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足立 育朗 氏「波動の法則」

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This video discusses the "Law of Vibration" and the nature of reality, explaining that everything is composed of vibrations and energy. The speaker, Adachi Ikuro, delves into the concept of "Exapico," the fundamental essence of consciousness and will that underlies all existence, and how it interacts with the physical world.

Full Transcript

https://www.youtube.com/watch?v=E2iYJdwCjoI

[00:17] ただいまご紹介いただきましたでございます。
[00:17] 皆さんこんにちは。
[00:26] こんにちは。
[00:30] え、この度波動の法則という本を
[00:34] 波動の法則という本を船教先生はめ大勢の方々からご支援ご協力
[00:39] 船教先生はめ大勢の方々からご支援ご協力
[00:41] をいただきまして
[00:41] ようやく、え、宇宙からのメッセージを
[00:49] 書物を通じてお伝えするという機会を
[00:51] 書物を通じてお伝えするという機会を
[00:54] いただきました。
[00:54] 私自身あまり
[00:58] 私自身あまり大勢の方の前でお話をするということは
[01:03] 大勢の方の前でお話をするということは
[01:07] 得意な方ではありません。
[01:07] まししてやこんなに1000人を超える
[01:10] まししてやこんなに1000人を超える 大勢の方々が全国から
[01:13] 大勢の方々が全国から 北海道から南沖縄まで本当に大勢の方が
[01:19] 北海道から南沖縄まで本当に大勢の方が わざわざ
[01:21] わざわざ 遠いところをお越しくださいまして。
[01:27] いつもと同じように私は今日どんなお話を
[01:31] いつもと同じように私は今日どんなお話を お伝えするか実際には全く何も考えてきて
[01:35] お伝えするか実際には全く何も考えてきて おりません。
[01:37] おりません。
[01:40] 今日会場にいらっしゃる皆さんが 、え、80%
[01:44] 、え、80% 少し超えてですね、812%ぐらいの方が
[01:48] 少し超えてですね、812%ぐらいの方が 初めてお目にかかる方かと思います。
[01:52] 初めてお目にかかる方かと思います。
[01:56] 最初にお目にかかる方が、え、800人、
[01:59] 900人いらっしゃいますので、
[02:01] いつも お話をさせていただく前に2つばかり
[02:08] お伝えすることがございますので、今日も
[02:10] お伝えすることがございますので、今日もそれを最初にお話しさせていただきます。
[02:15] それを最初にお話しさせていただきます。
[02:18] その1つは 私がお話をさせていただき始めますと、
[02:23] 私がお話をさせていただき始めますと、時間が経つにつれてだんだん皆さん眠く
[02:27] 時間が経つにつれてだんだん皆さん眠く なりますという方が増えていきます。
[02:31] なりますという方が増えていきます。これは
[02:35] 2つ
[02:37] 2つ 理由がございます。
[02:40] 理由がございます。簡単な1つの理由は
[02:43] 簡単な1つの理由は 私自身がお伝えする話の内容が
[02:49] 私自身がお伝えする話の内容が できるだけ科学的に説明をさせていただき
[02:52] できるだけ科学的に説明をさせていただき ますのでどうしても硬い
[02:57] ますのでどうしても硬い お話のように聞こえるということが原因に
[03:01] なるわけです。これはただしそんなに実際
[03:05] になるわけです。これはただしそんなに実際 には難しい内容ではないんです。ごくごく
[03:11] には難しい内容ではないんです。
[03:15] ごくごく 当たり前のことをお伝えする場合でも 当たり前のことをお伝えする場合でも 中学校や高校で習ったような教科書に出て
[03:18] 中学校や高校で習ったような教科書に出て くる科学的な言葉を使わせていただくこと
[03:22] くる科学的な言葉を使わせていただくこと が基本になっております。
[03:24] これはなぜかと 申しますと、
[03:26] 申しますと、現代の文化というのは
[03:31] 現代の文化というのは 400年ぐらい前から自然科学を追求して
[03:33] 400年ぐらい前から自然科学を追求して 、その自然科学に基づいた宇宙の仕組みの
[03:38] 、その自然科学に基づいた宇宙の仕組みの 理解をベースにしてこの文化が成り立って
[03:41] 理解をベースにしてこの文化が成り立って いる。
[03:45] そしてそれは科学的であることが この文化の大事な基礎になっている。
[03:49] この文化の大事な基礎になっている。科学的であるということが
[03:51] 的であるということが あらゆる56億の人間1人1人がですね、
[03:56] あらゆる56億の人間1人1人がですね、 その科学的であるという言葉を聞いただけ
[03:59] その科学的であるという言葉を聞いただけ で受け入れる準備をしているそういう文化
[04:02] で受け入れる準備をしているそういう文化 です。
[04:04] です。 そのためにある意味では現在の科学的な
[04:09] そのためにある意味では現在の科学的な 考え方というのは宗教の代わりに近い
[04:11] 考え方というのは宗教の代わりに近い くらい信仰に近いくらい私ども1人1人が 受け入れています。
[04:18] 科学者の専門家、そう いった方の発言によってそれはそういう ことなんだという風に私どもは常に 受け止める準備をしてます。
[04:28] それくらい 科学がベースになっているこの文化でその 科学的な考え方をベースにしてお伝えする ということが 私ども携帯波動エネルギー研究所の 役割の1つだということで多少硬いお話を させていただくことになると思います。
[04:51] そのために時間が経つにつれて年くなると いうことが1つございます。
[04:56] それからもう 1つですね、眠くなる理由として本質的な 理由がございます。
[05:02] それは この本質というのは 後で多分詳しくお伝えさせていただくこと になると思いますが、
[05:11] 本質というのは人間の意識と意思のことに
[05:16] 本質というのは人間の意識と意思のことに ついてついて 1番 1番主体になっているものをさして今お伝えし てます。
[05:23] その本質にてます。その本質に 直接直接振動派でお伝えするという方法を私は取ら せていただいてます。
[05:34] これは大勢の方が せていただいてます。これは大勢の方が 集まられた時に本当は人間だけに限らず ですね、全ての存在物に 意識と意思の振動派が存在してます。
[05:45] そしてこれだけ大勢の方々がお集まりに なりますと、1人1人の方の意識と意思の 振動派がだんだん集合意識という形で1つ の振動派に終練していきます。
[05:59] そして今 1番皆さんが 必要と感じられているその振動派に同調さ れたその集合意識の振動派と私自身が同調
[06:17] れたその集合意識の振動派と私自身が同調 させていただきまして、今1番必要とさ
[06:20] させていただきまして、今1番必要とさ れる情報を自動的に提供させていただく
[06:24] れる情報を自動的に提供させていただく ようなそういう役割をさせていただきます
[06:27] ようなそういう役割をさせていただきます 。その結果、それは非常に集合意識が調和
[06:33] 。その結果、それは非常に集合意識が調和 の取れた振動波として高い周波数で皆さん
[06:38] の取れた振動波として高い周波数で皆さん が普段使われている顕在意識がリラックス
[06:41] が普段使われている顕在意識がリラックス される状態になってきます。
[06:44] される状態になってきます。 これはリラックスすることによって非常に
[06:47] これはリラックスすることによって非常に 快適になり、顕在意識を使う
[06:52] 快適になり、顕在意識を使う 方が少なくなって休んだ状態になりますの
[06:55] 方が少なくなって休んだ状態になりますの で、ノー波で言いますと
[07:00] で、ノー波で言いますと アルファ超えてθ波デルタ波といった状態
[07:04] アルファ超えてθ波デルタ波といった状態 に向かいますので自然に眠くなるという
[07:08] に向かいますので自然に眠くなるという 現象が起きます。これは素晴らしい現象
[07:13] 現象が起きます。これは素晴らしい現象 です。
[07:14] です。 もし顕在意識を使っている時にご自分の
[07:19] もし顕在意識を使っている時にご自分の その顕在意識の振動派を受信発信しますと
[07:23] その顕在意識の振動派を受信発信しますと 本質の意識と意思が受信しにくい、同調し
[07:27] 本質の意識と意思が受信しにくい、同調し にくいという状態が起きた時に自動的に
[07:30] にくいという状態が起きた時に自動的に 顕在意識が休むことを始めて直接ですね、
[07:35] 顕在意識が休むことを始めて直接ですね、本質の意識と意思が受け止めてくださると
[07:38] 本質の意識と意思が受け止めてくださると いう現象が起きるのが眠くなるという形で
[07:42] いう現象が起きるのが眠くなるという形で 始まります。
[07:45] ですから、もし眠くなりまし たら
[07:46] 安心してゆっくりお休みになってください
[07:49] 安心してゆっくりお休みになってください 。
[07:52] これは 本当に顕在意識で今必要なことがその方に
[07:57] 本当に顕在意識で今必要なことがその方に とって感じられる場合には
[08:01] とって感じられる場合には 本質の方で受け止めていながら必ず経済
[08:04] 本質の方で受け止めていながら必ず経済意識にメッセージを送って目が覚めます。
[08:07] 意識にメッセージを送って目が覚めます。目が覚めた瞬間が今その方にとって必要な
[08:11] 目が覚めた瞬間が今その方にとって必要な 情報が入る時です。
[08:16] 情報が入る時です。ですから 仮に最初から最後までずっとお休みになっ
[08:18] 仮に最初から最後までずっとお休みになっ たとしてもこれは後で必要な時に本質が
[08:23] たとしてもこれは後で必要な時に本質が 全部
[08:25] 全部受け止めて同場された記録が必要な時に
[08:29] 受け止めて同場された記録が必要な時に 顕在意識で必ずメッセージを受けて実行
[08:32] 顕在意識で必ずメッセージを受けて実行 する機会があると思います。
[08:36] する機会があると思います。え、お隣の方
[08:38] にご迷惑ならないようにお休みになって
[08:41] ください。
[08:46] それからもう1つございます。それは、え
[08:51] お話しさせていただきます内容は先ほど
[08:53] 申しましたように
[08:56] こういう風な内容をこういう風にお伝え
[09:00] しようということを実は考えてきており
[09:02] ません。これは毎回
[09:05] どちらへ伺っても何十人の場合、何百人の
[09:08] 場合、あるいは何千人いらした場合でも
[09:11] 同じことが起きます。それは
[09:16] 私自身
[09:20] 主義でも主張でもないという1番はっきり
[09:24] 主義でも主張でもないという1番はっきり した理由がそこにあるんです。
[09:27] した理由がそこにあるんです。
[09:30] 過去や現在の情報を集めて、そしてその資料を元にして未来の推理推測をして自分
[09:37] の自我の振動派をそこに折り込んで論理を組み立てて理論化して主義主張をすると
[09:42] いうのが現在の文化の基本になってます。
[09:45] それが
[09:50] 自分の自我の振動派で論理を組み立てると
[09:52] いうその部分がどうしてもこだわりに
[09:57] つがります。現代の文化というのは
[10:00] 過去と現在の情報を元にして未来を推理
[10:05] 推測すするということでクリエイにつがる
[10:07] と信じているわけですが、宇宙からの情報
[10:11] では残念ながらそれはクリエイではないと
[10:15] いう情報です。
[10:17] 真のクリエイというのは
[10:25] 真のクリエイというのは 未来の時空間から情報メッセージが入って
[10:29] 未来の時空間から情報メッセージが入って それを調和の取れた
[10:33] それを調和の取れた 顕在意識で現実にその星の文化のより調和
[10:37] 顕在意識で現実にその星の文化のより調和 の取れた方向に気づきが増すようなそう
[10:40] の取れた方向に気づきが増すようなそう いう
[10:42] いう 具限化現実化ができた時にクリエイという
[10:46] 具限化現実化ができた時にクリエイという ようです。
[10:48] ようです。
[10:51] 従いまして 皆さんの本質と同調してその今必要な情報
[10:54] 皆さんの本質と同調してその今必要な情報 を提供させていただくということは私自身
[10:59] 提供させていただくということは私自身考え方をまとめて論理を組み立てて主義
[11:03] 考え方をまとめて論理を組み立てて主義主張をしているのではなく報告をさせて
[11:06] 主張をしているのではなく報告をさせて いただいております。
[11:10] いただいております。それは地球よりも はるかに調和の取れた素晴らしい宇宙の
[11:13] はるかに調和の取れた素晴らしい宇宙の 仕組みを理解して次々に役割を実行されて
[11:18] 仕組みを理解して次々に役割を実行されて いる文化を持った星がこの銀河経内だけで
[11:22] いる文化を持った星がこの銀河経内だけで も
[11:24] も 700億以上存在しているということです
[11:26] 700億以上存在しているということです。
[11:30] 自然の法則というのはあらゆる波動の
[11:33] 自然の法則というのはあらゆる波動の 組み合わせによって成り立っているという
[11:35] 組み合わせによって成り立っているという 情報です。
[11:39] 全ての現象は波動の組み合わせ だということです。
[11:42] そういったことがなぜ情報として入るよう
[11:47] そういったことがなぜ情報として入るよう になってしまったか、
[11:50] になってしまったか、 その辺について
[11:53] その辺について 今日は最初にお伝えさせていただきたいと
[11:55] 今日は最初にお伝えさせていただきたいと 思います。
[11:57] 思います。
[11:59] え、 その前に
[12:02] その前に 今の会場の皆さんの集合意識の振動派を
[12:06] 今の会場の皆さんの集合意識の振動派を ちょっと情報させていただきます。
[12:17] これを、え、
[12:21] 地球の今の文化で言われます波動の測定と
[12:25] 地球の今の文化で言われます波動の測定と して周波数の振動波の単位で申しますと、
[12:30] して周波数の振動波の単位で申しますと、 え、ヘルツという単位がございます。
[12:33] え、ヘルツという単位がございます。
[12:33] そのヘルツでちょっと、え、今の集合意識をお伝えしますと、その周波数は
[13:09] えっと、大変高い周波数ですね。
[13:14] えっと、大変高い周波数ですね。
[13:18] 今まで、え、この数年間お話をさせていただく機会が何十回ございました。
[13:27] お話をさせていただく機会が何十回ございました。
[13:27] その会場で集合意識をほぼ
[13:31] ございました。
[13:31] その会場で集合意識をほぼ毎回最初に測定させていただいてますが、
[13:36] 毎回最初に測定させていただいてますが、
[13:36] これほど高い周波数だったことはありませ
[13:39] これほど高い周波数だったことはありません。
[13:41] え、地球の今の56億の人口の
[13:49] 平均の1人1人の
[13:52] 平均の1人1人の意識の振動波というのはこの部分が505
[13:59] ぐらいです。
[14:01] ですから、今これは大雑に1万
[14:05] 8000
[14:08] 乗らいですか?10の55Hzが
[14:10] 1万8000HHzぐらいになってる
[14:14] ということは大変な
[14:17] 皆さん色々な形で気づきを持ってすに実行
[14:24] を始められてる方が大勢いらっしゃると
[14:26] いう振動派だと思います。
[14:29] え、
[14:34] こういうこういう情報が自然に数字
[14:41] 情報が自然に数字ですね、え、
[14:45] ですね、え、デジタルにも入るようになってしまいまし
[14:48] デジタルにも入るようになってしまいました理由も含めてこれからお伝えさせていただきます。
[14:54] いただきます。
[14:56] これは特別なことではないんですね。
[15:00] 特別なことではないんですね。
[15:02] 私自身全く生まれてから成長する過程で特別な
[15:07] 全く生まれてから成長する過程で特別な能力を持ち合わせたことは1度も自分で
[15:10] 能力を持ち合わせたことは1度も自分で感じたことはありません。
[15:13] 感じたことはありません。
[15:17] 今から11年前に私には、え、6歳下の妹がおりまして、
[15:21] 私には、え、6歳下の妹がおりまして、その妹とほぼ同じ時期にですね、
[15:27] その妹とほぼ同じ時期にですね、直感ひらめきそういったことに非常に関心を持ったことがございます。
[15:31] 直感ひらめきそういったことに非常に関心を持ったことがございます。
[15:35] 持ったことがございます。
[15:38] それはたまたま私は建築の設計という仕事
[15:43] それはたまたま私は建築の設計という仕事 を、え、今日まで約30年弱やらせて いただいてます。
[15:46] そして妹はデザインとか ファインアウトそういったあるいは
[15:49] ファインアウトそういったあるいは インテリアのデザインのような仕事をして おりましたが
[15:52] インテリアのデザインのような仕事をして おりましたので
[15:55] 物を作るという点では常に内地を絞ると
[15:58] 物を作るという点では常に内地を絞ると いういわゆる海の苦しみを
[16:03] いういわゆる海の苦しみを 毎回毎回味わっていたわけですが
[16:07] 毎回毎回味わっていたわけですが そのものを作るという時の体験を通じて
[16:12] そのものを作るという時の体験を通じて 本当のクリエーションというのは何なの
[16:15] 本当のクリエーションというのは何なの そしてそのクリエイが起きる瞬間というの
[16:20] そしてそのクリエイが起きる瞬間というの はどうも共通の体験がある。
[16:25] はどうも共通の体験がある。そういった ことが直感ひめきということと大きな関係
[16:28] ことが直感ひめきということと大きな関係 がある。
[16:32] がある。 これも直感だったんですがそれを真正面
[16:34] これも直感だったんですがそれを真正面 から取り組んで
[16:37] から取り組んで 本当の想像っていうのは何なのか。
[16:39] 本当の想像っていうのは何なのか。
[16:41] そして 直感とかひめきというのはどんなものなのか。
[16:44] か。
[16:48] それが この文化では少なくとも 私どもが全力であることに努力をし続けて
[16:58] 、そしてその努力に努力を重ねた結果、奇跡とかご褒美のような形で大発明、大
[17:03] 発見をされる方がやはりあるひらめきが 起きてそれを実現するというそういった
[17:08] ことは 偉人伝などを読みますとたくさん例 があります。
[17:12] で、それはそういう方の特別なことなのか。
[17:26] その直感きというものが特別ご褒美奇跡ということが 絶対的なものなのか、その辺について常に、え、内中を絞って毎回感じることでしたので、それを真正面から取り組みました。
[17:26] それはこういうことです。
[17:39] 私どもは普段仕事をしている時にですね、
[17:42] 私どもは普段仕事をしている時にですね、
[17:44] これはあの建築の設計とか新しいものを作るとかあるいは、え、その職業に限らないんですね。
[17:51] どんな仕事をされていても自分の仕事の中で何か新しい企画をする、
[17:54] あるいは新しいアイデアを生み出そう。
[17:58] どんな分野でもそういう機会がたくさんあります。
[18:05] その時に真剣に取り組んで一生懸命考えてその思考作を繰り返すその時にですね、
[18:11] 私の場合ですと建築の設計ということで最初に設計のプランニングという設計をスケッチをしていくわけですが、
[18:22] 毎回毎回何十枚何百枚とそのスケッチをしていく過程で行き詰まってアイデアがまとまらない。
[18:31] 先へ進めなくなる状態が起きます。
[18:33] そしてその
[18:36] うんなって思考作を続げた結果
[18:41] うんなって思考作を続げた結果疲れて一休みしようという風なことで
[18:43] 疲れて一休みしようという風なことで 生き抜きをします。
[18:45] 生き抜きをします。これが不思議なことに 共通に繰り返し繰り返し起きるんですが
[18:51] 休んで息き抜きをしている時にふっとある
[18:54] 休んで息き抜きをしている時にふっとある アイデアが浮かぶということが大変
[18:58] アイデアが浮かぶということが大変繰り返し繰り返しありました。
[19:02] 繰り返し繰り返しありました。
[19:05] 普段使ってる 顕在意識というその思考錯誤している意識
[19:08] 顕在意識というその思考錯誤している意識 が
[19:10] が 休んで働いてない時にどう考えてもふっと
[19:14] 休んで働いてない時にどう考えてもふっと アイデアが生まれる。
[19:16] アイデアが生まれる。
[19:20] これは何なのか?
[19:23] それは 妹も同じように体験してました。内地へ
[19:26] 妹も同じように体験してました。内地へ 絞ってやはりデザインをする。あるいは
[19:28] 絞ってやはりデザインをする。あるいは ファインアウトとして何かを捜索する時に
[19:31] ファインアウトとして何かを捜索する時に ですね、スケッチをする。
[19:33] ですね、スケッチをする。そのスケッチを している時は顕在意識を使って色々意識的
[19:37] している時は顕在意識を使って色々意識的 に刺激的に繰り返していくわけですが、
[19:41] に刺激的に繰り返していくわけですが、
[19:44] それがむしろ疲れてぼーっとした瞬間に ふっとアイデアが生まれる。
[19:47] 同じような 体験をしてます。
[19:53] で、これは いろんな仕事の分野の方が同じような体験 をたくさんしているということは異人に 触れるだけでもう中学高校時代にも私は何度も情報としては知ってました。
[19:58] でも自分 で実際に仕事についてみてですね、内恵を 絞ってその行き詰まった時に出てくるその 不思議な体験というのは どうしてもいつでもどこでもそれがなぜ 起きるようにならないのか。
[20:19] うんなって 疲れてぼーっとした状態で起き るってことはこれは普段使ってる顕在意識 が働いていることに問題があるんじゃない か。
[20:31] そして顕在意識意識はどうも悪いん じゃないかということが最初、ま、私と妹 の 実感だったんです。
[20:39] ですから
[20:44] 疲れてぼーっとした時の状態を最初から
[20:47] 疲れてぼーっとした時の状態を最初から もし作れば
[20:50] もし作れば 直感やひらめきというのがいつでも入って
[20:53] 直感やひらめきというのがいつでも入って くるんじゃないかという非常に簡単な
[20:57] くるんじゃないかという非常に簡単な これもま直感と言えば直感なんですがそう
[21:00] これもま直感と言えば直感なんですがそう いう発想から即は実はそれをじゃあ実際に
[21:07] いう発想から即は実はそれをじゃあ実際に 体験してみようということで、白い紙に
[21:10] 体験してみようということで、白い紙に 向かってですね、
[21:15] サイン編、スケッチブック1冊にサイン編
[21:19] サイン編、スケッチブック1冊にサイン編 を持ってテーマを決めて深く1度意識をし
[21:24] を持ってテーマを決めて深く1度意識をし てその後
[21:28] てその後 2度と何も考えない。
[21:31] 2度と何も考えない。 テーマすら全て忘れてしまうという状態を
[21:34] テーマすら全て忘れてしまうという状態を できるだけ作るように繰り返し繰り返し
[21:37] できるだけ作るように繰り返し繰り返し 始めました。これは
[21:40] 始めました。これは 妹は私より実行力がありましたので即
[21:42] 妹は私より実行力がありましたので即 じゃあやってみようっていうことで何も
[21:44] じゃあやってみようっていうことで何も 考えなければ健在意識意識を使わなければ
[21:47] 考えなければ健在意識意識を使わなければ とにかくアイデアが生まれるひらめきが
[21:49] とにかくアイデアが生まれるひらめきが 生まれる可能性があるっていうことで始め
[21:52] 生まれる可能性があるっていうことで始め たわけですけど
[21:54] たわけですけど もちろんそれは簡単に何も起きるような
[21:59] もちろんそれは簡単に何も起きるような ことではないことが続きます。そして1
[22:03] ことではないことが続きます。そして1 週間、2週間、毎日2時間ぐらい
[22:07] 週間、2週間、毎日2時間ぐらい テーマを決めたものを待つということを
[22:09] テーマを決めたものを待つということを 繰り返し、それはテーマは
[22:14] 繰り返し、それはテーマは 答えが浮かんでこなければ
[22:17] 答えが浮かんでこなければ 繰り返し変えてしまうことがあります。で
[22:19] 繰り返し変えてしまうことがあります。で も
[22:21] も とりあえず毎日続けるということで、それ
[22:23] とりあえず毎日続けるということで、それ を繰り返しやってる間に不思議なことが
[22:26] を繰り返しやってる間に不思議なことが 起きます。それは
[22:30] 起きます。それは 2ヶ月、3ヶ月前後の頃です。
[22:35] 2ヶ月、3ヶ月前後の頃です。 テーマを決めて待っているという時に普段
[22:38] テーマを決めて待っているという時に普段 はですね、テーマを決めて
[22:41] はですね、テーマを決めて 何も考えないようにするというその状態は
[22:45] 何も考えないようにするというその状態は かなりリラックスをして、ま、気持ちでは
[22:48] かなりリラックスをして、ま、気持ちでは 瞑想するような状態を自分で
[22:52] 瞑想するような状態を自分で 準備をしてそして待っていて何も起きない
[22:55] 準備をしてそして待っていて何も起きない でわけのわからない最初はただ半分気楽に
[23:00] でわけのわからない最初はただ半分気楽に 遊びに近い状態で手を動かしてただけです
[23:02] 遊びに近い状態で手を動かしてただけです がそれがある時テーマを決めたものも待っ
[23:06] がそれがある時テーマを決めたものも待っ ているという状態の時にですね、ふっと
[23:09] ているという状態の時にですね、ふっと 自分で書こうとしないのに書いてしまった
[23:13] 自分で書こうとしないのに書いてしまった ということが起きます。
[23:15] ということが起きます。 それまでは
[23:17] それまでは 例えば考えてテーマを決めたことを全く
[23:20] 例えば考えてテーマを決めたことを全く 忘れて1時間2時間何も起きないと出かけ
[23:23] 忘れて1時間2時間何も起きないと出かけ て他の仕事をするなり電車へ乗るなり色
[23:25] て他の仕事をするなり電車へ乗るなり色 いろんなその行動を取ってる時に何時間か
[23:28] いろんなその行動を取ってる時に何時間か してふっとあああの時のことはこれかなっ
[23:30] してふっとあああの時のことはこれかなっ ていう風に感じることがあるとかそういう
[23:32] ていう風に感じることがあるとかそういう 体験は繰り返し起きてるんですが
[23:36] 体験は繰り返し起きてるんですが テーマを決めて待っていて初めてですね
[23:40] テーマを決めて待っていて初めてですね そのまま
[23:42] そのまま それはこうだという風に書いてしまった
[23:44] それはこうだという風に書いてしまった 状態が3ヶ月目ぐらいに起きたわけです。
[23:49] 状態が3ヶ月目ぐらいに起きたわけです。 それは
[23:52] それは 残念ながらデザインとかアートという形で
[23:56] 残念ながらデザインとかアートという形で 妹は情報が入ってくるあるいは直感が起き
[24:01] 妹は情報が入ってくるあるいは直感が起き るっていう風に思って待ち続けていた答え
[24:05] るっていう風に思って待ち続けていた答え ですから本人にとってはどうもそれらしい
[24:07] ですから本人にとってはどうもそれらしい という実感はあるわけです。ところが
[24:10] という実感はあるわけです。ところが アートやデザインというものは誰が見ても
[24:13] アートやデザインというものは誰が見ても なるほど待っていたそのテーマの答えだっ
[24:15] なるほど待っていたそのテーマの答えだっ ていう証明の仕様がないですね。で、これ
[24:19] ていう証明の仕様がないですね。で、これ ではちょっと私も確認のしようがないし、
[24:22] ではちょっと私も確認のしようがないし、 私自身はできれば自分の建築の設計空間と
[24:26] 私自身はできれば自分の建築の設計空間と いうものが
[24:28] いうものが 本質的に
[24:32] 本質的に クリエイを行ったらどんなものが生まれて
[24:36] クリエイを行ったらどんなものが生まれて くるのか。
[24:40] 従来の方法ですとスケッチを繰り返し10
[24:43] 従来の方法ですとスケッチを繰り返し10 枚、20枚、100枚と繰り返して1つの
[24:47] 枚、20枚、100枚と繰り返して1つの プランに対してですね、模型をいくつも
[24:49] プランに対してですね、模型をいくつも 作って、そして最終的に一案に絞ってそれ
[24:53] 作って、そして最終的に一案に絞ってそれ を
[24:55] を 縦主さんのところへ持ってって説明する、
[24:58] 縦主さんのところへ持ってって説明する、 納得していただくという、そういう
[24:59] 納得していただくという、そういう ステップを踏むわけです。これはほとんど
[25:05] 今の建築の設計に限らず新しいものを
[25:09] 今の建築の設計に限らず新しいものを 生み出すという時には全て
[25:12] 生み出すという時には全て 過去や現在の資料を集めてそしてあらゆる
[25:16] 過去や現在の資料を集めてそしてあらゆる 状況を調査したその情報をもに未来につい
[25:21] 状況を調査したその情報をもに未来につい て推理をする。その推理推測をする時に
[25:24] て推理をする。その推理推測をする時に 色々刺激的なスケッチを繰り返して顕在
[25:26] 色々刺激的なスケッチを繰り返して顕在 意識を使いながら突然アイデアが生まれる
[25:30] 意識を使いながら突然アイデアが生まれる 状態を待つようなそういう
[25:34] 状態を待つようなそういう 方法がどんな分野でもほとんど同じような
[25:39] 方法がどんな分野でもほとんど同じような ステップを踏まれてると思うんですね。
[25:41] ステップを踏まれてると思うんですね。 新しいものを生み出すという時にはこれが
[25:43] 新しいものを生み出すという時にはこれが 1人でやるか何人かの会議であるか
[25:45] 1人でやるか何人かの会議であるか いろんな方法は変わっても質的には
[25:49] いろんな方法は変わっても質的には ほとんど同じ方法で行ってるわけです。
[25:54] その方法が確実にこれでなければならない
[25:58] その方法が確実にこれでなければならない という例えば何もない空間にですね、建築
[26:02] という例えば何もない空間にですね、建築 というものはある形を生み出してしまい
[26:04] というものはある形を生み出してしまい ます。それが必要必然でベストなのかどう
[26:07] ます。それが必要必然でベストなのかどう かはどこにも保証がないんです。
[26:12] かはどこにも保証がないんです。 作る時の設計者は縦主さんの生き方、人生
[26:17] 作る時の設計者は縦主さんの生き方、人生 感、人生哲学あるいは将来に向かっての
[26:19] 感、人生哲学あるいは将来に向かっての 展望そういったものを核になるものを
[26:22] 展望そういったものを核になるものを 見つけてそれを元にして実際にこれで
[26:26] 見つけてそれを元にして実際にこれで なければならないということを
[26:29] なければならないということを 見つけようとして努力をして形を生み出す
[26:32] 見つけようとして努力をして形を生み出す わけですが、作られた空間というのは自動
[26:35] わけですが、作られた空間というのは自動 的にそこには内部のエネルギーと外部の
[26:37] 的にそこには内部のエネルギーと外部の エネルギーが何もなかったところからある
[26:40] エネルギーが何もなかったところからある 携帯を生み出したら大きな変化がしている
[26:42] 携帯を生み出したら大きな変化がしている はずですが、その変化したエネルギーが
[26:44] はずですが、その変化したエネルギーが どれだけ
[26:46] どれだけ 人間やあらゆる存在物に調和が取れて、
[26:49] 人間やあらゆる存在物に調和が取れて、 あるいは有効な素晴らしいエネルギーを
[26:52] あるいは有効な素晴らしいエネルギーを 生み出しているのか、あるいは非常に迷惑
[26:54] 生み出しているのか、あるいは非常に迷惑 な人間だけでなく動物や鉱物や植物に外部
[26:58] な人間だけでなく動物や鉱物や植物に外部 も内部も非常に好ましくない自然の環境に
[27:03] も内部も非常に好ましくない自然の環境に 対しても不調和なエネルギーを生み出し
[27:06] 対しても不調和なエネルギーを生み出し てるかもしれませんが、それを確認する
[27:08] てるかもしれませんが、それを確認する 方法がないんですね、この文化では。
[27:11] 方法がないんですね、この文化では。 そしてこの少なくとも5000年ぐらいの
[27:14] そしてこの少なくとも5000年ぐらいの 間にあらゆる構築物が作られてるわけです
[27:17] 間にあらゆる構築物が作られてるわけです 。現実に人間はたくさんのものを生み出す
[27:20] 。現実に人間はたくさんのものを生み出す 能力を持ってます。こういったくさんの
[27:23] 能力を持ってます。こういったくさんの ものを生み出す能力を持ち合わせた
[27:27] ものを生み出す能力を持ち合わせた 知的な生命体でありながら生まれてきた、
[27:31] 知的な生命体でありながら生まれてきた、 生み出したものがですね、自然の中で
[27:37] 生み出したものがですね、自然の中で あらゆる意味で調和が取れて
[27:40] あらゆる意味で調和が取れて 役に立つという結果を産んでいれば今の
[27:43] 役に立つという結果を産んでいれば今の ような大きな歪んだ文化になってこなかっ
[27:47] ような大きな歪んだ文化になってこなかっ たはずなんです。
[27:50] たはずなんです。 その1つの建築の空間というのはその
[27:56] その1つの建築の空間というのはその 大きなエネルギーとしての
[27:59] 大きなエネルギーとしての そういうものを作る仕事をたまたましてい
[28:03] そういうものを作る仕事をたまたましてい ました。私としてはどうしても
[28:08] ました。私としてはどうしても 出来上がったエネルギーがどういう状態に
[28:10] 出来上がったエネルギーがどういう状態に なってるか、その前とどのように違うか、
[28:12] なってるか、その前とどのように違うか、 それも確認をしたかったという。ある意味
[28:15] それも確認をしたかったという。ある意味 では非常に科学的にそれを理解することで
[28:19] では非常に科学的にそれを理解することで なんとかしてもし直感とひらめきが情報と
[28:22] なんとかしてもし直感とひらめきが情報と して入ってきてそれが
[28:26] して入ってきてそれが ここには必ずこういうものが全ての自然の
[28:30] ここには必ずこういうものが全ての自然の 環境縦主さんの目的用用途も含めてですね
[28:34] 環境縦主さんの目的用用途も含めてですね 環境として1番必要なエネルギーを
[28:37] 環境として1番必要なエネルギーを 生み出す形態なのだっていうことが確信が
[28:40] 生み出す形態なのだっていうことが確信が 持てるそういうことを
[28:43] 持てるそういうことを 確かめたかったんです。そのためにですね
[28:46] 確かめたかったんです。そのためにですね 、
[28:48] 、 その直感ひらめきというものを妹が実際に
[28:53] その直感ひらめきというものを妹が実際に 実践していく過程をできれば私は距離を
[28:57] 実践していく過程をできれば私は距離を 置いて客観的に少し冷静に眺めてデータを
[29:00] 置いて客観的に少し冷静に眺めてデータを 作ってそして最終的には自分自身の設計に
[29:05] 作ってそして最終的には自分自身の設計に も建築の空間としてもし本当に
[29:10] も建築の空間としてもし本当に そういうものが必要だという
[29:14] そういうものが必要だという 論理を組み立立てて、そして自分も縦主
[29:17] 論理を組み立立てて、そして自分も縦主 さんにも納得していただくという方法では
[29:19] さんにも納得していただくという方法では なく、
[29:21] なく、 明らかに人間にとってはもちろん
[29:24] 明らかに人間にとってはもちろん その環境、自然の地面に対してですね、
[29:29] その環境、自然の地面に対してですね、 地面には動物も植物も鉱物も
[29:33] 地面には動物も植物も鉱物も [鼻息]それこそ見えない形でバクテリア
[29:35] [鼻息]それこそ見えない形でバクテリア も存在してますし、ミ水も存在してますし
[29:38] も存在してますし、ミ水も存在してますし 、雑草も存在してます。地球の地面は人間
[29:41] 、雑草も存在してます。地球の地面は人間 のためだけにあるんではないんです。
[29:45] のためだけにあるんではないんです。 人間が所有してここの敷地は私の所有権が
[29:48] 人間が所有してここの敷地は私の所有権が ありますという風に私どもの人間の社会で
[29:51] ありますという風に私どもの人間の社会で は決めています。でもこれは実際には動物
[29:55] は決めています。でもこれは実際には動物 も植物も鉱物も含めてそこに存在する理由
[29:58] も植物も鉱物も含めてそこに存在する理由 があってそれがお互いにエネルギーを
[30:01] があってそれがお互いにエネルギーを 分かち合って存在しているということをや
[30:05] 分かち合って存在しているということをや もすると人間は忘れがちです。それを意識
[30:09] もすると人間は忘れがちです。それを意識 してどこまで具体的に調和の取れた
[30:12] してどこまで具体的に調和の取れた エネルギーがそこに新しく携帯を生み出し
[30:15] エネルギーがそこに新しく携帯を生み出し た時に可能かということが
[30:19] た時に可能かということが 想像、設計、空間を新しいものを生み出す
[30:23] 想像、設計、空間を新しいものを生み出す という時にそれがずっと
[30:26] という時にそれがずっと テーマになっていましたので、ちょうど
[30:29] テーマになっていましたので、ちょうど その11年前にですね、直感ひらめきに
[30:32] その11年前にですね、直感ひらめきに ついて直接取り組んでみようということで
[30:34] ついて直接取り組んでみようということで 妹が始めたことを資料とし
[30:38] 妹が始めたことを資料とし できれば科学的にデータを作って確認し
[30:43] できれば科学的にデータを作って確認し たいということで、え、その
[30:49] たいということで、え、その 妹が生み出した、間違いなく何か直感で
[30:53] 妹が生み出した、間違いなく何か直感で 入ってきたっていうその体験をですね、
[30:56] 入ってきたっていうその体験をですね、 具体的に誰が見てもなるほどテーマを決め
[31:00] 具体的に誰が見てもなるほどテーマを決め て待っていたら直感が入ってきてそれが
[31:02] て待っていたら直感が入ってきてそれが その答えだていう確認ができる。
[31:07] その答えだていう確認ができる。 それを確かめてみたいということで
[31:13] テーマをあることに絞りました。それは妹
[31:17] テーマをあることに絞りました。それは妹 が非常に簡単なことで思いついたわけです
[31:19] が非常に簡単なことで思いついたわけです が、目で見て分かるような何か現象として
[31:23] が、目で見て分かるような何か現象として 誰もがなるほどと分かるようなことがもし
[31:26] 誰もがなるほどと分かるようなことがもし テーマを決めてその答えとして確認でき
[31:29] テーマを決めてその答えとして確認でき たらそれは
[31:33] たらそれは 誰でもいつでもどこでも直感ひらめきが
[31:35] 誰でもいつでもどこでも直感ひらめきが 起きるということの1つのステップになる
[31:38] 起きるということの1つのステップになる 表面になるんじゃないかということでそれ
[31:39] 表面になるんじゃないかということでそれ で最初に行った方法は簡単なことなんです
[31:43] で最初に行った方法は簡単なことなんです が、え、たまたま持ち合わせていた基金属
[31:46] が、え、たまたま持ち合わせていた基金属 ですね。指輪とかイヤリングとかそれも、
[31:50] ですね。指輪とかイヤリングとかそれも、 え、金とか銀とかですね。安いもうあの
[31:54] え、金とか銀とかですね。安いもうあの 乳泊のオパールとかあるいは新珠とかそう
[31:58] 乳泊のオパールとかあるいは新珠とかそう いったものを曇って傷がついて長い間使っ
[32:02] いったものを曇って傷がついて長い間使っ てないとシルバーなどは黒く濁って
[32:08] てないとシルバーなどは黒く濁って 非常に鈍い光になってしまいます。それを
[32:12] 非常に鈍い光になってしまいます。それを もしこういうものが最初のピカピカに輝い
[32:16] もしこういうものが最初のピカピカに輝い ていた時のようにその宝石や基金属が元の
[32:20] ていた時のようにその宝石や基金属が元の 輝きに戻ってくれるようなそういう現象で
[32:24] 輝きに戻ってくれるようなそういう現象で も起きてくれたらいいんだけれどという
[32:26] も起きてくれたらいいんだけれどという ことでそういうテーマを決めてちょっと
[32:28] ことでそういうテーマを決めてちょっと 書いてみようかということで
[32:32] 書いてみようかということで 半分遊びの気持ちで書いたものが始まり
[32:36] 半分遊びの気持ちで書いたものが始まり です。これは、え、1つの例としてですね
[32:40] です。これは、え、1つの例としてですね 、当時書いたものをちょっと[鼻息]
[32:44] 、当時書いたものをちょっと[鼻息] コピーとして、え、ご覧になって
[32:46] コピーとして、え、ご覧になって いただければと思うんですが、で、これは
[32:49] いただければと思うんですが、で、これは 、え、この点とか線とか当時はもちろん
[32:53] 、え、この点とか線とか当時はもちろん これがどういう意味かは全く分かりません
[32:55] これがどういう意味かは全く分かりません 。そしてただ宝石が輝くようにっていう風
[32:58] 。そしてただ宝石が輝くようにっていう風 にこうに宝っていうをポンと書いただけ
[33:01] にこうに宝っていうをポンと書いただけ ですね。で、それをこの、これは1つの例
[33:05] ですね。で、それをこの、これは1つの例 でいろんな図をたくさんその時によって
[33:08] でいろんな図をたくさんその時によって 違う形態で書くんですが、こういった図を
[33:12] 違う形態で書くんですが、こういった図を とにかくたくさん書いてその上に
[33:16] とにかくたくさん書いてその上に 基金属を載せることで本当にそういうこと
[33:19] 基金属を載せることで本当にそういうこと が起きるかしらっていう程度で気楽にやっ
[33:22] が起きるかしらっていう程度で気楽にやっ てみたわけです。そうしますと、これが
[33:25] てみたわけです。そうしますと、これが 不思議なことにですね、23日あるいは1
[33:28] 不思議なことにですね、23日あるいは1 週間
[33:30] 週間 載せておきますと、明らかに目で見て
[33:33] 載せておきますと、明らかに目で見て 分かる変化が起きたんです。特によく
[33:36] 分かる変化が起きたんです。特によく 分かりましたのはシルバーですね。
[33:41] 分かりましたのはシルバーですね。 銀の場合には
[33:43] 銀の場合には イヤリングのように2つある場合、1つは
[33:45] イヤリングのように2つある場合、1つは ですね、この図の上に乗せます。適当に
[33:49] ですね、この図の上に乗せます。適当に この上に置くわけです。そしてもう1つは
[33:52] この上に置くわけです。そしてもう1つは 全く別のところに置きまして何日か掘って
[33:56] 全く別のところに置きまして何日か掘って おきますと不思議なことにこの上に置いた
[33:59] おきますと不思議なことにこの上に置いた ものは
[34:01] ものは 黒く銀の濁った部分が自然に取れてニスを
[34:06] 黒く銀の濁った部分が自然に取れてニスを 塗ったようなまるでピカピカに上に磨きを
[34:10] 塗ったようなまるでピカピカに上に磨きを かけたような状態で光が
[34:13] かけたような状態で光が 生まれます。
[34:16] 生まれます。 まさかと思ったんですが、繰り返し
[34:21] まさかと思ったんですが、繰り返し 確かめます。そしていろんな方の基金属を
[34:25] 確かめます。そしていろんな方の基金属を お借りしてやってみました。不思議なこと
[34:27] お借りしてやってみました。不思議なこと にオパールなどは
[34:30] にオパールなどは 指輪の台の座が最初は乳泊でほとんど見え
[34:34] 指輪の台の座が最初は乳泊でほとんど見え なかったものが中には透き通って台座が
[34:37] なかったものが中には透き通って台座が 見えてくるものもあります。これは
[34:44] 明らかにテーマを決めてそのテーマの答え
[34:48] 明らかにテーマを決めてそのテーマの答え が情報として入ってきて
[34:51] が情報として入ってきて その結果を産んでくれたということになり
[34:55] その結果を産んでくれたということになり ました。
[34:58] ました。 で、それは
[35:00] で、それは テーマを決めて情報が入ってきて間違い
[35:02] テーマを決めて情報が入ってきて間違い なく直感ひらめきっていうのは何も考え
[35:05] なく直感ひらめきっていうのは何も考え ないでテーマを決めて待つことでもって
[35:07] ないでテーマを決めて待つことでもって 起きるんだっていう1つの
[35:11] 起きるんだっていう1つの 証になるだけでなくですね、もう1つ
[35:14] 証になるだけでなくですね、もう1つ びっくりしたことがあります。
[35:17] びっくりしたことがあります。 これは
[35:19] これは 物理的現象が起きてるということです。
[35:23] 物理的現象が起きてるということです。 テーマを決めた答えが入ってきただけでは
[35:26] テーマを決めた答えが入ってきただけでは なくて、
[35:28] なくて、 危金属
[35:30] 危金属 後にはそれだけでなくですね、例えば決晶
[35:33] 後にはそれだけでなくですね、例えば決晶 体の色々あの、
[35:36] 体の色々あの、 え、水晶とかメノとか色々決晶体を
[35:42] え、水晶とかメノとか色々決晶体を この
[35:44] この 図のようにですね、テーマを決めて、え、
[35:47] 図のようにですね、テーマを決めて、え、 例えば
[35:49] 例えば メノのような石
[35:53] 2つに切ってあの磨いて色が染めてある
[35:57] 2つに切ってあの磨いて色が染めてある 飾り物の石がたくさん今あるあの販売され
[36:00] 飾り物の石がたくさん今あるあの販売され てると思うんですがそういったものを同じ
[36:04] てると思うんですがそういったものを同じ ように本来の輝きを増すような意識を持っ
[36:09] ように本来の輝きを増すような意識を持っ てテーマを決めて待って図を書いてその上
[36:12] てテーマを決めて待って図を書いてその上 に載せますと不思議なことにですねその
[36:15] に載せますと不思議なことにですねその 原石のデこボコの部分の凹凸の形が変わる
[36:20] 原石のデこボコの部分の凹凸の形が変わる ととか、あるいはその磨いて色を染めた
[36:23] ととか、あるいはその磨いて色を染めた 部分の色が吹き出してきて、そして元の色
[36:27] 部分の色が吹き出してきて、そして元の色 にどんどん向かっていくんですね。そう
[36:30] にどんどん向かっていくんですね。そう いう結果が出始め
[36:33] いう結果が出始め それだけでなくそのこういう宝石類だけで
[36:37] それだけでなくそのこういう宝石類だけで なくですね
[36:41] 食べ物、飲み物そういったものについても
[36:45] 食べ物、飲み物そういったものについても 調和が取れて美味しくなるっていう風な
[36:48] 調和が取れて美味しくなるっていう風な 意識を持って
[36:51] 意識を持って 図を描いてその上に乗せますと辛すぎる
[36:54] 図を描いてその上に乗せますと辛すぎる ものはやかな味に甘すぎるものもまやかな
[36:57] ものはやかな味に甘すぎるものもまやかな 味にというあるいはチーズとか
[37:00] 味にというあるいはチーズとか チョコレートですと、その
[37:04] 時間が経つにつれて柔らかくなって解き
[37:06] 時間が経つにつれて柔らかくなって解き 始めるとかですね、不思議なことが
[37:08] 始めるとかですね、不思議なことが たくさん起き始めます。明らかに物理的
[37:12] たくさん起き始めます。明らかに物理的 現象が起きたんです。これはテーマを決め
[37:16] 現象が起きたんです。これはテーマを決め て何も考えないで顕在意識を使わない状態
[37:20] て何も考えないで顕在意識を使わない状態 にした時に情報が入ってくる。要するに
[37:22] にした時に情報が入ってくる。要するに 直感やひめきが起きる。その答え通りの
[37:25] 直感やひめきが起きる。その答え通りの 結果が出たっていう確認と同時に物理的
[37:28] 結果が出たっていう確認と同時に物理的 現象が起きるその図に変えた点や線から
[37:32] 現象が起きるその図に変えた点や線から ですね何かエネルギーが出ていてそして
[37:35] ですね何かエネルギーが出ていてそして その物質に変化を与えた物質に変化を与え
[37:39] その物質に変化を与えた物質に変化を与え たということがどの状態なのか何を意味し
[37:42] たということがどの状態なのか何を意味し ているかもちろん分かりません。ただその
[37:44] ているかもちろん分かりません。ただその 時推理しましたのは原子レベルか分子
[37:48] 時推理しましたのは原子レベルか分子 レベルかあるいは原子核その中の中性
[37:52] レベルかあるいは原子核その中の中性 子用紙
[37:55] かなりミクロの部分で何かエネルギーの
[37:58] かなりミクロの部分で何かエネルギーの 変換が起きてこういう現象が起きてるん
[38:01] 変換が起きてこういう現象が起きてるん じゃないかという程度の推理をしたわけ
[38:02] じゃないかという程度の推理をしたわけ です。ただ
[38:07] それは今の科学では当然説明ができること
[38:11] それは今の科学では当然説明ができること ではないんですが、
[38:14] ではないんですが、 当時、え、最下科学会という
[38:21] 当時、え、最下科学会という 日本の電子工学の権者のお1人である関秀
[38:25] 日本の電子工学の権者のお1人である関秀 博士の主催されている最悪会という見え
[38:29] 博士の主催されている最悪会という見え ないエネルギーを色々な角度から研究され
[38:31] ないエネルギーを色々な角度から研究され ている方が集まっている会に参加させて
[38:34] ている方が集まっている会に参加させて いただいておりましたので、え、当時は
[38:36] いただいておりましたので、え、当時は 色々な外国からもですね、え、
[38:41] 色々な外国からもですね、え、 例えばスタンフォード、スタンフォード
[38:43] 例えばスタンフォード、スタンフォード 研究所のカウツ博士のような、え、見え
[38:46] 研究所のカウツ博士のような、え、見え ないエネルギー、超いわゆる超能力と言わ
[38:49] ないエネルギー、超いわゆる超能力と言わ れる分野に科学的に研究を続けて
[38:54] れる分野に科学的に研究を続けて いらっしゃる、そういう方々にも
[38:57] いらっしゃる、そういう方々にも お会いして、そしてそれを実際に色々な形
[39:02] お会いして、そしてそれを実際に色々な形 で質問をさせていただいたこともあるん
[39:05] で質問をさせていただいたこともあるん ですが、基本としては現代の科学では説明
[39:09] ですが、基本としては現代の科学では説明 の仕様がない、理解の仕様がない、いずれ
[39:11] の仕様がない、理解の仕様がない、いずれ 分かる時が来るでしょうという風なこと
[39:13] 分かる時が来るでしょうという風なこと だったんです。そしてその物理的現象が
[39:18] だったんです。そしてその物理的現象が あまりに明確に起きるということで、私は
[39:21] あまりに明確に起きるということで、私は そちらの方がショックが大きかったもん
[39:23] そちらの方がショックが大きかったもん ですから私自身も
[39:26] ですから私自身も 体験をしたいということで、その体験は
[39:30] 体験をしたいということで、その体験は できればですね、私としては科学的にと
[39:34] できればですね、私としては科学的にと いうのを前提にしたかったわけです。これ
[39:36] いうのを前提にしたかったわけです。これ は妹の場合にはファインアートデザインと
[39:39] は妹の場合にはファインアートデザインと いうことで
[39:42] いうことで 入ってくる情報を自分でアートとして表現
[39:45] 入ってくる情報を自分でアートとして表現 するという風に意識してました。要するに
[39:47] するという風に意識してました。要するに これをプログラムするという言葉を使って
[39:49] これをプログラムするという言葉を使って いたんですが、
[39:53] 私は最終的に建築の空間として本質的に
[39:57] 私は最終的に建築の空間として本質的に クリエイがもし起きるとすれば論理を
[40:00] クリエイがもし起きるとすれば論理を 組み立てていくというよりは直感でいつも
[40:02] 組み立てていくというよりは直感でいつも 素晴らしいアイデアが生まれる可能性が
[40:04] 素晴らしいアイデアが生まれる可能性が ある。その直感ひらめきが最終的な本質的
[40:09] ある。その直感ひらめきが最終的な本質的 な空間につがるんではないかということで
[40:12] な空間につがるんではないかということで 、それができればですね、建築というのは
[40:16] 、それができればですね、建築というのは どうしても図面化する必要があります。
[40:19] どうしても図面化する必要があります。 ですから分析をして図できるアナログ的な
[40:23] ですから分析をして図できるアナログ的な 情報であって欲しいし、なおかつ寸法が
[40:26] 情報であって欲しいし、なおかつ寸法が 示せない限りはこれは具体化できませんの
[40:29] 示せない限りはこれは具体化できませんの で、できればデジタルで情報が入って
[40:33] で、できればデジタルで情報が入って ほしい。非常にある意味では欲張った考え
[40:35] ほしい。非常にある意味では欲張った考え 方なんですが、ただ漠然とできればそう
[40:38] 方なんですが、ただ漠然とできればそう いうデジタルでアナログ的な情報であって
[40:40] いうデジタルでアナログ的な情報であって 欲しいと思って待つことにしたわけです。
[40:46] 欲しいと思って待つことにしたわけです。 これは
[40:49] これは 妹より
[40:52] 妹より 3年弱遅れてスタートしました。2年半は
[40:55] 3年弱遅れてスタートしました。2年半は 超てたんです。と言いますのは、私は建築
[40:58] 超てたんです。と言いますのは、私は建築 にはあまりにも条件がありすぎて不可能だ
[41:02] にはあまりにも条件がありすぎて不可能だ という風に自分で決めつけていました。元
[41:06] という風に自分で決めつけていました。元 は体験を通じてますますその情報が入る
[41:09] は体験を通じてますますその情報が入る ようになり、それが最初は準備をして待つ
[41:13] ようになり、それが最初は準備をして待つ ということをやっていたんですが、
[41:15] ということをやっていたんですが、 だんだんですね、2年3年という間に私は
[41:19] だんだんですね、2年3年という間に私は もう次から次へと今度は質問をしてその
[41:22] もう次から次へと今度は質問をしてその 答えが分かるかを確かめ、そのうちにその
[41:26] 答えが分かるかを確かめ、そのうちにその 質問の内容が
[41:29] 質問の内容が 妹が自分で
[41:32] 妹が自分で 生まれてから1度も学習したことのない。
[41:35] 生まれてから1度も学習したことのない。 少なくとも本人が興味を持っていなかった
[41:38] 少なくとも本人が興味を持っていなかった 、あるいは勉強したことがないというもの
[41:40] 、あるいは勉強したことがないというもの を私自身がそういうものをたくさん調べて
[41:47] を私自身がそういうものをたくさん調べて 質問することでなおかつ答えが得られるか
[41:50] 質問することでなおかつ答えが得られるか どうかということを確かめていました。
[41:52] どうかということを確かめていました。 これは
[41:55] これは 直感やひらめきがですね、本人が生まれて
[41:58] 直感やひらめきがですね、本人が生まれて から学習したものがベースになってその
[42:01] から学習したものがベースになってその 思考錯誤の過程で突然偶然という形は奇跡
[42:05] 思考錯誤の過程で突然偶然という形は奇跡 という形でご褒美のように生まれるもので
[42:08] という形でご褒美のように生まれるもので あるのかどうかそれを確かめたいという
[42:11] あるのかどうかそれを確かめたいという ことがあったからです。ところがびっくり
[42:14] ことがあったからです。ところがびっくり しましたのは全く妹が生まれてから1度も
[42:19] しましたのは全く妹が生まれてから1度も 学習したことのない質問をいくらしても次
[42:22] 学習したことのない質問をいくらしても次 から次へと即座に答えられる状態に3年
[42:26] から次へと即座に答えられる状態に3年 ぐらいの間にできるようになってしまった
[42:28] ぐらいの間にできるようになってしまった んです。しかもテーマを決めて待つという
[42:32] んです。しかもテーマを決めて待つという その待つ時間がですね、
[42:36] その待つ時間がですね、 即
[42:38] 即 をしながらそのまま顕在試験が普通の状態
[42:41] をしながらそのまま顕在試験が普通の状態 のままですね、それは答えはこうよという
[42:44] のままですね、それは答えはこうよという 風に書けるようになってしまいます。
[42:47] 風に書けるようになってしまいます。 しかもその内容は本人が勉強したことの
[42:50] しかもその内容は本人が勉強したことの ない内容をすらすら書いて説明するんです
[42:53] ない内容をすらすら書いて説明するんです 。ただし経済意識で本人はその内容を理解
[42:57] 。ただし経済意識で本人はその内容を理解 しているかというと、理解はしていないん
[43:00] しているかというと、理解はしていないん です。現在意識では。ただ書いて説明が
[43:04] です。現在意識では。ただ書いて説明が できるんですね。で、その内容は当時、え
[43:07] できるんですね。で、その内容は当時、え 、10年以上前にですね、あの、書店に出
[43:11] 、10年以上前にですね、あの、書店に出 ている、え、物理学とかあるいはその科学
[43:16] ている、え、物理学とかあるいはその科学 、化け学とかですね、あるいは医学の専門
[43:18] 、化け学とかですね、あるいは医学の専門 書の、え、
[43:21] 書の、え、 色々な分野で妹がまず分からないだろうな
[43:24] 色々な分野で妹がまず分からないだろうな という素粒子論の世界とかあるいは大能
[43:27] という素粒子論の世界とかあるいは大能 生理学の世界のそういう情報を私は調べて
[43:30] 生理学の世界のそういう情報を私は調べて きて妹に質問しますと、それはこうよと
[43:32] きて妹に質問しますと、それはこうよと いう風に説明ができるんです。で、その
[43:35] いう風に説明ができるんです。で、その 書いている図、図とか符号というのは
[43:38] 書いている図、図とか符号というのは もちろん見たこともない符号や図もあり
[43:41] もちろん見たこともない符号や図もあり ますが、中には現代の科学や、え、物理学
[43:45] ますが、中には現代の科学や、え、物理学 や医学であるいは電気通信とか電子工学で
[43:48] や医学であるいは電気通信とか電子工学で 使われる符号が中には入ってるんです。で
[43:51] 使われる符号が中には入ってるんです。で 、そのわけの分からない符号とかそういう
[43:54] 、そのわけの分からない符号とかそういう ものと組み合わさって説明するんですね。
[43:58] ものと組み合わさって説明するんですね。 その説明してる内容は私も分からないもの
[44:02] その説明してる内容は私も分からないもの がほとんどでしたが実際にあ、これはこれ
[44:04] がほとんどでしたが実際にあ、これはこれ を説明してるなっていう風に予測のつく
[44:07] を説明してるなっていう風に予測のつく ものも中にたくさん出てきます。で、
[44:09] ものも中にたくさん出てきます。で、 明らかに知らないのに情報が入ってきて
[44:13] 明らかに知らないのに情報が入ってきて 答えをあるいはその先をむしろ説明して
[44:15] 答えをあるいはその先をむしろ説明して いるその状態がたくさんどんな分野質問し
[44:21] いるその状態がたくさんどんな分野質問し ても起きてしまいます。で、私も自分で
[44:25] ても起きてしまいます。で、私も自分で 体験しなければいられなくなりまして、
[44:28] 体験しなければいられなくなりまして、 その結果白神に向かって毎日待ち続けると
[44:31] その結果白神に向かって毎日待ち続けると いうことをバカみたいに子供に馬鹿にされ
[44:33] いうことをバカみたいに子供に馬鹿にされ ながら繰り返し
[44:35] ながら繰り返し 始めました。
[44:39] 始めました。 確かに
[44:41] 確かに 1週間2週間何にも起きないんです。わけ
[44:43] 1週間2週間何にも起きないんです。わけ のわからないものをしばらく書いてました
[44:45] のわからないものをしばらく書いてました 。諦めないで間違いなく妹は自分ができた
[44:49] 。諦めないで間違いなく妹は自分ができた んだから誰でもできるはずだ。1ヶ月半
[44:52] んだから誰でもできるはずだ。1ヶ月半 ぐらいの間にですね、不思議なことに妹が
[44:56] ぐらいの間にですね、不思議なことに妹が 言うように自分で顕在意識を使って書こう
[45:01] 言うように自分で顕在意識を使って書こう としないのにそのテーマにテーマに
[45:07] としないのにそのテーマにテーマに 似合った答えはこれだという気がする形で
[45:10] 似合った答えはこれだという気がする形で 書いてしまう書かされてしまうということ
[45:13] 書いてしまう書かされてしまうということ が起きました。
[45:16] が起きました。 それは非常に簡単な図なんですが、え、
[45:20] それは非常に簡単な図なんですが、え、 [鼻息]その時のスケッチのコピーを
[45:25] [鼻息]その時のスケッチのコピーを 稼働の法則の本にも、え、
[45:31] そのスケッチはご紹介させていただいて
[45:33] そのスケッチはご紹介させていただいて いるんですが、
[45:38] ここに後ろの方の席の方見えるかどうかな
[45:40] ここに後ろの方の席の方見えるかどうかな んですが、え、最初に書いた図はですね、
[45:47] んですが、え、最初に書いた図はですね、 こういう風な
[45:54] こう書いただけなんです。で、これは
[45:58] こう書いただけなんです。で、これは 書こうとしたのではなくて書いてしまった
[46:00] 書こうとしたのではなくて書いてしまった んですね。あるいは
[46:03] んですね。あるいは 手が動いて欠かされてしまったという
[46:05] 手が動いて欠かされてしまったという 要するに自分の顕在意識でこうしようと
[46:08] 要するに自分の顕在意識でこうしようと いう意識を全く持たないで
[46:12] いう意識を全く持たないで 表現してしまってるんです。で、妹が
[46:14] 表現してしまってるんです。で、妹が 繰り返しそれを言ってました。
[46:17] 繰り返しそれを言ってました。 書こうとするんではなくて書いてしまっ
[46:20] 書こうとするんではなくて書いてしまっ てるんですね。あ、で、書いてしまって
[46:22] てるんですね。あ、で、書いてしまって からあ、これなんだって答えはこれなん
[46:24] からあ、これなんだって答えはこれなん だっていう風に後から本人も気づくんです
[46:28] だっていう風に後から本人も気づくんです 。
[46:31] 。 そして私はこれは自分で書いたものが何な
[46:35] そして私はこれは自分で書いたものが何な のかもちろん分かりませんでした。そして
[46:38] のかもちろん分かりませんでした。そして 平面なのか立面なのか断面なのか立体でと
[46:41] 平面なのか立面なのか断面なのか立体でと 意識してましたのでこれが[鼻息]平面か
[46:44] 意識してましたのでこれが[鼻息]平面か 立面か何かそういうことが分からないかな
[46:46] 立面か何かそういうことが分からないかな と思ってますと今度は手がこういう風に
[46:48] と思ってますと今度は手がこういう風に 書くんですね。なんかこういう風に書くん
[46:51] 書くんですね。なんかこういう風に書くん です。で、あ、これは何か
[46:55] です。で、あ、これは何か エネルギーみたいなものが回転運動して
[46:57] エネルギーみたいなものが回転運動して こういう立体になってるっていう意味だ
[46:59] こういう立体になってるっていう意味だ なっていう風に感じまして。で、しばらく
[47:02] なっていう風に感じまして。で、しばらく それで待ってますと、これはこの
[47:06] それで待ってますと、これはこの 横の方もですね、
[47:08] 横の方もですね、 ま、断面だと思うんですが、その時は横
[47:11] ま、断面だと思うんですが、その時は横 から見たらこうなってるっていう、そう
[47:13] から見たらこうなってるっていう、そう いう感じなんですね。要するに楕円の立体
[47:16] いう感じなんですね。要するに楕円の立体 で最初これでラグビーボールみたいなもの
[47:19] で最初これでラグビーボールみたいなもの かなと思ったんですが、その後、あ、それ
[47:21] かなと思ったんですが、その後、あ、それ は横から見るとこういう感じでちょっと
[47:23] は横から見るとこういう感じでちょっと 楕円の立体を潰したいな。お米の粒のよう
[47:26] 楕円の立体を潰したいな。お米の粒のよう なそういう感じで何かが回転運動している
[47:30] なそういう感じで何かが回転運動している ものがこういう6つあるというそういう
[47:34] ものがこういう6つあるというそういう 感じで伝わってきました。そしてさらに
[47:36] 感じで伝わってきました。そしてさらに 真ん中にこの中はですね、こういう風に
[47:40] 真ん中にこの中はですね、こういう風に さらにあらゆる方向に球常に近い状態で
[47:45] さらにあらゆる方向に球常に近い状態で 回転運動をしていて、これらがなんか離れ
[47:47] 回転運動をしていて、これらがなんか離れ ないようにしているっていう感じ、感覚で
[47:50] ないようにしているっていう感じ、感覚で 伝わってきました。それが何なのかは
[47:53] 伝わってきました。それが何なのかは さっぱり分かりませんでしたが、
[47:56] さっぱり分かりませんでしたが、 模型を作ってこの携帯を確かめてみようと
[48:00] 模型を作ってこの携帯を確かめてみようと 思いまして、これをですね、正式に図面に
[48:05] 思いまして、これをですね、正式に図面に 書いてみました。図面に書くにはこれが
[48:10] 書いてみました。図面に書くにはこれが 比例関係、プロポーションが分からないと
[48:12] 比例関係、プロポーションが分からないと 図に書き用がないもんですから、この
[48:15] 図に書き用がないもんですから、この 例えば1つの楕円の長型と探系の日は
[48:18] 例えば1つの楕円の長型と探系の日は どんなものかなっていう風に思って待って
[48:21] どんなものかなっていう風に思って待って いました。そうしますと、なんだか分から
[48:24] いました。そうしますと、なんだか分から ないんですけど、やはりこう手が動くん
[48:27] ないんですけど、やはりこう手が動くん ですね。動くというか書いてしまうんです
[48:30] ですね。動くというか書いてしまうんです ね。そして
[48:32] ね。そして 数字をこう日はどういうものかなっていう
[48:35] 数字をこう日はどういうものかなっていう 風に思いますと、こういう風に明らかに
[48:38] 風に思いますと、こういう風に明らかに 数字を書いてるんですね。で、あ、長剣と
[48:42] 数字を書いてるんですね。で、あ、長剣と 探検については1対いくつだなて、1対2
[48:45] 探検については1対いくつだなて、1対2 だったかどうかちょっと忘れましたけど、
[48:47] だったかどうかちょっと忘れましたけど、 1対なんかまた1のいくつって書いたよう
[48:50] 1対なんかまた1のいくつって書いたよう な気がするんですね。
[48:52] な気がするんですね。 8とかなんかこうやって書いたような気が
[48:53] 8とかなんかこうやって書いたような気が するんですから。6とかでそういう数字を
[48:56] するんですから。6とかでそういう数字を 明らかに書いてるんですね。で、それを1
[48:58] 明らかに書いてるんですね。で、それを1 つ1つ、これは、え、当時はそのこれだけ
[49:02] つ1つ、これは、え、当時はそのこれだけ の比例をずっと追っていくのに、例えば
[49:06] の比例をずっと追っていくのに、例えば この人、これとこれの日とか、あるいは
[49:09] この人、これとこれの日とか、あるいは この直径と、え、この日はとかっていう風
[49:13] この直径と、え、この日はとかっていう風 に1つずつ思いながら
[49:16] に1つずつ思いながら 1日か2日かかったと思うんですが、それ
[49:18] 1日か2日かかったと思うんですが、それ を順番に待って、そしてその日を全部図面
[49:24] を順番に待って、そしてその日を全部図面 化するということで正式に書いてみました
[49:26] 化するということで正式に書いてみました 。これが
[49:28] 。これが 最初に書いた
[49:31] 最初に書いた 図を正式に図面化したものです。比例関係
[49:35] 図を正式に図面化したものです。比例関係 まで
[49:38] 情報で入ってきたものを図面化しました。
[49:41] 情報で入ってきたものを図面化しました。 そしてこれを立体的にこういうものだって
[49:44] そしてこれを立体的にこういうものだって いうことからですね、模型化しようとし
[49:47] いうことからですね、模型化しようとし ましてこの図をですね
[49:51] ましてこの図をですね も模型化するつもりで書いたものをコピー
[49:55] も模型化するつもりで書いたものをコピー して拡大していたんです。そうしますと、
[49:58] して拡大していたんです。そうしますと、 何かふわっとかなりエネルギーを感じまし
[50:02] 何かふわっとかなりエネルギーを感じまし て、これ私は普段何も感じる方じゃないん
[50:04] て、これ私は普段何も感じる方じゃないん ですが、何かそういう気がしましたので、
[50:07] ですが、何かそういう気がしましたので、 え、当時いろんな方に、最会の方などにも
[50:10] え、当時いろんな方に、最会の方などにも お見せしますと、これはあの
[50:13] お見せしますと、これはあの 色々な感じ方をされて、何かエネルギーが
[50:17] 色々な感じ方をされて、何かエネルギーが 流れてるとか、あったかい感じとか冷たい
[50:21] 流れてるとか、あったかい感じとか冷たい 流れがあるとか色々見えたり感じたりする
[50:23] 流れがあるとか色々見えたり感じたりする 方が出てきまして、このままでも模にし
[50:27] 方が出てきまして、このままでも模にし なくても何か大きなエネルギーの変化流れ
[50:31] なくても何か大きなエネルギーの変化流れ があるんじゃないかということで、それで
[50:33] があるんじゃないかということで、それで これの上にですね、妹の書いた図を載せ
[50:35] これの上にですね、妹の書いた図を載せ ました。そしてその妹の書いた図がですね
[50:39] ました。そしてその妹の書いた図がですね 、
[50:42] そのこれを下に敷いたものと敷かないで
[50:46] そのこれを下に敷いたものと敷かないで コピーをそのまま置いて
[50:50] コピーをそのまま置いて その2つの上に同じように
[50:54] その2つの上に同じように イヤリングとか湯輪とかあるいは食べ物
[50:57] イヤリングとか湯輪とかあるいは食べ物 ですね、チョコレートなどを置いて確かめ
[50:59] ですね、チョコレートなどを置いて確かめ てみました。そうしますと不思議なことに
[51:03] てみました。そうしますと不思議なことに 明らかにですね、この図の上に置いたもの
[51:06] 明らかにですね、この図の上に置いたもの の方が
[51:08] の方が 変化が早いんです。
[51:13] これは大変びっくりしました。
[51:16] これは大変びっくりしました。 私にもできてしまったというショックが
[51:19] 私にもできてしまったというショックが ありました。そしてこれは誰でもできる
[51:23] ありました。そしてこれは誰でもできる ことだということもその時確信を持って
[51:26] ことだということもその時確信を持って 感じました。
[51:29] 感じました。 要するに私でもテーマを決めて待ってい
[51:33] 要するに私でもテーマを決めて待ってい たらそれを素直に謙虚に受け止めてその
[51:37] たらそれを素直に謙虚に受け止めてその まま
[51:39] まま 確かめてみますと
[51:43] 確かめてみますと 情報として入ってきたものはテーマで決め
[51:45] 情報として入ってきたものはテーマで決め た答えだったんです。その結果が出てくれ
[51:47] た答えだったんです。その結果が出てくれ たわけです。
[51:50] たわけです。 これはもちろん私自身何も生まれてから
[51:55] これはもちろん私自身何も生まれてから 少なくとも今までの家程で学んだ記憶は
[51:58] 少なくとも今までの家程で学んだ記憶は 全くないものです。ただ書いてしまった
[52:01] 全くないものです。ただ書いてしまった だけです。そしてそれが物理的現象として
[52:06] だけです。そしてそれが物理的現象として 目で見て分かる変化を起こしてくれたわけ
[52:08] 目で見て分かる変化を起こしてくれたわけ です。テーマ通りの結果を産んでくれた
[52:11] です。テーマ通りの結果を産んでくれた わけです。これは明らかに直感とか
[52:15] わけです。これは明らかに直感とか ひらめきと言えるものだという風に自分で
[52:18] ひらめきと言えるものだという風に自分で は確信が持てました。
[52:21] は確信が持てました。 それでこれ以降ですね、私は科学的な情報
[52:24] それでこれ以降ですね、私は科学的な情報 をたくさん
[52:25] をたくさん 確かめてみたいということで、
[52:28] 確かめてみたいということで、 今まで私どもが中学、高校、
[52:34] 今まで私どもが中学、高校、 あるいは大学、色々な機会に科学的である
[52:37] あるいは大学、色々な機会に科学的である 、あるいは新聞や雑誌、テレビなどで情報
[52:40] 、あるいは新聞や雑誌、テレビなどで情報 で入ってくる価学的であるという前提で
[52:43] で入ってくる価学的であるという前提で 入ってくる情報を
[52:46] 入ってくる情報を 直感ひらめきでどれくらい現代の科学的だ
[52:49] 直感ひらめきでどれくらい現代の科学的だ とという情報が
[52:53] とという情報が 違いがあるのか、どちらが正確か正解かは
[52:56] 違いがあるのか、どちらが正確か正解かは 分かりません。ただそれを確かめる方法は
[52:58] 分かりません。ただそれを確かめる方法は ないんですが、少なくとも
[53:02] ないんですが、少なくとも 直感やひらめきによってあらゆる
[53:04] 直感やひらめきによってあらゆる 素晴らしい
[53:08] 歴史的に
[53:11] 歴史的に 大事な転換機に大きな発明や発見や
[53:14] 大事な転換機に大きな発明や発見や あるいは、え、政治でも経済でも哲学でも
[53:19] あるいは、え、政治でも経済でも哲学でも 宗教でもですね、科学でも
[53:22] 宗教でもですね、科学でも 色々な大事な転換機に直感ひめきがいかに
[53:28] 色々な大事な転換機に直感ひめきがいかに 大きく関係しているか。これは偉人伝など
[53:30] 大きく関係しているか。これは偉人伝など を読みますと、どなたでも
[53:33] を読みますと、どなたでも 記憶があると思うんですが、最近では
[53:36] 記憶があると思うんですが、最近では 例えばト住むさんのようなノーベル賞の
[53:39] 例えばト住むさんのようなノーベル賞の 科学者の方があるテーマを決めてそして
[53:42] 科学者の方があるテーマを決めてそして それに何十年という風に
[53:48] かけてしまう。要するに答えが分からない
[53:52] かけてしまう。要するに答えが分からない ものに
[53:54] ものに 生涯かけてしまう30年、50年という形
[53:57] 生涯かけてしまう30年、50年という形 で研究に没頭する答えは多分こうではない
[54:02] で研究に没頭する答えは多分こうではない かという最初に選択するわけですね。
[54:05] かという最初に選択するわけですね。 要するに直感で選ぶわけです。1番大事な
[54:09] 要するに直感で選ぶわけです。1番大事な テーマを科学者の方は直感で選んでるわけ
[54:13] テーマを科学者の方は直感で選んでるわけ です。
[54:14] です。 そしてその直感で選んだその結果が全く
[54:20] そしてその直感で選んだその結果が全く その予測通りの肯定された答えが出ること
[54:23] その予測通りの肯定された答えが出ること によって
[54:25] によって 社会的な貢献でノーベル賞をいただくよう
[54:27] 社会的な貢献でノーベル賞をいただくよう な形が生まれたり、あるいは全く否定さ
[54:30] な形が生まれたり、あるいは全く否定さ れるという形によって
[54:33] れるという形によって やはり社会的評価を得るという形で
[54:35] やはり社会的評価を得るという形で ノーベル書をいただくといういずれにして
[54:37] ノーベル書をいただくといういずれにして も最初にテーマを決める時にはですね、
[54:41] も最初にテーマを決める時にはですね、 科学者の方も基本的にには直感なんですね
[54:45] 科学者の方も基本的にには直感なんですね 。もちろん答えが分かっていればその答え
[54:48] 。もちろん答えが分かっていればその答え が分かって誰でも論理で組み立てていって
[54:51] が分かって誰でも論理で組み立てていって 答えはこうなるだろうというようなものを
[54:53] 答えはこうなるだろうというようなものを テーマにしたらノーベル書いただけるわけ
[54:54] テーマにしたらノーベル書いただけるわけ がないんですね。ですから全く予測がつか
[54:57] がないんですね。ですから全く予測がつか ないくらい大きなテーマが直感で選ばれて
[55:01] ないくらい大きなテーマが直感で選ばれて それが1つのその何十年かけてしまった
[55:07] それが1つのその何十年かけてしまった 結果
[55:10] 結果 答えが出るということは新しいものを
[55:13] 答えが出るということは新しいものを 生み出すという時には常にそういう可能性
[55:17] 生み出すという時には常にそういう可能性 があるわけです。ところがその直感
[55:20] があるわけです。ところがその直感 ひらめきというのを偶然と受け止めて
[55:23] ひらめきというのを偶然と受け止めて しまいますといつでもどこでもは不可能な
[55:26] しまいますといつでもどこでもは不可能な わけです。
[55:29] わけです。 これがいつでもどこでも誰でもできるん
[55:31] これがいつでもどこでも誰でもできるん だっていうことをできれば確かめたかった
[55:34] だっていうことをできれば確かめたかった んです。そして妹と心
[55:38] んです。そして妹と心 直感ひらめきの確認をするでもう1つ大事
[55:41] 直感ひらめきの確認をするでもう1つ大事 なことに気づきました。それは
[55:45] なことに気づきました。それは この
[55:49] テーマを決めて待つという形で
[55:52] テーマを決めて待つという形で テーマ通りの答えが入ってくる。それは
[55:57] テーマ通りの答えが入ってくる。それは 内容がですね、
[56:01] もし個人的でしかも理害を生むような自我
[56:06] もし個人的でしかも理害を生むような自我 とか欲がたくさん明らかにあるような形で
[56:10] とか欲がたくさん明らかにあるような形で テーマを決めて待ちますとなかなか入って
[56:13] テーマを決めて待ちますとなかなか入って こないんです。そして
[56:17] こないんです。そして 妹と会話をしながらお茶を飲みながら平気
[56:20] 妹と会話をしながらお茶を飲みながら平気 で
[56:22] で 誰のためにもなる。あるいは間のためだけ
[56:24] 誰のためにもなる。あるいは間のためだけ じゃなくて自然界であらゆる分野でこれは
[56:27] じゃなくて自然界であらゆる分野でこれは 役に立つようなテーマだっていうことを
[56:30] 役に立つようなテーマだっていうことを 意識した形で質問ないしはそのテーマを
[56:34] 意識した形で質問ないしはそのテーマを 決めて待ちますとそれは即座に顕在意識が
[56:37] 決めて待ちますとそれは即座に顕在意識が 働いたまま入ってくるんです。そういう
[56:40] 働いたまま入ってくるんです。そういう ことがだんだん分かってきました。要する
[56:42] ことがだんだん分かってきました。要する に質問の内容によってですね、情報が入っ
[56:44] に質問の内容によってですね、情報が入っ てくる入ってこない感じが大きくずれるん
[56:46] てくる入ってこない感じが大きくずれるん です。で、その違いは個人的な欲が入っ
[56:50] です。で、その違いは個人的な欲が入っ たら情報がずっと入りにくくなるんです。
[56:54] たら情報がずっと入りにくくなるんです。 そして明らかに自然の法則に叶ったような
[56:59] そして明らかに自然の法則に叶ったような 調和の取れた意識を元にして顕在意識が
[57:03] 調和の取れた意識を元にして顕在意識が そのままあってもテーマを決めて待つと即
[57:05] そのままあってもテーマを決めて待つと即 答えを感じるんですね。そういうことが
[57:07] 答えを感じるんですね。そういうことが だんだん分かってきました。
[57:10] だんだん分かってきました。 これは
[57:13] これは 顕在意識に問題があって顕在意識が悪いと
[57:16] 顕在意識に問題があって顕在意識が悪いと 決めつけていたのがそうではなくて顕在
[57:19] 決めつけていたのがそうではなくて顕在 意識がある状態になったその違いがどこか
[57:24] 意識がある状態になったその違いがどこか で変化が起きた時に直感ひらめきくという
[57:27] で変化が起きた時に直感ひらめきくという のは大きく関係しているっていうことが
[57:28] のは大きく関係しているっていうことが 分かりました。
[57:31] 分かりました。 そしてそういうステップを踏んでる間に
[57:38] その意識と意思というものが直感ひらめき
[57:42] その意識と意思というものが直感ひらめき には大きく関係していて、その直感
[57:46] には大きく関係していて、その直感 ひらめきがですね、
[57:49] ひらめきがですね、 顕在意識の普段私どもが働いてる時に起き
[57:54] 顕在意識の普段私どもが働いてる時に起き ないということは
[57:56] ないということは どうやら
[57:59] どうやら 自分の自我とか欲に関係した振動派意識を
[58:04] 自分の自我とか欲に関係した振動派意識を 持ってる時に何かの形でそれが起きなく
[58:07] 持ってる時に何かの形でそれが起きなく なるということが分かってきました。
[58:10] なるということが分かってきました。 そして
[58:13] 家程でたまたまですね、
[58:17] 家程でたまたまですね、 この私の方で自分で科学的に情報を得て
[58:20] この私の方で自分で科学的に情報を得て みようということを始めた中で
[58:26] みようということを始めた中で 原子とは何か、文子とは何か、原子格とは
[58:29] 原子とは何か、文子とは何か、原子格とは 何か、中世子とは、用紙とはそういった形
[58:31] 何か、中世子とは、用紙とはそういった形 でテーマを決めてその時期にスケッチと
[58:36] でテーマを決めてその時期にスケッチと 言いますか、情報が入ってきたものを自然
[58:38] 言いますか、情報が入ってきたものを自然 に書いてしまう、書かされてしまうとと
[58:40] に書いてしまう、書かされてしまうとと いうことを繰り返し始めました。その結果
[58:42] いうことを繰り返し始めました。その結果 ですね、どういうことが起きたかと申し
[58:44] ですね、どういうことが起きたかと申し ますと、え、中世子というテーマを決めて
[58:48] ますと、え、中世子というテーマを決めて 書いたスケッチがあります。
[58:51] 書いたスケッチがあります。 これはちょっとご覧になっていただきたい
[58:54] これはちょっとご覧になっていただきたい んですが、え、
[58:57] んですが、え、 その中世子というテーマを決めて書いた時
[59:01] その中世子というテーマを決めて書いた時 のスケッチが
[59:04] これですね。これは今の
[59:09] これですね。これは今の 最初に調和が取れてより増幅されてという
[59:13] 最初に調和が取れてより増幅されてという 意識で待っていた形態と同じものを
[59:18] 意識で待っていた形態と同じものを 中世という形で意識をして待っていますと
[59:23] 中世という形で意識をして待っていますと こういうものを全く同じものを書いて
[59:25] こういうものを全く同じものを書いて しまうんです。
[59:27] しまうんです。 修正士というのはご存知のように、え、
[59:31] 修正士というのはご存知のように、え、 高校の教科書で
[59:34] 高校の教科書で 思い出していただけると、え、ありがたい
[59:37] 思い出していただけると、え、ありがたい んですが、
[59:40] んですが、 この文化ではあらゆる物質が原子から
[59:43] この文化ではあらゆる物質が原子から 成り立っていると。そしてその原子という
[59:46] 成り立っていると。そしてその原子という のは
[59:48] のは 原子格
[59:50] 原子格 つまり中性子と容紙という
[59:56] 要素が大きな要素があってその中子と用姿
[59:59] 要素が大きな要素があってその中子と用姿 によって原子格が構成されてその周りに
[01:00:03] によって原子格が構成されてその周りに 電子が回転運動しているものが原子という
[01:00:06] 電子が回転運動しているものが原子という ものでそれはこの文化で
[01:00:10] ものでそれはこの文化で あらゆるものの存在している物質のもに
[01:00:14] あらゆるものの存在している物質のもに こういう原子というものがあるんだという
[01:00:16] こういう原子というものがあるんだという ことが高校の教科書などに載っています。
[01:00:20] ことが高校の教科書などに載っています。 で、このプラスと書いてある用紙とですね
[01:00:23] で、このプラスと書いてある用紙とですね 、何も書いてない中子、これはたまたま
[01:00:26] 、何も書いてない中子、これはたまたま ヘリウムという、え、原子のですね、説明
[01:00:30] ヘリウムという、え、原子のですね、説明 図としてその原子角がここにあってその
[01:00:34] 図としてその原子角がここにあってその 周りに電子が変えて運動してこれが
[01:00:37] 周りに電子が変えて運動してこれが ヘリウムという原子ですという説明図です
[01:00:39] ヘリウムという原子ですという説明図です ね。高校の教科書の後に載っております。
[01:00:43] ね。高校の教科書の後に載っております。 そしてこういう風に受け止めているこの
[01:00:46] そしてこういう風に受け止めているこの 文化では中世子というものはこういう概念
[01:00:48] 文化では中世子というものはこういう概念 図として、え、丸に書いて示して用紙も丸
[01:00:51] 図として、え、丸に書いて示して用紙も丸 に書いてプラスと書いて電荷としてプラス
[01:00:54] に書いてプラスと書いて電荷としてプラス の電荷だという風に書いてあるんですが、
[01:00:57] の電荷だという風に書いてあるんですが、 こういう存在で中世子とはどういう形態で
[01:01:00] こういう存在で中世子とはどういう形態で どういう役割をしてるか、あるいは用紙と
[01:01:01] どういう役割をしてるか、あるいは用紙と はどういう形態でどういう役割をしてるか
[01:01:04] はどういう形態でどういう役割をしてるか という風なことについては残念ながらこの
[01:01:06] という風なことについては残念ながらこの 文化でや物理学の分野でも正確には分かっ
[01:01:09] 文化でや物理学の分野でも正確には分かっ てないんですね。ただ概念的にはこういう
[01:01:11] てないんですね。ただ概念的にはこういう ことでこういう考え方を元にして実際に
[01:01:14] ことでこういう考え方を元にして実際に 原子力発電とか原子爆弾とかですねいいに
[01:01:16] 原子力発電とか原子爆弾とかですねいいに つけ悪いにつけ色々な形でエネルギーとし
[01:01:18] つけ悪いにつけ色々な形でエネルギーとし てこれは概念的には証明されているわけ
[01:01:22] てこれは概念的には証明されているわけ です。ところがその中世子とはじゃどう
[01:01:25] です。ところがその中世子とはじゃどう いうものか、そして用姿とはどういうもの
[01:01:27] いうものか、そして用姿とはどういうもの か電子とはどういうものかっていう形で
[01:01:30] か電子とはどういうものかっていう形で テーマを決めて待っていますと、先ほどの
[01:01:32] テーマを決めて待っていますと、先ほどの 図のようにですね、中世子とは最初のその
[01:01:35] 図のようにですね、中世子とは最初のその 調和を取って増幅をする形態と全く同じ
[01:01:38] 調和を取って増幅をする形態と全く同じ ものを書いてしまったんです。そして次に
[01:01:41] ものを書いてしまったんです。そして次に ですね、その中世子がそういうものだって
[01:01:45] ですね、その中世子がそういうものだって いうことなので、じゃあ最初に書いて
[01:01:48] いうことなので、じゃあ最初に書いて しまったものは中世子なのかということで
[01:01:50] しまったものは中世子なのかということで 改めてテーマをもう1度
[01:01:54] 改めてテーマをもう1度 最初の調和を取って増幅するものというの
[01:01:57] 最初の調和を取って増幅するものというの は
[01:02:00] は これですね。これは今の
[01:02:05] これですね。これは今の 最初に調和が取れてより増幅されてという
[01:02:09] 最初に調和が取れてより増幅されてという 意識で待っていた形態と同じものを
[01:02:13] 意識で待っていた形態と同じものを 中世という形で意識をして待っていますと
[01:02:18] 中世という形で意識をして待っていますと こういうものを全く同じものを書いて
[01:02:20] こういうものを全く同じものを書いて しまうんです。
[01:02:23] しまうんです。 修正世子というのはご存知のように、え、
[01:02:27] 修正世子というのはご存知のように、え、 高校の教科書で
[01:02:30] 高校の教科書で 思い出していただけると、え、ありがたい
[01:02:33] 思い出していただけると、え、ありがたい んですが、
[01:02:36] んですが、 この文化ではあらゆる物質が原子から
[01:02:39] この文化ではあらゆる物質が原子から 成り立っていると。そしてその原子という
[01:02:41] 成り立っていると。そしてその原子という のは
[01:02:43] のは 原子格
[01:02:46] 原子格 つまり中性子と容紙という
[01:02:52] 要素が大きな要素があってその中止と用姿
[01:02:55] 要素が大きな要素があってその中止と用姿 によって原子格が構成されてその周りに
[01:02:58] によって原子格が構成されてその周りに 電子が回転運動しているものが原子という
[01:03:02] 電子が回転運動しているものが原子という ものでそれはこの文化で
[01:03:06] ものでそれはこの文化で あらゆるものの存在している物質のもに
[01:03:09] あらゆるものの存在している物質のもに こういう原子というものがあるんだという
[01:03:11] こういう原子というものがあるんだという ことが高校の教科書などに載っています。
[01:03:16] ことが高校の教科書などに載っています。 で、このプラスと書いてある用紙とですね
[01:03:19] で、このプラスと書いてある用紙とですね 、何も書いてない中子、これはたまたま
[01:03:22] 、何も書いてない中子、これはたまたま ヘリウムという、え、原子のですね、説明
[01:03:26] ヘリウムという、え、原子のですね、説明 図としてその原子角がここにあってその
[01:03:30] 図としてその原子角がここにあってその 周りに電子が変えて運動してこれが
[01:03:32] 周りに電子が変えて運動してこれが ヘリウムという原子ですという説明図です
[01:03:35] ヘリウムという原子ですという説明図です ね。高校の教科書の後に載っております。
[01:03:38] ね。高校の教科書の後に載っております。 そしてこういう風に受け止めているこの
[01:03:41] そしてこういう風に受け止めているこの 文化では中世子というものはこういう概念
[01:03:43] 文化では中世子というものはこういう概念 図として、え、丸に書いて示して用紙も丸
[01:03:47] 図として、え、丸に書いて示して用紙も丸 に書いてプラスと書いて電荷としてプラス
[01:03:49] に書いてプラスと書いて電荷としてプラス の電荷だという風に書いてあるんですが、
[01:03:53] の電荷だという風に書いてあるんですが、 こういう存在で中世子とはどういう形態で
[01:03:55] こういう存在で中世子とはどういう形態で どういう役割をしてるか、あるいは用紙と
[01:03:57] どういう役割をしてるか、あるいは用紙と はどういう形態でどういう役割をしてるか
[01:03:59] はどういう形態でどういう役割をしてるか という風なことについては残念ながらこの
[01:04:01] という風なことについては残念ながらこの 文化でや物理学の分野でも正確には分かっ
[01:04:04] 文化でや物理学の分野でも正確には分かっ てないんですね。ただ概念的にはこういう
[01:04:06] てないんですね。ただ概念的にはこういう ことでこういう考え方を元にして実際に
[01:04:10] ことでこういう考え方を元にして実際に 原子力発電とか原子爆弾とかですねいいに
[01:04:12] 原子力発電とか原子爆弾とかですねいいに つけ悪いにつけ色々な形でエネルギーとし
[01:04:14] つけ悪いにつけ色々な形でエネルギーとし てこれは概念的には証明されているわけ
[01:04:18] てこれは概念的には証明されているわけ です。ところがその中世子とはじゃどう
[01:04:21] です。ところがその中世子とはじゃどう いうものか、そして用姿とはどういうもの
[01:04:23] いうものか、そして用姿とはどういうもの か電子とはどういうものかっていう形で
[01:04:25] か電子とはどういうものかっていう形で テーマを決めて待っていますと、先ほどの
[01:04:27] テーマを決めて待っていますと、先ほどの 図のようにですね、中世子とは最初のその
[01:04:31] 図のようにですね、中世子とは最初のその 調和を取って増幅をする形態と全く同じ
[01:04:33] 調和を取って増幅をする形態と全く同じ ものを書いてしまったんです。そして次に
[01:04:36] ものを書いてしまったんです。そして次に ですね、その中世子がそういうものだって
[01:04:40] ですね、その中世子がそういうものだって いうことなので、じゃあ最初に書いて
[01:04:44] いうことなので、じゃあ最初に書いて しまったものは中世子なのかということで
[01:04:46] しまったものは中世子なのかということで 改めてテーマをもう1度
[01:04:50] 改めてテーマをもう1度 最初の調和を取って増幅するものというの
[01:04:53] 最初の調和を取って増幅するものというの は中世子なのかということで待ちますと
[01:04:55] は中世子なのかということで待ちますと 全く同じものを書いて中性子というのは
[01:04:59] 全く同じものを書いて中性子というのは 調和を取って増幅をする役割をしていて
[01:05:02] 調和を取って増幅をする役割をしていて 原子格を構成しているものの元になっいる
[01:05:05] 原子格を構成しているものの元になっいる ものでこれはエネルギーがこういう風に
[01:05:08] ものでこれはエネルギーがこういう風に 回転運動していてダの立体を6つ作って
[01:05:11] 回転運動していてダの立体を6つ作って その中がまた球体に回転運動することで
[01:05:15] その中がまた球体に回転運動することで この携帯が離れないようになって全体が
[01:05:19] この携帯が離れないようになって全体が 振動体として存在しているという。そして
[01:05:21] 振動体として存在しているという。そして 、ま、電荷はこんな風に、え、プラスと
[01:05:23] 、ま、電荷はこんな風に、え、プラスと マイナスの情報も入ってきたり、あるいは
[01:05:26] マイナスの情報も入ってきたり、あるいは 、え、振動派としての携帯とか、あるいは
[01:05:29] 、え、振動派としての携帯とか、あるいは 周波発が、え、10の22Hzの振動波を
[01:05:34] 周波発が、え、10の22Hzの振動波を 持っているとか色々中としての情報として
[01:05:38] 持っているとか色々中としての情報として は入ってきたわけです。そして
[01:05:41] は入ってきたわけです。そして これは最初に
[01:05:44] これは最初に 書いた調和の取れる増幅の装置というのは
[01:05:47] 書いた調和の取れる増幅の装置というのは 中子士の形態を情報として入ってきて提供
[01:05:53] 中子士の形態を情報として入ってきて提供 されたんだっていうことが分かったわけ
[01:05:54] されたんだっていうことが分かったわけ ですが次にですねじゃあ用姿とは何かって
[01:05:57] ですが次にですねじゃあ用姿とは何かって いうことで調べてみました。そうしますと
[01:06:00] いうことで調べてみました。そうしますと 用姿というのは、え、同じようにですね、
[01:06:05] 用姿というのは、え、同じようにですね、 え、楕円の立体のこういう中が回転運動し
[01:06:11] え、楕円の立体のこういう中が回転運動し ているラグビーボールをやっぱり潰した
[01:06:12] ているラグビーボールをやっぱり潰した ようなこういう携帯のもの1つだというん
[01:06:16] ようなこういう携帯のもの1つだというん ですね。そしてこの中がただ何にもなっ
[01:06:19] ですね。そしてこの中がただ何にもなっ てるらしいというその頃はまだ大雑把な
[01:06:22] てるらしいというその頃はまだ大雑把な 情報しか入ってませんので
[01:06:25] 情報しか入ってませんので 感覚的にはそういう感じで大の立体の潰れ
[01:06:29] 感覚的にはそういう感じで大の立体の潰れ たようなものが用姿だっていう風に感じ
[01:06:32] たようなものが用姿だっていう風に感じ ました。
[01:06:35] ました。 そして
[01:06:37] そして こういう風なものが
[01:06:40] こういう風なものが 用紙で中世子の形態、用紙の形帯が分かっ
[01:06:43] 用紙で中世子の形態、用紙の形帯が分かっ たわけですが、これが事実であるかどうか
[01:06:46] たわけですが、これが事実であるかどうか もちろん分かりません。ただそのこういう
[01:06:51] もちろん分かりません。ただそのこういう 情報を集めている時にですね、
[01:06:55] 情報を集めている時にですね、 今度は全く離れた形で、え、人間の意識と
[01:07:00] 今度は全く離れた形で、え、人間の意識と は何か?人間の意識とか意思とかそういう
[01:07:04] は何か?人間の意識とか意思とかそういう ものについて
[01:07:07] ものについて 、もしある振動派、携帯があって振動派が
[01:07:11] 、もしある振動派、携帯があって振動派が あるとすればそれはどんなものかという風
[01:07:13] あるとすればそれはどんなものかという風 なテーマを持ちました。これは
[01:07:18] なテーマを持ちました。これは その頃ですね、
[01:07:21] その頃ですね、 妹とその直感ひめきのスタディをしている
[01:07:24] 妹とその直感ひめきのスタディをしている 時に並行して
[01:07:30] 私はできれば科学的に情報を得られればと
[01:07:33] 私はできれば科学的に情報を得られればと 思っていましたので並行してですね、現代
[01:07:35] 思っていましたので並行してですね、現代 の科学では直感やひらめきあるいはそう
[01:07:38] の科学では直感やひらめきあるいはそう いうものがどういう風な受け止め方をし
[01:07:40] いうものがどういう風な受け止め方をし てるかを何かの形で調べてみたいと思い
[01:07:43] てるかを何かの形で調べてみたいと思い ましてそれで、直感で感じてましたのは
[01:07:46] ましてそれで、直感で感じてましたのは どう考えても妹とそのテーマを決めて待つ
[01:07:49] どう考えても妹とそのテーマを決めて待つ というのはテーマを決める、深く意識
[01:07:51] というのはテーマを決める、深く意識 するっていうのは何か発信してる感じだと
[01:07:54] するっていうのは何か発信してる感じだと 。だからこれは振動波でもし波動で言えば
[01:07:57] 。だからこれは振動波でもし波動で言えば 振動波を発信してそしてあこうだっていう
[01:08:01] 振動波を発信してそしてあこうだっていう 風に気づいて
[01:08:04] 風に気づいて 何かの形で直感でアイデアが生まれたり
[01:08:07] 何かの形で直感でアイデアが生まれたり あるいは書いてしまうというのはこれは
[01:08:10] あるいは書いてしまうというのはこれは ある振動派で発信したものが空間に存在し
[01:08:13] ある振動派で発信したものが空間に存在し てる
[01:08:15] てる 波動と同調して情報が入ってきて受信した
[01:08:17] 波動と同調して情報が入ってきて受信した んじゃないか。つまりテレビやラジオと
[01:08:20] んじゃないか。つまりテレビやラジオと 同じような感じじゃないかなっていうそう
[01:08:22] 同じような感じじゃないかなっていうそう いう直感がありました。そして分かりまし
[01:08:24] いう直感がありました。そして分かりまし たのは波動にはいろんな性質がある。
[01:08:28] たのは波動にはいろんな性質がある。 周波数や波長や心腹や波形がある。そして
[01:08:33] 周波数や波長や心腹や波形がある。そして 、え、電磁波とか受期波とかあるいは仮説
[01:08:36] 、え、電磁波とか受期波とかあるいは仮説 になっている、え、重量波とか物質派と
[01:08:39] になっている、え、重量波とか物質派と いうものもある。そういうものがあって
[01:08:42] いうものもある。そういうものがあって 地球ではこの文化では電磁波というのが
[01:08:45] 地球ではこの文化では電磁波というのが たくさん応用実用力化されてテレビや
[01:08:48] たくさん応用実用力化されてテレビや ラジオというのはそういう形で1番代表的
[01:08:51] ラジオというのはそういう形で1番代表的 なその波動の性質を利用してるとでその
[01:08:55] なその波動の性質を利用してるとでその 波動というのは例えば週長派遣申れ
[01:09:00] 波動というのは例えば週長派遣申れ ばそういう波動が出会えば共鳴する同調
[01:09:04] ばそういう波動が出会えば共鳴する同調 するでそれは例えばえ中学時代あるいは
[01:09:10] するでそれは例えばえ中学時代あるいは 高校時
[01:09:11] 高校時 音楽の時間などにあの音差という形で携帯
[01:09:15] 音楽の時間などにあの音差という形で携帯 と素材が全く同じものであれば
[01:09:20] と素材が全く同じものであれば 空気の振動波を通じて片方で叩いて振動さ
[01:09:24] 空気の振動波を通じて片方で叩いて振動さ せると共鳴する同調する。要するに同じ
[01:09:28] せると共鳴する同調する。要するに同じ 振動派が共鳴する、同調するということは
[01:09:33] 振動派が共鳴する、同調するということは 同じ形態、素材そういうものによって結果
[01:09:36] 同じ形態、素材そういうものによって結果 が
[01:09:38] が 現象として起きる。テレビやラジオという
[01:09:40] 現象として起きる。テレビやラジオという のはテレビ局から発信したある力の周発、
[01:09:44] のはテレビ局から発信したある力の周発、 波長派形、心腹があります。それを私ども
[01:09:47] 波長派形、心腹があります。それを私ども の互感では感じられません。空間の中に
[01:09:50] の互感では感じられません。空間の中に この中も通り過ぎているわけですが、私
[01:09:52] この中も通り過ぎているわけですが、私 どもの互感で感じなくてもそれは
[01:09:55] どもの互感で感じなくてもそれは 振動波として存在してるわけです。その
[01:09:59] 振動波として存在してるわけです。その 空間に存在してる振動波と同じものを発信
[01:10:02] 空間に存在してる振動波と同じものを発信 すれば同調してそこに現象が起きて画像が
[01:10:05] すれば同調してそこに現象が起きて画像が 映るわけです。で、私どもの
[01:10:09] 映るわけです。で、私どもの 脳の構造もどうやらそれをやってるらしい
[01:10:12] 脳の構造もどうやらそれをやってるらしい ということが直感で当時感じました。です
[01:10:15] ということが直感で当時感じました。です から自分でテーマを決めて思うということ
[01:10:18] から自分でテーマを決めて思うということ は発信してるわけです。自分の持ってる
[01:10:20] は発信してるわけです。自分の持ってる 振動派と同じレベルの振動派と同調して
[01:10:23] 振動派と同じレベルの振動派と同調して 答えが帰ってくるわけです。入ってくる
[01:10:25] 答えが帰ってくるわけです。入ってくる わけです。要するにテレビに画像が映る
[01:10:28] わけです。要するにテレビに画像が映る ラジオで音が入ってくるんですと同じこと
[01:10:29] ラジオで音が入ってくるんですと同じこと を人間の脳はもっとはるかに精密で
[01:10:33] を人間の脳はもっとはるかに精密で 素晴らしい機能を持っているんですけれど
[01:10:35] 素晴らしい機能を持っているんですけれど 、普段私どもは顕在意識という形で非常に
[01:10:39] 、普段私どもは顕在意識という形で非常に 限定した範囲で振動派の種類を決めてその
[01:10:43] 限定した範囲で振動派の種類を決めてその 枠の中で普段は受信発信をしてるんだって
[01:10:46] 枠の中で普段は受信発信をしてるんだって いうことが直感的にだんだん感じてきまし
[01:10:49] いうことが直感的にだんだん感じてきまし た。
[01:10:50] た。 そして当時はもちろん分かりませんでした
[01:10:53] そして当時はもちろん分かりませんでした が、その中世子と容姿は何か、そして意識
[01:10:59] が、その中世子と容姿は何か、そして意識 と意思は何か、どういうものが元になって
[01:11:03] と意思は何か、どういうものが元になって 意識というものが生まれているのか、そう
[01:11:06] 意識というものが生まれているのか、そう いうことをテーマにしてもう1度情報を得
[01:11:09] いうことをテーマにしてもう1度情報を得 てみようということで、その意識について
[01:11:12] てみようということで、その意識について 意識とは何かという形で、それがもし携帯
[01:11:15] 意識とは何かという形で、それがもし携帯 があればその携帯がどんなものか、そして
[01:11:18] があればその携帯がどんなものか、そして どんな振動派を出し
[01:11:21] どんな振動派を出し 受信発信してるか、そういうことを
[01:11:24] 受信発信してるか、そういうことを テーマを決めて待ったわけです。そうし
[01:11:26] テーマを決めて待ったわけです。そうし ますとびっくりしたんですが、それがまた
[01:11:32] ますとびっくりしたんですが、それがまた 中世子と同じものを書いてしまうんです。
[01:11:37] 中世子と同じものを書いてしまうんです。 その時のスケッチは
[01:11:41] その時のスケッチは 中性子と同じものなんですね。この図は
[01:11:44] 中性子と同じものなんですね。この図は もう
[01:11:47] もう 人間の意識というテーマで待ち続けますと
[01:11:53] 人間の意識というテーマで待ち続けますと 何回書いても中世子と同じものを書いて
[01:11:56] 何回書いても中世子と同じものを書いて しまうんです。
[01:11:58] しまうんです。 で、今度は逆にじゃ中世子は意識かって
[01:12:01] で、今度は逆にじゃ中世子は意識かって いうことでテーマを決めてきますとまさに
[01:12:04] いうことでテーマを決めてきますとまさに 同じものを書くんですね。ですからそこで
[01:12:08] 同じものを書くんですね。ですからそこで 分かりましたのは中世子が意識であると
[01:12:10] 分かりましたのは中世子が意識であると いうことが確認できたわけです。そして
[01:12:13] いうことが確認できたわけです。そして 最初のテーマで
[01:12:16] 最初のテーマで 調和を取って増幅をするという形で書いた
[01:12:19] 調和を取って増幅をするという形で書いた 中性子というのは実は意識そのものの振動
[01:12:22] 中性子というのは実は意識そのものの振動 派で
[01:12:24] 派で この意識の振動派というのは
[01:12:27] この意識の振動派というのは 私どもが普段
[01:12:31] 自覚をするに関わらず常に受信発信をして
[01:12:36] 自覚をするに関わらず常に受信発信をして いる。
[01:12:38] いる。 そしてそのうちの意識というのは中世子の
[01:12:41] そしてそのうちの意識というのは中世子の 振動波だということが情報で少なくとも
[01:12:44] 振動波だということが情報で少なくとも 直感で入ってきた情報はそういう答えなん
[01:12:47] 直感で入ってきた情報はそういう答えなん です。で、これが正しいかどうかもちろん
[01:12:49] です。で、これが正しいかどうかもちろん 分かりませんですけど
[01:12:52] 分かりませんですけど 何回確認してもそうなりますので、じゃあ
[01:12:54] 何回確認してもそうなりますので、じゃあ 容姿とは何かということで用を
[01:12:59] 容姿とは何かということで用を 確かめました。そうしますと、容姿という
[01:13:02] 確かめました。そうしますと、容姿という のは
[01:13:04] のは 人間の意思そのもので、意思の振動派と
[01:13:08] 人間の意思そのもので、意思の振動派と いうのは容姿の振動派そのものだという
[01:13:10] いうのは容姿の振動派そのものだという 情報です。
[01:13:12] 情報です。 この中性子が意識で用姿が意思だという
[01:13:14] この中性子が意識で用姿が意思だという ことが大変なショックでした。
[01:13:20] 私としてはもう何日間か呆然としてしまう
[01:13:24] 私としてはもう何日間か呆然としてしまう ほどのショックでした。と申しますのは
[01:13:31] 原子の構造の元になっている中性子と容紙
[01:13:35] 原子の構造の元になっている中性子と容紙 というのは原子格を構成しているわけです
[01:13:37] というのは原子格を構成しているわけです が、その原子格の中性子が意識であり、
[01:13:40] が、その原子格の中性子が意識であり、 容姿が意思だと言うんですね。中性子が
[01:13:43] 容姿が意思だと言うんですね。中性子が 意識で用紙が意思でそれを原子格という形
[01:13:47] 意識で用紙が意思でそれを原子格という形 で構成されたその外側に電子が回転運動し
[01:13:51] で構成されたその外側に電子が回転運動し てるわけですが、それによって原子ができ
[01:13:53] てるわけですが、それによって原子ができ てるわけですね。ということは全ての存在
[01:13:56] てるわけですね。ということは全ての存在 物は原子で成り立っているわけですから
[01:14:01] 物は原子で成り立っているわけですから 意識と意思が元になって
[01:14:05] 意識と意思が元になって あらゆる存在物が成り立ってるということ
[01:14:07] あらゆる存在物が成り立ってるということ です。
[01:14:09] です。 これは大変なショックでした。見える存在
[01:14:11] これは大変なショックでした。見える存在 物はもちろんですが、見えないものですら
[01:14:15] 物はもちろんですが、見えないものですら 中子と容姿で原子格を構成して
[01:14:18] 中子と容姿で原子格を構成して それが意識と意思であるということです。
[01:14:21] それが意識と意思であるということです。 これは例えばこういうペンもですね、この
[01:14:25] これは例えばこういうペンもですね、この タオルもマイクも着ている衣服も人間の体
[01:14:29] タオルもマイクも着ている衣服も人間の体 の細胞も1人1人の方が60兆以上の細胞
[01:14:32] の細胞も1人1人の方が60兆以上の細胞 を持ってるわけです。その細胞も分子で
[01:14:35] を持ってるわけです。その細胞も分子で ありが構成された集合体ですね。そして
[01:14:39] ありが構成された集合体ですね。そして 分子を構成してる元は原子です。その原子
[01:14:42] 分子を構成してる元は原子です。その原子 の中には原子格があって中性子と用紙が
[01:14:44] の中には原子格があって中性子と用紙が あります。常に
[01:14:47] あります。常に 中性子と容子というものが核になって原子
[01:14:50] 中性子と容子というものが核になって原子 核という言い方をされてるわけですから
[01:14:53] 核という言い方をされてるわけですから 意識と意思が全ての基本にあるわけです。
[01:14:57] 意識と意思が全ての基本にあるわけです。 この文化では自然価学は
[01:15:01] この文化では自然価学は 客観性を前提にして
[01:15:04] 客観性を前提にして 基本が成り立ってます。
[01:15:07] 基本が成り立ってます。 400年ぐらい前からデカルトさんのある
[01:15:12] 400年ぐらい前からデカルトさんのある 枠組に近い形で
[01:15:15] 枠組に近い形で 自然感学の追求というのは客観性を前提に
[01:15:18] 自然感学の追求というのは客観性を前提に してそして普遍的でありしかも再現性の
[01:15:23] してそして普遍的でありしかも再現性の あることが大きな条件になってます。
[01:15:28] あることが大きな条件になってます。 そのために中性子と容姿という風なものが
[01:15:31] そのために中性子と容姿という風なものが あらゆる原子の元の原子格ということに
[01:15:35] あらゆる原子の元の原子格ということに 気づいたこの文化でも人間の意識と意思、
[01:15:39] 気づいたこの文化でも人間の意識と意思、 精神的な問題を外して常に客観的であると
[01:15:44] 精神的な問題を外して常に客観的であると いうことを前提にして自然科学宇宙の
[01:15:46] いうことを前提にして自然科学宇宙の 仕組みを理解していくその科学がですね、
[01:15:49] 仕組みを理解していくその科学がですね、 そういう悪組を作って進んできたために
[01:15:52] そういう悪組を作って進んできたために 残念ながら中と用姿というものが原子格と
[01:15:55] 残念ながら中と用姿というものが原子格と いうことまで気づいていながらそれが意識
[01:15:58] いうことまで気づいていながらそれが意識 でであり、意思であるということに
[01:16:01] でであり、意思であるということに 到達できないんですね。客観性がブレーキ
[01:16:05] 到達できないんですね。客観性がブレーキ になってるわけです。そして意識や意思の
[01:16:08] になってるわけです。そして意識や意思の 問題、精神的な問題というのは宗教とか
[01:16:11] 問題、精神的な問題というのは宗教とか あるいは心理学という形で科学でも別枠を
[01:16:14] あるいは心理学という形で科学でも別枠を 作って現象として説明をするということで
[01:16:17] 作って現象として説明をするということで 自然感学のベースとしてですね、宇宙の
[01:16:20] 自然感学のベースとしてですね、宇宙の 仕組みを理解することで人間とは何か、
[01:16:23] 仕組みを理解することで人間とは何か、 意識とは何か、意思とは何か、あるいは
[01:16:25] 意識とは何か、意思とは何か、あるいは 宇宙とは何かということが全て
[01:16:30] 宇宙とは何かということが全て 客観的で
[01:16:32] 客観的で というかなり無理な枠組の上にこの400
[01:16:35] というかなり無理な枠組の上にこの400 年間追求されてきてということが現代の
[01:16:38] 年間追求されてきてということが現代の 科学のようです。宇宙からの情報では
[01:16:42] 科学のようです。宇宙からの情報では 中世子が意識で用紙が意思であると同時に
[01:16:44] 中世子が意識で用紙が意思であると同時に ですね、
[01:16:47] ですね、 意識と意思には3種類あるという情報です
[01:16:49] 意識と意思には3種類あるという情報です 。
[01:16:51] 。 誰もが
[01:16:54] 誰もが もう無意識のうちに常に使っているのが
[01:16:58] もう無意識のうちに常に使っているのが 顕在意識という形で自分たちのこのボディ
[01:17:01] 顕在意識という形で自分たちのこのボディ を肉体を安全に意時間に運営するという
[01:17:04] を肉体を安全に意時間に運営するという ことで私どもは誰でもごくごく当たり前に
[01:17:08] ことで私どもは誰でもごくごく当たり前に 毎日自分の肉体が1番安全であるように
[01:17:12] 毎日自分の肉体が1番安全であるように するにはどうするかということを自然に常
[01:17:16] するにはどうするかということを自然に常 に現在の情報を集めてそしてコントロール
[01:17:19] に現在の情報を集めてそしてコントロール してるというんです。これが
[01:17:22] してるというんです。これが 代表的な顕在意識です。あ、ごめんなさい
[01:17:25] 代表的な顕在意識です。あ、ごめんなさい 。意識と意思の代表的なものの1つで顕在
[01:17:27] 。意識と意思の代表的なものの1つで顕在 意識という風に日本語で心理学の言葉で
[01:17:31] 意識という風に日本語で心理学の言葉で 言われる言葉が非常に近いですね。宇宙の
[01:17:33] 言われる言葉が非常に近いですね。宇宙の 言葉ではリカと言います。これはあの
[01:17:42] 音の振動派としてはディカングという風に
[01:17:45] 音の振動派としてはディカングという風に 情報では入ってきます。
[01:17:49] 情報では入ってきます。 少し顕在意識というのと違います。そして
[01:17:53] 少し顕在意識というのと違います。そして 基本的には現在の情報を集めて自分がより
[01:17:57] 基本的には現在の情報を集めて自分がより 安全であるように調和の取れた範囲で維持
[01:18:00] 安全であるように調和の取れた範囲で維持 に運営をするのが本来の顕在意識の役割だ
[01:18:03] に運営をするのが本来の顕在意識の役割だ というんです。このボディが安全である
[01:18:04] というんです。このボディが安全である ようにですね。ところが残念なことにこの
[01:18:08] ようにですね。ところが残念なことにこの 文化では顕在意識がですね、調和の取れた
[01:18:11] 文化では顕在意識がですね、調和の取れた 範囲を超えているというんです。要するに
[01:18:14] 範囲を超えているというんです。要するに 自分だけはより安全にというその自分だけ
[01:18:17] 自分だけはより安全にというその自分だけ はという部分ですね。
[01:18:19] はという部分ですね。 自分がという自我と欲望の振動派が
[01:18:22] 自分がという自我と欲望の振動派が 組み合わさって自分だけは内しは自分たち
[01:18:25] 組み合わさって自分だけは内しは自分たち だけはですから自分の家族は自分の会社は
[01:18:30] だけはですから自分の家族は自分の会社は 自分の町は自分の国はあるいは自分たちの
[01:18:34] 自分の町は自分の国はあるいは自分たちの 民族とかあるいは人間だけはそういった形
[01:18:37] 民族とかあるいは人間だけはそういった形 で残念ながらこの文化の顕在意識の役割と
[01:18:41] で残念ながらこの文化の顕在意識の役割と いうのは調和の取れた範囲を超えて自分
[01:18:44] いうのは調和の取れた範囲を超えて自分 たちだけはというかなり自我と欲望の振が
[01:18:48] たちだけはというかなり自我と欲望の振が 拡大されてるっていうんです。そしてその
[01:18:50] 拡大されてるっていうんです。そしてその 欲望と振動自我の振動班が拡大された状態
[01:18:53] 欲望と振動自我の振動班が拡大された状態 というのは最初の自分は自分だけはという
[01:18:56] というのは最初の自分は自分だけはという のがですねと他の方の
[01:19:00] のがですねと他の方の 調和の取れた自我という欲望の振動派が
[01:19:03] 調和の取れた自我という欲望の振動派が 調和が取れてその方の肉体が異時間に運営
[01:19:06] 調和が取れてその方の肉体が異時間に運営 される範囲まで犯してしまうということが
[01:19:09] される範囲まで犯してしまうということが 起きてるのがこの文化だという情報です。
[01:19:12] 起きてるのがこの文化だという情報です。 1つ目がそういう顕在意識が肉体化された
[01:19:15] 1つ目がそういう顕在意識が肉体化された 一部として存在してるわけです。それに
[01:19:17] 一部として存在してるわけです。それに 対して2つ目の意識と意思があるというん
[01:19:19] 対して2つ目の意識と意思があるというん です。それは
[01:19:23] です。それは 地球の日本語で言いますと潜在意識という
[01:19:25] 地球の日本語で言いますと潜在意識という のが近いんですがかなり違うんですね。
[01:19:28] のが近いんですがかなり違うんですね。 ですからこれを、え、宇宙の言葉でやはり
[01:19:31] ですからこれを、え、宇宙の言葉でやはり 、え、伝えた方が正確ですのでピックと
[01:19:35] 、え、伝えた方が正確ですのでピックと 言います。FKという風にもし
[01:19:40] 言います。FKという風にもし アルファベットで示せばそういう風な感じ
[01:19:42] アルファベットで示せばそういう風な感じ で振動波が入ってきます。ピックというの
[01:19:45] で振動波が入ってきます。ピックというの はこれは潜在意識に近いんですが、もっと
[01:19:49] はこれは潜在意識に近いんですが、もっと 非常に大事な明確な役割があります。あの
[01:19:53] 非常に大事な明確な役割があります。あの 過去の情報を元にしてその人間がその人間
[01:19:57] 過去の情報を元にしてその人間がその人間 であり続けるための機能コントロールを
[01:20:01] であり続けるための機能コントロールを ずっとし続けているというんです。それは
[01:20:05] ずっとし続けているというんです。それは やはり肉体化してるという情報です。
[01:20:07] やはり肉体化してるという情報です。 そしてそのフィックというのは意識と意思
[01:20:10] そしてそのフィックというのは意識と意思 の振動波としてですね、コントロールして
[01:20:13] の振動波としてですね、コントロールして いるその振動波は人間の体の水の部分に
[01:20:16] いるその振動波は人間の体の水の部分に 存在してるというんです。そしてその
[01:20:18] 存在してるというんです。そしてその フィックというのは水造の振動波だけでは
[01:20:20] フィックというのは水造の振動波だけでは なくて記録されたものをですね、その記録
[01:20:24] なくて記録されたものをですね、その記録 されたものを実際に
[01:20:29] 振動波として記録されているその振動波は
[01:20:33] 振動波として記録されているその振動波は コントロールしてるのが水であってその
[01:20:36] コントロールしてるのが水であってその 記録されている情報はですね、過去の情報
[01:20:39] 記録されている情報はですね、過去の情報 は人間のその後頭部の高等用後部として
[01:20:43] は人間のその後頭部の高等用後部として ですね、5%分が左と右に分かれて存在し
[01:20:46] ですね、5%分が左と右に分かれて存在し ているというんです。で、これは過去の
[01:20:49] ているというんです。で、これは過去の 情報というのが人間が生まれる前のその
[01:20:52] 情報というのが人間が生まれる前のその 人間が生まれる前の情報として左側の脳の
[01:20:56] 人間が生まれる前の情報として左側の脳の 後頭部に記録されている情報と生まれて
[01:20:59] 後頭部に記録されている情報と生まれて から学習をしてだんだん過去の情報として
[01:21:02] から学習をしてだんだん過去の情報として 記録していくその人間が成長するに従って
[01:21:05] 記録していくその人間が成長するに従って 赤ちゃんの時から成長していく過程が全部
[01:21:08] 赤ちゃんの時から成長していく過程が全部 記憶されていくその振動波は後頭部の右側
[01:21:12] 記憶されていくその振動波は後頭部の右側 にあるっていうです。でこの両方合わせて
[01:21:14] にあるっていうです。でこの両方合わせて やはり5%だと言います。そしてその意識
[01:21:17] やはり5%だと言います。そしてその意識 と意思の振動派はこの人間がこの人間で
[01:21:20] と意思の振動派はこの人間がこの人間で あり続ける記録をしていてそれを水の振動
[01:21:23] あり続ける記録をしていてそれを水の振動 派が常にキャッチをしてその人間がその
[01:21:27] 派が常にキャッチをしてその人間がその 人間であり続けるということは実は60兆
[01:21:30] 人間であり続けるということは実は60兆 の細胞に成人化するまでの間に細胞が
[01:21:34] の細胞に成人化するまでの間に細胞が どんどん成長して数が増えていくその過程
[01:21:36] どんどん成長して数が増えていくその過程 の全部ですね細胞の中の1つ1つに中と
[01:21:40] の全部ですね細胞の中の1つ1つに中と 用姿があってそれは意識と意思の振動派で
[01:21:42] 用姿があってそれは意識と意思の振動派で 全部水から中性子と用姿の振動を送り続け
[01:21:47] 全部水から中性子と用姿の振動を送り続け てですね、その振動派は積髄を通じて伝え
[01:21:51] てですね、その振動派は積髄を通じて伝え られるというです。そしてその積髄を通じ
[01:21:54] られるというです。そしてその積髄を通じ て伝えられるという元になっているさらに
[01:21:57] て伝えられるという元になっているさらに その人間の
[01:22:00] その人間の 状態がその脳の後頭部に記録されている
[01:22:05] 状態がその脳の後頭部に記録されている その振動派の
[01:22:08] その振動派の あらゆるものをですね、具体的に
[01:22:11] あらゆるものをですね、具体的に 積髄を通じて末端の60兆の細胞の1つ1
[01:22:15] 積髄を通じて末端の60兆の細胞の1つ1 つの中性子と用姿の振動派に
[01:22:17] つの中性子と用姿の振動派に コミュニケーションをして
[01:22:19] コミュニケーションをして 心臓は夜も昼も肝臓も腎も夜も昼も顕在
[01:22:23] 心臓は夜も昼も肝臓も腎も夜も昼も顕在 意識で全く考えずに働き続けるように
[01:22:28] 意識で全く考えずに働き続けるように 受信発信をしてるということです。そして
[01:22:31] 受信発信をしてるということです。そして それらの記憶のさらに元は随だというん
[01:22:35] それらの記憶のさらに元は随だというん ですね。人間の随は10の5000上種類
[01:22:37] ですね。人間の随は10の5000上種類 の情報を生まれる時にですね、組み込まれ
[01:22:41] の情報を生まれる時にですね、組み込まれ てるというんです。そしてそのプログラム
[01:22:44] てるというんです。そしてそのプログラム をしてあるというんです。それを元にして
[01:22:46] をしてあるというんです。それを元にして 脳の後頭部の部分で
[01:22:50] 脳の後頭部の部分で 記録が小だしにされてそれを水が
[01:22:54] 記録が小だしにされてそれを水が コントロールしてるというんです。そして
[01:22:56] コントロールしてるというんです。そして 例えば人間のログの細胞が数ヶ月の間に
[01:23:00] 例えば人間のログの細胞が数ヶ月の間に 新陳代謝をして入れ替わる。その
[01:23:01] 新陳代謝をして入れ替わる。その 入れ替わることは現代額では説明はでき
[01:23:04] 入れ替わることは現代額では説明はでき ないけど入れ替わってることは分かってる
[01:23:05] ないけど入れ替わってることは分かってる わけです。で、入れ替わってもですね、
[01:23:08] わけです。で、入れ替わってもですね、 例えば顔の鼻が目になってしまうとか目が
[01:23:12] 例えば顔の鼻が目になってしまうとか目が 耳になってしまうという間違いは起きない
[01:23:14] 耳になってしまうという間違いは起きない で全部入れ替わることがきちっと
[01:23:18] で全部入れ替わることがきちっと 予定通りされているのはフィクという水の
[01:23:21] 予定通りされているのはフィクという水の 振動派がコントロールをして間違いなく
[01:23:24] 振動派がコントロールをして間違いなく その人間がその人間であり続けてしかも
[01:23:28] その人間がその人間であり続けてしかも いつ生まれた時からですねとして成長して
[01:23:32] いつ生まれた時からですねとして成長して どういうファミリーを持ってどういう風に
[01:23:34] どういうファミリーを持ってどういう風に 人生を終わるか何歳までどうどういう風に
[01:23:36] 人生を終わるか何歳までどうどういう風に 生きるかということが基本で基本的には
[01:23:39] 生きるかということが基本で基本的には プログラムされてるというんです。で、
[01:23:41] プログラムされてるというんです。で、 そのプログラムされた通りに
[01:23:45] そのプログラムされた通りに 過去の情報をコントロールしてるのが
[01:23:48] 過去の情報をコントロールしてるのが フィックだという情報です。で、これは
[01:23:51] フィックだという情報です。で、これは ただし決定的に変わらないものではなくて
[01:23:54] ただし決定的に変わらないものではなくて 、このフィックという
[01:23:56] 、このフィックという 意識と意思はですね、コントロールはして
[01:23:59] 意識と意思はですね、コントロールはして プログラムされたことを実行するように常
[01:24:02] プログラムされたことを実行するように常 にコントロールはしてますが、この内容、
[01:24:06] にコントロールはしてますが、この内容、 プログラムは変わることがあるんです。
[01:24:08] プログラムは変わることがあるんです。 その変わることがあるというのが今度は
[01:24:12] その変わることがあるというのが今度は 顕在意識と先ほどの理感ですね意識とそれ
[01:24:15] 顕在意識と先ほどの理感ですね意識とそれ からフィックという2つの意識と意思の
[01:24:18] からフィックという2つの意識と意思の 振動派も常に一緒にコミュニケーションし
[01:24:20] 振動派も常に一緒にコミュニケーションし てます。お互いに通じ合ってるわけです。
[01:24:23] てます。お互いに通じ合ってるわけです。 そのコミュニケーションという中世子と
[01:24:25] そのコミュニケーションという中世子と 用姿の振動波ですが、その振動波というの
[01:24:27] 用姿の振動波ですが、その振動波というの は今地球で言われている電磁波と波それ
[01:24:31] は今地球で言われている電磁波と波それ からまだ仮説で証明はされていませんが、
[01:24:33] からまだ仮説で証明はされていませんが、 物質波というのが仮説にありますが、物理
[01:24:36] 物質波というのが仮説にありますが、物理 学の分野で、その物質派というのも含めて
[01:24:38] 学の分野で、その物質派というのも含めて ですね、
[01:24:40] ですね、 電磁波とか自波とか物質波のその波動の
[01:24:43] 電磁波とか自波とか物質波のその波動の 形態が中世子と用紙の振動波として受信
[01:24:48] 形態が中世子と用紙の振動波として受信 発信でコミュニケーションしているという
[01:24:49] 発信でコミュニケーションしているという ことです。そしてその中世子と容姿が
[01:24:54] ことです。そしてその中世子と容姿が 意識と意思の2種類目でそのディカという
[01:24:59] 意識と意思の2種類目でそのディカという 働きをしている顕在意識とフィクという
[01:25:01] 働きをしている顕在意識とフィクという 働きをしている
[01:25:03] 働きをしている せ潜在意識ですね。ま、大雑っ把に言い
[01:25:06] せ潜在意識ですね。ま、大雑っ把に言い ますとそういう働きのもの。これで2つ目
[01:25:09] ますとそういう働きのもの。これで2つ目 ですがもう1つ実際には本質というものが
[01:25:12] ですがもう1つ実際には本質というものが 存在してるというんです。そしてその本質
[01:25:14] 存在してるというんです。そしてその本質 というのは
[01:25:18] 3つ目の1番大事なものであってこれは
[01:25:22] 3つ目の1番大事なものであってこれは 物質化してないというんです。ということ
[01:25:25] 物質化してないというんです。ということ は水ももちろん物体化して肉体化してます
[01:25:29] は水ももちろん物体化して肉体化してます 。要するに中性子と用紙が存在してそれが
[01:25:32] 。要するに中性子と用紙が存在してそれが 原子格を構成して電子になって電子があ、
[01:25:36] 原子格を構成して電子になって電子があ、 ごめんなさい。電子が周りに回転運動して
[01:25:38] ごめんなさい。電子が周りに回転運動して 、それが原子という形で集まって分子細胞
[01:25:43] 、それが原子という形で集まって分子細胞 という形で肉体化してるわけですが、
[01:25:46] という形で肉体化してるわけですが、 3つ目のですね、本質というのはこれは
[01:25:51] 3つ目のですね、本質というのはこれは 中性子と容姿が存在してそれが原子格を
[01:25:55] 中性子と容姿が存在してそれが原子格を 構成していますが電子を伴ってないという
[01:25:58] 構成していますが電子を伴ってないという んです。
[01:26:01] んです。 従って物体化肉体化していないんですね。
[01:26:05] 従って物体化肉体化していないんですね。 中士と用姿が原子格を構成して、その原子
[01:26:07] 中士と用姿が原子格を構成して、その原子 格が回転運動してるというんです。そして
[01:26:09] 格が回転運動してるというんです。そして その原子格が回転運動してたくさん集まっ
[01:26:13] その原子格が回転運動してたくさん集まっ た球体になった集合体だというんです。で
[01:26:16] た球体になった集合体だというんです。で 、この本質のことをもし日本語で言います
[01:26:18] 、この本質のことをもし日本語で言います と、原子核の回転球体の集合体だという
[01:26:21] と、原子核の回転球体の集合体だという かなり長い言葉になってしまうんですね。
[01:26:24] かなり長い言葉になってしまうんですね。 で、それがもし
[01:26:28] で、それがもし 宇宙の言葉でそのままお伝えしますと、
[01:26:30] 宇宙の言葉でそのままお伝えしますと、 原子格の回転球体のその集合体のことを
[01:26:33] 原子格の回転球体のその集合体のことを エクサピーコって言います。
[01:26:35] エクサピーコって言います。 エクサピコというのはこれはエサっていう
[01:26:39] エクサピコというのはこれはエサっていう のはたくさん集まるという意味のようなん
[01:26:41] のはたくさん集まるという意味のようなん ですね。そしてPコというのが原子角を
[01:26:45] ですね。そしてPコというのが原子角を 意味してるらしいんです。
[01:26:48] 意味してるらしいんです。 ですから、えっと、これからエクサピーコ
[01:26:52] ですから、えっと、これからエクサピーコ という風に本質の原子格の集合体のことを
[01:26:56] という風に本質の原子格の集合体のことを ちょっと使わしていただきますけど、
[01:26:59] ちょっと使わしていただきますけど、 エクサピーコ
[01:27:01] エクサピーコ という
[01:27:04] という のは人間の本質でこれは電子を伴ってない
[01:27:08] のは人間の本質でこれは電子を伴ってない と言います。で、ここでちょっと難しい、
[01:27:11] と言います。で、ここでちょっと難しい、 え、かなりあの、え、
[01:27:16] え、かなりあの、え、 硬いお話になってしまうんですが、え、
[01:27:18] 硬いお話になってしまうんですが、え、 ちょっとお伝えしたいんですが、中世子と
[01:27:23] ちょっとお伝えしたいんですが、中世子と 要子のですね、
[01:27:25] 要子のですね、 この文化では存在が分かっていて、そして
[01:27:28] この文化では存在が分かっていて、そして それが原子格を作って外側に電子が回転し
[01:27:31] それが原子格を作って外側に電子が回転し ているということは分かっているんですが
[01:27:33] ているということは分かっているんですが 、中世子と用姿とがですね、電子とどう
[01:27:36] 、中世子と用姿とがですね、電子とどう いう関係にあるかということま、
[01:27:39] いう関係にあるかということま、 現実に物理学の分野でも分かっていないん
[01:27:42] 現実に物理学の分野でも分かっていないん ですね、残念ながら。で、宇宙からの情報
[01:27:44] ですね、残念ながら。で、宇宙からの情報 ではこれが非常に大事なことなんですが、
[01:27:47] ではこれが非常に大事なことなんですが、 中世子がですね、回転運動をして、用姿が
[01:27:51] 中世子がですね、回転運動をして、用姿が 回転運動して、その中世子が回転運動し
[01:27:55] 回転運動して、その中世子が回転運動し たり、用姿が回転運動すると電子を
[01:27:57] たり、用姿が回転運動すると電子を 生み出すというんです。で、地球の文化で
[01:27:59] 生み出すというんです。で、地球の文化で はこの物理学、この文化の物理学では中世
[01:28:03] はこの物理学、この文化の物理学では中世 子と用紙が原子格を構成して電子が存在し
[01:28:06] 子と用紙が原子格を構成して電子が存在し ているということは分かってもですね、
[01:28:08] ているということは分かってもですね、 中性子が回転運動すると例えば中性子が、
[01:28:12] 中性子が回転運動すると例えば中性子が、 え、右回転するとプラスの要電子を生み、
[01:28:15] え、右回転するとプラスの要電子を生み、 左回転すると引、要電子、あの用紙が右
[01:28:19] 左回転すると引、要電子、あの用紙が右 回転をすると要電子を生み、左回転をする
[01:28:22] 回転をすると要電子を生み、左回転をする と陰転子を生むというそういうことについ
[01:28:24] と陰転子を生むというそういうことについ てはこの文化では全く気づいてないんです
[01:28:26] てはこの文化では全く気づいてないんです ね。そして中世子と用姿が回転運動をして
[01:28:30] ね。そして中世子と用姿が回転運動をして いる状態あるいは回転を用姿が回転したり
[01:28:33] いる状態あるいは回転を用姿が回転したり 電子があ、ごめんなさい。用紙が回転して
[01:28:36] 電子があ、ごめんなさい。用紙が回転して 中世子が回転してない状態で組み合わさっ
[01:28:38] 中世子が回転してない状態で組み合わさっ た原子格とかいろんな組み合わせがあるん
[01:28:40] た原子格とかいろんな組み合わせがあるん です。ですから元素の周期率表で
[01:28:45] です。ですから元素の周期率表で 地球のこの文化では高校の科学の教科書に
[01:28:48] 地球のこの文化では高校の科学の教科書に 、え、103種類の元素の周期率っていう
[01:28:51] 、え、103種類の元素の周期率っていう のは数が載っています。そしてその先に、
[01:28:54] のは数が載っています。そしてその先に、 え、今実際には10いくつかあって
[01:28:58] え、今実際には10いくつかあって プラスアルファとして103プラス、え、
[01:29:01] プラスアルファとして103プラス、え、 10いくつになってると思いますが、現実
[01:29:03] 10いくつになってると思いますが、現実 には宇宙からの情報では元素というのは
[01:29:06] には宇宙からの情報では元素というのは 1032種類あるっていうです。で、それ
[01:29:08] 1032種類あるっていうです。で、それ は1032種類っていうのは、え、違う
[01:29:12] は1032種類っていうのは、え、違う 言い方をしますとミネラルという言い方で
[01:29:15] 言い方をしますとミネラルという言い方で 、え、情報で説明できるんですが、
[01:29:17] 、え、情報で説明できるんですが、 ミネラルについてはまたちょっと後で機会
[01:29:20] ミネラルについてはまたちょっと後で機会 があればと思いますけれど、その中子が
[01:29:23] があればと思いますけれど、その中子が 回転してるか、用姿が回転してるか、
[01:29:24] 回転してるか、用姿が回転してるか、 あるいは止まっているかで大きな違いが
[01:29:27] あるいは止まっているかで大きな違いが 電子が生まれるか生まれないかなんですね
[01:29:28] 電子が生まれるか生まれないかなんですね 。そしてこれは非常に大切なことなんです
[01:29:32] 。そしてこれは非常に大切なことなんです が、存在している物質というもの、要する
[01:29:36] が、存在している物質というもの、要する に地球でいう原子というのは必ず中性子か
[01:29:39] に地球でいう原子というのは必ず中性子か 用姿どちらか回転運動してるんです。回転
[01:29:42] 用姿どちらか回転運動してるんです。回転 運動してるから電子を産んで、電子を原子
[01:29:44] 運動してるから電子を産んで、電子を原子 ができて物体化していくんです。ところが
[01:29:48] ができて物体化していくんです。ところが 本質のエクサピーコというのは中性子と
[01:29:51] 本質のエクサピーコというのは中性子と 用姿が精神してるんです。そして原子格を
[01:29:53] 用姿が精神してるんです。そして原子格を 構成してその原子格を構成したものが回転
[01:29:57] 構成してその原子格を構成したものが回転 運動しちゃってるんです。ですから電子を
[01:30:00] 運動しちゃってるんです。ですから電子を 生み出してないんです。電子を生み出して
[01:30:02] 生み出してないんです。電子を生み出して ないから物体化してないんです。従って
[01:30:05] ないから物体化してないんです。従って 人間の互感で感じられない。見えないん
[01:30:07] 人間の互感で感じられない。見えないん ですね。ところがここに赤ちゃんとして
[01:30:10] ですね。ところがここに赤ちゃんとして 生まれた時にですね、赤ちゃんの頭より
[01:30:12] 生まれた時にですね、赤ちゃんの頭より はみ出して直径22cmぐらいで球体に
[01:30:16] はみ出して直径22cmぐらいで球体に なって原子角が10の34条集まって回転
[01:30:20] なって原子角が10の34条集まって回転 運動した集合体になっているというです。
[01:30:22] 運動した集合体になっているというです。 これを中性子と容姿で結びついて原子格を
[01:30:27] これを中性子と容姿で結びついて原子格を 作って回転運動しているんで原子角の集合
[01:30:29] 作って回転運動しているんで原子角の集合 体という言い方をするか、もしくは宇宙の
[01:30:32] 体という言い方をするか、もしくは宇宙の 言葉でエクサピーコという風に呼んでます
[01:30:34] 言葉でエクサピーコという風に呼んでます が、これが本質で人間の意識と意思の元に
[01:30:38] が、これが本質で人間の意識と意思の元に なっていて、その本質がですね、この
[01:30:41] なっていて、その本質がですね、この ボディを選択して体験して味わって、
[01:30:46] ボディを選択して体験して味わって、 そして宇宙の仕組みを理解して成長して
[01:30:48] そして宇宙の仕組みを理解して成長して いくというのが基本だそうです。それが
[01:30:51] いくというのが基本だそうです。それが 宇宙からの情報の1番大事な部分だという
[01:30:53] 宇宙からの情報の1番大事な部分だという ことです。
[01:30:57] ことです。 それが宇宙からの情報の1番大事な部分だ
[01:30:59] それが宇宙からの情報の1番大事な部分だ ということです。ですから本質というのは
[01:31:04] ということです。ですから本質というのは 物体化してないんです。そして振動波とし
[01:31:07] 物体化してないんです。そして振動波とし ては人間の肉体がですね、地球のこの文化
[01:31:10] ては人間の肉体がですね、地球のこの文化 の人間の肉体というのは細胞で繋がった
[01:31:12] の人間の肉体というのは細胞で繋がった この状態は
[01:31:14] この状態は 2.513×10の5Hzという
[01:31:18] 2.513×10の5Hzという 振動体になってます。そしてこの
[01:31:20] 振動体になってます。そしてこの エクサピーコというのも全く同じ周波数で
[01:31:23] エクサピーコというのも全く同じ周波数で 同調して一体化して生まれてくる時に
[01:31:26] 同調して一体化して生まれてくる時に 赤ちゃんの頭蓋の外側にはみ出した振動体
[01:31:30] 赤ちゃんの頭蓋の外側にはみ出した振動体 で存在してる点です。実際に
[01:31:35] で存在してる点です。実際に 今会場の皆さんの1人1人全ての方が
[01:31:38] 今会場の皆さんの1人1人全ての方が エクサピーコさんが存在してます。
[01:31:40] エクサピーコさんが存在してます。 それぞれ大きさも質も周波数も色々な形で
[01:31:44] それぞれ大きさも質も周波数も色々な形で 違います。でも意識すると瞬間に分かり
[01:31:48] 違います。でも意識すると瞬間に分かり ます。コツとして直感やひらめきの部分は
[01:31:51] ます。コツとして直感やひらめきの部分は 私どもの生活の中では取り入れてないん
[01:31:54] 私どもの生活の中では取り入れてないん ですね。この文化では残念ながらその
[01:31:56] ですね。この文化では残念ながらその 取り入れなくなった理由が顕在意識が
[01:31:58] 取り入れなくなった理由が顕在意識が 大きく自我と欲望の振動波を拡大したため
[01:32:02] 大きく自我と欲望の振動波を拡大したため そうなってしまっているんであって本来は
[01:32:05] そうなってしまっているんであって本来は ですねコ
[01:32:07] ですねコ という本質がこのボディを選択して体験し
[01:32:10] という本質がこのボディを選択して体験し て味わって宇宙の仕組みを理解して成長し
[01:32:14] て味わって宇宙の仕組みを理解して成長し て調和の取れた高い和数に変換していくと
[01:32:17] て調和の取れた高い和数に変換していくと いうんです。ですから生まれた時は人間の
[01:32:20] いうんです。ですから生まれた時は人間の 顕在意識も赤ちゃんとして生まれた時の
[01:32:25] 顕在意識も赤ちゃんとして生まれた時の 非常に調和の取れた顕在意識とそれから
[01:32:28] 非常に調和の取れた顕在意識とそれから 本質のエクサピーコというものが一体化し
[01:32:30] 本質のエクサピーコというものが一体化し て同調して生まれてきてその時は同じ周波
[01:32:34] て同調して生まれてきてその時は同じ周波 数長派遣新腹になってます。ところが
[01:32:38] 数長派遣新腹になってます。ところが これが成長していく過程でだんだんにずれ
[01:32:42] これが成長していく過程でだんだんにずれ ていきます。そのずれていく過程というの
[01:32:45] ていきます。そのずれていく過程というの はこの文化では
[01:32:50] 顕在意識が主体になって肉体という生命体
[01:32:54] 顕在意識が主体になって肉体という生命体 のこの肉体が基本であって全て顕在意識が
[01:32:58] のこの肉体が基本であって全て顕在意識が コントロールをして
[01:33:01] コントロールをして 私どものこの文化はそれ以外は基本的には
[01:33:06] 私どものこの文化はそれ以外は基本的には 認めてないんですね。
[01:33:08] 認めてないんですね。 それは
[01:33:10] それは 残念ながら互感を通じて理解する文化です
[01:33:14] 残念ながら互感を通じて理解する文化です 。そしてその互感を通じて理解してる文化
[01:33:18] 。そしてその互感を通じて理解してる文化 というのは現象として捉えてます。
[01:33:22] というのは現象として捉えてます。 ところがじゃあ互間減少それは波動でない
[01:33:26] ところがじゃあ互間減少それは波動でない かって言いますとこの文化でも気づいてる
[01:33:28] かって言いますとこの文化でも気づいてる わけです。稼動であることは、それは
[01:33:31] わけです。稼動であることは、それは 例えばですね、え、百貨時点にも出ている
[01:33:34] 例えばですね、え、百貨時点にも出ている んですが、え、
[01:33:38] んですが、え、 波動の
[01:33:40] 波動の 状態をこの文化でどのように理解されてる
[01:33:43] 状態をこの文化でどのように理解されてる か、それによって互感というものがどんな
[01:33:45] か、それによって互感というものがどんな ものであるかというのをちょっとお伝えし
[01:33:47] ものであるかというのをちょっとお伝えし た上でですね、もう1度エクサピーコに
[01:33:50] た上でですね、もう1度エクサピーコに ついて触れさせていただきたいと思うん
[01:33:51] ついて触れさせていただきたいと思うん ですが、簡単に申し上げますと、え、
[01:33:57] ですが、簡単に申し上げますと、え、 この図の中でですね、え、人間のその互感
[01:34:04] この図の中でですね、え、人間のその互感 の中で目で見て物を確認するというその
[01:34:08] の中で目で見て物を確認するというその 大事な人間の目で見て
[01:34:13] 大事な人間の目で見て 感じるためにですね、必要な周波数という
[01:34:17] 感じるためにですね、必要な周波数という のは
[01:34:19] のは 電磁波の10の15Hzよりちょっと手前
[01:34:23] 電磁波の10の15Hzよりちょっと手前 14Hzと15Hzの間の紫外線から赤外
[01:34:26] 14Hzと15Hzの間の紫外線から赤外 線と
[01:34:28] 線と 非常に狭い範囲で人間の目の構造というの
[01:34:31] 非常に狭い範囲で人間の目の構造というの は映像化してセンサーが働いてですね、
[01:34:36] は映像化してセンサーが働いてですね、 感知して映像化できるというそういう働き
[01:34:39] 感知して映像化できるというそういう働き をしているのは10の15Hzと14Hz
[01:34:42] をしているのは10の15Hzと14Hz の間だけなんです。ですから人間が見えて
[01:34:46] の間だけなんです。ですから人間が見えて いるというのはこの電磁波という波動の
[01:34:48] いるというのはこの電磁波という波動の 携帯だけでもですね、
[01:34:51] 携帯だけでもですね、 人間のそのミクロからマクロまでの電磁波
[01:34:55] 人間のそのミクロからマクロまでの電磁波 というのは宇宙には大変無限大と言って
[01:34:59] というのは宇宙には大変無限大と言って いいくらい存在しているわけです。ところ
[01:35:01] いいくらい存在しているわけです。ところ が人間が映像化して感知できる振動波の
[01:35:05] が人間が映像化して感知できる振動波の 部分ってのは10の15兆Hzという狭い
[01:35:09] 部分ってのは10の15兆Hzという狭い 紫外線から赤外線の範囲だけで
[01:35:13] 紫外線から赤外線の範囲だけで ものを見て認識してるわけです。外を理解
[01:35:16] ものを見て認識してるわけです。外を理解 してるわけです。で、互感で感じられない
[01:35:18] してるわけです。で、互感で感じられない ということはどういうことかと言いますと
[01:35:20] ということはどういうことかと言いますと 、この文化では測定をして道具を使って
[01:35:23] 、この文化では測定をして道具を使って 測定をして測定できなければ存在してない
[01:35:28] 測定をして測定できなければ存在してない ということになります。ですから私どもは
[01:35:31] ということになります。ですから私どもは 目で見ることができない場合には道具を
[01:35:33] 目で見ることができない場合には道具を 開発してマクロンの部分は天体望遠鏡
[01:35:36] 開発してマクロンの部分は天体望遠鏡 あるいはミクロンの部分は顕微備鏡、電子
[01:35:39] あるいはミクロンの部分は顕微備鏡、電子 顕微鏡という形で人間の目の持ってる能力
[01:35:42] 顕微鏡という形で人間の目の持ってる能力 よりももっと拡大をしてという道具を開発
[01:35:45] よりももっと拡大をしてという道具を開発 してそして測定をするということで測定が
[01:35:48] してそして測定をするということで測定が できたものは存在してるんですが宇宙には
[01:35:52] できたものは存在してるんですが宇宙には この電磁波だけでミクロからマクロまで
[01:35:56] この電磁波だけでミクロからマクロまで 無限代に近いくらい振動が存在してます。
[01:35:58] 無限代に近いくらい振動が存在してます。 そのうち人間はその紫外線から赤線の範囲
[01:36:02] そのうち人間はその紫外線から赤線の範囲 だけでしか感じられないんです。要するに
[01:36:05] だけでしか感じられないんです。要するに 人間がこの文化の大きな特徴は目で見て
[01:36:08] 人間がこの文化の大きな特徴は目で見て 確認をするというのが大前提になってます
[01:36:10] 確認をするというのが大前提になってます が、目で見えてるということはほとんど何
[01:36:13] が、目で見えてるということはほとんど何 も見てないということなんです。波動で
[01:36:14] も見てないということなんです。波動で 言いますと。で、宇宙の仕組みというのは
[01:36:17] 言いますと。で、宇宙の仕組みというのは 全てが波動の現象で成り立ってるという
[01:36:19] 全てが波動の現象で成り立ってるという 情報です。そして全て発信した振動派と
[01:36:23] 情報です。そして全て発信した振動派と 同調して現象が起きるんですから、自分が
[01:36:25] 同調して現象が起きるんですから、自分が 出した振動波の範囲でしか絶対に情報は
[01:36:28] 出した振動波の範囲でしか絶対に情報は 入ってこないんです。
[01:36:30] 入ってこないんです。 これはどういうことかと申しますと、脳の
[01:36:32] これはどういうことかと申しますと、脳の 構造の仕組みとしてですね、調和が取れて
[01:36:34] 構造の仕組みとしてですね、調和が取れて 高い振動波を発信すれば、高い振動波で
[01:36:37] 高い振動波を発信すれば、高い振動波で 宇宙の時空間に存在するどんな振動波でも
[01:36:40] 宇宙の時空間に存在するどんな振動波でも その振動波と発信した振動波と同調できる
[01:36:43] その振動波と発信した振動波と同調できる 。低い振動波しか出さなければ低い振動波
[01:36:46] 。低い振動波しか出さなければ低い振動波 としか同調してない。それだけだって言う
[01:36:47] としか同調してない。それだけだって言う んです。テレビの画像が映るのが8
[01:36:50] んです。テレビの画像が映るのが8 チャンネルのチャンネルのチューニングを
[01:36:52] チャンネルのチャンネルのチューニングを したら4チャンネルは映らないんです。
[01:36:54] したら4チャンネルは映らないんです。 要するに人間の脳の仕組みも全部自分たち
[01:36:57] 要するに人間の脳の仕組みも全部自分たち が出した振動派と同調してるだけだという
[01:37:00] が出した振動派と同調してるだけだという 情報です。ですから自分が高いより調和の
[01:37:03] 情報です。ですから自分が高いより調和の 取れた振動波、宇宙の仕組みを理解して
[01:37:05] 取れた振動波、宇宙の仕組みを理解して 高い振動派を発信すれば高い振動波と同調
[01:37:08] 高い振動派を発信すれば高い振動波と同調 してそれは常に新しい情報、素晴らしい
[01:37:10] してそれは常に新しい情報、素晴らしい 情報、未来の情報が入ってくるという風に
[01:37:13] 情報、未来の情報が入ってくるという風に 情報では伝わってきます。これは大変な
[01:37:17] 情報では伝わってきます。これは大変な ことです。
[01:37:18] ことです。 私どもの文化は残念ながら現象という形で
[01:37:23] 私どもの文化は残念ながら現象という形で 理解することを前提にしてます。ですから
[01:37:27] 理解することを前提にしてます。ですから 波動が存在してることは理解してるんです
[01:37:29] 波動が存在してることは理解してるんです 。このようにところがこの理解している
[01:37:32] 。このようにところがこの理解している ことと全ての現象が波動であるということ
[01:37:34] ことと全ての現象が波動であるということ に気づいていないために現象として現象で
[01:37:38] に気づいていないために現象として現象で すら全部波動であるということはここでも
[01:37:40] すら全部波動であるということはここでも 分かってるはずです。互間も全部波動なん
[01:37:44] 分かってるはずです。互間も全部波動なん ですね。触角というのも10の2Hzとか
[01:37:47] ですね。触角というのも10の2Hzとか 3HHHzという低い波動でこれは管知し
[01:37:50] 3HHHzという低い波動でこれは管知し てるわけです。ところがもし波動で
[01:37:53] てるわけです。ところがもし波動で あらゆるものを直接理解する中世子と用姿
[01:37:56] あらゆるものを直接理解する中世子と用姿 の振動波として意識と意思を自分で自覚
[01:37:58] の振動波として意識と意思を自分で自覚 できるようになりますとその振動波という
[01:38:00] できるようになりますとその振動波という のは人間の例えば体を
[01:38:04] のは人間の例えば体を 1人の人間という風に言った場合ですね
[01:38:08] 1人の人間という風に言った場合ですね 私の
[01:38:10] 私の このボディは見えてる範囲では互感では
[01:38:12] このボディは見えてる範囲では互感では ここまでが私なんですが実際に波動で言い
[01:38:15] ここまでが私なんですが実際に波動で言い ますとここから1mぐらい離れたところ
[01:38:17] ますとここから1mぐらい離れたところ まで私自身の振動波というのはこの肉体化
[01:38:21] まで私自身の振動波というのはこの肉体化 された、物体化された振動波以外にですね
[01:38:23] された、物体化された振動波以外にですね 、こっから先にアンプ体から始まって、え
[01:38:27] 、こっから先にアンプ体から始まって、え 、コアド体というところまで発想の
[01:38:29] 、コアド体というところまで発想の エネルギーの振動波が存在してるんです。
[01:38:32] エネルギーの振動波が存在してるんです。 で、ここまでが私なんですね。波動で
[01:38:35] で、ここまでが私なんですね。波動で 感じるようになれば1人の人間という風に
[01:38:38] 感じるようになれば1人の人間という風に 見た時に直径で言いますと2m近くまでが
[01:38:41] 見た時に直径で言いますと2m近くまでが 1人の人間なんです。その振動波で発想に
[01:38:43] 1人の人間なんです。その振動波で発想に なってエネルギーの振動波が電磁波とか
[01:38:46] なってエネルギーの振動波が電磁波とか 時期波とか物質波あるいは、え、地球では
[01:38:49] 時期波とか物質波あるいは、え、地球では 理解されてない波動の形態があります。
[01:38:53] 理解されてない波動の形態があります。 それは、え、いろんなフィゴフとか
[01:38:55] それは、え、いろんなフィゴフとか ジレージとか義マネとかっていう違った
[01:38:57] ジレージとか義マネとかっていう違った 振動波も波動の形態も含まれて発想になっ
[01:39:00] 振動波も波動の形態も含まれて発想になっ てるんです。で、これはこの文化では現象
[01:39:04] てるんです。で、これはこの文化では現象 として捉えるということを前提にして互間
[01:39:07] として捉えるということを前提にして互間 だけを通じて外会を認識してという文化
[01:39:09] だけを通じて外会を認識してという文化 ですから、波動で直接感じを感じるような
[01:39:14] ですから、波動で直接感じを感じるような 努力をしてませんので、その本当は全部
[01:39:17] 努力をしてませんので、その本当は全部 仕組みを56億の人間全員が持ってます。
[01:39:20] 仕組みを56億の人間全員が持ってます。 それを使ってないだけです。で、自分たち
[01:39:23] それを使ってないだけです。で、自分たち でなぜ使わなくなってしまったかという
[01:39:26] でなぜ使わなくなってしまったかという ことがこれは先ほどの3つの意識と意思の
[01:39:30] ことがこれは先ほどの3つの意識と意思の 本質に気づいていない文化になってしまっ
[01:39:33] 本質に気づいていない文化になってしまっ ているということ。それからなぜ本質に
[01:39:35] ているということ。それからなぜ本質に 気づけない状態になってしまったかという
[01:39:37] 気づけない状態になってしまったかという のは顕在意識が自我という欲望の振動波を
[01:39:40] のは顕在意識が自我という欲望の振動波を 拡大しすぎてるということですね。そして
[01:39:43] 拡大しすぎてるということですね。そして そのフィックという人間のボディがなぜ
[01:39:45] そのフィックという人間のボディがなぜ 存在しているそのボディがですね、どの
[01:39:49] 存在しているそのボディがですね、どの ようにそのコントロールされてどのように
[01:39:53] ようにそのコントロールされてどのように 新陳代謝がされているかということについ
[01:39:55] 新陳代謝がされているかということについ ても深く追求してないんです。顕在意識は
[01:39:58] ても深く追求してないんです。顕在意識は この肉体が全てであって肉体そのものが
[01:40:03] この肉体が全てであって肉体そのものが 基本でその肉体が1番大事であるという風
[01:40:06] 基本でその肉体が1番大事であるという風 にこの文化では考えられてます。
[01:40:09] にこの文化では考えられてます。 その肉体が1番大事であるという風に考え
[01:40:12] その肉体が1番大事であるという風に考え てる文化ですから、
[01:40:14] てる文化ですから、 顕在意識が常にですね、自分のボディは常
[01:40:19] 顕在意識が常にですね、自分のボディは常 に安全に維持管理運営しようっていう努力
[01:40:21] に安全に維持管理運営しようっていう努力 はもう
[01:40:24] はもう 56億の人間1人1人が全員が感じてる
[01:40:27] 56億の人間1人1人が全員が感じてる わけです。その結果
[01:40:30] わけです。その結果 このエクサピーコという中と用姿が回転
[01:40:34] このエクサピーコという中と用姿が回転 運動してなくて電子を生み出してないから
[01:40:36] 運動してなくて電子を生み出してないから 物体化してないエネルギー体になってる
[01:40:39] 物体化してないエネルギー体になってる だけです。
[01:40:40] だけです。 この原子格が回転運動した原子格の集合体
[01:40:44] この原子格が回転運動した原子格の集合体 エクサピーコというのは意識と意思の集合
[01:40:47] エクサピーコというのは意識と意思の集合 体です。そしてそれは常に本来は肉体を
[01:40:52] 体です。そしてそれは常に本来は肉体を 持たずに富裕して存在してるというんです
[01:40:54] 持たずに富裕して存在してるというんです 。で、それは地球という星に限らない。
[01:40:56] 。で、それは地球という星に限らない。 どの星でもそうなんですが、地球で言い
[01:40:59] どの星でもそうなんですが、地球で言い ますと、地上、え、80kmまでですね。
[01:41:04] ますと、地上、え、80kmまでですね。 地表面から地上80kmまで。それは全部
[01:41:10] それぞれのですね、エクサピーコさんが
[01:41:14] それぞれのですね、エクサピーコさんが どれだけの調和の取れた状態で自然の
[01:41:17] どれだけの調和の取れた状態で自然の 仕組み、宇宙の仕組みを理解してどれだけ
[01:41:19] 仕組み、宇宙の仕組みを理解してどれだけ の周波数になっているかによってその周波
[01:41:22] の周波数になっているかによってその周波 数に応じてだんだん存在する場所が
[01:41:25] 数に応じてだんだん存在する場所が 80kmまでの間に天在して同じ電磁波、
[01:41:29] 80kmまでの間に天在して同じ電磁波、 時期波、物質波の振動波で層ができてると
[01:41:32] 時期波、物質波の振動波で層ができてると いうんです。え、これはエクサピーコさん
[01:41:35] いうんです。え、これはエクサピーコさん が存在している場所という意味で、え、
[01:41:38] が存在している場所という意味で、え、 デフォルメして書いたものですが、地球と
[01:41:41] デフォルメして書いたものですが、地球と いう星をたまたま例に取りますとですね、
[01:41:44] いう星をたまたま例に取りますとですね、 その本質の意識と意思というのは
[01:41:48] その本質の意識と意思というのは 地上の表面から80kmまでの間に
[01:41:55] 人間のボディを選択するようになった
[01:41:59] 人間のボディを選択するようになった エクサピーコさんの数というのが550
[01:42:03] エクサピーコさんの数というのが550 以上存在してるという情報です。550億
[01:42:06] 以上存在してるという情報です。550億 っていうのは人間の人口の10倍くらい
[01:42:08] っていうのは人間の人口の10倍くらい ですね。ですからこのその周波数長派遣申
[01:42:16] ですね。ですからこのその周波数長派遣申 さんの宇宙の仕組みを理解して調和の取れ
[01:42:18] さんの宇宙の仕組みを理解して調和の取れ た度合に応じた振動派でこの層がそれぞれ
[01:42:22] た度合に応じた振動派でこの層がそれぞれ 同じような周波波長派新腹のいろんな
[01:42:26] 同じような周波波長派新腹のいろんな エクサピーコさんの層になって
[01:42:27] エクサピーコさんの層になって るっていうです。ですから、例えばここで
[01:42:31] るっていうです。ですから、例えばここで スタディをしていたエクサピーコさんが
[01:42:32] スタディをしていたエクサピーコさんが ですね、
[01:42:35] ですね、 この地上のあるボディを選択して、そして
[01:42:38] この地上のあるボディを選択して、そして ここで体験をして味わってボディを置いて
[01:42:42] ここで体験をして味わってボディを置いて 一生を終えて戻る時に非常に宇宙の仕組み
[01:42:45] 一生を終えて戻る時に非常に宇宙の仕組み を理解して調和が取れてそして素晴らしい
[01:42:49] を理解して調和が取れてそして素晴らしい 体験をしてより周波の高い状態に
[01:42:54] 体験をしてより周波の高い状態に 成長したエクサピーコさんはこの途中の
[01:42:56] 成長したエクサピーコさんはこの途中の 低い振動波を通り越してこれを通り越して
[01:42:58] 低い振動波を通り越してこれを通り越して 例えば前よりも高い調和の取りた振動班に
[01:43:00] 例えば前よりも高い調和の取りた振動班に なればここまで来るとかっていう形でこの
[01:43:03] なればここまで来るとかっていう形でこの 周波数長派形新幅と同じ振動波であれば
[01:43:07] 周波数長派形新幅と同じ振動波であれば 波動の性質で干渉波として影響を受けたり
[01:43:10] 波動の性質で干渉波として影響を受けたり 同じ振動波で同調してここでずっとまた
[01:43:13] 同じ振動波で同調してここでずっとまた スタディが始まるというそういう仕組みに
[01:43:16] スタディが始まるというそういう仕組みに なってるらしいんです。そしてこの
[01:43:18] なってるらしいんです。そしてこの エクサピーコスという存在は全ての存在物
[01:43:23] エクサピーコスという存在は全ての存在物 に
[01:43:24] に その対象物としてスタディーの対象物とし
[01:43:27] その対象物としてスタディーの対象物とし て選択をしてスタしてるっていうんです。
[01:43:30] て選択をしてスタしてるっていうんです。 ですから全ての存在物ということは原子
[01:43:34] ですから全ての存在物ということは原子 レベルから始まってマクロまで宇宙の
[01:43:37] レベルから始まってマクロまで宇宙の 時空間全てにエクサピーコさんが存在して
[01:43:40] 時空間全てにエクサピーコさんが存在して スタディしてるというです。人間の細胞で
[01:43:42] スタディしてるというです。人間の細胞で 言いますと、60兆の細胞の中に分子が
[01:43:45] 言いますと、60兆の細胞の中に分子が あって、原子があって、その原子の段階の
[01:43:48] あって、原子があって、その原子の段階の 1つ1つが全部エクサピーコンが存在して
[01:43:50] 1つ1つが全部エクサピーコンが存在して 、そしてスタディして体験して役割をし
[01:43:54] 、そしてスタディして体験して役割をし てるというんです。意識と意思の振動派
[01:43:56] てるというんです。意識と意思の振動派 です。修正士と容姿ですから、その原子格
[01:43:58] です。修正士と容姿ですから、その原子格 の集合体というのは原子から始まって分子
[01:44:02] の集合体というのは原子から始まって分子 細胞そして人間のボディ全体でこの
[01:44:04] 細胞そして人間のボディ全体でこの エクサピーコさんが人間の頭のところから
[01:44:07] エクサピーコさんが人間の頭のところから はみ出して人間のボディを選択してその
[01:44:11] はみ出して人間のボディを選択してその 人間がどういう生き方をしてどういう体験
[01:44:14] 人間がどういう生き方をしてどういう体験 をすることを通じて
[01:44:17] をすることを通じて こういう
[01:44:20] こういう エクサピコが成長をして宇宙の仕組みを
[01:44:23] エクサピコが成長をして宇宙の仕組みを 理解して今度こういう役割をするという風
[01:44:26] 理解して今度こういう役割をするという風 に変換していくというんです。そしてその
[01:44:28] に変換していくというんです。そしてその 本質は常に本来はこのように富裕して存在
[01:44:32] 本質は常に本来はこのように富裕して存在 してるというんです。で、人間が誕生する
[01:44:36] してるというんです。で、人間が誕生する ということはどういうことかと申しますと
[01:44:37] ということはどういうことかと申しますと 、このエクサピーコさんがですね、地球上
[01:44:40] 、このエクサピーコさんがですね、地球上 のボディの対象物として人間のボディを
[01:44:45] のボディの対象物として人間のボディを 選択するレベルになったエクサピーコさん
[01:44:47] 選択するレベルになったエクサピーコさん は人間のボディを基本的には選択します。
[01:44:50] は人間のボディを基本的には選択します。 動物を選択する段階、植物を選択する段階
[01:44:53] 動物を選択する段階、植物を選択する段階 、鉱物を選択する段階色々あります。
[01:44:57] 、鉱物を選択する段階色々あります。 そのエクサピコさんの構造について、え、
[01:45:02] そのエクサピコさんの構造について、え、 ちょっと順番をご説明させていただこうと
[01:45:05] ちょっと順番をご説明させていただこうと 思うんですが、今ですね、このここで示し
[01:45:09] 思うんですが、今ですね、このここで示し ていますのは基本的には
[01:45:12] ていますのは基本的には 人間のボディを選択してスタディをして
[01:45:16] 人間のボディを選択してスタディをして いくエクサピーコさんが
[01:45:21] ここでは代表的に図して示してありますが
[01:45:24] ここでは代表的に図して示してありますが 、実際にですね、10、20km、この
[01:45:27] 、実際にですね、10、20km、この 20km以下の範囲のところでは動物を
[01:45:30] 20km以下の範囲のところでは動物を 選択するエクサピーコさんとかあるいは
[01:45:33] 選択するエクサピーコさんとかあるいは 植物を選択するあるいは鉱物を選択する
[01:45:35] 植物を選択するあるいは鉱物を選択する エクサピーコンはこの地表面あるいは地下
[01:45:38] エクサピーコンはこの地表面あるいは地下 に少し入った範囲ではたくさん富裕してる
[01:45:40] に少し入った範囲ではたくさん富裕してる ということです。要するに上に行くに従っ
[01:45:43] ということです。要するに上に行くに従っ て宇宙の仕組みを理解してより調和の取れ
[01:45:45] て宇宙の仕組みを理解してより調和の取れ た高い波に変換しているということです。
[01:45:48] た高い波に変換しているということです。 で、これは常に自分の手荷波数に応じた
[01:45:51] で、これは常に自分の手荷波数に応じた レベルで同調してしまいますので、ある
[01:45:53] レベルで同調してしまいますので、ある 意味ではこれは電磁波、自波、物質波の
[01:45:55] 意味ではこれは電磁波、自波、物質波の バリアになってるんですね。ですから高い
[01:45:59] バリアになってるんですね。ですから高い ところへ行きたくてもこの自分の宇宙の
[01:46:03] ところへ行きたくてもこの自分の宇宙の 仕組みの理解した中世子と用姿の原子核の
[01:46:05] 仕組みの理解した中世子と用姿の原子核の 集合体の振動波に応じたところで同調した
[01:46:09] 集合体の振動波に応じたところで同調した ところで止まってスタディが始まるという
[01:46:11] ところで止まってスタディが始まるという ことです。そしてここで非常に調和の
[01:46:13] ことです。そしてここで非常に調和の トレットは宇宙の仕組みを理解してより
[01:46:15] トレットは宇宙の仕組みを理解してより 高い振動派に変換した場合には干渉波を
[01:46:20] 高い振動派に変換した場合には干渉波を どこにも受けないで波動の性質というのは
[01:46:22] どこにも受けないで波動の性質というのは 運と周波長派形が違ってくればこれはどこ
[01:46:26] 運と周波長派形が違ってくればこれはどこ の
[01:46:28] の 振動波とも同調せずに80kmのところ
[01:46:31] 振動波とも同調せずに80kmのところ まですっと上がってきてしまうです。ここ
[01:46:33] まですっと上がってきてしまうです。ここ でボディを置いてですね、地球という星で
[01:46:36] でボディを置いてですね、地球という星で スタディをして体験して味わって役割を
[01:46:38] スタディをして体験して味わって役割を 終えてこの80km機のところまで来る
[01:46:41] 終えてこの80km機のところまで来る くらい予定のプログラムされた振動派に
[01:46:43] くらい予定のプログラムされた振動派に なりますとここで原子格の集合体は選択を
[01:46:47] なりますとここで原子格の集合体は選択を 自由にさらに地球という星の文化に調和の
[01:46:52] 自由にさらに地球という星の文化に調和の 取れた役割をするサポートをするか
[01:46:54] 取れた役割をするサポートをするか もしくはここから他の星へ時空間移動をし
[01:46:57] もしくはここから他の星へ時空間移動をし て自分の新しいスタディをするための星を
[01:47:00] て自分の新しいスタディをするための星を 選ぶかあるいは自分の本体の存在している
[01:47:05] 選ぶかあるいは自分の本体の存在している 星へ戻るか色々なことをここで選択すると
[01:47:08] 星へ戻るか色々なことをここで選択すると いうんです。で、この人間のボディを選択
[01:47:12] いうんです。で、この人間のボディを選択 するレベルまで成長したエクサピーコさ
[01:47:14] するレベルまで成長したエクサピーコさ んっていうのは、え、大変地球なら地球と
[01:47:18] んっていうのは、え、大変地球なら地球と いう星で限って言いますと、地球上で1番
[01:47:23] いう星で限って言いますと、地球上で1番 その対象物としてスタディをする時にです
[01:47:25] その対象物としてスタディをする時にです ね、体験して味わうというのは
[01:47:28] ね、体験して味わうというのは エクサピーコさんが運と成長をしてより
[01:47:31] エクサピーコさんが運と成長をしてより 調和の取れた宇宙の仕組みを理解してです
[01:47:33] 調和の取れた宇宙の仕組みを理解してです ね、調和の取れた振動波を受信発信できる
[01:47:36] ね、調和の取れた振動波を受信発信できる ようになりますと、ボディを選択しなくて
[01:47:39] ようになりますと、ボディを選択しなくて 対象物がなくてもスタディーができて成長
[01:47:41] 対象物がなくてもスタディーができて成長 できる。そしてその役割をどんどん実行し
[01:47:44] できる。そしてその役割をどんどん実行し てサポートしていくということが
[01:47:46] てサポートしていくということが エキサピーコだけで行われるという状態が
[01:47:48] エキサピーコだけで行われるという状態が 起きてくるらしいんです。地区よりも
[01:47:50] 起きてくるらしいんです。地区よりも はるかに長案の取れた700億以上のこの
[01:47:53] はるかに長案の取れた700億以上のこの 銀河県内に存在している星だけでもですね
[01:47:55] 銀河県内に存在している星だけでもですね 、700億以上の、え、文化のその
[01:48:01] 、700億以上の、え、文化のその 方たちと言っていいと思うんですが、その
[01:48:04] 方たちと言っていいと思うんですが、その エクサピーコさんたちというのは要するに
[01:48:07] エクサピーコさんたちというのは要するに 自空間移動、テレポーテーションという
[01:48:08] 自空間移動、テレポーテーションという 時空間移動ができるような道具装置を作っ
[01:48:11] 時空間移動ができるような道具装置を作っ て、いわゆる地球ではUFという言い方を
[01:48:13] て、いわゆる地球ではUFという言い方を してますが、自空間を自由にコントロール
[01:48:15] してますが、自空間を自由にコントロール して移動できる装置を持っている文化、
[01:48:18] して移動できる装置を持っている文化、 その調和のトた文化というのは7億ぐらい
[01:48:22] その調和のトた文化というのは7億ぐらい この銀河県内でも存在してるっていう情報
[01:48:24] この銀河県内でも存在してるっていう情報 ですけど、その方たちというのは要するに
[01:48:26] ですけど、その方たちというのは要するに このエクサピーコさんの状態だけで存在し
[01:48:30] このエクサピーコさんの状態だけで存在し てスタディすることもできるんです。
[01:48:32] てスタディすることもできるんです。 サポートすることもできるんです。時空回
[01:48:34] サポートすることもできるんです。時空回 移動できるような装置を持った星の方たち
[01:48:36] 移動できるような装置を持った星の方たち というのはそのレベルのエクサピーコさん
[01:48:38] というのはそのレベルのエクサピーコさん がたくさん存在してるわけです。で、地球
[01:48:41] がたくさん存在してるわけです。で、地球 の場合は地球のレベルか何しないしはそれ
[01:48:44] の場合は地球のレベルか何しないしはそれ 以下の段階でスタディをしている星という
[01:48:48] 以下の段階でスタディをしている星という のはこの銀河県内で1150億ぐらいある
[01:48:51] のはこの銀河県内で1150億ぐらいある ということですが、それは持っている振動
[01:48:54] ということですが、それは持っている振動 派からしますと、要するに自分たちが出す
[01:48:57] 派からしますと、要するに自分たちが出す 振動派の高さと同調できる範囲が限界です
[01:49:01] 振動派の高さと同調できる範囲が限界です から、より調和の取れた振動派で宇宙の
[01:49:05] から、より調和の取れた振動派で宇宙の 仕組みが理解できるようにスタディーして
[01:49:07] 仕組みが理解できるようにスタディーして 成長しない限りはですね、ボディを選択し
[01:49:10] 成長しない限りはですね、ボディを選択し て人間だけではなく動物や植物や鉱物と
[01:49:13] て人間だけではなく動物や植物や鉱物と いう段階の対象物を見つけてそして
[01:49:17] いう段階の対象物を見つけてそして スタディをして成長していくということが
[01:49:19] スタディをして成長していくということが 必要な段階の星だというんです。その文化
[01:49:21] 必要な段階の星だというんです。その文化 のレベルだということです。ですから
[01:49:25] のレベルだということです。ですから 地球という星の中ではこの12の断面を
[01:49:28] 地球という星の中ではこの12の断面を 持った意識と意思の集合体ですね。原子核
[01:49:31] 持った意識と意思の集合体ですね。原子核 の集合体、このエクサピーコさんというの
[01:49:33] の集合体、このエクサピーコさんというの は地球という星の中では非常に
[01:49:37] は地球という星の中では非常に 鉱物、植物、動物というスタディを終えて
[01:49:40] 鉱物、植物、動物というスタディを終えて 非常に役割の高いサポートをたくさん人間
[01:49:45] 非常に役割の高いサポートをたくさん人間 のこのエクサピーコさん、ボディを選択し
[01:49:48] のこのエクサピーコさん、ボディを選択し ているエクサピーコさんっていうのは
[01:49:49] ているエクサピーコさんっていうのは 少なくとも自分たちも鉱物、植物、動物の
[01:49:53] 少なくとも自分たちも鉱物、植物、動物の 体験をしてスタディをして成長してここ
[01:49:56] 体験をしてスタディをして成長してここ まで来てるわけです。ですから全てのです
[01:49:59] まで来てるわけです。ですから全てのです ね、人間以外の全ての動物、植物、鉱物で
[01:50:02] ね、人間以外の全ての動物、植物、鉱物で スタディしているエクサピコさんを
[01:50:06] スタディしているエクサピコさんを あらゆる形でサポートする役割がすでに
[01:50:08] あらゆる形でサポートする役割がすでに 最初からあるんです。残念ながらこの文化
[01:50:11] 最初からあるんです。残念ながらこの文化 ではそこの部分も原子核の集合体のこの
[01:50:15] ではそこの部分も原子核の集合体のこの 存在に気づいてない文化になってしまって
[01:50:17] 存在に気づいてない文化になってしまって ます。この5000年来ですね。それより
[01:50:20] ます。この5000年来ですね。それより 前の文化には地球という星もたくさん調案
[01:50:22] 前の文化には地球という星もたくさん調案 取れた時代があったようです。ですから
[01:50:24] 取れた時代があったようです。ですから 1万年とか10万年とか100万年も前の
[01:50:27] 1万年とか10万年とか100万年も前の 時代には素晴らしい文化があって
[01:50:29] 時代には素晴らしい文化があって テレポーテーションが自由にできてUFが
[01:50:31] テレポーテーションが自由にできてUFが 自由に生聞きしてという時代はあったよう
[01:50:32] 自由に生聞きしてという時代はあったよう ですからこのエクサピーコさんの状態は
[01:50:36] ですからこのエクサピーコさんの状態は いろんな形でシフトしたりシフトダウンし
[01:50:39] いろんな形でシフトしたりシフトダウンし たり繰り返してるわけです。そして今存在
[01:50:43] たり繰り返してるわけです。そして今存在 している少なくとも550億の存在と
[01:50:47] している少なくとも550億の存在と 56億のボディを選択している
[01:50:51] 56億のボディを選択している エクサピーコさんというのは残念ながら
[01:50:53] エクサピーコさんというのは残念ながら この5000年ぐらいの間で大変
[01:50:57] この5000年ぐらいの間で大変 スタが遅れてですね。そして
[01:51:02] スタが遅れてですね。そして このエクサピーコさんの
[01:51:07] この12の断面のエクサピーコさんが本来
[01:51:10] この12の断面のエクサピーコさんが本来 持っている役割をしたくてもできない状態
[01:51:14] 持っている役割をしたくてもできない状態 になっているっていうです。で、それは
[01:51:16] になっているっていうです。で、それは どういうことかと言いますと、この中世子
[01:51:18] どういうことかと言いますと、この中世子 と要の振動波ですね。この中にこの原子角
[01:51:21] と要の振動波ですね。この中にこの原子角 の集合体の12の断面になっているこの
[01:51:25] の集合体の12の断面になっているこの 球体の中の1つ1つは原子角でこれが
[01:51:28] 球体の中の1つ1つは原子角でこれが ものすごい速度で回転運動してます。
[01:51:30] ものすごい速度で回転運動してます。 そして、えー、それが
[01:51:33] そして、えー、それが 情報ではですね、断面はこういう形で球体
[01:51:36] 情報ではですね、断面はこういう形で球体 の状態になっているのが12の断面になっ
[01:51:39] の状態になっているのが12の断面になっ ていて、その
[01:51:43] ていて、その どの水平垂直に切っても12の断面になっ
[01:51:45] どの水平垂直に切っても12の断面になっ てるということですから、え、トータルで
[01:51:48] てるということですから、え、トータルで 10の34条項原子角っていうのは存在し
[01:51:51] 10の34条項原子角っていうのは存在し ているわけですけど、この球体の数って
[01:51:54] ているわけですけど、この球体の数って いうのは64個ですかぐらい存在していて
[01:51:56] いうのは64個ですかぐらい存在していて 、実際には、ええ、
[01:52:02] この部分はエクサピーコさんと言っている
[01:52:05] この部分はエクサピーコさんと言っている 構造の重要な人間のボディを選択する時に
[01:52:09] 構造の重要な人間のボディを選択する時に 重要な役割をしている意識と意思ですが、
[01:52:12] 重要な役割をしている意識と意思ですが、 エクサピーコさんそのものの構造というの
[01:52:14] エクサピーコさんそのものの構造というの は発想の構造になっていて、そのうちの
[01:52:17] は発想の構造になっていて、そのうちの これは、え、3層目、内側から見ますと3
[01:52:21] これは、え、3層目、内側から見ますと3 層目の部分の構造がこういう構造になって
[01:52:25] 層目の部分の構造がこういう構造になって いるというんですね。で、これは
[01:52:28] いるというんですね。で、これは 非常に人間のボディを選択している
[01:52:31] 非常に人間のボディを選択している エクサピーコさんあるいはあらゆる存在物
[01:52:33] エクサピーコさんあるいはあらゆる存在物 こういう、え、
[01:52:37] こういう、え、 ものでもですね、人間が作り出したこう
[01:52:38] ものでもですね、人間が作り出したこう いうグラスでもですね、全て
[01:52:42] いうグラスでもですね、全て エクサピーコさんっていうのは存在して
[01:52:43] エクサピーコさんっていうのは存在して ますが、鉱物というのはこの断面が12の
[01:52:47] ますが、鉱物というのはこの断面が12の 球体になっているのではなくて6つの断面
[01:52:51] 球体になっているのではなくて6つの断面 になってるんですね。で、6つの断面に
[01:52:53] になってるんですね。で、6つの断面に なっている状態からスタディが始まって、
[01:52:59] なっている状態からスタディが始まって、 鉱物、植物は6つの断面、それから、え、
[01:53:03] 鉱物、植物は6つの断面、それから、え、 ま、これは鉱物の例ですね。ちょっと、え
[01:53:05] ま、これは鉱物の例ですね。ちょっと、え 、少し、え、詳しく説明しますと、これは
[01:53:12] 、少し、え、詳しく説明しますと、これは エクサピーコさんというのは、えー、
[01:53:17] エクサピーコさんというのは、えー、 この状態のようにですね、6つの断面に
[01:53:20] この状態のようにですね、6つの断面に この3層目のこれはアストラル体と言うん
[01:53:23] この3層目のこれはアストラル体と言うん ですが、このアストラル体が6つの断面に
[01:53:26] ですが、このアストラル体が6つの断面に なってますが、人間の場合にはここの部分
[01:53:28] なってますが、人間の場合にはここの部分 が12の12個の球体に見えるような回転
[01:53:31] が12の12個の球体に見えるような回転 をしているということですね。人間の
[01:53:34] をしているということですね。人間の ボディを選択するようになった
[01:53:35] ボディを選択するようになった エクサピーコさんというのは
[01:53:39] エクサピーコさんというのは 最初の段階から
[01:53:41] 最初の段階から だんだんさらに成長して構造の変換を
[01:53:45] だんだんさらに成長して構造の変換を 起こしてエクサピーコ自体が質の変換を
[01:53:48] 起こしてエクサピーコ自体が質の変換を 起こして同じ人間のボディを選択していて
[01:53:51] 起こして同じ人間のボディを選択していて も5段階あるんです。ま、厳密に言ますと
[01:53:55] も5段階あるんです。ま、厳密に言ますと 6段階あるんですね。最初に人間のボディ
[01:53:58] 6段階あるんですね。最初に人間のボディ を選択する段階になるのは、えー、ま、0
[01:54:02] を選択する段階になるのは、えー、ま、0 段階と言っていいんですが、その0段階の
[01:54:04] 段階と言っていいんですが、その0段階の 前に雲を選択する段階があります。例えば
[01:54:09] 前に雲を選択する段階があります。例えば 動物を選択しているエクサピーコさんって
[01:54:12] 動物を選択しているエクサピーコさんって いうのは8つの断面の構造なんですが、8
[01:54:14] いうのは8つの断面の構造なんですが、8 つの断面の構造でエクサピーコさんが
[01:54:15] つの断面の構造でエクサピーコさんが スタディをして体験して味わってそして
[01:54:17] スタディをして体験して味わってそして 宇宙の仕組みが理解だんだんできてきて
[01:54:20] 宇宙の仕組みが理解だんだんできてきて その次の過程で人間のボディを選択する
[01:54:22] その次の過程で人間のボディを選択する 12の断面に構造変換する時がありますが
[01:54:25] 12の断面に構造変換する時がありますが その構造変換した時の12の断面の
[01:54:27] その構造変換した時の12の断面の エクサピーコは最初ですね直接人間の
[01:54:30] エクサピーコは最初ですね直接人間の ボディを選択することができずに雲を選択
[01:54:32] ボディを選択することができずに雲を選択 するというです。で、雲を選択して、その
[01:54:35] するというです。で、雲を選択して、その 雲を選択した段階でエクサピーコの数が
[01:54:40] 雲を選択した段階でエクサピーコの数が ですね、10の28条庫になるまでは
[01:54:43] ですね、10の28条庫になるまでは ずっと雲は300mぐらいから地上3万
[01:54:47] ずっと雲は300mぐらいから地上3万 ぐらいまでの間でたくさん色々な雲の、え
[01:54:50] ぐらいまでの間でたくさん色々な雲の、え 、集団でスタディをして体験してそして
[01:54:53] 、集団でスタディをして体験してそして 成長していくという情報です。そして10
[01:54:55] 成長していくという情報です。そして10 の28条項ぐらいに3万ぐらいの雲で体験
[01:54:58] の28条項ぐらいに3万ぐらいの雲で体験 して味わって宇宙の仕組みを理解して次に
[01:55:01] して味わって宇宙の仕組みを理解して次に 選択するのが人間のボディだということ
[01:55:03] 選択するのが人間のボディだということ です。で、雲の段階も12の断面になって
[01:55:06] です。で、雲の段階も12の断面になって 、携帯としてはすでに、え、人間のボディ
[01:55:10] 、携帯としてはすでに、え、人間のボディ を選択するのと同じ構造の仕組みになって
[01:55:13] を選択するのと同じ構造の仕組みになって いますが、それが
[01:55:16] いますが、それが 段階を追ってですね、宇宙の仕組みを理解
[01:55:18] 段階を追ってですね、宇宙の仕組みを理解 する準備ができて、さらに人間のボディを
[01:55:21] する準備ができて、さらに人間のボディを 選択するという時には10の28条項を
[01:55:24] 選択するという時には10の28条項を 超える状態になるっていうです。そして
[01:55:27] 超える状態になるっていうです。そして 1番最初に人間のボディを選択して
[01:55:31] 1番最初に人間のボディを選択して 生まれると時にですね、
[01:55:35] 生まれると時にですね、 10の34条として原子角の集合体が
[01:55:39] 10の34条として原子角の集合体が 集まって人間のボディを選択するというん
[01:55:41] 集まって人間のボディを選択するというん ですが、その人間のボディを選択する時に
[01:55:44] ですが、その人間のボディを選択する時に 先ほどの地球上のある30kmとか
[01:55:46] 先ほどの地球上のある30kmとか 50kmとか80kmのところからですね
[01:55:48] 50kmとか80kmのところからですね 、今度はあのボディを選択して、あの
[01:55:51] 、今度はあのボディを選択して、あの ボディ主宮の中に存在する体児の、え、3
[01:55:55] ボディ主宮の中に存在する体児の、え、3 ヶ月ぐらいからエクサピーコさんが選択を
[01:55:58] ヶ月ぐらいからエクサピーコさんが選択を して、今度はこのボディでこういう体験し
[01:56:01] して、今度はこのボディでこういう体験し てこういう風な生き方をしていただいて
[01:56:03] てこういう風な生き方をしていただいて こういう風にスタディをする。宇宙の
[01:56:05] こういう風にスタディをする。宇宙の 仕組みを理解するためにこういう
[01:56:07] 仕組みを理解するためにこういう スタディオをするんだというプログラムを
[01:56:09] スタディオをするんだというプログラムを ですね、エクサピーコさん自身が本質の
[01:56:12] ですね、エクサピーコさん自身が本質の 意識と意思で電磁波と波と物質波の振動派
[01:56:16] 意識と意思で電磁波と波と物質波の振動派 で対次の3ヶ月ぐらいの胎児を選択した後
[01:56:21] で対次の3ヶ月ぐらいの胎児を選択した後 4ヶ月、え、目ぐらいからですね、胎児に
[01:56:26] 4ヶ月、え、目ぐらいからですね、胎児に 、え、非ができて、そして随、あ、赤髄が
[01:56:32] 、え、非ができて、そして随、あ、赤髄が できて、そして随ができて、その随にです
[01:56:36] できて、そして随ができて、その随にです ね、富裕しているこのエクサピーコさん、
[01:56:39] ね、富裕しているこのエクサピーコさん、 人間のエクサピーコさんが地上の何十km
[01:56:42] 人間のエクサピーコさんが地上の何十km かのところから
[01:56:44] かのところから その大児の
[01:56:47] その大児の 随に10の5000乗をプログラムすると
[01:56:51] 随に10の5000乗をプログラムすると いうんです。そしてその人間がその人間で
[01:56:55] いうんです。そしてその人間がその人間で あり続けるということはどういう風に
[01:56:58] あり続けるということはどういう風に 生まれてどういうファミリーを作ってその
[01:57:00] 生まれてどういうファミリーを作ってその ファミリーの中の次男とか長女に生まれて
[01:57:03] ファミリーの中の次男とか長女に生まれて そしてどういう両親を持ってその
[01:57:05] そしてどういう両親を持ってその ファミリーはどういう体験をするかという
[01:57:07] ファミリーはどういう体験をするかという こと全部そのファミリーの1人1人の親に
[01:57:10] こと全部そのファミリーの1人1人の親に なる側も子になる側も全員がですねの
[01:57:13] なる側も子になる側も全員がですねの エクサピーコさんがそのボディを選択して
[01:57:16] エクサピーコさんがそのボディを選択して そういうファミリーを作ってそういう体験
[01:57:18] そういうファミリーを作ってそういう体験 をするというのを承知してエクサピーコ
[01:57:20] をするというのを承知してエクサピーコ さんが
[01:57:23] さんが 最終的に一体化して生まれてくるというん
[01:57:25] 最終的に一体化して生まれてくるというん です。で、ボディを選択する時にその5
[01:57:29] です。で、ボディを選択する時にその5 ヶ月目、それから7ヶ月目、9ヶ月目の
[01:57:34] ヶ月目、それから7ヶ月目、9ヶ月目の 状態でエクサピーコさんはこう、例えば
[01:57:39] 状態でエクサピーコさんはこう、例えば ここから選択してですね、この大児でこう
[01:57:42] ここから選択してですね、この大児でこう いう成長をして、こういうファミリーを
[01:57:44] いう成長をして、こういうファミリーを 作って、こういう風に一生終わる。その
[01:57:46] 作って、こういう風に一生終わる。その スタディをするというプログラムをこの
[01:57:48] スタディをするというプログラムをこの エクサピコさん自身がするというんです。
[01:57:51] エクサピコさん自身がするというんです。 ですから私どものこの肉体というのは顕在
[01:57:55] ですから私どものこの肉体というのは顕在 意識は普段自分がこの肉体の全て
[01:57:59] 意識は普段自分がこの肉体の全て コントロールしてると思ってるんですが、
[01:58:00] コントロールしてると思ってるんですが、 実際にはエクサピーコさんがその人間が
[01:58:03] 実際にはエクサピーコさんがその人間が そういう生き方をする。そしてそういう
[01:58:06] そういう生き方をする。そしてそういう ファミリーでそういう体験をするという
[01:58:08] ファミリーでそういう体験をするという こと。元々プログラムしてあって、そして
[01:58:10] こと。元々プログラムしてあって、そして その人間でそういう体験をして宇宙の
[01:58:13] その人間でそういう体験をして宇宙の 仕組みを理解してより調和の取れた方向に
[01:58:15] 仕組みを理解してより調和の取れた方向に シフトしていくというそのスタディをする
[01:58:18] シフトしていくというそのスタディをする んだというです。体験して味わうために
[01:58:20] んだというです。体験して味わうために ボディを選択してるという情報です。で、
[01:58:22] ボディを選択してるという情報です。で、 エクサピコさんがより調和を取れてくれば
[01:58:24] エクサピコさんがより調和を取れてくれば ボディを選択しなくなるわけですけど、
[01:58:26] ボディを選択しなくなるわけですけど、 鉱物から始まって植物、動物、人間の
[01:58:29] 鉱物から始まって植物、動物、人間の ボディを選択して、そして人間のボディを
[01:58:31] ボディを選択して、そして人間のボディを 選択してからさらにですね、人間のボディ
[01:58:33] 選択してからさらにですね、人間のボディ だけでもエクサピーコさんが5段階あるん
[01:58:36] だけでもエクサピーコさんが5段階あるん です。0段階から入れますとさらに、え、
[01:58:39] です。0段階から入れますとさらに、え、 1段階から5段階で、ま、6つに分かれた
[01:58:42] 1段階から5段階で、ま、6つに分かれた エクサピコさんの状態が存在してるわけ
[01:58:45] エクサピコさんの状態が存在してるわけ です。ですから同じ人間と言ってもですね
[01:58:47] です。ですから同じ人間と言ってもですね 、1人1人の方のエクサピーコさんの段階
[01:58:50] 、1人1人の方のエクサピーコさんの段階 が違うんです。ですから調和を取れて周波
[01:58:53] が違うんです。ですから調和を取れて周波 数分が高いと言ってもどの段階で高いかと
[01:58:56] 数分が高いと言ってもどの段階で高いかと か低いかとかその高い低いにこだわったり
[01:58:59] か低いかとかその高い低いにこだわったり することにあまり意味がないんですしその
[01:59:04] することにあまり意味がないんですしその 調和が取れていくことは大事なことなん
[01:59:06] 調和が取れていくことは大事なことなん ですが調和が取れることが基本であって
[01:59:10] ですが調和が取れることが基本であって 周波数が高まるのが目的じゃないんですね
[01:59:12] 周波数が高まるのが目的じゃないんですね 。大事なのはそこなんですが、要するに
[01:59:15] 。大事なのはそこなんですが、要するに 宇宙の仕組みを理解してより調和の取れた
[01:59:18] 宇宙の仕組みを理解してより調和の取れた 方向にエネルギーのエクサビコというのは
[01:59:22] 方向にエネルギーのエクサビコというのは エネルギー体です。そのエネルギー体が
[01:59:25] エネルギー体です。そのエネルギー体が 変換していくということが基本で、その
[01:59:28] 変換していくということが基本で、その ためには調和の取れた振動波を
[01:59:32] ためには調和の取れた振動波を 実際にボディを選択してそのボディで体験
[01:59:35] 実際にボディを選択してそのボディで体験 をしてですね、味わってそして宇宙の
[01:59:39] をしてですね、味わってそして宇宙の 仕組みがどういうものかを理解してその上
[01:59:42] 仕組みがどういうものかを理解してその上 で成長できることで初めてエ草ピーコさん
[01:59:45] で成長できることで初めてエ草ピーコさん というのはそのボディを選択した意味が
[01:59:47] というのはそのボディを選択した意味が あるというんです。ですから私のものの
[01:59:50] あるというんです。ですから私のものの この顕在意識の肉体側から言いますと、
[01:59:52] この顕在意識の肉体側から言いますと、 人間というのはなぜ生きてるかということ
[01:59:55] 人間というのはなぜ生きてるかということ なんですが、生きてる理由は人間はですね
[01:59:58] なんですが、生きてる理由は人間はですね 、このエクサピーコさんが自分のボディを
[02:00:02] 、このエクサピーコさんが自分のボディを 選択している理由があるわけです。そして
[02:00:05] 選択している理由があるわけです。そして そのボディを通じて体験して味わうために
[02:00:07] そのボディを通じて体験して味わうために プログラムされてるわけです。その
[02:00:09] プログラムされてるわけです。その プログラムを通じてその実行して役割をし
[02:00:13] プログラムを通じてその実行して役割をし たその結果エクサピーコさんが体験して
[02:00:16] たその結果エクサピーコさんが体験して 味わえて成長できるということなんですが
[02:00:19] 味わえて成長できるということなんですが 残念ながらこの文化ではこの5000年来
[02:00:22] 残念ながらこの文化ではこの5000年来 の文化というのは顕在意識がエキサピーコ
[02:00:24] の文化というのは顕在意識がエキサピーコ さんについて自覚ができない状態になって
[02:00:27] さんについて自覚ができない状態になって るっていうです。そしてそのエクサピーコ
[02:00:30] るっていうです。そしてそのエクサピーコ さんを自覚してない状態というのはこの
[02:00:32] さんを自覚してない状態というのはこの 自然化学は大きくその影響をしてるわけ
[02:00:35] 自然化学は大きくその影響をしてるわけ です。枠組として意識と意思を除いてる
[02:00:38] です。枠組として意識と意思を除いてる わけです。そしてその追求した中子と用姿
[02:00:40] わけです。そしてその追求した中子と用姿 の存在がこの地球での考え方では中世子と
[02:00:44] の存在がこの地球での考え方では中世子と 用が原子核を構成するのにそれが回転し
[02:00:47] 用が原子核を構成するのにそれが回転し てるかしてないかの点での理解が基本的に
[02:00:50] てるかしてないかの点での理解が基本的に ないんですね。残念ながらですから中世子
[02:00:54] ないんですね。残念ながらですから中世子 が回転運動してない状態で原子格を作って
[02:00:57] が回転運動してない状態で原子格を作って 原子格が回転運動してしまってエネルギー
[02:00:59] 原子格が回転運動してしまってエネルギー 体になってるんです。ここで、え、先ほど
[02:01:02] 体になってるんです。ここで、え、先ほど までの間でちょっとお伝えしてないんです
[02:01:03] までの間でちょっとお伝えしてないんです が、大事なことでもう1つ、あの、宇宙の
[02:01:06] が、大事なことでもう1つ、あの、宇宙の 仕組みで情報としてお伝えしたいことが
[02:01:09] 仕組みで情報としてお伝えしたいことが あるんですが、この文化では物理学でも
[02:01:13] あるんですが、この文化では物理学でも 1番大事なことが理解されてないことが
[02:01:18] 1番大事なことが理解されてないことが あります。それは物質が回転運動すると
[02:01:22] あります。それは物質が回転運動すると エネルギーになるということ。そして
[02:01:23] エネルギーになるということ。そして エネルギーが回転運動すると物質化すると
[02:01:26] エネルギーが回転運動すると物質化すると いうこの部分がこの文化で理解されてな
[02:01:29] いうこの部分がこの文化で理解されてな いっていうんですね。
[02:01:31] いっていうんですね。 非常に大切な部分なんですが、
[02:01:35] 非常に大切な部分なんですが、 先ほどの
[02:01:37] 先ほどの 元素の周期率表のところにもう1度
[02:01:39] 元素の周期率表のところにもう1度 ちょっと触れてみたいんですが、元素の
[02:01:41] ちょっと触れてみたいんですが、元素の 周期率表というのは103種類あって、
[02:01:45] 周期率表というのは103種類あって、 しかも1番最初の1番というのは水素と
[02:01:47] しかも1番最初の1番というのは水素と いうことになってますね。その水素が質量
[02:01:50] いうことになってますね。その水素が質量 1という形でちょっと硬いお話で教縮なん
[02:01:53] 1という形でちょっと硬いお話で教縮なん ですが、高校の教科書のその水素が1番と
[02:01:58] ですが、高校の教科書のその水素が1番と なっているんですが、その1番の水素その
[02:02:01] なっているんですが、その1番の水素その ものが例外なんです。で、この文化の1番
[02:02:04] ものが例外なんです。で、この文化の1番 の特徴を象徴的に表しているのが元素の
[02:02:07] の特徴を象徴的に表しているのが元素の 周期率表です。それはどういうことかと
[02:02:09] 周期率表です。それはどういうことかと 申しますと、元素の集計率用ってのは
[02:02:11] 申しますと、元素の集計率用ってのは 先ほど申しました103種類載ってますが
[02:02:14] 先ほど申しました103種類載ってますが プラスアルファですけれども要するに
[02:02:16] プラスアルファですけれども要するに 103種類ということは虫食いだらけに
[02:02:19] 103種類ということは虫食いだらけに なってます。現象として原子が確認できた
[02:02:22] なってます。現象として原子が確認できた ものが上げてあって共通の性質が似ている
[02:02:25] ものが上げてあって共通の性質が似ている ものを表してあります。そして抜けてる
[02:02:28] ものを表してあります。そして抜けてる ところがたくさんあります。それを全部
[02:02:31] ところがたくさんあります。それを全部 埋めてその水素の前にも情報では15種類
[02:02:35] 埋めてその水素の前にも情報では15種類 まだあるって言うんです。水素が1番では
[02:02:37] まだあるって言うんです。水素が1番では なくて15種類あって、最後の103の後
[02:02:40] なくて15種類あって、最後の103の後 にまだ50何種類あって、間抜けている
[02:02:43] にまだ50何種類あって、間抜けている ところ全部埋めていくと、え、1032
[02:02:46] ところ全部埋めていくと、え、1032 種類は存在しているという情報なんです。
[02:02:48] 種類は存在しているという情報なんです。 で、その存在していることが確認ができる
[02:02:53] で、その存在していることが確認ができる のは地球上では150何種類でしょうと
[02:02:55] のは地球上では150何種類でしょうと いう情報なんです。それは文化が進んでも
[02:02:58] いう情報なんです。それは文化が進んでも 地球の方で確認できるのはそのくらい
[02:02:59] 地球の方で確認できるのはそのくらい でしょうということなんですが、その中で
[02:03:02] でしょうということなんですが、その中で 基本的な考え方で大事なことがあります。
[02:03:05] 基本的な考え方で大事なことがあります。 それは
[02:03:07] それは 地球の考え方というのは例外のない法則は
[02:03:11] 地球の考え方というのは例外のない法則は ないという考え方です。これはどういう
[02:03:14] ないという考え方です。これはどういう ことかと申しますと、
[02:03:17] ことかと申しますと、 自分の
[02:03:20] 自分の 過去と現在の情報を資料として集めてです
[02:03:23] 過去と現在の情報を資料として集めてです ね、そして自我の振動派で自分が説明
[02:03:27] ね、そして自我の振動派で自分が説明 できる内容で論理を組み立てて理論化
[02:03:29] できる内容で論理を組み立てて理論化 しようとしますと、その内容を説明する時
[02:03:32] しようとしますと、その内容を説明する時 に不合なものは覗いてしまうんです。説明
[02:03:35] に不合なものは覗いてしまうんです。説明 がうまくできないもの、それを例外とする
[02:03:37] がうまくできないもの、それを例外とする わけです。で、この例外とするということ
[02:03:40] わけです。で、この例外とするということ によって大事なものを除いちゃってる可能
[02:03:42] によって大事なものを除いちゃってる可能 性がたくさんあるわけです。この文化は
[02:03:44] 性がたくさんあるわけです。この文化は 科学としてステップを踏んでくる間でそれ
[02:03:47] 科学としてステップを踏んでくる間でそれ がたくさん行われてるわけです。例外と
[02:03:49] がたくさん行われてるわけです。例外と いうのが常にあるわけです。例外のない
[02:03:51] いうのが常にあるわけです。例外のない 法則はないという形で私どもはこの文化を
[02:03:53] 法則はないという形で私どもはこの文化を 気づいてきてます。ところが宇宙からの
[02:03:55] 気づいてきてます。ところが宇宙からの 情報では自然の法則に例外はないというん
[02:03:58] 情報では自然の法則に例外はないというん です。全ての存在物が調和の取れた方向に
[02:04:01] です。全ての存在物が調和の取れた方向に エネルギーを変換して分かち合っていると
[02:04:03] エネルギーを変換して分かち合っていると いうんですね。そして愛と調和の振動派
[02:04:06] いうんですね。そして愛と調和の振動派 っていう情報なんです。で、この文化では
[02:04:11] っていう情報なんです。で、この文化では 例外のない法則がないっていう言い方の
[02:04:14] 例外のない法則がないっていう言い方の その典型が水素原子の例です。例えば水素
[02:04:18] その典型が水素原子の例です。例えば水素 原子というのは先ほど言いましたように
[02:04:19] 原子というのは先ほど言いましたように 中子が回転して用姿が回転してとか
[02:04:22] 中子が回転して用姿が回転してとか あるいは静止しているとかっていうことに
[02:04:24] あるいは静止しているとかっていうことに ついては触れてないんです。ただ用紙と
[02:04:27] ついては触れてないんです。ただ用紙と いうのが減少で測定できてプラスの電荷を
[02:04:30] いうのが減少で測定できてプラスの電荷を 持っている。そして質量があ
[02:04:32] 持っている。そして質量があ るっていうことが分かってその状態は存在
[02:04:36] るっていうことが分かってその状態は存在 してて普通は他の原子というのはみんな
[02:04:39] してて普通は他の原子というのはみんな 中止と用紙が存在しているのに水素だけ
[02:04:41] 中止と用紙が存在しているのに水素だけ 用紙が存在してるだけで電子が1つだって
[02:04:43] 用紙が存在してるだけで電子が1つだって いう解釈でこれは例外だという風に最初の
[02:04:47] いう解釈でこれは例外だという風に最初の 1番をそういう風に説明がつかないから
[02:04:49] 1番をそういう風に説明がつかないから 決めているらしいんです。ところが情報で
[02:04:51] 決めているらしいんです。ところが情報で は水素原子は中止を持ってますというん
[02:04:54] は水素原子は中止を持ってますというん です。問題はどういうことかと言いますと
[02:04:57] です。問題はどういうことかと言いますと 中止が回転運動してますって言うんです。
[02:04:59] 中止が回転運動してますって言うんです。 水素原子の中、しかも左に回転運動してる
[02:05:02] 水素原子の中、しかも左に回転運動してる んでインデンを生み出してますと言います
[02:05:04] んでインデンを生み出してますと言います 。そしてエネルギー体になってるんです。
[02:05:06] 。そしてエネルギー体になってるんです。 中子という物質が回転運動すると
[02:05:08] 中子という物質が回転運動すると エネルギーになってます。地球では測定が
[02:05:10] エネルギーになってます。地球では測定が できないと存在してないという理解でき
[02:05:13] できないと存在してないという理解でき ない状態になってしまいますから存在して
[02:05:16] ない状態になってしまいますから存在して ないという状態で用姿があって用紙は静止
[02:05:19] ないという状態で用姿があって用紙は静止 して回転運動してないんです。電子を
[02:05:21] して回転運動してないんです。電子を 生み出してないんです。ですからプラスの
[02:05:24] 生み出してないんです。ですからプラスの 用紙と中子が左に回転して生み出した
[02:05:27] 用紙と中子が左に回転して生み出した マイナスの電子で組み合わさって水素と
[02:05:29] マイナスの電子で組み合わさって水素と いうのは中性子が存在してない例外の説明
[02:05:32] いうのは中性子が存在してない例外の説明 になっていますが実際に宇宙からの情報で
[02:05:35] になっていますが実際に宇宙からの情報で はただエネルギー体になってるだけですと
[02:05:37] はただエネルギー体になってるだけですと 修正士は存在してます。だから電子が存在
[02:05:39] 修正士は存在してます。だから電子が存在 してます。そういう情報です。そして元素
[02:05:42] してます。そういう情報です。そして元素 の中期立表の間抜けているところは全部
[02:05:44] の中期立表の間抜けているところは全部 中性子と用姿が回転どういう風にしてるか
[02:05:47] 中性子と用姿が回転どういう風にしてるか 静止してるかその組み合わせによって
[02:05:48] 静止してるかその組み合わせによって ずっと元素はたくさん情報では入ってき
[02:05:52] ずっと元素はたくさん情報では入ってき ます。
[02:05:54] ます。 問題は人間のエクサピーコというですね、
[02:05:57] 問題は人間のエクサピーコというですね、 中性子と用姿が回転運動してない状態、
[02:06:01] 中性子と用姿が回転運動してない状態、 要するに電子を生み出してない状態で原子
[02:06:03] 要するに電子を生み出してない状態で原子 格を作ってその中性子と用紙が結びついた
[02:06:06] 格を作ってその中性子と用紙が結びついた ものこの物質が回転運動しちゃって
[02:06:08] ものこの物質が回転運動しちゃって エネルギー体になってるんです。ですから
[02:06:10] エネルギー体になってるんです。ですから この文化では測定できないんです。存在の
[02:06:12] この文化では測定できないんです。存在の 確認ができないんです。で、存在の確認が
[02:06:15] 確認ができないんです。で、存在の確認が できないことが基本としては認められて
[02:06:19] できないことが基本としては認められて ないんで、原子格の守護体エクサビコって
[02:06:21] ないんで、原子格の守護体エクサビコって いうのは全くこの文化では理解されてない
[02:06:24] いうのは全くこの文化では理解されてない わけです。ところがそれが本質だという
[02:06:26] わけです。ところがそれが本質だという 情報なんです。で、全ての存在物は
[02:06:29] 情報なんです。で、全ての存在物は エクサピコンを存在していて、人間の
[02:06:31] エクサピコンを存在していて、人間の ボディを選択する段階になってから5段階
[02:06:33] ボディを選択する段階になってから5段階 もあるというんですね。そしてその5段階
[02:06:36] もあるというんですね。そしてその5段階 の中でさらに人間のエクサピーコは成長し
[02:06:40] の中でさらに人間のエクサピーコは成長し ていくとこれは
[02:06:44] 人間のボディを選択しなくなるといいです
[02:06:46] 人間のボディを選択しなくなるといいです 。1番、え、人間のボディを選択する段階
[02:06:50] 。1番、え、人間のボディを選択する段階 の基本の段階が義抜くという段階で、それ
[02:06:53] の基本の段階が義抜くという段階で、それ から始まって、え、ルフォッツ、セフス、
[02:06:56] から始まって、え、ルフォッツ、セフス、 警部、ドースという5段階目までは人間の
[02:06:59] 警部、ドースという5段階目までは人間の ゴディを選択してより宇宙の仕組みを理解
[02:07:01] ゴディを選択してより宇宙の仕組みを理解 して成長していくというんですが、その
[02:07:04] して成長していくというんですが、その 結果ですね、
[02:07:06] 結果ですね、 より調和の取れた宇宙の仕組みを理解した
[02:07:08] より調和の取れた宇宙の仕組みを理解した 段階になりますと、エクサピーコは
[02:07:10] 段階になりますと、エクサピーコは エクサピーコさんの役割としてですね、次
[02:07:13] エクサピーコさんの役割としてですね、次 にそのドースのエクサピーコさんが10の
[02:07:17] にそのドースのエクサピーコさんが10の 10億集まってその
[02:07:21] 10億集まってその 集まったエクサピーコさんはサヌーという
[02:07:25] 集まったエクサピーコさんはサヌーという 段階になって星を選択するというんです。
[02:07:27] 段階になって星を選択するというんです。 そして地球なら地球という風な星の
[02:07:31] そして地球なら地球という風な星の あらゆる全ての存在物に
[02:07:35] あらゆる全ての存在物に 地球という星の重心にエクサピーコさんが
[02:07:38] 地球という星の重心にエクサピーコさんが 存在してそこでスタディをしてサポートを
[02:07:41] 存在してそこでスタディをしてサポートを して地球という星のあらゆる存在物の
[02:07:44] して地球という星のあらゆる存在物の エクサピーコ産をサポートしている点です
[02:07:46] エクサピーコ産をサポートしている点です 。これは全てあらゆる原子の1つ1つから
[02:07:50] 。これは全てあらゆる原子の1つ1つから ですね、細胞の1つ1つも全部
[02:07:52] ですね、細胞の1つ1つも全部 エクサピーコが存在してます。そしてこの
[02:07:55] エクサピーコが存在してます。そしてこの エクサピーコさんの段階が1番
[02:08:00] エクサピーコさんの段階が1番 12段階進んでですね、究極の宇宙の意識
[02:08:03] 12段階進んでですね、究極の宇宙の意識 と意思というのはそのエクサピーが
[02:08:06] と意思というのはそのエクサピーが どんどん成長して大きくなるに従って
[02:08:08] どんどん成長して大きくなるに従って だんだん大きくなりその星から銀河、銀河
[02:08:12] だんだん大きくなりその星から銀河、銀河 から銀河の集合体それから最終的には宇宙
[02:08:15] から銀河の集合体それから最終的には宇宙 の時空間そのもの全てをコントロールして
[02:08:17] の時空間そのもの全てをコントロールして サポートしている存在として英子という
[02:08:21] サポートしている存在として英子という 存在があるというんです。これが究極の
[02:08:23] 存在があるというんです。これが究極の 宇宙の意識と意思で、この英古の存在と
[02:08:25] 宇宙の意識と意思で、この英古の存在と いうのは宇宙の時空間そのものだという
[02:08:28] いうのは宇宙の時空間そのものだという ことです。そしてこの方向に向かって全て
[02:08:31] ことです。そしてこの方向に向かって全て のエクサピーコはスタディをして体験して
[02:08:34] のエクサピーコはスタディをして体験して 味わって宇宙を理解しながら栄光に近づい
[02:08:37] 味わって宇宙を理解しながら栄光に近づい ているというんです。で、人間のボディと
[02:08:40] ているというんです。で、人間のボディと いうのは
[02:08:42] いうのは このボディは顕在意識によって自分にとっ
[02:08:45] このボディは顕在意識によって自分にとっ て自分たちにとって都合の良いものを
[02:08:47] て自分たちにとって都合の良いものを 生み出す能力を持ち合わせてます。これは
[02:08:50] 生み出す能力を持ち合わせてます。これは 自分たちにとって都合の良いものを
[02:08:52] 自分たちにとって都合の良いものを 生み出す能力というのはその能力を持った
[02:08:56] 生み出す能力というのはその能力を持った 顕在意識意識を宇宙語でエゴと言います。
[02:08:59] 顕在意識意識を宇宙語でエゴと言います。 エゴというのは宇宙語だそうです。そして
[02:09:02] エゴというのは宇宙語だそうです。そして このエゴのエクサピーコが
[02:09:07] このエゴのエクサピーコが エゴの顕在意識がですね、エクサピーコが
[02:09:10] エゴの顕在意識がですね、エクサピーコが スタディをしてそのボディを選択して体験
[02:09:13] スタディをしてそのボディを選択して体験 して味わってより成長して次の
[02:09:19] して味わってより成長して次の 方向は全ての存在物のあらゆるものに調和
[02:09:24] 方向は全ての存在物のあらゆるものに調和 が取れてエネルギーが分かち合えるような
[02:09:26] が取れてエネルギーが分かち合えるような ものを生み出すそういう考え方能力に変換
[02:09:31] ものを生み出すそういう考え方能力に変換 した顕意識。これを宇宙語でエヴァと言い
[02:09:34] した顕意識。これを宇宙語でエヴァと言い ます。そのエヴァの方向に次のステップは
[02:09:39] ます。そのエヴァの方向に次のステップは 変換して成長した時にですね、エゴの顕在
[02:09:44] 変換して成長した時にですね、エゴの顕在 意識からエヴァの方向に向かってその
[02:09:46] 意識からエヴァの方向に向かってその エヴァの顕在意識のボディを持った
[02:09:52] エヴァの顕在意識のボディを持った 人間ですね。その人間が作り出す文化を
[02:09:55] 人間ですね。その人間が作り出す文化を エヴァの文化というそうです。そして
[02:09:57] エヴァの文化というそうです。そして エヴァの星というのはですから
[02:10:00] エヴァの星というのはですから エゴの文化がどこまで調和が取れるかと
[02:10:04] エゴの文化がどこまで調和が取れるかと いう方向でエクサピーコがスタディをして
[02:10:07] いう方向でエクサピーコがスタディをして 体験して味わって7割以上の
[02:10:12] 体験して味わって7割以上の 方がエヴァの方向の顕在意識に変換できた
[02:10:16] 方がエヴァの方向の顕在意識に変換できた 状態でエヴァの文化の星が生まれるという
[02:10:20] 状態でエヴァの文化の星が生まれるという ことです。今地球は大変
[02:10:24] ことです。今地球は大変 大きなエネルギー変換をしています。
[02:10:28] 大きなエネルギー変換をしています。 私どもは
[02:10:30] 私どもは この文化では
[02:10:32] この文化では 顕在意識が全てで肉体が全てである命と
[02:10:37] 顕在意識が全てで肉体が全てである命と いう言い方を肉体を前提にして考えてます
[02:10:40] いう言い方を肉体を前提にして考えてます 。そして肉体が1番大切だという風に
[02:10:42] 。そして肉体が1番大切だという風に 受け止めてます。残念ながらエクサピーコ
[02:10:45] 受け止めてます。残念ながらエクサピーコ の存在はこの文化自体は理解していません
[02:10:48] の存在はこの文化自体は理解していません 。宇宙からの情報では
[02:10:52] 。宇宙からの情報では 1番大切なこと、これは全ての存在物に
[02:10:57] 1番大切なこと、これは全ての存在物に エキサピーコが存在してそれを元になっ
[02:10:59] エキサピーコが存在してそれを元になっ てるのは中性子と容姿でそれは意識と意思
[02:11:02] てるのは中性子と容姿でそれは意識と意思 であり全て振動派だということです。です
[02:11:05] であり全て振動派だということです。です からあらゆる現象はその意識と意思中性子
[02:11:08] からあらゆる現象はその意識と意思中性子 と要種の振動波その組み合わせによって
[02:11:11] と要種の振動波その組み合わせによって 成り立っている。その振動派はあらゆる
[02:11:14] 成り立っている。その振動派はあらゆる ものをコントロールしている。そしてより
[02:11:17] ものをコントロールしている。そしてより 役割が大きくなって自由度を生ました対象
[02:11:20] 役割が大きくなって自由度を生ました対象 物を選択していくと。この鉱物、人間が
[02:11:24] 物を選択していくと。この鉱物、人間が 作り出したものでも石コでも同じですが
[02:11:26] 作り出したものでも石コでも同じですが 鉱物というのは顕在意識がありません。
[02:11:30] 鉱物というのは顕在意識がありません。 鉱物を作っているこの物質の元には
[02:11:33] 鉱物を作っているこの物質の元には もちろん中性子と用紙があります。原子が
[02:11:35] もちろん中性子と用紙があります。原子が あるわけですから。グラスでもこれは軽素
[02:11:38] あるわけですから。グラスでもこれは軽素 とか鉛りとかそういうものが原子として
[02:11:41] とか鉛りとかそういうものが原子として 中性子用紙を持った形で意識と意思が存在
[02:11:45] 中性子用紙を持った形で意識と意思が存在 されてこういう物体ができてます。そして
[02:11:47] されてこういう物体ができてます。そして これを選択して体験して味わっている
[02:11:49] これを選択して体験して味わっている レクサピーコがこのグラスの重心に存在し
[02:11:52] レクサピーコがこのグラスの重心に存在し てます。どんな存在物にも全て
[02:11:55] てます。どんな存在物にも全て エクサピーコが存在してます。その
[02:11:58] エクサピーコが存在してます。その エクサピーコは必ず体験して味わってます
[02:12:01] エクサピーコは必ず体験して味わってます 。人間のエクサピーコがいかに大切な
[02:12:05] 。人間のエクサピーコがいかに大切な たくさんのスタディを積み上げて今ここ
[02:12:08] たくさんのスタディを積み上げて今ここ まで来ているかということは理解して
[02:12:11] まで来ているかということは理解して いただけると思うんですが、その人間の
[02:12:12] いただけると思うんですが、その人間の エクサピーコが残念なことに自分だけはと
[02:12:16] エクサピーコが残念なことに自分だけはと いう本来調和の取れたエクサピーコとして
[02:12:19] いう本来調和の取れたエクサピーコとして ですね、自分だけはではなく本来全ての
[02:12:24] ですね、自分だけはではなく本来全ての 存在物が調和の取れるように
[02:12:27] 存在物が調和の取れるように エネルギーを変換して分かち合うという
[02:12:29] エネルギーを変換して分かち合うという その方向で努力するまたその役割をすると
[02:12:33] その方向で努力するまたその役割をすると いうことが人間のボディを選択してる
[02:12:35] いうことが人間のボディを選択してる エクサピーコとしては少なくとも
[02:12:38] エクサピーコとしては少なくとも 基本になってるわけですね。ですから地球
[02:12:41] 基本になってるわけですね。ですから地球 という星で考えれば当然他の動物、植物、
[02:12:45] という星で考えれば当然他の動物、植物、 鉱物全てのエクサピコをサポートしながら
[02:12:47] 鉱物全てのエクサピコをサポートしながら なおかつ人間同士で先に気づいた方がその
[02:12:51] なおかつ人間同士で先に気づいた方がその まだこれから気づくという方にサポートを
[02:12:53] まだこれから気づくという方にサポートを するということが常に役割で存在してます
[02:12:56] するということが常に役割で存在してます 。そして人間が生きているという意味は
[02:13:00] 。そして人間が生きているという意味は どういうことかと申しますと、自分がです
[02:13:03] どういうことかと申しますと、自分がです ね、存在している意味は
[02:13:06] ね、存在している意味は 自分のエクサピーコが顕在意識が自分の
[02:13:10] 自分のエクサピーコが顕在意識が自分の エクサピーコが何をスタディして体験して
[02:13:14] エクサピーコが何をスタディして体験して 味わうかそれを求めて何が
[02:13:19] 味わうかそれを求めて何が 必要かということに気づいてそしてそれに
[02:13:23] 必要かということに気づいてそしてそれに 自分が調和の取れた肉体を維持しながら
[02:13:27] 自分が調和の取れた肉体を維持しながら 実行できるかどうか。これが生きていると
[02:13:30] 実行できるかどうか。これが生きていると いう意味だそうです。それを実践して結果
[02:13:33] いう意味だそうです。それを実践して結果 を出した時に生きたということらしいん
[02:13:35] を出した時に生きたということらしいん です。で、エクサピクは常に1人1人の
[02:13:39] です。で、エクサピクは常に1人1人の 健材意識にメッセージを送ってます。
[02:13:41] 健材意識にメッセージを送ってます。 そして最初のプログラム通りに実行して
[02:13:45] そして最初のプログラム通りに実行して いただいて体験して味わって成長したいと
[02:13:47] いただいて体験して味わって成長したいと いうことをエクサピーコは常に願ってます
[02:13:49] いうことをエクサピーコは常に願ってます 。エクサビコは過去と現在のそのリカムと
[02:13:54] 。エクサビコは過去と現在のそのリカムと ですね、え、フィックに対して未来の
[02:13:57] ですね、え、フィックに対して未来の 時空間と常に同調して情報が入るように
[02:14:01] 時空間と常に同調して情報が入るように 生まれた時には準備してました。ところが
[02:14:03] 生まれた時には準備してました。ところが 残念ながらこの文化では
[02:14:08] 競争して戦って勝ち抜いてエネルギーを
[02:14:11] 競争して戦って勝ち抜いてエネルギーを 奪い合うという文化を5000年来続けて
[02:14:13] 奪い合うという文化を5000年来続けて おります。ですから本来は3[鼻息]歳
[02:14:17] おります。ですから本来は3[鼻息]歳 までは赤ちゃんとして3歳まではですね、
[02:14:20] までは赤ちゃんとして3歳まではですね、 エクサピー一体化した状態でほとんどの方
[02:14:23] エクサピー一体化した状態でほとんどの方 が
[02:14:25] が ほとんどのファミリーでも素直に謙虚に、
[02:14:28] ほとんどのファミリーでも素直に謙虚に、 え、成長してくればエサピー一体化して
[02:14:30] え、成長してくればエサピー一体化して ます。ですから3歳まではいろんなことを
[02:14:33] ます。ですから3歳まではいろんなことを いろんな風にその体験[咳払い]
[02:14:36] いろんな風にその体験[咳払い] エクサピーコの段階の記憶も含めて体験し
[02:14:39] エクサピーコの段階の記憶も含めて体験し てることを伝えようとするんですが大人側
[02:14:41] てることを伝えようとするんですが大人側 は例えば自分のファミリーで私も自分の
[02:14:44] は例えば自分のファミリーで私も自分の 子供が小さい時にそんなところへ連れてっ
[02:14:46] 子供が小さい時にそんなところへ連れてっ た覚えはないっていう風なことを平気で
[02:14:48] た覚えはないっていう風なことを平気で 言ってました。子供は僕ここへ来たこと
[02:14:50] 言ってました。子供は僕ここへ来たこと あるよっていうようなことを言った場合に
[02:14:51] あるよっていうようなことを言った場合に ですね、それは実際にたくさん違う形で
[02:14:55] ですね、それは実際にたくさん違う形で エクサピーコの体験でいろんなところで
[02:14:57] エクサピーコの体験でいろんなところで いろんな体験をしてたことがあれば当然の
[02:14:59] いろんな体験をしてたことがあれば当然の ことでもですね、顕在意識で大人が判断し
[02:15:02] ことでもですね、顕在意識で大人が判断し てそんなことはありえない私は連れてった
[02:15:04] てそんなことはありえない私は連れてった 覚えがないという風な形から始まって
[02:15:06] 覚えがないという風な形から始まって あらゆるものがこの社会に適合できるよう
[02:15:09] あらゆるものがこの社会に適合できるよう に顕在意識で教育してっちゃうわけですね
[02:15:11] に顕在意識で教育してっちゃうわけですね 。その結果のびノびと調和の取れた形で
[02:15:14] 。その結果のびノびと調和の取れた形で 直感とヒラめきが常に入る状態で本来は
[02:15:18] 直感とヒラめきが常に入る状態で本来は 成長していく過程があるんですがそれを
[02:15:20] 成長していく過程があるんですがそれを 中世子と容姿を歪めて顕在意識がですね
[02:15:24] 中世子と容姿を歪めて顕在意識がですね 自我が生まれた時に調和の取れた範囲を
[02:15:27] 自我が生まれた時に調和の取れた範囲を 超えてより競争して打ち勝つための自我の
[02:15:31] 超えてより競争して打ち勝つための自我の 拡大を起きるように刺激をし続けその結果
[02:15:35] 拡大を起きるように刺激をし続けその結果 が5歳になるとですね大体お父さん
[02:15:38] が5歳になるとですね大体お父さん お母さんと同調してます。地球のこの文化
[02:15:42] お母さんと同調してます。地球のこの文化 の振動波に近い丸にならない調和の取れた
[02:15:46] の振動波に近い丸にならない調和の取れた 振動波で言いますとこの文化は10の
[02:15:48] 振動波で言いますとこの文化は10の 55Hzぐらいですがそのレベルの振動派
[02:15:51] 55Hzぐらいですがそのレベルの振動派 に全部下げてきてですね本当は高い指数
[02:15:54] に全部下げてきてですね本当は高い指数 関数の素晴らしい周発だったエクサピーコ
[02:15:58] 関数の素晴らしい周発だったエクサピーコ さんと同調してた意識が大体5歳ぐらいで
[02:16:01] さんと同調してた意識が大体5歳ぐらいで 学校や幼稚園行く準備のできた頃には
[02:16:04] 学校や幼稚園行く準備のできた頃には お父さんお母さんと同じ振動派に変化し
[02:16:07] お父さんお母さんと同じ振動派に変化し ちゃうわけです。で、中には稀れに
[02:16:12] ちゃうわけです。で、中には稀れに 一体化してエクサピーさんと一体化して
[02:16:14] 一体化してエクサピーさんと一体化して いるお子さんがそういう形でもし成長して
[02:16:18] いるお子さんがそういう形でもし成長して いく状態が起きますとこれは非常に大変
[02:16:21] いく状態が起きますとこれは非常に大変 です。素晴らしい次の準備をされている
[02:16:24] です。素晴らしい次の準備をされている そういうエクサピーコさん、お子さんは
[02:16:26] そういうエクサピーコさん、お子さんは 学校へ行ってもあらゆることが幼稚園へ
[02:16:29] 学校へ行ってもあらゆることが幼稚園へ 行ってもあらゆることが違うってことを
[02:16:31] 行ってもあらゆることが違うってことを 知ってるわけです。全部分かってしまうん
[02:16:33] 知ってるわけです。全部分かってしまうん ですね。エクサピーコさんと一体化して
[02:16:35] ですね。エクサピーコさんと一体化して ますと、本質で宇宙から情報がたくさん
[02:16:37] ますと、本質で宇宙から情報がたくさん 入ってますから、自分でもって周りのお
[02:16:40] 入ってますから、自分でもって周りのお 友達が言ってることが違う、先生が言っ
[02:16:43] 友達が言ってることが違う、先生が言っ てることが違う、社会の仕組みが違うって
[02:16:45] てることが違う、社会の仕組みが違うって ことが分かっちゃうんです。で、分かって
[02:16:47] ことが分かっちゃうんです。で、分かって て基本的には本来の姿というのは
[02:16:50] て基本的には本来の姿というのは エクサピーコと顕在意識が同調して一体化
[02:16:53] エクサピーコと顕在意識が同調して一体化 して宇宙から地区よりもずっとこの分解で
[02:16:55] して宇宙から地区よりもずっとこの分解で 調案の取れた未来の時空間の情報が入って
[02:16:57] 調案の取れた未来の時空間の情報が入って きたらそれの方向に向かってより調和の
[02:17:01] きたらそれの方向に向かってより調和の 取れる方向に役割をするということで実行
[02:17:04] 取れる方向に役割をするということで実行 していこうという風にエクサピーコと地間
[02:17:07] していこうという風にエクサピーコと地間 一体化してますから。そうしますと、その
[02:17:10] 一体化してますから。そうしますと、その 社会の仕組みの中で違うというこの方向で
[02:17:14] 社会の仕組みの中で違うというこの方向で はないと感じている小さいお子さんはその
[02:17:17] はないと感じている小さいお子さんはその 学校なり幼稚園の環境に耐えられないって
[02:17:19] 学校なり幼稚園の環境に耐えられないって いうこと。その現象がこれからどんどん
[02:17:22] いうこと。その現象がこれからどんどん 増えます。今もうすでにたくさん増えてき
[02:17:24] 増えます。今もうすでにたくさん増えてき てますがますますこれから増えます。これ
[02:17:25] てますがますますこれから増えます。これ は新しい社会の仕組み、地球という星が
[02:17:28] は新しい社会の仕組み、地球という星が エネルギー変換をして新しい方向に向かう
[02:17:31] エネルギー変換をして新しい方向に向かう 地球という星のエクサピーコさんが決心を
[02:17:33] 地球という星のエクサピーコさんが決心を してですね、新しい方向に今本当は地球と
[02:17:37] してですね、新しい方向に今本当は地球と いう星はサヌーという6段階の
[02:17:39] いう星はサヌーという6段階の エクサピーコさんで始まった星なんです。
[02:17:41] エクサピーコさんで始まった星なんです。 ところが今残念なことに地球の
[02:17:43] ところが今残念なことに地球の エクサピーコさんは3段階まで下がって
[02:17:46] エクサピーコさんは3段階まで下がって しまってます。そして次の4段階に戻る
[02:17:48] しまってます。そして次の4段階に戻る 決心をしたために大きなエネルギーの変換
[02:17:51] 決心をしたために大きなエネルギーの変換 が起きてます。もう常に地球という星は
[02:17:55] が起きてます。もう常に地球という星は エクサピーコさん地球という星全体を
[02:17:57] エクサピーコさん地球という星全体を コントロールしてサポートしてスタディし
[02:17:59] コントロールしてサポートしてスタディし ているエクサピーコさんが地球の重心に
[02:18:01] ているエクサピーコさんが地球の重心に 存在してそのエクサピーコさんが決信して
[02:18:03] 存在してそのエクサピーコさんが決信して しまったもんですからエネルギーの変換が
[02:18:05] しまったもんですからエネルギーの変換が 電磁波自波物質派という形で膨大な
[02:18:08] 電磁波自波物質派という形で膨大な エネルギーの変換が起きてます。ですから
[02:18:10] エネルギーの変換が起きてます。ですから 地上にする存在する全ての存在物、鉱物、
[02:18:12] 地上にする存在する全ての存在物、鉱物、 植物、動物、人間もちろんエネルギーの
[02:18:15] 植物、動物、人間もちろんエネルギーの 変換に対応して嫌でもけエクサピーコさん
[02:18:19] 変換に対応して嫌でもけエクサピーコさん が大きく変換する形でメッセージを送り
[02:18:23] が大きく変換する形でメッセージを送り 始めてますから、人間のボディそのものが
[02:18:25] 始めてますから、人間のボディそのものが ですね、影響を受け始めて文化全体が
[02:18:27] ですね、影響を受け始めて文化全体が 変わり出してます。文化というのはその星
[02:18:29] 変わり出してます。文化というのはその星 のエクサピーコさんがサポートをして
[02:18:32] のエクサピーコさんがサポートをして スタディをしてそしてその星全体の
[02:18:35] スタディをしてそしてその星全体の エネルギーの変換が起きてそこでスタディ
[02:18:39] エネルギーの変換が起きてそこでスタディ しているエクサピーコさん全部の動物、
[02:18:41] しているエクサピーコさん全部の動物、 植物、鉱物、人間その全てのエクサピーコ
[02:18:44] 植物、鉱物、人間その全てのエクサピーコ さんが作って調和の取れた方向に星全体が
[02:18:48] さんが作って調和の取れた方向に星全体が シフトしていくことが文化だそうです。
[02:18:50] シフトしていくことが文化だそうです。 ですからその方向に向かって星自体の
[02:18:53] ですからその方向に向かって星自体の エクサピーコさんが決心をしてエネルギー
[02:18:55] エクサピーコさんが決心をしてエネルギー の変換が始まってるわけですから好むと
[02:18:57] の変換が始まってるわけですから好むと 好まざると地球は大きなエネルギーの変換
[02:19:00] 好まざると地球は大きなエネルギーの変換 によって地上に存在してる私どもの
[02:19:02] によって地上に存在してる私どもの エクサピーコさんも
[02:19:04] エクサピーコさんも あらゆる形でですねエネルギーの変換をし
[02:19:08] あらゆる形でですねエネルギーの変換をし て意識変換をして行動を取ってメッセージ
[02:19:10] て意識変換をして行動を取ってメッセージ を送り続けておりますので顕在意識が色々
[02:19:13] を送り続けておりますので顕在意識が色々 な形でそのメッセージを受け止める方が
[02:19:16] な形でそのメッセージを受け止める方が 増えてきてます。今まさにそれが始まって
[02:19:21] 増えてきてます。今まさにそれが始まって 今年はたくさん結果が出始める時期に入っ
[02:19:24] 今年はたくさん結果が出始める時期に入っ ているという情報です。今までですね、
[02:19:27] ているという情報です。今までですね、 顕在意識が中性子と容子という形で現在の
[02:19:33] 顕在意識が中性子と容子という形で現在の 情報を集めてこのボディを安全に2時間に
[02:19:36] 情報を集めてこのボディを安全に2時間に 運営するということが拡大しすぎてその
[02:19:41] 運営するということが拡大しすぎてその 自我と欲望によって顕在意識が拡大しすぎ
[02:19:45] 自我と欲望によって顕在意識が拡大しすぎ た結果、他の方あるいは他の動物や植物
[02:19:49] た結果、他の方あるいは他の動物や植物 や物のスタディをするエクサピーコさんの
[02:19:53] や物のスタディをするエクサピーコさんの その部分まで歪めてしまうということ
[02:19:56] その部分まで歪めてしまうということ 残念ながらこの文化では私どもの経済式が
[02:19:58] 残念ながらこの文化では私どもの経済式が やっているというんです。本来は56億の
[02:20:01] やっているというんです。本来は56億の 人間全員がですね、3歳、5歳、7歳と
[02:20:05] 人間全員がですね、3歳、5歳、7歳と いう形で本当は常に意識変換が起きるん
[02:20:09] いう形で本当は常に意識変換が起きるん です。73というのは大変重要な意味が
[02:20:12] です。73というのは大変重要な意味が あるんです。3歳の時に10の3HHz、
[02:20:16] あるんです。3歳の時に10の3HHz、 5歳で10の5兆Hz、7歳で10の
[02:20:18] 5歳で10の5兆Hz、7歳で10の 7Hzという振動波でエネルギーの変換が
[02:20:21] 7Hzという振動波でエネルギーの変換が 起きて1人1人が本当は気づきが始まるん
[02:20:25] 起きて1人1人が本当は気づきが始まるん です。ところが残念ながらこの文化では
[02:20:28] です。ところが残念ながらこの文化では 10の5Hzはですね、
[02:20:34] 10の5Hzはですね、 止まってしまいまして10の5Hzから
[02:20:38] 止まってしまいまして10の5Hzから 56億の人間のほとんどの方が成長してい
[02:20:41] 56億の人間のほとんどの方が成長してい ないんです。
[02:20:43] ないんです。 これはどういうことかと申しますと、
[02:20:46] これはどういうことかと申しますと、 顕在意識がですね、
[02:20:50] 顕在意識がですね、 自我に目覚めて
[02:20:52] 自我に目覚めて 最初10の3条というのは3歳の時までは
[02:20:57] 最初10の3条というのは3歳の時までは 全く大人の両親に委ねた状態で振動波で
[02:21:02] 全く大人の両親に委ねた状態で振動波で 言えば甘える振動波なんです。10の
[02:21:04] 言えば甘える振動波なんです。10の 3Hz大人になっても10の3Hzがもし
[02:21:07] 3Hz大人になっても10の3Hzがもし エネルギー変換しているとこれは甘えの
[02:21:08] エネルギー変換しているとこれは甘えの 構造で大変歪んだあの精神障害を起こすん
[02:21:12] 構造で大変歪んだあの精神障害を起こすん ですが10の3Hzは3歳までチャクラー
[02:21:17] ですが10の3Hzは3歳までチャクラー のところを出入理してる振動派ですがそれ
[02:21:19] のところを出入理してる振動派ですがそれ が
[02:21:21] が 全くその
[02:21:24] 全くその 委ねていた両親の要するにえ人間のボディ
[02:21:30] 委ねていた両親の要するにえ人間のボディ として先輩の両親がですね、え、肉体が
[02:21:34] として先輩の両親がですね、え、肉体が 成長していく過程でサポートするわけです
[02:21:36] 成長していく過程でサポートするわけです が、そのエクサピーコにとっては赤ちゃん
[02:21:39] が、そのエクサピーコにとっては赤ちゃん であろうが、生まれる前のエクサピーコで
[02:21:41] であろうが、生まれる前のエクサピーコで あろうが、あるいはお母さん、お父さんの
[02:21:43] あろうが、あるいはお母さん、お父さんの エクサピーコであろうが、どちらの方が上
[02:21:46] エクサピーコであろうが、どちらの方が上 とか下とか先輩とかってことはないわけ
[02:21:48] とか下とか先輩とかってことはないわけ です。エクサピー同士はもうすでに全部
[02:21:50] です。エクサピー同士はもうすでに全部 承知なんです。コミュニケーションして
[02:21:53] 承知なんです。コミュニケーションして 分かってるわけです。私どものこの顕在
[02:21:56] 分かってるわけです。私どものこの顕在 意識が自覚できてないだけなんですね。
[02:21:59] 意識が自覚できてないだけなんですね。 ですから
[02:22:01] ですから 大人の役割というのはエクサピーコが
[02:22:03] 大人の役割というのはエクサピーコが 赤ちゃんとして生まれてスタディーをして
[02:22:05] 赤ちゃんとして生まれてスタディーをして 体験して味わっていく過程で人間のボディ
[02:22:09] 体験して味わっていく過程で人間のボディ として成長していく過程で顕在意識が調和
[02:22:12] として成長していく過程で顕在意識が調和 の取れたボディの維持感に運営ができる
[02:22:15] の取れたボディの維持感に運営ができる ようにお手伝いをするのが人間の肉体を
[02:22:19] ようにお手伝いをするのが人間の肉体を 持った親側大人側の役割なんです。で、
[02:22:22] 持った親側大人側の役割なんです。で、 そういうサポートを顕在意識でしながら
[02:22:25] そういうサポートを顕在意識でしながら エクサピー同士はお互いに学ぶんです。
[02:22:27] エクサピー同士はお互いに学ぶんです。 赤ちゃんからお母さんは学び、お父さんも
[02:22:29] 赤ちゃんからお母さんは学び、お父さんも 学ぶんです。で、赤ちゃんはもちろん
[02:22:31] 学ぶんです。で、赤ちゃんはもちろん お父さんやお母さんのエクサピコさんから
[02:22:33] お父さんやお母さんのエクサピコさんから も学ぶんです。ファミリーというのは上下
[02:22:36] も学ぶんです。ファミリーというのは上下 上下の関係はないんです。エクサピーコに
[02:22:39] 上下の関係はないんです。エクサピーコに とってはファミリーを選択するその
[02:22:41] とってはファミリーを選択するその ファミリーは全部お父さんもお母さんも
[02:22:43] ファミリーは全部お父さんもお母さんも 赤ちゃんもお姉さんも弟さんもみんな承知
[02:22:47] 赤ちゃんもお姉さんも弟さんもみんな承知 でエキサピーコがそのボディを選択して
[02:22:49] でエキサピーコがそのボディを選択して そのファミリーを作ってるわけです。です
[02:22:51] そのファミリーを作ってるわけです。です から体験して味わう時にエクサピーコ同士
[02:22:54] から体験して味わう時にエクサピーコ同士 は赤ちゃんはそのお父さんとの関係
[02:22:58] は赤ちゃんはそのお父さんとの関係 お母さんとの関係をお互いに1回しかない
[02:23:00] お母さんとの関係をお互いに1回しかない んです。エクサピー同士は同し体験して
[02:23:04] んです。エクサピー同士は同し体験して 味わって成長する赤ちゃん側の役割、
[02:23:06] 味わって成長する赤ちゃん側の役割、 お父さん側の役割、お姉さん側の役割と
[02:23:09] お父さん側の役割、お姉さん側の役割と いうエクサピーコはその役割をしてるだけ
[02:23:11] いうエクサピーコはその役割をしてるだけ なんです。そして顕在意識では当然肉体と
[02:23:14] なんです。そして顕在意識では当然肉体と して赤ちゃんを育てる方程で3歳までは
[02:23:18] して赤ちゃんを育てる方程で3歳までは 大人がお父さんお母さんがその育てるため
[02:23:21] 大人がお父さんお母さんがその育てるため に肉体に必要な社会の仕組みに必要なもの
[02:23:23] に肉体に必要な社会の仕組みに必要なもの を情報提供するわけです。ところが必要な
[02:23:26] を情報提供するわけです。ところが必要な ものというのがこの文化が歪んで中世子
[02:23:28] ものというのがこの文化が歪んで中世子 要素を歪めて顕在意識がどんどん歪めた
[02:23:31] 要素を歪めて顕在意識がどんどん歪めた 振動派で社会自我と欲望の振動派を拡大し
[02:23:34] 振動派で社会自我と欲望の振動派を拡大し てるために赤ちゃんにその準備をさせ
[02:23:37] てるために赤ちゃんにその準備をさせ ちゃうんですね。その振動派で顕在意識に
[02:23:40] ちゃうんですね。その振動派で顕在意識に 歪めていく中世子と用姿を歪めた振動派を
[02:23:43] 歪めていく中世子と用姿を歪めた振動派を 両親が伝えれば調和の取れた中世子用紙が
[02:23:46] 両親が伝えれば調和の取れた中世子用紙が だんだん干渉派で歪められてしまいにその
[02:23:50] だんだん干渉派で歪められてしまいにその 5歳になるまでには同調してしまうって
[02:23:53] 5歳になるまでには同調してしまうって いうのは本当は3歳でその甘えの振動派よ
[02:23:56] いうのは本当は3歳でその甘えの振動派よ 要するに委ねていた振動派から自我に
[02:23:59] 要するに委ねていた振動派から自我に 目覚めて5歳になってその10の5Hzの
[02:24:03] 目覚めて5歳になってその10の5Hzの 振動波で自我に目覚めて調和の取れた範囲
[02:24:06] 振動波で自我に目覚めて調和の取れた範囲 で自分が責任を持っ肉体を持って
[02:24:09] で自分が責任を持っ肉体を持って エクサピーコさん、自分のエクサピーコ
[02:24:11] エクサピーコさん、自分のエクサピーコ さんの役割を顕在意識でメッセージを受け
[02:24:15] さんの役割を顕在意識でメッセージを受け てその行動を実行することによって
[02:24:17] てその行動を実行することによって エクサピーコさんが調和が取れて宇宙の
[02:24:19] エクサピーコさんが調和が取れて宇宙の 仕組みを理解して成長するという形で一体
[02:24:21] 仕組みを理解して成長するという形で一体 化して進んでいくのが本来の形らしいん
[02:24:24] 化して進んでいくのが本来の形らしいん ですが5歳の頃には中性子が歪みに歪んで
[02:24:27] ですが5歳の頃には中性子が歪みに歪んで 歪められてしまいますと10の5兆の
[02:24:30] 歪められてしまいますと10の5兆の エネルギーの変換から10の7Hzに7歳
[02:24:32] エネルギーの変換から10の7Hzに7歳 になるまでの間に今度は気づきの振動波と
[02:24:35] になるまでの間に今度は気づきの振動波と して10の7HHzの振動波が自動的に
[02:24:38] して10の7HHzの振動波が自動的に 人間のボディというのはエネルギー変換を
[02:24:40] 人間のボディというのはエネルギー変換を するように仕組みでできてるらしいんです
[02:24:42] するように仕組みでできてるらしいんです 。この増幅装置はそれが10の7Hzに
[02:24:46] 。この増幅装置はそれが10の7Hzに 変換するということはチャクラが1つ1つ
[02:24:48] 変換するということはチャクラが1つ1つ 目覚めてき開いていくという言葉をよく
[02:24:51] 目覚めてき開いていくという言葉をよく 使われてますがチャクラをひ開くという
[02:24:54] 使われてますがチャクラをひ開くという ことは大変重要なことですがチャクラを
[02:24:56] ことは大変重要なことですがチャクラを 開くのが目的になってしまうとこれは
[02:24:59] 開くのが目的になってしまうとこれは まるで歪んでしまいます。これは欲望の
[02:25:01] まるで歪んでしまいます。これは欲望の 振動波です。チャクラというのは開くのが
[02:25:04] 振動波です。チャクラというのは開くのが 目的ではなくて結果開くんですね。要する
[02:25:08] 目的ではなくて結果開くんですね。要する に
[02:25:09] に 自我の振動派が順調に調和の取れた状態で
[02:25:13] 自我の振動派が順調に調和の取れた状態で 成長していって7歳になると気づきの振動
[02:25:16] 成長していって7歳になると気づきの振動 波として今度は
[02:25:20] 波として今度は チャクラに入ってくる
[02:25:24] チャクラに入ってくる エネルギーが10の7兆に変換するんです
[02:25:27] エネルギーが10の7兆に変換するんです 。本当は誰でも全員がですね歳になったら
[02:25:31] 。本当は誰でも全員がですね歳になったら 気づきが始まるんです。少しずつ。そして
[02:25:33] 気づきが始まるんです。少しずつ。そして そのボディを選択したエクサピーコがどう
[02:25:35] そのボディを選択したエクサピーコがどう いう目的でどういう体験をすることを通じ
[02:25:38] いう目的でどういう体験をすることを通じ てメッセージを送ってるかっていうことに
[02:25:39] てメッセージを送ってるかっていうことに 気づいてそしてそれを実行する入ってきた
[02:25:43] 気づいてそしてそれを実行する入ってきた メッセージを顕在意識が調和が取れて中世
[02:25:45] メッセージを顕在意識が調和が取れて中世 用紙が歪んでなければエクサピーと同調し
[02:25:47] 用紙が歪んでなければエクサピーと同調し て入ってきた情報を実行する。それを実行
[02:25:50] て入ってきた情報を実行する。それを実行 するためにはですね役割を実行するために
[02:25:52] するためにはですね役割を実行するために は実は必要な能力が目覚め始めるんです。
[02:25:57] は実は必要な能力が目覚め始めるんです。 その10の7Hzというのはその方がその
[02:26:00] その10の7Hzというのはその方がその ボディを選択しているエクサピーコが
[02:26:02] ボディを選択しているエクサピーコが メッセージを送ることによってその顕在
[02:26:04] メッセージを送ることによってその顕在 意識が謙虚に素直に受け止めればそれを
[02:26:07] 意識が謙虚に素直に受け止めればそれを 実行するためにはこのチャクラのこの役割
[02:26:12] 実行するためにはこのチャクラのこの役割 能力が必要だということで自動的に10の
[02:26:15] 能力が必要だということで自動的に10の 7Hzのエネルギーの変換によってですね
[02:26:19] 7Hzのエネルギーの変換によってですね アナータならアナータチャクラあるいは
[02:26:21] アナータならアナータチャクラあるいは スワディスターならスワディスターナ
[02:26:22] スワディスターならスワディスターナ チャクラというのが開き始めてそしてその
[02:26:27] チャクラというのが開き始めてそしてその 顕在意識が実行しようとすればエクサピコ
[02:26:29] 顕在意識が実行しようとすればエクサピコ のメッセージを受けて体験して味わうため
[02:26:31] のメッセージを受けて体験して味わうため の実行をしようとするとその能力が必要だ
[02:26:34] の実行をしようとするとその能力が必要だ 。その役割をするにはその能力が必要だと
[02:26:36] 。その役割をするにはその能力が必要だと いうことで自動的に開いていくんです。
[02:26:38] いうことで自動的に開いていくんです。 ですから本来チャクラというのは開くこと
[02:26:40] ですから本来チャクラというのは開くこと は大変重要なことですが目的ではなくて
[02:26:44] は大変重要なことですが目的ではなくて 結果なんです。自然の塞足に叶って調和の
[02:26:46] 結果なんです。自然の塞足に叶って調和の 取れた役割を実行した時、エクサピーコの
[02:26:49] 取れた役割を実行した時、エクサピーコの メッセージを顕在意識が受けてそのボディ
[02:26:51] メッセージを顕在意識が受けてそのボディ の役割が調和の取れた範囲で実行された時
[02:26:54] の役割が調和の取れた範囲で実行された時 に初めてチャクラは開いてその役割をする
[02:26:58] に初めてチャクラは開いてその役割をする ためにその能力が生まれるんです。そう
[02:27:00] ためにその能力が生まれるんです。そう いう形で順番に開いて全部
[02:27:03] いう形で順番に開いて全部 全開していくんです。ですから本当は7歳
[02:27:06] 全開していくんです。ですから本当は7歳 以降全員がですね、10の7HHzで
[02:27:08] 以降全員がですね、10の7HHzで チャクラが開いていくというのが本来の
[02:27:11] チャクラが開いていくというのが本来の 自然の法則の仕組みなんですが、この文化
[02:27:13] 自然の法則の仕組みなんですが、この文化 では残念ながら56億の方のほとんどの方
[02:27:16] では残念ながら56億の方のほとんどの方 が10の5兆Hzから変換しないんです。
[02:27:19] が10の5兆Hzから変換しないんです。 それは中性子と要素が歪んで顕在意識が
[02:27:23] それは中性子と要素が歪んで顕在意識が 歪みに歪められてエクサビと同調できなく
[02:27:26] 歪みに歪められてエクサビと同調できなく なってきてるんです。そして何が起きてる
[02:27:28] なってきてるんです。そして何が起きてる かと言いますと、直感ひめくというのは
[02:27:31] かと言いますと、直感ひめくというのは 先ほど申しましたように本来は顕在意識が
[02:27:34] 先ほど申しましたように本来は顕在意識が 働いていて当然入ってくるものだったわけ
[02:27:37] 働いていて当然入ってくるものだったわけ です。で、最初私もも意識が直感ひらめき
[02:27:43] です。で、最初私もも意識が直感ひらめき が起きない理由は顕在意識意識が悪いん
[02:27:45] が起きない理由は顕在意識意識が悪いん だっていう風に思ってたのが悪いんじゃ
[02:27:46] だっていう風に思ってたのが悪いんじゃ なくて何か顕在意識意識がある状態にある
[02:27:49] なくて何か顕在意識意識がある状態にある からだっていうことが気づいてそのある
[02:27:51] からだっていうことが気づいてそのある 状態というのが実際には顕在意識の意識は
[02:27:55] 状態というのが実際には顕在意識の意識は 中性子であり陽は意思でありしかも、え、
[02:27:59] 中性子であり陽は意思でありしかも、え、 中世子は調和であってはですね、お伝えし
[02:28:03] 中世子は調和であってはですね、お伝えし てなかったんですが、え、意思であり愛だ
[02:28:06] てなかったんですが、え、意思であり愛だ というんですね、自然の法の愛だというん
[02:28:08] というんですね、自然の法の愛だというん です。は愛情ではないんです。愛なんです
[02:28:11] です。は愛情ではないんです。愛なんです 。そしてその自然の法則の愛の容姿と自然
[02:28:15] 。そしてその自然の法則の愛の容姿と自然 の法則の、え、中世子の意識、その意識と
[02:28:20] の法則の、え、中世子の意識、その意識と 意思であり、愛と調和ですね、によって
[02:28:25] 意思であり、愛と調和ですね、によって エクサピーは存在してるわけです。
[02:28:27] エクサピーは存在してるわけです。 成り立ってるわけです。そしてその
[02:28:31] 成り立ってるわけです。そしてその スタディをしていく過程で
[02:28:35] スタディをしていく過程で 顕在意識がエキサビコのメッセージを直接
[02:28:38] 顕在意識がエキサビコのメッセージを直接 そのまま受け入れる
[02:28:41] そのまま受け入れる 状態を3歳からずっと続けていれば常に
[02:28:44] 状態を3歳からずっと続けていれば常に 直感とひらめき要するに未来の時空間の
[02:28:46] 直感とひらめき要するに未来の時空間の エクサピーコに入ってきた情報をそのまま
[02:28:49] エクサピーコに入ってきた情報をそのまま 体験して味わっていくという形で調和の
[02:28:51] 体験して味わっていくという形で調和の 取れた文化が構成されていくはずなんです
[02:28:54] 取れた文化が構成されていくはずなんです が残念ながら顕在意識が自我と欲望の振動
[02:28:58] が残念ながら顕在意識が自我と欲望の振動 を拡大してこの文化がその状態で成り立っ
[02:29:01] を拡大してこの文化がその状態で成り立っ てきているために全部ですね、中世子と
[02:29:05] てきているために全部ですね、中世子と 用紙を歪めてしまってるんです。そして
[02:29:06] 用紙を歪めてしまってるんです。そして その歪めた中世と用紙は波動の性質から
[02:29:09] その歪めた中世と用紙は波動の性質から 言って振動波がエキサピークと違っちゃっ
[02:29:11] 言って振動波がエキサピークと違っちゃっ たわけですから同調できなくなって情報が
[02:29:13] たわけですから同調できなくなって情報が 入らなくなってるわけです。それが、え、
[02:29:16] 入らなくなってるわけです。それが、え、 ある状態の時だけ情報が入るわけです。
[02:29:24] すいません。失礼しました。え、そのある
[02:29:27] すいません。失礼しました。え、そのある 状態というのは
[02:29:30] 状態というのは 顕在意識がですね、
[02:29:33] 顕在意識がですね、 使わない状態、自分で中性子と要素、この
[02:29:37] 使わない状態、自分で中性子と要素、この 文化でほとんどの方が1人1人がですね、
[02:29:40] 文化でほとんどの方が1人1人がですね、 常に理害尊徳あるいは自我がそういった
[02:29:44] 常に理害尊徳あるいは自我がそういった もの私が俺がっていう意識そういう振動派
[02:29:47] もの私が俺がっていう意識そういう振動派 を出してしまいますと中世を歪めちゃう
[02:29:49] を出してしまいますと中世を歪めちゃう わけですが、その振動派を出さなければ
[02:29:53] わけですが、その振動派を出さなければ 調和の取れたメッセージ、エクサ後の振動
[02:29:56] 調和の取れたメッセージ、エクサ後の振動 派がそのまま経済意識に伝わってくるわけ
[02:29:57] 派がそのまま経済意識に伝わってくるわけ です。それを強力に出しちゃうとそれは
[02:30:00] です。それを強力に出しちゃうとそれは 受け同調できなくなっちゃうっていうん
[02:30:02] 受け同調できなくなっちゃうっていうん ですね。で、そのためにはどういうことを
[02:30:04] ですね。で、そのためにはどういうことを やってるかって言いますと、不思議な能力
[02:30:06] やってるかって言いますと、不思議な能力 とか情報が入ってくる直感ひらめきが入
[02:30:09] とか情報が入ってくる直感ひらめきが入 るっていう状態は顕在意識の思考錯誤を
[02:30:12] るっていう状態は顕在意識の思考錯誤を やめると言ったことは事実やめることで
[02:30:15] やめると言ったことは事実やめることで 入ってくるということが1つあります。
[02:30:17] 入ってくるということが1つあります。 ただしやめなくてもいいっていうことが
[02:30:20] ただしやめなくてもいいっていうことが 分かったわけです。それはどういうことか
[02:30:21] 分かったわけです。それはどういうことか と言いますと、要するに顕在意識が調和の
[02:30:24] と言いますと、要するに顕在意識が調和の 取れた方向で自然の補足に叶った方向に
[02:30:27] 取れた方向で自然の補足に叶った方向に 意識の変換をする自覚をしてそうすると
[02:30:31] 意識の変換をする自覚をしてそうすると 中世子と用姿が正常な状態の振動派を受信
[02:30:33] 中世子と用姿が正常な状態の振動派を受信 発信すればエクサピーコがまた元に戻って
[02:30:36] 発信すればエクサピーコがまた元に戻って きてエクサピーコまで歪められていたのが
[02:30:38] きてエクサピーコまで歪められていたのが 正常に戻ってくれば未来の振動派が
[02:30:40] 正常に戻ってくれば未来の振動派が たくさん入ってくる。その調和の取れた
[02:30:43] たくさん入ってくる。その調和の取れた 振動派でそのまま謙虚に受け止めればそれ
[02:30:46] 振動派でそのまま謙虚に受け止めればそれ は常に直感ひらめくという形で繋がって
[02:30:49] は常に直感ひらめくという形で繋がって いくわけです。で、これが基本の部分なん
[02:30:52] いくわけです。で、これが基本の部分なん です。誰でもできることなんですけど、
[02:30:55] です。誰でもできることなんですけど、 現実には社会の仕組みがほとんどしがらみ
[02:30:58] 現実には社会の仕組みがほとんどしがらみ を前提にして、全部理害尊徳あるいはその
[02:31:02] を前提にして、全部理害尊徳あるいはその 自我の私がというその自己主張ですね、
[02:31:05] 自我の私がというその自己主張ですね、 それを前提にしてこの文化が成り立って
[02:31:07] それを前提にしてこの文化が成り立って ますから、その振動派を受信発信している
[02:31:11] ますから、その振動派を受信発信している 社会の仕組みの中で本当はこうだという
[02:31:14] 社会の仕組みの中で本当はこうだという 振動派を発信しますと、あらゆる摩擦が
[02:31:16] 振動派を発信しますと、あらゆる摩擦が 起きるんです。でも自然の仕組みというの
[02:31:18] 起きるんです。でも自然の仕組みというの はうまくできてますので、その仕組みが
[02:31:21] はうまくできてますので、その仕組みが ですね、摩擦が起きようが起きまし
[02:31:25] ですね、摩擦が起きようが起きまし 本当はこうだという情報が入ってきたもの
[02:31:28] 本当はこうだという情報が入ってきたもの 、それを素直に受け止めて決信をしますと
[02:31:31] 、それを素直に受け止めて決信をしますと 、決心をした瞬間に何が起きるかと言い
[02:31:34] 、決心をした瞬間に何が起きるかと言い ますと、中子と用紙の数が
[02:31:39] ますと、中子と用紙の数が 1000、1000上倍あるいは1万上倍
[02:31:42] 1000、1000上倍あるいは1万上倍 という形で増えるんです。3万上倍増えた
[02:31:45] という形で増えるんです。3万上倍増えた 状態っていうのは実は中性子は意識であり
[02:31:48] 状態っていうのは実は中性子は意識であり 受信装置なんです。そして意思は意思、
[02:31:52] 受信装置なんです。そして意思は意思、 あの用は意思であり発信装置です。その
[02:31:55] あの用は意思であり発信装置です。その 受信装置と発信装置が急激に増えるわけ
[02:31:58] 受信装置と発信装置が急激に増えるわけ です。ということは自分で今まで受信発信
[02:32:01] です。ということは自分で今まで受信発信 をしてなかったために調和のトレタ一ぺに
[02:32:04] をしてなかったために調和のトレタ一ぺに 中してがそこで1万上倍も増えたら
[02:32:08] 中してがそこで1万上倍も増えたら ものすごい数で受信発信が始まります。
[02:32:11] ものすごい数で受信発信が始まります。 決信した瞬間からですから決する前と決信
[02:32:14] 決信した瞬間からですから決する前と決信 した後では全然違うんです。エクサピーコ
[02:32:17] した後では全然違うんです。エクサピーコ の大きさがまるで違います。数が全然違い
[02:32:20] の大きさがまるで違います。数が全然違い ます。ということは今まで目の前を取り
[02:32:21] ます。ということは今まで目の前を取り すぎていた素晴らしい情報を自分が受信
[02:32:24] すぎていた素晴らしい情報を自分が受信 発信してなければそれと同調して現象起き
[02:32:26] 発信してなければそれと同調して現象起き なかったんですが決心をした瞬間増えた
[02:32:29] なかったんですが決心をした瞬間増えた 状態になればその瞬間から情報が受信発信
[02:32:32] 状態になればその瞬間から情報が受信発信 してます。例えばこういうことを実行
[02:32:34] してます。例えばこういうことを実行 しようとしたらあの人に相談しようとか
[02:32:37] しようとしたらあの人に相談しようとか ここへ手紙を出そうとかこういう資料を
[02:32:39] ここへ手紙を出そうとかこういう資料を 集めようとかっていろんなことを検在意識
[02:32:41] 集めようとかっていろんなことを検在意識 で判断してるわけですけどその決心をし
[02:32:43] で判断してるわけですけどその決心をし たらもうすでにそれは始まってるんです。
[02:32:45] たらもうすでにそれは始まってるんです。 ですから振動派は受信発信してますから
[02:32:48] ですから振動派は受信発信してますから 自分で電話しようと思ったらもう先方から
[02:32:51] 自分で電話しようと思ったらもう先方から 電話が入ってしまうとかですね。資料を
[02:32:53] 電話が入ってしまうとかですね。資料を 取ろうとして送ろうとしたらダイレクト
[02:32:55] 取ろうとして送ろうとしたらダイレクト メールが来てしまうとか、相談に行こうと
[02:32:57] メールが来てしまうとか、相談に行こうと 思った方に電車でぱったりあってしまうと
[02:32:59] 思った方に電車でぱったりあってしまうと か、とにかく自分の方で実行しようと思っ
[02:33:02] か、とにかく自分の方で実行しようと思っ て経済意識で考えてることはもうすでに
[02:33:05] て経済意識で考えてることはもうすでに エクサピーコの方がすでに
[02:33:09] エクサピーコの方がすでに 膨大な量に増えてですね、それは受信発信
[02:33:12] 膨大な量に増えてですね、それは受信発信 をして結果を出し始めるんです。サポート
[02:33:13] をして結果を出し始めるんです。サポート が起きるんですね。これは決心した方が
[02:33:16] が起きるんですね。これは決心した方が 体験できるんです。で、あらゆることが
[02:33:18] 体験できるんです。で、あらゆることが その状態にならないと
[02:33:21] その状態にならないと その現象ってのは起きないんです。逆に
[02:33:23] その現象ってのは起きないんです。逆に 言いますと自分が自分の身のに起きてる
[02:33:26] 言いますと自分が自分の身のに起きてる 現象っていうのは全て自分に責任があるん
[02:33:29] 現象っていうのは全て自分に責任があるん です。責任があるという言い方よりも
[02:33:31] です。責任があるという言い方よりも エクサピーコンがこのボディを選択した
[02:33:33] エクサピーコンがこのボディを選択した 理由があるからその現象を起こしてその
[02:33:35] 理由があるからその現象を起こしてその 方向で体験して味わって成長するのを待っ
[02:33:37] 方向で体験して味わって成長するのを待っ てメッセージを送り続けてるんです。で、
[02:33:39] てメッセージを送り続けてるんです。で、 その
[02:33:41] その 成長ができないとできるための現象が次
[02:33:43] 成長ができないとできるための現象が次 から次へと起きるわけです。ですから、
[02:33:45] から次へと起きるわけです。ですから、 例えば本当に嫌な体験をしてひどい目に
[02:33:48] 例えば本当に嫌な体験をしてひどい目に あっちゃった。今日はあんなやつにあって
[02:33:51] あっちゃった。今日はあんなやつにあって ひどいやつだっていう風に相手のことを
[02:33:53] ひどいやつだっていう風に相手のことを 責めるという意識がある限りこれは残念
[02:33:56] 責めるという意識がある限りこれは残念 ながらエキサピーコさんのメッセージを
[02:33:58] ながらエキサピーコさんのメッセージを 受け止めて成長していないということなん
[02:34:00] 受け止めて成長していないということなん ですね。どうしてかと言いますと、自分が
[02:34:02] ですね。どうしてかと言いますと、自分が 出さない振動派は絶対に現象が起きないん
[02:34:05] 出さない振動派は絶対に現象が起きないん です。エクサピーコがスタディをするため
[02:34:08] です。エクサピーコがスタディをするため にこのことを選択して体験して味わって
[02:34:09] にこのことを選択して体験して味わって 成長しましょうって言ってるわけです。
[02:34:11] 成長しましょうって言ってるわけです。 そしてAコのエクサピーコに近づくための
[02:34:13] そしてAコのエクサピーコに近づくための スタディを1人1人全てが行ってるわけ
[02:34:16] スタディを1人1人全てが行ってるわけ です。そのエクサピーコさんがその体験を
[02:34:19] です。そのエクサピーコさんがその体験を して味わって成長するためにこのボディを
[02:34:21] して味わって成長するためにこのボディを 選択したわけですが、起きてる現象はです
[02:34:24] 選択したわけですが、起きてる現象はです ね、全てそのスタディをするために起き
[02:34:27] ね、全てそのスタディをするために起き てるわけですから、自分がもしひどい嫌な
[02:34:30] てるわけですから、自分がもしひどい嫌な やつに嫌な目に合わされたということは
[02:34:32] やつに嫌な目に合わされたということは 自分がそういう嫌な振動派をまだ出して
[02:34:35] 自分がそういう嫌な振動派をまだ出して しまう段階だということを教えてくれた
[02:34:37] しまう段階だということを教えてくれた わけです。素晴らしい体験をその不調和な
[02:34:41] わけです。素晴らしい体験をその不調和な 振動派を出したことによって不調和な振動
[02:34:43] 振動派を出したことによって不調和な振動 派を出してる方と巡り合えて自分がそう
[02:34:45] 派を出してる方と巡り合えて自分がそう いう振動派を出してるということを気づか
[02:34:47] いう振動派を出してるということを気づか せてくれたんです。これは大変ありがたい
[02:34:49] せてくれたんです。これは大変ありがたい ことなんです。そのことに気づいたら
[02:34:52] ことなんです。そのことに気づいたら シフトします。要するに起きてる現象は
[02:34:54] シフトします。要するに起きてる現象は 全部自分にとってこのボディを選択してる
[02:34:57] 全部自分にとってこのボディを選択してる エクサピーコさんがスタディをするために
[02:34:59] エクサピーコさんがスタディをするために 体験して味わって成長するために起こして
[02:35:01] 体験して味わって成長するために起こして いるんで出した振動派は自分が素晴らしい
[02:35:04] いるんで出した振動派は自分が素晴らしい 振動派を出し続ければ素晴らしい現象が
[02:35:06] 振動派を出し続ければ素晴らしい現象が 起き続けて素晴らしい役割りをし続けます
[02:35:08] 起き続けて素晴らしい役割りをし続けます 。自分が不調和の振動派を出せばその振動
[02:35:11] 。自分が不調和の振動派を出せばその振動 派をまだ持っていることに気づくために
[02:35:14] 派をまだ持っていることに気づくために 教えてくれる方がわざわざその悪役をして
[02:35:17] 教えてくれる方がわざわざその悪役をして くれる方があるわけです。そして体験させ
[02:35:20] くれる方があるわけです。そして体験させ てくれて、自分がこんな嫌な振動派を出し
[02:35:22] てくれて、自分がこんな嫌な振動派を出し てますよと教えてくれたことに気づかせて
[02:35:24] てますよと教えてくれたことに気づかせて くれて、それに気づいたらありがたいこと
[02:35:26] くれて、それに気づいたらありがたいこと だ。こんな嫌なことを教えてくれたという
[02:35:28] だ。こんな嫌なことを教えてくれたという ことで、その方に感謝をしたら、感謝の
[02:35:31] ことで、その方に感謝をしたら、感謝の 振動派というのは常に自我の振動派、欲望
[02:35:35] 振動派というのは常に自我の振動派、欲望 の振動派として自我の振動派が拡大してる
[02:35:38] の振動派として自我の振動派が拡大してる 時にですね、それを調和を取ってくれるん
[02:35:41] 時にですね、それを調和を取ってくれるん です。自我の振動派というのがもしこう
[02:35:45] です。自我の振動派というのがもしこう いう風な波動であったとすればですね、
[02:35:47] いう風な波動であったとすればですね、 よく感謝の振動波というのはこういう振動
[02:35:50] よく感謝の振動波というのはこういう振動 派でゼロにしてくれるという大和谷人が逆
[02:35:53] 派でゼロにしてくれるという大和谷人が逆 になっている振動派だという風に情報では
[02:35:55] になっている振動派だという風に情報では 入ってきます。感謝の振動派というのは
[02:35:57] 入ってきます。感謝の振動派というのは いかに基本的に人間のエクサピーコボディ
[02:36:02] いかに基本的に人間のエクサピーコボディ を選択してる人間のエクサピーコさんが
[02:36:05] を選択してる人間のエクサピーコさんが スタディをして成長していく過程でいかに
[02:36:07] スタディをして成長していく過程でいかに 大切なことか感謝をするということは感謝
[02:36:10] 大切なことか感謝をするということは感謝 を唱えるのではなくて起きてる現象は全て
[02:36:14] を唱えるのではなくて起きてる現象は全て ありがたいことで自分が体験して味わって
[02:36:17] ありがたいことで自分が体験して味わって 成長するエクサピーコさんのためにそれを
[02:36:20] 成長するエクサピーコさんのためにそれを いかにして学ぶか起きた現象はどんなこと
[02:36:23] いかにして学ぶか起きた現象はどんなこと が私にとって必要であるのかを体験する
[02:36:26] が私にとって必要であるのかを体験する ために自分が出した振動派なんです。
[02:36:28] ために自分が出した振動派なんです。 エクサピーコさんのメッセージを受けて
[02:36:30] エクサピーコさんのメッセージを受けて それを自分で体験することによって何が
[02:36:32] それを自分で体験することによって何が 学べるかそれが学べることが何であるかに
[02:36:37] 学べるかそれが学べることが何であるかに 気づいたら全て感謝ができます。感謝が
[02:36:39] 気づいたら全て感謝ができます。感謝が できたら自我の振動法が消えます。自我の
[02:36:42] できたら自我の振動法が消えます。自我の 振動法が消えることが結果的に調和が取れ
[02:36:45] 振動法が消えることが結果的に調和が取れ て高い周波数に変換するんです。要するに
[02:36:48] て高い周波数に変換するんです。要するに 周波数が高くなることが目的ではないん
[02:36:50] 周波数が高くなることが目的ではないん です。チャクラが開くことが目的ではない
[02:36:54] です。チャクラが開くことが目的ではない んです。自然の法則に叶って調和の取れた
[02:36:57] んです。自然の法則に叶って調和の取れた 方向に顕在意識が意識変換をして
[02:36:59] 方向に顕在意識が意識変換をして エクサピーコの存在の自覚に気づいて
[02:37:02] エクサピーコの存在の自覚に気づいて エクサピーコがこのボディをなぜ選択して
[02:37:04] エクサピーコがこのボディをなぜ選択して くれたかそれを実行して顕在意識が決信を
[02:37:08] くれたかそれを実行して顕在意識が決信を して実行した結果エクサピーコを体験して
[02:37:10] して実行した結果エクサピーコを体験して 味わって成長できてその結果これは調和が
[02:37:13] 味わって成長できてその結果これは調和が 取れてシフトするということです。自我の
[02:37:16] 取れてシフトするということです。自我の 振動波が消えて宇宙がという方向に限り
[02:37:20] 振動波が消えて宇宙がという方向に限り なく近づく自我の振動法が限りなく0に
[02:37:22] なく近づく自我の振動法が限りなく0に 近づくことが生きていることの1番大事な
[02:37:25] 近づくことが生きていることの1番大事な スタディなんです。そこが基本だという
[02:37:28] スタディなんです。そこが基本だという 情報で常に繰り返し入ってきます。全て
[02:37:31] 情報で常に繰り返し入ってきます。全て 特別な例外もないし選ばれた人もないし
[02:37:35] 特別な例外もないし選ばれた人もないし 全て気づきだということです。1つ1つ
[02:37:38] 全て気づきだということです。1つ1つ いかに深く気づくかその気づきの度合に
[02:37:41] いかに深く気づくかその気づきの度合に 応じて決断されて実行することで初めて
[02:37:45] 応じて決断されて実行することで初めて 成長するということです。ですからその
[02:37:48] 成長するということです。ですからその 度合というのは私どもが自分で体験した
[02:37:52] 度合というのは私どもが自分で体験した 方法で自分で気づいた深さに応じて実行
[02:37:55] 方法で自分で気づいた深さに応じて実行 するしかないということです。
[02:37:58] するしかないということです。 無理やりに説得したり、無理に信じたり
[02:38:01] 無理やりに説得したり、無理に信じたり する必要は全くないという情報です。
[02:38:04] する必要は全くないという情報です。 ただただ気づくことが大切ですということ
[02:38:06] ただただ気づくことが大切ですということ です。そして気づいたら即実行をすること
[02:38:09] です。そして気づいたら即実行をすること によって体験して味わってエクサピーさん
[02:38:11] によって体験して味わってエクサピーさん が成長できるという情報です。それが生き
[02:38:14] が成長できるという情報です。それが生き ているという意味だという情報です。これ
[02:38:16] ているという意味だという情報です。これ はあの中世子と用姿がですね、歪んでる
[02:38:19] はあの中世子と用姿がですね、歪んでる 状態でどういうことが現実に起きてるかを
[02:38:22] 状態でどういうことが現実に起きてるかを 、え、ちょっとお急ぎで少しお伝えします
[02:38:24] 、え、ちょっとお急ぎで少しお伝えします と時間がありませんので大急ぎになっ
[02:38:26] と時間がありませんので大急ぎになっ ちゃうかと思いますが、例えばですね、
[02:38:29] ちゃうかと思いますが、例えばですね、 顕在意識で中世子用が歪んだ振動派を
[02:38:31] 顕在意識で中世子用が歪んだ振動派を 56億の人間が出し続けてるわけです。私
[02:38:34] 56億の人間が出し続けてるわけです。私 もこれはどういうことが起きてるかと言い
[02:38:37] もこれはどういうことが起きてるかと言い ますと、人間のですね、この文化で例えば
[02:38:42] ますと、人間のですね、この文化で例えば 病原金とか病気とかあるいはウイルスと
[02:38:44] 病原金とか病気とかあるいはウイルスと かっていう
[02:38:46] かっていう 言葉を使いますが
[02:38:50] 言葉を使いますが 病原金を憎んだりウイルスを憎んで病気を
[02:38:52] 病原金を憎んだりウイルスを憎んで病気を 憎んで戦うという言葉を使います。
[02:38:57] 憎んで戦うという言葉を使います。 自然の法則では
[02:39:00] 自然の法則では 競争して戦って勝ち取るということは常に
[02:39:03] 競争して戦って勝ち取るということは常に 不調和で自然の法則に反してその考え方は
[02:39:06] 不調和で自然の法則に反してその考え方は 中世用紙姿を歪めているということです。
[02:39:08] 中世用紙姿を歪めているということです。 ところが病気と戦う意識を持ってます。
[02:39:10] ところが病気と戦う意識を持ってます。 残念ながら中性子と用姿と電子がどのよう
[02:39:15] 残念ながら中性子と用姿と電子がどのよう に歪んだかによってそれに名前を病原金と
[02:39:19] に歪んだかによってそれに名前を病原金と かウイルスという風に名付けてるだけだと
[02:39:21] かウイルスという風に名付けてるだけだと いうんです。要するに正常な中世子と用姿
[02:39:23] いうんです。要するに正常な中世子と用姿 と電子で構成されてれば人間の体というの
[02:39:25] と電子で構成されてれば人間の体というの は健康なんです。
[02:39:27] は健康なんです。 残念ながら今の56億の人間の平均は中性
[02:39:31] 残念ながら今の56億の人間の平均は中性 子がですね、
[02:39:34] 子がですね、 85%以上歪んでるんです。人間の体の
[02:39:37] 85%以上歪んでるんです。人間の体の 1人1人の歪んでる方がはかに多いんです
[02:39:40] 1人1人の歪んでる方がはかに多いんです 。85%歪んでます。電子が90%も歪ん
[02:39:45] 。85%歪んでます。電子が90%も歪ん でるんです。それ以上用紙が5%以上歪ん
[02:39:48] でるんです。それ以上用紙が5%以上歪ん でるっていうです。正常な状態よりも電子
[02:39:52] でるっていうです。正常な状態よりも電子 は90%以上歪んでる。要するに中世子
[02:39:55] は90%以上歪んでる。要するに中世子 と子と電子がどのように歪んでるかで人間
[02:39:58] と子と電子がどのように歪んでるかで人間 の言っている病原金ウイルスというのが
[02:40:05] 生まれてしまう名付けているということ
[02:40:08] 生まれてしまう名付けているということ です。ですから病原金を恨む必要はないし
[02:40:12] です。ですから病原金を恨む必要はないし ウイルスを恨む必要はないんです。要する
[02:40:14] ウイルスを恨む必要はないんです。要する に生み出したのは誰かと言いますと56億
[02:40:18] に生み出したのは誰かと言いますと56億 の人間です。56億の人間が自分たちの
[02:40:21] の人間です。56億の人間が自分たちの 顕在意識で中世子用紙を歪めた振動派で
[02:40:24] 顕在意識で中世子用紙を歪めた振動派で 自分のボディですら60兆の細胞の中の
[02:40:27] 自分のボディですら60兆の細胞の中の 何万倍もある中世子と用姿の振動派を自分
[02:40:29] 何万倍もある中世子と用姿の振動派を自分 が自分だけはこうありたいこうしていたい
[02:40:32] が自分だけはこうありたいこうしていたい 自分が自分の家族だけはその意識と意思の
[02:40:35] 自分が自分の家族だけはその意識と意思の 振動派は周りの空気も水もあるいは存在し
[02:40:39] 振動派は周りの空気も水もあるいは存在し ているもの全てですね
[02:40:42] ているもの全てですね も床も天井も吸っている酸素も吐いている
[02:40:45] も床も天井も吸っている酸素も吐いている 炭酸ガスもみんな中世用紙が歪んでいくん
[02:40:48] 炭酸ガスもみんな中世用紙が歪んでいくん です。顕在意が歪んだ人間がその振動波を
[02:40:51] です。顕在意が歪んだ人間がその振動波を 出し続ける限。そして病原金というのは
[02:40:54] 出し続ける限。そして病原金というのは 中性子と用紙と電子がどのように歪んだ
[02:40:57] 中性子と用紙と電子がどのように歪んだ 組み合わせによって原子格が歪んで原子が
[02:40:59] 組み合わせによって原子格が歪んで原子が 歪んだかによってガムウイルスとかエスと
[02:41:02] 歪んだかによってガムウイルスとかエスと かヘルペスウイルスとか色々なウイルスの
[02:41:04] かヘルペスウイルスとか色々なウイルスの 名前を名付けてます。それから原子がどう
[02:41:07] 名前を名付けてます。それから原子がどう いう風に歪んで分子がどういう風に歪んだ
[02:41:09] いう風に歪んで分子がどういう風に歪んだ かその分子の歪んだ組み合わせによって
[02:41:11] かその分子の歪んだ組み合わせによって 病原金と名付けてます。元々、え、中性子
[02:41:15] 病原金と名付けてます。元々、え、中性子 と用紙と電子がですね、例えばこれは例
[02:41:18] と用紙と電子がですね、例えばこれは例 で上げてるわけですけど、そのどのように
[02:41:20] で上げてるわけですけど、そのどのように 歪んだか、歪んだかの状態を正常に戻せば
[02:41:24] 歪んだか、歪んだかの状態を正常に戻せば ですね、正常な断面の状態でこれは今平面
[02:41:29] ですね、正常な断面の状態でこれは今平面 というか断面で示しているこのスパイラル
[02:41:31] というか断面で示しているこのスパイラル に見えてるのは電子の図なんです。今日は
[02:41:34] に見えてるのは電子の図なんです。今日は 電子の図についてちょっとお説明して
[02:41:35] 電子の図についてちょっとお説明して なかったんですが、電子というのは、え、
[02:41:39] なかったんですが、電子というのは、え、 後期というエネルギーが14.5回転回転
[02:41:43] 後期というエネルギーが14.5回転回転 して中止に向かい、それが14.5回転
[02:41:46] して中止に向かい、それが14.5回転 反対に回転して外に向かい。それを
[02:41:49] 反対に回転して外に向かい。それを 繰り返し、ものすごい速度で10の20、
[02:41:52] 繰り返し、ものすごい速度で10の20、 え、2cm/sの速度で行ったり来たりし
[02:41:56] え、2cm/sの速度で行ったり来たりし てるという情報ですが、電子というのは
[02:41:58] てるという情報ですが、電子というのは 航空のエネルギーがこういう回転運動して
[02:41:59] 航空のエネルギーがこういう回転運動して 存在していて、真上から見ると先ほどの
[02:42:01] 存在していて、真上から見ると先ほどの スパイラルの状態に見えるんですが、その
[02:42:04] スパイラルの状態に見えるんですが、その 中子用姿電子がどのように歪んでるか。
[02:42:07] 中子用姿電子がどのように歪んでるか。 中性子が歪み、電子が歪み、原子格が歪ん
[02:42:10] 中性子が歪み、電子が歪み、原子格が歪ん でしまったものをエズウイルスとかガ
[02:42:12] でしまったものをエズウイルスとかガ ウイルス、その歪み具合がどのように歪ん
[02:42:14] ウイルス、その歪み具合がどのように歪ん でるかによって名付け方が違うわけです。
[02:42:16] でるかによって名付け方が違うわけです。 主和数波長派形が違うんです。その歪み
[02:42:20] 主和数波長派形が違うんです。その歪み 具合に対して名付けてるだけで殺す必要は
[02:42:23] 具合に対して名付けてるだけで殺す必要は ないんです。殺菌する必要はないんです。
[02:42:26] ないんです。殺菌する必要はないんです。 正常に戻せばいいんです。歪んでるものを
[02:42:28] 正常に戻せばいいんです。歪んでるものを 正常に戻せば自然の自然界の中世子と用紙
[02:42:31] 正常に戻せば自然の自然界の中世子と用紙 と電子に戻せば病原金もウイルスも
[02:42:34] と電子に戻せば病原金もウイルスも なくなってしまうというんです。これは
[02:42:36] なくなってしまうというんです。これは 人間の意識と意思が1番大きく働く状態
[02:42:39] 人間の意識と意思が1番大きく働く状態 です。ですから人間の顕在意識が長の取れ
[02:42:42] です。ですから人間の顕在意識が長の取れ 方向に意識変換して自然の予測に叶った
[02:42:44] 方向に意識変換して自然の予測に叶った 考え方を実行したら病気はなくなります。
[02:42:47] 考え方を実行したら病気はなくなります。 自分の病気も治り始めます。病原金も
[02:42:50] 自分の病気も治り始めます。病原金も 生まれなくなります。その1つの方法とし
[02:42:53] 生まれなくなります。その1つの方法とし て意識変換をした方がですね、顕在意識が
[02:42:56] て意識変換をした方がですね、顕在意識が 調和の取れた方向に意識変換をしてそして
[02:42:59] 調和の取れた方向に意識変換をしてそして なおかつまだ病気という形で病気を体験し
[02:43:03] なおかつまだ病気という形で病気を体験し てる。病気を体験するということは実は
[02:43:05] てる。病気を体験するということは実は メッセージなんです。病気はそのボディを
[02:43:09] メッセージなんです。病気はそのボディを 通じてですね、人間が作り出してしまった
[02:43:11] 通じてですね、人間が作り出してしまった 中性子用紙、電子を歪めて原子やあるいは
[02:43:14] 中性子用紙、電子を歪めて原子やあるいは 分子を歪めてウイルスや病原金を作って
[02:43:17] 分子を歪めてウイルスや病原金を作って そのボディにもう1度メッセージを送って
[02:43:19] そのボディにもう1度メッセージを送って くれてそのボディを通じた人間がですね
[02:43:23] くれてそのボディを通じた人間がですね 調和の取れた方向にその気づきが起きて
[02:43:27] 調和の取れた方向にその気づきが起きて エキサピーコの存在に顕在意識が気づいて
[02:43:29] エキサピーコの存在に顕在意識が気づいて くれるかというためのメッセージです。
[02:43:32] くれるかというためのメッセージです。 ですから病気というのは実際には病原金
[02:43:35] ですから病気というのは実際には病原金 あるいはウイルスに大変調和度の高い
[02:43:38] あるいはウイルスに大変調和度の高い エクサピーコさんがスタディする
[02:43:40] エクサピーコさんがスタディする メッセージサポートのためにメッセージを
[02:43:42] メッセージサポートのためにメッセージを 送るためにそこで調和の取れた
[02:43:46] 送るためにそこで調和の取れた エクサピーコさんがスタディしてます。
[02:43:49] エクサピーコさんがスタディしてます。 これは、え、ガムウイルスとかエズウイル
[02:43:51] これは、え、ガムウイルスとかエズウイル スっていうのは大変長度の高い、もう指数
[02:43:53] スっていうのは大変長度の高い、もう指数 関数のレベルの中波数のエクサピーコさん
[02:43:56] 関数のレベルの中波数のエクサピーコさん がわざわざそのボディを通じてメッセージ
[02:44:00] がわざわざそのボディを通じてメッセージ を送るためにサポートしてくれてるんです
[02:44:02] を送るためにサポートしてくれてるんです 。ですからもし病気になってその病原
[02:44:06] 。ですからもし病気になってその病原 金内しはウイルスにですね、メッセージを
[02:44:09] 金内しはウイルスにですね、メッセージを くれたことに感謝をしたら病気は急激に
[02:44:13] くれたことに感謝をしたら病気は急激に 治り始めます。気づいた気づきの深さに
[02:44:16] 治り始めます。気づいた気づきの深さに 応じて急激に治り始めます。そして常に
[02:44:19] 応じて急激に治り始めます。そして常に ですね、病気は人間の顕在意が56億の
[02:44:23] ですね、病気は人間の顕在意が56億の 人間がこの文化が生み出した中世子と用姿
[02:44:26] 人間がこの文化が生み出した中世子と用姿 と電子を私どもが歪めて生み出してしまっ
[02:44:30] と電子を私どもが歪めて生み出してしまっ た病原金ウイルスが今度はボディにもう
[02:44:33] た病原金ウイルスが今度はボディにもう 1度メッセージを送って気づいてください
[02:44:35] 1度メッセージを送って気づいてください ということで病気を体験した方というのは
[02:44:38] ということで病気を体験した方というのは 必ずあらゆる自然の恵みありがみそういう
[02:44:42] 必ずあらゆる自然の恵みありがみそういう 自然の補足の愛そういうことあるいは人の
[02:44:45] 自然の補足の愛そういうことあるいは人の あの愛そういうことに気づいて必
[02:44:48] あの愛そういうことに気づいて必 丸みがついてトゲトゲしさがなくなります
[02:44:52] 丸みがついてトゲトゲしさがなくなります 。要するに気づきが始まるんです。調和が
[02:44:54] 。要するに気づきが始まるんです。調和が 取れて高い幸せに変わり始めます。ただし
[02:44:57] 取れて高い幸せに変わり始めます。ただし ボディを失ってしまうほどの状態になった
[02:45:00] ボディを失ってしまうほどの状態になった 場合にはエクサピーコさんが歪んで
[02:45:03] 場合にはエクサピーコさんが歪んで マイナスの振動波を出してそのボディを
[02:45:06] マイナスの振動波を出してそのボディを 通じてスタディをしていくということが
[02:45:09] 通じてスタディをしていくということが 続けられないという状態ぐらい
[02:45:10] 続けられないという状態ぐらい エクサピーコさんが歪むことはこれは残念
[02:45:14] エクサピーコさんが歪むことはこれは残念 ながら自然の法則として地球上の56億の
[02:45:18] ながら自然の法則として地球上の56億の 人間の全てにその方向に向かって自分たち
[02:45:22] 人間の全てにその方向に向かって自分たち が中世子と容子と子を歪めてしまっている
[02:45:24] が中世子と容子と子を歪めてしまっている んです。今全員56億の人間全員が病気に
[02:45:28] んです。今全員56億の人間全員が病気に いつでもなる準備をしてしまってます。
[02:45:30] いつでもなる準備をしてしまってます。 これはいかに気づきが起きて深い気づきに
[02:45:35] これはいかに気づきが起きて深い気づきに 応じて顕在意識がエクサピーコさんに
[02:45:38] 応じて顕在意識がエクサピーコさんに 気づいてそして調和の取れた方向に意識
[02:45:40] 気づいてそして調和の取れた方向に意識 変換をして努力をすることによってボディ
[02:45:44] 変換をして努力をすることによってボディ が
[02:45:46] が 正常に戻るかということなんですがその
[02:45:48] 正常に戻るかということなんですがその ボディが正常に戻ることが間に合わない
[02:45:50] ボディが正常に戻ることが間に合わない ような状態の時に病気を直すためのお
[02:45:53] ような状態の時に病気を直すためのお 手伝いをするための装置としてですね法則
[02:45:57] 手伝いをするための装置としてですね法則 の調和の取れた方向にあらゆる中電子を
[02:46:02] の調和の取れた方向にあらゆる中電子を 正常化する振動派を送る装置というのが
[02:46:05] 正常化する振動派を送る装置というのが 情報で入ってきました。そしてその情報で
[02:46:07] 情報で入ってきました。そしてその情報で 入ってきたものをそのまま調和の取れた
[02:46:10] 入ってきたものをそのまま調和の取れた 方向に結果が出るかどうか癌のウイルス癌
[02:46:14] 方向に結果が出るかどうか癌のウイルス癌 の細胞が正常化してそれが結果としてです
[02:46:18] の細胞が正常化してそれが結果としてです ね、え、
[02:46:22] ね、え、 全部
[02:46:23] 全部 細胞もウイルスも正常化する結果が得
[02:46:26] 細胞もウイルスも正常化する結果が得 られるかどうかということを実は、え、
[02:46:29] られるかどうかということを実は、え、 北里大学の
[02:46:32] 北里大学の 分子生物学の専門の研究化で、中村
[02:46:38] 分子生物学の専門の研究化で、中村 助教授
[02:46:39] 助教授 博士にですね、え、ご協力、医学博士にご
[02:46:43] 博士にですね、え、ご協力、医学博士にご 協力をいただきまして、え、情報通りのが
[02:46:47] 協力をいただきまして、え、情報通りのが 細胞が正常化、がウイルスが細胞が正常化
[02:46:51] 細胞が正常化、がウイルスが細胞が正常化 できるための装置ということで入ってきた
[02:46:54] できるための装置ということで入ってきた 情報通りの
[02:46:57] 情報通りの 形態をですね、作りまして、そしてその上
[02:47:00] 形態をですね、作りまして、そしてその上 に、え、
[02:47:03] に、え、 癌の細胞の子癌ですね。癌の細胞の
[02:47:11] 子宮癌の細胞を2つに分けまして、それを
[02:47:14] 子宮癌の細胞を2つに分けまして、それを 、え、バイオ液をですね、その装置の絵、
[02:47:17] 、え、バイオ液をですね、その装置の絵、 ファルフという素生化装置なんです。これ
[02:47:19] ファルフという素生化装置なんです。これ はエントロピーの減少装置と言えますが、
[02:47:22] はエントロピーの減少装置と言えますが、 癌の細胞を正常化するために要するに中性
[02:47:27] 癌の細胞を正常化するために要するに中性 子、用紙、電子、原子格、原子、分子、
[02:47:29] 子、用紙、電子、原子格、原子、分子、 細胞を正常化したですね、正常に戻すと
[02:47:32] 細胞を正常化したですね、正常に戻すと いう振動波を送る装置を情報通りに作って
[02:47:35] いう振動波を送る装置を情報通りに作って 、それの装置の上で、え、1つのが細胞、
[02:47:40] 、それの装置の上で、え、1つのが細胞、 1つのグループのが細胞を子宮癌をの細胞
[02:47:43] 1つのグループのが細胞を子宮癌をの細胞 を分けて2つに分けて、上はその、え、
[02:47:47] を分けて2つに分けて、上はその、え、 装置のファルフの装置のの上でバイオ駅で
[02:47:50] 装置のファルフの装置のの上でバイオ駅で 育てたもの、下はそのまま普通のバイオ駅
[02:47:52] 育てたもの、下はそのまま普通のバイオ駅 で育てたものの比較をして顕微鏡で2週間
[02:47:56] で育てたものの比較をして顕微鏡で2週間 ぐらいの間に、え、確認をしていただいた
[02:47:59] ぐらいの間に、え、確認をしていただいた ものです。で、これは、え、上の方はあの
[02:48:03] ものです。で、これは、え、上の方はあの だんだん秩序だってですね、細胞が正常化
[02:48:07] だんだん秩序だってですね、細胞が正常化 の方向に向かうという結果が出始めてい
[02:48:10] の方向に向かうという結果が出始めてい ます。ところが下の方はですね、が細胞
[02:48:14] ます。ところが下の方はですね、が細胞 特有の、え、次から次へと増殖をしていく
[02:48:17] 特有の、え、次から次へと増殖をしていく という形で、え、アットランダムで歪んだ
[02:48:20] という形で、え、アットランダムで歪んだ 状態がどんどん増えていくという状態が出
[02:48:23] 状態がどんどん増えていくという状態が出 てます。そして次のですね、この部分
[02:48:27] てます。そして次のですね、この部分 ちょっと見にくいかもしれないんですが、
[02:48:30] ちょっと見にくいかもしれないんですが、 え、議事関空構造という風に専門の、え、
[02:48:34] え、議事関空構造という風に専門の、え、 言葉で言われるようですが、え、私は医学
[02:48:36] 言葉で言われるようですが、え、私は医学 のことは詳しいこと分からないんですが、
[02:48:38] のことは詳しいこと分からないんですが、 子宮の細胞で、あの、新陳代謝をしてです
[02:48:42] 子宮の細胞で、あの、新陳代謝をしてです ね、その、え、
[02:48:47] だんだんその新陳代謝したものをあの、
[02:48:51] だんだんその新陳代謝したものをあの、 循環して処理をしていくための構造が正常
[02:48:55] 循環して処理をしていくための構造が正常 の細胞でないと子宮の細胞では作らない
[02:48:58] の細胞でないと子宮の細胞では作らない はずのものがですね、そういう子宮細胞の
[02:49:02] はずのものがですね、そういう子宮細胞の 特徴として構造が変換をして正常な地球の
[02:49:07] 特徴として構造が変換をして正常な地球の 細胞の1つの、ま、携帯を生み出し始めて
[02:49:10] 細胞の1つの、ま、携帯を生み出し始めて いるという違いが下の場合にはそのままが
[02:49:15] いるという違いが下の場合にはそのままが 元でどんどん増殖をして、え、だんだんに
[02:49:19] 元でどんどん増殖をして、え、だんだんに なんて言うんでしょう?不規則な状態に
[02:49:21] なんて言うんでしょう?不規則な状態に なっていくということが出てるようですね
[02:49:23] なっていくということが出てるようですね 。そして、え、
[02:49:27] 。そして、え、 この最後の図ではですね、え、ま、この
[02:49:30] この最後の図ではですね、え、ま、この 部分のですね、
[02:49:33] 部分のですね、 細胞が上の方はより正常な細胞に近づいて
[02:49:36] 細胞が上の方はより正常な細胞に近づいて 大きな細胞になってだんだん増殖が止まっ
[02:49:40] 大きな細胞になってだんだん増殖が止まっ て要するに正常の細胞になってその正常の
[02:49:44] て要するに正常の細胞になってその正常の 細胞特有のなんか、え、構造としてこの
[02:49:47] 細胞特有のなんか、え、構造としてこの 部分を拡大しますと裏打ちをしていくよう
[02:49:49] 部分を拡大しますと裏打ちをしていくよう な現象が起きている状態が確認できたとと
[02:49:53] な現象が起きている状態が確認できたとと いうことで、こちらの方はそのまま同じが
[02:49:56] いうことで、こちらの方はそのまま同じが 眼細胞はですね、ピングアップという上に
[02:49:59] 眼細胞はですね、ピングアップという上に どんどん細胞特の増殖をして、さらにその
[02:50:03] どんどん細胞特の増殖をして、さらにその やたらに数が増えていくという現象がその
[02:50:06] やたらに数が増えていくという現象がその まま起きているという違いが2週間ぐらい
[02:50:08] まま起きているという違いが2週間ぐらい の間に起きたわけです。で、これはま、1
[02:50:11] の間に起きたわけです。で、これはま、1 つの形予備実験として、え、携帯だけで見
[02:50:15] つの形予備実験として、え、携帯だけで見 ますと、少なくとも細胞が正常化した方向
[02:50:18] ますと、少なくとも細胞が正常化した方向 に向かっている確認ができたということ
[02:50:20] に向かっている確認ができたということ ですね。で、これは情報がですね、私自身
[02:50:24] ですね。で、これは情報がですね、私自身 も顕在意識としてそれが正しいのであるか
[02:50:27] も顕在意識としてそれが正しいのであるか どうかというのを確認する方法はないわけ
[02:50:29] どうかというのを確認する方法はないわけ です。現在のこの文化ではそういうことを
[02:50:32] です。現在のこの文化ではそういうことを 確認する方法がないんですが、1つの例と
[02:50:34] 確認する方法がないんですが、1つの例と して今あらゆる、え、現象をこれから検証
[02:50:39] して今あらゆる、え、現象をこれから検証 していただくために色々な大学の国立大学
[02:50:42] していただくために色々な大学の国立大学 や私立の大学の医学部やあるいは、え、他
[02:50:45] や私立の大学の医学部やあるいは、え、他 の研究室のですね、教授、助教授の方が
[02:50:48] の研究室のですね、教授、助教授の方が 協力してくださって、いろんな分野で検証
[02:50:51] 協力してくださって、いろんな分野で検証 が始まっております。その1つ1つの検証
[02:50:55] が始まっております。その1つ1つの検証 が具体的にですね、確認できることになり
[02:50:58] が具体的にですね、確認できることになり ますと、現代の科学では説明はできません
[02:51:02] ますと、現代の科学では説明はできません 。でも現象としてそれが結果として出て
[02:51:05] 。でも現象としてそれが結果として出て しまう場合には明らかに入ってきてる情報
[02:51:07] しまう場合には明らかに入ってきてる情報 が正確にそれを表しているのではないかと
[02:51:13] が正確にそれを表しているのではないかと いうことでだんだんにあらゆる全ての現象
[02:51:17] いうことでだんだんにあらゆる全ての現象 が波動の法則によって成り立っていると
[02:51:20] が波動の法則によって成り立っていると いう宇宙の仕組みそのものがですね、全て
[02:51:22] いう宇宙の仕組みそのものがですね、全て の現象が波動によって成り立っている。
[02:51:25] の現象が波動によって成り立っている。 そして私どものボディですら22億種類
[02:51:28] そして私どものボディですら22億種類 以上の波動の組み合わせが私どもは互間を
[02:51:33] 以上の波動の組み合わせが私どもは互間を 通じてしか理解できない状態にこの文化は
[02:51:36] 通じてしか理解できない状態にこの文化は 現象として受け止めていますけれど、実際
[02:51:38] 現象として受け止めていますけれど、実際 に互間そのものも波動であり、その波動は
[02:51:41] に互間そのものも波動であり、その波動は 非常に狭い範囲で限定されて理解しようと
[02:51:44] 非常に狭い範囲で限定されて理解しようと してるだけであって、本来波動でもって
[02:51:46] してるだけであって、本来波動でもって 確認をするということを直接行う方向に私
[02:51:51] 確認をするということを直接行う方向に私 ども1人1人の構造はできているんです。
[02:51:54] ども1人1人の構造はできているんです。 仕組みができているけれども、それを私
[02:51:56] 仕組みができているけれども、それを私 どもは使ってないだけだという情報です。
[02:51:58] どもは使ってないだけだという情報です。 ですからそれには全ての現象が波動である
[02:52:01] ですからそれには全ての現象が波動である ことに気づいてそして人間のボディという
[02:52:04] ことに気づいてそして人間のボディという のは意識と意思が3種類あってその3種類
[02:52:07] のは意識と意思が3種類あってその3種類 のうちの本質というのは肉体化してなくて
[02:52:10] のうちの本質というのは肉体化してなくて 富裕していてこれはエクサピーコという
[02:52:12] 富裕していてこれはエクサピーコという 存在でこの原子格の集合体が本質でそれが
[02:52:16] 存在でこの原子格の集合体が本質でそれが スタディをして体験して味わって成長して
[02:52:19] スタディをして体験して味わって成長して そして宇宙の仕組みをより理解してより
[02:52:22] そして宇宙の仕組みをより理解してより 調和の取れたエネルギーに変換するために
[02:52:24] 調和の取れたエネルギーに変換するために このボディを選択しているんだということ
[02:52:27] このボディを選択しているんだということ 。これに気づいてくださいということなん
[02:52:29] 。これに気づいてくださいということなん ですね。そして私どもがもし気づいたら
[02:52:33] ですね。そして私どもがもし気づいたら 顕在意識が
[02:52:35] 顕在意識が 自然の補足に叶って調和の取れた方向に
[02:52:38] 自然の補足に叶って調和の取れた方向に 意識変換をして決心をして行動を取り即
[02:52:42] 意識変換をして決心をして行動を取り即 実行することによって全てが変わり出すと
[02:52:45] 実行することによって全てが変わり出すと いうことです。これは明日からではなく、
[02:52:48] いうことです。これは明日からではなく、 今からですね、今すぐ決信をされて、もし
[02:52:53] 今からですね、今すぐ決信をされて、もし それを実行されますと、その瞬間から
[02:52:57] それを実行されますと、その瞬間から すでに顕在式では前と同じだと思いながら
[02:53:00] すでに顕在式では前と同じだと思いながら 、現実には全然違うんです。それは決心し
[02:53:04] 、現実には全然違うんです。それは決心し て行動を取ると体験できます。決信して
[02:53:07] て行動を取ると体験できます。決信して 行動を取った方が体験できるんです。で、
[02:53:09] 行動を取った方が体験できるんです。で、 これは日常の簡単なことで、もう毎日の
[02:53:13] これは日常の簡単なことで、もう毎日の 生活の中で体験したら即実行していただく
[02:53:16] 生活の中で体験したら即実行していただく ということで、これは常に修行する必要も
[02:53:20] ということで、これは常に修行する必要も ありません。わざわざ改めて瞑想する必要
[02:53:23] ありません。わざわざ改めて瞑想する必要 もないんです。瞑想というのは1つのその
[02:53:26] もないんです。瞑想というのは1つのその 例なんですね。調和の取れた状態に顕在
[02:53:29] 例なんですね。調和の取れた状態に顕在 意識意識をリラックスしておいて、自我と
[02:53:31] 意識意識をリラックスしておいて、自我と 欲望の振動波を出さない状態に自分を置い
[02:53:34] 欲望の振動波を出さない状態に自分を置い た状態の時に調和の取れたエクサピーコの
[02:53:37] た状態の時に調和の取れたエクサピーコの メッセージが入ってくるっていうことです
[02:53:38] メッセージが入ってくるっていうことです 。で、これは修行というのは全部そうです
[02:53:41] 。で、これは修行というのは全部そうです 。修行というのは荒業というのも例えば
[02:53:44] 。修行というのは荒業というのも例えば 暑い日でもう考えることができないくらい
[02:53:48] 暑い日でもう考えることができないくらい 痛くてどうしようもない。寒くてどう
[02:53:50] 痛くてどうしようもない。寒くてどう しようもない。滝でその体が顕在意識が
[02:53:54] しようもない。滝でその体が顕在意識が 使えないほど極限状態に置かれる状態が
[02:53:57] 使えないほど極限状態に置かれる状態が 修行です。要するに極限状態に置くという
[02:54:00] 修行です。要するに極限状態に置くという ことはどういうことかと言いますと、普段
[02:54:02] ことはどういうことかと言いますと、普段 理害尊徳を考えて私どもは常に計算策を
[02:54:04] 理害尊徳を考えて私どもは常に計算策を 練ってるわけです。その顕在意識で習慣が
[02:54:07] 練ってるわけです。その顕在意識で習慣が 起きてしまっている。その顕在意識を使え
[02:54:10] 起きてしまっている。その顕在意識を使え ない状態まで極限状態に置くことが修行
[02:54:13] ない状態まで極限状態に置くことが修行 です。修行というのは顕在意識が働かな
[02:54:16] です。修行というのは顕在意識が働かな いっていうことは中世用姿を歪めてる振動
[02:54:18] いっていうことは中世用姿を歪めてる振動 波を自分が出さない状態になった時です。
[02:54:20] 波を自分が出さない状態になった時です。 その状態でエキサピーの調和取れた振動派
[02:54:22] その状態でエキサピーの調和取れた振動派 の受信ができる状態を作るわけです。瞑想
[02:54:26] の受信ができる状態を作るわけです。瞑想 はその1つの方法に過ぎませんですから
[02:54:29] はその1つの方法に過ぎませんですから 毎日の生活で直感とひらめきを使うこと
[02:54:32] 毎日の生活で直感とひらめきを使うこと です。直感が働いた瞬間というのは例え
[02:54:35] です。直感が働いた瞬間というのは例え 1/秒でも顕在意識が正常化してる時です
[02:54:38] 1/秒でも顕在意識が正常化してる時です 。中エキサピーと同調した時じゃないと
[02:54:42] 。中エキサピーと同調した時じゃないと 本当はこうだっていうことが入ってこない
[02:54:43] 本当はこうだっていうことが入ってこない わけです。本当はこうだという情報が入っ
[02:54:46] わけです。本当はこうだという情報が入っ てきたということは要するに直感と
[02:54:48] てきたということは要するに直感と ひらめきが起きたということはその瞬間
[02:54:50] ひらめきが起きたということはその瞬間 顕在意識がエキサピーと同調して中世子と
[02:54:52] 顕在意識がエキサピーと同調して中世子と 要素が正常化してるんです。ですから直感
[02:54:55] 要素が正常化してるんです。ですから直感 とひらめきをできる限り回数多く使えば
[02:54:59] とひらめきをできる限り回数多く使えば これは非常にその時間が長引くに従って
[02:55:04] これは非常にその時間が長引くに従って 習慣として調和の取れた状態の顕在式を
[02:55:07] 習慣として調和の取れた状態の顕在式を 保っているわけですからそれだけ
[02:55:08] 保っているわけですからそれだけ エクサピーコに未来の時空間からの情報が
[02:55:11] エクサピーコに未来の時空間からの情報が 入ってくるということです。これが基本
[02:55:13] 入ってくるということです。これが基本 です。え、最後にですね、一言、え、お
[02:55:17] です。え、最後にですね、一言、え、お 伝えしたいことがあります。その直感
[02:55:20] 伝えしたいことがあります。その直感 ひらめきを簡単に毎日日常差事使って
[02:55:24] ひらめきを簡単に毎日日常差事使って いただくことによって自然に何の修行も
[02:55:27] いただくことによって自然に何の修行も なくですね、明らかに誰でもそれが調和の
[02:55:32] なくですね、明らかに誰でもそれが調和の 取れた方向に意識変換をする中間になって
[02:55:35] 取れた方向に意識変換をする中間になって いくという例としてですね、簡単な方法を
[02:55:38] いくという例としてですね、簡単な方法を お伝えします。これは私は妹と、え、時々
[02:55:42] お伝えします。これは私は妹と、え、時々 やってたことなんですが、毎日の生活で
[02:55:45] やってたことなんですが、毎日の生活で 例えばですね、今日何かするという時に、
[02:55:49] 例えばですね、今日何かするという時に、 例えばお昼食事に行く、食事に行く時に
[02:55:53] 例えばお昼食事に行く、食事に行く時に ですね、顕在意識で、えっと、今日は
[02:55:57] ですね、顕在意識で、えっと、今日は ラーメンにしようかなっていう風な意識を
[02:55:59] ラーメンにしようかなっていう風な意識を 持つとします。そしてラーメンにしようと
[02:56:02] 持つとします。そしてラーメンにしようと 思ってお店へ行ったら野菜ためライスが目
[02:56:04] 思ってお店へ行ったら野菜ためライスが目 に入っちゃったとします。これはその瞬間
[02:56:07] に入っちゃったとします。これはその瞬間 ですね。メニューを見ながらラーメン
[02:56:10] ですね。メニューを見ながらラーメン ラーメンって探しながら野菜ためライスが
[02:56:12] ラーメンって探しながら野菜ためライスが 目に入ったら野菜ためライスにしちゃうん
[02:56:14] 目に入ったら野菜ためライスにしちゃうん です。
[02:56:17] です。 それだけなんです。
[02:56:20] それだけなんです。 これは本当にそんなバカなという風に思わ
[02:56:24] これは本当にそんなバカなという風に思わ れるかもしれませんが、これが大事なん
[02:56:26] れるかもしれませんが、これが大事なん です。直感というのは意味のないことは
[02:56:29] です。直感というのは意味のないことは 絶対にメッセージはないんです。ラーメン
[02:56:32] 絶対にメッセージはないんです。ラーメン を食べようと思ってるのは顕在意識で今日
[02:56:35] を食べようと思ってるのは顕在意識で今日 はあれを食べようと思いながら目が
[02:56:37] はあれを食べようと思いながら目が メニューを見たら野菜玉ライスを見ちゃっ
[02:56:40] メニューを見たら野菜玉ライスを見ちゃっ たらそれなんですね。今求めてるのはそれ
[02:56:43] たらそれなんですね。今求めてるのはそれ なんです。で、この感覚コツを是非実行し
[02:56:47] なんです。で、この感覚コツを是非実行し ていただきたいんです。これの繰り返しな
[02:56:49] ていただきたいんです。これの繰り返しな んです。私と妹は間違いなくそれは常に
[02:56:53] んです。私と妹は間違いなくそれは常に 心がけてたことの1つです。で、直感を
[02:56:57] 心がけてたことの1つです。で、直感を 使う回数が増えることはエクサピーと同調
[02:57:00] 使う回数が増えることはエクサピーと同調 するということが増えて長い時間調和の
[02:57:03] するということが増えて長い時間調和の 取れた方向に意識変換をしているという
[02:57:05] 取れた方向に意識変換をしているという 方向に向かいます。修行の必要はありませ
[02:57:08] 方向に向かいます。修行の必要はありませ ん。毎日の生活、家庭生活、もう全て
[02:57:12] ん。毎日の生活、家庭生活、もう全て ビジネスも
[02:57:15] ビジネスも プライベートも波動に区別はありません。
[02:57:17] プライベートも波動に区別はありません。 振動派は常に繋がってます。ビジネスが
[02:57:20] 振動派は常に繋がってます。ビジネスが うまくいけばプライベートもうまくいき
[02:57:21] うまくいけばプライベートもうまくいき ます。プライベートもうまくいけば
[02:57:23] ます。プライベートもうまくいけば ビジネスもうまくいきます。ファミリーが
[02:57:25] ビジネスもうまくいきます。ファミリーが あるのは必ずそのファミリーを選んだ理由
[02:57:29] あるのは必ずそのファミリーを選んだ理由 が全てのエクサピーコ親も兄弟も全部知っ
[02:57:33] が全てのエクサピーコ親も兄弟も全部知っ ているわけです。互いにエクサピーコは
[02:57:35] ているわけです。互いにエクサピーコは 顕在意識だけが色々なしがらみでそれを
[02:57:38] 顕在意識だけが色々なしがらみでそれを 拒否したりブレーキかけたりしてるだけ
[02:57:39] 拒否したりブレーキかけたりしてるだけ です。是非直感ひらめきを毎日小さい
[02:57:45] です。是非直感ひらめきを毎日小さい 大きいに関わらず使ってみてください。
[02:57:47] 大きいに関わらず使ってみてください。 それから始まります。全て56億の方が
[02:57:50] それから始まります。全て56億の方が 役割があって、そのエクサピーコさんが
[02:57:53] 役割があって、そのエクサピーコさんが その役割を実行されたら地球はみるみる
[02:57:57] その役割を実行されたら地球はみるみる 変わり出すという情報です。
[02:58:00] 変わり出すという情報です。 え、大変長い間もっともっとお伝えしたい
[02:58:03] え、大変長い間もっともっとお伝えしたい ことがたくさんあるんですが、え、大勢の
[02:58:07] ことがたくさんあるんですが、え、大勢の 皆さんにお伝えすることの中で1番
[02:58:12] 皆さんにお伝えすることの中で1番 基本的なことで大事なことをお伝えさせて
[02:58:16] 基本的なことで大事なことをお伝えさせて いただいたんだと思いますので、え、残念
[02:58:18] いただいたんだと思いますので、え、残念 ですがお時間ですのでこれで失礼させて
[02:58:21] ですがお時間ですのでこれで失礼させて いただきます。本当にありがとうござい
[02:58:23] いただきます。本当にありがとうござい ます。
[02:58:26] ます。 [拍手]

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