ってること違くないみたいなこういう混乱が起きやすいんですよね。
[09:56] で、全ての記事を熱心に負ってくれる読者がいたとしても、その割合は構造上かなり少なくなりやすいですよ。
[10:03] 運営者目線でも熱心に追ってくれる読者を1人でも増やすために本気の文章を常に投化し続けないといけない仕組みになっているんです。
[10:10] ここまでに伝わってると思いますけど、
[10:13] メンバーシップとか低学コンテンツを量産して読者の熱量を保つスタイルっていうのは圧倒的に上級者向けかつ時間がある人向けの運用なんですよね。
[10:22] 初心者 はまず低額から始めましょうっていうアドバイスよく聞きますよね。
[10:24] でも僕はこれは初心者向けのアドバイスとしては間違ってると思ってるんです。
[10:28] この構造に気づけずに低額コンテンツ系のアカウントに憧れを持ったりとかモデリングして自分も伸ばすぞという風に奮闘しても本当にお小遣い程度の収益で終わってしまう。
[10:37] しかも疲弊する。
[10:39] これはね、避けたいことですよ。
[10:41] じゃあどうすればいいのかって話なんですけども、ここで僕が提唱しているのが1地ノート戦略というものです。
[10:47] 1地ノート戦略っていうのはその名の通り1つの有料ノートをひたすら伸ばし続けるというスタイルです。
[10:51] 記事を量産するんじゃなくて、1に全ての価値を詰め込む。
[10:53] 定額で数を売るんじゃなくて、高単価で深く届ける。
[10:58] え、1地だけで本当に稼げるのっていう風に思いますよね。
[11:00] え、これ結論から言うと稼げます。
[11:02] 僕自身がその証明ですね。
[11:04] 動画冒頭で伝えた通り、5年間基本的に1記事だけを育て続けて記事単体で8000万円。
[11:09] 複産物を含めると3.4億円。
[11:11] なんなら僕このノートの売上をまとめるために作った会社の決算
[11:15] データもメンバーシップの記事で公開してますからね。
[11:17] 興味のある人は概要欄貼っておくので是非覗いてみてください。
[11:19] しかもこれ生地を量産するスタイルに比べて圧倒的に少ない労力で済みます。
[11:21] 僕が今このノートにかけている時間は月に2から3時間程度です。
[11:23] 主にやってることは追域取りライト、月に1本出すか出さないかのペースでYouTube動画アップするだけなんですよ。
[11:25] 新しい記事を書くわけでもない。
[11:29] 毎日SNSを更新するわけでもない。
[11:31] いやいや、それはあなたが5年かけて育ったからでしょっていう風に思っているかもしれません。
[11:32] 確かにそれはその通りです。
[11:35] でもね、考えてみてください。
[11:37] 低学ノートを量産するスタイルで5年間頑張り続けるのと1地を5年間育て続けるのどっちが現実的に続けられそうですか?
[11:39] 僕はね圧倒的に校舎だと思うんですね。
[11:41] だって意識地だったらその1地に愛着が湧きますよね。
[11:42] この記事をもっと良くしたいとか読者のフィードバックを反映させたい。
[11:45] 最新情報を追求したい。
[11:47] こういうモチベーションって自然と湧いてくるんですよ。
[11:50] しかも以外でもこの戦略を用いた方で僕の製造販売ノートを実際に参考していただいた方もこの概念を伝え始めてまだ1年も経ってないんですけどもすでに成果
[12:16] 出されてる方もいて例えばこちらの卓郎さんはフォロワー2桁から2ヶ月半で130万円の売上本業の地見についてまとめたアカウントを運用しているノート先生という方もアカウント立ち上げ数ヶ月で2ヶ月連続200万円超えの売り上げという感じで僕以外の方でもこの概念を取り入れていただいて成果を出されている方というのが複数存在してるんですね。
[12:35] そしてまだこの概念を広めきれていないからこそこうして皆さんの前に立ってYouTubeで解説をしているんです。
[12:41] 1時だけで戦いとは言いませんけどもでも少数生活単価の記事で勝負をした方が圧倒的に初心者から上級者まで一貫してお勧めできる。
[12:49] これが僕の結論なんです。
[12:51] 100本の記事を管理しようと思ったらどうですか?
[12:53] あの記事の情報古くなってるな。
[12:56] でも直すの面倒だな。
[12:58] 新しい記事も書かなきゃいけないし。
[13:00] こうなりますよね。
[13:02] というかそもそも過去に何の記事を書いたか自分すら分からなくなってしまうシーンもあるでしょうね。
[13:06] 結果的にどの生地も中途半端になる。
[13:09] 1生地に集中するからこそその1生地の品質が上がる。
[13:11] 品質が上がるから読者の満足度が上がる。
[13:13] 満足度が上がるから口込みが増える。
[13:15] 口込みが生まれるからまた新しい読者が来る。
[13:16] この公循環が
[13:18] 生まれるんです。
[13:20] さらに1時戦略にはもう1つ大きなメリットがあります。
[13:22] それが複散物ですね。
[13:24] これについては後で詳しく解説しますけども、簡単に言うと1場の中
[13:27] で紹介するサービスや商品からノート売上とは別の収益が生まれるんです。
[13:29] 僕の場合この複産物の売上がノート売上の4倍以上になっています。
[13:34] つまり1期戦略っていうのは少ない記事数で完結できる、少ない労力で成り立つ、数年以上継続できる、しかも複産物で収益が何倍にもなる。
[13:44] こういうモデルなんです。
[13:46] よくこの構造を思いつきましたねって何度も言われるんですけども、僕がこのモデルを考案したの
[13:50] は正直必要に迫られてでした。
[13:53] というか色々手探りしていた中で結果的にここにإلىついたに過ぎません。
[13:57] 当時はこの中で本業の商品製造販売の需要が伸びていてめちゃくちゃ忙しかったんです。
[14:02] 創業社長としてセルフブラック企業ノートに使える時間なんてほとんどなかったですから、
[14:07] だからこそ少ない時間で最大の成果を出す方法を必死に考えたんですよね。
[14:12] その結果たどり着いたのがこの1次戦略だったんです。
[14:16] 正直当時の僕はここまで1地で成り立つとは思っていなかったので結果論
[14:18] ではあります。
[14:20] でも5年間実践してきてこれは再現性のある方法だと確信しているんですよ。
[14:22] なのでこの動画ではノート上級者で時間もたっぷりあるから趣味でもあるノートでひたすら記事を量産できるという人向けの話は一切しません。
[14:29] 本業がある時間がないでもノートで収益化をしたい。
[14:34] そういう人に向けて1時成果を出す方法をお伝えしていきます。
[14:36] で、ここまでの話をまとめると多くのノート運営者が稼げない理由は継続できないスタイルを選んでいるからなんですよ。
[14:42] 低学記事の量産もメンバーシップも正直上級者向けの方法。
[14:47] 初心者や副業組が取るべきは1記事だったりとか少ない記事数に集中して中長期的に育てる戦略です。
[14:53] これが僕が5年間の実績から導き出した結論です。
[14:56] 次の賞からでは具体的にどうやって位置を設計していくのかを実際の画面をお見せしながら解説をしていきます。
[15:03] その前に1つお知らせがあります。
[15:05] 今回ノートの収益化についてはこの動画1本で話していくんですが、実は今有料ノートの歩き方かこ仮という今回動画でお話しする内容をさらに深掘りして僕が5年以上かけて実践してきた1地
[15:18] ノート戦略の全てをまとめたものを3月23日にリリース予定です。
[15:23] 具体的には売れる位置記事の設計方法。
[15:26] 僕が実際に運用している位置記事を見せながらの生のデータを公開。
[15:28] 副産物の具体的な設計方法、同線設計のやり方。
[15:33] こういったものを全て詰め込んだノート運営、全部の期間を合わせたら7年間の集体性の位置になっております。
[15:38] で、このノートは正直かなり高単価で出す予定なんですけども、それだけの価値を詰め込んでいるつもりですし、読んだ後にこれは安すぎたという風に感じてもらえるものを目指して設計しています。
[15:48] ただ今回この動画を見てくださっている方にはリリース前の先行告知として特別な案内もお届けしようと思っています。
[15:54] 公式Lに登録していただいた方にはリリース日の最速告知、先行購入者限定の特典、特別イベントへのご招待こういったものをお届けしていきます。
[16:02] 概要欄に僕のLINEのリンクを貼っておきますので、有料ノートの歩き方の先行情報を受け取りたい方は是非登録しておいてください。
[16:10] あと動画の途中でいくつかキーワードをお伝えしていきます。
[16:12] そのキーワードをLINEに送っていただくとそれぞれ別の得典も用意していますのでお見逃しなく。
[16:17] ということで本編に戻りましょう。
[16:22] こからはノートの基礎知識から実際の設定方法まで画面をお見せしながら解説していきます。
[16:26] はい、ではここから実際にノートについて詳しく見ていきましょう。
[16:30] いやいや、ノートの基礎なんてもう知ってるよって思う方もいるかもしれません。
[16:33] でもちょっと待ってくださいね。
[16:35] 僕がこれからお話しするのは単なるノートの使い方じゃないんですよ。
[16:37] ノートを周益化するためにどう捉えるかという視点でお話しします。
[16:41] ここを理解しているかどうかで今後の収益が大きく変わってきますので是非聞いてください。
[16:45] まずノートとは何か。
[16:47] ノートは文章や画像、音声、動画などのコンテンツを投稿販売できるプラットフォームです。
[16:51] 2014年にサービスが開始されて、今では会員数が1000万人を超えています。
[16:55] で、ノートの最大の特徴は何かと言うと、誰でも簡単にコンテンツを販売できるという点です。
[17:02] ブログを収益化しようと思ったら、アドセンスの審査を通したりとかアフィリエイトの設定をしたり結構面倒なんですよね。
[17:08] でもノートであれば記事を書いて価格を設定するだけですぐに販売を始められる。
[17:12] しかも一般的にサービスを販売しようと思うと特の表記が必要で個人名や住所などの表記が必要になってくるんですけども、ノートの場合は完全匿名で
[17:22] 運営が可能なんですよ。
[17:24] この手軽さがノートの大きな魅力です。
[17:26] ただしここで多くの人が勘違いしていることがあります。
[17:28] それはノートは記事を売る場所だと思っていること。
[17:30] もちろん間違いではないんですよ。
[17:32] ノートで記事を売ることはできます。
[17:34] でも僕はノートをちょっと違う視点で捉えています。
[17:36] 僕にとってのノートというのは入り口商品なんですよね。
[17:37] 入り口商品って何かと言うと、お客さんとの最初の接点になる商品のことです。
[17:40] マーケティング用語で言うとフロントエンド商品とも呼ばれます。
[17:42] 例えば化粧品会社が低価5000円の商品でお試しセットを500円で売っていたりしますよね。
[17:44] あれ500円で利益が出ているわけじゃないんです。
[17:45] 500円のお試しセットをきっかけにその後の本商品を買ってもらうための入り口なんですね。
[17:48] 僕のノートも同じ考え方をしています。
[17:50] 化粧品の例とちょっと違うのは減価も僕のロ力以外にかかっていないですし、入り口の低下が数万円での設定をしているのでフロントの段階でもそれなりの収益が発生している点です。
[17:52] ノートの売上自体も今となっては僕の位置1期地で8000万円を超えてきているので馬解できないんですがそれ以上に大事なのはノートを入り口としてその先の収益を設計すること。
[17:54] これが副産物という考え方につがってきます。
[18:24] 実際僕のノート専用法人の売上を見ると2期目の決算データとしてノート記事単体の売上が2000万円弱に対してノートから派生した複産物の売上が9000万円以上、合計1.1億円の売上で着地しています。
[18:36] つまり複産物の方が4倍以上大きいんです。
[18:38] この視点を持っているかどうかでノートの設計が大きく変わってきます。
[18:40] 記事を売ることがゴールなのか、記事を入り口にしてビジネス全体を設計することがゴールなのか。
[18:46] 僕は圧倒的に校舎をお勧めします。
[18:48] この話は後で詳しくしますが、まずはこの視点を頭の片隅に入れておいてください。
[18:52] ノートは単なる記事販売のプラットフォームじゃなくて、あなたのビジネスの入り口になる場所だということです。
[18:57] はい、では次にノートと他のプラットフォームとの違いについてお話をします。
[18:59] コンテンツを販売できるプラットフォームって実は色々ありますよね。
[19:05] ブレインとかティップスとかココナKindンドル、自社サイトでの販売など。
[19:08] その中でなぜ僕がノートを選んでいるのか。
[19:10] いくつかそれは理由があります。
[19:12] まず1つ目、信頼性の高さです。
[19:15] ノートってご存知の通りかなりクリーンなイメージがありますよね。
[19:16] 有名な作家さんとか企業の公式アカウントとかそういう方々も使っている。
[19:21] ノートという名前を聞いて怪しいという風に思う人はほとんどいないと思い
[19:25] ます。これがブレインとかティップスとかだと正直なところ情報商材っぽいイメージを持ってる人もいるんですよね。
[19:31] もちろん良質なコンテンもたくさんあるんですけどもプラットフォーム自体のイメージとしてノートの方が一般層にリーチしやすい。
[19:37] 僕が製造販売の記事でペルソナにしているのは40から60代の自営業男性であり、この層は昨今のネットリタラシーにめちゃくちゃ強いというわけでもなくそれこそインターネット霊メキの情報商材が流行り出した時代に嫌悪感を持っている人も多いんです。
[19:51] そういう方々にとってノートは心理的なハードルが低いんですよね。
[19:53] ノートなら買ってみようかなという風に思ってもらいやすいというか実際に僕もブレインと自社決済で一時的に横展開したことがあるんですけども情報商材っぽく見えるというお声を複数いただいて速報停止しました。
[20:04] もちろんネットリテラシーが豊富な方は自社決済などブレインなどのアフィリエート機能がついたサービスを利用した方がいいというケースがあるんですけどもノートの場合は万人に煙たがれない。
[20:13] これは大きなメリット <h5></h5> んですよね。
[20:15] とりあえずノートを選んでおけば余計なことを考えなくていいですからね。
[20:19] 2つ目の理由が手数料のバランスがいいということです。
[20:21] ノートの手数料は決済手数料を含めて大体15から25%程度です。
[20:24] これ
[20:26] は正直めちゃくちゃ高いです。なんで
[20:28] デメリットとも言えるんですよね。他者の
[20:30] プラットフォームとか自社サイトを利用
[20:32] すれば手数料はもっと抑えられますが、1
[20:34] つ目の理由の信頼性と万人に受けやすいと
[20:37] いう点をコールすると全然許容できる内容
[20:39] です。しかもさっき話したように平川式の
[20:42] ノート運営はあくまでもノートの記事売上
[20:44] は入り口に過ぎません。1000万円以上
[20:46] の手数料を納めてきた身の意見として言わ
[20:48] せていただくと気にするようなものじゃ
[20:49] ないんですよ。複産物みでの全体売上から
[20:52] したら誤差ですからね。ノートの生地売り
[20:54] だけを負うと手数料が高くて騒ぎたくなっ
[20:56] てしまうというのも分かるんですけども、
[20:58] 入り口であるという視点で捉えていただく
[20:59] と全く気にならなくなると思います。3つ
[21:02] 目にSEOに強いこと。ノートの記事って
[21:04] Googleの検索結果に出やすいんです
[21:06] よ。ノートというドメイン自体の評価が
[21:08] すごく高いので雑に作った個人ブログより
[21:10] も上位表示されやすい。これは検索クが
[21:12] それなりにあるジャンルで運営する場合で
[21:14] あれば集客面で大きなアドバンテージに
[21:16] なります。実際自分がこれまで販売して
[21:18] いきた1期のノートを知ったきっかけとし
[21:20] てGoogle検索経由は1.1%の割合
[21:23] で存在しています。1%とか少なっていう
[21:25] 風に思うかもしれませんが購入が2000
[21:27] 件いかないぐらいなので拾えないよりかは
[21:30] 拾っておいて損がないですよね。しかも
[21:31] 自分の場合はGoogle検索ボリューム
[21:33] はほぼない等しいぐらいのジャンルだっ
[21:35] たりもしますから人によってここの割合が
[21:37] 一気に増えるというケースは全然あるはず
[21:39] です。4つ目が決済の信頼性です。ノート
[21:42] はクレジットカード決済、キャリア決済、
[21:44] PayP
[21:46] 、自分で決済システムを構築する必要が
[21:49] ないし、購入者にとっても安心感がある。
[21:51] こういった理由から僕は有料コンテンツの
[21:53] 販売プラットフォームとしてノートを選ん
[21:54] でいるんですよね。何度でも補足しますが
[21:56] 、もちろん他のプラットフォームが悪い
[21:58] わけじゃないんですよ。商材のジャンルや
[21:59] ターゲット層によってはブレインや
[22:01] ティップスの方が合ってる場合もあると
[22:02] 思います。人によっては自社決済でもいい
[22:04] でしょう。ただ僕みたいにニッチな
[22:06] ジャンルで無型コンテンツに対する
[22:08] リテラシーがそこまで高くない一般層をも
[22:10] ターゲットにするという場合はノートが
[22:12] 最適だと考えています。はい、では次に
[22:14] ノートの料金プランについてお話をします
[22:16] 。ノートには無料プランとノート
[22:18] プレミアム、そしてノートProの3種類
[22:19] があります。まず無料プランなんですけど
[22:21] も、これがもう驚くほど充実しています。
[22:23] 無料プランでも記事の投稿、販売、画像、
[22:26] 音声、動画のアップロード、マガジン機能
[22:28] 、定期пеค毒マガジン、メンバーシップ
[22:30] 、これら全部使えるんです。正直ね、無料
[22:32] プランだけでも収益化は十分に可能ですよ
[22:34] 。じゃあ有料のノートプレミアムは何が
[22:37] 違うのかって話なんですけども、月額
[22:38] 500円で次の機能が追加されます。予約
[22:41] 投稿機能の数量限定販売価格の上限アップ
[22:45] 通常5万円から10万円までアップでき
[22:46] ます。あとはAmazonのウィジェット
[22:48] を追加できたり、コメント欄のオンオフの
[22:50] 切り替えができたり、月の詳細な分析
[22:52] データが見れたりとか。[音楽]この中で
[22:54] 僕が特に価値を感じているのは販売価格の
[22:56] 上限アップですね。無料プランだと1期の
[22:58] 上限が5万円なんですよね。でもノート
[23:01] プレミアムに入ると10万円までの価格
[23:03] 設定ができます。いやいや、5万円以上の
[23:05] ノートなんて読まれるのって思いますよね
[23:07] 。でもね、僕の1期地ノート戦略では高
[23:09] 単価での販売を推奨しています。なぜかと
[23:12] 言うと、価格が高い方が読者さんの本気度
[23:14] が上がるからです。入り口商品として
[23:16] 考えるなら100円とか1000円でも
[23:18] いいんじゃないって話でもあるんですけど
[23:19] も、皆さんの心境で考えてみてください。
[23:22] 100円とか1000円で販売されている
[23:24] ノート買った場合に島なになって本気で
[23:27] 読みますか?大多数が脳でしょ。低単価の
[23:30] ノートって買っても隅々まで読まない人が
[23:32] 多いんですよ。ま、100円だし後で読め
[23:34] ばいいかって。これ別にね、ノートに
[23:36] 関わる書籍とかも一緒なです。でも3万円
[23:39] のノートだったらどうですか?3万円払っ
[23:41] たんだからしっかり読まなきゃってなり
[23:43] ますよね。その本気度が読者の成果に
[23:45] つがる。読者が成果を出せば口込みが
[23:48] 生まれる。結果新規の売上が発生し続ける
[23:50] 。だから5万円を超える価格設定をする
[23:53] 可能性がある人は最初からノート
[23:55] プレミアムに入っておくのがおすすめです
[23:56] 。月額500円、年間でも6000円1G
[23:59] 売れば全然ペイできる金額です。ただね、
[24:01] これ途中から切り替えもできるんで、最初
[24:03] は無料プランから始めても全く問題ない
[24:05] です。執筆機能自体には何ら不便ありませ
[24:07] んからね。まずは無料プランで記事を作っ
[24:09] て売れるようになってきて、5万円を
[24:11] 超える記事を出したいとか、他の機能を
[24:13] 使いたいとかならプレミアムに切り替える
[24:14] という流れでも全然オッケーかなと。
[24:17] ちなみに月額9万円ほどするノートPro
[24:19] というプランもあるんですが、こちらは
[24:20] 一般的には不要ですね。はい。ということ
[24:22] でここでもう1つ大事な話をします。
[24:24] ノートの手数料についてです。ノートで
[24:26] 有料記事を販売すると手数料が引かれます
[24:28] 。具体的にはプラットフォームの利用量、
[24:30] これが売上の10%。そして事務手数料
[24:33] これが5から15%。決済方法によって
[24:35] 変動しますね。で、この事務手数料の変動
[24:38] の割合についてはこんな感じです。
[24:39] ざっくり言うと15から25%ほどの手数
[24:42] 料がかかってきます。え、マックス25%
[24:45] も取られんのっていう風に思うかもしれ
[24:47] ませんね。でも考えてみてくださいよ。
[24:49] 集客、決済、プラットフォームの維持管理
[24:51] 、これら全部ノートがやってくれるわけ
[24:53] ですよ。自分でECサイト作って決済
[24:56] システム導入して集客も全部自分でやると
[24:58] なったらどれだけの手間とコストがかかる
[25:01] か。そう考えると15から25%の手数料
[25:03] はむしろ妥当てていうか安いぐらいだと僕
[25:06] は思ってますね。ちなみにユーザー属性に
[25:07] もよると思うんですけども、僕がこれまで
[25:09] 7年間ノートという媒体を利用してきた中
[25:12] での手数料はほぼ15%に収束しています
[25:15] 。ま、7年間と言ってもほとんど販売し
[25:17] てる割合としては5年間、直近5年間が
[25:19] 大きいんですけどね。15%に収束して
[25:21] るってことはつまり繰が大半っていうこと
[25:23] ですね。なので一旦は15%前提で考えて
[25:27] おけばいいと思いますし、さっき話した
[25:29] ように平川式では有料ノートは入り口商品
[25:32] としての扱いになりますから、そこまで
[25:34] 手数料に対してネガティブにならなくて
[25:36] いいんですよ。はい、では次にノートで
[25:39] どんなコンテンツが売れるのかについてお
[25:41] 話をします。ノートで売れるコンテンツっ
[25:43] て皆さんどんなものだと思います?多くの
[25:45] 人が自分の専門分野とか得意なことって
[25:47] いうのをね、ざっくりとイメージすると
[25:49] 思います。もちろんね、それも大事なん
[25:51] ですけども、僕が重視しているのは別の
[25:52] 視点です。それは読者の人生を変えられる
[25:55] かどうか。ちょっとね、大げさんに
[25:58] 聞こえるかもしれないんですけども、僕は
[25:59] 本気でそう思ってますよ。100円の
[26:01] ノートを100本出すよりも読者さんの
[26:03] 人生を変える1生地を1本出す方がはるか
[26:06] に価値がある。僕使ってきたノートは商品
[26:08] 、製造販売というめちゃくちゃニッチな
[26:10] ジャンルです。ま、そもそもね、その
[26:12] ジャンルを知らない人からしたらそんな
[26:15] もの誰が買うのっていう風に言われそうな
[26:17] テーマですよね。でも実際に購入してくれ
[26:19] た方からはこれだけ読めば開業できる。
[26:22] この1期上印刷していつも持ち歩いてます
[26:24] 。人生が変わりました。こういうお声を
[26:27] 実際に頂いているんですよ。これ調抜きに
[26:29] してですよ。なぜこういう声が生まれるか
[26:31] というと、僕の記事が読者の人生を変える
[26:34] ことを目的として設計されているからです
[26:36] 。単なる情報提供じゃないんですよ。読者
[26:39] さんが実際に行動して成果を出せるように
[26:42] なることを目指している。というか、専門
[26:44] 家の書籍とかではなくてノートが指示さ
[26:46] れる理由もここにあることって皆さん
[26:48] 気づいていますか?書籍って基本的に購入
[26:50] してくれた人に対しての改変が効かないん
[26:53] ですよ。どんな業界でも時代の変化と共も
[26:55] に使えるものとそうでないものが変わって
[26:57] きます。もちろん根本的に変わらないもの
[26:59] も存在していたりしますが、成功体験を
[27:01] 負う以上時代に合わせた変化や価値提供が
[27:04] 必要です。そこでノートだけとは言わない
[27:06] ですけども、デジタルコンテンツであれば
[27:08] アップデートが都度可能なんです。これが
[27:11] できることによって成功体験を追いやすい
[27:13] 。つまり読者の人生をいい方向に持って
[27:15] いく手助けをしやすいという構造的強さが
[27:18] あるんですよね。だからテーマ選びの時点
[27:20] で考えて欲しいのはこの記事を読んだ人の
[27:23] 人生がどう変わるかということなんです。
[27:25] 具体的に言うとダイエットのノートなら
[27:27] 痩せるという変化副業のノートなら収入が
[27:30] 増えるという変化恋愛のノートなら
[27:32] パートナーができるという変化[音楽]
[27:34] スキルのノートならそのスキルが身につく
[27:36] という変化変化が明確であればあるほど高
[27:40] 単価でも売れます。逆に変化が曖昧だと
[27:43] いくら安くても価値を感じてもらえず売れ
[27:45] ません。僕のノートの場合変化は商品の
[27:48] 製造販売で開業ができるレベルになること
[27:51] です。これ人生結構変わる人いますよね。
[27:54] 会社員だった人が自分のビジネスを持てる
[27:56] ようになる。すでにその業種に取り組んで
[27:58] いた人はより制度の高い運営ができるよう
[28:00] になる。そしてその成功体験から口コみや
[28:03] 業界認知が広がることで新しい人に必要な
[28:07] タイミングで届けることができる。だから
[28:09] ニッチなジャンルでも5年間以上売れ続け
[28:11] ているんです。ここで1つキーワードをお
[28:13] 伝えします。公式LINEに変化設計と
[28:16] 送ってください。読者にどんな変化を
[28:19] 届けるか設計するための僕が活用している
[28:21] ワークシートの一部をお送りいたします。
[28:24] テーマ選びに迷ってる方は是非活用してみ
[28:26] てください。ではここまでの内容をまとめ
[28:27] ます。ノートの基礎知識として抑えておく
[28:30] べきポイントは3つ。1つ目がノートを
[28:31] 入り口商品として捉える。記事を売ること
[28:33] がゴールなどではなくてその先の収益設計
[28:36] まで見据える。2つ目。ノートを選ぶ理由
[28:38] は信頼性手数料SEO決済の総合バランス
[28:41] 。特に一般層にリーチしたい場合は最適
[28:43] です。3つ目。売れるコンテンツは読者の
[28:45] 人生を変えるもの。明確な変化を届け
[28:48] られるテーマで選んでください。この3つ
[28:49] を理解した上で次の賞から実際の
[28:51] アカウント設計に入っていきます。
[28:56] はい、ではここから実際にノートの画面を
[28:58] お見せしながらアカウントの設計と初期
[29:00] 設計について解説をしていきます。もう
[29:01] アカウント持ってるよという方も多いと
[29:03] 思うんですけども、ちょっと待って
[29:04] ください。実はノートで収益ができてい
[29:06] ない人の多くがこのアカウント設計の段階
[29:08] でつまづいているんですよね。
[29:10] プロフィールが適当だったりとか、
[29:11] アイコンが初期設計のままだったりとか、
[29:13] 自己紹介記事がなかったりとか。これね、
[29:14] めちゃくちゃもったいないんですよ。
[29:16] どんなにいい記事を書いてもアカウントの
[29:18] 大事印象が悪ければ読者さんはこの人から
[29:20] 買って大丈夫かなっていう風に不安になり
[29:22] ますから。逆にアカウント設計がしっかり
[29:24] できていれば記事を読む前からこの人なん
[29:27] となく信頼できそうっていう風に無意識
[29:29] レベルの中でも思ってもらえる。なので
[29:31] すにアカウントを持っているという方も
[29:33] ここでの話を聞きながらですね、自分の
[29:34] アカウントを見直してみてください。まだ
[29:36] アカウントを持っていないという方は動画
[29:38] を都度一時停止しながら一緒に作っていき
[29:40] ましょう。まずノートのアカウント作成
[29:42] からです。すでにアカウントを持っている
[29:43] 方はこの部分は飛ばしていただいて大丈夫
[29:45] です。まずノートの公式サイトにアクセス
[29:47] をします。皆さん執筆はパソコンでも登録
[29:49] とか記事の閲覧はスマホで行っていると
[29:52] いう方が多いと思いますので、登録作業
[29:54] 自体はスマホ画面を例にしますね。概要欄
[29:56] にリンクを貼っておきますのでそちらから
[29:58] アクセスしてみてください。画面右上の
[30:00] 会員登録をクリックします。登録方法は
[30:02] メールアドレス、Googleアカウント
[30:04] 連携、X連携、Appleアカウント連携
[30:06] から選べます。僕のおすすめはメール
[30:08] アドレスでの登録です。なぜかと言うと
[30:10] SNS連携で登録するとそのSNS
[30:12] アカウントに何かあった時にノートにも
[30:14] ログインできなくなるというリスクがある
[30:16] からです。ビジネスで使うアカウントなの
[30:18] でリスク分散の意味でもメールアドレス
[30:20] 登録をお勧めします。メールアドレスを
[30:21] 入力してパスワードを設定します。利用
[30:23] 規約を確認して登録をクリック。すると
[30:26] 入力したメールアドレスに確認メールが
[30:28] 届きます。ここをタップして本了です。
[30:30] めちゃくちゃ簡単ですよね。1分もあれば
[30:32] 完了します。アカウントができたら次は
[30:34] クリエイターページの設定です。ここが
[30:36] あなたの顔になる部分ですね。ここからは
[30:38] アイコンやヘッタ、プロ不分など
[30:40] クリエイティブな設定になりますので
[30:42] パソコンに切り替えての作業を推奨します
[30:44] 。スマホしかないよって方はスマホでも
[30:46] いいんですけども、結局ね、売れる記事を
[30:48] 執筆しようとなるとやっぱりパソコンが
[30:50] ないと作業効率非常に悪いです。最近は
[30:52] タイプとかのスマホのAI音声入力ツール
[30:54] もあるので、執筆自体はスマホだとしても
[30:57] かなりスムーズにできるんですけども、
[30:58] どうしてもね、その中に画像の素材とか
[31:00] 動画の素材を組み込んでいくってなって
[31:02] パソコン一択になっちゃうんですよね。風
[31:04] に自分の思想などをテキストベースに
[31:06] まとめるメンバーシップの運用とかであれ
[31:07] ば、スマホかける音声入力でもカバー
[31:09] できる世界性になってきてるかなと思うん
[31:11] ですけども、僕の提供する有料ノートで
[31:13] しっかり収益化を狙うという方法の場合で
[31:15] あればPCは必須と言えます。ということ
[31:18] でPC前提で話を今から進めていくんです
[31:20] けども、まず右上のアイコンをクリックし
[31:22] て歯車アイコンの設定を開きます。ここで
[31:24] 設定できる項目を1つ見ていきましょう。
[31:27] ちょっと順番前後しちゃうんですけども、
[31:28] まずノートIDです。これはですね、
[31:30] あなたのページのURLになる部分ですね
[31:32] 。not...com/00っていうよう
[31:34] な感じのこの丸の部分ですね。初期設定だ
[31:37] とランダムなA数字が割り当てられてます
[31:39] 。これね、絶対に変更しておいてください
[31:41] 。なぜかと言うとURLって意外とみんな
[31:44] 見るんですよ。無意識領域の中で意識的
[31:47] じゃないにしてもそのURLがちゃんとし
[31:49] てるものなのかっていうのを見る癖はつい
[31:51] てる方が多いんですよね。SNSだと
[31:53] アイコンが表示されたりするんですけども
[31:55] 、LINEとかメールマガジンでリンクを
[31:58] 直接共有する場合はリンク全が見える形に
[32:01] なるケースも多いです。例えばno.
[32:03] com/abc123xyz
[32:06] みたいなURLとnot...com/川
[32:09] ノータみたいなURLどっちが皆さん信頼
[32:12] できそうというか、あ、これ平川さんの
[32:14] URLだなって分かりますか?明らかに
[32:16] 校舎ですよね。ちゃんと考えて設定し
[32:18] ちゃるなという印象が与えられます。
[32:20] ノートIDは次のポイントを抑えて設定し
[32:22] ましょう。覚えやすいこと、あなたの名前
[32:24] やブランドが分かること、他のSNSと
[32:26] 統一すること。僕の場合は平川
[32:28] アンダーバーノータにしています。平川と
[32:30] いう名前があってノートをテーマにして
[32:32] いるアカウントであることも伝わる。
[32:34] Xスレッツ、YouTubeも全部同じ
[32:36] IDにしているので統一感があります。次
[32:38] に名前の設定です。ここはノートの各書に
[32:40] 表示されるあなたの表示名ですね。本名で
[32:42] もペンネームでもオッケーなんですけども
[32:44] 1つ大事なポイントがあります。それは
[32:46] 何者かが分かるようにすること。例えば
[32:49] ただひ川だけだと何をしている人か分から
[32:51] ないですよね。でも平川1地ノート戦略と
[32:55] か平川@マーノート研究みたいにすると
[32:57] 1目で何者かが分かる。ノートを開いた
[33:00] 瞬間に名前を見ただけで、あ、この人は何
[33:02] の専門家なんだなという風に分かるように
[33:04] する。これが信頼感につがります。ただし
[33:07] 長すぎるのはNGです。名前が途中で切れ
[33:10] て表示されることもあるのでできれば15
[33:12] 文字以内を目安にしましょう。あとはです
[33:14] ね、あえて何者かを語らないというのも
[33:16] 上級者にはおすすめです。変に語りすぎ
[33:18] ないことで強者感が出るんですよね。で、
[33:21] しっかりフォロワー数もついてきていたり
[33:23] とか、致名度もついてくるのであれば、
[33:25] 初見さんでもリテラシーが整っている人で
[33:27] あれば問題なく信頼してアカウントを背景
[33:30] してくれるはずですから。次にアイコン
[33:31] 画像です。先ほどの設定画面とは別で、
[33:34] また右上のアイコン箇所をクリックし、
[33:36] クリエイターページと記載がある箇所を
[33:38] クリックしてください。すると画面左側の
[33:40] プロフィールの下の方に設定というボタン
[33:42] があるのでここをクリックします。ここで
[33:45] アイコン、ヘッター、各種SNS連携など
[33:47] の設定が可能です。ユーザーに見える箇所
[33:49] の設定はこの画面から行うイメージですね
[33:51] 。で、アイコンの話に戻るんですけども、
[33:53] これ雑に決めてる人めちゃくちゃ多いん
[33:55] ですよ。最近だとAIで出力したのが
[33:58] 明らかに分かる画像とかですね。断言し
[34:00] ますけど、こういった雑なアイコンで有料
[34:02] ノートを販売して成果を出すの基本無理
[34:05] です。量産型っぽかったりとか言い方
[34:07] ちょっときついですけども、雑魚が漂って
[34:09] しまうんですよね。別に僕がSNSで交流
[34:11] する人でそういったアイコン使ってる人の
[34:13] ことを何ら否定するっていうつもりは全く
[34:15] 持ってないんですけども、自分が本気で
[34:17] 商売として運営するならそういう風に
[34:20] 感じる人が一定数出てくることを考慮して
[34:22] 絶対にやらないという話です。なんで
[34:24] アイコンは次のいずれかを設定しましょう
[34:26] 。実写、イラスト、ロゴ、おすすめはどれ
[34:29] というものではないんですけども、1つ
[34:30] 回答を作るなら異質なオーラをまとるもの
[34:33] です。アイコンで覚えてもらいやすいので
[34:35] 、あんまり自分のことを見ない人でも太し
[34:37] たタイミングでパッと見でまるまるの人
[34:39] だっていう風に思い出してもらいやすいん
[34:41] ですよね。この人が書いているんだという
[34:43] 風に分かるので読者との距離が縮まります
[34:45] 。個人的にこの要素がめちゃくちゃ強いな
[34:48] という感じる方だとまずは限界読書さん。
[34:51] シンプルなボックスに限界読書の文字が
[34:53] 記載されているだけなんですけども異物感
[34:55] があって印象にも残りやすいです。また林
[34:58] さんも限界読書さんに並んで異物感が強く
[35:00] て印象に残りやすいアイコンですね。絵
[35:03] 文字の木を2つ並べてお名前の林しを示し
[35:05] てるものだと思いますが、その辺のある
[35:07] 程度お金をかけたイラストをアイコンに
[35:09] するよりもインパクトが強いですよね。
[35:11] この2名のノトは概要欄に貼っておきます
[35:12] ね。他にもたくさん素敵なアイコンを設定
[35:15] している人がいるんですけども、それだけ
[35:16] で日がくれてしまいますのでこの辺にし
[35:18] ますけども、ここで大切なのは、今紹介し
[35:20] た限界読書さんや林さんのアイコンを
[35:22] 真ねろという話じゃないんですよ。という
[35:24] か、真似しても意味ないですね。それこそ
[35:26] 限界読書さんのアイコンをマージュして
[35:27] いるであろうアカウントがSNSとかで
[35:29] チラコラ見かけますけども、市場を見てる
[35:31] 人からしたら結局元祖の限界読書さんの
[35:34] イメージが強すぎて、あ、この人って限界
[35:36] 読書さんの真似して作ったアカウントなん
[35:38] だなという印象でしかありません。
[35:39] もちろん別のジャンルとかで発信するとか
[35:41] なら関係ないとも言えますけども、誰かの
[35:43] 真似をするんじゃなくて、自分ならではの
[35:45] 異質なオーラをまとえるアイコンを考えて
[35:48] みることこそ重要だと思ってます。次に
[35:50] ヘッター画像です。これはプロフィール
[35:52] ページの上部に表示される横長の画像です
[35:54] ね。ここは正直そこまで重要度を僕が感じ
[35:56] ていないんですけども設定しておいて損は
[35:58] ありません。なぜかと言うとヘッター画像
[36:00] は世界観を伝える場所だからです。
[36:02] ヘッダー画像で伝えるべきことはあなたが
[36:04] 何者か、どんな価値を提供しているのか、
[36:07] どんな雰囲気の人か。ヘッダー画像の
[36:09] サイズは1280×670ピクセルが推奨
[36:12] です。キャンバとかで無料で作れるので
[36:14] 是非設定してみてください。デザインに
[36:16] 自信がない方はシンプルでオッケーです。
[36:18] 背景色をブランドカラーにする。名前と
[36:20] 肩書きを入れる。実績があれば数字を
[36:22] 入れる。これだけでだいぶ印象が変わり
[36:23] ます。次に自己紹介文です。ここは
[36:26] めちゃくちゃ重要です。プロフィール
[36:27] ページを訪れてくれた人がアイコンの次に
[36:30] 見るのがこの自己紹介文だと思います。
[36:32] ここでこの人の記事読んでみたいという風
[36:34] に思わせられるかどうかが決まります。
[36:36] 自己紹介文に書くべきことは次の4つです
[36:38] 。1何者か。まずあなたが何者かを明確に
[36:42] します。ノート運営者だけだと弱いですね
[36:44] 。1期地ノート戦略で3.4億円を
[36:47] 売り上げたノート運営者みたいな形だっ
[36:49] たらインパクトがありますよね。2実績
[36:51] 根拠。次になぜあなたの話を聞くべきなの
[36:54] かという根拠を示します。数字があると
[36:56] 強いですね。売上とか年数とか人数など
[36:59] 具体的な数字を入れましょう。3誰に向け
[37:01] て発信しているか。これも大事です。
[37:03] ノートで収益化したい人へみたいに
[37:05] ターゲットを明示する。そうすると該当
[37:07] する人は自分のことだと思って続きを読ん
[37:10] でくれます。4どんな価値を提供している
[37:12] か。[音楽]最後にあなたの記事を読むと
[37:14] 何が得られるのかを伝えます。1で月
[37:17] 10万円稼ぐ方法を発信していますみたい
[37:19] に具体的なベニフィットを書く。これらを
[37:21] 140文字以内でまとめるのが理想です。
[37:24] なぜ140文字かと言うと、ノートの
[37:26] プロフィールラーは長すぎると省略されて
[37:27] 表示されてしまうからですね、最初の
[37:29] 140文字程度で伝えるべきことを伝え
[37:32] きる。僕の自己紹介文を例にするとこんな
[37:34] 感じですね。何者か実績、ターゲット、
[37:38] 提供全部入ってます。これを読んだ人は
[37:41] この人のと読んでみたいという風に思って
[37:43] くれるそんなプロフィールを目指していき
[37:44] ましょう。ここまでは必須設定について
[37:47] 触れてきたので、正直今の設定だけ適用し
[37:49] ておいてもらえればいいんですが、他の
[37:51] ちょっとした小技の設定についても触れて
[37:53] おきます。おそらくね、ここに触れてる人
[37:55] は僕が知る限り1人もいませんでしたので
[37:56] 、ネット上で初めて触れられる話になる
[37:59] はずです。まずは記事設定です。こちらは
[38:01] アカウントIDやアカウント名を設定する
[38:03] ページに存在する箇所ですね。まず他
[38:06] メディアへの配信許可をオン。シンプルに
[38:08] 外部バイターへの露出チャンスが広がり
[38:09] ます。続いて記事の下に他のクリエイター
[38:12] のおすすめ記事を表示するをオフ。え、
[38:14] この設定しておけば他の人と総合アクセス
[38:16] をシェアし合えてメリットがあるんじゃな
[38:18] いっていう風に思う方もいるかもしれませ
[38:20] んが、有料ノートを主体に販売する場合に
[38:23] 無料パートから有料パートへの切り替わり
[38:25] の箇所の下に他人の記事が表示されること
[38:27] になっちゃうんですよ。つまり意識が分散
[38:29] してしまう可能性があるんですよね。
[38:31] あなたもYouTubeを見ていて、今見
[38:33] ている動画が途中なのに関連動画でもっと
[38:35] 興味深いものがあって、そっちに映っ
[38:37] ちゃって経験とかありませんか?これと
[38:39] 同じことが起こり得ます。しかもノートを
[38:41] 購入するかしないかの1番重要な場面です
[38:43] 。だからこそ意識分析につがる可能性が
[38:46] ある設定は除外すべきなんです。続いて
[38:49] 記事を民体で表示するオフ。そんなの関係
[38:52] ある?好きな方で良くないっていう風に
[38:54] 思う方もいそうなんですけども、これはね
[38:56] 、明確に理由があります。民長体は読み物
[38:58] としてはスムーズに頭に入ってきやすい
[39:00] フォントですが、学習という意味では向か
[39:02] ないんですよね。なぜかという理由を語る
[39:04] とまた長くなってしまうので簡単な説明に
[39:06] とめますけども、学習コンテンツは
[39:08] 流し読みよりも脳内スキャン、理解省が
[39:11] 主戦上である。つまり読ませるというより
[39:14] も探させて理解させて使わせる設計が重要
[39:17] なんです。この時に民長体は一般的に文字
[39:20] の線が細い、画線の強弱が大きい、鱗が
[39:23] あるという特徴から視線の高速移動、ま、
[39:25] つまり脳内スキャンに最適化されていない
[39:27] んですよ。結果として購入前のざっと確認
[39:30] っていうのが遅くなりますし、購入後の
[39:33] 必要な目的箇所へ戻るという行為も鈍り
[39:35] ます。次に民長体は文章は強いけど構造が
[39:39] 弱く見えやすいという特徴もあります。
[39:40] 民長は長分の本文を上品に見せる一方で
[39:44] 見出し強調箇所などを部品としてパキッと
[39:47] 分離して見せにくいことがあります。これ
[39:49] は読み手にとってどこが要点でどこが補足
[39:51] かの判別コストが上がるということですね
[39:53] 。次にスマホ環境での性リスクが増えると
[39:57] いうことです。ノト読者は基本的にスマホ
[39:59] 比率が高いと思ってます。スマホは画面が
[40:01] 小さい。明るや反射でコントラストが崩れ
[40:04] やすい。低解像、圧縮、レンダリング差が
[40:07] 出る。この条件だと線が細い民体はかすれ
[40:10] 潰れ散らつきが発生しやすく読めるけど
[40:13] 疲れるになりがちなんですよね。学習
[40:15] コンテンツで疲れさせてしまうと購入
[40:17] 検討時も購入後も両方で途中離脱が増え
[40:20] ます。次に学習イコール実用なのに民は
[40:24] 物語評論の連想を呼びやすいという点です
[40:26] 。これはね的な内容よりにはなってしまう
[40:29] んですけどもロジックとしては期待値の
[40:31] ずれですね。民長体は一般的に新聞、書籍
[40:33] 、評論、文芸、エッセ、これらの文脈で
[40:36] よく見かけます。学習コンテンツ購入者が
[40:38] 欲しいのは手順、テンプレ、再現、
[40:40] チェックなのに民だと読み物の印象が
[40:43] 強まりやすいんですよ。するとですね、
[40:45] 購入者が求める価値との間で思っていたの
[40:47] と違うなが起きやすくなるんですね。
[40:49] コンテンツの中身が良くても見た目が期待
[40:51] 値をご誘導すると評価が落ちます。そして
[40:54] 最後に強調設計が聞きにくく情報の回層が
[40:58] 作りづらいというものですね。学習記事は
[41:00] 回層が命です。結論、理由、手順、例、
[41:03] 注意。この回層を作るために太、単分、
[41:06] 過剰書き、囲み、記号などを使いますけど
[41:08] も民長帯は線の強弱や装飾がある分、太じ
[41:12] 強調が情報として目立つよりもデザインと
[41:14] して目立つによりがちで、結果強調が
[41:17] 増えるほど画面がうるさくなりやすいん
[41:18] ですね。学習コンテンツは強調の多さが
[41:21] ほぼ必然なので相性が悪くなりやすいん
[41:23] です。という感じでざっくりとした説明に
[41:25] はなるんですけども、民長は僕が提唱する
[41:28] ような読者の成功体験を応有料ノートを
[41:30] 提供する上では論理的に相性が悪いんです
[41:33] よ。思想などを中心に共有したりとか
[41:35] エッセをノートに出していくとかなら民長
[41:37] 体がいいと思いますが、ハーツ系記事だっ
[41:39] たりを提供する場合は5シック1択という
[41:41] 結論になります。残りの設定は画像通り
[41:44] でオッケーです。チップの受付と未登録
[41:46] ユーザーの購入をオンにしてマを広げ、
[41:49] AIの学習プログラムには参加する設定を
[41:51] しましょう。自分の記事がAI学習され
[41:54] たらノーハとかが勝手に広まっちゃうから
[41:56] ダメなんじゃないという風に思うかもしれ
[41:57] ませんが、1つ重要な考え方をシェアし
[41:59] ます。それはノーハウ自体に価値はないと
[42:02] いうことです。はい。じゃあ何のための
[42:05] 有料のっていう風に声が聞こえてきそう
[42:07] ですがいいですか?ノーハウなんてものは
[42:10] あなたが仮に最先端の何かを見つけたとし
[42:13] てもいずれ他の誰かが見つけて世に出回り
[42:16] ますし特許の取り用がないものなら別に
[42:19] あなただけの権利もありません。ではなぜ
[42:21] 有料ノートとして世に出すのか。それは
[42:24] あなただから提供できる価値をノート購入
[42:27] 者に体験させてあげることが目的だから
[42:29] です。単なる情報をまとめただけだったら
[42:32] 今時ちょっと調べれば大体出てきますし、
[42:35] そんなものでお金を取ってしまっても信用
[42:37] 残高を減らすだけなんですよ。だからそこ
[42:39] で勝負するのではなくてあなたの経験から
[42:42] まとめられた情報を知りたい。今後の
[42:45] あなたの一時情報を手に入れて自分に
[42:47] 生かしたい。こういった人に対して価値を
[42:50] 提供するための有料記事なんです。
[42:52] もちろんね、ノーハウなどもしっかり
[42:54] まとめる必要あるんですけども、あくまで
[42:56] もあなたの経験に則った実例なども踏まえ
[43:00] ての記事にしてあげることで、そこに対し
[43:02] ての価値が生まれます。だからAIに学習
[43:05] させようが関係ないんです。
[43:06] 単なる情報だけで勝負しようとするならもそも時代形的に生きできないと思ってますし、この川式は数年以上中長期でしっかり生き残る前提の構造設計になっているって気づけましたか?ちょっと話が脱線まいましたけども、
[43:22] AI
[43:22] 学習は手にせまってオッケーなんですよ。それに参加することによってエイター側への恩恵もあるです。そらく記事を学習貢献率に応じてあげてくれたりなどがあるはずですね。
[43:34] ここまでの設定ができたらさらに信頼感を
[43:36] 高めていくためのコツを紹介します。
[43:38] SNSリンクの設定X、
[43:40] Instagram、YouTubeなど
[43:41] のリンクを設定できます。これ必ず設定し
[43:44] てください。なぜかと言うと複数の
[43:46] プラットフォームで活動していることが
[43:47] 分かるとちゃんとした人なんだなという
[43:49] 信頼感につがるカードです。逆にノート
[43:51] だけで他のSNSが一切いないとこの人
[43:53] 実在するのかなと不安になる人もいます。
[43:56] しかも各SNSを横断してくれることに
[43:58] よるメリットも大きいですからね。最後に
[44:00] ここまでの内容をチェックにまとめます。
[44:02] 自分のアカウントと照らし合わせて確認し
[44:04] てみてください。ノートIDは覚えやすく
[44:07] 他のSNSと統一されているか。名前は
[44:09] 何者か分かるようになっているか。
[44:11] アイコンは顔写真またはプロのイラストか
[44:13] 。ヘッター画像は設定されているか。自己
[44:15] 紹介文は何者か実績、ターゲット、価値
[44:18] 提供が書かれているか。SNSリンクは
[44:20] 設定されているか。全部にチェックが入っ
[44:23] ていればアカウント設計は完璧です。まだ
[44:25] できていない項目がある方はこの動画を
[44:27] 一定して今すぐ設定してみてください。
[44:29] これね、後回しにすると絶対やらなくなり
[44:31] ますからね。アイコンや紹介文などの考え
[44:33] なくてはいけないところ以外は5分あれば
[44:35] できることなので、今やってしまい
[44:37] ましょう。はい、ということでここでは
[44:38] アカウント設計初期設定の解説は以上に
[44:41] なります。次の賞からはいよいよ売れる
[44:43] 1地の構成について具体的に解説していき
[44:45] ます。
[44:49] ではここからが本番です。売れる1地の
[44:51] 構成について実際の画面をお見せしながら
[44:54] 詳しく解説していきます。この賞の内容を
[44:56] 理解すれば何を書けばいいか分からないと
[44:58] いう悩みは完全に解消されると思いますの
[45:00] で逆に言えばここを適当にやるとどんなに
[45:03] 頑張っても売れないんですよね。それ
[45:05] くらい重要な内容なので集中して聞いて
[45:07] ください。メモを取りながら見ることをお
[45:09] 勧めします。まず売れるノートの全体構成
[45:11] をお伝えします。大きく分けて2つの
[45:13] パートがあります。それは無料パートと
[45:15] 有料パートです。ノートの有料記事って
[45:17] 途中まで無料で読めて途中から有料になり
[45:20] ますよね。このどこまでを無料にするか、
[45:22] 有料部分に何を書くかの設計が触れるか
[45:25] どうかを決めます。多くの人が勘違いして
[45:27] いるんですが、無料パートはお試し読み
[45:30] じゃないんですよね。無料パートの役割と
[45:32] してはこの記事を買わないと損んだという
[45:34] 風に思わせること。つまり無料パートで
[45:36] 購入を決めたいんです。分かりやすく言え
[45:38] ば無料パートイコールセールスページ、
[45:40] 有料パートイコール商品です。有料パート
[45:43] は購入を決めた人に価値を届ける場所です
[45:45] 。この役割の違いを理解していないと無料
[45:48] パートで出し押しみをしたりとか逆に有料
[45:50] パートの内容を無料で全部出しちゃったり
[45:52] みたいな感じで違ハグな記事になっちゃう
[45:53] んですよね。じゃあまず無料パートの設計
[45:56] から見ていきましょう。無料パートは1
[45:58] タイトル2サムネイル3冒頭文者の悩みへ
[46:02] の共感5解決策[音楽]の提示6自己紹介
[46:05] 実績7記事の目次8購入者への誘導この
[46:09] 要素で構成します。順番に解説をしていき
[46:11] ますね。まずはタイトルです。タイトルは
[46:13] 記事が売れるかどうかの5割を決めると
[46:15] 言っても過言じゃありません。なぜかって
[46:17] 話なんですが、ノートのタイムラインや
[46:19] 検索結果に表示されるのはタイトルと
[46:21] サムネイルだけだからです。ここで興味を
[46:23] 持ってもらえなければ記事を開いてすら
[46:25] もらえない。売れるタイトルにはいくつか
[46:27] の法則があります。法則1具体的な数字を
[46:30] 入れる。ノートで稼ぐ方法よりもノートで
[46:33] 月10万円稼ぐ方法の方がクリックされ
[46:36] やすいです。ダイエットの秘訣より
[46:38] [音楽]も3ヶ月で10km痩せた方法の
[46:40] 方が興味を引く。数字があると具体的に
[46:43] イメージができるんですよね。月10万円
[46:45] と言われると自分も10万円稼げるのかな
[46:48] という風に想像ができる。僕のノートの
[46:50] タイトルにも基本的に数字を入れるように
[46:52] しています。[音楽]具体的な売上の数字
[46:54] 、年数、ページ数とかですね。法則に
[46:57] ターゲットを明確にする。誰に向けた記事
[46:59] かというのをタイトルに入れましょう。
[47:01] ノート初心者がとか副業でとか会社員が
[47:04] みたいな感じですね。そうすると該当する
[47:06] 人はあ、これ自分のことだみたいな感じで
[47:09] 思ってくれてクリックしやすくなるんです
[47:10] よ。逆にターゲットが曖昧だと誰にも
[47:13] 刺さらないんですよね。法則3
[47:15] ベニフィットを提示する。この記事を読む
[47:17] と何が得られるのかというのを明確にし
[47:19] ましょう。丸バができるようになるとか
[47:21] 何々が手に入るみたいな感じですね
[47:22] [音楽]。読者さんは記事を読みたいん
[47:24] じゃないんですよ。記事を読んだ結果得
[47:26] られる変化が欲しいんです。ここ
[47:28] めちゃくちゃ重要だからその変化を
[47:30] タイトルで約束するという形ですね。法則
[47:32] 4好奇心を刺激する。なぜまるまるなのか
[47:35] 。まるまるの真実。知らないと損する
[47:37] まるまる。こういったフレーズは好奇心を
[47:39] 刺激します。[音楽]
[47:41] しですね、これ煽りすぎは逆効果にもなっ
[47:43] てしまうんですよね。例えば絶対に稼げる
[47:45] [音楽]とか誰でも100万円みたいなの
[47:47] は怪しさ満点じゃないですか。逆に信頼を
[47:49] 失う可能性も出ますよね。なのでこれらの
[47:52] 法則を組み合わせてタイトルを作っていき
[47:54] ます。例えばこんな感じですかね。数字、
[47:57] ベネフィット、具体性全部入ってます。次
[48:00] にサムネイルです。ノートでは見出し画像
[48:03] と呼ばれる記事のiキャッチ画像になって
[48:04] きます。これもタイトルと同じぐらい重要
[48:06] ですね。タイムラインに表示される時に
[48:08] サムネイルは嫌でも目に入りますからね。
[48:10] サムネイルで意識するポイントと示は3つ
[48:12] あります。ポイント1文字を入れる。
[48:15] ノートのサムネイルは文字を入れた方が
[48:16] クリック率が上がります。タイトルと同じ
[48:18] 内容でもいいしタイトルの一部を入れても
[48:20] いいしキャッチコピーを入れてもいい。
[48:22] ただし文字を入れすぎると見にくくなり
[48:24] ますので伝えたいことを1つに絞って
[48:26] [音楽]大きく表示するのがコツです。
[48:28] ポイントに色遣いを意識する。ノートの
[48:30] タイムラインってベースは白背景になって
[48:32] いるんですよね。だから白っぽい
[48:33] サムネイルだと埋もれてしまう可能性が
[48:35] あります。目立つ色、特に暖色系を使うと
[48:38] スクロールを止めてもらえやすくなります
[48:39] 。逆に黒背景に白文字とかコントラストが
[48:42] はっきりしているデザインも目立ちますね
[48:43] 。ポイント3スマホでの見え方を確認する
[48:46] 。ノートはスマホで読む人が多いです。
[48:48] パソコンで作るといい感じにできたと思っ
[48:50] てもスマホで見ると文字が小さすぎて読め
[48:52] ないということが結構あるんですよ。なの
[48:54] で必ずスマホでプレビューを確認してみて
[48:56] ください。サムネイルはキャンバとかで
[48:58] 無料で作れますし、ノート見出し画像、
[49:00] サムネイルとかで検索するとちょうどいい
[49:02] サイズのテンプレートが出てきます。
[49:04] サムネイルの推奨サイズは1280×
[49:06] 670ピクルです。よくある
[49:08] YouTubeのサムネイルなどの16対
[49:10] 9のサイズとは若干異なっていて、少し
[49:12] 横長なのがノートサムネイルのサイズ感
[49:14] です。このサイズで作っておけばどこで
[49:16] 表示されても綺麗に見えるんですね。次に
[49:19] 冒頭文です。記事を開いた人が最初に読む
[49:21] 部分ですね。ここの役割としては続きを
[49:24] 読みたいという風に思わせることです。
[49:26] 最初の産業で興味を持ってもらえなければ
[49:28] 離脱されます。冒頭文のパターンをいくつ
[49:30] か紹介しますね。パターン1結論から入る
[49:32] 。この記事を読めば職場で失敗しない雑談
[49:35] 力を身につけることができますみたいな
[49:37] 感じでいきなり結論を言う者は本当かな?
[49:40] どうやってという風に気になって続きを
[49:42] 読んでくれます。パターンに問題定期から
[49:44] 入る。なぜあなたのノートは売れないのか
[49:46] 。毎日更新しているのに月の売上が
[49:48] 1000円以下のあなたへのように
[49:50] ちょっときつい言い方にはなるものの自分
[49:52] の状態に問題があると分かってる人には
[49:54] 深くぶっ刺さるフックです。読者の悩みを
[49:57] 言い当てることでこの人は自分の状況を
[49:59] 分かってくれているから信頼できるという
[50:01] 風に思ってもらいますね。パターン3
[50:03] ストーリーから入る。7年前僕は月30本
[50:06] のノートを書いていました。でも売上は
[50:08] たったの3000円みたいな感じ。これ
[50:10] 実際に僕の話なんですけどね。ストーリー
[50:12] は人を引き込む力があります。この人どう
[50:14] なんだろう?この人どうなったんだろう?
[50:16] と続きが気になる。どのパターンを使うか
[50:18] は記事の内容やあなたのキャラクターに
[50:20] よって変わります。大事なのは最初の産業
[50:23] で続きを読みたいという風に思って
[50:24] もらえることです。冒頭で興味を持って
[50:26] もらったら次は読者の悩みへの共感です。
[50:29] こんなことで悩んでいませんかという風に
[50:31] ターゲットが抱えている悩みを列します。
[50:33] 例えば今ノート運営を頑張りたいと思って
[50:36] いる方へノートを書いても全然売れない。
[50:38] 低学ノートを量産してもお小遣い程度に
[50:40] しかならない。メンバーシップを始めた
[50:42] けど更新が多すぎて続かない。[音楽]
[50:44] フォロワーを増やさないと売れないと思っ
[50:46] ている。こんな課題がないでしょうか
[50:47] みたいな感じですね。こういう悩みを具体
[50:49] 的に書くことで読者はまさに自分のことだ
[50:52] という風に感じます。そしてこの人は自分
[50:55] の悩みを分かってくれるという信頼感が
[50:57] 生まれるんですよね。ここで大事なのは
[50:58] 読書の言葉で書くことです。専門用語とか
[51:01] 自分の言葉じゃなくて読書さんが普段使っ
[51:04] ている言葉で書きましょう。いや、そんな
[51:06] の難しいよって話かもしれないんですけど
[51:07] も、どうやって読者さんの言葉を知るかと
[51:09] 言うと、これはもうリサーチしかないです
[51:11] ね。例えばXでターゲットが使いそうな
[51:13] キーワードに検索するとか、Yahoo袋
[51:16] でどんな質問がされているかを見るとか、
[51:18] 競合のノートのコメント欄を見るとか、
[51:19] そうすると読者がどんな言葉で悩みを表現
[51:22] しているかというのが分かります。その
[51:23] 言葉をそのまま使うだけです。これだけで
[51:26] この人分かってるな感が全然違うんですよ
[51:28] ね。特にこの辺りのリサーチは多くの
[51:31] 一般人のつぶやきを収集しているグロック
[51:33] が強いんですよ。ユーザーが呟いている
[51:35] 一次情報から悩みを吸い上げることが
[51:37] できるので、あなたが取り組むジャルヌで
[51:39] 実際に対象がつまづいているポイントだっ
[51:41] たり、業界としての課題が他のAIで
[51:43] リサーチするよりも正確に把握できます。
[51:45] 悩みに共感したら次は解決策の定示です。
[51:48] この記事を読むとこうなれますよという
[51:50] ことを伝えます。ここで意識するのは
[51:52] ビフォーアを明確にすること。
[51:54] before記事を読む前の状態、
[51:56] アフター記事を読んだ後の状態です。
[51:58] 例えばこの記事を読むとあなたはスマート
[52:00] フォンを修理して再販売して収益化する
[52:02] スキルがつきますとか、日常会話での雑談
[52:05] 力がアップするので一中の相手と楽しく
[52:07] 過ごせますとか、商品の企画から製造販売
[52:10] までの流れを全てあなた1人で成り立たせ
[52:12] られるようになります。こんな感じで具体
[52:14] 的な変化を示す。さらにこの記事で学べる
[52:17] ことを過剰書きで見せるのも効果的です。
[52:19] 僕がノート運営に関する記事を作るなら
[52:21] こんな感じですかね。これを見た読書は
[52:23] これだけのことが学べるなら買う価値が
[52:25] あるかもしれないなという風に思って
[52:27] くれる確率が上がります。次に自己紹介と
[52:29] 実績です。なぜこの人の記事を買うべきな
[52:32] のかという根拠を示します。ここで大事な
[52:34] のは自己紹介は長ったらしくせずに完潔に
[52:37] 実績を具体的に示すことです。ノートで
[52:39] 成果を出していますよりも1地で5年間
[52:42] 8000万円の売上を達成しましたの方が
[52:45] 説得力がありますよね。数字があると信頼
[52:47] 感が全然違うんですよ。売上、年数、人数
[52:50] 、フォロワー数何でもいいので具体的な
[52:52] 数字を出してみましょう。まだ実績がない
[52:54] 人は過去の自分を強調するのも手ですね。
[52:57] 以前は全く売れなかった自分がこの方法で
[52:59] 変わりました。これもある意味で実績です
[53:01] 。自分自身が変化したという事実を示す。
[53:04] あと実績と一緒に自分のストーリーを少し
[53:06] 入れるというのも効果的ですね。なぜこの
[53:09] 発信をしているのかという思いの部分です
[53:11] 。実績だけだと自慢っぽく見えてしまう
[53:13] こともあるんですよね。でもストーリーが
[53:15] あると人間身が出て共感してもらえる。僕
[53:17] がノート運営に関する記事を作るなら7年
[53:20] 前に健康系、資産運用系のノートで2年間
[53:23] 頑張って挫折したという失敗団を入れたり
[53:25] もしますね。最初から成功していたわけ
[53:27] じゃないという話をすることで読者さんも
[53:29] 自分にもできるかもしれないなという風に
[53:31] ちょっとでも思ってもらいたいんですよ。
[53:33] よくあるどん底からの逆転撃みたいな若干
[53:36] 気な臭い感じにもなるんですけども結局ね
[53:38] 右よ曲接のあるドラマや映画じゃないと人
[53:41] の感情って動かないんですよね。それと
[53:43] 一緒なんです。次に記事の目次です。有料
[53:46] パートにどんな内容が書いてあるか見出し
[53:48] レベルで見せます。これね、意外と載せて
[53:50] ない人が多いんですけども、載せた方が
[53:51] いいと思ってます。なぜかと言うと、目次
[53:53] を見ることで読者さんはこの記事にはこれ
[53:56] だけの情報が詰まっているんだという風に
[53:58] 実感できるからですね。特にボリュームの
[54:00] ある記事の場合は目次があることでこれは
[54:02] 本格的な内容だという風に伝わります。目
[54:05] の見せ方のコツとしては見出しを変化で
[54:07] 書くことです。例えば第3章同線設計
[54:10] みたいな感じよりも、第3章フォロワー0
[54:12] でも売れる同線を作るみたいな感じの方が
[54:14] 読みたくなりますよね。目次自体が読者の
[54:17] 興味を引くフックになるようにするという
[54:19] ことです。そして無料パートの最後は購入
[54:21] への誘導です。ここで買うべき理由を最後
[54:24] にプッシュします。多くの人がここで買っ
[54:25] てくださいとしか書かないんですけども、
[54:27] それじゃあ弱いんですよね。このCTA
[54:29] パートで伝えるべきことは3つです。1、
[54:31] 誰に向けた記事か。ノートで収益化したい
[54:34] けど売れなくて悩んでいる人へみたいな
[54:36] 感じでターゲットを再度明確にしましょう
[54:38] 。2購入後の変化。この記事を読めば1地
[54:41] で月10万円稼ぐ方法が分かりますみたい
[54:44] な感じで得られる変化を再度伝える。3、
[54:47] 今買うべき理由。これが意外と大事です。
[54:49] 後で買おうと思われると大体忘れられます
[54:51] からね。価格は今後内容の追域に応じて
[54:54] 値上げする可能性があります。今購入
[54:56] いただければ値上げも追加料金なしで
[54:58] アップデート版を読みます。こういった風
[55:00] に今買うメリットを伝えるんです。あと
[55:02] 注意点としてここで煽りすぎないことです
[55:04] 。今買わないと損とかブスごとに値上げし
[55:07] ますみたいな煽り[音楽]は短期的には
[55:09] 効くかもしれないんですけどもトータル
[55:11] デメリットが大きいです。特に数限定
[55:13] 値上げにはかなり威力があるのでよく採用
[55:15] される手法ではあると思うんですけども、
[55:17] 皆さんね購入者側の目線に撮った時に
[55:20] すでに値上げされていた場合の機械損失感
[55:22] ってありませんか?ま、そのノートを知る
[55:24] のが遅かったという風に割り切ればいい話
[55:26] ではあるんですけども、その機械損失で
[55:29] 取りこぼすユーザーもいるでしょうし、
[55:30] それ以上のデメリットとして購入判断が
[55:33] 曖昧な人にまで販売してしまうという
[55:35] リスクがあります。これは自分が提唱する
[55:37] 必要な人に必要なタイミングで手に取って
[55:39] もらうという理念に一致しません。でも今
[55:42] 買うべき理由を作れってそういうことじゃ
[55:43] ないのという風に思うかもしれませんが、
[55:45] そうじゃないんですよ。今買うべき理由を
[55:47] 提示するのと意思決定が不安定になるよう
[55:50] な、今買わないともう締め切りますからね
[55:52] みたいなお売りは全然別物ですから。業界
[55:55] で長く生き残る前提ならここは意識して
[55:57] ください。あくまで買いたい人の背中を
[56:00] そっと押すくらいの温度感がベストですね
[56:02] 。はい、ということでここまでが無料
[56:04] パートの設計です。次に有料パートの設計
[56:06] を見ていきましょうか。有料パートは無料
[56:08] パートで約束した価値を届ける場所です。
[56:10] ここで期待を裏切ると返金リクエストが来
[56:12] たりとか悪いレビューが書かれたりします
[56:14] 。ちなみに僕が5年以上販売している製造
[56:17] 販売のノートは販売数2000件いかない
[56:19] くらいのうち返金は1件のみです。割合に
[56:21] して0.05%程度です。これね、何か
[56:24] 商品の販売をしたことがない人からしたら
[56:26] いまいちピンとこない数字かもしれません
[56:28] けども、一般的に偏金リクエストを送れば
[56:30] 瞬時に返金可能なセルフサーブリファンド
[56:33] だと3から5%サービス運営や販売者に
[56:36] 問い合わせて返金をしてもらうような
[56:38] サポートレッドリファンドであれば1から
[56:39] 2%が業界水準と言われています。ま、
[56:42] もちろん単価とかにもよるんですけどね。
[56:44] ノートには偏金リクエストを受け付ける
[56:45] システムも付与されていて、これをオンに
[56:47] することで購入前にそれを提示して制約率
[56:50] を上げやすいというものもあるんですけど
[56:52] も、自分の製造販売の記事ではオフにして
[56:54] いて0.05%という数値になっています
[56:57] 。なんでオフにしてるの?やましいことで
[56:59] もあるんじゃないっていう風にちょっと
[57:00] 性格が悪い人なら思うかもしれませんが、
[57:02] これには実は理由があるんですよ。皆さん
[57:04] もね、有料記事の設定で平川式を参考にし
[57:07] ていただく場合、偏返金申請はオフを推奨
[57:09] しています。なぜかという話なんですけど
[57:11] も、これはね、顧客に不利とかでも自分の
[57:14] 利益を取りぼさないとかの理由ではなくて
[57:16] 、返金できるなら試しに買ってみようとか
[57:20] の生ぬるい思考を持ったユーザーを排除
[57:22] するためです。僕の提唱する運用指標は
[57:25] どこまで行ってもユーザーの成功体験なん
[57:27] ですよね。この成功体験を作りやすくする
[57:30] のは誰でもウェルカムですよっていう方式
[57:32] だと非常に難しい。だから前提として本気
[57:35] で取り組むつもりの人だけの入り口とする
[57:37] 必要があるんですよね。僕は製造販売の
[57:40] 企業イベントとかに招待されると平川さん
[57:42] のノートの購入者はうまくいっている人が
[57:44] いてすごいですねとか、平川さんのノート
[57:46] から紹介いただいたユーザーさんは商売
[57:48] 感度が高い人が多くて助かっています
[57:50] みたいな声をこ長抜きでめちゃくちゃ
[57:52] いただくんですけども、僕が購入者みんな
[57:54] 成功するために頑張っていてすごいとかっ
[57:56] て話ではなくてですね、前提として成功
[57:59] する権利がある人にだけしか販売しない
[58:01] 設計にしているというのが大きいんですよ
[58:03] 。だからこそ返金申請は設定に本気の人に
[58:06] だけ販売する。そしてこの後解説しますが
[58:08] 、記事の価格帯を数万円にしているという
[58:10] のも、ある程度本気の人しか決済しない
[58:13] 価格帯だからというのもありますね。まず
[58:15] 入り口でしっかり購入者を精査する。誰に
[58:18] でも売るじゃなくて成功体験を詰める人に
[58:21] だけ提供する。その上で有用パートでも
[58:23] その期待に答えられないと口コみが発生し
[58:26] て次の売上が発生するどころか悪い口込み
[58:28] が広がって販売数ヶ月で売れなくなって
[58:30] しまう。逆に期待を超える価値を届けられ
[58:33] ば口コみが生まれてさらに売れるように
[58:35] なる。僕の位置が5年以上安定的に売上を
[58:38] 上げ続けてこれたのはこのルールを徹底し
[58:40] ていたからなんです。[音楽]で、肝心の
[58:42] 有料パートの構成は次のようになります。
[58:44] 1導入2本編3まとめアクションプラン4
[58:47] 得典サポート案内5後書き順番に解説して
[58:50] いきます。1導入有料パートの冒頭は購入
[58:53] してくれた読者さんへの呼びかけから始め
[58:55] ます。ご購入いただきありがとうござい
[58:57] ます。まずは感謝を伝えましょう。そして
[58:59] この記事を最後まで読んで実践すれば必ず
[59:01] 成果が出ますという風に改めて約束する。
[59:04] ま、もちろん必ずないしますみたいな断定
[59:06] っていうのはちょっとNGなんですけどね
[59:07] 、あくまでも参考程度にこんな感じですと
[59:09] いうところです。ここで読者の
[59:11] モチベーションを高めておくことで最後
[59:12] まで読んでもらえる確率が上がります。2
[59:14] 、[音楽]本編です。本編は記事のメイン
[59:16] となる部分になってきます。ここで無料
[59:18] パートで約束した価値を届きます。本編の
[59:20] 構成で意識すべきは1ステップバイ
[59:22] ステップで解説する。読キ者さんが迷わ
[59:24] ないようにまずこれやって、次にこれやっ
[59:26] てという風に順番に解説をしていきます。
[59:28] [音楽]AもBもCも大事ですという風に
[59:30] 並列で説明されても読者さんは何から手を
[59:33] つけていいか分からない。まずはAをやっ
[59:35] てください。Aが終わったら次はBです
[59:36] みたいな感じで順序立てして説明し
[59:38] ましょう。2体例を受け入れる。抽象的な
[59:41] 説明だと読者さんは行動できないんです。
[59:43] 例えばこういう場合はこうしますという風
[59:45] に具体例をたくさん入れてきましょう。僕
[59:47] のノートでは実際に自分が動画で解説して
[59:49] いるものを添付したりもしています。ここ
[59:51] はこうしてます。この部分はこういう意図
[59:53] でやっていますという風な感じでリアルな
[59:55] 例を見せる。3読者がつまづきそうな
[59:57] ポイントを先回りする。読者がつまづき
[59:59] そうなポイント。ま、つまりよくある失敗
[01:00:00] とか注意点を先に伝えておくってことです
[01:00:02] ね。ここでよくある失敗はまるまるです。
[01:00:05] なので気をつけてくださいねみたいな感じ
[01:00:07] です。これがあると読者はこの人細かい
[01:00:09] ところまでケアしてくれるなという風に
[01:00:11] 感じてもらえるようになります。あとは
[01:00:13] このつまづきポイントは運営を長くやれば
[01:00:15] やるほど読者さんから質問リストという形
[01:00:17] で蓄積していきますね。それに回答する形
[01:00:20] でノートに過失を加えるということで信頼
[01:00:22] 感が上がるし実際に読者さんが失敗する
[01:00:25] 確率も下がるんですよ。3まとめ
[01:00:27] アクションプラン。本編が一通り終わっ
[01:00:29] たら最後にまとめとアクションプランです
[01:00:30] 。まず本編の内容を振り返って要点を
[01:00:33] まとめていきます。長い記事だと読み
[01:00:35] 終わった頃には最初の内容を忘れている
[01:00:37] こともあるのでここで復習してもらう。
[01:00:39] そして今やるべきことを明確に示す。これ
[01:00:41] がめちゃくちゃ重要なんです。ノートを
[01:00:43] 読み物で終わらせてはいけません。何度で
[01:00:45] も言うように第1章は読者の成功体験なん
[01:00:48] ですよ。つまり読者さんがその記事を読ん
[01:00:50] でアクションに映さないと始まりません。
[01:00:52] この記事を読んだらまずはこれをやって
[01:00:54] ください。読み終わったら1週間以内に
[01:00:56] ここまではやってくださいねと。そういっ
[01:00:58] た感じで具体的なアクションプランを提示
[01:01:00] することによって読者さんは動き出せます
[01:01:01] 。読者さんが成果を出してくれれば口コみ
[01:01:04] も生まれます。口コみが生まればさらに
[01:01:06] 植える。だから読者に成果を出してもらう
[01:01:08] ということが結果的に自分の利益にもなる
[01:01:10] んですよ。成功体験を第1に負っていうの
[01:01:12] は一見ね、理タ的に見えるかもしれないん
[01:01:15] ですけども、1番利己的な考え方なんです
[01:01:17] よね。4得典サポート案内。次に得典や
[01:01:20] サポートの案内です。ノートの購入者さん
[01:01:22] に追加で特典を用意しておくと満足度が
[01:01:24] 上がります。例えばテンプレートとか
[01:01:26] チェックリストとかワークリスト限定の
[01:01:28] 追加コンテンツコミュニティへの招待質問
[01:01:29] 対応これらがあると本編だけでも十分なの
[01:01:32] にこんな得点までみたいな感じで感動して
[01:01:34] もらえるんですよね。あとは本編の内容を
[01:01:37] 実践するためのテンプレートとかチェック
[01:01:39] シートを用意したりもしています。さっき
[01:01:40] 紹介した変化設計ワークシートみたいな
[01:01:42] ものですね。特典はあればあるほどいいと
[01:01:45] いうわけでもないんですよ。本編の内容を
[01:01:47] 保管するもの。実践を助けるものに絞る。
[01:01:49] これが重要です。5後書き。ここでは読者
[01:01:52] へのメッセージを書きます。最後まで読ん
[01:01:54] でいただきありがとうございましたという
[01:01:55] 風な感じで感謝から始めて読者への思いを
[01:01:58] 伝える。この記事を読んで行動をしてくれ
[01:02:00] たあなたなら成果が出ます。何か分から
[01:02:02] ないことがあればいつでも連絡して
[01:02:04] ください。こういった感じのメッセージが
[01:02:05] あると読者さんは買って良かったなという
[01:02:07] 風に思ってくれます。あとここでレビュー
[01:02:09] のお願いをするというのも効果的ですね。
[01:02:11] この記事が役に立ったと思ったら好きや
[01:02:13] コメントをいただけると嬉しいですみたい
[01:02:14] な。ただし共容はNGです。あくまでも
[01:02:17] 良かったらという温度感で。ここからは
[01:02:19] 実際にノートを書く時の装飾テクニックに
[01:02:21] ついて解説していきます。ノートって装飾
[01:02:24] 機能がかなり限られてるんですよね。
[01:02:25] Wordプスみたいに色を変えたりとか
[01:02:27] ボックスを入れたりはできないんですよ。
[01:02:29] 使える装飾っていうのは見出し、太、引用
[01:02:32] 、過剰書き、区切り線、画像埋め込み、
[01:02:34] こういった限られた装飾の中でどうやって
[01:02:37] 読みやすい記事を作るか。これらがすごく
[01:02:39] 重要です。いくつかテクニックを紹介し
[01:02:41] ますね。テクニック1見出しを細かく入れ
[01:02:43] ましょう。ノートは縦にスクロールして
[01:02:45] 読むので、見出しがないとどこまで読んだ
[01:02:47] か分からなくなります。目安としてスマホ
[01:02:49] 3から4スクロールに1つは見出しを入れ
[01:02:51] たいですね。見出しがあると読者さんは今
[01:02:53] ここを読んでいるという風に把握できます
[01:02:55] 。休憩のポイントにもなるので離脱率が
[01:02:57] 下がるということです。テクニックに一分
[01:03:00] を短くする。ノートはスマホで読む人が
[01:03:02] 多いんです。スマホ画面は横幅が狭いので
[01:03:04] 長い分は正直読みにくいです。1分は長く
[01:03:07] ても60文字以内に収めたいですね。
[01:03:09] できれば40文字以内がベストです。当点
[01:03:11] でつげずに区点で区切る。これだけでぐっ
[01:03:14] と読みやすくなります。テクニック3海業
[01:03:16] を多めに入れる。ノートは開業を入れると
[01:03:19] が広がります。詰まった文章よりも適度に
[01:03:21] 余白がある方が読みやすいですね。目安と
[01:03:23] しては2から3分ごとに会業を入れ
[01:03:25] ましょう。多すぎると逆に読みにくくなる
[01:03:27] のでバランスを見ながらですね。
[01:03:29] テクニック4太字は本当に強調したい部分
[01:03:31] だけ。太地を使いすぎるとどこが重要なの
[01:03:34] か分からなくなります。1つの見出しない
[01:03:36] で太地は1から2箇所に絞りましょう。
[01:03:38] 本当にここだけは覚えて帰って欲しいと
[01:03:40] いう部分だけを太にしましょう。
[01:03:41] テクニック5過剰書きを活用する。複数の
[01:03:44] 項目を並べる時は過剰書きを使う。文章で
[01:03:47] 説明するよりも死認性がぐっと上がります
[01:03:49] 。ただし過剰書きばっかりだとなんか単調
[01:03:51] になってしまうので文章とのバランスを
[01:03:53] 取っていきましょうね。テクニック6画像
[01:03:55] や動画で資格的に伝える。文章だけで伝え
[01:03:58] にくい時は画像を使いましょう。図とか
[01:04:00] スクリーンショット表などですね。特に
[01:04:01] 操作方法を説明する時はスクリーン
[01:04:03] ショットや動画が必須です。ここを
[01:04:05] クリックしてくださいという風に文字で
[01:04:06] 書くよりも矢印付きのスクショだったりと
[01:04:08] か実際の手順動画の方が分かりやすいです
[01:04:10] 。これは江戸ガーテールの法則と言って
[01:04:13] テキストで学習するのが1番効率が悪いん
[01:04:15] ですよ。画像や動画などの方が効率がいい
[01:04:17] ということですね。もっと言うとオン
[01:04:19] ラインでの勉強会とかオフラインでの
[01:04:20] セミナーなどに行くとさらにいいです。
[01:04:22] ノートを飛び越えてこの設計までできれば
[01:04:24] より成功体験は増えやすいですね。実際に
[01:04:27] 僕自身も購入者さんの質疑応答を行う勉強
[01:04:29] 会を月1ペースで開催していたりします。
[01:04:31] ちょっと話脱線しましたが画像や動画で
[01:04:33] 資格的に伝えられるように工夫をしていき
[01:04:35] ましょう。[音楽]テクニック7引用を
[01:04:37] 使ってアクセントをつける。重要なことを
[01:04:39] 引用形式で書くと目立ちます。こういう風
[01:04:42] にキーメッセージや自分の意見を引用で
[01:04:44] 書込むとパッと目に入るんです。またよく
[01:04:46] 聞かれるのが何文字ぐらいノートって書け
[01:04:48] ばいいんですかという質問ですね。結論
[01:04:50] から言うと必要な分だけです。文字数が
[01:04:52] 多ければいいわけでもないし、少なければ
[01:04:54] いいわけでもないんですよ。ただね、目安
[01:04:56] としては有料パートで1万文字以上あると
[01:04:59] ボリュームがあるなという風に感じて
[01:05:01] もらいやすいのが現在のノートの市場感な
[01:05:03] んじゃないかなとは思ってます。僕の
[01:05:04] ノートは全体で30万文字以上あります。
[01:05:06] 印刷してみたらちょっとした本になる
[01:05:08] ぐらいのボリュームですね。ちなみに
[01:05:10] ノートは上限が30万文字でしか入らない
[01:05:12] んで他の媒体に移行したりもしていますね
[01:05:14] 。でもこれは長く書くことが目的なんじゃ
[01:05:16] なくて必要なことを全部書いた結果として
[01:05:19] このボリュームになってるんです。削りに
[01:05:20] 削っても位置を突き詰めると自然とこう
[01:05:22] なってしまうんですよね。大事なのは読者
[01:05:25] さんが成果を出すために必要な情報が
[01:05:27] ちゃんと全て入っていることです。足り
[01:05:29] ない情報がないか、逆に無駄な情報がない
[01:05:31] かをチェックする。この位置基地を読めば
[01:05:33] 他には何もいらない。そう思ってもらえる
[01:05:35] レベルを目指しましょう。構成の話をした
[01:05:37] のでここで価格設定についても少し触れて
[01:05:39] おきます。詳しくはこの後解説しますが
[01:05:42] 構成と価格は密鉄に関係しています。単価
[01:05:45] で売りたいならそれに見合う構成というの
[01:05:46] が必要になってきます。具体的には読者の
[01:05:48] 人生を変えるレベルの変化を提供する。他
[01:05:51] では手に入らない情報ノウハウを入れる。
[01:05:54] 実践をサポートする得典を充実させる。
[01:05:56] 購入後のフォロー体制を整える。これらが
[01:05:58] 揃っていれば高単価でも売れます。逆に
[01:06:00] これらがないのに高単価にすると高いだけ
[01:06:03] で中身がないという風に思われちまうん
[01:06:04] ですよね。ちょっと長くなっちゃったんで
[01:06:06] この賞の内容をまとめます。売れる1地の
[01:06:08] 構成は無料パートと有料パートに分かれて
[01:06:11] きます。無料パートの役割はこの記事を
[01:06:13] 買わないと損んだという風に思わせること
[01:06:15] です。タイトル、サムネイル、冒頭文、
[01:06:18] 悩みへの共感、解決策の提示、自己紹介、
[01:06:20] 実績[音楽]、目次、CTA有料パートの
[01:06:23] 役割は約束した価値を届けることです。
[01:06:26] 導入、本編、まとめ、得典、後書き、
[01:06:28] そして装飾テクニックとして見出しを
[01:06:30] 細かく入れる、一分を短くする。会議を
[01:06:32] 多めに、太じは強調部分だけ、過剰書きを
[01:06:34] 活用、画像で資格的に伝える。この構成を
[01:06:37] 意識して作れば売れるノートが書けます。
[01:06:39] 次の賞では価格設定と心理設計について
[01:06:41] 詳しく解説をしていきますね。ここからは
[01:06:44] 価格設定についてお話をしていこうと思い
[01:06:46] ます。これめちゃくちゃ悩む人が多いん
[01:06:48] ですよね。いくらで売ればいいんだろう?
[01:06:50] 高すぎると売れないんじゃないか?安
[01:06:51] すぎると価値がないと思われるんじゃない
[01:06:53] か。こういう悩み正直ありますよね。僕も
[01:06:55] 最初めちゃくちゃ悩んだんですよ。でも7
[01:06:57] 年間ノートを運営してきて価格設定には
[01:06:59] 明確な考え方があると分かりました。今日
[01:07:01] はその考え方を全部お伝えしようと思い
[01:07:03] ます。まず結論から言います。僕は高単価
[01:07:05] での販売を推奨しています。具体的に
[01:07:07] いくらなんだという話をすると、最低でも
[01:07:09] 5000円以上できれば1万円から3万円
[01:07:11] の価格帯を狙うべきだと思っています。え
[01:07:13] 、そんな高くて売れるのっていう風に思い
[01:07:15] ますよね。結論売れますというか高単価の
[01:07:18] 方がとある条件を満たせば売れやすいまで
[01:07:20] あります。理由1読者の本気度が上がる。
[01:07:23] これさっきもちょっと触れましたが
[01:07:24] めちゃくちゃ大事なので詳しく説明します
[01:07:26] 。100円のノートって買っても読まない
[01:07:28] 人が多いんですよ。100円だし
[01:07:30] とりあえず買っておくか後で読めばいいか
[01:07:32] で結局読まない。皆さんも書籍とかで
[01:07:34] こんな経験あるんじゃないでしょうか?僕
[01:07:36] ですか?僕はめちゃくちゃあります。常時
[01:07:39] 10冊以上は買ったはいいものの読んでい
[01:07:41] ない本が部屋の片隅に積まれています。
[01:07:43] これがねノートで同じことされると読ま
[01:07:45] ないから当然成果も出ない。成果が出ない
[01:07:48] から口コみも生まれない。売上だけはいい
[01:07:50] ている状態ではあるんですけども口コみが
[01:07:52] 回らなければ未来の売上も自分がになって
[01:07:55] SNSを更新したりとか頑張って後方活用
[01:07:58] をしなきゃ作れないんですよ。僕の製造
[01:08:00] 販売アカウントみたいにSNSでまともに
[01:08:02] つぼやかずにYouTubeも去年は8本
[01:08:04] しか動画出さないみたいな温度感だとマジ
[01:08:06] で売上作り続けるの難しいんですよね。
[01:08:09] 一方で数万円のノートだったらどうですか
[01:08:10] ?3万円払ったんだからしっかり読ま
[01:08:13] なきゃとか元を取るためにちゃんと実践
[01:08:15] しようとか。この本気度の差が成果の差に
[01:08:17] つがってくるんです。読者さんが成果を
[01:08:19] 出してくれれば口コみが生まれる。この
[01:08:21] ノート3万円だったけど元取れましただっ
[01:08:23] たり1ヶ月で成果が出ましたみたいなこう
[01:08:25] いう口コメが広がればさらに売れるように
[01:08:27] なるんですよ。つまり高単価にすることで
[01:08:29] 読者さんの成果が出やすくなって結果的に
[01:08:32] 売れやすくなるんです。理由に少ない販売
[01:08:34] 数で成り立つ。これも大事なポイントです
[01:08:36] ね。100円のノートで月10万円稼ごう
[01:08:39] と思ったら1000本売らないといけませ
[01:08:40] ん。でも1万円のノートだったら10本で
[01:08:43] 達成です。当たり前と言えば当たり前です
[01:08:44] よね。1000本売るのと10本売るの
[01:08:46] どっちが現実的ですか?ま、普通に考えて
[01:08:49] みたら明らかに10本の方ですよね。
[01:08:51] かなり極端な話してしまいましたが、多く
[01:08:53] の人がやってるのってこれなんですよ。
[01:08:55] 自分で茹でガルになってるのに気づけずに
[01:08:57] 構造的不利な戦い方をしてしまうんです。
[01:09:00] しかも数で勝負しようと思ったらそれだけ
[01:09:02] の集客が必要になる。毎日SNSを更新し
[01:09:04] てフォロワーを増やして露出を増やしてで
[01:09:07] も数に売るだけならそこまでの労力は
[01:09:09] いらないんですよ。少ないフォロワー数で
[01:09:11] も濃いファンが多少いれば成り立つ。これ
[01:09:13] が1期地戦略と高単価の相性がいい理由
[01:09:16] です。理由3安いと価値がないと思われる
[01:09:18] 。これ意外と知らない人が多いんですが
[01:09:21] 価格って価値のシグナルなんですよ。ま、
[01:09:23] 理由1と似たような感じになっているん
[01:09:24] ですけども、例えば同じような内容の
[01:09:26] ノートが2つあったとします。片方は
[01:09:28] 500円、もう片方は1万円。多くの人は
[01:09:31] 1万円の方が内容が濃いんだろうなという
[01:09:33] 風に思います。逆に500円ってことは
[01:09:35] 大したこと書いてないんだろうなとも思い
[01:09:37] ます。内容を読む前から価格である程度
[01:09:41] ジャッジされてしまうんです。仮に
[01:09:42] [音楽]中身が一緒だったとしてもですよ
[01:09:44] 。蓋を開けてみれば500円のノートの方
[01:09:46] がコスパがいいんですけども、蓋を開ける
[01:09:48] 前の心理状況は確実に1万円のノートの方
[01:09:51] がいいものと判定されます。安くすれば
[01:09:53] 売れると思ってる人が多いんですけども、
[01:09:55] 実は逆効果なことも多い。安いイコール
[01:09:58] 価値がないと思われて、そもそも検討すら
[01:10:00] されない。もちろん高ければいいっていう
[01:10:02] わけでもないんですよ。中身が伴ってい
[01:10:04] ないのに高単価だと当然クレームにはなり
[01:10:05] ます。大事なのは価格に見合う価値を提供
[01:10:08] すること。そしてその価値を無料パートで
[01:10:10] ちゃんと伝えていくこと。これができて
[01:10:12] いれば高単価でも売れます。では具体的に
[01:10:15] いくらにすればいいのか[音楽]いくつか
[01:10:16] の考え方を紹介しようと思います。考え方
[01:10:19] 1読者が得られる価値から逆算する。これ
[01:10:22] 1番シンプルな考え方ですね。この記事を
[01:10:24] 読んで読者さんはいくらの価値を得られる
[01:10:26] かから逆算しましょう。例えばその記事を
[01:10:29] 読んで月に10万円確実に稼げるように
[01:10:32] なるものがあったとしたら1万円は安い
[01:10:34] ですよね。ま、でも現実問題として世の中
[01:10:36] に確実なんてものは存在しませんし、
[01:10:39] セールス文言として確実にとか絶対に
[01:10:41] みたいなものを使うのは景品表示の観点で
[01:10:44] もNGですから、要するに絶対はないけど
[01:10:46] それだけの元を取れる可能性を秘めている
[01:10:49] という風にどれだけ強く感じてもらえるか
[01:10:51] が鍵なんです。この記事を読んで開用
[01:10:53] できるんだったら3万円でも安い。開用し
[01:10:55] たら何十万、何百万の売上につがる可能性
[01:10:58] があるわけですからね。読者が得られる
[01:11:00] 価値の1/10ぐらいが適正価格だと言わ
[01:11:02] れています。月に10万円稼げるように
[01:11:04] なるなら1万円、100万円の売上に
[01:11:06] つがるなら10万円。こう考えると価格
[01:11:08] って意外と高く設定できることに気づき
[01:11:10] ます。ただですね、僕の考え方はその一般
[01:11:13] 的相場を飛躍した100倍を目安にしてい
[01:11:15] ます。1万円のノートであれば100万円
[01:11:17] 分の元が取れるだったりとか100万円
[01:11:20] 払わないと身につけられないスキルがその
[01:11:22] 1万円のノートで得られるというのを基準
[01:11:23] にしますね。この倍率が高くなればなる
[01:11:26] ほど成功体験が発生した時に強烈な広告に
[01:11:29] なるんです。例えば僕の製造販売記事を例
[01:11:31] にすると5万円の価格で販売をしているん
[01:11:33] ですが、その記事の内容をベースに事業を
[01:11:35] 構築して1日で6000万円売れた事例
[01:11:38] だったりとか、あとは月に1億円売れた
[01:11:40] 事例だったり、金額以外にも有名な媒体で
[01:11:42] のアワードを受賞したりなど、誰が見ても
[01:11:44] 強い事例があることによってそのノートの
[01:11:47] 価値のイメージが膨れ上がります。しかも
[01:11:49] この事例を無料パートに記載しているから
[01:11:50] なおさらですね。僕の記事を例にしたら
[01:11:52] 100倍なんて収まらないレベルではある
[01:11:54] んですけども、目安として価格の100倍
[01:11:56] というのを価値基準として皆さんは考えて
[01:11:59] いただければいいんじゃないかなと思い
[01:12:00] ます。で、そんなこと言ったら私の
[01:12:02] ジャンルでそこまでの価値のあるもの
[01:12:03] なんて存在しませんよなんて声も聞こえて
[01:12:05] きそうなんですけども、ちょっと頭
[01:12:06] 柔らかくしていきましょう。どのジャンル
[01:12:08] でも基本的に行けます。ハームの法則に
[01:12:10] 結びつけるんです。ジャンルの段階で
[01:12:12] ハームに該当するものを選ぶというのは
[01:12:14] 常識ではあるんですけども、僕はそうじゃ
[01:12:16] ないジャンルでも無理やりハームに
[01:12:17] 結びつける方法で価値基準をいい意味で
[01:12:20] バグらせる方法を採用しています。この
[01:12:22] 考え方の詳しい解説はこちらの動画で行っ
[01:12:24] ていますので、この動画が終わった後に
[01:12:26] 概要欄からチェックしてみて[音楽]
[01:12:27] ください。考え方に競合の価格を参考に
[01:12:30] する。同じチャンネルで売れているノート
[01:12:31] の価格を調査しましょう。競合が
[01:12:33] 5000円で売ってるなら同じか少し高い
[01:12:35] ぐらいかと競合がいないブルーオーション
[01:12:37] なら自由に設定できる。ただし競合より
[01:12:40] 安くすればいいというわけじゃないんです
[01:12:42] よね。安くするとこの人はこの競合よりも
[01:12:45] 劣っているのかなという風に思われて
[01:12:47] しまう可能性もあります。逆に競合よりも
[01:12:49] 高かったとしてもそれに見合う差別化が
[01:12:51] できていれば売れます。こっちの方が高い
[01:12:53] けど内容は圧倒的だなという風に思って
[01:12:56] もらえるんだったらオッケーです。で、
[01:12:58] そもそも競合が見つからないんだけどと
[01:13:00] いう人はこんなもん気合いでリサーチしろ
[01:13:02] と言いたいところですが僕もそこまで鬼で
[01:13:04] はありません。ちょっとした売れがあり
[01:13:05] ます。のぶさんという方が手導更新して
[01:13:08] くれている売れているノートをリスト化し
[01:13:10] たコンテンツというものがあります。各
[01:13:11] ジャルごとに式数が多くて売上が多い可能
[01:13:14] 性があるものがリスト化されていますので
[01:13:16] その中から参考に調査を進めるというのは
[01:13:18] 時短テクニックとしておすすめです。そこ
[01:13:20] に対して自分ならではの切り口やぶつけ
[01:13:22] られる価値で戦うという戦略を取ってみ
[01:13:24] ましょう。このコンテンツは概要欄に貼っ
[01:13:25] ておくので興味がある方は覗いてみて
[01:13:27] くださいね。考え方3自分が納得できる
[01:13:30] 価格にする。これね意外と大事なんですよ
[01:13:32] 。自分がこの価格は高すぎるという風に
[01:13:35] 思っているとそれが無意識に文章の中で
[01:13:37] 伝わってしまうんですよね。無料パートの
[01:13:39] 文章に自信のなさが出たりとかSNSの
[01:13:41] 告知がどこか弱気になったり、逆にこの
[01:13:44] 内容ならこの価格でも安いくらいだという
[01:13:46] 風に心から思えていれば自信を持って
[01:13:48] 売れる。その自信が読者さんにも伝わる。
[01:13:50] だからまずは自分が納得できる価格を設定
[01:13:53] する。で、もしまだ自信がないと思うん
[01:13:55] だったらその価格に見合う内容になるまで
[01:13:58] 記事を磨きましょう。それだけの話です。
[01:14:00] 観光までに価格帯別の特徴をお伝えして
[01:14:02] おきますね。まずは500円までの衝動外
[01:14:05] ゾーンです。この価格帯はとりあえず買っ
[01:14:07] ておくかという衝動外が起きやすいですね
[01:14:09] 。メリットは販売率が伸びやすいこと。
[01:14:11] デメリットは読まれない可能性が高いこと
[01:14:13] 、そして利益が薄いこと。僕はこの価格は
[01:14:16] 基本的にお勧めしません。生地量産の
[01:14:17] スタイルならありかもしれませんけども、
[01:14:19] 1地戦略というか、ま、僕がこれまで運営
[01:14:21] してきたスタイルとは全く違いますね。次
[01:14:23] 、1000円から3000円のお試し
[01:14:25] ゾーン。ちょっと試してみようかなという
[01:14:27] 心理で変わりやすい価格帯ですね。ノート
[01:14:29] を始めたばかりで、まだ実績がない場合は
[01:14:31] ここからスタートするというのもありです
[01:14:33] 。ただだったら最初っからもっと高い区画
[01:14:35] でそれに見合った価値を提供すればいい
[01:14:37] だけとも言えますね。小倍の考え方で
[01:14:40] 1000円のノート、5000円のノート
[01:14:41] 、1万円のノートみたいな商品
[01:14:43] ラインナップに設計している人も多いん
[01:14:45] ですけども、これはね、動画冒頭で話した
[01:14:47] 平川式の考え方ではノート自体をサービス
[01:14:49] の入り口として低単価商品という捉え方で
[01:14:52] 事業構築をするので、自分はまずやらない
[01:14:54] ですね。そもそも倍の考え方でやるんだっ
[01:14:57] たら1万円のノート、20万円の教材、
[01:14:59] 100万円の個別サポートみたいな
[01:15:01] スタイルにした方が読者の成功体験も追い
[01:15:03] やすいですからね。次、5000円から
[01:15:05] 1万円が本気ゾーンですね。この価格帯に
[01:15:08] なってくるとわりかし本気で学びたいと
[01:15:09] いう人だけが買うようになります。衝動買
[01:15:12] は減るんですけどもその分読者の質が
[01:15:13] 上がる。ちゃんと読んでちゃんと実践して
[01:15:15] くれる人が増えますね。1期戦略だったら
[01:15:17] 最低でもこの価格帯は狙っていきたいです
[01:15:19] 。次、1万円から10万円の投資ゾーン。
[01:15:22] この価格帯は自己投資として買われます。
[01:15:25] このノートに3万円払っても将来リターン
[01:15:27] がある。そんな風に思ってもらえればこの
[01:15:29] 価格帯でも売れます。ただしそれだけの
[01:15:31] 価値を提供できる内容が必須ですね。実績
[01:15:33] や牽引性も必要になってきます。僕の
[01:15:35] ノートはこの価格帯で提供してますね。
[01:15:37] 前提となっている本業での経験や圧倒的な
[01:15:40] ボリュームがあるからこの価格帯でも
[01:15:41] 売れるんです。さて、ここからは値上げに
[01:15:43] ついてもお話ししていこうと思います。僕
[01:15:45] は前提として低下でどっしり構える
[01:15:47] スタイルというのを推奨しています。これ
[01:15:49] はさっき話したように必要な人に必要な
[01:15:51] タイミングで手に取ってもらうためです。
[01:15:53] でも最初っかそれをやるハードルが高いと
[01:15:55] いう人もいるはずなので僕がやることは
[01:15:57] ないんですが現率的で実用的な値上げの
[01:15:59] 戦略についても触れておきますね。最初
[01:16:01] から高くするんじゃなくて段階的に値上げ
[01:16:04] をしていく。これにはいくつかメリットが
[01:16:05] あります。メリット初期の購入ハードルを
[01:16:08] 下げられる。まだ実績がない段階では高
[01:16:11] 単価を売るっていうのは正直難しいですよ
[01:16:13] ね。この人誰という風な状態で3万円の
[01:16:15] ノートは買いにくいと思います。だから
[01:16:17] 最初は5000円とかで始める。実績が
[01:16:20] ついてきたら過質に応じて1万円、2万円
[01:16:22] と上げていく。こうすることで初期の購入
[01:16:24] 者を獲得しやすくなります。ここで重要な
[01:16:27] のが売れた数に応じた値上げとかではなく
[01:16:29] てちゃんと過失をしたことによる価値の
[01:16:32] 増幅という正当な理由で値上げをすること
[01:16:35] です。与えている価値が一緒なのに値上げ
[01:16:37] をするのは基本的に好ましくありません。
[01:16:40] 世間では物価高とかでいろんな商品が
[01:16:42] 値上げされたりとか価格は一緒でも量が
[01:16:44] 少なくなっていったりしてますよね。
[01:16:46] 例えば僕が子供の頃によく食べていた
[01:16:48] カントリーマームなんかは割とネタにされ
[01:16:50] たりしていますが、いろんな商品でもこれ
[01:16:51] は起こっていることです。でも我々が
[01:16:54] ノートを運営する上では物価や現在良
[01:16:56] なんて問題はあまりにもマクロ的視点すぎ
[01:16:59] て一般的読者には基本関係ないというか
[01:17:01] 納得感がないんですよね。カントリー
[01:17:03] マームが年々実質値上げされるのは許せ
[01:17:05] ますが、先月まで5000円だったノート
[01:17:07] が今月いきなり中身が変わらずに1万円に
[01:17:10] なっていたら全然許せなくないですか?ま
[01:17:12] 、許す、許せないというよりかは買う系に
[01:17:14] ならないという表現の方が正しいかもしれ
[01:17:16] ないですね。結局納得感のない価格設定を
[01:17:19] するなって話なんです。なので購入
[01:17:21] ハードルを下げるために最初は安く出すに
[01:17:23] しても値上げをするならちゃんと理由を
[01:17:25] 作って価格改定を行ってください。
[01:17:27] カントリーマーム好きな僕との約束ですよ
[01:17:29] 。メリットに今買う理由を作れる。この
[01:17:32] ノートは内容の追域に応じて値上げします
[01:17:35] という風に告知をしておく。そうすること
[01:17:37] で値上げをする前に買っておこうという
[01:17:39] 心理が働きます。後で買おうと思って忘れ
[01:17:41] られるリスクを減らせますね。これさっき
[01:17:43] 説明してた青って購入を迷わせるのと何が
[01:17:46] 違うのと思ってる人がいたら全然違います
[01:17:49] からね。あくまでもその可能性があること
[01:17:51] を示すのと今すぐ買わないと損することを
[01:17:53] 提示するのとではニュアンスが異なります
[01:17:55] 。メリット既存購入者の満足度が上がる。
[01:17:58] 自分が5000円で買ったノートが今
[01:18:00] 2万円になっている。既存購入者は早く
[01:18:02] 買っておいて良かったという風に思います
[01:18:04] よね。しかも値上げ後も追加料金なしで
[01:18:06] アップデート版を読める。これは既存購入
[01:18:08] 者にとって大きな価値です。じゃあいつ
[01:18:11] 値上げをすればいいのかという話なんです
[01:18:13] けども、タイミング1内容を追した時です
[01:18:15] 。さっき何度も話している通り記事に
[01:18:18] 新しい賞を追加したり情報をアップデート
[01:18:20] した時ですね、ボリュームが増えたので
[01:18:22] 価格も上げますというのは自然ですよね。
[01:18:24] タイミングに販売実績がついた時100部
[01:18:27] 売れました。購入者から成果報告があり
[01:18:29] ました。こういうタイミングで値上げを
[01:18:31] するのも効果的。実績がつくと記事の価値
[01:18:33] が証明される。価値が証明されたなら価格
[01:18:35] が上がるというのも当然です。ただし
[01:18:37] 値上げにはちゃんと価値も止ませて
[01:18:39] くださいね。価格設定ができたら次は見せ
[01:18:42] 方も大事です。同じ価格でも見せ方によっ
[01:18:44] て印象が変わります。まずテクニック1
[01:18:47] 価値を先に伝える。いきなり3万円ですよ
[01:18:49] という風に言われると高く感じますよね。
[01:18:51] でもこの記事で学べることをですね、先に
[01:18:54] 伝えてから価格を言うと印象が変わります
[01:18:56] 。この記事参考書にダイエットに成功した
[01:18:58] 人が現時点で182人います。5年間で
[01:19:01] 3.4億円売り上げたノーハを全て公開し
[01:19:03] ています。購入者からは開業できたという
[01:19:06] 声を多数をいただいています。こういう
[01:19:07] 価値を伝えた後に価格は3万円ですという
[01:19:10] 風に言う。そうするとそれだけの価値が
[01:19:12] あるんだったら3万円でも安いかもという
[01:19:13] 風に思ってもらえる可能性が高くなります
[01:19:15] よね。ちゃんと納得できるリズメをすると
[01:19:18] いうことが必要なんです。次にテクニック
[01:19:19] に比較対象を提示する。パーソナルを受け
[01:19:22] たら1年間で50万円かかります。
[01:19:25] スクールに通ったら30万円かかります。
[01:19:27] でもこのノートなら個別サポートはつき
[01:19:29] ませんが3万円で同等の内容が学べます。
[01:19:32] 自分で淡々と進められる人にはすごく
[01:19:34] コスパよく設計していますみたいな比較
[01:19:36] 対象を出すことで価格の妥当性が伝わり
[01:19:38] ます。僕のノートでは実際に同じジャンル
[01:19:40] のコンサルティングやスクールの相場を
[01:19:42] 調べて比較対象として提示しています。年
[01:19:45] 数百万円のコンサル、入会数十万円の
[01:19:47] スクールと比べたら僕のノートは圧倒的に
[01:19:50] 安いという価値を提供してるんですよね。
[01:19:52] だからサポートなしで自装手体が好きな人
[01:19:54] は喜んで買うんですよ。次にテクニック3
[01:19:57] 分割して考えさせる3万円という風に聞く
[01:20:00] と高く感じるかもしれないんですけどもで
[01:20:02] も1日あたり82円と言われると安く感じ
[01:20:04] ませんか?例えば3万円÷365日、
[01:20:07] つまり1年間=約82円です。これ観光費
[01:20:11] 1本以下の値段ですねみたいな感じでこう
[01:20:13] いう風に分割して考えさせると心理的な
[01:20:15] ハードルが下がります。最後に価格設定で
[01:20:18] 注意すべき点をお伝えします。注意点1
[01:20:20] 値下げやセールはしない。これ
[01:20:22] めちゃくちゃ大事です。1度設定した価格
[01:20:24] は基本的に下げない。なぜかと言うと、
[01:20:26] 値下げをすると以前高く買ってくれた人を
[01:20:28] 裏切ることになるからです。え、自分は
[01:20:30] 1万円で買ったのに今5000円なの?
[01:20:32] こういう風に思われると信頼を失います。
[01:20:34] 今皆さんがこの動画を見ているタイミング
[01:20:36] に有料ノートの歩き方という平川式の有料
[01:20:39] ノートの運営について0から100まで
[01:20:41] まとめた記事がリリースされているかどう
[01:20:42] かはちょっとまだわかんないんですけども
[01:20:44] 、もしすでに発売されていたらこの動画を
[01:20:46] ここまで熱心に見るくらい真面目で学習
[01:20:48] 意欲のあるあなたはきっと購入している
[01:20:50] はずなんですよね。で、販売価格を
[01:20:52] リリース時点で5万円にこれ設定している
[01:20:54] んですけども、あなたが購入した翌月に僕
[01:20:57] が500件販売記念で1週間限定3万円の
[01:21:00] 値引きをしますみたいなことやったら
[01:21:02] ちょっとがっかりしませんか?いや、確か
[01:21:04] に記念なら理由になるんだけど、なんか
[01:21:07] 煮えきらないって感情が1mmでも出てき
[01:21:09] ませんか?これなんですよ。だからセール
[01:21:11] で一時的に安くするのも僕は基本的にお
[01:21:13] 勧めしませんし、定期的にセールをやって
[01:21:15] いるようなアカウントであればセールを
[01:21:17] 待てば安くなるという風に思われると低下
[01:21:19] で買ってくれなくなる。値上げはオッケー
[01:21:21] 。値下げはNG。これを守ってください。
[01:21:23] 注意点に安易に無料にしない。最初は無料
[01:21:26] で出して読者を集めよう。こう考える人も
[01:21:29] いますけども、お勧めしないですね。1度
[01:21:31] 無料で出したコンテンツを後から有料に
[01:21:32] するのって結構難しいです。前は無料だっ
[01:21:34] たのになんで有料になったのという風に
[01:21:36] 不満を持たれます。無料と有料は最初
[01:21:38] っから明確に分けておく。無料記事は無料
[01:21:40] 記事、有料記事は有料記事。そういう風に
[01:21:42] 運用してください。注意点3価格で競争し
[01:21:45] ない。競合よりも似た内容で安くすれば
[01:21:48] 売れる。これはね、正直罠です。価格で
[01:21:50] 競争を始めるとどんどん消耗していきます
[01:21:52] 。相手も値下げして自分も値下げして結局
[01:21:55] 誰も儲からなくなる。競争すべきは価格
[01:21:58] じゃなくて価値なんですよ。競合よりも
[01:21:59] 高いけど内容は圧倒的に価値がある。この
[01:22:02] 状態をまずは目指してください。もうね、
[01:22:04] 長く生き残るならこれが条件ですね。高く
[01:22:06] てもいいからそれ以上の価値というのを
[01:22:08] 出していってください。ここからは同線
[01:22:11] 設計についてお話しします。ここ売上と
[01:22:13] いう点においては1番重要な要素になり
[01:22:15] ます。この動画ね、めちゃくちゃ長くて
[01:22:17] もう疲れてると思うんですけども、あと
[01:22:18] ちょっとだけ集中してください。ここを
[01:22:20] 乗り切ればきっといいことありますので、
[01:22:22] 正直どんなにいい記事を書いても同線設計
[01:22:24] ができていなければ売れないんですよね。
[01:22:26] 逆に同線設計がしっかりしていれば
[01:22:28] フォロワーが少なくても売れます。僕が
[01:22:30] ノートをリリースした時にSNSのフォロ
[01:22:32] ワって正直ほとんどいなかっ[音楽]たん
[01:22:33] ですよ。X、ま、当時Twitterです
[01:22:35] ね。これが約2000人ぐらい。ノートに
[01:22:37] 至っては40人です。が一見フォロワー数
[01:22:39] 多いように見えますけども、今で言う有益
[01:22:41] なビジネスアカウントみたいなつぶなんて
[01:22:43] 一切せずに今日の昼ラーメン食ったレベル
[01:22:45] のつぶ焼きばっかしてたんですよね。ま、
[01:22:47] その中でも狭い同業者のコミュニティで
[01:22:49] フォロワー数だけ相互の繋がりで持ってい
[01:22:51] たようなイメージです。普通に考えたら
[01:22:53] この規模感で月に100万円以上売れる
[01:22:55] わけがないですよね。でも蓋を開けてみ
[01:22:57] たら初月に540万円売れました。しかも
[01:22:59] よく見る単発止まりではなくその後も今に
[01:23:02] かけて5年以上安定的に売れて過去5年間
[01:23:04] の月平均は136万円。よくSNSとかで
[01:23:07] 今月の売上ですみたいなつきはよく目に
[01:23:10] すると思うんですけども、数年間の売上を
[01:23:13] しかも1つの記事を販売し続ける形で実績
[01:23:16] 提示できてる人は僕以外現状を目にした
[01:23:18] ことはありません。もちろん中には全然
[01:23:20] 自分よりも1期で長く多く売っている人
[01:23:22] っていうの存在するんですけども、ノート
[01:23:24] 運営の情報発信をしている人の中にはい
[01:23:26] ないんですよね。みんなノートの発信
[01:23:27] なんかに自分のジャルで黙々と運営してい
[01:23:29] ますから。というか僕自身もこのノートの
[01:23:32] 発信アカウントを作ったのすら1地を
[01:23:34] リリースしてちょうど5年経過した節目
[01:23:36] ですからね。それまでノートの発信を
[01:23:38] しようなんてことすら考えてなかったです
[01:23:39] 。で、話を戻すとなぜこれだけの売上を
[01:23:42] たった1地で作り続けることができたと
[01:23:45] 思いますか?答えは同線設計ができていた
[01:23:47] からです。ここでは僕が実際にやっている
[01:23:50] 同線設計の全てをお伝えしていきます。
[01:23:52] まず同線設計とは何かを説明しますね。
[01:23:54] 同線設計とは読者さんがあなたのノートに
[01:23:57] たどり着くまでの道筋を設計することです
[01:23:59] 。多くの人がいい記事をかけば売れると
[01:24:02] いう風に思ってます。でもね、それは幻想
[01:24:03] なんですよ。どんなにいいレストランでも
[01:24:05] 山奥にあって誰にも知られなければお客
[01:24:08] さんは来ません。ノートでも一緒です。
[01:24:09] いい記事を書いても誰も見つけてくれ
[01:24:11] なければ売れません。だから読者さんが
[01:24:14] あなたのノートを見つけて興味を持って
[01:24:16] 購入に至るまでの貢筋を意図的に設計する
[01:24:18] 必要があるんです。まず同線の全体像をお
[01:24:21] 見せします。認知、興味、信頼、購入、
[01:24:23] くじ込み。この5つのステップを経て安定
[01:24:26] 的な売上を作り続けることができます。
[01:24:28] そして最後の口コみを見た人がまた新しい
[01:24:31] 認知につがる。この循環を作ることが同線
[01:24:34] 設計のゴールであるという風にまずはここ
[01:24:36] で把握してください。把握でき[音楽]
[01:24:38] ましたか?大事なことなんでもう1回言う
[01:24:40] んですけども認知、興味、信頼、購入、
[01:24:42] 口コみです。これはですね、覚えれない
[01:24:44] よって人は今すぐ紙に書いて壁に貼って
[01:24:47] 毎日眺めてください。それくらい重要です
[01:24:49] 。じゃあ今から1つずつ解説をしていき
[01:24:51] ます。最初のステップは認知です。あなた
[01:24:54] の存在を知ってもらうための段階ですね。
[01:24:56] 認知を獲得する方法は大きく分けて3つ
[01:24:58] あると僕は考えてます。方法1としまして
[01:25:00] はSNSでの発信、X、
[01:25:02] Instagram、Sレッツ、
[01:25:03] YouTube、TikTokなどSNS
[01:25:05] で情報発信をしてフォロワーを増やして
[01:25:06] いく。これが1番イメージしやすい方法
[01:25:08] ですよね。というか、多くの人がやってる
[01:25:10] 方法です。そしてあなた自身もノートを
[01:25:12] 知るきっかけって大体がSNSじゃない
[01:25:14] ですか?[音楽]それくらい相性がいい
[01:25:16] です。ただ注意点があります。SNSの
[01:25:18] フォロワーを増やすこと自体が目的となっ
[01:25:20] てしまう人が多いです。フォロワー数1万
[01:25:22] 人いてもノートが売れない人っていうのは
[01:25:24] 実はたくさんいたりします。逆に
[01:25:25] フォロワー数1000人でも月に
[01:25:27] 100万円売上る人もいたりします。それ
[01:25:29] こそ動画冒頭でも紹介した卓郎さんなんか
[01:25:31] はフォロワー数2桁の時から1ヶ月目で
[01:25:34] 70万円以上の売上を作ったりしていたの
[01:25:35] はまだ記憶に新しいです。ちょっと卓郎
[01:25:38] さんの例は異常値かもしれませんが大事な
[01:25:39] のはフォロワーの数じゃなくて必だっって
[01:25:41] だってことは伝わりますよね。あなたの
[01:25:43] ノートに興味を持ってくれそうな人が
[01:25:44] フォロワーにいるかどうか。そしてそんな
[01:25:46] 人たちにとって価値を提供できる強い
[01:25:48] コンテンツを提供するだけです。だから
[01:25:50] SNS発信する時はターゲットを意する
[01:25:53] ことが大事。誰に届けたいかというのを
[01:25:55] 明確にしてその人に刺さる発信をする。
[01:25:57] そして自分自身に対して興味と関心を向け
[01:26:00] てもらえるようにする。ここがまず第1
[01:26:02] フェーズです。方法2としましては検索
[01:26:04] からの流入になります。Googleや
[01:26:06] YouTubeの検索からあなたの
[01:26:08] コンテンツを見つけてもらうという方法
[01:26:09] です。これね、実はめちゃくちゃ強力なん
[01:26:11] ですよ。なぜかって言うと、検索してくる
[01:26:13] 人はすでに悩みを持っている人、つまり
[01:26:16] 顕在層だからです。SNSで偶然見かけた
[01:26:19] 人とまるまるやり方で検索してきた人
[01:26:21] どっちが購入に近いですか?明らかに校舎
[01:26:24] ですよね。検索から流入した人はすでに
[01:26:26] 悩みが明確で解決策を探している状態なん
[01:26:29] ですよ。だから購入につがりやすい。僕の
[01:26:31] 場合YouTubeからの流入がかなり
[01:26:33] 大きいです。例えば商品製造始め方とか
[01:26:36] OEMやり方とかで検索すると僕の動画が
[01:26:39] Google検索上にも出てくる。別に
[01:26:41] 大けにもしてませんが隠してるわけでも
[01:26:43] ないのであなたがもし興味があれこれ調べ
[01:26:45] ていただければすぐに僕の記事が見つかる
[01:26:46] と思います。明らかに1つだけ異常なもの
[01:26:49] だから変に隠してもジャンル開示してる
[01:26:50] 時点で多分秒で皆さんに見つかってますの
[01:26:52] で。しかもYouTube内では顕在
[01:26:54] ニーズを抱えた人に対してアプローチし
[01:26:56] 続けやすいので安定的なトラフィック獲得
[01:26:58] が可能です。これとか実際に僕の動画です
[01:27:00] が数年経過しても未だに必要な人にレコメ
[01:27:03] され続けて再生もされ続けてます。そして
[01:27:06] 当然その中で紹介されているノートが
[01:27:07] 売れるわけでして別にこの動画がたまたま
[01:27:10] そうなっているとかじゃなくて他の動画も
[01:27:12] 基本的にずっと再生され続けます。これは
[01:27:14] 動画の作り方にもポイントがあったりする
[01:27:16] んですが、今回はノート運営に特化する
[01:27:18] 内容ですので、候補としての
[01:27:19] YouTube運営はこの動画のいいね数
[01:27:21] が多ければまた別に企画しますね。で、
[01:27:23] こんなのSNSじゃ普通ありえないじゃ
[01:27:25] ないですか。なんなら2日前の投稿ですら
[01:27:27] もうほとんど表示されなくなります。
[01:27:29] YouTubeは動画を見てこの人の話
[01:27:31] 参考になるなと思ってくれた人が概要欄
[01:27:34] からノートにたどり着く。ノートの記事
[01:27:36] 自体もSEOに強いのでノート内で
[01:27:38] しっかり記事を作り込めばGoogle
[01:27:39] 検索からの流入も狙えるというダブルでお
[01:27:42] 得な同線なんです。次方法としましては
[01:27:44] 口コみと紹介です。これが最も強力な認知
[01:27:47] 獲得の方法ですね。既存の購入者さんが
[01:27:49] このノート良かったよという風に周りに
[01:27:51] 紹介してくれる。紹介された人は知り合い
[01:27:53] からのおすすめなので最初っから信頼度が
[01:27:55] 高い。口コみで来た人の購入率は他の流入
[01:27:58] 経路と比べて圧倒的に高いはずです。
[01:28:00] じゃあどうすれば口込みが生まれるか。
[01:28:02] これはめちゃくちゃ大事な要素なので後で
[01:28:04] 詳しく解説します。認知の次は興味です。
[01:28:07] あなたの存在を知った人がもっと知りたい
[01:28:09] という風に思ってくれる段階。ここで大事
[01:28:11] なのは家提供になります。この人の発信
[01:28:13] 役立つな。この人の話面白いな。こういう
[01:28:15] 風に思ってもらえれば興味を持って
[01:28:17] もらえる。具体的にはSNSで有益な情報
[01:28:19] を発信するとかYouTubeで詳しい
[01:28:21] 解説動画を出すとかオフラインイベントで
[01:28:23] リアルな交流をするとかですね。ポイント
[01:28:25] は課金していない段階でもこの人はすごい
[01:28:28] という風に思わせることです。無料でこれ
[01:28:30] だけの情報を出してくれるなら有料は
[01:28:32] もっとすごいんだろうな。この期待感を
[01:28:34] 持ってもらう。これが始まらないとまず
[01:28:36] 課金なんて発生しないんですよ。なので
[01:28:38] 出し押しみ[咳払い]はNGです。有料で
[01:28:40] 書くから無料では出さない。こう考える人
[01:28:41] 結構多いんですけども、逆効果です。無料
[01:28:43] で価値を感じてもらえなければそもそも
[01:28:45] 有料を買おうと思わないですから。さっき
[01:28:47] 話した通り情報やノーハウ自体に価値は
[01:28:50] ないものという風に考えてください。だ
[01:28:52] から無料でも出し惜しみなく価値を提供
[01:28:54] する。え、これ無料でいいの?こういう風
[01:28:56] に思われるくらいがちょうどいいんですよ
[01:28:58] 。興味を持ってもらったら次は信頼を構築
[01:29:00] します。興味を持っただけではまだ購入に
[01:29:02] は至りませんからね。この人から買って
[01:29:04] 大丈夫かな?本当に成果が出るかな?こう
[01:29:06] いう不安を解消して信頼を得る必要があり
[01:29:08] ます。信頼を獲得する方法はいくつかあり
[01:29:11] ます。方法1実績を見せる具体的な数字で
[01:29:14] 実績を示す。これが1番分かりやすい信頼
[01:29:16] の証明です。売上、年数、販売数、購入者
[01:29:19] の成果など数字があると本当に結果を出し
[01:29:22] ている人なんだという風に信じてもらい
[01:29:23] ます。方法2としましては顔と名前を出す
[01:29:26] 。これ別に必須ではないんですけども、
[01:29:28] 顔出し実命で発信するとやっぱ信頼度
[01:29:30] 上がりますね。この人が書いてるんなと
[01:29:31] 分かると安心感がありますから。顔出しに
[01:29:34] 抵抗がある人もいると思うんですけども、
[01:29:36] 可能であれば出した方が出さないよりかは
[01:29:38] 透明度が高いです。ただそれだとですね、
[01:29:40] ノートの匿名で活動が可能であるという
[01:29:42] 魅力が半減しますので、正直、ま、出さ
[01:29:44] なくても全然オッケーですね。武器の1つ
[01:29:46] ぐらいに考えてください。方法、購入者の
[01:29:48] 声を見せる。実際に購入してくれた人の
[01:29:51] 感想やレビュー。これは第3者からの信頼
[01:29:53] の証明になります。自分でこのノートは
[01:29:56] すごいですと言っても説得力がないじゃ
[01:29:57] ないですか。でも購入者さんがこのノート
[01:29:59] で人生変わりましたと言ってくれれば信頼
[01:30:01] とか全然違いますよね。だから購入者さん
[01:30:04] の声を集めて無料パートやSNSで積極的
[01:30:07] に紹介していくんです。次方法4としまし
[01:30:09] ては継続的に発信をするということです。
[01:30:11] 当たり前の話ではあるんですけども、長く
[01:30:13] 発信を続けるとそれ自体が信頼につがり
[01:30:16] ます。この人ずっと同じテーマで発信して
[01:30:18] いるなとか、5年も続けているなら本物だ
[01:30:20] なとか。逆に昨日始めたばかりの人から
[01:30:22] 3万円のノートを買うのはちょっと怖い
[01:30:24] ですよね。継続は信頼の証明です。投資の
[01:30:27] 世界と一緒で情報発信ビジネスでも時間軸
[01:30:29] で戦うことが可能なんですよ。要するに
[01:30:31] その世界の生き残りである証明ですからね
[01:30:33] 。次、ステップ4購入のフェーズです。
[01:30:36] 認知、興味、信頼と来たらいよいよ購入
[01:30:38] です。ここで大事なのは購入までの同線を
[01:30:41] スムーズにすること。よくある失敗が
[01:30:43] ノートへのリンクが見つからないという
[01:30:44] ケース。SNSを見て興味を持った人が
[01:30:46] この人のノートどこにあるんだろうという
[01:30:48] 風に探す。でもプロフィールにリンクが
[01:30:50] ない。過去の投稿を遡っても見つからない
[01:30:52] 。こうなると途中で諦められてしまいます
[01:30:54] 。だから次の場所には必ずノートへの
[01:30:57] リンクを設置してください。まず1つ目が
[01:30:59] 、各SNSのプロフィール欄です。X、
[01:31:01] Instagram、Sレッツ、
[01:31:02] YouTube全てのプロフィール欄に
[01:31:04] ノートへのリンクを貼る。リンクが1つ
[01:31:05] しか入らない場合はリンクまとめサービス
[01:31:07] 、ま、例えばリッドリンクとかですね、
[01:31:08] そういったものを使うのでもオッケーです
[01:31:10] 。2番目がYouTubeの概要欄。動画
[01:31:12] を見た人がすぐにノートへアクセスできる
[01:31:14] ように概要欄の上の方にリンクを貼り
[01:31:16] ましょう。下の方に貼るとやっぱ開かない
[01:31:18] と見えないのでなるべく上に目立つように
[01:31:20] してください。次3番目。投稿の中でも
[01:31:22] 定期的に案内する。SNSの投稿や
[01:31:25] YouTubeの動画の中でも詳しくは
[01:31:26] ノートで解説していますという風に案内を
[01:31:28] します。これ別に毎回じゃなくてもいい
[01:31:30] けど定期的にやってください。ちなみに僕
[01:31:32] の製造販売アカウントは年1回の
[01:31:34] アップデートの告知の時しかノートリンク
[01:31:36] は貼りません。これね、完全にタイダル
[01:31:38] しかないんですけどもでも逆言えばそれで
[01:31:40] も成り立っているんですよ。でも皆さん
[01:31:41] 01のフェーズでは積極的に候補活動して
[01:31:44] くださいね。次4番目。固定投稿固定
[01:31:47] ツイートです。Xの固定ツイート、
[01:31:48] Instagramのハイライトなどを
[01:31:50] 目立つ場所に配置しましょう。
[01:31:51] プロフィールを訪れた人が最初に目にする
[01:31:53] 場所へノートの同線を作る。これね、
[01:31:55] SNS主体の人は1番強い同線だと思って
[01:31:58] ます。プロフィールさえ閲覧できるSNS
[01:32:00] 運用を心がけるだけですからね。要するに
[01:32:02] あなた自身のアカウントに興味を持って
[01:32:04] くれるようなSNS運用ができていれ
[01:32:06] ばオッケーってことなんです。はい。と
[01:32:08] いうことでここまで抑えた上で次ステップ
[01:32:09] 5の口コみです。購入で終わりじゃないん
[01:32:12] ですよね。購入してくれた人が口コみを
[01:32:14] 発生させてくれるとまた新しい認知に
[01:32:16] つがります。口コみを発生すると広告費を
[01:32:18] かけずに新しい読者が来てくれる。しかも
[01:32:21] 口コみキルの人は最初っから信頼度が高い
[01:32:23] ので購入率も高い。この公循を作ることが
[01:32:26] 1G地戦略の親髄なんです。実際さっき僕
[01:32:29] が年に1回しかノートのリンクをXに貼っ
[01:32:31] てませんよみたいな話しましたけども、
[01:32:33] それでも成り立ってるのこの口コみの部分
[01:32:34] が非常に大きい。じゃあどうすれば口コみ
[01:32:37] が生まれるか。いくつかポイントがあり
[01:32:38] ます。ポイント1としましては期待値を
[01:32:40] 超える価値を提供する。当たり前ですが
[01:32:42] これが1番大事です。買って良かったと
[01:32:44] いう風に心から思ってもらえなければ
[01:32:46] 口コみは発生しないんですよ。逆に期待値
[01:32:48] を超える価値を提供できればこちらから
[01:32:50] 言わなくても口コみをしてくれます。この
[01:32:52] ノートマジで良かったからみんなにも教え
[01:32:54] たい。こう思ってもらえるかどうかです。
[01:32:56] 実際僕の5年間販売してきた1地はよく
[01:32:59] あるSNSに感想コメントで特典配布
[01:33:02] みたいなことは一切していません。
[01:33:03] もちろん得点配布をフックに口コみを
[01:33:05] もらう手法自体は有効だと思うんですけど
[01:33:07] 、心の底から感じてもらえた感想を拾い
[01:33:10] にくいというデメリットがあるんですよね
[01:33:11] 。いい内容も悪い内容も含めて今後の
[01:33:14] ノートのアップデートに生かしたい場合の
[01:33:16] ノイズになっちゃうんですよ。だから目先
[01:33:18] の売上を取るかもしくは改善の制度を取る
[01:33:21] か次第ではあるんですけども僕は校舎を
[01:33:23] 選んだという話になります。正直ここは
[01:33:25] どっちでも正解になり得る話です。皆さん
[01:33:27] の好みに応じて選択でいいと思ってます。
[01:33:29] 次ポイント2としましては読者に成果を
[01:33:31] 出してもらおうということです。この
[01:33:33] ノートを読んでこうなりました。こういう
[01:33:35] 成果報告が最強の口コみなんですよ。だ
[01:33:37] から記事内容は読んで終わりじゃなくて
[01:33:40] 実践して成果が出るまでのものにすると
[01:33:42] いうことですね。アクションプランを明確
[01:33:44] に示して読者さんが行動できるようにして
[01:33:46] あげる。読者さんが成果を出せば自然と
[01:33:49] このノートのおかげですという風に言って
[01:33:51] くれます。いやいや、成果が出たら逆に
[01:33:53] その情報を独り占めしたいから周りに広め
[01:33:55] たりしなくないですかという考え方もある
[01:33:57] と思うんですよね。もちろんそういった人
[01:33:59] もいるでしょうね。ちなみに僕もね、その
[01:34:00] タイプの人間ではあります。ただこの
[01:34:03] 世の中って意外とそうでもない人も多くて
[01:34:05] いいものを周りに広げたいという性格の
[01:34:07] 人間も多く存在しているんですよね。これ
[01:34:09] を把握できているからこそさっき話した
[01:34:12] ように得典をフックに口コみを誘発させる
[01:34:14] のではなくオーガニックな口コみを狙いに
[01:34:16] 行くという戦略を採用できるようにもなる
[01:34:18] んです。次ポイント3としましては口込み
[01:34:21] しやすい環境を作るということです。感想
[01:34:23] をSNSで投稿してもらいやすいように
[01:34:25] ノートの最後によかったらSNSで感想
[01:34:27] くれると嬉しいですというニュアンスの
[01:34:29] 内容を伝えておくだりとか感想を送って
[01:34:32] もらうフォームを設置しておく。ただし
[01:34:34] 周りに高評価の口コみをお願いします
[01:34:36] みたいな露骨なお願いはNGですね。
[01:34:38] よかったらお願いしますというスタンス
[01:34:40] でいきましょう。最後ポイント4としまし
[01:34:42] て感想をシェアするということですね。
[01:34:44] もらった感想をSNSでシェアする。
[01:34:46] こんな嬉しい感想をいただきましたよ
[01:34:48] みたいな感じですね。これを見た人は自分
[01:34:50] も感想を送ったらシェアしてもらえるかも
[01:34:52] という風にSNSを頑張ってる人だったら
[01:34:54] 思うかもしれませんね。で、また感想を
[01:34:56] 送ってくれる。この循環が生まれると
[01:34:58] 口コみがどんどんどんどん増えていきます
[01:34:59] 。注意点としましては個別のアンケート
[01:35:02] フォームなので頂いた感想というのは個人
[01:35:04] 情報が含まれる可能性があるので例えば
[01:35:06] それをスクリーンショットしてSNSに
[01:35:07] 上げるとかの取り扱いには注意して
[01:35:09] ください。はい。ではここからはより具体
[01:35:11] 的な同線の作り方を解説していきます。僕
[01:35:13] が実際にやってる方法です。まずは
[01:35:16] YouTubeからノートの同線を整えて
[01:35:17] ください。YouTubeからノートの
[01:35:19] 同線は僕のメインの流入経路です。ま、
[01:35:21] YouTubeやってないよとかやるの
[01:35:23] 大変だよって人は一旦ここはね、無視して
[01:35:25] いただいてもいいんですけども、やりたい
[01:35:26] よって人はちょっと話を聞いてください。
[01:35:28] 1動画の内容で価値を見せる。まず動画
[01:35:30] 自体で価値を提供します。この人の話
[01:35:32] めちゃくちゃ参考になるなっていう風に
[01:35:34] 思ってもらえる動画を作りましょう。2
[01:35:36] 動画内でノートの存在を伝える。動画の中
[01:35:38] でさらに詳しい内容はノートで解説してい
[01:35:40] ますよという風に案内をしましょう。
[01:35:42] ポイントはノートを動画の続きとしてい
[01:35:44] 続けることです。動画では全部話せなかっ
[01:35:47] たので詳細を知りたい方はノートでこう
[01:35:49] 言われると気になりますよね。ここで重要
[01:35:51] な内容としてちゃんとその動画で話したい
[01:35:53] ことは完結させてください。じゃないと
[01:35:55] 動画としての完成度が低くなりますから。
[01:35:57] 動画のテーマを逸脱して全ての内容を
[01:36:00] まとめているノートが存在するんですよと
[01:36:02] いうことを伝えるイメージですね。こう
[01:36:04] することで断片的な動画のテーマに対して
[01:36:06] ノートでは1から100までモーラしてい
[01:36:08] て体型的に学べる。だから動画で交換を
[01:36:11] 抱いた人はノートを買う。この順序です。
[01:36:13] 実際に今あなたが見ているこの動画を
[01:36:15] 置き換えても分かりやすいかもしれません
[01:36:16] ね。今あなたが見ているこの動画のテーマ
[01:36:18] としてはノート運営の始め方を徹底的に
[01:36:21] 解説しているものになりますが、そこから
[01:36:23] ノートを長年売り続けるためのtodo
[01:36:25] だったりとかノート売上以外の副産物設計
[01:36:28] の細かい手順なんかは尺の都合上で触れて
[01:36:30] いません。そこに対してこの動画を今
[01:36:33] あなたが見ている段階でリリースされてる
[01:36:35] かは分かりませんが、有料ノートの歩き方
[01:36:37] という僕が7年間ノート運営をしてきた中
[01:36:39] で確立したものを全て学べるコンテンツを
[01:36:41] 用意しているということが分かれば、
[01:36:43] 少なからず本気でノートに取り組みたい方
[01:36:45] で、ここまで僕の動画を熱心に見て方針に
[01:36:48] 共感していただいてる方は当然手に取り
[01:36:50] たくなるはずです。これが動画内での
[01:36:52] CTAによってノートへアクセスを流す
[01:36:54] 動きそのものです。次3番目としまして
[01:36:57] 概要欄にリンクを設置しましょう。概要欄
[01:36:59] の目立つところにノートへのリンクを貼る
[01:37:01] 。この内容についてまとめているノートは
[01:37:03] こちらという風に分かりやすく表記し
[01:37:05] ましょう。4番目、固定コメントでも案内
[01:37:06] しましょう。動画の固定コメントでも
[01:37:09] ノートへのリンクを貼っておきましょう。
[01:37:10] 概要欄を開かない人でもコメント欄を見る
[01:37:12] ことがありますので。次の同線としまして
[01:37:14] はXからノートの同線です。Xからノート
[01:37:17] の同線もめちゃくちゃ重要なんです。まず
[01:37:19] はプロフィールにリンク。プロフィール欄
[01:37:21] にノートのリンクを設置しましょう。次に
[01:37:23] 固定ツイートで案内。固定ツイートで
[01:37:25] ノートの存在を伝えましょう。記事の内容
[01:37:27] や購入者の声を紹介しながら伝えるといい
[01:37:29] です。3番目に日々のツイートでも触れる
[01:37:31] 。毎回じゃなくてもいいんですけども、
[01:37:33] 定期的にノートについて触れてください。
[01:37:35] ノートにこんな内容を追求しましたとか、
[01:37:36] こんな感想をいただきましたみたいな感じ
[01:37:38] ですね。そして最後スレッドで価値を見せ
[01:37:40] てからノートに誘導しましょう。有益な
[01:37:42] 情報をスレッド形式でポストして最後に
[01:37:45] 詳しくはノートでという風なニュアンスで
[01:37:47] の誘導を行いましょう。無料で価値を見せ
[01:37:49] てから有料に誘導するという中ですね。
[01:37:51] これはさっき話したYouTubeの動画
[01:37:52] とノートの関係性でも一緒です。ま、実際
[01:37:55] にこれは僕が製造販売のノートでやってき
[01:37:57] たYouTubeとXを主体とした同線
[01:37:59] 設計ではあるんですけども、他にも
[01:38:01] Instagramを主体にしたりとか
[01:38:02] スレッツを主体にしたりとか人によって
[01:38:04] SNSの使い方はバラバラだと思うんです
[01:38:06] けども、基本方針としてはこのXから
[01:38:08] ノートへの同線設計と同じような内容で
[01:38:10] 作っていただければと思います。また
[01:38:12] ノート内でも同線設計が大事です。
[01:38:14] プロフィール記事から有料記事へ。
[01:38:16] プロフィールの記事がある場合はその中で
[01:38:18] 有料記事を紹介する。僕のメイン記事は
[01:38:20] こちらですみたいな感じですね。2番目、
[01:38:22] 無料記事から有料記事へ。もしあなたが
[01:38:24] 無料記事を書いている場合は記事の最後に
[01:38:26] 有料記事への同線を入れる。さらに詳しく
[01:38:28] はこちらの記事で解説していますみたいな
[01:38:30] ニュアンスですね。3番目がマガジン機能
[01:38:32] を活用しましょう。関連する記事を
[01:38:34] マガジンにまとめておく。有料記事を
[01:38:36] 見つけた人が関連コンテンツも見やすく
[01:38:38] なります。また先ほど検索からの流入が
[01:38:40] 強力だという話もしました。検索流入を
[01:38:43] 増やすためのポイントも解説していくと
[01:38:44] まずポイントの1つ目としては検索される
[01:38:47] キーワードをタイトルに入れるです。読者
[01:38:48] さんが検索しそうなキーワードをタイトル
[01:38:50] に含めましょう。例えばノート収益化とか
[01:38:53] ノート売れないノート書き方とかですね。
[01:38:54] こう[音楽]いったキーワードで検索した
[01:38:56] 時にあなたの記事が表示されるようになる
[01:38:58] 。2番目として記事の冒頭にもキーワード
[01:39:00] を入れましょう。Googleは記事の
[01:39:02] 冒頭部分をかなり重視しています。だから
[01:39:04] 冒頭文にも狙っているキーワードを自然な
[01:39:06] 形で入れ込むようにしてみてください。次
[01:39:08] 3番目。見出しにもキーワードを入れ
[01:39:10] ましょう。ノートでは大乱出しと小味なし
[01:39:12] 。ま、つまり専門用語で言うとH2とH3
[01:39:14] があるんですけども、その中にもちゃんと
[01:39:16] SEOキーワードになりそうなものを含め
[01:39:18] ておくと、そのキーワードに関連する記事
[01:39:20] だとGoogleの方に認識されやすく
[01:39:21] なります。4番目に記事のボリュームを
[01:39:23] 増やすということです。一般的に
[01:39:24] ボリュームのある記事の方が検索位に表示
[01:39:26] されやすいです。ただしこれ別に
[01:39:28] ボリュームがあるイコールGoogleに
[01:39:30] 評価されるではなくて質が高い記事
[01:39:33] Googleに評価されやすいっていう
[01:39:34] ニュアンスなんですよね。だから単純に
[01:39:36] 水増しをしてボリュームだけ増やすって
[01:39:38] いうのはNGです。あくまでも読者さんに
[01:39:40] とって価値のある情報を詰め込みましょう
[01:39:41] 。ま、だからこそ1地ノート戦略と相性が
[01:39:43] いいっていうのもありますね。そして最後
[01:39:45] 5番目。定期的にそれを更新してください
[01:39:47] 。古い記事よりも新しい記事の方が上位
[01:39:49] 表示されやすいです。だから定期的に追信
[01:39:52] をしましょう。ま、こういった理由から
[01:39:53] 1期戦略とも相性がいいからこそ1記事を
[01:39:56] 育てていくことでSEO的にも強くなって
[01:39:58] いくという流れなんですよね。はい、と
[01:40:00] いうことでここまでが同線設計のお話に
[01:40:02] なります。念のため同線設計のチェック
[01:40:04] リストをお伝えしていきます。自分の同線
[01:40:06] と照らし合わせて確認してみてください。
[01:40:08] まずは認知SNSで定期的に発信している
[01:40:10] か。検索からの流入を意識したコンテンツ
[01:40:12] を作っているか、口コみが発生する仕込み
[01:40:14] があるか、次に興味無料でも惜しみなく
[01:40:17] 価値を提供しているか、もっと知りたいと
[01:40:19] 思わせる発信ができているか。次に信頼
[01:40:21] 実績を具体的な数字で示しているか、購入
[01:40:24] 者の声を集めて紹介しているか、継続的に
[01:40:26] 発信しているか。次に購入。各SNSの
[01:40:29] プロフィールにノートへのリンクがあるか
[01:40:31] 、YouTubeの概要欄の上部にリンク
[01:40:33] があるか、投稿の中で定期的にノートを
[01:40:35] 案内しているか、固定投稿でノートを紹介
[01:40:38] しているか。最後口込みです。期待を
[01:40:39] 超える価値を提供しているか、読者が成果
[01:40:42] を出せる内容になっているか、感想を送っ
[01:40:44] てもらいやすい環境を作っているか、
[01:40:45] もらった感想をシェアしているか。全てに
[01:40:48] チェックが入っていれば始め立ての
[01:40:49] フェーズでの同線設計は完璧です。ま、
[01:40:52] もちろん始め立て前提での話ではあるん
[01:40:54] ですけどね。まだできてない項目があ
[01:40:55] るっていう方は1つずつ改善していって
[01:40:57] ください。同線設計ができていれば
[01:40:59] フォロワー数が少なくても売れます。逆に
[01:41:01] ね、同線設計ができていなければ
[01:41:03] フォロワーが多くても売れないんです。な
[01:41:04] のでここはしっかりと意識をしていって
[01:41:06] くださいね。
[01:41:08] はい。では、ここからは副産物についてお
[01:41:10] 話をします。この内容は正直僕が知る限り
[01:41:13] 他のノート運営系の情報発信で触れている
[01:41:15] 人を見たことがないので僕のSNSを普段
[01:41:18] から覗いているという人でなければ結構
[01:41:19] 新鮮な話になると思います。そしてこれを
[01:41:22] 作れるか作れないかでノート運営において
[01:41:24] 大きく差が開いてきます。なぜかと言うと
[01:41:26] これを知っているかどうかで収益が
[01:41:28] 文字通り桁違いに変わってくるからです。
[01:41:31] 僕の飯の種と言ってもいいですね。でも
[01:41:33] この動画を最後まで見てくれているあなた
[01:41:35] には特別にお伝えします。ここからが僕が
[01:41:37] 提唱している1地ノート戦略の新骨です。
[01:41:40] まず副産物とは何かについて説明します。
[01:41:43] 副産物はノート記事の売上以外に発生する
[01:41:46] 収益のことです。え、ノート以外に収益が
[01:41:48] あるのっていう風に思いますよね。これが
[01:41:50] あるんですよ。しかも僕の場合複産物の方
[01:41:52] がノート売上よりも大きいです。具体的な
[01:41:55] 数字をお見せしましょう。僕がノート売上
[01:41:57] 専用に作った会社の決算書なんですけども
[01:41:59] 、この期が売上高が全体で約1.1億円。
[01:42:02] この1.1億円の打ち上けを見るとノート
[01:42:04] の記事単体の売上が約2100万円。
[01:42:06] ノートから派生した他の副産物の売上が約
[01:42:09] 9000万円という感じで副産物の売上が
[01:42:11] ノート売上の4倍以上あるんです。これ
[01:42:13] までの5年間の累計でいくとノート記事の
[01:42:16] 単体の売上としてが約8000万円。
[01:42:18] ノートから派生した複散物の売上が約
[01:42:20] 2.6億円で合計3.4億円という形で
[01:42:23] ぴったり5年間の数値になっています。
[01:42:25] ちなみにこの動画の公開時点ではおそらく
[01:42:27] 次の会社の決算が終わっている頃ですので
[01:42:30] この数字はもう少し更新されているはず
[01:42:32] ですね。こちらもまた確定次第動画に対し
[01:42:34] ますので楽しみにしていてください。
[01:42:35] つまり僕のビジネスモデルはノートを
[01:42:37] 入り口として副産物で大きく収益を上げる
[01:42:40] 構造になっているということなんです。
[01:42:42] これは動画冒頭でもお伝えした内容ですね
[01:42:44] 。じゃあなぜ複散物が生まれるのかという
[01:42:46] 話なんですけども、これを理解するには
[01:42:48] 1記地戦略の本質を理解する必要があり
[01:42:50] ます。皆さん1地戦略で作る記事って
[01:42:53] どんな記事でしたか?読者の人生を変える
[01:42:56] 記事です。分かりやすく言えばこれだけ
[01:42:58] 読めば何々ができるようになるという記事
[01:43:00] です。つまりその記事単体で誰かの成功
[01:43:04] 体験を詰めるものです。僕の場合はこれ
[01:43:06] だけ読めば商品の製造販売で開業ができる
[01:43:09] という記事にしています。で、開業する
[01:43:12] ためには記事を読むだけじゃ足りないん
[01:43:14] ですよ。実際に行動にする必要があります
[01:43:16] よね。商品を作るためのサービスを使っ
[01:43:19] たり、業者に発注をしたり、必要なツール
[01:43:22] を揃えたり、読者さんがこれらの行動を
[01:43:24] 起こす時に僕はその手助けをしています。
[01:43:27] このサービスがおすすめですよとか、この
[01:43:29] 業者が信頼できますよとか、このツールが
[01:43:30] 便利ですよ、この倉庫がいいですよみたい
[01:43:32] な感じですね。記事の中で僕が実際にこれ
[01:43:35] まで利用してきたものを全て紹介している
[01:43:37] んです。読者さんがその紹介を通して
[01:43:40] サービスや業者さんを利用することによっ
[01:43:42] て僕に報酬が入る仕組みになっています。
[01:43:44] これが複産物なんですね。そして複産物に
[01:43:47] はいくつかの種類があります。順番に解説
[01:43:49] していくと種類の1つ目がまず
[01:43:50] アフィリエートです。1番シンプルな複産
[01:43:52] 物ですね。Amazonアソエイト楽天
[01:43:54] アフィリエイトなど記事の中で書籍だっ
[01:43:56] たりとかツールとかを紹介して読者さんが
[01:43:59] そこから購入すると紹介量が入る。これは
[01:44:01] 誰でも始められます。審査とかはあります
[01:44:04] けども、通れば誰でもアフィリエイト
[01:44:05] リンクを貼れますね。ただ正直に言うと
[01:44:07] アフィリエイトの報酬率ってそこまで高く
[01:44:09] ないんですよ。Amazonアシエイトだ
[01:44:11] と商品にもよって変わってくるんですけど
[01:44:13] も、大体2%程度です。1000円の本を
[01:44:15] 紹介しても入ってくるのは数十円。これ
[01:44:17] だけで大きく稼ぐっていうのは正直難しい
[01:44:19] ですよね。でもないよりはあった方がいい
[01:44:22] 。チ理も積もれば山となります。種類の2
[01:44:24] つ目が業者サービスとの直接定携です。
[01:44:27] これが僕のメインの副産物と言えます。
[01:44:29] アフィリエイトプログラムを公式に持って
[01:44:31] いないサービスや業者さんに対して直接
[01:44:33] 交渉をして提携する僕のノートの中で音社
[01:44:36] のサービスを紹介させてくださいとか紹介
[01:44:38] 経由で契約が生まれたら紹介量いただけ
[01:44:40] ませんかみたいなこういった交渉をして
[01:44:42] いくんです。え、そんなことできるの?
[01:44:44] なんか難しそうだなっていう風に思います
[01:44:46] よね。でもこれできるんですよ。むしろ
[01:44:48] 業者側からすると結構これありがたい話な
[01:44:50] んです。だって広告費出しせずにお客さん
[01:44:53] を紹介してもらえるわけですから。しかも
[01:44:55] 僕のノートを読んで行動する人はすでに
[01:44:57] 本気で開業しようとしている人。質の高い
[01:45:00] 見込み客を無料で紹介してもらえる。業者
[01:45:02] さんにとっても僕にとってもウンウンなん
[01:45:04] です。で、この直接定型の報酬率は
[01:45:07] アフィリエイトの日じゃないんですよね。
[01:45:09] 一件あたり数万円とか継続利用で毎月
[01:45:11] 数000円とか売上に対しての数十%とか
[01:45:14] しかもプラットフォームを通さないから
[01:45:16] 手数料もかからない。翌月には銀行に直接
[01:45:19] 振り込まれます。僕がやっていることは
[01:45:21] ノート内でただ紹介しているだけです。
[01:45:23] 紹介した後は利用者さんが使い続ける、
[01:45:25] つまり読者さんが成功すればずっと利用
[01:45:28] するので、その期間中は何にもしなくても
[01:45:30] 報酬が発生し続きます。例えば商品を保管
[01:45:33] する倉庫を紹介したとして事業者さんの
[01:45:36] 規模にもよるんですけども、一社あたり
[01:45:38] 月刊でかかる保管費用とか出荷の費用って
[01:45:40] 大体10万円から40万円程度のケースが
[01:45:42] 多いんですよね。ここに対して自分は利用
[01:45:45] 量の数%をいただく契約を行っています。
[01:45:47] ま、主費義務の都合で詳細な
[01:45:49] パーセンテージは開示できないんですけど
[01:45:50] 、例えば毎月30万円の保管出荷に利用
[01:45:53] する人を100人紹介するだけで30万円
[01:45:56] ×100人=3000万円の業者売上が
[01:45:59] 発生するわけですから、その数%を
[01:46:01] いただけるだけで月に数十万円の
[01:46:03] ベーシックインカムの完成です。次に種類
[01:46:06] 3サブスク型の報酬です。これはね、特に
[01:46:08] 美味しいですね。今話した倉庫の紹介とか
[01:46:11] は利用量に応じてなので、月によって多少
[01:46:13] の波が発生したりするんですよ。今月は
[01:46:16] 利用者さんが1人当たり10万円使ったと
[01:46:18] か100万円使ったとかその月によって波
[01:46:20] が出ちゃうんですよね。で、読者さんが僕
[01:46:22] の紹介でサービスを使い始めてその
[01:46:24] サービスを使い続けている限り毎月一定額
[01:46:27] の報酬が入るようなサブスク型のモデルも
[01:46:30] あったりするんです。例えば月額1万円の
[01:46:32] サービスを紹介して報酬率が30%だとし
[01:46:35] ます。読者さんがそのサービスを使い続け
[01:46:37] てる限り毎月3000円入ることになるん
[01:46:39] です。3000円か大したことないなって
[01:46:41] いう風に思いますか?でもこれが100人
[01:46:43] 使っていたら月30万円です。1000人
[01:46:46] なら毎月300万円です。しかもこれは何
[01:46:48] もしなくても入ってくるし1件あたりの
[01:46:50] 報酬は低額なので未来の売上予想もし
[01:46:53] やすい。1度だけ紹介しておけば読者さん
[01:46:56] がサービスをやめない限りずっと入り
[01:46:58] 続ける。つまりこれも成功体験を積ませる
[01:47:01] ことができれば別の代替するもっといい
[01:47:03] サービスが出ない限りは使うのをやめない
[01:47:06] 。僕はよくノート運営におけるサブスクの
[01:47:08] 場合は文章を書き続けること、そしてその
[01:47:10] 文章で会員さんを満足し続けさせること。
[01:47:13] これを両立して永遠と文章を書くマシーン
[01:47:16] になれないのであれば安定収益というのは
[01:47:19] メンバーシップを行う上では難しいんです
[01:47:21] 。と言ってもメンバーシップでは文章を
[01:47:23] 提供するだけじゃなくて月1オフラインの
[01:47:25] 懇新会参加としての提供だったりとか何か
[01:47:28] ウェブサービスの利用権利としての提供と
[01:47:30] かもあるので一概にそうではないケースも
[01:47:32] あるんですけどね。でも一般的な
[01:47:34] メンバーシップの運用は常に文章を書いて
[01:47:36] 会員さんを満足させ、大会率をいかに
[01:47:38] 減らすかの勝負になってくるんですが、
[01:47:40] よく考えてみてくださいよ。僕がやって
[01:47:42] いるサブスク型の収益モデルってこれら
[01:47:44] 必要あります?勘いい人ならもう気づい
[01:47:46] てると思うんですけど僕がやったことって
[01:47:48] 1地で成功体験を負うその業務を円滑
[01:47:52] できるサービスを紹介した。たったこれ
[01:47:54] だけなんですよ。要するに成功体験を
[01:47:57] 終える記事になっていれば毎月記事執筆に
[01:47:59] 追われたりすることもなければ業務円滑の
[01:48:02] サービスってメンバーシップと違って贅沢
[01:48:04] 品じゃないんですよ。そのアクションを
[01:48:06] 実行するために日常に溶け込む必需品なん
[01:48:08] です。分かりやすく言えば歯を磨くのに
[01:48:11] 歯磨き粉を使わない人ってほぼいないと
[01:48:13] 思うんですけどもここで言う僕のサブスク
[01:48:15] モデルは歯磨き粉です。世間一般のノート
[01:48:18] メンバーシップは電動歯ブラシ。この
[01:48:20] イメージなんです。電動歯ブブラシは贅沢
[01:48:22] 品ですし、購入後にある程度使って壊れ
[01:48:25] たらよっぽどそれを必要と感じない限りは
[01:48:27] また購入するか悩みますよね。でも歯磨き
[01:48:29] 粉子は歯を磨くという行為をる限りは一生
[01:48:33] 使うこのポテンシャルの差なんです。よく
[01:48:35] ノートやる上ではサブスク収益を確立
[01:48:37] できるメンバーシップは最強的な意見を目
[01:48:39] にしますけども、ちょっと口悪く言わせて
[01:48:41] いただくとアホかと。もちろん僕も別に
[01:48:43] 否定するつもりはありませんし、この
[01:48:45] アカウントでもテスト的にメンバーシップ
[01:48:47] 運営しています。でも収益確率という難易
[01:48:50] 度や持続性、対パの良さまで考えたらまず
[01:48:52] 収益目的でやるものじゃないんですよ。
[01:48:55] なんか自分の考えとか執筆したいから
[01:48:57] メンバーシップにしてみよう。ついでに
[01:48:59] 多少お金が発生するくらいなら嬉しいな。
[01:49:01] これくらいの温度感でやるんだっ
[01:49:03] たらオッケーだと思います。でもノートで
[01:49:05] 収益化したいからメンバーシップを頑張る
[01:49:07] ぞ。これはダ固NGです。構造的に理解
[01:49:10] できますよね。だから僕はノートの表面上
[01:49:12] でサブスクモデルは作らない。中の副産物
[01:49:14] で自分の労力をかけずとも必需品として
[01:49:17] 使い続けられる月額サービスでそれをつく
[01:49:20] 。この構造こそ最強であると断言します。
[01:49:23] そして僕の場合こういうサブスク型の報酬
[01:49:25] がいくつもあります。商品製造系の
[01:49:27] サービス、海外で検品を担う代業者数値
[01:49:30] 分析ツールなどその他諸々ろですね。
[01:49:32] さっきの倉庫とかもそうです。それぞれの
[01:49:33] サービスで数十人から数百人の読者が利用
[01:49:36] してくれている。だから毎月何にもしなく
[01:49:38] てもまとまった報酬が入ってくるんです。
[01:49:40] 次に種類4としましては自社サービス商品
[01:49:42] です。複散物として自分のサービスや商品
[01:49:45] を販売する方法もあります。ま、一般的に
[01:49:47] ノートから次のバックエンドとかクロスセ
[01:49:49] るっていう風に考えたらこれをイメージ
[01:49:51] する人の方が多かったかもしれませんね。
[01:49:53] 例えば個別のコンサルティングとか
[01:49:55] スクール講座とかコミュニティ有計商品。
[01:49:57] ま、これは自分で製造したプロテインとか
[01:49:59] サプリメントを読者さんに提供するとか
[01:50:00] ですね。僕の場合は本業が忙しいので時間
[01:50:03] の切り売りになるコンサルティングとか
[01:50:04] スクールは公にはやっていないです。知人
[01:50:06] の紹介経緯やどうしてもベースで相手から
[01:50:09] お願いをされる場合のみ2B研修に年間数
[01:50:12] に絞って入らせていただくのみです。それ
[01:50:14] でも単発の売上としては先ほどのサービス
[01:50:16] 紹介の売上なんかよりもはかに高くて一見
[01:50:18] あたり数百万とかでお受けしてるので
[01:50:20] 決して馬カにできない売上にはなってい
[01:50:22] ます。ただやはりどうしても僕みたいに
[01:50:24] そもそもノートのテーマになっている本業
[01:50:26] に取り組んでいるというようなケースだと
[01:50:28] 時間の切り売りをしなくてはいけない商品
[01:50:30] モデルは相性が悪いなと感じますね。実際
[01:50:32] にスクールとかを販売していたら
[01:50:34] 3.4億円なんて日じゃないくらいになっ
[01:50:36] ていたと思いますしね。でも本業が
[01:50:37] パーソナルトレーナーの人とかすでに
[01:50:39] サービスを持っている人でそもそもその
[01:50:41] サービスを出口に設定してノートの運営を
[01:50:44] したいんですという人はノートを入り口に
[01:50:46] して自社サービスに誘導して時間の気流量
[01:50:48] をして収益化をするというのも全然あり
[01:50:50] です。ノートで信頼を構築してより高単価
[01:50:53] の自社サービスにつげる。僕はこれ
[01:50:55] ちゃんとできてないんですけどもこれも
[01:50:56] 立派な複産物ですね。じゃあ具体的にどう
[01:50:58] やって副産物を設計するのか気になります
[01:51:00] よね。まずノート運営を始める段階での
[01:51:02] 設計についてしっかり触れていくと、
[01:51:04] ステップ1としましては読者の行動を
[01:51:06] 洗い出してください。まずはあなたの
[01:51:08] ノートを読んだ読者さんがどんな行動を
[01:51:10] 起こすかを考えます。この記事を読んで
[01:51:12] 読者さんは次に何をするだろうな。僕の
[01:51:14] 場合は商品を製造するために工場を探す。
[01:51:17] 仕入れのために代業者を使う。販売する
[01:51:19] ためのプラットフォームに登録する。必要
[01:51:21] なツールを揃える。関連書籍を読んで勉強
[01:51:23] する。こういった行動が予測できます。
[01:51:25] あなたのジャンルでも読者さんが取るで
[01:51:27] あろう行動を全て書き出してみてください
[01:51:29] 。次にステップ2として、各行動に対する
[01:51:32] サービス商品を探すです。それぞれの行動
[01:51:35] に対応するサービスや商品を探していき
[01:51:37] ます。例えば工場を探す場合であれば初見
[01:51:39] さんでも受け入れ可能な工場や製造代行
[01:51:41] サービス、代業者を使うという場合であれ
[01:51:43] ば製造代行とか検品代行のサービス、
[01:51:46] ツールをそれのであれば商品撮影の機材
[01:51:48] だったりとか在庫管理ツールとか書籍を
[01:51:50] 読むであればおすすめの本とかこんな感じ
[01:51:52] でリストアップしていきます。次ステップ
[01:51:54] 3としまして紹介できる仕組みがあるかを
[01:51:56] 調べる。リストアップしたサービス商品に
[01:51:58] ついて紹介できる仕組みがあるかを調べ
[01:52:00] ます。まずはアフィリエイトプログラムが
[01:52:02] あるかどうかです。Amazonや楽天の
[01:52:03] 商品ならアフィリエイトプログラムで紹介
[01:52:05] できます。その他のサービスでも公式の
[01:52:07] アフィリエイトプログラムを持っている
[01:52:08] ところがあります。そのサービス名
[01:52:10] アフィリエイトとかまるまる紹介
[01:52:12] プログラムとかで検索してみてください。
[01:52:14] で、公式のアフィリエイトプログラムが
[01:52:15] なくても諦める必要はないんです。直接
[01:52:17] 交渉すればいいんですよね。音社の
[01:52:19] サービスをノート内で紹介したいんです
[01:52:20] けども、紹介制度はありますか?みたいな
[01:52:22] ニュアンスのメールを送る。意外と紹介し
[01:52:24] てくれるんですか?ありがとうございます
[01:52:26] という風に歓迎されることが多いですね。
[01:52:28] 特に中小企業やスタートアップは広告費を
[01:52:30] 抑えたいので紹介での集客ってすごく
[01:52:32] ありがたいんですよね。そしてノート始め
[01:52:34] 方の動画で触れるのもちょっとどうかと
[01:52:36] 思いますけど、紹介するサービスや商品を
[01:52:38] 自分で作ってしまうというのもいいですね
[01:52:40] 。例えばダイエットや美容系をテーマにし
[01:52:42] ている人であれば実際にサプリや健康食品
[01:52:45] なんかはオリジナルの成分配合でサクっと
[01:52:47] 作ることができます。他にもタスク管理や
[01:52:49] アプリ分析ツールなどのウェブサービスも
[01:52:51] 今の世の中簡単に作ることができますので
[01:52:53] 、1手間はかかりますが、こういった複産
[01:52:55] 物の設計ができますね。そして肝心の
[01:52:57] ステップ4記事の中で自然に紹介すると
[01:52:59] いう流れ。紹介する商品ができたら記事の
[01:53:02] 中で紹介しましょう。ここで大事なことは
[01:53:04] 自然に紹介することです。無理やり
[01:53:05] 押し込むと読者さんに宣伝されていると
[01:53:07] いう風に感じられて離脱されてしまう可能
[01:53:09] 性があります。そうじゃなくて読者さんが
[01:53:11] これ知りたかったと思うタイミングで紹介
[01:53:13] する。例えば商品製造の方法を解説した後
[01:53:16] にちなみに僕が実際に使っている製造
[01:53:18] サービスはこちらですみたいな感じで紹介
[01:53:20] する。読者さんはちょうど知りたかった。
[01:53:22] この人が使ってるなら信頼できる。この人
[01:53:24] のやり方を真似すればいいやという風に
[01:53:26] 思って申し込んでくれる。ポイントは読者
[01:53:28] さんの役に立つ情報として紹介すること
[01:53:30] です。紹介が読者さんの利益になっていれ
[01:53:33] ばお修理感は出ませんから。逆にね意味の
[01:53:35] ないようなものや自分が実際にいいと思っ
[01:53:37] ていないものを報酬に目がくらんで紹介し
[01:53:40] まくるとか絶対にNGです。などでも言う
[01:53:42] 通り運営の第1手指法は読者の成功体験
[01:53:45] ですから成功体験から1mmでも遠ざかる
[01:53:48] ようなアクションは目先のお金を拾えると
[01:53:50] しても絶対にやらないようにしてください
[01:53:52] 。次にステップをとして効果を測定して
[01:53:54] 改善するです。紹介を始めたら効果を測定
[01:53:57] しましょう。どのサービスからの報酬が
[01:53:59] 多いか、どの紹介分がクリックされやすい
[01:54:01] か、読者さんからの評判はどうか。これら
[01:54:03] を見ながら改善していく。効果が高いもの
[01:54:05] はより目立つ位置に配置する。効果が低い
[01:54:08] ものは紹介分を変えたりとか別のサービス
[01:54:10] に変更したりする。あとはね、ノートの
[01:54:12] 運営しているとこのサービスの使い方が
[01:54:14] いまいピンと来てません的な質問とかも出
[01:54:16] てくるはずなので、そこを解消するような
[01:54:18] 動画を作成してYouTubeに投化し
[01:54:20] たりとかノートに過質を加えていくという
[01:54:22] ことも重要ですね。ここでジャンル別の
[01:54:24] 複産物の具体例を紹介しておきます。
[01:54:26] 例えばYouTube運営のノートなので
[01:54:28] あれば、有料サムネイルのテンプレートと
[01:54:30] か動画分析ツール、教材のアフィリエイト
[01:54:32] 、編集ソフトの紹介とかパーソナル
[01:54:34] トレーナー育成のノートならプロテや
[01:54:36] サプリの製造メーカーの仲回、レンタル
[01:54:38] ジムの紹介、資格講座の紹介とか、
[01:54:40] VLOG作成のノートであればカメラ機材
[01:54:42] のアフィリエート、自作ラッドの販売、
[01:54:44] 編集ソフトの紹介とかですね。
[01:54:46] プログラミング学習のノートならオン
[01:54:47] ラインスクールの紹介、学習サービスの
[01:54:50] 紹介、関連書籍のアフィリエイトとか副業
[01:54:52] フリーランス系のノートであれば会計
[01:54:54] ソフトの紹介、クラウドソーシング
[01:54:55] サービスの紹介、確定申告サービスの紹介
[01:54:57] とか、転職系のノートであれば転職
[01:55:00] エージェントの紹介、スキルアップ講座の
[01:55:01] 紹介、関連書籍のアフィリエイト。ま、
[01:55:03] こんなの上げたら霧りがありません。
[01:55:05] どんなジャンルでも読者が次に取る行動を
[01:55:07] 考えれば副産物の種というのは見つかって
[01:55:09] きます。いや、さすがにどんなジャンルで
[01:55:11] もは嘘でしょと思うかもしれませんが、
[01:55:13] これ大まじですから。僕がよく例にする
[01:55:15] ものだと、大きなカブトムシをマンション
[01:55:16] の一質で育成して販売する方法みたいな
[01:55:19] 架空テーマがあるんですけども、これ副産
[01:55:21] 物に何設定できると思いますか?ちょっと
[01:55:23] 考えてみてください。
[01:55:25] 僕はこのテーマを聞いた瞬間にカブトムシ
[01:55:28] を育てるための良質な土を紹介するか自社
[01:55:31] 開発しようだったり、保管用の加を
[01:55:33] 兜ブトムシ専用設計にして作ろうだったり
[01:55:35] 、カブトムシ販売を行う自社サイトの構築
[01:55:38] 代行をしてあげようだったり、こういった
[01:55:40] ものが病で思い浮かべます。一般の人から
[01:55:42] したら、そんなテーマで複産物の設計
[01:55:44] なんて無理だよと思うものでも頭を柔軟に
[01:55:47] しなくても、今話したように読者の行動
[01:55:49] 同線上に何が必要になるかをリストアップ
[01:55:51] すればいくらでも出てきますから。では
[01:55:53] ここでなぜ副産物と1記事戦略の相性が
[01:55:56] いいのかも説明しておきます。低学記事を
[01:55:58] 量産するスタイルでも複産物は狙えるん
[01:56:00] ですけど、でも1期戦略の方が効果が高い
[01:56:02] んですよ。理由は読者さんの本気度です。
[01:56:05] 1期戦略は作る記事は高単価です。高単価
[01:56:07] で買ってくれる読者さんは本気で成果を
[01:56:09] 出そうとしている人。本気の人は記事で
[01:56:11] 紹介されたサービスも積極的に使いますよ
[01:56:13] ね。この記事で推奨されているサービス
[01:56:15] なら使ってみようと。一方、100円の
[01:56:18] 記事を買った人は、ま、100円らしいと
[01:56:19] いう軽い気持ち、紹介されたサービスを
[01:56:21] 使うかどうかも気分だから同じ紹介でも
[01:56:24] 1記事戦略の方が制約率が圧倒的に高いん
[01:56:26] です。もう1つ、1記事戦略では記事が
[01:56:29] マニュアル化されていることが多いです。
[01:56:30] この通りにやれば成果が出るという構成に
[01:56:33] なっています。だから読者さんは記事の
[01:56:35] 内容を忠実に実践するんですよ。例えば
[01:56:37] 必須じゃないですが、ステップ3でこの
[01:56:39] サービスを使うともっと効率ができますと
[01:56:41] いう風に書いてあればそのサービスを使う
[01:56:43] 。記事量産型の断片的な情報よりも1地
[01:56:46] 完結型のマニュアル的ノートの方が複産物
[01:56:48] の制約率は圧倒的に高いです。また複散物
[01:56:50] を設計する時の注意点もお伝えしておき
[01:56:52] ます。注意点の1つ目としては読者の利益
[01:56:55] を最優先にする。これが1番大事です。
[01:56:57] 副産物で稼ぎたいからと言って品質の低い
[01:57:00] サービスや自分が使っていないサービスを
[01:57:02] 紹介してはいけません。読者さんが損する
[01:57:04] サービスは絶対に紹介しないでください。
[01:57:06] あくまでも読者さんにとって本当に役立つ
[01:57:08] サービスだけを紹介する。自分が使った
[01:57:10] ことがある、または信頼できると判断した
[01:57:12] ものだけを紹介する。読者さんが紹介した
[01:57:14] サービスで成果を出せば口コみが生まれて
[01:57:16] 、また新しい読者さんが来る。逆に読者
[01:57:18] さんが損をしたら悪い評判が広がって全て
[01:57:21] が崩壊する可能性もあります。長期的に
[01:57:23] 見れば読者の利益を最優先にすることが
[01:57:25] 自分の利益にもつがるんです。次、注意点
[01:57:27] の2つ目としては紹介が多すぎないように
[01:57:30] するということです。副産物に意識しすぎ
[01:57:32] て記事が紹介だらけになると本末点灯です
[01:57:34] 。読者さんはサービスの紹介を見るため
[01:57:36] だけに記事を買ったわけじゃないですから
[01:57:38] 。あくまでも記事のメインコンテンツが
[01:57:40] 大事。紹介はメインコンテンツの流れの中
[01:57:42] で自然に出てくる程度に抑えましょう。
[01:57:44] 注意点の3番目としましては
[01:57:45] アフィリエイトPRであることを明記し
[01:57:47] ましょう。法律的にも倫理的にも
[01:57:49] アフィリエイトリンクであることは明記す
[01:57:51] べきです。例えばこのリンクから購入
[01:57:53] いただくと僕に紹介量が入りますとかPR
[01:57:55] ですとかこういった注意書きを入れておく
[01:57:57] 。隠そうとすると読者からの信頼も失い
[01:57:59] ますからね。正直に書いておく方が長期的
[01:58:01] な信頼につがります。最後に複産物が
[01:58:03] もたらすものについてお話しします。複産
[01:58:05] 物があるとビジネスモデルが圧倒的に安定
[01:58:08] します。ノート売上だけに依存していると
[01:58:10] 売れない月は収益が0になると言っても、
[01:58:12] ま、僕の位置に関してはノートの売上が0
[01:58:15] だった月はないんですけども、でも複産物
[01:58:17] があればノートの売上が仮に落ちたとして
[01:58:19] も複産物で収益が維持できる。しかも複産
[01:58:22] 物の多くはストック型の収益です。1度
[01:58:24] 紹介しておけば読者さんが使い続ける限り
[01:58:27] 収益が入り続ける。サブスク型の報酬
[01:58:29] なんてまさにそうですね。僕が今日何もし
[01:58:31] なくても過去に紹介したサービスから毎月
[01:58:33] 報酬が入ってくる。これがね、僕自身が
[01:58:36] 毎月2から3時間の稼働で収益を維持
[01:58:38] できる理由の1つなんですよ。ノートを
[01:58:40] 記事を売る場所としか考えていない人は
[01:58:42] 記事売上の上限がビジネスの上限になる。
[01:58:45] でもノートを入り口として副産物設計でき
[01:58:48] ている人は記事売上の何倍もの収益を得
[01:58:50] られる。この違いっていうのは本当に
[01:58:52] 大きいです。複散物を設計することで
[01:58:55] ノート売上だけに依存しない安定した
[01:58:57] ビジネスモデルが作れます。戦略と複産物
[01:58:59] はセットで考えるようにしてください。
[01:59:04] はい、ここまでお疲れ様でした。長い動画
[01:59:06] でしたから最後まで見ていただいて本当に
[01:59:08] ありがとうございます。正直この動画を
[01:59:10] 最後まで見ている人はかなり少ないと思っ
[01:59:12] てます。途中で離脱せずにここまで来た
[01:59:14] あなたは本気でノートで成果を出したいと
[01:59:16] 思ってる人だと思いますし、そのノート
[01:59:18] 運営で成功できる資格がある側の人間で
[01:59:21] あるとも思ってます。だからこそ最後に
[01:59:23] もう1度大事なことをお伝えさせて
[01:59:24] ください。この動画で伝えたかったことは
[01:59:26] 結局1つです。才能勝負じゃない。設計
[01:59:29] 勝負であるということ。文章がうまいから
[01:59:31] 売れるわけじゃない。フォロワーが多い
[01:59:33] から売れるわけでもない。実績があるから
[01:59:35] 売れるわけでもない。読者の困り事が見え
[01:59:37] ていて、その人の変化までの道を1本の
[01:59:40] 記事にまとめて外部からも人を連れて
[01:59:42] これる同線を作る。これができれば初心者
[01:59:44] さんでも未経験者さんでもちゃんと売れ
[01:59:46] ます。僕が実際にそうだったからです。7
[01:59:48] 年前僕は健康系と資産運用系のノートを2
[01:59:51] 年間頑張って全く成果が出なくて挫折し
[01:59:54] ました。自分には才能がないんだっていう
[01:59:55] 風に正直思いましたね。でも5年前に本業
[01:59:58] のテーマを徹底的に磨く1地ノート戦略を
[02:00:01] 初めてから全てが変わりました。最初は
[02:00:03] 少ないフォロワーすると認知から始まって
[02:00:05] 5年間で3.4億円。ぶっちゃけ年割りし
[02:00:08] たら有名なビジネス系発信者とかに比べる
[02:00:10] と大した収益ではないんですがこれを本業
[02:00:12] の片手までやれたことは多少なりとも誇り
[02:00:14] に思っています。これは別に才能があった
[02:00:16] からじゃない。今あなたにこの動画を通し
[02:00:18] て伝えた内容を正しく設計してからです。
[02:00:21] だからあなたにもできるはずなんですよ。
[02:00:23] そしてこの動画を見てなるほど勉強になっ
[02:00:25] たぞで終わらせないでください。知識を得
[02:00:27] ただけでは何にも変わらないんですね。
[02:00:29] 変わるのは行動した人だけなんです。今日
[02:00:31] この瞬間あなたの中に熱があるうちにまず
[02:00:34] 1つだけでもいいので手を動かして
[02:00:35] ください。もう本当何でもいいです。変化
[02:00:37] 設計ワークシートを埋めてみるとか
[02:00:39] プロフィールを見直してみる。記事の構成
[02:00:40] を考えてみる。ターゲットの悩みを言語化
[02:00:42] してみる。もう本当に1mmだけでも
[02:00:44] 進めればオッケーです。その1mmが1年
[02:00:46] 後には大きな差になってます。この動画を
[02:00:49] 見て情報を知っただけで満足をしてしまう
[02:00:51] こと。それが正直1番もったいないです。
[02:00:53] 知った瞬間は賢くなった気になるんですよ
[02:00:55] 。いい話を聞いたなとか。なるほど。そう
[02:00:57] すればいいのかみたいな感じで。でも行動
[02:00:59] しなければ人生1mmも変わらないです
[02:01:01] からね。変わるのは手を動かした人だけ
[02:01:03] です。だから今すぐ行動すること。画面上
[02:01:06] でのご縁でしかないですし、僕からあなた
[02:01:08] のことは見えていませんが、これは僕と
[02:01:10] あなたとの約束です。はい、ということで
[02:01:12] ここで改めてお知らせです。今回の動画で
[02:01:14] お話しした内容を、さらに深掘りして実績
[02:01:16] に落とし込めるようにまとめたノートを
[02:01:18] 2026年の3月23日にリリースします
[02:01:21] 。タイトルは有料ノートの歩き方。この
[02:01:23] 動画では話しきれなかった売れる1期地の
[02:01:25] 設計テンプレート、読者の言葉を採取する
[02:01:28] ワークシート。僕が実際に運用している1
[02:01:30] 記事の生データを公開。副産物の具体的な
[02:01:32] 設計方法と交渉。同線設計の
[02:01:35] チェックリスト修字実行todoなど僕の
[02:01:38] ノート運営における全てを詰め込んだ7
[02:01:40] 年間の集体性です。完成するまでに10
[02:01:42] ヶ月もの期間をかけて執筆や動画
[02:01:44] コンテンツの作成を続けに続けやっと
[02:01:46] リリースできるまでになりました。正直に
[02:01:48] 伝えると5万円というノートの中では
[02:01:51] かなり高単価で出す予定です。それだけの
[02:01:53] 価値を詰め込んでいるし読んだ後にこれは
[02:01:56] 安すぎた。すごくコスばがいい。そういう
[02:01:57] 風に感じてもらえる自信があります。で
[02:02:00] 今回の動画を最後見てくださった方には
[02:02:02] リリース前の先行告知として特別な案内を
[02:02:04] お届けしたいと思ってます。概要欄にある
[02:02:07] 僕の公式LINEに登録していただくと
[02:02:08] リリース日の最速告知、先行登録者限定の
[02:02:11] 特典情報、動画ではお話できなかった補足
[02:02:14] 情報、質問への回答、限定イベントへのご
[02:02:16] 招待、こういったものをお届けしていこう
[02:02:18] と思います。もちろん登録は無料ですし、
[02:02:20] 不要になったらいつでもブロックして
[02:02:21] いただいて構いません。あと動画の途中で
[02:02:23] キーワードもお伝えしていましたが、覚え
[02:02:24] ていますか?変化設計。このキーワードを
[02:02:27] LINEに送ると変化設計ワークシートを
[02:02:29] 受け取れます。他にも今後の
[02:02:30] YouTube動画配信の中でキーワード
[02:02:32] をお伝えしてそれぞれ得典を用意していく
[02:02:34] 予定です。是非今のうちに概要欄から公式
[02:02:36] LINEに登録しておいてください。記事
[02:02:37] が購入されました。この通知が鳴った瞬間
[02:02:40] 世界の見え方が変わります。僕は今でも
[02:02:43] 初めてこの通知が鳴った日のことを覚えて
[02:02:44] います。誰にも届かないと思っていた文章
[02:02:47] がたった1人に届いたんです。お金を払っ
[02:02:49] てでも読みたいと言ってくれた人がいた。
[02:02:51] あれはただの売上じゃありません。自分の
[02:02:53] 人生が誰かの役に立った証拠です。あなた
[02:02:56] にもその瞬間は必ず来ますから。そのため
[02:02:59] に必要な設計図はこの動画で全部お伝えし
[02:03:01] ました。あとはあなたが今から1つでも手
[02:03:03] を動かすだけです。
[02:03:05] 最後に1つだけ伝えさせてください。僕が
[02:03:07] こうして発信を続けているのは稼ぎたい
[02:03:09] からっていうだけじゃないんですよ。
[02:03:11] ノートで人生が変わった人をもっと増やし
[02:03:13] ていきたいからです。昨年ゲスト
[02:03:14] スピーカーとして呼ばれたイベントがあり
[02:03:16] ました。物流サービス企業さんが主催する
[02:03:18] イベントで僕が登壇することになったん
[02:03:20] です。そこに来ていた参加者さんの
[02:03:21] ほとんどが僕のノートを読んでくれていた
[02:03:23] んですよ。正確には数えていないんです
[02:03:25] けども6割以上の人が持っていました。
[02:03:27] そして直接このノートのおかげで開用でき
[02:03:30] ましたという風に感謝の言葉を伝えて
[02:03:32] くれる人がいたんですね。しかもわざわざ
[02:03:34] 遠方から僕へのお土産を持ってきてくれる
[02:03:36] 人がいました。この時の気持ちは売上の
[02:03:38] 数字とは比べられない満足感があったん
[02:03:40] ですよ。自分が書いた文章が誰かの人生を
[02:03:43] 変えている。誰かの役に立っている。これ
[02:03:46] 以上の喜びはないんですよ。なんか偽善者
[02:03:48] っぽく聞こえているかもしれませんが、
[02:03:50] これ大まじですからね。あなたにも是非
[02:03:52] この喜びを味わって欲しい。だからこの
[02:03:54] 動画を作りました。だから有料ノートの
[02:03:56] 歩き方を書いています。あなたがノートを
[02:03:58] 書いて、それが誰かの人生を変えて感謝の
[02:04:00] 言葉をもらえる。そんな未来をこの
[02:04:02] アカウントを通して一緒に作っていきたい
[02:04:04] と思っています。そして最後のお願いです
[02:04:06] 。この動画が少しでも役に立ったと思っ
[02:04:08] たら高評価とチャンネル登録をお願い
[02:04:09] いたします。高評価が多いとこの動画が
[02:04:11] より多くの人に届くようになります。
[02:04:13] そして感想があれば是非コメント欄に書い
[02:04:15] てください。全てのコメントに目を通し
[02:04:17] ます。ここが参考になった。逆にこういっ
[02:04:19] た内容も知りたい。こういう状況なんだ
[02:04:20] けどどうすればいい?何でも大丈夫です。
[02:04:22] いただいてコメントを参考に今後の動画も
[02:04:24] 作っていきます。それではまた次回の動画
[02:04:26] でお会いしましょう。ここまでご視聴
[02:04:27] いただきありがとうございました。
