# 【月平均220pips】ZigZag（ジグザグ）を使ったシンプルFX手法！

https://www.youtube.com/watch?v=1absWKwz6iY

[00:00] はいこんにちはたぬきトレーダー
[00:02] はいこんにちはたぬきトレーダー Pontaです今回はFX手法の中でも
[00:06] Pontaです今回はFX手法の中でも ジグザグを使ったシンプル手法という
[00:08] ジグザグを使ったシンプル手法という テーマでお話をしていきます
[00:11] テーマでお話をしていきます ジグザグというインジケーターは
[00:13] ジグザグというインジケーターは 視覚的に高値安値が見やすいものとなって
[00:17] 視覚的に高値安値が見やすいものとなって いますダウ理論やテクニカル分析を勉強し
[00:20] いますダウ理論やテクニカル分析を勉強し ていればよく目にするインジケーターの一
[00:23] ていればよく目にするインジケーターの一 つではないかと思います今回の動画の目次
[00:26] つではないかと思います今回の動画の目次 はこちらです
[00:27] はこちらです ジグザグとは何かまたパラメーターについ
[00:30] ジグザグとは何かまたパラメーターについ ても簡単に解説をしていきますそして
[00:33] ても簡単に解説をしていきますそして ジグザグを使った手法の概要その後に実際
[00:37] ジグザグを使った手法の概要その後に実際 にチャートを使ってトレードの説明をして
[00:40] にチャートを使ってトレードの説明をして いきたいと思います公式LINE
[00:42] いきたいと思います公式LINE アカウントではFXトレードで勝ちたいと
[00:45] アカウントではFXトレードで勝ちたいと いう方のために電子書籍を無料で
[00:48] いう方のために電子書籍を無料で プレゼントしています
[00:49] プレゼントしています 概要欄に
[00:50] 概要欄に リンクを載せているのでこれからFXで
[00:53] リンクを載せているのでこれからFXで 利益を出していきたいという方はぜひ
[00:55] 利益を出していきたいという方はぜひ 受け取ってくださいそれでは内容の方入っ
[00:58] 受け取ってくださいそれでは内容の方入っ ていきたいと思いますまずは
[01:00] ていきたいと思いますまずは ジグザグとは何かそこから見ていきます
[01:03] ジグザグとは何かそこから見ていきます ジグザグというのはレートの高値安値を
[01:06] ジグザグというのはレートの高値安値を 分かりやすくシンプルに表示できる
[01:09] 分かりやすくシンプルに表示できる インジケーターとなっています名前の通り
[01:12] インジケーターとなっています名前の通り 直線が
[01:14] 直線が 結ばれていき
[01:15] 結ばれていき ジグザグと高値安値を結んでいく形となっ
[01:18] ジグザグと高値安値を結んでいく形となっ ていますこのような形で安値高値安値高値
[01:23] ていますこのような形で安値高値安値高値 がつけている中で直線で
[01:27] がつけている中で直線で ジグザグが引かれていくそのようになって
[01:29] ジグザグが引かれていくそのようになって いますこのように
[01:31] いますこのように ジグザグのパラメーターに合わせた高値
[01:34] ジグザグのパラメーターに合わせた高値安値を自動で表示させてくれるため高値
[01:38] 安値を自動で表示させてくれるため高値安値を一つの決まった基準で見ることが
[01:41] 安値を一つの決まった基準で見ることが できるそういう風なメリットがある
[01:43] できるそういう風なメリットがある インジケーターと言えます続けて
[01:46] インジケーターと言えます続けて ジグザグのパラメーターについて見ていき
[01:48] ジグザグのパラメーターについて見ていき ますパラメーターには
[01:51] ますパラメーターには デプスディヴィエーションバックステップ
[01:53] デプスディヴィエーションバックステップ の3つのパラメーターが主に使われてい
[01:56] の3つのパラメーターが主に使われてい ますデプスは山や谷の深さを表しています
[02:00] ますデプスは山や谷の深さを表しています 直近の
[02:01] 直近の ローソク足の期間を表しているのでこの
[02:04] ローソク足の期間を表しているのでこの デプスが数字が大きくなれば山や谷の間隔
[02:08] デプスが数字が大きくなれば山や谷の間隔 は広くなりデプスの値を小さいものを
[02:11] は広くなりデプスの値を小さいものを 入れれば山や谷の間隔が狭くなるような
[02:15] 入れれば山や谷の間隔が狭くなるような イメージですこちらの数値については
[02:17] イメージですこちらの数値については 後ほどチャートで比較していきたいと思い
[02:20] 後ほどチャートで比較していきたいと思い ますdivationは山谷の転換率
[02:23] ますdivationは山谷の転換率 バックステップは
[02:25] バックステップは 反転するのに
[02:26] 反転するのに 判断する
[02:27] 判断する 期間となっていますこちらがそれぞれ
[02:29] 期間となっていますこちらがそれぞれ デフォルト設定の12そしてデプスが6
[02:33] デフォルト設定の12そしてデプスが6 デフォルト設定よりも小さな値で
[02:36] デフォルト設定よりも小さな値で パラメーターを入力したチャートになって
[02:39] パラメーターを入力したチャートになって いますデフォルトの場合であれば高値安値
[02:43] いますデフォルトの場合であれば高値安値高値安値高値という形でこのような感覚で
[02:48] 高値安値高値という形でこのような感覚で 山や谷ができているのに対して
[02:51] 山や谷ができているのに対して 期間を6と短くした場合であれば同じ
[02:55] 期間を6と短くした場合であれば同じ 期間でもより多くの波が細かく表示される
[02:59] 期間でもより多くの波が細かく表示される よう形になっていると思いますこのように
[03:02] よう形になっていると思いますこのように なっているので同じ期間であったとしても
[03:05] なっているので同じ期間であったとしても デプスの値を小さくすればより細かい高値
[03:09] デプスの値を小さくすればより細かい高値安値を
[03:10] 安値を ジグザグで表示させることができます
[03:11] ジグザグで表示させることができます ただしあまり細かく見ていくとその高値
[03:15] ただしあまり細かく見ていくとその高値安値をトレードに使っていく基準となる
[03:18] 安値をトレードに使っていく基準となる 箇所が増えていくので今回はデフォルト
[03:21] 箇所が増えていくので今回はデフォルト 設定こちらを基準にトレードを見ていき
[03:24] 設定こちらを基準にトレードを見ていき ますでは続けて
[03:26] ますでは続けて ジグザグを使った手法の概要について
[03:29] ジグザグを使った手法の概要について 解説をします時間足は15分足今回使って
[03:33] 解説をします時間足は15分足今回使って いく通貨ペアはポンド円となっています
[03:36] いく通貨ペアはポンド円となっています ただし今回狙っていくポイントに関しては
[03:39] ただし今回狙っていくポイントに関しては トレンド転換や
[03:41] トレンド転換や ブレイクアウトなどを狙うので基本的に
[03:43] ブレイクアウトなどを狙うので基本的に どの通貨ペアでも通用するような手法の
[03:46] どの通貨ペアでも通用するような手法の 考え方となっています使うインジケーター
[03:49] 考え方となっています使うインジケーター は
[03:50] は ジグザグデフォルト設定で使っていきます
[03:52] ジグザグデフォルト設定で使っていきます デプスが12リレーションが5バック
[03:55] デプスが12リレーションが5バック ステップが3となっていますトレードの
[03:58] ステップが3となっていますトレードの 流れとしては高値安値が2点揃ったところ
[04:01] 流れとしては高値安値が2点揃ったところ に水平線を引くもしくはトレンド転換
[04:04] に水平線を引くもしくはトレンド転換 ラインに水平線を引くというような見方で
[04:08] ラインに水平線を引くというような見方で ジグザグを基準にトレンド転換の押し安値
[04:11] ジグザグを基準にトレンド転換の押し安値 や戻り高値もしくは2点綺麗に揃った位置
[04:14] や戻り高値もしくは2点綺麗に揃った位置 での
[04:15] での ブレイクアウトを狙うようなところこちら
[04:17] ブレイクアウトを狙うようなところこちら をトレードに使っていきたいと思います
[04:19] をトレードに使っていきたいと思います 少し
[04:21] 少し 補足で説明していくと高値安値先ほどの
[04:24] 補足で説明していくと高値安値先ほどの ような形で
[04:25] ような形で ジグザグが表示されている時にこういう形
[04:29] ジグザグが表示されている時にこういう形 でできていたとすれば
[04:31] でできていたとすれば 綺麗に高値が1.2点このようにジグザグ
[04:35] 綺麗に高値が1.2点このようにジグザグ が
[04:36] が 揃っているような箇所では水平線を引き
[04:38] 揃っているような箇所では水平線を引き そしてその水平線を大きく
[04:41] そしてその水平線を大きく ブレイクしてきたこういったところを一つ
[04:43] ブレイクしてきたこういったところを一つ トレードのチャンスとして狙っていきたい
[04:46] トレードのチャンスとして狙っていきたい と思います他の動画でもよく解説してい
[04:49] と思います他の動画でもよく解説してい ますがこのレジスタンス付近からの売りを
[04:52] ますがこのレジスタンス付近からの売りを 狙った売りトレーダーの損切りというのが
[04:54] 狙った売りトレーダーの損切りというのが こちらに溜まっているのでここを上に
[04:57] こちらに溜まっているのでここを上に ブレイクすれば長い勢いでにつながって
[05:00] ブレイクすれば長い勢いでにつながって いくそのような考え方を使っています
[05:03] いくそのような考え方を使っています そしてもう一つがトレンド転換のラインと
[05:07] そしてもう一つがトレンド転換のラインと しては下降トレンド上昇トレンドどちらか
[05:10] しては下降トレンド上昇トレンドどちらか をまず見つけていきます
[05:12] をまず見つけていきます 仮に下降トレンドがあった場合であれば
[05:14] 仮に下降トレンドがあった場合であれば この最安値をつける
[05:17] この最安値をつける 起点となった戻り高値この中で言えば最
[05:20] 起点となった戻り高値この中で言えば最安値がここになりその起点となった高値
[05:23] 安値がここになりその起点となった高値戻り高値がこちらになるのでここに水平線
[05:27] 戻り高値がこちらになるのでここに水平線 を引いていきますこの青の線はジグザグと
[05:30] を引いていきますこの青の線はジグザグと いう風に見てくださいこのように戻り高値
[05:33] いう風に見てくださいこのように戻り高値 のラインに水平線を引くことで下降
[05:37] のラインに水平線を引くことで下降 トレンドから今度は上にブレイクしたこと
[05:39] トレンドから今度は上にブレイクしたこと で加工を否定するような形こういった
[05:43] で加工を否定するような形こういった ところを狙っていく下降トレンドが否定さ
[05:46] ところを狙っていく下降トレンドが否定さ れればその後は上昇トレンドへ転換して
[05:49] れればその後は上昇トレンドへ転換して いくような箇所そういったところを狙って
[05:52] いくような箇所そういったところを狙って いくような考え方でトレンド転換ライン
[05:54] いくような考え方でトレンド転換ライン こちらをトレードに活用していければと
[05:57] こちらをトレードに活用していければと 思いますチャートの中でもっと
[06:00] 思いますチャートの中でもっと 詳しく説明をしていきますので一旦この
[06:02] 詳しく説明をしていきますので一旦この 手法の概要についてはここのトレンド転換
[06:05] 手法の概要についてはここのトレンド転換 ラインもう一つは高値安値が揃ったところ
[06:08] ラインもう一つは高値安値が揃ったところで
[06:09] で ブレイクアウトを狙っていくそういった
[06:11] ブレイクアウトを狙っていくそういった ところがまず最初の流れとなっています
[06:13] ところがまず最初の流れとなっています 続けて高値安値更新でエントリー
[06:17] 続けて高値安値更新でエントリー ジグザグを基準に引いた水平線を
[06:20] ジグザグを基準に引いた水平線を ジグザグで更新してくればエントリーその
[06:22] ジグザグで更新してくればエントリーその ようなイメージです
[06:24] ようなイメージです 損切りは直近の高値安値
[06:26] 損切りは直近の高値安値更新したら
[06:27] 更新したら 損切りの位置を動かしていき
[06:28] 損切りの位置を動かしていき トレーディングストップのようなイメージ
[06:31] トレーディングストップのようなイメージ でどんどん
[06:32] でどんどん 損切りの幅を狭くしていくというような形
[06:34] 損切りの幅を狭くしていくというような形 で
[06:35] で 損切りの位置ずらしていきたいと思います
[06:38] 損切りの位置ずらしていきたいと思います 利確に関しては1対1そのように見ていき
[06:41] 利確に関しては1対1そのように見ていき ます
[06:42] ます 更新したら損切り1を動かしていくという
[06:44] 更新したら損切り1を動かしていくという 部分に関してはこちらチャートを見ながら
[06:47] 部分に関してはこちらチャートを見ながら 説明した方がいいかと思いますので後ほど
[06:50] 説明した方がいいかと思いますので後ほど 詳しくこの部分も見ていきたいと思います
[06:53] 詳しくこの部分も見ていきたいと思います ジグザグを使った手法の概要はこのように
[06:56] ジグザグを使った手法の概要はこのように なっているのでこの概要に沿った流れで
[06:59] なっているのでこの概要に沿った流れで チャートを使ってトレードの説明をして
[07:02] チャートを使ってトレードの説明をして いきたいと思いますはいではここから
[07:04] いきたいと思いますはいではここから チャートを使って
[07:06] チャートを使って ジグザグの手法について
[07:08] ジグザグの手法について 解説をしていきます今表示させている
[07:11] 解説をしていきます今表示させている チャートですがポンド円の15分足そちら
[07:15] チャートですがポンド円の15分足そちら になっています青が
[07:17] 陽線赤が
[07:18] 陽線赤が 陰線で現れているようなチャートになり
[07:21] 陰線で現れているようなチャートになり ますそしてその中にデフォルト設定の
[07:24] ますそしてその中にデフォルト設定の ジグザグデプスが12リビエーションが5
[07:27] ジグザグデプスが12リビエーションが5 バックステップが3というデフォルト設定
[07:30] バックステップが3というデフォルト設定 のジグザグを表示させているようになって
[07:32] のジグザグを表示させているようになって います今回見ていきたいポイントは
[07:36] います今回見ていきたいポイントは ジグザグで単に高値更新や安値更新をした
[07:40] ジグザグで単に高値更新や安値更新をした 箇所そこを狙っていくというわけではなく
[07:42] 箇所そこを狙っていくというわけではなく 下降トレンドの後のトレンド転換トレンド
[07:46] 下降トレンドの後のトレンド転換トレンド の初動である部分や
[07:48] の初動である部分や ジグザグで
[07:49] ジグザグで 綺麗に高値が揃ったところ安値が揃った
[07:52] 綺麗に高値が揃ったところ安値が揃った ところ
[07:53] ところ ブレイクアウトの
[07:54] ブレイクアウトの 勢いが強くなるような箇所そこを狙って
[07:57] 勢いが強くなるような箇所そこを狙って いければと思っていますまずはどういった
[07:59] いければと思っていますまずはどういった 形がそのようなトレンド転換やきれいに
[08:03] 形がそのようなトレンド転換やきれいに 高値安値が揃う位置になるのかそういった
[08:06] 高値安値が揃う位置になるのかそういった ところを
[08:07] ところを 解説していきたいと思いますのでまずは
[08:09] 解説していきたいと思いますのでまずは チャートを進めていきます
[08:12] チャートを進めていきます今の時点では上昇の流れがあるのでここ
[08:16] 今の時点では上昇の流れがあるのでここだけの જો上昇で見るのであればこの位置です
[08:20] だけの上昇で見るのであればこの位置です ねここで上昇の形を見るのであればここが
[08:24] ねここで上昇の形を見るのであればここが高値をつける
[08:26] 高値をつける 起点となった安値ということでここが押し
[08:29] 起点となった安値ということでここが押し安値となっていますですのでこの位置を
[08:31] 安値となっていますですのでこの位置を強く抜けてくるような形が出ればトレンド
[08:35] 強く抜けてくるような形が出ればトレンド転換と見ることができますのでそこに関し
[08:37] 転換と見ることができますのでそこに関してはまた続けて見ていきます超ここが高値
[08:41] てはまた続けて見ていきます超ここが高値を
[08:42] つける 起点となった安値をジグザグを基準に見た
[08:45] 起点となった安値をジグザグを基準に見たということでここを押し安値と見ています
[09:02] ここでこの安値を割ってくるような形です
[09:05] ね出てきているのでもう少しちょっと
[09:08] ね出てきているのでもう少しちょっとチャートを進めていきます
[09:12] このジグザグのところで高値をつける起点
[09:16] このジグザグのところで高値をつける起点となった安値押し安値がなかなか
[09:19] となった安値押し安値がなかなかブレイクができない
[09:20] ブレイクができない意識されているラインとしては見ることが
[09:22] 意識されているラインとしては見ることが できますトレードにはまだこの時点では
[09:24] できますトレードにはまだこの時点では見ることができそうにないのでもう少し
[09:26] 見ることができそうにないのでもう少しチャートを進めていきます
[09:33] 反対にここで小さな加工ですねジグザグで見た時にここからですね
[09:36] 反対にここで小さな加工ですねジグザグで見
[09:39] 見た時にここからですねジグザグをなぞっていくとこのようにでき
[09:42] ジグザグをなぞっていくとこのようにできて
[09:46] ていると思うのでここからですね高値安値高値安値ここで小さな加工の形ができてい
[09:51] ます形としては一応加工になっているの
[09:53] ですがもう少しですね
[09:56] ですがもう少しですね綺麗な形見ていきたいと思います
[10:01] 綺麗な形見ていきたいと思います はい
[10:02] はいこの加工の中で1箇所2箇所ここは2箇所
[10:06] この加工の中で1箇所2箇所ここは2箇所ですね
[10:08] ですね綺麗に止められてきていそうな
[10:10] 綺麗に止められてきていそうな箇所になっているのでここを下に強く
[10:13] 箇所になっているのでここを下に強くブレイクするような形っていうのが出て
[10:15] ブレイクするような形っていうのが出てくればここでエントリーしてもいいかなと
[10:18] くればここでエントリーしてもいいかなと思いますこのパターンで言えば安値2箇所
[10:21] がほぼ同価格帯で揃っているここもですね
[10:25] 近いところにあるのでこういう風に意識さ
[10:28] れている価格帯161点ミドルというようなところですねこういったところは
[10:32] ちょっと意識されていそうなのでこの辺り
[10:37] 損切り
[10:38] 損切り 損切り
[10:39] 損切りというのがやっぱり入ってくるので
[10:41] 一度抜けるとトレンドの流れというのが出てくるかもしれませんので一度ここは注意
[10:44] して見ていきたいと思います
[10:50] ここで大きく
[10:51] ブレイクするような形ですねしっかりと
[10:54] 大陰線ですね大陰線でブレイクをしてくる
[10:57] のでこのように
[11:00] ジグザグの安値
[11:02] 揃った箇所を下にブレイクというのでここ
[11:03] で売りのトレードをしていきたいと思い
[11:06] ます
[11:08] ルールは直近のこの場合であれば高値の
[11:09] 少し上ですねそこに
[11:14] 少し上ですねそこに 損切りを置いています15分足でポンド円
[11:18] 損切りを置いています15分足でポンド円 なのでかなり
[11:19] なのでかなり 値幅としてはですねpipsで言えば53
[11:22] 値幅としてはですねpipsで言えば53 pipsぐらい大きめのところにはなって
[11:25] pipsぐらい大きめのところにはなって いますので1対1
[11:27] いますので1対1 利確も同じような形でこの位置で利確を
[11:30] 利確も同じような形でこの位置で利確を 入れるような1対1で入れるように見て
[11:32] 入れるような1対1で入れるように見て いきます
[11:38] いきます [音楽] [音楽] 下落していく中でもう利確しそうです
[11:44] 下落していく中でもう利確しそうです [音楽]
[11:48] ここでちょっと見てもらいたいんですが
[11:51] ここでちょっと見てもらいたいんですが エントリーしたのはこの位置2点綺麗に
[11:54] エントリーしたのはこの位置2点綺麗に 揃ったところを下にブレークライン線で
[11:57] 揃ったところを下にブレークライン線で ブレイクしたのでここでエントリーをして
[11:59] ブレイクしたのでここでエントリーをして いますそして
[12:00] いますそして 損切りはここで1対1男で利確を置いて
[12:03] 損切りはここで1対1男で利確を置いて いるんですがここでですね
[12:06] いるんですがここでですね 損切りがまた新しい高値ですね前回つけた
[12:09] 損切りがまた新しい高値ですね前回つけた 高値よりも下の位置でまた高値つけてきて
[12:13] 高値よりも下の位置でまた高値つけてきて いるので
[12:13] いるので 損切りの位置をここよりも少し上にずらす
[12:17] 損切りの位置をここよりも少し上にずらす というような形でトレードを見ていきます
[12:19] というような形でトレードを見ていきます このように
[12:21] このように 損切りの位置を新しい高値安値が出てくれ
[12:24] 損切りの位置を新しい高値安値が出てくれ ばそちらの少し上というところでずらして
[12:27] ばそちらの少し上というところでずらして 見ていきます
[12:40] ここはちょっと損切りに合うような形と
[12:43] ここはちょっと損切りに合うような形と なりましたここの安値がより更新っていう
[12:46] なりましたここの安値がより更新っていう のが今回はできなかったような形です黒の
[12:49] のが今回はできなかったような形です黒の 今のラインですねここがもうすでに1箇所
[12:52] 今のラインですねここがもうすでに1箇所 2箇所ここも3箇所ほぼ3カ所というよう
[12:56] 2箇所ここも3箇所ほぼ3カ所というよう な形でかなり揃ってきているジグザグの
[12:58] な形でかなり揃ってきているジグザグの 高値が揃ってきているラインとなるので
[13:02] 高値が揃ってきているラインとなるので この位置ですねで今ちょっと止められて
[13:04] この位置ですねで今ちょっと止められて いるような形となっていますがここを強く
[13:07] いるような形となっていますがここを強く 上にブレイクしてくるような形が出れば
[13:11] 上にブレイクしてくるような形が出れば ブレイクアウトの箇所となってくるので
[13:13] ブレイクアウトの箇所となってくるので ここは買いのトレードを狙っていければと
[13:16] ここは買いのトレードを狙っていければと 思います
[13:21] ちょっと上のブレイクは
[13:27] この形ですねただ先ほどのところを下に
[13:31] この形ですねただ先ほどのところを下に ブレイクしていくような形があったんです
[13:33] ブレイクしていくような形があったんです が今は
[13:35] が今は 反対にレンジ台のような形で高値の方が
[13:39] 反対にレンジ台のような形で高値の方が 綺麗に揃っていて安値はこの辺りが意識さ
[13:42] 綺麗に揃っていて安値はこの辺りが意識さ れているような箇所今ボックスレンジが
[13:44] れているような箇所今ボックスレンジが できているような形となっていますこの
[13:47] できているような形となっていますこの ようなトレンドでない相場が続く時は
[13:50] ようなトレンドでない相場が続く時は やはりトレンドに入るときに大きく上に
[13:53] やはりトレンドに入るときに大きく上に ブレイク下にブレイクこういったところが
[13:55] ブレイク下にブレイクこういったところが トレンドの初動として見ることができます
[13:58] トレンドの初動として見ることができます のでまずは相場の動きですね
[14:01] のでまずは相場の動きですね ローソク足の動きというのに注目して見て
[14:03] ローソク足の動きというのに注目して見て いきたいと思いますここで上にブレイクし
[14:06] いきたいと思いますここで上にブレイクし てくるような形となったので1箇所2箇所
[14:09] てくるような形となったので1箇所2箇所 3箇所ですね止められていた箇所ここで
[14:12] 3箇所ですね止められていた箇所ここで 買いのエントリーをしていきます
[14:14] 買いのエントリーをしていきます ジグザグの高値ですね
[14:16] ジグザグの高値ですね ジグザグの高値を
[14:18] ジグザグの高値を 更新してくるこのようなところでトレード
[14:20] 更新してくるこのようなところでトレード を狙っていってます
[14:22] を狙っていってます 損切りはかなり広くなるんですがここです
[14:26] 損切りはかなり広くなるんですがここです ね
[14:27] ね 直近の安値になるのでここが損切りの位置
[14:30] 直近の安値になるのでここが損切りの位置 となっています
[14:32] となっています 損切り幅としては69ピプス結構大きめに
[14:35] 損切り幅としては69ピプス結構大きめに
[14:38] なるんですがこちらで買いのトレードです ね見ていきたいと思います
[14:49] ここで
[14:50] ここで ブレイクしてきて綺麗な形が出ているので
[14:53] ブレイクしてきて綺麗な形が出ているので ちょっと
[14:54] ちょっと 解説していければと思います
[14:59] この前も下落の流れがあってブレイク
[15:02] この前も下落の流れがあってブレイク アウトしたんですがここで下げ止まりと
[15:05] アウトしたんですがここで下げ止まりと いうか逆にちょっと切り上がるようなこの
[15:08] いうか逆にちょっと切り上がるようなこの 辺りの安値が切り上がるような形で今度は
[15:11] 辺りの安値が切り上がるような形で今度は ここでレンジを作っていくような形となり
[15:14] ここでレンジを作っていくような形となり ましたでこのレンジを作る上限ですねこの
[15:19] ましたでこのレンジを作る上限ですねこの レジスタンスとして機能していた箇所です
[15:22] レジスタンスとして機能していた箇所です ねここを
[15:24] ねここを ブレイクしたことで今度はこっちの右側で
[15:27] ブレイクしたことで今度はこっちの右側で 見てみるとサポート
[15:30] 見てみるとサポート ジグザグで見た時のサポートのラインにも
[15:32] ジグザグで見た時のサポートのラインにも なっているので
[15:33] なっているので 綺麗にサポレジ転換ですねここ
[15:36] 綺麗にサポレジ転換ですねここ 怒っているような箇所だなというふうに
[15:38] 怒っているような箇所だなというふうに 見ることができますチャートの方また進め
[15:40] 見ることができますチャートの方また進め ていきたいんですがこのように高値また
[15:43] ていきたいんですがこのように高値また 更新してきたのでこの場合であればここ
[15:46] 更新してきたのでこの場合であればここ ですね今上昇の流れがあって損切り位置
[15:49] ですね今上昇の流れがあって損切り位置 エントリーした時点では安値ここだったん
[15:52] エントリーした時点では安値ここだったん ですが新しい安値がここに作られましたの
[15:55] ですが新しい安値がここに作られましたの でこちらに
[15:57] でこちらに 損切りの位置を動かして見ていきたいと
[15:59] 損切りの位置を動かして見ていきたいと 思いますこの時点で
[16:01] 思いますこの時点で 負けトレードになったとしても5pips
[16:03] 負けトレードになったとしても5pips 程度になるのでだいぶリスクはこの時点で
[16:06] 程度になるのでだいぶリスクはこの時点で 抑えられているのかなと思いますあとは
[16:09] 抑えられているのかなと思いますあとは 利益になるかですね
[16:11] 利益になるかですね
[16:14] [音楽]
[16:14] [音楽] 更新してきて69pipsのここは
[16:17] 更新してきて69pipsのここは 利益となりました今のところ出てきた
[16:19] 利益となりました今のところ出てきた ところは高値が揃うとこや安値が揃うと
[16:23] ところは高値が揃うとこや安値が揃うと このブレイクアウトここをジグザグで見て
[16:25] このブレイクアウトここをジグザグで見て います
[16:28] 次にまあここ上昇の流れがあるので 高値をつける起点となった安値
[16:31] ジグザグ上ではここになりますので本来は
[16:34] こういったところでこの辺りで見るのかな と思うんですけど
[16:39] 今回はジグザグを基準に 高値安値押し安値戻り高値っていうところ を見ていってますので
[16:45] ここを一つ基準とし て見ていきたいと思います
[16:52] 少しここブレイクしましたが小さく
[16:55] 反発されるような形でまた上昇強い上昇と なりましたので
[17:02] ここは特に見て何もなく見 ていきます
[17:04] 下にブレイクしてきましたねここで
[17:06] ちょっと見てもらいたいのが
[17:09] ルールとしてはエントリーしてもいい箇所 になります
[17:13] 今ジグザグでここからですね 上昇の流れができていて
[17:18] このチャートの中 での高値はここそしてこの
[17:20] ジグザグでつけた高値をつける
[17:23] 起点となった押し安値がここになるので
[17:25] 起点となった押し安値がここになるので ここの位置に水平線を今引いているという ような状態になっていますで先ほどはこの 押し安値の箇所で 反発したのでその部分でトレードというの はしなかったんですが今度はまた再度強い 加工の中で下に強くブレイクしてきたので ここで売りのエントリーですねしていき たいと思います
[17:45] 先ほどのルールとして水平線こういったところに押し安値の今水平線 を引いてここをブレイクしたということは 上昇トレンドここの上昇の波が否定された ということになるので加工に入っていく そのような流れが考えられますのでここで 売りで入っていきたいと思います
[18:03] この位置 で売りトレードで損切りの位置はここです ね112pipsになっていますので これで1対1 結構幅広いんですけどこのような形で見て いきたいと思います
[18:30] でですね安値更新しましたので前回の安値
[18:34] を 更新した
[18:36] 更新した ここで更新したということになりましたので
[18:39] で 損切りの位置をここにですね高値ここから
[18:42] こちらに動かしています少しだけ
[18:46] 損切りが出るような形12pipsぐらい
[18:49] 出るような形となっています
[18:56] 安値また更新したので直近の安値に動かしています
[19:02] ここはまた損切りというような形ですね
[19:06] 損切りにあったところでその前にですね
[19:08] ここで加工の流れができているかと思います
[19:17] ここから高値安値高値安値高値安値という形で下降トレンドがここに出ていました
[19:19] ここの最安値をつける
[19:22] 起点となった高値戻り高値が
[19:25] ちょうど前回引いていた水平線の位置ここにありますのでここですね安値をつける
[19:31] にありますのでここですね安値をつける 起点となった高値ここの水平線ですねここ
[19:34] 起点となった高値ここの水平線ですねここ に水平線を引いて今ブレイクしたような形
[19:37] に水平線を引いて今ブレイクしたような形 になってるので戻り高値を
[19:40] になってるので戻り高値を ブレイクしたことでここからまあ上昇の
[19:43] ブレイクしたことでここからまあ上昇の 流れですねこういう形でこの水平線を戻り
[19:47] 流れですねこういう形でこの水平線を戻り 高値となってこうブレイクしたので
[19:50] 高値となってこうブレイクしたので イメージしていく形としてはまあこういう
[19:52] イメージしていく形としてはまあこういう 形ですね戻り高値をブレイクして今度は
[19:55] 形ですね戻り高値をブレイクして今度は 上昇に入っていくその初動であるという
[19:58] 上昇に入っていくその初動であるという ところを見越して買いを入れていきたいと
[20:00] ところを見越して買いを入れていきたいと 思いますここですね
[20:02] 思いますここですね 1対1になるので
[20:06] 94pipsポンド円の15分足の
[20:09] 94pipsポンド円の15分足の ジグザグで見てるので結構値幅は広いです
[20:12] ジグザグで見てるので結構値幅は広いです けどこれで1対1で見ていきたいと思い
[20:14] けどこれで1対1で見ていきたいと思い ます
[20:17] [音楽]
[20:19] [音楽] ですね今ここで
[20:28] 今形として先ほど
[20:30] 今形として先ほど イメージしてたような形ですね近いような
[20:34] イメージしてたような形ですね近いような 流れでここが戻り高値の位置で前回は
[20:38] 流れでここが戻り高値の位置で前回は レジスタンスされていたところを
[20:40] レジスタンスされていたところを ブレイクして今度はここでサポートこちら
[20:44] ブレイクして今度はここでサポートこちら はレジスタンスというような形でサポレジ
[20:47] はレジスタンスというような形でサポレジ 転換行われていたような形となっています
[20:50] 転換行われていたような形となっています 高値もまた
[20:52] 高値もまた 更新してきているのでもう少しですね
[20:55] 更新してきているのでもう少しですね ジグザグが完成したら
[20:58] ジグザグが完成したら あもう利確しましたね本当はさっきのここ
[21:01] あもう利確しましたね本当はさっきのここ に置いていた損切りをこっちに動かそうか
[21:03] に置いていた損切りをこっちに動かそうか なと思ってたんですけどもうちょっと
[21:05] なと思ってたんですけどもうちょっと ジグザグが完成する前にもう利確という風
[21:07] ジグザグが完成する前にもう利確という風 になりましたこんな形で今のところ4回
[21:11] になりましたこんな形で今のところ4回 トレードしてますが
[21:13] トレードしてますが 損をそれぞれですね
[21:15] 損をそれぞれですね 損切り1勝1敗になっているんですけど
[21:17] 損切り1勝1敗になっているんですけど この
[21:18] この 損切りを1段階ですね高値安値の更新で
[21:21] 損切りを1段階ですね高値安値の更新で ずらしたのでその分損の割合は小さくて
[21:25] ずらしたのでその分損の割合は小さくて 利益はそのまま初期の1対1の
[21:28] 利益はそのまま初期の1対1の 利幅となっているのでかなりリスク
[21:30] 利幅となっているのでかなりリスク リワードの良い損傷代のトレードに今の
[21:32] リワードの良い損傷代のトレードに今の ところはなっていますもちろんですね4回
[21:35] ところはなっていますもちろんですね4回 なのでデータとしてまだまだ少ないので
[21:38] なのでデータとしてまだまだ少ないので これでかなり利益が残る手法というのは
[21:41] これでかなり利益が残る手法というのは まだわからないんですけどこのようにです
[21:42] まだわからないんですけどこのようにです ね
[21:43] ね 根拠としてはちゃんと戻り高値をブレイク
[21:45] 根拠としてはちゃんと戻り高値をブレイク であったり何箇所か止められている箇所を
[21:48] であったり何箇所か止められている箇所を ブレイクアウトそのようにジグザグを今
[21:50] ブレイクアウトそのようにジグザグを今 使っているような流れとなっていますでは
[21:53] 使っているような流れとなっていますでは 続けてもう何回か見ていきます
[21:59] 今も上昇トレンドができているのでここで
[22:02] 今も上昇トレンドができているのでここで 今高値をつけている
[22:04] 今高値をつけている 起点となった安値押し安値ですねこの辺り
[22:07] 起点となった安値押し安値ですねこの辺り ちょっと引いておきたいと思いますこの
[22:09] ちょっと引いておきたいと思いますこの 時点でやっぱりイメージしてこれ引いてい
[22:12] 時点でやっぱりイメージしてこれ引いてい てどうなったらどういう形にどうなったら
[22:15] てどうなったらどういう形にどうなったら トレードを仕掛けるのかそれはどういう
[22:18] トレードを仕掛けるのかそれはどういう 根拠をもとに仕掛けるのかっていうところ
[22:19] 根拠をもとに仕掛けるのかっていうところ を見ていってほしいかなと思いますここに
[22:22] を見ていってほしいかなと思いますここに 押し安値を引いているんですけど今から
[22:25] 押し安値を引いているんですけど今から 狙いたいのは例えばですけどこういう形で
[22:29] 狙いたいのは例えばですけどこういう形で ブレイクしてきたところで入れてこうまた
[22:33] ブレイクしてきたところで入れてこうまた 加工していくというような
[22:35] 加工していくというような イメージが一つ持てるかなとシナリオが一
[22:38] イメージが一つ持てるかなとシナリオが一 つ作れるかなというふうに思いますまあ
[22:40] つ作れるかなというふうに思いますまあ ここで今山作ってるのでもう一つの山で
[22:44] ここで今山作ってるのでもう一つの山で ここで三尊のような形でこの押し安値が
[22:48] ここで三尊のような形でこの押し安値が ネックラインになってここを
[22:50] ネックラインになってここを ブレイクアウトしてサポートレジスタンス
[22:53] ブレイクアウトしてサポートレジスタンス のサポレジ転換もここで
[22:55] のサポレジ転換もここで 起こって下落していくというような例えば
[22:57] 起こって下落していくというような例えば ですけどこういう風に
[22:59] ですけどこういう風に 一箇所ですね今見ているのはここの1本の
[23:02] 一箇所ですね今見ているのはここの1本の 水平線を見ているのですが次どういう形に
[23:05] 水平線を見ているのですが次どういう形に なっていけば理想的かより根拠が強くなる
[23:08] なっていけば理想的かより根拠が強くなる かそういうのを考えてですねトレード
[23:11] かそういうのを考えてですねトレード チャンスで待っていければいいんじゃない
[23:13] チャンスで待っていければいいんじゃない かなと思います
[23:15] かなと思います ただこの場合は
[23:19] この場合はもう上昇していってるので
[23:21] この場合はもう上昇していってるので ちょっとさっきとはまた違う形にはなって
[23:24] ちょっとさっきとはまた違う形にはなって います
[23:27] どんどん高値を更新していって高値を
[23:29] どんどん高値を更新していって高値を つける起点となったですねまだここは
[23:31] つける起点となったですねまだここは 変わりません上昇トレンド結構長く続いて
[23:35] 変わりません上昇トレンド結構長く続いて いるので
[23:38] 細かいですけどここ高値
[23:40] 細かいですけどここ高値 更新しましたので押し安値の位置ですね
[23:43] 更新しましたので押し安値の位置ですね ここ引いていきたいと思いますここでまた
[23:46] ここ引いていきたいと思いますここでまた 形としてですね
[23:49] 形としてですね こう下にブレイクしてくればこういった
[23:52] こう下にブレイクしてくればこういった 箇所でサポレジ転換起きて下落していくっ
[23:56] 箇所でサポレジ転換起きて下落していくっ ていうようなトレンドの初動ですね
[23:58] ていうようなトレンドの初動ですね 狙っていけるんじゃないかなと思います
[23:59] 狙っていけるんじゃないかなと思います ただこのラインも小さくこう小さく小さく
[24:03] ただこのラインも小さくこう小さく小さく 抜けるとよりも大きくしっかり大陰線が
[24:05] 抜けるとよりも大きくしっかり大陰線が 出れる中でこう大きめの陰線が続く中で
[24:09] 出れる中でこう大きめの陰線が続く中で ブレイクアウトしてくるとまた
[24:11] ブレイクアウトしてくるとまた 根拠としてですねいいかなと入りやすいか
[24:13] 根拠としてですねいいかなと入りやすいか なというようなきれいに2箇所今止まって
[24:16] なというようなきれいに2箇所今止まって きています
[24:17] きています [音楽]
[24:19] [音楽] ちょっと高値
[24:20] ちょっと高値 更新したので押し安値ですねここの時点で
[24:24] 更新したので押し安値ですねここの時点で の安値はここだったので押し安値はここに
[24:27] の安値はここだったので押し安値はここに 引いていたんですけど高値を更新したので
[24:30] 引いていたんですけど高値を更新したので 押し安値ですねここに動かしています安値
[24:33] 押し安値ですねここに動かしています安値 が下がったような形になっています
[24:41] 結構長い上昇が続いているような
[24:45] 結構長い上昇が続いているような ここのところでこの辺りからだったので1
[24:48] ここのところでこの辺りからだったので1 日2日上昇も3日目になっています
[24:56] [音楽]
[25:00] [音楽] とですねちょっと今回のルールでは入ら
[25:03] とですねちょっと今回のルールでは入ら ないんですけどここですね
[25:06] ないんですけどここですね 綺麗な形で2箇所高値が止まっているので
[25:09] 綺麗な形で2箇所高値が止まっているので ジグザグ基準じゃなければこういった
[25:11] ジグザグ基準じゃなければこういった ところのブレイクアウトは理想的な形かな
[25:14] ところのブレイクアウトは理想的な形かな と思います
[25:15] と思います 166円のラウンドナンバーを止められて
[25:18] 166円のラウンドナンバーを止められて いる
[25:19] いる 箇所が2箇所あってそこを大陽線で
[25:22] 箇所が2箇所あってそこを大陽線で ブレイクここ入りたいですねこういった
[25:24] ブレイクここ入りたいですねこういった 箇所が
[25:25] 箇所が ジグザグでなければですね今回の手法で
[25:28] ジグザグでなければですね今回の手法で なければちょっとこう入りたい箇所では
[25:30] なければちょっとこう入りたい箇所では あるんですけどちょっとすいません
[25:33] あるんですけどちょっとすいません 脱線してしまったのでルールとしては今
[25:36] 脱線してしまったのでルールとしては今 ジグザグを基準に見ていますですので高値
[25:39] ジグザグを基準に見ていますですので高値 を更新したこの押し安値ですね今度は下降
[25:42] を更新したこの押し安値ですね今度は下降 の初動上昇から下降に転換する初動って
[25:46] の初動上昇から下降に転換する初動って いうのを狙っていくようなイメージで見て
[25:48] いうのを狙っていくようなイメージで見て いきます
[25:57] ヒゲで抜けているので一応高値ですねここ
[26:00] ヒゲで抜けているので一応高値ですねここ 陰線が何本か続くような形ここ出れば売り
[26:03] 陰線が何本か続くような形ここ出れば売り で入ってもいいかなと思います
[26:09] ヒゲで抑えられてますね
[26:16] ここでもう高値先ほどの166円の
[26:20] ここでもう高値先ほどの166円の ラウンドナンバー抜けて結局
[26:23] ラウンドナンバー抜けて結局 上がりきれずにここでこう高値止まりをし
[26:26] 上がりきれずにここでこう高値止まりをし て横ばいになっているような相場になって
[26:28] て横ばいになっているような相場になって いますですのでここで下に強くブレイク
[26:31] いますですのでここで下に強くブレイク すれば下降トレンドまた上にブレイクすれ
[26:34] すれば下降トレンドまた上にブレイクすれ ば上昇トレンドというような形で今この中
[26:37] ば上昇トレンドというような形で今この中 でエネルギーを溜めているような状態なの
[26:39] でエネルギーを溜めているような状態なの かなと思います
[26:48] この辺りですね2箇所
[26:51] この辺りですね2箇所 ジグザグで見た時の高値が揃うような箇所
[26:54] ジグザグで見た時の高値が揃うような箇所 になっているかなと思います
[27:05] [音楽]
[27:20] でここでですねちょっと前のところになる
[27:23] でここでですねちょっと前のところになる んですけど1箇所2箇所ですね
[27:26] んですけど1箇所2箇所ですね ジグザグの高値のラインが揃っているよう
[27:28] ジグザグの高値のラインが揃っているよう な箇所ここをフレークしてきたのでここで
[27:31] な箇所ここをフレークしてきたのでここで 買いでエントリーしていきたいと思います
[27:33] 買いでエントリーしていきたいと思います 高値が
[27:35] 高値が 綺麗に揃った箇所での
[27:36] 綺麗に揃った箇所での ブレイクアウトになります
[27:38] ブレイクアウトになります 損切りが126pipsとなってるので
[27:42] 損切りが126pipsとなってるので 126pipsの1対1の
[27:45] 126pipsの1対1の 利確幅で見ていきます今のトレードの根拠
[27:48] 利確幅で見ていきます今のトレードの根拠 としてはこの2カ所ですねジグザグで2
[27:52] としてはこの2カ所ですねジグザグで2 箇所止められた綺麗な高値のライン
[27:55] 箇所止められた綺麗な高値のライン ジグザグで作られたラインを上にブレイク
[27:57] ジグザグで作られたラインを上にブレイク してきたここでエントリーというような
[27:59] してきたここでエントリーというような 流れになっています
[28:07] です
[28:14] [音楽]
[28:24] けど
[28:25] けど ブレイクはしてきたんですけど横ばいの形
[28:27] ブレイクはしてきたんですけど横ばいの形 がかなり続いてますで高値ですねここで
[28:31] がかなり続いてますで高値ですねここで 高値一応
[28:32] 高値一応 更新してるのでヒゲで高値
[28:35] 更新してるのでヒゲで高値 更新でまたちょっと戻ってきてレンジに
[28:37] 更新でまたちょっと戻ってきてレンジに 入るような形になっています
[28:45] ここは負けのトレードとなっていますまた
[28:48] ここは負けのトレードとなっていますまた 続けて見ていきます
[28:59] [音楽]
[29:06] ここは綺麗な場所ですね
[29:09] ここは綺麗な場所ですね ジグザグで1箇所2箇所で今3箇所目が
[29:11] ジグザグで1箇所2箇所で今3箇所目が 止められようかとしているところで3箇所
[29:14] 止められようかとしているところで3箇所 ここは綺麗なジグザグのラインができて
[29:17] ここは綺麗なジグザグのラインができて いるところになっていますでここ下に強く
[29:20] いるところになっていますでここ下に強く ブレイクしてきたらエントリーしてもいい
[29:22] ブレイクしてきたらエントリーしてもいい かなというような箇所になりますこのよう
[29:24] かなというような箇所になりますこのよう な形でちょっとこの辺りもみもみしてる
[29:26] な形でちょっとこの辺りもみもみしてる ような形でですね上下の方向感がない
[29:29] ような形でですね上下の方向感がない ところで下にまた安値更新してきたので
[29:32] ところで下にまた安値更新してきたので ここで売りで入っていきます
[29:36] ここで売りで入っていきます 損切り位置は直近の高値ここで言ったら
[29:38] 損切り位置は直近の高値ここで言ったら 58pipsのところで
[29:40] 58pipsのところで ジグザグ安値更新でエントリーしていき
[29:43] ジグザグ安値更新でエントリーしていき たいと思います
[29:46] [音楽]
[29:49] ここはきれいに威嚇となりました今加工の
[29:53] ここはきれいに威嚇となりました今加工の 流れができているので今度は戻り高値です
[29:56] 流れができているので今度は戻り高値です ね戻り高値のとこ加工の後のトレンド転換
[30:00] ね戻り高値のとこ加工の後のトレンド転換 狙えるような場所になるかもしれないので
[30:02] 狙えるような場所になるかもしれないので ここで1本戻り高値の水平線を入れておき
[30:05] ここで1本戻り高値の水平線を入れておき たいと思います
[30:06] たいと思います [音楽]
[30:22] [音楽] ここも綺麗な安値ですね揃っているような
[30:25] ここも綺麗な安値ですね揃っているような ところになっているのでこことさらにまあ
[30:28] ところになっているのでこことさらにまあ 下降トレンドを作ってますのでここで戻り
[30:31] 下降トレンドを作ってますのでここで戻り 高値の位置に1本水平線引いておきたいと
[30:35] 高値の位置に1本水平線引いておきたいと 思います
[30:38] [音楽]
[30:47] ここもでも綺麗に揃っているような戻り
[30:50] ここもでも綺麗に揃っているような戻り 高値の位置でもあるんですけどそれよりも
[30:52] 高値の位置でもあるんですけどそれよりも 近くにここですねレンジの形が安値はここ
[30:57] 近くにここですねレンジの形が安値はここ で高値はここで止められるようなところが
[30:59] で高値はここで止められるようなところが あるので
[31:00] あるので ブレイクアウトですねこの高値の
[31:03] ブレイクアウトですねこの高値の レジスタンスラインを上にブレイクすれば
[31:05] レジスタンスラインを上にブレイクすれば 買いでエントリー下にブレイクすれば売り
[31:09] 買いでエントリー下にブレイクすれば売り でエントリーそういったところが
[31:11] でエントリーそういったところが ジグザグのここの高値安値のところで一つ
[31:15] ジグザグのここの高値安値のところで一つ トレードチャンスとして見ていけるのかな
[31:17] トレードチャンスとして見ていけるのかな と思います
[31:20] いずれはどちらかにブレイクするのでここ
[31:22] いずれはどちらかにブレイクするのでここ では上にブレイクしましたねここで
[31:25] では上にブレイクしましたねここで ブレイクしたのでこの安値ですね直近4点
[31:28] ブレイクしたのでこの安値ですね直近4点 を止めるようなところを上にブレイクした
[31:31] を止めるようなところを上にブレイクした のでここで
[31:33] のでここで 損切り1を直近の安値に
[31:35] 損切り1を直近の安値に 置いて64pipsなので1対1になる
[31:39] 置いて64pipsなので1対1になる ように利確ポイントを入れていきたいと
[31:40] ように利確ポイントを入れていきたいと 思います
[31:41] 思います [音楽]
[31:56] ここで
[31:59] ここで 損切りの位置ですねここでN字の形で高値
[32:03] 損切りの位置ですねここでN字の形で高値 更新してきましたので損切り1をずらし
[32:05] 更新してきましたので損切り1をずらし ます
[32:07] ます 利確という風になりましたこのような形で
[32:09] 利確という風になりましたこのような形で 今狙っていた箇所っていうのがまあコイ
[32:13] 今狙っていた箇所っていうのがまあコイ 1234点
[32:14] 1234点 揃っていたジグザグで止められていた
[32:17] 揃っていたジグザグで止められていた ジグザグで見ることのできる高値を結んだ
[32:20] ジグザグで見ることのできる高値を結んだ 水平線をブレイクしたところですねここで
[32:23] 水平線をブレイクしたところですねここで エントリーという風に見ていきそこから
[32:27] エントリーという風に見ていきそこから 損切り1対1ですねの時点ではここかこの
[32:31] 損切り1対1ですねの時点ではここかこの 辺りで1対1のところで
[32:33] 辺りで1対1のところで 利確ポイントを置いていたというような
[32:34] 利確ポイントを置いていたというような トレードになっています今回ジグザグを
[32:37] トレードになっています今回ジグザグを 使ってトレードの手法一つ解説しているん
[32:41] 使ってトレードの手法一つ解説しているん ですけど
[32:42] ですけど ジグザグを使って高値や安値そしてダウ
[32:45] ジグザグを使って高値や安値そしてダウ 理論などFXをやる上で見る必要がある
[32:49] 理論などFXをやる上で見る必要がある ポイントですねトレードでもやはりそう
[32:51] ポイントですねトレードでもやはりそう いったところ高値安値やダウ理論こういっ
[32:54] いったところ高値安値やダウ理論こういっ たところは
[32:55] たところは 必ず
[32:56] 必ず 方として必要になりますこの
[32:58] 方として必要になりますこの ジグザグを使った手法をやっていくことで
[33:00] ジグザグを使った手法をやっていくことで そういう高値安値を一つの基準ですね
[33:04] そういう高値安値を一つの基準ですね ジグザグというインジケーターでの基準に
[33:06] ジグザグというインジケーターでの基準に なるのでそこの一貫性はある見方になると
[33:10] なるのでそこの一貫性はある見方になると 思いますこの波動の作り方に関しては
[33:13] 思いますこの波動の作り方に関しては それぞれの個人差がどうしてもあると思い
[33:16] それぞれの個人差がどうしてもあると思い ますのでまずはですねこういう風に
[33:19] ますのでまずはですねこういう風に インジケーターなどを使ってみて高値安値
[33:22] インジケーターなどを使ってみて高値安値 の位置そこから作られる水平線そしてその
[33:25] の位置そこから作られる水平線そしてその 前後での
[33:26] 前後での ローソク足の値動きなどを見ていくとFX
[33:29] ローソク足の値動きなどを見ていくとFX の練習になるかなと思いますチャートを
[33:32] の練習になるかなと思いますチャートを 使ってのトレードの説明についてはここで
[33:35] 使ってのトレードの説明についてはここで 最後にまとめをして終わりにしたいと思い
[33:37] 最後にまとめをして終わりにしたいと思い ますではチャートを使って先ほど説明をし
[33:40] ますではチャートを使って先ほど説明をし た
[33:41] た ジグザグを使った手法の概要もう一度お
[33:44] ジグザグを使った手法の概要もう一度お さらいしていきます使っていく時間足は
[33:47] さらいしていきます使っていく時間足は 15分足通貨ペアはポンド円を使ってい
[33:50] 15分足通貨ペアはポンド円を使ってい ますデフォルト設定のジグザグを使い
[33:52] ますデフォルト設定のジグザグを使い トレードの流れとしてチャートの中で説明
[33:56] トレードの流れとしてチャートの中で説明 しましたが大きく分けて2パターンあった
[33:59] しましたが大きく分けて2パターンあった かと思います
[34:00] かと思います ジグザグを基準に水平線を引いているの
[34:03] ジグザグを基準に水平線を引いているの ですが一つは高値もしくは安値が2点以上
[34:08] ですが一つは高値もしくは安値が2点以上 綺麗に揃ったところここに水平線を引き
[34:10] 綺麗に揃ったところここに水平線を引き ましたもう一つはトレンド転換ライン最
[34:13] ましたもう一つはトレンド転換ライン最 高値を付けたところの
[34:15] 高値を付けたところの 起点となった押し安値最安値をつける
[34:19] 起点となった押し安値最安値をつける 起点となった戻り高値ここに水平線を引い
[34:22] 起点となった戻り高値ここに水平線を引い て
[34:22] て ブレイクするそこでのトレンド転換を狙う
[34:25] ブレイクするそこでのトレンド転換を狙う ような使い方になりましたそしてその引い
[34:28] ような使い方になりましたそしてその引い ていた水平線のところを高値や安値更新
[34:31] ていた水平線のところを高値や安値更新 することでエントリー
[34:33] することでエントリー 損切り位置は直近の安値でしたが新しい
[34:36] 損切り位置は直近の安値でしたが新しい 高値安値を更新していけば
[34:39] 高値安値を更新していけば 損切り1を動かし
[34:40] 損切り1を動かし 損の部分を小さくするというような
[34:42] 損の部分を小さくするというような トレードになっています
[34:44] トレードになっています 利確は1対1でしたこの手法で見ていった
[34:48] 利確は1対1でしたこの手法で見ていった 2022年の9月から11月ですかね3
[34:52] 2022年の9月から11月ですかね3 ヶ月ほどのデータこちらになりました3
[34:55] ヶ月ほどのデータこちらになりました3 ヶ月間で663pipsかなりまあ損傷
[34:59] ヶ月間で663pipsかなりまあ損傷 以内のトレードとなるので
[35:01] 以内のトレードとなるので 撮る時は利益大きいような手法となってい
[35:03] 撮る時は利益大きいような手法となってい ました実際にトレードした箇所がこのよう
[35:06] ました実際にトレードした箇所がこのよう な形ですねちょっと間違えでやってるとこ
[35:09] な形ですねちょっと間違えでやってるとこ もあるんですけどこの辺りですね
[35:12] もあるんですけどこの辺りですね 1056593っていうところでまあ
[35:14] 1056593っていうところでまあ 大きく取れるような
[35:16] 大きく取れるような 箇所もあったり損も大きいところですね
[35:18] 箇所もあったり損も大きいところですね 116pips73pipsもちろん
[35:20] 116pips73pipsもちろん 100%の手法ではないので
[35:23] 100%の手法ではないので 損も大きいところもありますが
[35:25] 損も大きいところもありますが 反対に高値更新安値更新することでこの
[35:28] 反対に高値更新安値更新することでこの ようにマイナス8.5pips17
[35:31] ようにマイナス8.5pips17 pipsと
[35:33] pipsと 利益に対してはかなり
[35:35] 利益に対してはかなり 損の割合を小さくできるような手法になっ
[35:37] 損の割合を小さくできるような手法になっ ているんじゃないかなと思いますはい最後
[35:40] ているんじゃないかなと思いますはい最後 に今回のまとめです
[35:42] に今回のまとめです ジグザグとはレートの高値安値を分かり
[35:45] ジグザグとはレートの高値安値を分かり やすくシンプルに見やすく表示できる
[35:48] やすくシンプルに見やすく表示できる インジケーターとなっていますトレンドの
[35:51] インジケーターとなっていますトレンドの 概要は先ほど伝えた通りです2022年の
[35:54] 概要は先ほど伝えた通りです2022年の 9月から11日のところで
[35:57] 9月から11日のところで 検証をしてみたところ19回取引ロングが
[36:01] 検証をしてみたところ19回取引ロングが 13回ショートが6回勝率は63%となっ
[36:05] 13回ショートが6回勝率は63%となっ ていました
[36:06] ていました 獲得ピプスは3ヶ月で663pipsと
[36:10] 獲得ピプスは3ヶ月で663pipsと なりますので月平均で見ていくとひと月
[36:13] なりますので月平均で見ていくとひと月 あたり221pips取れるような形と
[36:16] あたり221pips取れるような形と なりましたあくまでこの期間での検証と
[36:19] なりましたあくまでこの期間での検証と なるので
[36:20] なるので 平均という風に3ヶ月の平均という風に見
[36:23] 平均という風に3ヶ月の平均という風に見 てもらえればと思いますプロフィット
[36:25] てもらえればと思いますプロフィット ファクターは3.23最大連勝数は6回
[36:28] ファクターは3.23最大連勝数は6回 最大連敗数は2回というような結果になり
[36:31] 最大連敗数は2回というような結果になり ました
[36:32] ました ジグザグは視覚的に見やすく高値安値です
[36:35] ジグザグは視覚的に見やすく高値安値です ねそこの見方というのが一つ
[36:39] ねそこの見方というのが一つ 固定された基準で見れるインジケーターと
[36:41] 固定された基準で見れるインジケーターと なるのでまだ高値安値の見方
[36:44] なるのでまだ高値安値の見方 わからないという方はぜひジグザグ
[36:47] わからないという方はぜひジグザグ 参考になるインジケーターかなと考えてい
[36:49] 参考になるインジケーターかなと考えてい ます今回の内容は以上です今後もFXの
[36:53] ます今回の内容は以上です今後もFXの やり方初心者でも勝ちやすいトレード手法
[36:56] やり方初心者でも勝ちやすいトレード手法 などを配信していきますこれからFXを
[36:59] などを配信していきますこれからFXを 頑張っていきたいという方はぜひ
[37:00] 頑張っていきたいという方はぜひ チャンネル登録お願いしますご視聴
[37:03] チャンネル登録お願いしますご視聴 いただきありがとうございました
