# 【怪物カメラ】LUMIX GH7長期使用レビュー｜これはやっぱり最高のカメラだ！

https://www.youtube.com/watch?v=c7lSzz-ptYw
Translation: zh-TW

[00:00] どうも皆さんこんにちは。あやです。
  大家好，我是Aya。

[00:02] じゃん。GH7をね、今回はね、長期用レビューとして皆さんにね、お届けしていきたいと思います。
  這次，我將以長期使用的評測來為大家介紹GH7。

[00:08] ま、いつものね、徹底レビューというような形ではないんですが、ま、ちょっとこう実際の使用感であったりとか、ま、発売からも結構経ちましたしね。
  雖然不是像往常一樣的徹底評測，但我想稍微談談實際的使用感受，而且發售也有一段時間了。

[00:17] で、実際に僕が購入してから、まあ、なんかこう意気込んでレビューを作ろうと思って別に買ったわけじゃないし、なんか趣味として、ま、趣味っていうかこう自分のね、こう興味本意でやっぱり使いたいなっていうところで使って、で、半年間ね、結構色々取ってきた素材とかもあるので、ま、そういったものをね、皆さんにご紹介しながらこのカメラが一体どんなものなのかっていうのを皆さんにね、お届けしていきたいなと思っております。
  實際上，我買了之後，並不是特意為了做評測而興致勃勃地購買的，而是作為一種興趣，或者說，是出於自己的興趣，想好好地使用它。在使用這半年期間，我拍攝了很多素材，所以我想在向大家介紹這些素材的同時，讓大家了解這款相機到底是什麼樣的。

[00:38] で、このG7っていうのはめちゃくちゃ気に入ってて、すごいいいカメラなんすよ。
  我非常喜歡這款G7，它是一款很棒的相機。

[00:42] ただ、あくまでこう買いましょうって、そういうことを伝えたいわけではないなくて、こうこんなカメラがあるんだよっ ていう全く興味がなかった方にゴルミックスのね、カメラって今どんなものがあるのかっていうのも知ってもらえたらなと思ってこの動画をね、作ってますので、あの、買いましょうっていうそういったことを言いたいわけではありません。
  但是，我並不是想告訴大家『買吧』，而是想讓那些對此完全不感興趣的人知道『有這樣一款相機』。我希望大家能了解一下現在Lumix有哪些相機，所以我製作了這個影片，並不是想說服大家購買。

[00:55] で、一応お知らせになりますが、
  另外，有一個通知，

[01:00] ルミックスGH7でね、え、撮影したサンプル映像っていうのをね、え、ビジュアルパークというオンラインショップで僕たちは配布しています。
  我們正在透過 Lumix GH7 拍攝的範例影片，在名為 Visual Park 的線上商店進行發布。

[01:07] このカメラで撮影したアリローグC3のね、データであったりとかプロレスとかもう完全無料でね、誰でもダウンロードできるんですが、今回ね、これアップデートしました。
  使用這台相機拍攝的 ALI LOG C3 的資料，以及摔角等內容，都可以完全免費下載，但這次我們進行了更新。

[01:14] 今までね、配布していたALOG C3に加えて、なんとApple ProズロとAppleProズのね、さらに増やして、このね、GH7が映してね、超高ガスなね、映像をね、堪能していただくそんなね、サンプルデータをね、更新しましたので、
  除了至今為止發布的 ALI LOG C3 之外，我們還增加了 Apple Pro Res 和 Apple Pro Res 的內容，讓您能夠欣賞 GH7 所拍攝的超高畫質影像，因此我們更新了這些範例資料，

[01:27] もうすでにね、ダウンロードされた方も、え、まだしていない方もね、是非ビジュアルパックからダウンロードしてみてください。
  無論是已經下載過的人，還是還沒下載過的人，都請務必從 Visual Park 下載。

[01:33] デビジュアルパークね、今ブラックフライデーセールをやっておりまして、これがね、本日までになります。
  Visual Park 目前正在舉辦黑色星期五特賣，此活動將於今日結束。

[01:36] 本日の23時59分までが1番年で1番安く購入することができるタイミングになってますので、
  直到今天晚上 23:59 為止，是今年最便宜的購買時機，

[01:44] もしこれまで迷われていた方、今このタイミングで買っておいてください。
  如果您一直猶豫不決，請把握這個時機購買。

[01:48] もうこんな割引きはね、なかなかないのでね、是非ね、興味ある方はチェックしてもらえたらと思います。
  這樣的折扣機會難得，有興趣的朋友請務必查看。

[01:54] ということで、それではね、早速やっていきましょう。
  那麼，我們就馬上開始吧。

[01:55] じゃ、まずはですね、なんで今マイクロフーサーズを選ぶのかっていうところになります。
  首先，為什麼現在要選擇 Micro Four Thirds 呢？

[01:57] ま、このGH7という
  嗯，關於這台 GH7，

[02:01] のはですね、マイクロホーサーズという、
  這是微型四thirds，

[02:03] ま、ホーサーズマウントになりますので、
  嗯，它是四thirds的卡口，

[02:05] ま、センサーがかなり小さいんですよね。
  嗯，感光元件相當小呢。

[02:07] 同じルミックスのフルサイズカメラと比べ
  與同款LUMIX全片幅相機相比，

[02:10] ても、ま、これほどセンサーが小さいと
  即使如此，嗯，感光元件如此之小，

[02:12] いった形になります。ま、人によってね、
  就成了這樣。嗯，取決於個人，

[02:14] フルサイズとかAPSCのね、介護感
  全片幅或APS-C的，那種感覺，

[02:16] みたいなそんなね、え、認識の方もね、
  類似的，嗯，這樣的認知，也有人，

[02:18] もしかしたら多いんじゃないかなと思うん
  也許不少吧，我認為。

[02:20] ですね。ま、僕も実際に分かりやすいよう
  是的。嗯，為了讓大家更容易理解，

[02:21] にマイクロフサーズ、APSフルーサイズ
  我會以微型四thirds、APS、全片幅的順序，

[02:24] の順番に、え、サイズが大きいですよ。で
  嗯，尺寸由小到大來說。然後，

[02:26] 、よりその方がボケるし、よりね、明るく
  這樣會更模糊，而且，嗯，更明亮地拍攝，

[02:28] 取れますよっていう風に、ま、分かり
  我會這樣說，嗯，為了更容易理解，

[02:29] やすくね、伝えることもあったりします。
  有時也會這樣傳達。

[02:31] ただこのね、マイクロフォーサーズのね、
  但是，這個，微型四thirds的，

[02:33] センサーというもの、これにはね、これの
  感光元件，它有它自己的，

[02:36] 魅力がありますし、自分がね、G2を購入
  魅力，而我，購買G2的，

[02:38] した理由っていうものをしっかりとね、
  理由，我會好好地，

[02:40] 今回は皆さんにご紹介できればなと思って
  這次想向大家介紹。

[02:42] います。で、一応ね、事前情報としてこの
  是的。嗯，作為事先的資訊，這個，

[02:44] センサーが大きければ大きいほど光をね、
  感光元件越大，接收到的光線就越多，

[02:46] ま、受行面積、光を多くね、受け入れる
  嗯，接收面積，能接收更多光線，

[02:49] ことができるので、ま、その分ね、こう
  所以，嗯，相對地，背景就會模糊，

[02:51] 背景がボケかったりとか、ま、暗証でも
  或者，在暗處，

[02:53] 強いイコールノイズが少なく取れ
  強=噪點少，

[02:55] るっていうようなね、ま、結構ダイレクト
  可以這樣說，嗯，相當直接地，

[02:56] にね、画質に関わってくるのがこのね、
  與畫質相關的就是這個，

[02:58] カメラのセンサーサイズという風になって
  相機的感光元件尺寸，就這樣。

[03:01] います。はい。ま、そのようなね、大前提
  是的。嗯，這樣一個大前提，

[03:03] のところを踏まえた上でこのね、
  基於上述內容，

[03:04] マイクロサスであるGH7の魅力について
  關於微型四三系統的GH7的魅力，

[03:07] ね、お話ししていきたいと思います。
  我想和大家談談。

[03:09] じゃ、まずはそもそもGHシリーズとは一体何
  那麼，首先，GH系列到底是什麼？

[03:12] なのかというところになるんですが、え、
  這就是我們要講的，嗯，

[03:14] 今からね、遡ること78年前ぐらいかな。
  現在回溯大約7、8年前吧。

[03:16] え、YouTuberみんながね、
  嗯，所有的YouTuber，

[03:18] こぞって使っていたGH5という機種のね
  爭相使用的GH5這款機種，

[03:21] 、ま、高校ケーキになるんですね。
  嗯，可以說是後繼機種。

[03:24] ま、伝説のGH5ですよ。
  嗯，是傳說中的GH5。

[03:27] 皆さん知ってますかね?
  大家知道嗎？

[03:29] 僕も使ってたんですね。
  我也用過。

[03:27] 僕がGH5を
  我用GH5，

[03:29] ね、使っていたことを知ってたら、もう
  如果你知道我用過，那，

[03:31] かなり参というか、だいぶ昔の動画見て
  你應該是看了很久以前的影片了，

[03:34] くれてるんだなっていう感じなんですけど
  感覺你看了很久以前的影片了，

[03:35] 、人生をかけて買ったカメラがこのGH5
  我花費人生買的相機就是這台GH5。

[03:38] でした。
  當時，

[03:38] もう当時はね、GH5かアルha
  當時，是GH5還是Alpha 73呢，

[03:40] 73かみたいな感じで迷われるぐらい
  大家都在猶豫，

[03:42] すごいね、いろんなクリエイターにも注目
  它受到了許多創作者的關注，

[03:44] されていたし、ま、GH5という機種が
  嗯，GH5這款機種，

[03:46] 間違いなくね、ミラーレスの動画カメラの
  毫無疑問地，作為無反光鏡影片相機，

[03:48] 、ま、基盤というか、え、そういったもの
  嗯，可以說是基礎，嗯，它建立了這樣的基礎，

[03:50] をね、作り上げたと言っても過言ではない
  說它建立了這樣的基礎，

[03:52] ぐらいの、ま、伝説のような位です。
  一點也不為過，可以說是傳說般的地位。

[03:54] で、
  然後，

[03:54] ルミックスというのはこのGHシリーズと
  LUMIX分為GH系列和

[03:56] あとはね、ちょっと先ほども見てもらった
  還有，嗯，剛才也讓大家看過的

[03:58] このね、Sシリーズの2つに分けられてい
  這個，S系列這兩個系列。

[04:01] ます。
  分為這兩個系列。

[04:01] このSシリーズがフルサイズですね
  這個S系列是全片幅的，

[04:02] ま、S5とかSとか、あとはS9とか
  嗯，像是S5、S，還有S9等等。

[04:06] ありますが、ま、ルビクスの今のね、
  雖然如此，但現在的魯比克斯，

[04:08] ミラーレス1のはこのような、え、
  無反光鏡1是這樣的，呃，

[04:09] ラインナップ展開になっています。という
  陣容展開。所以

[04:11] ことで、GH7のすごさはもうスペック見
  因此，GH7的強大之處，只要看看規格就

[04:13] たら結構一発なので、スペックを見ていき
  知道了，所以我們來看看規格。

[04:15] ましょう。こんな感じになっていますね。
  看起來是這樣的。

[04:16] え、結構ね、あの、えげつないスペックに
  呃，相當，那個，令人難以置信的規格。

[04:19] なっています。もうほとんど動画撮影で
  它已經達到了。幾乎所有影片拍攝的

[04:21] やりたいことは全てできるような形になっ
  想做的事情都可以做到。

[04:23] てるので、ま、これ見ていただくのが1番
  所以，看這個是最

[04:25] ね、早いんじゃないかなという風に思い
  快的吧，我想。

[04:27] ます。ま、動画もね、最大、ま、6K、ま
  影片方面，最大，呃，6K，呃

[04:30] 、5.7Kの60フレームビット、4K
  5.7K 60fps，4K

[04:32] 120フレームの点ビットで内蔵のね、
  120fps 的點位元，內建的，

[04:35] プロレスロー収録ができたりとか、え、
  可以錄製 ProRes RAW，呃，

[04:37] 手ブレ補正も5軸7.5弾の補正とか、
  防手震也是5軸7.5級的補正，

[04:40] もう本当にもね、スペックになっています
  真的，規格已經達到了。

[04:42] 。ま、ちょっと重量がね、805gと
  呃，重量有點，805克，

[04:45] ボディ本体バッテリー含めると、え、そう
  包含機身電池，呃，這樣

[04:47] いった形になるので、ま、かなりね、
  就變成這樣了，所以，相當，

[04:49] 大きいし重たいです。これだけ先売って
  又大又重。如果先賣掉這個的話。

[04:51] おくと。なので全然フルサイズレベルなん
  所以完全是全片幅等級的。

[04:53] ですよ。もはやフルサイズより重たいん
  簡直比全片幅還重。

[04:55] ですよ。なのでマイクロフォーサーサズっ
  所以 M4/3

[04:57] ていうのはより小さく作れるっていう
  的優勢在於可以做得更小，

[04:59] メリットがありながらもボディはねかなり
  但機身卻相當

[05:01] でかい。ま、レンズはね、すごい小さい
  大。鏡頭，相當小，

[05:02] ですが、ま、ここはね、ちょっともう先に
  但是，這裡，我先

[05:04] ねお伝えしておきますね。ということで、
  告訴大家。所以，

[05:06] そんなね、このGH7の魅力をね、僕がね、どうしても伝えたいということをまずはね、5つ、え、ご紹介できればなと思っております。
  那麼呢，我想首先呢，將這款GH7的魅力，由我呢，無論如何都想傳達的這件事，用五個點來為大家介紹一下。

[05:13] まず魅力1つ目がですね、完璧とも言えるカメラのボディ設計ですね。
  首先第一個魅力呢，是堪稱完美的相機機身設計。

[05:16] とにかくボディデザイン、ボディ設計が完璧だと思います。
  總之，我認為機身設計、機身構造是完美的。

[05:20] 先ほど言った通りボディサイズはね、もうフルサイズ並みです。
  正如剛才所說，機身尺寸呢，已經和全片幅差不多了。

[05:22] はい。
  是的。

[05:24] この大きさは全然ダメですね。
  這個大小完全不行呢。

[05:26] ダメていうか、あの、メリットはあんまないですね。
  說是不行，嗯，其實沒有什麼太大的優點呢。

[05:29] 大きいことによる。
  因為它比較大。

[05:31] ただ作りは本当に素晴らしくて、え、まずね、このバリアングルチルトはい。
  但是它的做工真的非常出色，嗯，首先呢，這個翻轉螢幕，是的。

[05:33] このバリチルモニターなので干渉しないチルトにもなるし、はい。
  因為是翻轉螢幕，所以可以進行不干擾的傾斜，是的。

[05:36] え、バリアングルにもなるといったところですね。
  嗯，也可以變成翻轉螢幕，就是這樣。

[05:38] ただね、このS2シリーズはこのここをね、より1個伸ばせるんすよね。
  但是呢，這款S2系列呢，這裡可以再伸長一點點呢。

[05:41] ここがちょっと違うんですが、ここ引っ張ることはできないんですが、このね、え、完成度になっていますね。
  這裡有點不一樣，雖然這裡不能拉出來，但是呢，嗯，它的完成度很高呢。

[05:44] で、グリップもものすごい深いですし、ルミックス7ではの3連ボタンですね。
  而且握把非常深，還有Lumix7的那個三連按鈕呢。

[05:48] ホワイトバランスISと露出補正のここのね、3つがポンポンって押すだけで色々変えていくことができます。
  白平衡、ISO和曝光補償，這裡的呢，這三個按鈕只要輕輕一按就可以改變各種設定。

[05:52] これ非常にいいのがですね、例えばこのISOとかをこのまま2回押し3回押しでこれ
  這個非常好的地方是，例如這個ISO，就這樣按兩下、按三下就可以...

[06:08] 勝手にね、数字を変えていくことができるんですよね。
  您可以隨意更改數字。

[06:10] こんな感じではい。
  就是這樣。

[06:12] 1回、2回、3回と押していけばこれが変わるんですよね。
  按一下、兩下、三下，它就會改變。

[06:14] ホワイトバランスも一緒ですね。
  白平衡也是一樣的。

[06:15] こんな感じで変えていくことができる。
  您可以這樣進行更改。

[06:17] これはね、非常に使いやすいポイントですね。
  這是一個非常易於使用的點。

[06:19] で、他にも僕が気に入ってるところはロックボタンですね。
  另外，我喜歡的還有鎖定按鈕。

[06:21] このロックをすることで、ま、ISOファイトバランス変えれるんですが、メニューとかにね、もう入れないので、一旦ね、設定をこのまま止めることができますので、
  通過鎖定，您可以更改 ISO 和白平衡，但由於您無法進入選單等，您可以暫時停止設定。

[06:30] はい、シャッタースピードもですね、ここはね、非常に便利なところですね。
  是的，快門速度也是，這裡非常方便。

[06:34] で、あとはメディアですね。
  然後是媒體。

[06:36] え、CFressのタイプBが1枚と、あとはSDカードも1枚入るデュアルスロットになっています。
  它有一個 CFexpress Type B 插槽和一個 SD 卡插槽，總共是雙插槽。

[06:42] このね、え、CFressの対応っていうのが本当にいいですね。
  支援 CFexpress 真的很好。

[06:46] え、やっぱりね、大容量かつデータ転送もSDカードとは日にならないぐらい早いので、
  畢竟，它不僅容量大，而且數據傳輸速度比 SD 卡快得多，

[06:51] やっぱりね、昨今のファイルサイズの大きさっていうところを加するとCFっていうのは非常にね、ありがたい存在だと僕は感じています。
  考慮到當前檔案大小的增加，我認為 CFexpress 是一個非常有價值的存在。

[06:59] で、あとはね、このモードダイヤルもね、ここでロックがかけれるようになっているので、
  另外，這個模式轉盤也可以在這裡鎖定，

[07:02] 細かなね、ところも非常に、え、優れていますし、
  這使得它在細節方面也非常出色，

[07:05] あとはね、意外とこのファインダーのね、倍率が大きくて0.8
  另外，這個觀景窗的放大倍率出乎意料地大，為 0.8

[07:09] 倍ぐらいありますので、しっかりと大きく確認することができるし、解像度もね、割とね、え、普通に良くて僕は死認してもいいなと思っています。
  因為有兩倍左右，所以可以好好地確認到大的部分，解析度也很不錯，我覺得我認可它也沒關係。

[07:19] あとはね、もうファンがあるので、ま、そもそもね、長時間の録画が止まらないていうところもありますし、ま、全体的なこのね、完成度というのは非常にね、僕は使いやすいカメラなんじゃないかなとすごく感じています。
  而且還有風扇，所以從根本上來說，長時間錄影也不會停止，而且整體的完成度非常高，我覺得這是一款非常容易使用的相機。

[07:30] ちなみにタリーランプもですね、ここの全面につきますし、背面にもね、1つので、ま、結構ね、分かりやすいですよね、動画の赤枠の表示もあるので、やっぱり動画撮影には非常にね、考えられたね、構造設計になってるかなと感じています。
  順帶一提，指示燈也裝在這裡的正面，背面也有一個，所以還蠻容易辨識的，而且還有影片的紅框顯示，果然在影片拍攝方面，我覺得這是一個非常經過深思熟慮的結構設計。

[07:44] で、このボディサイズは大きいんですが、センサーが小さいことによって処理にね、負担がかからないんですよね。
  雖然這個機身尺寸很大，但因為感測器很小，所以處理上不會造成負擔。

[07:50] ま、負担っていうか、ま、負荷がね、かかりにくいとフルサイズに比べたら処理のね、負荷が少ないことによって高性能なね、スペックを、ま、詰め込むことができてると思うんですね。
  嗯，與其說是負擔，不如說是負載不容易產生，與全片幅相比，處理負載較少，因此可以塞入高性能的規格，我認為是這樣。

[08:00] で、そのがさっきも言った長時間の収録で止まる心配がないというところ。
  而且，就像剛才說的，長時間錄製也沒有停止的擔憂。

[08:03] 僕Gシリーズでね、止まったみたいなことを1回もなくて本当に今まで使ってきた中で、4Kの60とか結構
  我在 G 系列上從來沒有發生過停止的情況，真的到目前為止我用過的，4K 60p 這種，還蠻...

[08:10] ヘビーなものでもこれが勝手に止まっちゃうってことほとんどないんですよね。
  即使是重物，它也很少會自行停止。

[08:15] なん ならね、CP+というイベントでルミックスが公式でね、開催期間の79時間耐久レックをね、していて、そ、79時間かね、ずっとレックができるのかみたいなしてたんですけど、あれ乾燥しちゃってるんですよね。
  事實上，在名為 CP+ 的活動中，LUMIX 官方舉辦了為期 79 小時的連續錄製活動，我當時在想，79 小時是否能一直錄製，但它卻乾燥了。

[08:26] [笑い]
  [笑]

[08:28] 79時間ずっと取りっぱなしになれるみたいな。
  感覺可以連續拍攝 79 小時。

[08:30] なんか1回SDLエラーがあったっぽいんですけど、ま、でもそれは熱停止とかじゃなくて、ずるっぽくてすごいよね。
  似乎曾發生過一次 SDL 錯誤，但那並不是因為過熱停止，而是因為某種原因，真是太厲害了。

[08:34] この安心感半端ないみたいな。
  這種安心感真是無與倫比。

[08:37] なんかセンサーが小さいことでこのスペックをね、詰め込むことができたり、負荷がかかりにくいから安心して取り続けることができたりとかね、やっぱメリットは絶対あるので、ま、そういったところがね、このカメラの特徴かなと思います。
  由於感測器較小，能夠塞入這些規格，而且負載較小，因此可以安心地持續拍攝，這絕對是有優點的，我認為這些就是這款相機的特點。

[08:51] で、続いての魅力2つ目ですね。
  接下來是第二個吸引人的地方。

[08:53] マイクロホーサスはレンズが最高なんです。
  Micro Four Thirds 的鏡頭是最好的。

[08:55] はい。
  是的。

[08:58] ボディはね、大きいんですが、レンズは小さいんですよ。
  機身較大，但鏡頭卻很小。

[09:00] まずこれ見てください。
  請先看看這個。

[09:02] え、これ1235mmフルサイズカ算で2470mm、F2.8になります。
  這款 12-35mm，換算成全片幅是 24-70mm，F2.8。

[09:07] このサイズですよ。
  就是這個尺寸。

[09:09] あの、第3元ズームレンズがこのサイズですから、これありえなく
  那個，標準變焦鏡頭竟然是這個尺寸，這真是不可思議。

[09:11] ないですか?
  不是嗎？

[09:13] これはね、やっぱりこのフォーサーズシリーズの、ま、魅力的なところに当たるかなと思います。
  我認為這確實是 Four Thirds 系列的魅力所在。

[09:17] ま、ボディは大きいんだけど、古いサイズよりもこうレンズが軽く、え、フロントヘビーにもね、ならないので、やっぱりね、どう考えても持ちやすいなと思いますし、
  機身雖然大，但鏡頭比舊款輕，也不會頭重腳輕，所以無論如何我都覺得它更容易攜帶，

[09:26] ま、その分ね、起動力もあるかなと思いますよね。
  而且，我認為這也提供了機動性。

[09:28] で、あとはそれに伴って価格ですね。
  然後，隨之而來的是價格。

[09:31] 価格も安いんですよ。
  價格也很便宜。

[09:31] 例えばこのレンズ1235mmF2.8のね、え、ものですが、これね、価格大体11万5000円ぐらいになっています。
  例如，這款 12-35mm F2.8 鏡頭，價格大約是 115,000 日圓。

[09:38] 第3元のズームレンズ、この価格はないすよね。
  這個價格的第三代變焦鏡頭是沒有的吧。

[09:40] フルサイズでは。
  在全片幅上。

[09:43] ま、さすがにないですよね。
  確實沒有。

[09:45] Fだと、ま、10万円台でありますけど、F2.8の各メーカーの本気レンズっていうのはこの価格では買えますよね。
  F 值的話，雖然有十萬日圓左右的，但這個價格可以買到各家廠商認真的 F2.8 鏡頭吧。

[09:51] 30万円ぐらいしてしまうじゃないですか。
  要價約三十萬日圓，不是嗎？

[09:52] それが1/3で済みます。
  這個只要三分之一的價格。

[09:54] これはね、やっぱりいいですよね。
  這確實很棒。

[09:56] え、しかもPowerOISって書いてあるんですけど、これね、手ブレ補正付きなんですよ。
  而且，上面寫著 PowerOIS，這是有防手震功能的。

[10:00] レンズない手ブレ補正が入ってるのですごいよね。
  鏡頭內建防手震功能，真的很厲害。

[10:02] やっぱりこの小ささからこれできちゃうのってぐらいの性能が入ってるような気がしています。
  我感覺它具備了在這個尺寸下能實現的性能。

[10:07] ま、1個注意点としては、ま、ボケ量っていうか、ま、F値っていうのも、ま、結局は換算でF5.6
  一個需要注意的點是，所謂的散景量，或者說光圈值，最終換算為 F5.6

[10:14] ぐらいにね、なるのかなといったところなので、ま、やっぱり故に比べるとボケにくくはあります。
  大約是這樣吧，所以跟以前相比，比較不容易模糊。

[10:17] ま、実際にね、僕このね、え、レンズでたくさんいろんな動画撮ってきましたけれども、え、やっぱりねボケはそんなめちゃくちゃ多くはないですね。
  實際上呢，我用這個鏡頭拍了很多影片，但是，模糊的效果並沒有那麼多。

[10:26] 一応F値という基準値では明るさがF2.8ではあるんですが、ま、実際の見え方というか、えっと、そのボケっていうのは実質5.6ぐらいになる。
  雖然以F值這個基準值來看，光圈是F2.8，但實際看起來，那個模糊效果實際上大約是5.6。

[10:36] ま、ちょっとここはややこしいんですが、こういったところになりますね。
  這裡有點複雜，大概就是這樣。

[10:38] で、他にもね、1260mmというようなレンズがあって、これはカ差240mmになったりするので、ま、レンズの焦点距離が広めに作りやすいっていうのもあったりしますね。
  還有，有像1260mm這樣的鏡頭，這會變成240mm的差異，所以鏡頭的焦距也比較容易做得寬廣。

[10:49] で、ルミックスを使う上でやっぱ外せないレンズがここになってくるんですけど、ま、こういったね、10mm25mmF1.7だったりとか2550mmF1.7とかね、もう1個あるんですけど、ま、こういったF1.7投資の紙レンズと言えるんですが、ま、こういったものもあったりしますので、結構ね、レンズの豊富さっていうのもめちゃくちゃ潤ってるようなね、システムかなと思います。
  然後，在使用LUMIX時，不可或缺的鏡頭就是這些了，像是10mm25mm F1.7，或是2550mm F1.7等等，還有一個，可以說是F1.7投資的鏡頭，像這樣的東西也有，所以，鏡頭的豐富度也相當充裕，我認為這是一個很棒的系統。

[11:10] ま、とはいえこのF1.7であったとしても
  不過，即使是這個F1.7

[11:14] フルサイズ換算でのボケ量はね、およそF4弱ぐらいになるので、ま、やっぱりボケを重視するならやっぱこうフルサイズがいいかなと思うんですけど、ま、とはいえね、20mmから50mmまで全域単照点のような画質を実現できるという意味で僕はね、このレンズも非常に愛用しています。
  換算為全片幅的散景量約為 F4 左右，所以，如果重視散景的話，果然還是全片幅比較好吧，不過話雖如此，在能夠實現從 20mm 到 50mm 全焦段如單焦點鏡頭般的畫質這點上，我非常愛用這顆鏡頭。

[11:30] ということで次のね、魅力3つ目になるんですが、AppleProのロートアロC3です。
  那麼接下來是第三個魅力，是 Apple Pro 的 RAW 格式 C3。

[11:33] ま、画質ですね。
  畫質方面呢。

[11:36] 画質がね、やっぱちょっとレベチなんすよね。
  畫質方面，果然還是有點超乎想像。

[11:38] H7はそもそも内部のプロレズローの収録が可能。
  H7 本身就支援內錄 ProRes RAW。

[11:41] そして、ま、Vlogはもちろんできますし、ルミクソンのログですね。
  而且，Vlog 當然可以拍，還有 Lumix 的 LOG。

[11:44] で、あとはね、今ね、アリロogC3のログをね、ま、ガマカブを使うことができるんですね。
  然後呢，現在呢，可以使用 C3 的 LOG 的伽馬曲線。

[11:48] 30万円以下のカメラですよ。
  這是 30 萬日圓以下的相機喔。

[11:50] それでこの贅沢さ結構やばくないですか?
  這樣子的奢華程度，是不是很厲害？

[11:52] ま、30万円以下の動画カメラといえば最近これが出ましたよね。
  說到 30 萬日圓以下的攝影機，最近出了這個對吧。

[11:54] NoneZRですよ。
  是 NoneZR。

[11:57] ま、僕たちね、徹底レビューも出してるので、ま、興味ある方はね、こちら見ていただきたいですが、ま、このカメラの登場によって、ま、業界的にもね、ま、こういった更用っていうのはAppleローであったりとか、ま、いろんなログのガマカーブが使え
  我們也出了徹底評測，有興趣的人可以看看，不過隨著這台相機的登場，業界也出現了像 Apple RAW 或各種 LOG 的伽馬曲線可以使用的情況。

[12:15] るっていうのは当たり前になっていきそうですが、ま、やっぱりね、それを最端ってやっていたルミックスっていうのはこう一歩先をね、こう言ってるような、ま、そういったチャレンジングなね、ことをしてるような印象があります。
  這似乎變得理所當然，但說到底，LUMIX 這樣做，就像走在時代前沿，給人一種在做一些挑戰性事情的印象。

[12:23] もうとにかくですね、このプロレズが本当に綺麗なんですね。
  總之，這個 ProRes 真的非常漂亮。

[12:27] ま、実際の作量をね、ちょっと見ていただきたいんですが、ま、これ見ていただければ僕がね、もう話すまでもないこの美しさ。
  我想讓您稍微看一下實際拍攝的畫面，如果您看了這個，就無需我多言，您就能看到它的美。

[12:33] フォーサーズから出てるとは思えない。
  這是我無法想像會出自 Four Thirds 系統的。

[12:36] なんならね、そこら辺のフルサイズをね、量するほどの画質だと思いますよ。
  甚至可以說，我認為它的畫質足以與一般的全片幅相機媲美。

[12:40] 本当に。
  真的。

[12:40] なんでこんなちっちゃいセンサーからこんな綺麗なものが取れるのかいつも不思議に思うぐらいめちゃくちゃ綺麗なんすよね。
  我總是對為什麼這麼小的感光元件能拍出如此美麗的畫面感到不可思議，它真的非常漂亮。

[12:47] なんかね、持って取っててもね、綺麗に取っちゃうぐらいのね、すごい質感。
  不知為何，即使只是拿著它拍照，它也能拍出如此美麗的照片，質感非常棒。

[12:51] このディールその要は細かさであったりとか色の乗り方とか緑とか青とか空のねその自然の豊かな色のまグラデーションであったりとかその色再現性の非常にね僕はとても好きなところです。
  我非常喜歡它的細膩度、色彩的表現、綠色、藍色以及天空等自然豐富色彩的漸變，還有它的色彩還原能力。

[13:04] ね。
  呢。

[13:04] このGH7ってこのメニューでねMOVMP4AppleProズで取れるんですね。
  這款 GH7 在這個選單中，可以用 MOV、MP4、Apple ProRes 拍攝。

[13:09] で、このAppleProズにした時にもうめちゃめちゃ綺麗なんすよ。
  而且，當切換到 Apple ProRes 時，它就變得非常非常漂亮。

[13:15] で、しかもCFressだから結構ね、
  而且因為是CFress，所以相當不錯，

[13:17] 容量もそんなに気にしなく取ることが
  容量也不用太在意就可以錄製，

[13:19] できるしで、なんならプロレズの中でも
  而且在ProRes中，

[13:22] プロレズローとかローのHQローにも2
  ProRes Low或Low HQ Low也有2種，

[13:24] 段階あったりとか、あとはプロレズの42
  另外還有ProRes 422 HQ和ProRes 422，

[13:27] 2と、え、4つ
  總共有4種左右的ProRes類型，

[13:30] ぐらいプロレズにも種類があるんですね。
  這點也非常好。

[13:32] ここも非常にいいんですよ。
  NONZR的ProRes Low應該只有大的檔案才能錄製吧。

[13:34] NONZRってプロレズローでかいのでしかなかった
  普通ProRes Low的話，檔案大小其實沒有那麼驚人，

[13:37] はずなんですよね。
  雖然也算大啦。

[13:38] プロレズも取れたかな。
  [音樂]

[13:40] 普通のプロレズローであれば意外と
  但是，我認為能夠選擇這裡的位元率也是非常感謝的。

[13:42] そんなにめちゃくちゃでかいわけでもない
  GH7的動態範圍增強功能在錄製時是啟用的。

[13:44] ので、ま、でかいけどね。はい[音楽]。
  GH6可以啟動動態範圍增強功能，開啟後，

[13:46] でもね、あの、割とね、ここら辺のビット
  從ISO 2000開始就可以極大地擴展動態範圍，

[13:48] レートの選択も非常にありがたいなと感じ
  但在7代之後，它就一直處於常時啟用狀態了。

[13:51] ています。
  而且ISO的最低值也可以設為500，

[13:53] で、GH7ってダイナミック
  所以動態範圍的寬度大大增加了。

[13:55] レンジブーストが成時有効になってるん
  不過，在某些拍攝設定下，

[13:57] ですね。
  這個動態範圍增強功能會被關閉。

[13:59] GH6の方がダイナミックレンジ

[14:01] ブーストを発動することができて、オンに

[14:03] して、ま、ISO2000からめっちゃ

[14:05] こうダイナミックレジをね、拡張できる

[14:08] みたいな機能があるんですけど、7からは

[14:09] もうそれが常時有効してると。

[14:11] で、しかも

[14:13] ISOのね、加減も500にできるので

[14:15] すごくね、ダイナミックレンジのラッチ

[14:17] 中度が広くなりました。

[14:19] ただですね、ま、

[14:21] ホームページはね、こんな感じで、ま、

[14:23] 一部のね、え、撮影設定ではこの

[14:25] ダイナックレンジブーストがオフになって

[14:17] しまう。ま、これを発動できない、え、
  就這樣了。嗯，這個無法啟動，呃，

[14:19] 駆動できないっていうのがあったりはするんですけど、
  無法驅動，這點是存在的，但是，

[14:20] ま、シンプルにダイナミックレンジもですね、あの、かなり良くなって
  嗯，簡單來說，動態範圍也，那個，有了相當大的改善，

[14:24] います。ま、フルサイズに匹敵するというか、
  變得很好。嗯，可以說匹敵全片幅，

[14:26] ま、僕はちょっと比較はできてないんですが、
  嗯，我還沒有實際比較過，但是，

[14:28] なんかそんなに足りないなと思うことも全然ないですし、
  感覺並沒有什麼不足的地方，

[14:30] もう常時的にすごくね、ワンランク上がってるっていうのも非常にね、
  而且始終都，嗯，提升了一個檔次，這一點也非常，

[14:33] G6からの進化をね、え、より感じることができるポイントなんじゃないかなと思います。
  嗯，從 G6 的進化，呃，我認為這是更能感受到這一點的。

[14:37] で、それにプラスでローで取っておけば後からISOをいじることができるので
  然後，再加上用 RAW 拍攝，之後就可以調整 ISO，所以

[14:41] 本当にね、ちょっとレベルが違うようなものをね、撮影することができるようになります。
  真的呢，可以拍攝到，嗯，有點與眾不同的東西了。

[14:45] で、アロogC3ですよ。
  然後，是 ARRI LogC3。

[14:47] これをね、ま、これは優勝のね、アップデート、ま、優勝のアップグレードキーをね、購入して
  這個呢，嗯，這是那個，嗯，購買了升級金鑰，

[14:52] も3枚ぐらいだったかな、これを購入して、ま、ファームウェアみたいなものをするんですよね。
  好像是 3 張左右吧，購買了這個，然後進行類似韌體更新的操作。

[14:58] 有料の特別な。
  是付費的特殊功能。

[15:00] それ をすることで、なんとね、このカメラの中でこれですね、本来のVログ、え、パナソニックのログとこれですよ。
  通過這樣做，竟然呢，在這台相機裡，這個呢，原本的 V-Log，呃，松下的 Log 和這個。

[15:06] アリログC3で撮影することができるようになります。
  就可以用 ARRI LogC3 進行拍攝了。

[15:09] ま、あの憧れのありというカメラ何千万円とかしてしまうのカメラを、
  嗯，那個令人嚮往的 ARRI 相機，價值數千萬日圓的相機，

[15:14] ま、1個前のね、素題のルックだと思うんですが、
  嗯，我認為這是前一代的，那個，主題的外觀，但是，

[15:16] これをね
  這個呢

[15:19] 、使うことができると。
  並且可以使用。

[15:21] もうこのアリロC3のね映像が本当えぐくて、ま、それこそ韓国のチェジ島に行って撮ってきた映像とかのアリログの映像結構ドも抜かれます。
  現在這個ALOLOG C3的影片真的非常震撼，就像是去了韓國的濟州島拍攝的影片，ALOLOG的影片非常突出。

[15:29] ま、このルックというか、ま、質感を
  嗯，這個外觀，或者說質感

[15:31] 見た時になんか全然フォーサーズの弱点を
  看到的時候，完全忘記了Four Thirds的弱點

[15:34] もう完全に忘れられるぐらいこれでいいやん。
  已經完全可以忘記了，這樣就很好。

[15:37] てか、むしろこれがいいって感動してしまうぐらいのね、画質に出会うことができて、やっぱこのG7にはね、すごく驚いた記憶があります。
  不如說，我甚至感動於「這才是我想要的」，能夠遇到這樣的畫質，我對這台G7留下了非常深刻的印象。

[15:43] で、このアロogC3って、ま、明らかにね、色味が変わって
  然後，這個ALOLOG C3，嗯，顯然顏色有變化

[15:45] くるんですけど、え、それにね、伴っていいのがAriのルックライブラリーです
  但是，伴隨而來的是，ALOLOG的Look Library很好

[15:48] ね。
  呢。

[15:50] これを使うことができると。
  可以使用這個。

[15:52] これはですね、アリがね、公式で展開するラッドコレクションになっています。
  這是，ALOLOG，官方推出的LUT Collection。

[15:55] これはね、アリのね、カメラに作られてるラットたちで、ま、同じガンマカーブになるので、
  這是，ALOLOG的，相機製作的LUT們，因為是相同的Gamma曲線，

[15:57] そのままね、このカメラでも使うことが
  所以可以直接，在這台相機上使用

[15:58] できるんですね。
  呢。

[16:00] ここでね、お気に入りのラットを見つけてインポートしてね、その
  在這裡，找到喜歡的LUT並匯入，然後

[16:02] ままそれで取ったりとかもできるし、編集
  直接拍攝也可以，編輯時

[16:04] 時にありのね、ルックライブラリーの
  使用ALOLOG的，Look Library的

[16:06] ラットを使ってこうちょっと調合してね、
  LUT稍微調配一下，

[16:08] 遊んでみたりとかそういったことができる
  玩玩看之類的，可以這樣做

[16:10] と、ま、本当にね、カラーのね、範囲での
  的話，嗯，真的，在色彩的範圍內

[16:12] ロマンっていうのがもうめっちゃ広がって
  的浪漫，就大大地擴展了

[16:21] います。ま、ていう感じでこの画質って
  在。嗯，就是這種感覺，這個畫質

[16:22] いうところをね、ちょっと皆さんにご紹介したんですが、
  我想稍微向大家介紹一下這部分。

[16:25] ちょっとこっからね、そのデモをしてみたいと思います。
  從這裡開始，我想做個演示。

[16:27] AppleProロー[音楽]に動作するのかとか、
  它在 Apple Pro [音樂] 上如何運行，

[16:30] あとはね、アリのね、ルックライブラリーのこの色のね、え、一瞬で変えれるやばさをね、
  還有，那個，Look Library 的顏色，嗯，一瞬間就能改變的厲害之處，

[16:33] ちょっと一瞬だけ皆さんにね、ご
  我想讓大家稍微體驗一下。

[16:35] 紹介できればと思います。はい。
  我想介紹一下。好的。

[16:37] じゃ、ちょっとね、軽く見ていきましょうか。
  那麼，我們稍微輕鬆地看一下吧。

[16:39] 今回ですね、こういった素材をね、え、無料で配布するものをまた増やしていますから、
  這次呢，我們又增加了像這樣的素材，嗯，免費發布的，

[16:43] これAppleProズロですね。
  這是 Apple Pro 嗎。

[16:44] これ皆さんダウンロードしたら使うことができます。
  大家下載後就可以使用。

[16:46] で、これをね、ちょっと見ていくとですね、
  然後，我們稍微看一下這個，

[16:48] こんな感じでISOとかホワイトバンスっていうものを編集時に
  像這樣，在編輯時可以調整 ISO 和白平衡之類的設置，

[16:50] サイド調節することができるようになり
  變得可以進行側邊調整。

[16:53] ます。やばいよね、本当に。
  太厲害了，真的。

[16:55] このね、ダヴンチリゾルブでAppleロが対応し
  因為 DaVinci Resolve 支持了 Apple Pro，

[16:57] てくれたから。はい。
  太好了。好的。

[17:00] このガンマカーブと
  這個伽馬曲線之類的，

[17:02] かも後からね、好きなものに変更できると
  之後還可以更改成喜歡的樣式。

[17:04] いった形になるんですね。
  就是這樣的形式。

[17:06] で、僕ね、あのルミックスのカラーパレットというね、ま、製品を皆さんにリリースして、
  然後，我，發布了一個叫做 Lumix Color Palette 的產品，嗯，

[17:08] ま、これも多くの方が気に入っていただいてる
  很多人也喜歡這個產品，

[17:10] んですけど、例えばこれをね、使うとより
  但是，例如使用這個，可以更

[17:12] 一瞬でそのね、色を楽しむことができます
  一瞬間就能享受色彩的樂趣。

[17:14] 。ま、これはね、写真のプリセットとか、
  嗯，這是照片的預設之類的，

[17:16] え、動画用のラッドとか、
  嗯，用於影片的 LUT 之類的，

[17:19] え、あとは
  嗯，還有

[17:21] リアルタイムラッドとあとはダヴィンチ
  實時 LUT 和 DaVinci

[17:23] ルドルブで使えるパワーグレードシステム
  可在 RudoRub 中使用的 Power Grade 系統

[17:24] をこれインアにまとめたね、ま、
  將其整合到這裡，嗯，

[17:26] ルミックスカメラ専用のね、カラー
  專為 Lumix 相機設計的色彩

[17:28] システムになっています。で、例えば
  系統。例如，

[17:29] ちょっとこのパワーグレードの方見ていく
  稍微看一下這個 Power Grade，

[17:31] と、これ、これですね、ルビクスカラー
  這是，這是，Lumix 色彩

[17:32] パレットVlogのものとアリログ用の
  調色盤 Vlog 版本和 AliLog 版本都有，

[17:34] もの両方があって、今回ね、Vlogで
  這次，Vlog

[17:37] プロレズローがVlogしか取れないので
  因為 ProRes RAW 只能在 Vlog 中拍攝，

[17:39] 、こっちに入れていくんですが、これだけ
  我將其放入這裡，僅此而已，

[17:41] でこんな感じでいい色になりますよね。で
  就能得到像這樣的好顏色，對吧？然後

[17:43] 、ここで僕がね、用意してるラッドとかを
  在這裡，我只需要應用我準備好的 LUT 等，

[17:46] 適用してあげるだけでこんな感じで、もう
  就能得到像這樣，

[17:48] めちゃいい色になっちゃうんすよね。で
  顏色變得非常漂亮。然後

[17:50] [笑い]
  [笑聲]

[17:50] やばくない?もうこれで良くねって感じの
  是不是很棒？感覺這樣就夠了，不是嗎？

[17:53] 色じゃないですか?これで、あとは
  顏色？然後，之後，

[17:54] フィルムッククリエイターとか入れてあげ
  應用 FilmLook Creator 等，

[17:55] てこんな感じの色にね、仕上がるといった
  就能完成像這樣的顏色，

[17:58] 形になります。この会長立体感結構えぐく
  這就是結果。這種色彩的立體感是不是很驚人？

[18:02] ないですか?はい。今ちょっと等倍で見て
  是的。我現在正在以 1:1 的比例查看，

[18:04] ますけど、これスローモーションの映像な
  但這是慢動作影像，

[18:06] んでね、そういったところもね、やって
  所以請嘗試一下，

[18:08] あげて見てみてください。はい。で、他に
  看看效果。是的。另外，

[18:10] もね、このアリローグの映像ですね。これ
  還有這個 AliLog 影像。讓我們

[18:11] もアリロogC3の方入れていきましょう
  將其應用到 AliLog C3。

[18:14] 。これで1発で出てで、アリログの方は僕
  這樣一次就完成了。對於 AliLog，我

[18:16] のね、ラットも適用が可能になってるん
  的 LUT 也可以應用，

[18:19] ですね。もうこの時点ですごくいい色だと
  在這個階段，顏色已經非常好了。

[18:21] 思うんですが、これにプラスでリオ用のね、ラッドも入れています。
  我認為，再加上里約的，我也加入了 RAD。

[18:25] ま、僕がね、これいいなって思うものをここに入れておりますので、ま、こういったものも調合してもらうとね、いいかなと思います。
  嗯，我把我覺得不錯的東西放在這裡，所以我覺得如果能調配這些東西，應該會不錯。

[18:30] ただのね、ルックライブラリー自体僕が配布することはできないので、これはね、ちょっと公式から、え、概要欄のね、リンクのところからダウンロードしていただく必要あるんですが、こんな感じでね、ありのね、カラーを一瞬で使うことができますね。
  但是，我無法分發 LUT 庫本身，所以需要從官方的說明欄連結處下載，這樣就可以瞬間使用所有顏色了。

[18:44] ま、特にね、この映像がやばいよ。
  特別是，這個影像太棒了。

[18:46] この緑とかがね、やっぱありカラーえぐくてすごくない?
  這些綠色等等，是不是因為有顏色而顯得非常厲害？

[18:48] この会長。
  這個會長。

[18:51] これもね、もうこのありのね、ルックライブラリーこれ入れてあげたらさ、あ、これとかいいよね。
  這個也是，如果把這個 LUT 庫加進去，啊，這個也不錯。

[18:55] こんな感じでちょっと混ぜていったりしてね。
  像這樣稍微混合一下。

[18:57] で、強弱[音樂]もちょっとつけてあげたり。
  然後，也稍微加上強度變化 [音樂]。

[18:59] もうそもそも強弱をね、僕がいい感じに調節してるので、あんま濃すぎないようになってます。
  我已經很好地調整了強度，所以不會太濃。

[19:04] で、そこから僕のね、ラットも入れてあげてもいいですし、こんな感じで。
  然後，從那裡也可以加入我的 RAD，像這樣。

[19:08] はい。
  好的。

[19:08] めちゃくちゃ楽しいよ、これ正直。
  說實話，這個真的很有趣。

[19:10] で、ビネット入れたりとかね、フィルムルッククリエイター入れたりとかでね。
  然後，加入暈影，加入膠片外觀創作者等等。

[19:14] で、あとはね、ちょっと微調整自分にしていただいてみたいな感じとかね。
  然後，再稍微自己做一些微調，大概是這樣的感覺。

[19:17] で、このままコピーして次のありカラーの方に入れてあげたらこんな感じでめっちゃいい色に
  然後，如果直接複製並應用到下一個顏色上，就會變成非常好的顏色，像這樣。

[19:22] なるみたいな。
  好像是這樣。

[19:22] やばいよね。
  太誇張了吧。

[19:25] これとかもプロレズのデータですが、もう1発でボーンってこれが出て、
  像這個是 ProRes 的數據，但只要一次，就會像這樣出現，

[19:29] ま、ドアはね、ちょこっといい感じの色にね、持っていってあげて。
  嗯，門呢，就稍微把它變成一種不錯的顏色吧。

[19:31] はい。
  好的。

[19:33] ちょっとこれ濃いので若干調節してあげて。
  這個有點太濃了，稍微調整一下吧。

[19:36] そうすればね、もう秋アムービっぽいようなカラーをね、皆さんも楽しんでいただくことができる。
  這樣的話，大家就可以享受到像秋季電影一樣的色彩了。

[19:40] このね、素材自体は無料で配布している ので、ま、是非よかったらね、興味の方は是非使ってみていただければなと思います。
  這個素材本身是免費發布的，所以如果可以的話，有興趣的人請務必試用看看。

[19:45] ま、このね、ルミックスカラーパレットはですね、ま、5つのライトルームプリセット、2つのリアルタイムラット、そして4つのオリジナルラット。
  嗯，這個 Lumix Color Palette 呢，有 5 個 Lightroom 預設集、2 個即時 LUT，以及 4 個原創 LUT。

[19:51] ま、これ はね、カメフラで取り込むこともできるし、え、編集用にね、使うようなラット両方入れていますし、
  嗯，這個呢，既可以透過 Camera Raw 匯入，也包含了用於編輯的 LUT，

[19:58] さらにさらに2つのね、今見ていただいたパワーグレードをね、セットにしたもうルミックスカメラ専用のオールインパッケージのね、カラーシステムになってますので、
  而且還有兩個，將您剛才看到的 Power Grade 設定為一套，是專為 Lumix 相機設計的 All-in-One 套件的色彩系統，

[20:06] これがね、本日までのセールになっています。
  這個呢，是到今天為止的特價活動。

[20:08] で、ビジュアルパークはですね、複数購入での割引きがさらにあるので、
  然後，Visual Park 呢，有多件購買的額外折扣，

[20:12] 例えば2つ一緒に同時購入すると10%オフのね、さらに割引きが入るみたいな感じで、
  例如，同時購買兩個的話，會有 10% 的折扣，再加上額外的折扣，

[20:17] 結構ね、激アバのダヴンチリゾルブ専用のプラグインだったりとか、え、いろんなね
  感覺上，這是一款專為 DaVinci Resolve 設計的插件，還有各種

[20:22] 、え、カラーシステムとか、え、無料の

[20:24] サンプルデータとか無料のプラグインとか

[20:25] もね、え、豊富にね、展開してるような、

[20:28] え、サイトになっていますので、興味ある

[20:30] 方はね、是非こちら、え、本日中にね、

[20:32] 遊びに来ていただければなと思っており

[20:33] ます。ということで次のね、魅力いき

[20:36] ましょう。次が桁違いの手ぶれ補正ですね

[20:39] 。もうね、手ブレ補正がやっぱ結構業界

[20:41] ナンバーワンと言っていいんじゃない

[20:43] でしょうか。あの、とにかくね、手ブレ

[20:44] 補正いいんですね。何がいいかって言うと

[20:46] 、婚に現象がマジでなくて、こう、よ隅が

[20:49] グにゃぐにゃするっていうことがね、全然

[20:50] ないんですよね。ま、このテンブレはね、

[20:52] 結構ソニーとルミックスの本当両方のね、

[20:54] 良さでもあったりするんですけど、より

[20:56] このビタまり感っていうのがルミックスは

[20:58] ね、本当に優れてるなという印象です。

[21:01] 多分これはね、ま、センサーが小さいから

[21:03] 補正もしやすいのかな。工学的なところと

[21:05] かもあるのかなと思ったりするんですけど

[21:07] 、とにかくビタまりがやばいんですよ。で

[21:09] 、手ブレ補正にもね、いろんなメニューが

[21:11] あるんですが、手ブレ補正の中から、え、

[21:14] 電子手ブレ補正のね、え、今標準オフって

[21:17] あって、ま、これ今日にするとね、マジで

[21:19] 全然ぶれないんですけど、ちょっと画角の

[21:20] ね、プロクロップはあります。ただマジで

[21:22] ぶれません。で、これですね、電子ブレ

[21:24] 補正ブートっていうのがあって、これが

[21:26] 結構えぐくて、ちょっと今取ってみようか

[21:28] 。この、え、例えば70mmにした時に

[21:32] これでちょっと僕のこの画面録画しますね

[21:35] 。はい。これちょっと手羽かしときます。

[21:37] 今分かる?ちょっと全然安定しないやつ

[21:39] じゃないですか、本来。で、このビタまり

[21:41] ですよ。やばくない?マジで。ちょ、普通

[21:44] [笑い]にやばくない?こうやって結構僕

[21:46] 笑ってヘラヘラしてて、ちょっと本来やっ

[21:48] たらめっちゃ揺れるはずやのにマジで揺れ

[21:50] てないですよ。怖くない?これもうなん

[21:53] ならカメラ見なくてもはい。今僕まっすぐ

[21:56] 見てるけどこの揺れの少なさですよ。怖く

[21:59] ない?これ[笑い]

[22:00] 普通に結構揺れますよ、僕本来は。これな

[22:03] んすね。すごいよね、これ。で、この

[22:05] ブースト切ってみるとね。はい。こんな

[22:08] 感じなんですけど、ま、それでも全然ぶれ

[22:10] てないんすよね。これやばいよね。ま、

[22:12] なんで僕はね、こうワークをやるような

[22:15] 撮影はなんかソニーのアクティブの方が

[22:17] なんか相性はいいのかなと思ってるんです

[22:18] けど、ルミックスの良さはこのビタまりが

[22:22] 1番強みかなと思うので、この手ブレ補正

[22:25] でこう三脚のように撮影したい方っていう

[22:27] のはルミックスカメラが非常にね、あの、

[22:30] 感動できると思います。で、最後魅力の5

[22:33] つ目なんですが、リアルタイムラット機能

[22:35] ですね。ま、これはね、使う人、使わない

[22:37] 人結構はっきり分かれると思うんですけど

[22:38] 、やっぱりね、ルミックスにはこの良さが

[22:41] あります。これ何かって言うと、

[22:42] ルビックスのカメラってラットをね、

[22:44] カメラに取り込んで撮影することができ

[22:46] ます。これはね、もう今どのメーカーでも

[22:48] 全然できますよね。ただミッスってローで

[22:51] もログで撮影できるんですね。これはね、

[22:53] 多分ルミックスしかおそらく今んところ

[22:56] できないと思います。これによって要は

[22:58] ラッドを写真も動画も自由に撮影時に

[23:01] 楽しむことができます。ま、これは結構

[23:03] 動画機なんで動画で見ていきたいと思うん

[23:04] ですけど、このフォトスタイルからリアル

[23:07] タイムラットっていうのがあるんですね。

[23:08] で、これをVOGとかアリログに、え、し

[23:11] てあげてどっちでもいいです。で、この

[23:12] 状態で例えばVlogグにしてラットをね

[23:14] 、選択するんですね。そうすれば今ね、

[23:17] ちょっと自分が入れてるこのラットって

[23:18] いうものを自由に選んでこの状態で

[23:21] 焼き込んで取ることもできるし、被せて

[23:24] 取り込むこともできると。で、もちろん

[23:26] ローで取っておけば後からね、何ぼでも

[23:27] 編集はできるんですけど、それで

[23:29] 取っ手出しで楽しむこともでき

[23:30] るっていうのが魅力で、もう1個やばいの

[23:33] がマイトルっていうのがあるんですね。

[23:35] これ、これに行くとですね、このフォト

[23:37] スタイルをVlogとかにしてあげて、

[23:39] そうするとですね、ラット2個つけれます

[23:41] 。はい。2個調合できます。例えば

[23:44] オーガニックから僕のね、リアル

[23:45] タイムラットのやつとで、この

[23:47] パーセンテージも選べるんすよ。はい。

[23:48] じゃあこっち40%ね。で、もう1個の

[23:50] ラット。じゃあこっちをじゃ、サンプルの

[23:53] はい。2にしましょうね。じゃあ70%に

[23:55] しましょう。60%にしましょう。で、

[23:56] これで混ぜ合わせて撮影をすることが

[23:59] できると。これはできないよね、他の

[24:01] メーカー。はい。これはね、ルミックスの

[24:03] 良さであり、写真も動画も両方で楽しむ

[24:06] ことができる。だからリアルタイムラット

[24:07] 機能はちょっとね、理解までに正直時間が

[24:10] かかるとは思うんですけど、理解しちゃえ

[24:12] ばすごい楽しいので、ま、人によっては

[24:14] すごくね、楽しめる機の機能かなと思い

[24:16] ます。ただ正直僕はね、めっちゃ使うわけ

[24:18] ではないんですね。ま、僕は全然自分で色

[24:20] をね、え、ポスポロの時に編集する方が

[24:22] 好きなので、ま、こういったところもご

[24:24] 紹介させていただきました。ま、といった

[24:25] 形でいろんな魅力があるカメラなんですが

[24:28] 、ここで価格と競合カメラについて見て

[24:30] いきましょう。価格は28万7100円。

[24:32] 現時点の価格ですね。ま、ちょっと前に

[24:34] 値上げがあったんですよ。5%ぐらい

[24:36] 値上げあるみたいな。全然いいよね。もう

[24:39] 元々安いし、このスペックでこの価格なん

[24:42] でいいよ、いいよ。分かってって感じなん

[24:44] ですけど、安くない?やっぱで、藤谷

[24:46] カメラさんの中古のABランクで発見した

[24:50] のが25万1000円ぐらいでありました

[24:51] ので、ま、中古も結構今はあれかなと思っ

[24:54] てます。ま、1個注意点と言えば、あの、

[24:56] Gはかなりリセールが落ちますので、あの

[24:59] 、僕が当日ね、え、大学の時にローンで

[25:01] 買ったGH5、22万23万ぐらい買った

[25:04] んですが、今はね、1落ちた時5万台まで

[25:06] 落ちましたから、ま、今8万とかなのかな

[25:09] 、10万とかであると思うんですけど。で

[25:10] 、G6も今10何万とかで買えるので、

[25:13] リセルはね、多分また落ちていきます。ま

[25:15] 、この30万以下というね、結構絶妙な

[25:17] ラインで内部ローが記録できる唯一の存在

[25:20] ではあったんですが、今これがありますの

[25:22] でZRちゃんがあるので、こっちはね、

[25:25] 26万9280円

[25:26] でこっちの方が安いんですよ、今。これ

[25:28] [笑い]

[25:28] ちょっとむずくなってきたよね。こっちが

[25:31] やばい異常やと思うよ、本当に。GH7で

[25:34] も価格に関してはえぐい、嬉しいやった、

[25:37] 嬉しいぜって感じではあったんですけど、

[25:39] やっぱZRが安すぎて結構他のメーカー

[25:42] さんがね、だいぶとすごい苦労ね、する

[25:44] ことになると思うんですけど、まあ30万

[25:46] 以下で、ま、動画をね、本格的にやるなら

[25:49] この2つがいいのかなと思いますね。ま、

[25:51] ただ僕両方使ってみて、あの、用途は完全

[25:53] に違うなと感じています。ZRっていうの

[25:56] はどちらかというと長時間収録をしない、

[25:57] 要はワンカットがね、短い単弱の作品向け

[26:01] だと思うんですね。一方、GH7っていう

[26:03] のはもちろん作品も取れるけれども、でも

[26:05] その長回しをするイベントの記録であっ

[26:07] たりとか、よりちょっとこう業務用途で

[26:09] 使っていくようなもの、何かテレビとか

[26:11] 番組の収録か分からないですけど、例えば

[26:14] YouTubeであったりとかなんかそう

[26:15] いったことにやっぱ適してると思います。

[26:17] 作品ゴリゴ

[26:18] リってのもちろん綺麗だけれどもていうとプレフスをタッとまらせてを使うってよりかは、ま、レートの選択の幅も広いですから、ま、いったね途がねここはね違ってくるのかなと思うね。で、とねはならないのは

[26:34] 30枚であれば、ま、一応ね、

[26:36] FX30も全然変えますから

[26:38] 20万半で買える。これが1番安いかなっ

[26:40] て考えるとFXのボディはね、本当

[26:43] 素晴らしい設計なので1番インフラっぽい

[26:46] というか、1番間違いのない使い方が

[26:49] できるのはFXなのかもしれないです。

[26:51] そのレンズの多さでやってるとか、ま、

[26:53] APSCっていうね、そのフルサイズと

[26:55] 考察の中間っていう良さも持ってるし、

[26:58] 全部がマジで用と違うので、これを比較

[27:01] する意味も今はないとは思うんですが、

[27:03] それぞれの用途があるのでね、ま、

[27:05] 30万円以下で本格的にね、動画を始め

[27:07] たいなら、ま、ここから選ぶことになるん

[27:10] じゃないかなと現時点では思いますよね。

[27:13] 最近のね、ミドルクラスのカメラって本当

[27:15] 値段めっちゃ上がってるから40万下手し

[27:17] たら50万スタートじゃないですか。

[27:18] やっぱ30以下で始めるってなると、ま、

[27:21] こういったカメラでちょっと全部ね、特殊

[27:23] な使い方になるような気はしますが、

[27:25] ほとんどのことをカバーできるのはGHで

[27:27] もあると思いますけど、ま、でもね、その

[27:29] 物理的なセンサーの大きさが違うので、ま

[27:32] 、あとはね、用途次第かなといったところ

[27:34] ですかね。で、ちなみにね、価格だけを

[27:35] 重視するなら全然GH6でもいいと思い

[27:38] ますよ。もうその選択肢も大いにありで

[27:40] 違いはねAF性能ま、これめっちゃでかい

[27:42] 引きと違いがこっちはイソスAFなんで

[27:44] あっちはねえ、コントラストAFかな。

[27:46] はい。なんで形式が違うのでAFが全然

[27:48] やっぱ違うんですけどそことダイナミック

[27:50] レンジブーストの違いとプロズローの内部

[27:53] 記録かな。ここの3つぐらいになるので

[27:55] これがいらないっていう方はJ6でも

[27:58] なんかも全然いいのかなと。J6も中古で

[28:00] ね、13万台とかで発見してますので、

[28:03] よりね、コストを抑えたいっていう方、

[28:05] もうレンズも一緒に1本変えたよっていう

[28:07] 方はG6でも全然ね、ありかなと思います

[28:09] 。ただ英語はね、結構全然違いますね。て

[28:11] いう感じでね、もうだいぶと伝わってきた

[28:13] と思いますので、こっからはね、実際に

[28:15] 使ってみて分かる仕様感をね、え、ご紹介

[28:18] して、あとは注意点とかもね、結構やっぱ

[28:20] あるので、そこをね、お伝えしていきたい

[28:22] と思います。まずビットレートの記録の

[28:24] 選択。ま、コデックのね、選択幅が

[28:26] めちゃくちゃ多いんですよね、このカメラ

[28:28] 。例えばAppleProズにして、え、

[28:30] これをね、見ていくとプロレズだけでも

[28:32] こんなにあるんですね。これ多くないです

[28:34] か?なんならMOVにした状態とかであれ

[28:37] ばこのビットレート選択12ページあり

[28:39] ます。[笑い]

[28:41] やばいよね、この多さ。だからやっぱりね

[28:43] 、どうしてもこうニコZRとかってローで

[28:45] しかそのR3DNEが取れなかったりする

[28:48] ので、こうとかオールイントラとかのH

[28:51] 265でこういったね、え、4K6Kとか

[28:54] のいろんなコデックで幅でね、取りたいっ

[28:56] てのがあるんですけど、このGH7であれ

[28:58] ば本当にね、幅広くロングGOPとか

[29:00] オールイントラとかいろんな方法で撮影

[29:03] することができます。サイズの小ささで

[29:05] 言えばもう1個Sonyが上なんですね。

[29:08] 例えばFX、これ30なんですけど、

[29:10] 例えばですね、H265のじゃあ4Kの

[29:14] 60フレームで取りたいとなった時に

[29:16] ビットレート200M/sとか42ビの

[29:19] まま100M/sと選べるんですね。ただ

[29:22] これがルミックスになるとですね、MOV

[29:24] で同じ4K60フレームにするとちょっと

[29:27] 多すぎるので絞り込みますね。フレーム

[29:29] レートを60、画素数が4K圧縮方式が、

[29:34] え、422ビット

[29:36] かLになるの。こ全てにしておきましょう

[29:38] 。これでサーチかけるとこんな感じで出て

[29:40] くるんですよ。で、これオールイントラの

[29:42] 1番高いやつ800、オールイントラの1

[29:44] 個下のやつが600でロングGOPで

[29:48] ようやく200が出てくると。だから

[29:50] やっぱりビットレートを下げるという意味

[29:52] ではソニーがやっぱすごすぎるっていうの

[29:55] はあるんですが、でもこの選択肢の多さも

[29:58] やっぱこっちはこっちで魅力なんですよ。

[30:00] 高いビットレートがルビクスはすごく充実

[30:02] していて、ソニーもね、オールイントラは

[30:04] もちろん取れるんですけど、より下げてね

[30:06] 、4点ビットを保ちながら取ることができ

[30:08] たりするので、ちょっとここのね、

[30:10] ややこしいとこではあるんですが、ま、

[30:11] このね、豊富さっていうのは、ま、両方

[30:13] とも僕はね、すごく好きなところですね。

[30:15] なんならソニーはね、420ビットの上位

[30:18] 体でも45MB/セカ

[30:20] まで下げれますから、これはいいよね。で

[30:22] 、あとオートフォーカスですね。AFに

[30:24] 関してはやっぱりね、ソニーと比べると、

[30:26] ま、もうちょいってところはね、正直あっ

[30:27] たりします。とはいえなんか僕がね、今

[30:30] まで、ま、皆さんにもお見せした例でAF

[30:33] これ厳しそうだなって思ったとこ多分

[30:34] あんまないんすよね。ま、ちょっと牛のね

[30:36] 、北海道のね、え、丘の上で撮った牛の

[30:38] 映像はね、ちょっと迷った時はあったん

[30:40] ですが、ま、他はそんなないかなっていう

[30:43] 感じですね。全然花にも合うし、え、滝と

[30:46] か円形のものとかにもね、全然合いますし

[30:48] 、ま、もちろん人物にもね、ばっちり合う

[30:51] ので、まあ、ま、だいぶとルビックスの中

[30:53] では本当進化しきったような感じのエク

[30:56] ですね。で、あとね、僕が気に入ってるの

[30:58] が、え、ISOの選択ですね。そもそも

[31:00] ですね、このVLOGの撮影時にISOが

[31:03] 最初でね、500なんですよ。ベース位が

[31:05] 500なんで、めっちゃ低いんですよね。

[31:07] これでダイナミックレンジも最大13

[31:09] プラスストップになるので、非常に綺麗に

[31:12] 取ることができます。ていうか、ま、低く

[31:13] 下げて取ることができる。これ何がいい

[31:15] かって言うと、やっぱ外の撮影でND

[31:17] フィルターが最悪なくても、ま、多少絞っ

[31:19] てIS500であれば全然取れちゃうん

[31:21] ですよね。フォーサーズってそんな明るく

[31:22] もないんで。これがね、僕はすごくG7で

[31:25] はのすごく好きなところで、あともう1個

[31:27] あって、これですね。拡張ISO感度。

[31:30] これをオンにしてあげることによって拡張

[31:33] 位という、ま、多少ね、ダイナミック

[31:35] レンジは狭くなるがちょっとなんて言うの

[31:37] かな?下似的にISO下げれるって言っ

[31:40] たらいいのかな?これISOに125まで

[31:42] ログで下げれるんすよ。ログ撮影。これが

[31:44] 125まで落とせるんすよ。ま、もちろん

[31:46] これ拡張ですよ。で、ソニーのカメラも

[31:47] 拡張はできます。ただ125ってさ、相当

[31:51] じゃない?だから僕はね、あの、ND

[31:54] フィルターとか忘れた時は拡張素で全然

[31:55] 取るんですよ。そんなダイックレンジが

[31:57] めっちゃ狭いって感じることが僕はあんま

[31:59] なかったんで、うん、僕全然使うんです

[32:01] けど、これもできるっていうのがね、非常

[32:03] に嬉しいところですね。ただ1個注意点と

[32:05] しては、アリログogの場合はこのISO

[32:07] の、え[音楽]、拡張がなくて320が

[32:10] 1番アンダーになるので、ま、またね、

[32:12] ここはちょっと仕様がとなってくるといっ

[32:14] た形になります。で、その他にもね、

[32:16] ちょっと何かとね、便利な機能が

[32:17] めちゃくちゃ多いんですけど、例えば

[32:19] オートホワイトバランスロックですね。

[32:21] このホワイトバランスをオートにした状態

[32:23] で僕はね、ちょっとここにカスタムのね、

[32:25] え、ボタンを割り当ててるんですけど、

[32:27] ここを押すとですね、ここ、ここ見て

[32:29] ください。オートホワイトバランスロッ

[32:30] クっていうのがね、表示されます。これに

[32:33] よってホワイトバランスをオートで取った

[32:35] 後にそのままロックできるんですよね。

[32:37] ちょっとね、ホワイトバランス難しい時は

[32:38] もうオートで頼って綺麗にしてもらって、

[32:40] それをロックしてそこはずっとそれで取る

[32:42] みたいなそんな使い方ができるのが非常に

[32:44] いいんですよね。で、僕ねこれソニーでき

[32:47] ないと思ってんですけど、ソニーできまし

[32:48] たね、これ。ちょっとね、最近啓介さんに

[32:51] 教えていただいて、僕今までの動画でね、

[32:53] ソニーのカメラこれできないんだよねって

[32:55] いう話してたんですけど、できました?

[32:56] これすいませんでした。で、あとはね、

[32:58] オープンゲート収録ですね。このセンサー

[33:00] 全域を使ってできますので後からね、縦に

[33:03] リサイしやすかったりとかやっぱ横動画

[33:06] よりもね、縦のレンジが広く取れるので

[33:08] 画角の調整がね、後からしやすいっていう

[33:10] 特徴もありますし、あとはね、ウェブ

[33:12] ホームを出すことができたりしますね。

[33:14] はい。ここですね。このウェaveブ

[33:16] ホームベクタースコープとかも出せるん

[33:17] ですけど、これではい。こういう風にね、

[33:19] サイズの変更もできるし、位置のね、変更

[33:22] もできるしみたいな感じで、これがね、

[33:24] 意外と良くて、この明るさに基づいてこの

[33:26] ね、波形が出るので、すごくね、資格的に

[33:29] 明るさの調整がしやすくなったりします。

[33:31] で、あとね、ルミックスのカメラめっちゃ

[33:33] いいのがカスタムボタンの逆設定ができ

[33:35] ます。本来カスタムのボタンの振り分けを

[33:37] するとカメラから行くじゃないですか。

[33:39] これね、ボタンからできるんですよ。どう

[33:40] いうことかと言うと、さっき僕ここに

[33:42] 割り当てましたって言ってたじゃないです

[33:43] か。これね、こっちを長押しすれば、あの

[33:46] 、メニューが開くんすね。こっちはあれ

[33:47] 当ててないんで、こっち開きましょうか。

[33:49] 1回長押ししますね。せーの。はい。そう

[33:52] するとこんな感じでですね。逆にここに何

[33:54] を割り当てますかっていうのが出るんすよ

[33:56] 。だから割り当ててないボタンを長押し

[33:58] すればはい。ここ何入れるって感じで出し

[34:00] てくれるんすよね。これめちゃくちゃいい

[34:01] よね。これ全メーカーやってほしい。結構

[34:04] さ、メニューの中から行くのめんどくさい

[34:05] じゃないですか。はい。これがね、でき

[34:07] るっていうのも良さだったりします。これ

[34:08] ミックスカメラの特徴ですね。ていう感じ

[34:10] ですごく良さがいっぱいあります。で、

[34:11] 一方でやっぱ注意点というか、ちょっとね

[34:13] 、購入検討し始めちゃってる方には注意し

[34:16] て欲しいのが、やっぱね、フルサイズ

[34:18] カメラに比べるとボケにくいしノイズは

[34:20] 多いです。これはね、もうやっぱ改めて

[34:21] 言っておきます。結局サイズみたいな

[34:24] ところで言うと、フォーサーズより、ま、

[34:26] 倍程度の大きさっていうのがフルサイズ

[34:27] センサーって言いがちなんですね。で、

[34:29] これ大きさっていうか体角画角が半分、

[34:33] フルサイズが2倍程度あると。ただね、

[34:35] センサーの面積費で言うと1/4しかない

[34:38] んですよ。つまりこれはどういうことかと

[34:39] 言うと焦点距離例えば1235をつけてい

[34:42] たら2470みたいな感じになるので、ま

[34:45] 、シンプルにね、全部が半分と思いがちな

[34:47] んですけど、面積センサーの面積自体は

[34:50] 1/4しかないので、やっぱりね、結構光

[34:53] って暗いなって感じる時が多いと思います

[34:55] 。ま、それこそ僕ドイツのね、ミュンヘで

[34:58] あのこれでね、ちょっとクリスマス

[35:00] マーケットも取ってたりしたんですけど、

[35:01] やっぱこのF1.7とかでめっちゃ明るい

[35:05] レンズをつけてるはずなんだけど、やっぱ

[35:07] めちゃくちゃ明るい感じはしないし、なん

[35:09] ならもうスローモーション映像にすると

[35:11] もうめっちゃノイズ出ちゃうしみたいな

[35:13] 明るいレンズですらこれになるので、

[35:15] やっぱちょっと夜はね、結構しんどくなり

[35:18] がちかな。やっぱりここにはね、圧倒的に

[35:20] 違いが出るかなというのは正直感じます。

[35:22] で、あとですね、これ僕ね、ちょっと

[35:24] なんかめっちゃ謎仕様なんですけど、GH

[35:27] 7のね、ここのなんかメニューのテキスト

[35:30] がちょっと荒いんすよね。Sとか多分これ

[35:33] S2とかの方がもうちょい綺麗なんすけど

[35:36] 、モニターのね、映像は全然綺麗なんです

[35:38] が、ここのわずかなテキストだけGT7ね

[35:42] 、なんかドットみたいになってて、

[35:43] ちょっとちょっとこれがね、テンション

[35:45] 下がるんすよ。いつもめっちゃ細かいし。

[35:48] いや、誰がそんなん気づくねんってとこな

[35:50] んですけど、この常で映ってるね、この

[35:52] ドットが意外と気になってテンションがね

[35:55] 、若干下がってしまう時があるというね、

[35:58] ね、なかなか気になる人いないですけど、

[35:59] 僕はね、ちょっとこのら辺が気になります

[36:01] ね。で、あとはね、このディスプレイの

[36:03] 表示ができるんですけど、これソニーも

[36:05] 最近6、ま、FX2とかでもできるように

[36:08] なったんですが、これがね、ちょっと

[36:10] ソニーに比べると見にくいかなという印象

[36:12] ですね。ソニー今ちょっとこっちに出てる

[36:14] と思うんですけど、どうでしょう?

[36:16] ちょっと見にくないですかね?ま、

[36:18] あんまりね、僕はそんな使わないんです

[36:19] けど、正直。ただなんかもうちょい見

[36:21] やすくなるといいのになっていう感じがし

[36:24] ますね。ていう感じですかね。はい。ま、

[36:26] これが注意点になっていますね。で、あと

[36:28] おまけでGH7の課題みたいなところで

[36:31] 言うとこの機種にもね、取り入れて欲しい

[36:33] ところがいくつか4、3つぐらいあって、

[36:35] まずフォルスカラーですね。これS

[36:37] Mark2とかで入るんですよ。フォルス

[36:39] カラーの搭載。コルスカラー表示で露出を

[36:41] ね、より細かく見ることができる。これが

[36:43] セブンには入ってません。で、あとね、

[36:45] 瞳枠表示ですね。これが実部にもまだ来て

[36:48] なくて、これはね、最新のS2のね、

[36:50] アップデートで、今までさ、瞳認識、人物

[36:53] の瞳を認識する時に僕めっちゃずっと文句

[36:55] 言ってたのが、瞳を認識するっていうのを

[36:58] して欲しいのに顔の全体枠が出てしまうん

[37:01] ですよ。めっちゃ邪魔でこれが瞳だけを

[37:03] トラッキングっていうかこう認識しますよ

[37:05] みたいなマークが欲しいんですけど、

[37:07] ルミクさんは顔が全体出てしまってたん

[37:08] ですね。で、これがアップデートで1瞳

[37:10] だけのレクタングルっていうか、この表示

[37:12] になってめっちゃいいじゃないですか。

[37:14] ようやくなってくれて、これをね、早めに

[37:16] G7にを実装してほしい。で、あと

[37:18] ハイブリッドズom。これもね、G7には

[37:21] ないと思うんですね。ないんですよね。

[37:23] 多分センサー構図が全違くて難しいかも

[37:25] しれないんですが、ちょっとこの3つを

[37:27] あの、なるハで入れて欲しいなと思います

[37:29] ね。うん。アップデートできるならば

[37:31] ちょっと是非ね、お願いしたいなと思って

[37:33] おります。はい。ということでこんな

[37:35] ところかな。皆さんいかがだったでしょう

[37:37] か?ま、このGシリーズって本当

[37:38] マイクロフォーサズだからね、僕は好きだ

[37:40] し、マイクロフォーサズとは思えないとか

[37:43] 、ま、マイクロ操作ズっていうのをね、

[37:45] 弱点ともそもそも思ってないですけど、

[37:46] 本当にね、そこら辺のフルサイズカメラを

[37:48] 量するぐらいの画質をね、叩き出してくる

[37:50] 僕は本当に素敵なカメラだと思っています

[37:53] 。あの、全然ね、これを購入しましょうと

[37:54] かいうわけではないんですが、ま、ただね

[37:57] 、ちょっとこう交流をね、本格的に検討し

[37:59] てる方がいるなら言いたいこととしては、

[38:02] やっぱりね、初めてのカメラかつ1台しか

[38:05] やっぱカメラをね、買えないっていう方が

[38:07] 買うといつかはフルサイズに憧れちゃうと

[38:10] 思う。これは絶対来ると思う。僕がそう

[38:13] だったんです。当時はね、僕は73とGH

[38:15] 5をね、こう見比べてすごい頑張って

[38:18] すごい検討して検討して買ったんですけど

[38:21] 、やっぱりね、73を買ったボイとかま、

[38:24] さヨのね、フルサイズをやっぱ羨ましく

[38:26] なったんですよね。で、そっから1年後

[38:29] ぐらいにSっていうモデルに買い換えたの

[38:31] で、フルサイズに買い替換えたので、ま、

[38:33] やっぱりね、結局はね、フルサイズに

[38:35] 憧れる日は来ると思う。僕はやっぱフル

[38:38] サイズのカメラを色々使ってきたし、なん

[38:40] ならフルサイズも持ってるからある程度の

[38:42] 余裕があって楽しめてるような気がしてる

[38:44] ので、やっぱりフルサイズはフルサイズ、

[38:46] フォサはフォサずっていうその違いをね、

[38:48] しっかり認識して画角のね、こう得意不

[38:51] 得意も理解した上で使う方がね、絶対に

[38:53] なんかこう後悔もしないかなと思うので、

[38:55] やっぱりね、購入をね、そんなに気軽には

[38:57] 進めたくないなとは思っています。ま、な

[38:59] んですけど、やっぱめちゃくちゃいい

[39:01] カメラだし、すごいね、ロマンもあるし、

[39:03] ま、用途によってはね、非常にこう満足

[39:06] できるカメラではあると思うので、

[39:07] そもそもボケがいらないよっていう方とか

[39:09] 、ま、YouTuberさんでやってると

[39:10] か、え、ま、トークとかセミナー撮影する

[39:13] 方、ドキュメンタリーを取る方とかそう

[39:14] いった用途にはめちゃくちゃいいと思うの

[39:16] で、ま、そういう使い方がね、非常に僕は

[39:18] ね、推奨できるかなと思いますね。という

[39:20] ことで、今回ね、このG7の長期使用のね

[39:23] 、落ち着いたレビューというものをね、え

[39:25] 、お届けさせていただきました。ま、フル

[39:27] サイズのね、映像がやっぱり気になる方は

[39:29] 、え、ルミックスというS2のね、

[39:30] レビュー動画も出してますので、是非ね、

[39:32] こちらも確認してもらえたらなと思います

[39:34] 。そして本日はね、ビジュアルパーク

[39:35] セール最終日となっております。え、購入

[39:38] 検討の方はね、是非日付が変わる前にもう

[39:40] このタイミングでご購入いただければと

[39:42] 思います。MIXのカラーパレットから、

[39:44] え、最近ね、リリースさせていただいた

[39:46] YouTubeクリエーターパック。これ

[39:47] はね、もうダヴンチリresult専用の

[39:49] YouTube制作にね、届かしたフラグ

[39:51] になっています。ま、APIキーのね、

[39:53] 連動によって動画のURLをね、ロード

[39:55] するだけで関連動画情報をね、一瞬で表示

[39:57] することができたり、こういったね、

[39:59] Appleintellジェンスのような

[40:00] ね、エフェクトをつけたりだとか、

[40:02] いろんなね、様々なトランジションとか

[40:04] エフェクトとかまると100種類以上のね

[40:06] 、機能を拡張することができるようになっ

[40:07] ています。そして同時にね、もう1個

[40:09] リリースしたトラッカーパックでは僕にね

[40:11] 、こういう風にアイコンをつけて移動して

[40:12] もね、ついてきてくれたり、例えばね、え

[40:14] 、コールアウトテキストを出してこれがね

[40:16] 、どういったものかっていうのを、え、

[40:18] トラッキングして表示させることができる

[40:19] 。これらを全てダヴィンチリズログの

[40:22] エディットページだけで完成させることが

[40:24] できるトラッカーパックというのも

[40:25] リリースをさせていただきました。これら

[40:27] でね、魅力に感じたものいくつかをね、

[40:29] 購入していただければさらに割引きがあり

[40:30] ますので、本日までのこのセールの

[40:32] タイミングで是非この機会をね、お見逃し

[40:35] なくゲットしていただければすごく嬉しい

[40:36] なと思っております。ということで皆さん

[40:38] 最後までご視聴いただきありがとうござい

[40:39] ました。ではまた次回の動画でお会いし

[40:41] ましょう。バイバイ。[音楽]
