# 【1週間限定見逃し配信】2月11日オンラインセミナー「新形式TOEFLについて」

https://www.youtube.com/watch?v=fUkKnZ2l5uw

[00:11] 皆様ご参加いただきありがとうございます。
[00:13] もう少しで始めますので少しお待ちください。
[00:25] はい、では、あの、時間になりましたので、本日のセミナーの方を始めさせていただきたいと思います。
[00:32] はい、あの、本日はお越しいただき誠にありがとうございます。
[00:35] TCWショップのと申します。
[00:38] あの、今日のあの、セミナーの内容としては、あの、2016年のトフルが神経形式になったということで、あの、そちらの説明と、あとは実際に、あの、私は2月の頭の方にですね、受験をしてきましたので、それについて、あの、自分の経験版とか、あの、新フルを受けてみて、こう、是非注意したい点とかっていうところの共有を続ていただければと思っています。
[01:06] また、あの、実際に、あの、ルイジ問題のをいくつか用意しましたので、そちらにあの
[01:12] 取り組んでいただける、あの、今見ていただいてる方、あの、にも取り組んでいただいて、あの、実際にどんな問題が出るのかっていうところをお伝えさせていただければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
[01:23] はい、では早速始めていきたいと思います。
[01:31] ですね、あの、もし質問とか何かお聞きしたことがあればいつでも、あの、チャットの段を使っていただいて質問をいただければと思います。
[01:40] あの、セミナーの1番最後に、えっと、質問、頂いた質問を、あの、にお答え、可能な限りお答えさせていただくコーナーを作っておりますので、是非、あの、質問があればチャットでお願いします。
[01:53] はい。
[01:57] はい、本日の内容はこのようになっております。
[02:00] まずは、あの、弊社TC計画ショップのご紹介をさせていただいた後、えっと、そうですね、あの、新トフルの形式についてのレビューをさせていただき、え、その後にですね、実際にトフルに
[02:13] 挑戦したレポート、うまくいった点とか、ちょっと反省点とか、その方が気づいた点などを簡単に、あの、そうですね、ま、フリートークのような形で共有させていただければと思います。
[02:25] で、あと最後に、あの、実際にも、実際の問題に挑戦していただくコーナーを作っておりまして、こちらあの前期のですね、リーディングとリスニングとライティングとスピーキングが、あの、問題が、ま、変わっておりますので、どんな問題が実際に出るのかとか、どれくらいできるかなっていう、あの、ちょっと挑戦をしてもらえればと思っています。
[02:42] はい。
[02:46] っていう形の流れになっております。
[02:47] はい。
[02:47] まず、えっと、TCショップ、弊社TCショップについての紹介をさせてください。
[02:53] えっと、TCワークショップはノ70カ国の、えっと、2500名以上の皆様に愛用いただいている完全1のオンライン家庭教師サービスになっております。
[03:03] えっと、生徒各自の個別カリキュラムも作成し、えっと、生徒さん1人1人にあったカリキュラムで1対1のオンラインあのの授業を提供させていただいております。
[03:15] で、えっと、そうですね、講師の中には多くの人が元々企画指導であったりとか、あの、無の経験があるよとかっていう、あの、プロの講師がいますので、えっと、そうですね、是非、あの、もしよろしければ、あの、受行も検討してくれといいかなと思います。
[03:34] で、あとはあの全世界でオンラインのあの塾なので全世界どこでも受行がいただけるよというところでパソコンとかiPadとかあとはねネット環境があればどこでも受行いただけるっていうところが特徴となっております。
[03:47] はい。
[03:47] また企画市場にの、え、受験や企画市場の形に特化した、えっと、塾になっておりますので、えっと、マとかAPIBとかでは難しい科目も、えっと、両言語で指導ができますので、はい、あの、そうですね、ていうようなサービスになっております。
[04:06] も、あの、多くあの、セトさんがあの勉強に、え、学習する上で活用していただいておりまして、あの、自分もあの、去年もですね、えっと、
[04:18] トフル対策ってのをたくさん来てきました。
[04:20] はい。
[04:20] その中で、あの、トフルが大きく形式が変わるというところで少し不安に感じられる方も多いんじゃないかなと思うんですが、今回のウビナーを通して少しでも、あの、その不安がなくなれば良いかなという風に思っております。
[04:33] はい。
[04:36] で、えっと、あ、初めにですね、あの、急に戦前になった。
[04:39] ちょっと申し訳ないんですが、えっと、えっと、弊社が成長する予定の、えっと、新フルIBTに対応した春期講習の講座についての紹介を簡単にさせてください。
[04:53] えっと、はい。
[04:56] えっと、皆さんご存知と思いますけど、えっと2026年1月21日にトフルIBTが全面的にリニューアルされました。
[05:02] 試験時間とかスコアの正し方出方法出内容だったりとか4技能全てにわたって根本から設計が変わっております。
[05:11] で、えっとアダプティブ方式も導入されたりとか前半の正当率によって後半の難易度が変わっ
[05:19] たりしてあの最初から正確に解く力っていうのがこれまで以上に求められるえっと問題になっております。
[05:28] で、えっと、さらにスピーキングとかは特にですね、タスクが大きく変わっていたりとか、ライティングも従来のエンチグレイリングが廃止されてメールを書かなければいけないタスクが追加されたりとかはい。
[05:41] あの、色々変化がありまして、これまでの対策がそのまま通用しなくなっているという風な、はい。形になっております。
[05:50] で、にも関わらずやはり、ま、神経形式、ついこの前始まったばかりの、えっと、トフルの神経形式なので、それに対応した教材とか口座っていうのがあまりってないという状態でございます。
[06:00] で、そこでTCKワークショップでは、えっと、ニュートフルIBTキックスタート4Daysという講座の方を開行いたします。
[06:11] 4日間でリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの神経権、神経形式を一通り体験し、え、各セクションの攻略法と今後の学習を明確にするという講座に
[06:23] なっております。
[06:25] で、こちら、あの、ちょっと画面に共有意させていただいてる、あの、左側の方ですね、1つ目が、えっと、広が園特別編という、えっと、講座になっています。
[06:35] こちらはちょっと自分の方でも担当させていただくんですけれども、えっと、そうですね、あの、広が君と、広が君、声川さんのAG入手では、あの、トフル90点以上で英語試験が免除されるっていうあの、あの、従来あると思うんですけど、これを目指す新年生のための特コースになっています。
[06:54] えっと、日程は3月26日からの第1期と3月31日からの第2期どちらかをお呼びいただけますので、このご自身のスケジュールに合わせて、えっと、お確込みいただけるといいかなと思います。
[07:09] 1つ目が右側の高校性向けコースというところで、こちらはあの企画性入試や型選抜でスコア提出を控えている高校生が対象です。
[07:23] 大学10件のスコア締め切り、え、が決まっている中で、
[07:26] えっと、そうですね、ちょっとしっかりと対策をしたいという方に向けて、こちらは3月31日から、えっと、4日間で開行しています。
[07:33] どちらのコースも、えっと、オンライン開催で録画配信があります。
[07:40] 受行量は2万9800円、税込み3万2780円です。
[07:45] で、えっと、各会人数性ですので、ご検討の方はお早めに、えっと、お席の確保をお願いできればと思います。
[07:52] 詳細とお申し込みの方は、あの、このセミナーの後に、えっと、お送りするメールや、えっと、でのご案内や、えっと、弊社の、えっと、ウェブサイトからですね、ご確認いただけますと幸いに思います。
[08:05] はい、よろしくお願いします。
[08:08] はい、すいません。
[08:10] ありがとうございます。
[08:10] で、えっと、そうですね、以上があの、講座の撮影になります。
[08:15] いただきありがとうございました。
[08:16] えっとはい。
[08:16] えっと簡単にですね、私たちのえっと自己紹介の方させてください。
[08:22] えっと私T式学役ショップの野沢ゴ馬と申します。
[08:25] 自分は小学生の4。
[08:28] 年間ほどアメリカのボスターに住んでいた企画手場でして、えっと、大学あの日本の麻大学国際教約部約部に通っていました。
[08:36] で、自分自身はあのトッフルの受験経験で言うと、えっと、留学大学の大学の、え、2年生の時に1年間留学を海外留利留学をする必要があったので、その時にトフルを受けたかなっていう、あのような経験があります。
[08:53] はい。
[08:53] 今はその、ま、中学受験とか大学でのトフルの、えっと、勉強した経験を生かしてですね、企画指導受験の先般の、えっと、お手伝いや、えっと、英語資格、平均やトフルなどはい。
[09:07] あとはインターナショナルスクールのサポートなどの、えっと、業などでサポートさせていただいております。
[09:12] はい。
[09:12] 今日はよろしくお願いします。
[09:14] はい。
[09:14] で、えっと、はい。
[09:17] はい。
[09:17] こんにちは。
[09:17] TCKワークショップの滝沢と申します。
[09:20] えっと、私は今日はマ沢先生の話を深ぼったりとか、あの、こういうことをどう対策するの
[09:30] いいかなっていうところをちょっとあの、質問ベースで相談したりとかする、ま、役割を担いたいと思っているんですけど。
[09:37] 自分自身も経験としてはアメリカで生まれて、ま、フィリピンとケニアであの、合計約4年間ほど過ごした帰国生です。
[09:45] で、えっと、指導科目は主に英語をやっていて、そん中でもトフル対策っていうのは毎年やっていますし、今も新トフル対策の生徒さんも何かあの持つようになっておりますので、そういった経験も踏まえながら自分もお話できればと思っているのでよろしくお願いします。
[10:04] はい、お願いします。
[10:05] ありがとうございます。
[10:06] はい、では、えっと、簡単にですね、あの、新トフルがどのように変わったのかっていうところお勧めさせていただきたいと思います。
[10:14] あの、こちらは、あの、トフルのウェブサイトから引用しておりますので、ま、既にご存知の方も多いんじゃないかなと思うんですけど、改めてちょっと振り替えらせていただければと思います。
[10:24] えっと、まずそのこの改定された理由として4つトフルのページではあげられていて。
[10:30] 1個目が、あの、ていうところがあげられています。
[10:33] あの、公平性ですね。
[10:36] えっと、これまで結構そのトフルの問題って結構学術的なリーディングのタスク、長いリーディングのタスクだったりとか、えっと、ま、リスニングもですね、結構専門的な内容が多かったと思うんですね。
[10:50] で、あの、新フルにもそういった問題はあの、少しあるんですけど、えっと、より、えっと、何ですか、日常生活で使うような大学生活とか、あの、キャンパスで使うような身近な話題っていうところも、あの、出題されるようになりました。
[11:03] はい。
[11:06] で、この後のあの練習問題とかでもあのそういうの問題が出てくるんですけどはい。
[11:11] なのでそういったところでよりうん。
[11:15] 多くの人が公平に受けられるっていうオピックっていうのがあの意識されてるのかなという風に思います。
[11:21] で、自分もあの実際に受けてみて結構やっぱ日常的に使うようなシチュエーションの問題とかがあってあの
[11:30] 比較的そうですね。
[11:30] のうんと難しかったその学術的な問題よりは解きやすいかなっていうような印象を覚えましたので。
[11:41] あのそうですね、問題普通にやられてる方もいるかと思いますが、えっとここはそうですね、問題が解きやすくなってるのかなっていう風には思います。
[11:49] はい。
[11:49] で2個目のポイントとして迅速なというものがあります。
[11:52] こちらは結果が、採点結果が3日後にはえっと返却されるというところで、そこがあのそうですね、あのアップデートされているかなという風に思います。
[12:04] 従来は2週間ぐらいかかったりとか、ま、10日から2週間ぐらいかかるっていうことが多かったと思うんですけど、あの新しい形式になってからは3日以内に採点結果が出るというところがあのそうですね、え、特徴になっています。
[12:21] ま、自分自身も日曜日に受けたんですけど、あの、自分は会場、あの、都内の会場で受けて日曜日に受験したんですけど、オン。
[12:31] ラインでもう水曜日には、水曜日の朝には、あの、結果が確認できましたので、すごくスピーディであの、ありがたいかなっていう風に思っていて、ま、あの、そうですね、思ってまいましたね。
[12:45] はい。
[12:45] あの、学校に出するとか、ま、色々トフル受ける目的がざ様々だと思いますが、あの、出眼ギリギリまで、ま、よりギリギリまで、えっと、トフルを生きるチャンスがある。
[12:57] で、突ア伸ばすチャンスがあるっていうのは、あの、かなりベネフィットなんじゃないかなと、え、に思います。
[13:03] はい。
[13:03] 3つ目が、ま、スマートなというところなんですけど、ま、ここはあのスコアの結果ですねのあの表示の仕方がよりシンプルになっているっていうところが特徴かなという風に思います。
[13:18] CFRをあの採用しているのであの6点満点での結果が出るようになっています。
[13:27] 従来は120点満点で、あの
[13:31] 新しいものも120点満点の結果は出る、一応出るんですけど。
[13:37] あのそれがま、そのCFRに合わせた6万点のスコアになっているっていうところがま、よりシンプルになったのかなという風に思います。
[13:48] 最後がテイラー、えっと、最適化されたとあります。
[13:50] こちらも結構大きな特徴で、あの、アダプティブ方式っていうものが、あの、リーディングとリスニングでは適用されるようになりました。
[13:58] アダプティブ方式っていうのはどういうことかって言うと、えっと、問題が前半と後半に分かれているようになりました。
[14:06] 魔女1と魔2でリーディングリーグそれぞれ分かれていて、魔ジ1での成績がえっと良ければ魔がちょっと難しくなってあのそうですね難しくなります。
[14:21] たら、えっと、魔1ではあまりよくできなかったっていう時は魔中の問題が、えっと、より簡単になって、その個人個人のレベルに合わせて後半の。
[14:33] 問題が解けるっていうところが、あの、特徴になっているかなという風に思います。
[14:39] ま、そうですね、これは、ま、自分の本当の実力をしっかりと示すことができるよというようになっているといった特徴があるということですね。
[14:47] で、少し細かく、ま、あの問題の、えっと、種類について簡単に説明させていただければと思います。
[14:56] こちらも後でちょっと問題を解くところでもう少し詳しく話せればと思うんですけど、えっとリーディングは3つのこの主に3つの形式があって、Compete words、readinglife、readicmessageていう3つの形式になっています。
[15:10] 10代はこのreadicpassageだけだったとが2台だったと思うんですけど、この3つの種類に分かれているということで50問っていますね。
[15:21] 結構消耗の数が多いですね。
[15:24] はい。
[15:24] で、30分ぐらいの試験時間になっております。
[15:27] リニングは、えっと、listeningtothe response、listentoa conversation,listen toanannouncement、
[15:35] Listen to an academic talkというような形になっています。
[15:40] こちらも従来はうんとListen to a conversationとかListen to academic talkが主だったと思うんですけど、あのそうですね、4タイプに分かれています。
[15:50] 問題の長さも結構短く、1つが短くなっていてアカデミックトークのリスニングもあの短めになっていますね。
[16:01] こちらは47問で29分ぐらいの試験時間の目安です。
[16:04] ライティングも結構大きく変わっていて、えっと、Writing for an academic discussionのタスクはあの従来と同じなんですけど、前まであった、えっと、Integrated Writingですね、リーディングとリスニングを聞きながらサマライズするっていうタスクがもう一廃止されて、えっと、Sentenceの文章の、えっと単語を並び替えながら文章を作るっていうタスクとか、あとWrite an email、メールを書かなければいけないっていうタスクが追加されています。
[16:35] はい。
[16:39] こちらが12問で23分間の、え、タスクになっています。
[16:43] 最後にスピーキングでlistrepeatていう問題があります。
[16:48] こちらはあの文章でえっと短い文章がえっと読まれてそれをそのままそっくりそのままリピートするっていうタスクになります。
[16:58] 個人的にはこれすごく苦戦しました。
[17:01] 後でまた少し話していければと思うんですけど苦戦しはい。
[17:06] その後がtakeてタスクがあって、これはあるトピックが決まっていて、そのトピックに対して、あのショートクエスチョンがあの聞かれます。
[17:16] あのね、インタビューを受けてるような設定のはい。
[17:18] えっと、タスクでこれは1つ、えっと、1回とあの4回ぐらいの質問が出てきます。
[17:28] で、1個の質問につき45、45秒かな?
[17:31] 45秒であのレスポンスをするっていうタスクになります。
[17:33] えっと、確かあの従来のトフルでも、えっと、1つ質問が聞かれて、それ。
[17:39] を45秒で答えるっていうタスクは当と思うんですけど、それが4つ出てくるっていうようなタスクになっています。
[17:45] で、これまであったあのリーディングとリスニングを予約するみたいな内容は結構もうなくなっていますので、はい。
[17:54] なんかそれを結構あの難しいと思ってるさん多かったと思うので、もしかしたらこれ解きやすくなってるかなという風に思います。
[18:02] が逆にこうなんかインタビューとかこう自分のアイデアをそのに考えてえっと言葉にするってのが難しいいっていうあのことを感じている場合はもしかしたらチャレンジングな問題になっているのかなという風に思います。
[18:18] はい、以上ですね。
[18:22] あの簡単に変化の内容についてご紹介させていただきました。
[18:26] で、実際にちょっと私が受けてきた受験、あののレポートを可能な範囲であの紹介させていただければと思います。
[18:36] あの、実際の問題、どういう問題が出たよとか、その問題の詳しすぎる
[18:41] 紹介っていうのはちょっとあのトフルの規約上できないんですけど、あの、なせる範囲でですね、ま、あの簡単な試験の試験の流れとかこういう点がもう少し自分がよくできたと思うなとか、逆にこういうとこがよくできたっていうところについてちょっとお話をしっていただければと思います。
[19:02] で、えっと、当日の流れについて、あの、自分の経験を話せてください。
[19:10] えっと、まず自分はまず、あの、会場での受験をしました。
[19:13] あの、都内の、えっと、あるシールがあって、そこの、えっと、え、その指定された会に行って、あの、受験をしました。
[19:22] フルはホームエディションと会場受験があると思うんですけど、あの弊社の中でもあの何人かあのホームエディションを受けて受けたっていうあの先生もいましてでそうですねおそらく会場受験で受験した方が良いのではないかと。
[19:42] いう話になりました。
[19:45] というのも結構ホームエディションはおそらくトフルの側がカニングとかを絶対防止したいっていう観点から、結構チェックがすごく厳しいらしくて。
[19:55] カメラを部屋の数箇所に置かなければいけないとか、あとこのチェックをする時間があるらしいんですけど。
[20:06] 実際に監督みたいな人がWebの会議に入ってきて、画面の確認とかをする時間があるらしいんですけど、それが結構時間がかかったりとか、ちょっと手間だったりするっていう話らしいです。
[20:23] はい。
[20:23] で、あとはちょっとシステムエラーとかが起きた時にすぐに対応してもらえなかったりとかするっていう問題があって。
[20:32] えっと、会場だったらすぐに試験官というか、見て回って試験の様子を見て回ってくれてる方がいるので、すぐに。
[20:43] ヘルプがその場合はすぐに呼ぶこともでき
[20:45] ますし、ま、あの変にチェックをされると
[20:48] かはないので、あのすごいですね。え、
[20:54] 弊社の展開だと、えっと、改造事件がより
[20:58] 良いのではないかという風にはい。なり
[21:01] ました。で、自分は会場について、えっと
[21:03] 、そうですね、自分はあの、もう予約して
[21:06] た30分前についてくださいってことだっ
[21:07] たので、自分はちょうど30分前に着き
[21:09] ました。で、えっと、受付が、えっと、
[21:12] あって、受付がですね、自分の場合は1
[21:15] 箇所しかなかったので、結構15分ぐらい
[21:18] は受付に並んだかなという風に思います。
[21:22] 自分の前にそうです、10人ぐらいいたの
[21:25] で
[21:26] 、えっと、70分から10分ぐらい並んだ
[21:29] かなというような形です。で、並んで、
[21:32] えっと、受付をして、受付は、えっと、
[21:34] パスポートを、あの、提示する必要があっ
[21:36] たので、絶対にパスポートを忘れずに持っ
[21:38] ていってください。スポートと名前を
[21:41] 伝えるっていうのがありました。で、えっ
[21:44] と、簡単にそこで受付をしてもらって、
[21:48] その後になんか、あの、そうですね、
[21:51] サインをしなければいけない、あの、
[21:53] カントラクトみたいなのが、えっと、渡さ
[21:55] れて、それをこう、えっと、別、別に行っ
[21:58] て書くっていう時間がありました。はい。
[22:01] その後もちょっと10分ぐらいかな待たさ
[22:05] れてその後にあのそうですね、あの、あの
[22:10] ブースに連れてかれてそこにあの監督って
[22:14] いうか、あのスタッフの方がいらっしゃっ
[22:16] てこれま、あの改めてパスポートとえっと
[22:20] 本人確認とあの書いたコンタクトを渡して
[22:25] であのその後になんかこうえっとされた
[22:29] 文章を読んでくださいってっていう、あの
[22:31] 、それを録音されるっていうのがありまし
[22:34] た。はい。あの、なんか確か確かですけど
[22:38] 、あの、えっと、しっかりと、あ、あの、
[22:42] ずルをせずに受験しますとか、あの、そう
[22:46] いったこうなんですかね、樹の言葉とじゃ
[22:48] ないですけど、あの、そういったことを
[22:50] あの、言わされるっていうことがあって、
[22:53] で、その後に、えっと、ボディチェックが
[22:56] ありましたね。えっと、何も体に何かその
[23:01] カンニングができるものが、物をつけて
[23:03] ないかというところで携帯をオフにしたり
[23:05] とか、あの、ボディチェックがざってあっ
[23:08] て、そっからあのパソコンに案内されると
[23:12] いうような流れでした。はい。パソコンに
[23:15] 、えっと、案内されてからは、えっと、
[23:18] マイクのチェックとか音声のチェックを
[23:20] ヘッドホンをつけた状態で行って、そっ
[23:23] からもう自分でもクリックして、えっと、
[23:26] 試験が始まるというような形でありました
[23:29] 。はい。えっと、そうですね、ていう感じ
[23:32] です。で、ま、すぐにリーディングの問題
[23:35] とリスニングの問題が始まって、で、あの
[23:39] 、休憩とかはもうなくてですね、
[23:41] リーディングとリスニングとライティング
[23:43] スピングそれぞれの間もに、ま、休み時間
[23:47] はないので、もうどんどん次の問題に進
[23:50] むっていう感じでした。はい。で、えっと
[23:54] 、ライティングもスピッキングもやって、
[23:57] その後に試験が終了するというような流れ
[23:59] でございました。はい。そうです。初見
[24:03] 終了寺はもうあのえっと今見回っている
[24:07] えっと方スタの方に終わりましたと声を
[24:10] かけてえっと荷物を持って退出するという
[24:14] ような流れでした。はい。で、えっと、
[24:18] 自分が実際に取れたスコアをお伝えしたい
[24:21] と思うんですけど、自分はこんな感じで
[24:23] 100、え、6、セクサ、ま、一応セクサ
[24:26] 6点を取ることができてたんですけど、ま
[24:29] 、えっと1120、120点算と118点
[24:34] のスコアでCFRはCとなっていました。
[24:39] で、えっと、リーとスピッキングがちょっと満点に届か
[24:43] 5.5
[24:44] というところで、こはちょっと自分の中でもうちょっと反省点はあります。こういうところでス落としちゃったかなっていう風に思ったところはあるので、そこもちょっとお話しできればと思うんですけど、ま、こんな感じでした。はい。で、そうですね。
[25:00] えっと、どうですかね?ちょっとじゃあ完全に、えっと、このスコアを見て、えっと、自分がよくできた点ともう少しができたなと思った点についてちょっと登録できればと思います。
[25:15] はい。
[25:15] えっと、まずリーはえっとそうですね、自分は
[25:21] 5.5って点数は、ま、納得です。
[25:25] っていうのも、えっと、そうですね、やっぱ従来のあのアカデミックな問題よりも
[25:33] 聞きやすいっていうのは結構感じたんですね。
[25:36] はい。で、あの問題もえっと日常生活の出てくるようなアナウンスメントとか、え、を読んでそれについての、え、悔し長に答えるっていうとこだったのきやすいっていう印象は
[25:52] ありました。
[25:53] はい。ただ自分が多分1
[25:55] つ体に間違えたなっていう問題のところがあって、それを後でも紹介するんですけど、あの
[26:01] WS
[26:02] 単語をあの空に埋めなければいけないっていうタスクがあって、
[26:07] 今までにない問題ですよね。
[26:09] そうなんです。そうなんです。そうなんです。で、これは選択肢もないので、もうその単語をパッと頭の中で思いつけなければもう受けない問題なんですよ。
[26:20] はい。自分は1
[26:21] 問ちょっとあれができなくてなのでちょっと
[26:24] 1
[26:24] 問落としちゃったかなっていう風には思います。
[26:28] こうやってなんかモデュール1モジュール
[26:29] 2絶対モジル2
[26:31] 難しい方に行ったと思うんですけどなんかそれはだいぶ違いましたか?モジュル
[26:35] 1とモジュ2の
[26:37] うん。
[26:37] えっとですね、若干難しくなったかなっていうような感じあ
[26:43] たでしたなので
[26:46] おジル2
[26:47] が明らかにすごい難しくなったってことはないんですけど若干ボキャブラのボキャブラリのレベルがうんく
[26:53] なったかなとか
[26:54] はいっは感じましたね
[26:58] なるほど
[26:58] はいそうですねカデミックのパッセージも若干長くなじれてるのが長かったかなっていうような印象ではあり
[27:07] うん。確かモデュール1とモデュール2
[27:10] が問題の生きができないんですよね。だからモデュール
[27:13] 1の問題はモデジュール1で時切って
[27:16] はい。
[27:16] で、モジルそのモジュール1
[27:17] の中ではこう直したりできるけど
[27:20] うん。
[27:20] モジュール2に1
[27:21] 回行ったらもうモジュール1
[27:23] には戻れないです。
[27:25] そうです。はい。モジル1
[27:26] で終わったらもう終わりです。
[27:28] はい。なのででもモジルやっぱモジュール
[27:31] 1が結構重要ですよね。
[27:32] ちゃんとそこで点数を取ってかないとモジル
[27:35] 2
[27:35] で簡単な方のモジルになってしまってそしたら点数が伸びない
[27:41] うん
[27:41] 可能性もあるのかなと思うのではいモルはでしけど点数を取るってことが大事かなと思います。はい。あとはえっと従来は
[27:51] 2個でそれぞれま
[27:55] ず10問ずつですね。で、時間もがっつり
[27:59] 取れるたと思うんですけど、あの、問題が
[28:03] 証問の数が多いので、こどんどん次に行か
[28:06] なきゃみたいな風に思っちゃったりして、
[28:09] 少し焦
[28:12] ちゃったかなという風に思います。問題、
[28:15] あの、モジル1にいる間はあの、モジル1
[28:17] の前の問題に戻ることができるんですね。
[28:20] なので、あの、そうですね、あの、タイムマネジメント大事だと思うんですけど、ま、早めに終わったらしっかりとあの、自信がなかった問題に戻って歩くるというか、あの、確認を見直しをするっていうのはすごく大事かなっていう風に
[28:37] 思いました。自分もそれをできたから、えっと、な、あの、正解できた問題っていうのがいくつか実はあったのではい。
[28:45] ま、ですね、えっと、
[28:46] え、あの、画面の仕様はどういう感じだったんですか?
[28:51] はい。えっと、問題
[28:52] 1台に対しても画面全体にドンって
[28:55] 1問出るっていう
[28:57] 感じでした。
[28:58] はい。
[28:58] なので、あの、結構もう画面がどんどん切りかぶっていくって感じですね。はい。
[29:05] ペドとかだったら1
[29:07] つのパラグラフがバンてあって下に問題が
[29:10] 10も並んでるみたいな。
[29:12] あ、もうピドルズはもうそのブランクスペースに直接あの
[29:17] タイプお
[29:18] タイプするっていう
[29:19] そうなんですね。
[29:20] 感じでしたね。はい。そうです。そうです。
[29:23] あと、ま、ちょっとこれはあるかもしのキーボードが結構なんかごついキーボードだったので、あの、いつも自分はラップトップというか、あの、使ってるのか浅いあのボードなんですけど、ごっついので結構しっかりと押さないと
[29:42] いけないってところで少しあの難しい。うん。ま、そうですね。少しそのタイピングミスはしがちだったと思います。
[29:50] あの、もちろん直したんですけどね。見直しして直したんですけど
[29:53] なんでそこもちょっと注意点かなと思いますね。
[29:57] ワの問題はなんかチェックみたいなのがつけ
[30:00] られましたか?
[30:02] できたはずです。できたはずです。で、最後なんか右上にチェックなんか
[30:07] reviewlistof
[30:08] questions
[30:09] みたいなのボタンがあって、それをことでなんかこれまで解きた問題がざっとあのリストに出てあのクリックするとその問題に飛べるよっていうような
[30:19] うん。
[30:19] お待ったのでしっかりと活用できると良いかなと思います。はい。
[30:25] ハイライトはできないですよね。
[30:26] ハイライトはできないですね。できなかったです。はい。
[30:29] うん。
[30:30] はい。あ、そうです。あと言い忘れました。あの紙が
[30:33] 4枚ぐらいもらえます。黄色いメモ用紙が
[30:36] 4枚ぐらいもらえて鉛筆チ1
[30:37] 本がもらえます。
[30:39] はい。
[30:39] で、
[30:40] メモ用紙は使い切っちゃってあとはあの希望すれば振り替えてもらえるっていう話でした。
[30:48] はい。
[30:48] 自分は取り返える必要はなかったんですけど、
[30:51] 3自分は2
[30:52] ページ分ぐらい表と裏両方使ったんですけど、
[30:56] 4
[30:57] ページは使う必要がなかったので、あの、書いてもらなかったんですけどはい。そうですね。ていうような感じでした。はい。
[31:06] ありがとうございます。ご質問。はい。ありがとうございます。
[31:09] え、はい。うん。
[31:11] ございます。レスの方はレスもあの、そうですね、あの、すごくスピーリだったなっていう印象はあります。
[31:17] もうどんどん次から次の問題が進んでいくので、あの、若干その選択肢を全部読み切って答えるっていうのが時間がカツカツだったかなって
[31:30] うん。うん。うん。うん。
[31:31] 思います。
[31:32] ただあの従来のようなすごい長いパッセージとかはなかったので
[31:37] 集中力はきあ、比較的あの
[31:41] 続けやすかったかなっていう風には思います。
[31:45] うん。うん。
[31:46] はい。そうですね。
[31:47] 確か10
[31:48] 代乗ってこうお題はあの回答なんてか選択肢がお題を聞き終わるまで見れない
[31:56] 形だったと思うんですけど
[31:57] はいはい
[31:58] 新しい形式は選択肢が見えてる状態
[32:02] え自分の記憶だと見えなかった気がしますうんが全部読み終読み終わら終わった後にえっと
[32:08] うん
[32:09] 選択肢が出たっていう
[32:11] 感じだと思いますの曲だとはい
[32:13] え回答の制限時間とかってありましたリス
[32:16] そうですね。ありましたね。えっと、ちょっとはっきり秒数まではちょっと覚えてないないんですけど、
[32:22] 10秒ぐらいだったかな。1問につき10
[32:26] 秒ぐらい結構本当にポンポンポンポン答えて
[32:29] かないとっていう
[32:31] 感じでしたね。はい。
[32:33] じゃ、全体でじゃなくて1
[32:34] 問につき制限時間が
[32:37] あるっていう形だったんですね。ちょっと変わったな気がしますね。
[32:41] そうですか。確かに。うん。
[32:42] そうですね。はい。
[32:44] だったので、あの、どんどん、えっと、
[32:50] 必要があったってのが難しかったんです
[32:52] けど、えっと、リズニングは、あの、正直
[32:56] 最初の方の問題はもう本当それこそ
[32:58] スピーディにも1なんか質問が1個バンタ
[33:01] 、それに対して質問、あ、答えをクリッ
[33:03] クっていうので追われて、あの、メモ取る
[33:07] 時間とかはあんまり正直ないかなっていう
[33:09] 風に思ったので、前半の質問はメモを取る
[33:11] 必要はないかなと個人的には思います。
[33:13] ただ後半の方には、あの、ま、従来の問題
[33:17] に近いパッセージ、あののタスクが4つ
[33:21] ぐらい出てくるので、そこはそこで僕は
[33:23] メモをそこで初めて使いたかなという風に
[33:28] 思います。はい。そうですね。ていうよう
[33:32] な感じでした。はい。はい。
[33:35] えっと、ライティング悪天だったんですけど、ライティングはそうですね、正直信はあってくれると思う。はい。
[33:43] で、なぜかと言うと、ま、ライティングうん、はきやすいトピックだったかなと思います。
[33:53] これまでのインテグルングとかはその文章
[33:57] の内容を読んで、えっと、リスニングの
[34:00] 内容を聞いてそれをサマライズするって
[34:02] いうタスクで自分に馴染みのないタスクに
[34:05] ついても書かなければいけないってところ
[34:08] で、あとは単語とかをですね、
[34:10] パラフレーズ
[34:11] した方がいいとかっていうのがありました
[34:14] よね。
[34:15] なのでそれが難しなんか無理に自分の知らない単語とか専門的な単語を使って書く必要がないタスクが多かったていうところでは
[34:26] 書きやすかったかなっていう風に思います。はい。
[34:29] あと、ま、メールとか、あの、は
[34:33] 日常的にも皆さん書くと思うので、比較的
[34:37] 書きやすかったかなっていう風に思うのと
[34:40] 、アカデミックスカッションも自分の意見
[34:42] を書くっていうので、ま、そういうのが
[34:44] 得意なのだったら、あの、書きやすいん
[34:47] じゃないかなっていう風には思います。
[34:51] 難しく感じることはおそらくそうです。
[34:56] 自分の、えっと、位置からアイデアを出して自分の意見を自分の言葉で表現するってのが難しい場合はもしかしたらメールのタスクと、えっと、アカデミックディスカッションタスク難しく感じることもあるんじゃないかなっていう風に思います。うん。
[35:14] はい。
[35:15] 結構制限時間が短い印象で
[35:17] Eメールが確か7分
[35:19] でアカデミックディスカッションが10
[35:21] 分ってなった時の時間配分は例えばうん。
[35:24] プランニングしたのか、もういきなりもう最初から最後まで書いてたのか、どんな風にうん。
[35:29] こう使ってましたか。
[35:31] ありがとうございます。えっと、自分は、え、い、もう
[35:35] 1分とかでプランニングをザット
[35:39] しました。書く内容って。
[35:40] はい。もうあ、もう本当になんか全然丁寧
[35:44] じゃなくて雑なんですけど、あの、ま、
[35:46] 特にアカデミックディスカッションは結構
[35:48] なんか理由を2個入れると点数取りやすい
[35:50] よっていう風に言われてると思うんです
[35:51] けど、なので理由は絶対2個書こうって
[35:54] いうのアイデアを出したりとか、あと
[35:57] メールのタスクもえっとどういった流れで
[36:00] 書こうかっていうのはあの一応その書か
[36:03] なければいけないポイントっていうのは3
[36:05] つぐらい出るんですけどそれを元にその
[36:07] 答えをあの一を決めていたかという風には
[36:12] 思います。はい。なので本当に時間制限が
[36:16] 結構本当に短いのでその中でしっかりと
[36:18] 質問に対してフロンプに対してあの正確に
[36:22] 答えてあげるっていうのが大事かなという
[36:25] 風に思います。で、是非あの見直しの時間
[36:30] も確保して欲しいかなという風に思います
[36:34] 。
[36:35] いつもと違うやっぱキーボードで書かなければいけないので
[36:38] うん。
[36:38] タイプミスがよりしやすいかなという風に思います。自分を見直しをしてる時に結構スペルミスとかあのアパストロフィーとかがあのクリエーションがちょっと抜けてたとかっていうところに気づけたのではい。そこはえっと最後のそうですね
[36:57] 1分でもいい30
[36:58] 秒でもいいので時間をかけるといいかなという風に思います。
[37:06] あともう1個は自分の場合はそんなに
[37:09] 難しい単語を意識的に使おうっていうよう
[37:12] なことは特に考えてなかったです。はい。
[37:16] 伏線としてネット上にはなんかこう難しい
[37:19] 単語をたくさん使った方がいいんじゃない
[37:21] かみたいなあのなんか点数が取れるんじゃ
[37:24] ないかっていうにかかってることもあある
[37:27] と思うんですけど自分の場合はですね自分
[37:29] の場合は難しい単語を使うってよりは
[37:31] しっかりとエッセのタスクあのプロンプト
[37:34] に答えてタスクを完成させ
[37:37] るっていうところに注目したかなという風
[37:41] に思います。はい。
[37:43] 正確に正確な文法と正確な文章を使って正確な内容をかけるっていうところがれてるんじゃないかなという風には思いましたね。
[37:54] うん。なるほど。
[37:55] はい。
[37:56] でも1分でアイデア出しは結構
[37:59] あの得意な子不得意な子は分かれそうななんか試験内容だったと思うんですけど、そのお題がそもそもちょっと簡単
[38:08] になってアイデアが思いつきやすいと思ったのか従来と。
[38:12] それともそんなにそこは特にアカメックディスカッションは変わらない
[38:17] 感じ。
[38:18] ありがとうございます。アカデックディスカッションは多分そんなに変わってないと思います。従来てと同じかなという風には思います。はい。
[38:24] なのでディスカッションについては引き続き練習をして欲しいと思います。引き続きはい。そうですね。はい。ああ、そうですね。はい。はい。ですね。
[38:37] あと最後に1個思ったのは僕自分はか結構
[38:42] 量をたくさん書いたかな。文章量を多めに
[38:47] 書いたと思います。結構時間ギリギリまで
[38:50] あの豆直しする時間を確保できる
[38:53] 確保し確保したんですけど結構ギリギリ
[38:55] まであの時間使って
[38:57] たくさん書いたのでそれがもしかしたら
[39:01] ちょっと
[39:02] 良かったのかもしれないです。うん。そう
[39:06] ですね。
[39:07] はい、ありがとうございます。で、最後スピーキングなんですけど、スピーキングはこれは僕はもっと点数が低いと思ってたんですね、スピッキングは。うん。
[39:17] なぜかと言うと、あの、先ほども少し紹介した
[39:20] andreat
[39:21] のタスクがあって、それがすごく難しいと自分は感じました。えっと、リピーターは何をしなければいけないかって言うと、あの、短い文章も本当
[39:30] 1
[39:30] 行の文章があの呼ばれるんですね。それをリスニングで聞くんですね。
[39:35] 聞いてで3秒ぐらい間が開いてその後に
[39:40] その聞いた内容と全く同じ文章を言わ
[39:44] なければいけないというところです。はい
[39:48] 。で、おそらく発音とかイントネーション
[39:51] が正しいかとかっていうところを、ま、
[39:53] トフル側見てると思うんですけど、自分
[39:56] なんか自分の場合は結をそのまま暗記する
[40:01] のがうん。難しくて、で、しかも時間が
[40:04] 3
[40:05] 秒開くんですね。なので、その聞いたものを、ま、そのね、すぐ終わったらすぐあの、それを繰り返すだったらあのできると思うんですけどね。会場でちょっと他の人も話してる中でっていうところで
[40:20] 3
[40:20] 秒後に全く同じ文章をリートするっていうのが自分はちょっと苦手なんですね。
[40:27] そこのあの暗記力、つに暗記して言うっていうのが苦手なのでそこはちょっと苦戦したとかなという風に思います。
[40:38] うん。そう。
[40:38] はい。
[40:40] で、ま、どうなんですかね。もしかしたら、ま、ちょっと、ま、今回そこ結構自分は結構解滅じゃないですけど、結構あまりよくできてなくて、ま、
[40:50] 6割ぐらいのこれだけの点数で言えば
[40:54] 6
[40:54] 割ぐらいのデッキかなっていう風に思ってたので、
[40:57] あの、
[40:58] そうですね、ま、
[40:59] 後半がすごい良かったというか、こっちが重要視されるかなっていう風には思いました。はい。後半のインタビュータスクですね。
[41:09] 質問があって、それに対して45秒ぐらい
[41:11] であの答えるっていうことです。はい。で
[41:16] 、インタビューのところもそんなになんか
[41:18] 難しそれこそ難しい単語を使おうという風
[41:20] に意識したことは全然なくてナチュラルに
[41:25] 結構自分はカジュアルにあの話したかなっ
[41:29] ていう風に思います。ただ45秒しっかり
[41:32] と全部使い切るっていうことは意識しまし
[41:34] た。はい。結構本当に質問がクエスチョン
[41:37] が1個しかポンって出てこないので
[41:39] なかなかま、その質問に答えるだけだと
[41:42] あの45秒全部使わないと思うんですけど
[41:47] あのちょっと話を広げたりあのちょっと無
[41:51] にでも深めてことによって時間を使うこと
[41:54] で、ま、いろんな文章のバリエーションが
[41:58] 使えたりとか、ま、よりなんだろうな、
[42:01] こうナチュラルに話せてますよっていう
[42:04] こと
[42:05] をアピールできたのかなっていう風には思います。
[42:10] このインタビューの問題っていうのもこうちょっと考える時間はあるんですか?
[42:15] あ、いい質問ありがとうございます。これはなくてないんですね。はい。従来のトルだとあの
[42:23] 1問目は確かの
[42:25] 45秒話す15
[42:26] 秒ぐらい考える時間があったかなと思います。
[42:29] それはないのでもう質問がされてすぐ即座に答えなければいけないっていうような感じになっています。はい。ま、そうですね。ま、日、日常で使える使えるキルではありますよね。あの
[42:46] うん。実際に会話とかしてたりとか面接と
[42:49] かしてたった、ま、15秒考える時間って
[42:53] いうのはないはずなので、あの、より自然
[42:59] なあ、シチュレーションなのかなっていう
[43:02] 風には思います。はい。が、でもこれも
[43:06] 本当にノ回させ
[43:09] なければいけないですね。
[43:11] 結構あれですか、オープエスチョンみたいな問題が多いのか、
[43:16] その
[43:16] 確か従来のやつってdoyouagree
[43:18] ordisagreeっていうのとか
[43:20] うん。うん。うん。
[43:21] がこう最初に聞かれたと思うんですけどインタビューだと
[43:25] そうですね。そうですよね。え、はい。ありがとうございます。トピックは
[43:29] 1
[43:29] 個に絞られてるのでトピックそのトピックに対しての質問がいくつか聞かれる感じで
[43:37] はい。でもアグヒーとかデストグリーもあったと思います。
[43:39] ま、もありあったりとか、あの、そうですね、あなたはこれに対してポジティブりに考えますかとか良くないと考えますかみたいな
[43:51] 質問が多かったかなという
[43:54] 印象ですね。はい。はい。これもです後でちょっと累を用意したので、あの、やっていきましょう。
[44:02] はい。
[44:02] でもなんか総合的にこう客観的に見るとやっぱり野先生はこう英語のアウトプットというのを
[44:08] うん。
[44:09] そもそもこう強みにしてるからそういう人にとっては結構解きやすくなった変更なのかなと思っていて、それ他の先生で普段英語指導担当してない例えば理系の先生とかが受けたとなるとやっぱこのスピーキングで
[44:25] Youagreeordisagree
[44:26] て言われたらもう
[44:27] アagreedisagree
[44:28] しか答えるものがなくてその後どう続けたらいいかっていうのが分からないっていうあの意見とかもあったりとかしたのでその辺はやっぱ
[44:40] なんて言うんですかね。こう自分の意見を寄り持たなきゃいけなくなったっていうのが、ま、ライティングとかスピーキングを通しても感じる部分かなっていうのは思いましたね。
[44:49] そうですね。本当にそうだと思います。やっぱりそうですね。デイリーライフのスキルっていうのが、え、求められてより求められるようになったかなっていう風には思います。
[45:02] はい。
[45:03] ありがとうございます。
[45:04] 素晴らしい結果。
[45:05] え、でもはい。思ってより良かったです。
[45:07] あの、より良かったと思います。はい。そうですね。はい。ありがとうございます。はい。では、えっと、後半に入っていきたいと思うんですけど、これは休憩とかはなくても大丈夫ですかね?大丈夫ですかね?大丈夫ですか?はい、じゃ、この続きたいと思います。
[45:27] はい。では、あの、そうですね、実際の
[45:30] 問題がどういった問題なのかっていう
[45:31] ところが皆さん、あの、気になっている
[45:34] ポイントでもあるかなと思うので、あの、
[45:37] 実際にの問題に挑戦してみようという
[45:39] ちょっとコーナーをご用意しました。えっ
[45:42] と、聞いていただいてる方はもしかしたら
[45:44] 保護者の方もいらっしゃるかと思います。
[45:48] お子様も、あの、もしかしたら聞い
[45:51] てらっしゃるかと思うんですけど、あの、
[45:52] もし、あの、もし、あの、聞いて
[45:55] いらっしゃる方がお子様であれば是非実際
[45:57] の問題にそのまま挑戦してみて欲しいか
[45:59] なっていう風に思います。で、様の場合も
[46:03] 是非、あの、一緒にちょっと挑戦してみて
[46:05] いただいて、是非、あの、感想とか、あの
[46:07] 、超えてみて実際に思ったこと気づいた点
[46:11] っていうのを、あの、ご様に共有
[46:15] いただけると良いのかなっていう風に思い
[46:17] ます。はい。なので実際にやってみ
[46:20] ましょう。これは全部、あの、え、ドフル
[46:23] があの誤解している、え、練習問題に
[46:27] 基づいてちょっと流題を作成させて
[46:30] いただいたので、えっと、そうですね、
[46:34] 是非ちょっと挑戦してみてもと思います。
[46:37] その、この問題を、あの、なんか答えを
[46:39] 発表してくださいとか急に言うことは全然
[46:41] ないので、あの、そうですね、あの、どれ
[46:44] ぐらいできるかなっていうのを、あの、見
[46:46] てもらえればと思います。で、簡単な解説
[46:51] もする予定ではあるので、はい、是非
[46:54] ちょっとやってみる、やってみて
[46:56] いただければと思います。最初にさっきお
[46:57] 話があったと、あの、話させていただいた
[47:00] 通り、あの、ペスライていうタスクがあり
[47:03] ます。これは自分は結構苦戦しました。
[47:06] はい。で、えっと、この開いてるスペース
[47:10] に、え、アラベットを入れて単語を完成さ
[47:14] せる問題です。はい。では、え、
[47:18] 2分、23分、3分で3分ぐらいではい。
[47:21] ちょっと挑戦してみてもらえると良いかな
[47:24] と思います。はい。なので3分間
[47:29] 挑戦してみてください。はい。
[50:06] はい。え、かがでしょうか?はい。あの、はい。
[50:12] こんな問題が出ます。最初からこんな問題が出ます。
[50:15] えっと、もう、あ、そうですね。ま、答えからお見せすると、えっと、この右に並べた答えが、あの、単語が答えになります。いかがだったでしでしょうか?えっと、そうですね、これを解く上で
[50:36] うん。自分が結構意識したのはその
[50:41] 単語が入る単語ががその名刺なのか同詞な
[50:46] のかまのか福祉なのかとか色々あると思う
[50:48] んですけどどの単語あどのタイプの単語が
[50:52] 入るのかっていうのをすごくヒントに使う
[50:56] ようにしました。はい。結構このご覧
[51:00] いただくとこう単語の後半の部分があの
[51:05] 結構ブランクスペースになっているかなと
[51:07] いう風に思います。で考えてみると英語の
[51:11] 単語って結構その後半の部分が重要ですよ
[51:15] ね。前半が同じだとも後半が変わることに
[51:19] よって名刺にな、名刺になったりとか同詞
[51:22] になったりとか経用になったりとかすると
[51:23] 思うのでそこのその意識が瀕死の意識が
[51:28] すごく重要かなという風に思いました。
[51:34] 例えば、まあ1問目とかはエンゼンション
[51:38] が答えになりますね。名刺のthe
[51:41] inventionoftheprint
[51:43] printingかなと思うんですけど、
[51:46] ま、これが名刺だっていう風に気づける
[51:48] ポイントは、ま、いくつかあると思います
[51:51] 。ま、から始まってる頃からの後に来るの
[51:56] は結構名刺とかになることが多いかなと
[51:59] 思うので、あの、よしかなっていう風に
[52:02] 考えられたりとか、ま、アーブがその後で
[52:04] あるので、アーブの前も名刺になることが
[52:07] 多いですよね。はい。なので、そういった
[52:09] その前後の文章の、え、ヒントをしっかり
[52:12] と使ってもらえると良いかなっていう風に
[52:16] 思います。はい。あとはうんと、ま、
[52:22] スペリングですね。しっかりと単語を
[52:25] 正しくスペリングできるかっていうところ
[52:27] が重要されてるかなっていう風に思います
[52:31] 。
[52:32] えっとね、スペアリングがあの正しくできないとあの与えられてるあの回答スペースに当てはまらなくて困るっていうこともあると思う。ま、逆にね、このあるスペースをヒントにするってこともできるとは思うんですけどね。はい。ていうところが重要されるかなと思います。はい。
[52:59] 自分もこう生徒さんに教えてる時に思ってるのが意外とこう後半の方が簡単。
[53:05] 例えばこの中で言うと8番とかは文章ので
[53:10] あ、transitionだなってなって
[53:13] 最初がハて4も1だったらま大hver
[53:16] everになるんじゃないかとか予想が
[53:19] つきやすい問題で一方でこう4番みたいな
[53:22] こうレボューまで言がすいません。
[53:26] しちゃっ
[53:29] えっとショナイストとかっていう風に言った時にあのおそらくこの長いやつを埋めるのって結構分かりづらかったりすると思うのであのそういう時にこう止まるんじゃなくて先を分かるやつから解いていくっていうのも結構この問題だと重要になってくるんじゃないのかなという風に思っています。
[53:51] はい。
[53:51] はい。ありがとうございます。
[53:52] はい。
[53:53] ありがとうございます。はい。
[53:55] では、えっと、次の問題に行きたいと思い
[53:58] ます。次はこんな感じで結構ショート
[54:02] パッセージがあって、これもあの日常で
[54:06] 読む、見る、あの、見かけるような
[54:09] アナウンスメントだったりとか情報って
[54:11] いうのを読んでそれを答えるっていう
[54:15] タスクになっています。はい。なので
[54:19] こちらもちょっとそうですね、2分、2分
[54:22] ではい、挑戦してみていただければと思い
[54:25] ます。はい、ではですね、2分間挑戦して
[54:29] みてください。
[56:03] はい。これぐらいではい。あの、はい。
[56:07] 一旦切りたいと思います。どうでした
[56:09] でしょうか?はい。でもどうですかね?
[56:11] あの、やっぱり長文よりも比較的解き
[56:15] やすいと感じる方が多いんじゃない
[56:19] でしょうか。はい。えっと、これについて
[56:22] は、ま、こんな感じですね。答えは、えっ
[56:26] と、11番目がBto
[56:28] informengersabouta
[56:29] servicedelay。あの、電車が
[56:31] あのメンテナンスのせいで、あの、毎日
[56:36] 10分、毎、毎10分っていうのかな、
[56:40] あの、走っていた電車が20分感覚になる
[56:43] よっていうところで、ま、あの、運転感覚
[56:47] が増え、あの、増える、つまりお金が生じ
[56:50] るっていうことを伝えているということ
[56:52] ですね。なんかtoinformers
[56:54] aboutservが、えっと、正解に
[56:57] なります。12番がHow
[56:59] passengerstrack
[57:00] traintimesでこれも後半の
[57:02] ところに情報があってあ、この
[57:05] Pleaseusetheskyline
[57:06] mobileapptocheck
[57:07] realtimearrival
[57:08] updatesandplanyour
[57:09] commitaccordinglyある
[57:10] のでこのアプリをねしっかり使って
[57:12] くださいという風に指示がありますので
[57:16] これもCですね。Byusinga
[57:18] smartphone
[57:18] applicationが答えになります
[57:21] 。はい。で、ま、そうですね、これも、ま
[57:25] 、えっと、ま、10代のトフルのように、
[57:30] えっと、何ですかね、その選択肢が
[57:34] ちょっとその実際の問題に書かれてる文章
[57:39] よりもちょっとか、え、あの、パーフェイ
[57:41] されたりとか、その、あの、変えられて
[57:44] いる、あの、またこの単語が使われてな
[57:46] いっていうこともあったりします。それは
[57:49] ちょっとトリック問題になったりするん
[57:50] ですけど、例えば、ま、11問目はこの
[57:52] なんかデレイっていう単語自体は使われて
[57:56] ないですよね。あの文章の中だと。なの
[57:59] でっ
[58:00] ていう単語はなかったから答えにはなん
[58:03] ないんじゃないかっていう風に思っちゃう
[58:04] ことも、ま、あるかなと思うんですけど、
[58:07] あの、しっかりとそうですね、あの、単語
[58:10] を、ま、エンフするような形で
[58:14] ですね、選んであげることが重要になって
[58:17] いきます。はい。逆にあのキーワードとか
[58:20] ちょっとあの番号が書いてあるからそれを
[58:23] 選ぼうっていう風なちょっと安直な方法で
[58:27] 選んでしまうと間違えてしまうことがある
[58:30] と思うので他はね10連トフルとも同じだ
[58:32] と思うんですけど注意してください。はい
[58:36] 。じゃあ次の問題に進みましょう。うん。
[58:41] えっと、リーディングはあと1個かなある
[58:43] と思うのでこちらやっていきたいと思い
[58:45] ます。これはちょ、ちょっと字が小さい
[58:48] ですけど、あのアカミックパッセージの
[58:49] 問題が出ます。で、アカミックパッセージ
[58:52] も本当にこんな感じで結構短めです。はい
[58:55] 。あの従来はね、本当にパラグラフが6個
[59:00] とか7個とかあってたかなと思うんです
[59:02] けど、え、短めになっています。はい。な
[59:06] のでちょっとこの問題にも挑戦してみて
[59:09] 欲しいかなと思います。これも2分ぐらい
[59:11] で挑戦してみましょう。
[59:13] はい。じゃあ、えっと、挑戦してみて
[59:17] ください。はい。
[01:00:53] はい、じゃあそんな感じではい、ちょっと
[01:00:57] 切りたいと思います。はい。結構あの前の
[01:01:01] 問題と比べるとあ、ボキャブりのレベルと
[01:01:04] かえがそうですね、ちょっとアップしてる
[01:01:07] かなという風に思います。なんか
[01:01:10] domesticatedbyまestと
[01:01:12] かあん
[01:01:18] relationシップとか結構ちょっと
[01:01:20] 若干難しめの単語かつちょっと専門的な
[01:01:23] トピックになっていますよね。はい。ま、
[01:01:27] こっちの方がジュラの問題には近いと思う
[01:01:29] んですけど、改めてそうですね、結構ハイ
[01:01:32] レベルな、え、技能が、え、必要というか
[01:01:37] 問われてるかなという風に思っています。
[01:01:41] はい。皆さんはやってみてどうだった
[01:01:43] でしょうか?はい。ただ、えっと、
[01:01:47] やっぱりさっき何回も言うたんですけど、
[01:01:50] 10代のは本当に短くなっているので読み
[01:01:53] やすいのかなとは思います。自分もやって
[01:01:56] みてうん。内容の理解がしやすい。長く長
[01:02:00] すぎないので話の展開もそこまであの話の
[01:02:04] 内容が変わっていったりするってことも
[01:02:06] ないのであの比較的フォローもしやすくて
[01:02:10] やめやすいタスクなのかなっていう風には
[01:02:12] 思いました。で、ま、こちらはですね、
[01:02:15] 回答がこのような感じになっております。
[01:02:20] 全部Bでしたね。あのはい。16番は
[01:02:23] Whatpassaboutパテージの
[01:02:25] あの主題は何ですかみたいな感じですね。
[01:02:29] これはあのtheoriginof
[01:02:31] humandarkrelationsシ
[01:02:32] あの犬とえ人間の関係性のあの機嫌につい
[01:02:37] てのとだと思うのではいそうですねが正解
[01:02:42] です。これは、ま、あの、従来のタスクで
[01:02:44] もあったような、えっと、文章を読んで、
[01:02:46] その文章の概要どんなこと、概要がなの何
[01:02:50] なのかとかいうところをあの、伝えてあげ
[01:02:54] るっていうタスクになります。えっと、
[01:02:57] 17番のlowerscenginthe
[01:03:01] middleofthetaxis
[01:03:02] closestinmeaningto
[01:03:03] これなんかもラリーの単語が、あ、質問に
[01:03:07] なっていますね。はい。なのでこれ
[01:03:10] キャベンジは、ま、searchfor
[01:03:11] foodが1番近いかなという風に思い
[01:03:14] ます。18番のWFPOPSていうのが
[01:03:17] なぜWhyistheauthor
[01:03:18] mentioningthephrase
[01:03:21] orword?WwordWord
[01:03:22] WordPupsWolfPOsね。あ、
[01:03:25] で、これは、ま、あの、昔にあった、あ、
[01:03:29] テリーを紹介するためというような選択が
[01:03:34] 1番ベストかなという風に思います。はい
[01:03:36] 。ここのセクションは結構もうトフルの
[01:03:40] これまでやってきた従来のあのやってきた
[01:03:43] 対策ってのがそのままいかせるかなって
[01:03:45] いう風に思います。問題のタイプもほぼ
[01:03:49] 同じというか、あの前まであったやつの
[01:03:52] 同じものが出てくるっていうタスクになっ
[01:03:55] ていますね。なのでこれまでやってきた
[01:03:57] タスクはここで絶対に行かせると思います
[01:04:00] 。はい。それ以外もあのちょっとそうです
[01:04:03] 。具体的にこういう問題が出たよってこと
[01:04:05] やはり言えないんですけど、あの、前、
[01:04:08] あの、従来の問題でやったことがあるよう
[01:04:10] な形式の問題っていうのが出
[01:04:12] るっていうのが、あの、いくつもあったの
[01:04:16] ではい。そこはそうですね、引き続き練習
[01:04:20] をする上で、あの、勝ちをしていただける
[01:04:23] んじゃないかなという風には思います。
[01:04:25] これまでやってきたこともはい。ですね。
[01:04:28] はい。以上があのリーディングのタスクに
[01:04:32] なります。で、えっと、はい。どうだった
[01:04:34] でしょうか?こんな感じです。あの、
[01:04:36] 大きくやっぱり前半が変わっているって
[01:04:39] いうところもありつつ、ま、後半のあの
[01:04:41] パッセージの問題はこれまでの対策が
[01:04:44] しっかりと生きてくるよというところが、
[01:04:46] ま、あの、分かっていただけているかと
[01:04:49] 思います。はい。で、えっと、レスニング
[01:04:52] は、あの、ちょっと、ま、実践問題みたの
[01:04:54] はちょっと、あの、そこまでやなくても
[01:04:57] いいかなと思うんですけど、えっと、
[01:05:00] こんな感じでちょっとちょっと読みに、
[01:05:03] ちょっと若干その読みにくて申し訳ないん
[01:05:05] ですけど、えっと、こんな感じでショート
[01:05:07] レスポンスっていうタスクがあって、えっ
[01:05:09] と、放送であの、1、あの、誰かが話すん
[01:05:14] ですね。ま、ちょっと一緒に1問目をやっ
[01:05:16] てみましょう。ジョ名はIwas
[01:05:19] hopingtocatchthe5PM
[01:05:20] shadowbutI'mrunning
[01:05:21] behindていうことを言っています。
[01:05:24] あの5時のシャトルバスかなを乗ろうとし
[01:05:27] たんだけどあのちょっと遅れているよと
[01:05:31] いう私が遅れているよという形ですね。
[01:05:33] はい。で、それに対してのベストなベスト
[01:05:35] なリスポンスをあの選ばなければいけない
[01:05:38] ということです。はい。でこもやっぱり
[01:05:40] 時間がど、時間制限が結構厳しくて
[01:05:43] どんどんどんどん次の問題に行かなければ
[01:05:45] いけなかったので、あの少しそこがあの
[01:05:49] 忙しいんですけどはい。これはどうですか
[01:05:53] ?どれが正しいと思いますか?皆さんは?
[01:05:59] あんま
[01:06:02] そうですね。ざっとあの選択肢をざっと
[01:06:06] 読んでベストなものを即に選ぶってところ
[01:06:08] が必要レがあると思うんですけど、これは
[01:06:12] Bですね。Bが正しいと思います。はい。
[01:06:15] え、530。あの、心配しないで5時半に
[01:06:19] もう1個あの、別のシャトルが来るよって
[01:06:22] いうのが1番最適かなという風に思います
[01:06:25] 。はい。っていう感、これはなので、そう
[01:06:29] ですね、あの、選択肢をざっと確認して、
[01:06:32] えっと、ベストな選択肢をすぐしっかりと
[01:06:35] 選んではい。ドリスニングの内容も
[01:06:38] しっかりと正確にやめとるっていうことが
[01:06:40] 重要になります。はい。ここに書いてる
[01:06:43] 文章は、あの、本番は画面に表示されない
[01:06:46] ので注意が必要です。そうですね。
[01:06:50] ちょっと補足したいというか、ま、これも
[01:06:52] それこそあのよくむ
[01:06:56] 簡単のように見えてちょっと難しいのが
[01:06:58] こうあんまり真っすぐな回答はないですよ
[01:07:01] ね。例えばIwashopingto
[01:07:02] catchthe5PMshadow
[01:07:04] bummrunningbehindてき
[01:07:06] てその
[01:07:08] なんて言うんですかね?全部の選択肢が
[01:07:11] あのちょっと違う提案をしていて文脈を
[01:07:14] 読み取らないといけなくてだからこの女性
[01:07:17] はあん
[01:07:20] うんと心配不安がってるんだっていうのを
[01:07:22] この文章から読み取ってworryって
[01:07:24] 言ってあげるっていうあの逆にこうDとか
[01:07:28] だとyoushouldprobably
[01:07:29] walkfasternexttime
[01:07:31] ま、あの、同じように急いでる人には言ってるんだけれども、この女性の文脈には沿ってなかったりとかするので、なんか真っすぐな回答がないっていうのが意外と難しくて、多分ネイティブとか英語のコミュニケーションを取るのがあの自然とできる人にとってはあ、これだよなってできるんですけど、こうやっぱ第
[01:07:51] 2
[01:07:51] 言語として英語を勉強してたら結構悩むことも多いんじゃないかなっていうのは、ま、個人的に思うところですね。
[01:08:01] ありがとうございます。本当にその通り
[01:08:03] ですね。はい、ございます。うん。
[01:08:06] オッケーです。で、ま、この問題が出て2
[01:08:09] 個目が、えっと、カンバーセンのあの内容
[01:08:13] が出てきます。これもあの前のリスニング
[01:08:18] でもコンセーションのタスクはあったと
[01:08:20] 思うんですけど、圧倒的に短いですね。
[01:08:23] 内容が短いです。2人の人の
[01:08:25] カンセーションを聞いて、あの、その質問
[01:08:30] に答えるっていう問題になっています。ま
[01:08:33] 、簡単にちょっとじゃやってみましょう。
[01:08:35] うん。面がIsaareyougoing
[01:08:39] tothecareerofthere
[01:08:40] thisafternoon聞いてます。
[01:08:42] womansays,Iwanted
[01:08:43] to,butIhavealab
[01:08:44] sessionthat
[01:08:45] conflictswiththe
[01:08:46] startofitに言ってます。man
[01:08:48] says,"That'stoobad.
[01:08:49] Iheardsomemajortech
[01:08:50] companiesaredoing
[01:08:52] onsiteinterviews."
[01:08:53] Thewomansays,
[01:08:54] "Really,maybeIcan
[01:08:55] finishmyexperiment
[01:08:57] early.Ifnot,could
[01:08:58] yougrabsome
[01:08:59] brochuresforme?"The
[01:09:01] mansays,"Sure,no
[01:09:02] problem.I'llstopby
[01:09:03] yourdormlatertodrop
[01:09:04] themoffはい、日常会話の、ま、
[01:09:08] 大学で起きている日常会話が、えっと、
[01:09:12] はい、台になっています。で、ナンバー5
[01:09:15] 、Whatisthewomen's
[01:09:16] problem?Right?その女性が
[01:09:18] 抱えてる問題は何ですか?ということです
[01:09:22] ね。はい。で、ま、これは、え、あ、問題
[01:09:26] はですね、このキャリアフェアが午後に
[01:09:29] あるんだけど、あの、ラブしと研究をラブ
[01:09:33] でしなければいけなくて、あの、あの、カ
[01:09:37] としたってしまっているとその予定が合わ
[01:09:39] ないというところで困っていっていると
[01:09:42] いうところが問題なので、それをしと、
[01:09:46] えっと、ピックアップして、え、選択肢を
[01:09:48] 選べると良いかなという風に思います。え
[01:09:51] 、選択肢はどれが正しいと思いますか?
[01:09:59] あれですね。はい。
[01:10:02] えっと、4つありますが、えー、これはB
[01:10:07] がベストかなと思います。はい。She
[01:10:10] hasanother
[01:10:11] commitmentduringthe
[01:10:13] event。うん。commitment
[01:10:15] がこのLovesessionにし行か
[01:10:17] なければいけないっていうあのことですね
[01:10:19] 。はい。があるので、えっと、その
[01:10:22] イベント中にそのアブセッションでの受験
[01:10:25] があるというところ。はい。で、あの問題
[01:10:28] 、それが問題だよというところですね。
[01:10:31] はい。で、Number6、What
[01:10:33] doesthemanagreetodo
[01:10:35] forthewoman?後半にthe
[01:10:36] manがそのwomanに対して何かやっ
[01:10:38] てあげるよっていうことを言ってあげて
[01:10:40] いると思います。Ithinkitwas
[01:10:44] いくつかbrあのパンフレットをあのその
[01:10:49] careからあでもらってそれをちょっと
[01:10:52] あの私に届けてくれないかっていうことを
[01:10:55] あのドメンが言ってると思うんですけど
[01:10:57] themansaynoproblem
[01:10:59] はいあのやりますよっていう風に言って
[01:11:01] くれてますなのでまパンフレットをもらっ
[01:11:04] てそれをあの面のところに届けてあげ
[01:11:07] るっていうことが選択肢になるかなという
[01:11:09] 風あの答えにななるかなっていう風に思う
[01:11:11] んですけどこれはい。これがベストだと
[01:11:14] 思いますか?
[01:11:20] はい。ですね、えっと、はい。これは、え
[01:11:25] 、Cかな?え、collectsome
[01:11:27] informationonher
[01:11:29] behalfがベストかなという風に思い
[01:11:32] ます。えっと、彼女に変わって、ま、on
[01:11:35] herbehalf彼女に変わって情報を
[01:11:38] いくつか集めるるっていうことですね。
[01:11:40] はい。なのでCがベストかなという風に
[01:11:42] 思います。あーん。これもちょっと
[01:11:46] リーディングと似てて、あのやっぱりその
[01:11:49] キーワードがそのまま使われ、選択肢の
[01:11:52] 答え選ばなければいけない選択肢の答えに
[01:11:54] 使われてないっていうことがありますね。
[01:11:57] はい。あの本番もちょっとそういうことは
[01:11:59] よく自分も感じていました。なのでなんか
[01:12:03] どうしてもあの聞いた単語とかその聞いた
[01:12:06] 単語に囚われてしまいがちだと思うんです
[01:12:10] ね。あの、こ、この単語使ってたからこれ
[01:12:12] が正解かなっていう風に選択肢書がちだと
[01:12:15] 思うんですけど、えっと、よりそれ内容を
[01:12:19] しっかりと理解して、聞き取って理解して
[01:12:22] それにした答えを、あの、全く同じキー
[01:12:26] ワードじゃなくても、あの、スネムとか
[01:12:29] あの、累義語があったらそれはあの、
[01:12:33] ヒントになっというか、それが答えになる
[01:12:35] こともあの、あていうところに注意して
[01:12:40] おきる
[01:12:40] と良いかなという風に思いました。はい。
[01:12:45] なんかリスニングのそれこそ練習方法で
[01:12:48] 結構おすすめなのは、あの、今みたいに
[01:12:50] 野沢先生みたいに音読をするっていうのは
[01:12:53] 、それこそその問題文を読み読んでみ
[01:12:56] るっていうのは結構おすめでして、例えば
[01:12:59] そのThat'stoobadとか、
[01:13:00] sure、noproblemとか、この
[01:13:02] 辺って、ま、あの、普段会話になれてる方
[01:13:06] とかだと多分ふっと入ってくる言葉なん
[01:13:09] ですけど、なんかそれがえっと知らない
[01:13:13] 接続士だったり、知らないリアクションの
[01:13:15] 仕方とかがあるとそれによってちょっと
[01:13:17] 意味が読み取れなかったりもしてしまうの
[01:13:19] で結構1回音読をしてみてあ、こういう風
[01:13:22] にやり取りをしてるんだとかがイメージし
[01:13:25] ながら聞けるようになるとあの聞き取り
[01:13:28] やすくもなったりするのでもしリスニング
[01:13:31] のそういうコンセーションでなんか困
[01:13:33] るってことがある場合はこう問題をしてみ
[01:13:37] てあの話の流れを掴んでみるっていうのは
[01:13:39] やってみるといいのかなと思います。
[01:13:43] はい。ありがとうございます。すごく素敵
[01:13:45] なあのコメントだと思います。音読するっ
[01:13:48] てすごくいるですよね。はい。イエです。
[01:13:51] ありがとうございます。えっと
[01:13:54] で、えっと、これは、ま、あの、問題と似
[01:13:58] てるのであんまり、ま、ちょっと割愛させ
[01:14:00] てもらえればと思うんですけど、あの、
[01:14:02] ある、ま、学問、ちょっと学問的な
[01:14:05] トピックのレクチャーがあって、それを
[01:14:07] 答え、あの、その、それに対する質問をに
[01:14:10] 答えていくというタスクになります。これ
[01:14:12] は結構その数が多くて4つぐらい確か
[01:14:17] 上がったかなっていう風に思います。ここ
[01:14:19] は絶対に絶対にというかおすすめなのは
[01:14:21] あのちゃんとメモを取ることがおすすめか
[01:14:23] なと思います。やはり結構これ急になんか
[01:14:25] 文章が長くなってこれまでは結構あの
[01:14:28] ポンポンポンポンなんかあのペースよく
[01:14:31] 進んでいったのがこっから結構長い文章が
[01:14:34] ざっと読まれることになっていくのでま
[01:14:35] 10短いんですけどそれでもまあ結構中
[01:14:39] パラグラフぐらいがっつりあるのであの
[01:14:41] ここは情報も多いので情報量も多いので
[01:14:44] メモをしっかりとしっかりと取って主力を
[01:14:48] あの途さないあの止めないということが
[01:14:52] 重要かなという風に思います。はい。そう
[01:14:55] ですね。ま、これはもこれまでやってきた
[01:14:57] 練習がしっかりと使えるかなという風に
[01:15:01] 思いますので、あの、はい。ですね、て
[01:15:05] いうタスクになっております。はい。えっ
[01:15:09] と、ライティングのタスクに進みたいと
[01:15:11] 思います。そこまではい。あの、いろんな
[01:15:13] タスクがあって、あの、変だと思うんです
[01:15:17] けど、ライティングもあって、
[01:15:18] ライティングはこんな感じで、あの、文章
[01:15:22] の、ええ、単語がわっとあって、その単語
[01:15:25] を並び替えて文章を完成させるっていう、
[01:15:29] え、タスクになっています。これは文法の
[01:15:33] 理解。正しい文法の理解とうんとこれも
[01:15:38] 結構時間制限が結構厳しかったと思うので
[01:15:42] あの早いペースであのなるべく早いペース
[01:15:46] であのインスタントにえ自然な、え、文章
[01:15:52] を作ることができるかっていうところの
[01:15:54] スキルが問われているのかなっていう風に
[01:15:58] 思います。はい。はい。で、ま、そうです
[01:16:02] ね、これはなんか結構なんか大学受験の
[01:16:04] 問題とか高校受験の日本の国内の大学受験
[01:16:08] とか高校受験の問題とかにもあったりする
[01:16:12] 問題かなという風に思うんですけど、なん
[01:16:14] でもそういうので慣れてるよっていう方は
[01:16:16] もしかしたら有利かもしれないです。はい
[01:16:20] 。で、えっと、そうですね、これも
[01:16:25] 注意点としてはまずでも、ま、瀕死のあの
[01:16:29] 、ま、ナウンかど、ま、同詞か名刺と
[01:16:33] かっていうのをちゃんと理解するてあげる
[01:16:36] してあげるのもすごく重要だと思いますし
[01:16:39] 、これもそれにその守護と、ま、術語とか
[01:16:44] 目的語とかあると思うんですけど、それが
[01:16:46] どれが1番入るかっていうのを真実に判断
[01:16:50] できるっていいうことがあの大事かなって
[01:16:54] いう風に思います。はい。で、例えば1番
[01:16:58] とかちょっと一緒にもしできればと思って
[01:17:00] いるんですけど、1番とかは、ま、質問が
[01:17:02] whatwasthehighlight
[01:17:03] ofyourtrip、その旅行で1番
[01:17:07] ハイライトだった、あの、面白かったあの
[01:17:10] 頃は何ですか?みたいな質問だと思うん
[01:17:12] ですけど、これがえっとドア、もうドアで
[01:17:17] 終わってて、そこあと1236単語も入れ
[01:17:19] なきゃいけないんですね。からでI
[01:17:23] thinkthiswordsmayあえ
[01:17:26] 、ちょっともしかしたらスペースが1個
[01:17:29] なかったかもしれないんですけど、これは
[01:17:31] えっと
[01:17:33] まず、ま、ドアの後に、ま、おそらく名刺
[01:17:37] が入ってそれを守護にしてあげるといいん
[01:17:38] じゃないかみたいな風に思うと思うんです
[01:17:40] けど、
[01:17:42] エクビitor
[01:17:44] orguidesrightかなと思い
[01:17:47] ます。ビトルguの可能性もありますよね
[01:17:50] 。
[01:17:51] デイにしてあげるっていうのはできます。
[01:17:55] はい。で、えっと、で、ま、同詞はどうに
[01:17:59] なるのかなっていう風に考えたりすると
[01:18:01] 思うんですけど、ま、maybeか
[01:18:03] showed
[01:18:04] usaroundrightあの周りを
[01:18:07] こう紹介していく。showを紹介して
[01:18:12] あげるみたいなはい。感じで、ま、なんか
[01:18:15] Wがあるから、あん
[01:18:19] はどこに入るのかなみたいな、あの、風に
[01:18:22] 考えてあげ、色々考えるポイントが多いと
[01:18:24] 思います。はい。で、これは、ま、
[01:18:26] ちょっと反回答を見ると、あ、これですね
[01:18:30] 、ま、theTguysていう風にして
[01:18:32] ますね。Tguyswhoshowed
[01:18:34] usaroundwere
[01:18:35] fantasticという風になってます
[01:18:37] 。はい。あの、私たちの案内をしてくれた
[01:18:40] ツアーガイドもファンタスティックだった
[01:18:42] よっていうね、感じですね。このword
[01:18:45] はこう、あの、1番最後に使ってあげる
[01:18:47] ことで、彼らがとてもファンタスティック
[01:18:50] だったっていう、文章を作っているように
[01:18:54] なっております。はい。で、うん。これも
[01:18:59] 結構なんですかね、あの、ま、瞬時に
[01:19:03] 思いつけるかって発想力があの必要だっ
[01:19:07] たりとかすると思いますし、ま、正しい
[01:19:10] 文法を使って、文法の知識を使って、あの
[01:19:14] 、正しい文章を、えっと、作れるかって
[01:19:17] いうところも、あの、重要になってくるか
[01:19:20] なという風に思います。はい。これも
[01:19:25] 難しい。あの何ですかね?あの文法とかを
[01:19:30] そこまで勉強してないことか。あの、帰場
[01:19:33] 、自分も結構そのタイトだったんですけど
[01:19:35] 、あの、企画手助でもう、あの、小学、
[01:19:39] 小学、この時からずっと海外に住ん英語を
[01:19:42] 使っていて、あの、あまりこう文法とか
[01:19:46] 意識せずに英語を使っているっていう子
[01:19:49] たちからすると、もしかしたらちょっと
[01:19:51] あの、チャレンジングかもしれないですね
[01:19:54] 。はい。逆に、ま、文法事項とかを
[01:19:56] しっかり1から勉強していってうーん。
[01:20:01] そうですね。っていうにはもしかしたら
[01:20:03] 解きやすいという風に感じることもあるの
[01:20:07] かなという風に思います。はい。ていうの
[01:20:11] がライティングのタスク1です。はい。で
[01:20:14] 、えっと、タスク2が先ほどあの紹介あっ
[01:20:18] たそのメールのタスクになります。で、
[01:20:21] えっと、こちらはなんか状況、
[01:20:23] シチュエーションがあって、その
[01:20:25] シチュエーションに対して自分があの
[01:20:28] メールを書かなければいけなくて、3つ
[01:20:30] ぐらいそのメールの中で書かなければいけ
[01:20:31] ないポイントっていうのがあるんですけど
[01:20:33] 、それをその3つのポイントを使いながら
[01:20:36] メールを書くっていうあのタスクです。
[01:20:39] はい。今回の、ま、例文だと夕原
[01:20:42] ニューラトップオンライン新しい
[01:20:44] ラプトップ、あのパソコンをパーソナル
[01:20:47] コンピューターを買ってオンラインで買っ
[01:20:49] たんだけどbutIarrived
[01:20:51] withacrackedscreen
[01:20:52] 画面があのに日々が入ってる状態で届いた
[01:20:55] と。で、youtrytocall
[01:20:57] customerservice、
[01:20:57] カスタマーサービス、カスタマーセンター
[01:20:59] に電話したけど、あ、noone誰もあの
[01:21:02] 答えてくれなかったということで、あの、
[01:21:05] ちょっと、ま、クレームのメールをあの、
[01:21:08] 入れなければいけないっていうような
[01:21:10] シチュエーションになっています。で、3
[01:21:12] つやんなければいけないことってのがあっ
[01:21:14] て、tellthemwhatyou
[01:21:15] boughtandwhen、あの、何を
[01:21:17] 買っていつ買ったのかっていうことですね
[01:21:20] 。はい。を言わなければいけない。あと
[01:21:22] describethedamage
[01:21:23] ダメージがどんなダメージがあるのかって
[01:21:25] ことを説明しなきゃいけないてことと
[01:21:27] askforreplacementor
[01:21:28] arefundはい。あの交換かあ金を
[01:21:31] 求めてくださいっていうタスクになってい
[01:21:34] ます。はい。結構その書かなければいけ
[01:21:36] ない内容っていうのは3つ明確にあの出さ
[01:21:38] れているのでこれに性格これしっかりと
[01:21:40] あの3つは絶対抑えてあげたいかなって
[01:21:42] いう風に思います。メールの中でこの3つ
[01:21:44] には絶対触れてあげるていうことが大事か
[01:21:47] なと思います。で、あとはちょっとなんか
[01:21:51] クリエイティビティを覚えてるかなって
[01:21:53] いう風に思ってて、あの、えっと、
[01:21:55] when、あの、WALユバートはね、
[01:21:57] ラプトップオンラインなんですけど、いつ
[01:21:59] 買ったかとかは別に家宿の中には書かれて
[01:22:03] ないので、ここはもう自分で勝手にあの、
[01:22:06] 想像してシチュエーションを作ってはい。
[01:22:10] 書く必要があります。なんでこの人になり
[01:22:12] 切って、あの、この状況に自分をはい。く
[01:22:16] あのことを仮定して置いたことしてなり
[01:22:20] 切ってメールを書くっていうことが必要に
[01:22:23] なってくるかなという風に思います。はい
[01:22:25] 。あの、ま、タスクに関係する情報であれ
[01:22:29] ば、あの、全然なんかその本当の情報じゃ
[01:22:33] なくてもフィクションの情報でも全然
[01:22:34] 大丈夫だと思います。自分も結構
[01:22:36] フィクションの情報を書いて、あの、
[01:22:38] 大丈夫だったので、あの、はい。は
[01:22:41] ちょっとクリエイティビティも使いながら
[01:22:43] メールを書いてあげるといいんじゃないか
[01:22:45] なっていう風に思います。で、
[01:22:47] スカイダメージもなんかブラック
[01:22:48] スクリーンだけだと思うんですけど、あの
[01:22:51] タスクに書いてることはここはなんかもう
[01:22:53] ちょっとあの状況を自分の中で作って説明
[01:22:56] してあげてもいいんじゃないかなっていう
[01:22:57] 風に思います。これはなんかモハ回答はま
[01:23:01] 、こんな感じでえっとそうですね、これは
[01:23:07] ま、あの例えばあままざと確認しましょう
[01:23:10] 内容をえっとま、decustomer
[01:23:13] servteamright
[01:23:15] toexpressmy
[01:23:15] strongicationwith
[01:23:17] currentpurchasewith
[01:23:19] arecentpurchaseon
[01:23:21] Februarywhichis
[01:23:23] coupleofweeksdaysag
[01:23:25] Iorderedalaptopfrom
[01:23:26] youronlinestore
[01:23:27] whichwasdeliveredto
[01:23:28] myhomeyesterdayアヌーン
[01:23:30] はこれとかもとかも全然書いてない情報
[01:23:33] ですし、やも確か書いてなかったかなと
[01:23:38] 思います。え、エライなのでいつ届いた方
[01:23:43] かは書かれてなかったと思うんですけど、
[01:23:45] ここはま、ちょっと想像して作ってあげ、
[01:23:47] あの、補ってあげて大丈夫だと思います。
[01:23:52] Uponopeningthe
[01:23:54] packageIdiscovered
[01:23:54] thatthescreenhasa
[01:23:55] severediagonalcrack
[01:23:58] extendingfromthe
[01:23:58] centertotheedge.It
[01:24:00] appearsthatthe
[01:24:00] devicewasnotped
[01:24:01] sufficientlyto
[01:24:02] transit.Iedto
[01:24:03] contactyoursupport
[01:24:05] outlinethroughout
[01:24:05] themorningtoresolve
[01:24:06] this.However,my
[01:24:07] callsremain
[01:24:08] unanswereddespite
[01:24:09] beingonholdforover
[01:24:10] 30minutes.ここも結構情報を
[01:24:12] 追加しちゃってます。あの、クラクが実際
[01:24:14] にどのようなクラだったのかっていう
[01:24:16] ところ。あの、ダイヤの斜めにあの、
[01:24:19] 真ん中から端っこまで斜めにあったよとか
[01:24:23] 、これもちょっと追加した情報なんです
[01:24:25] けどとかはい。あとはこれはおそらくその
[01:24:30] 輸送される間にちゃんと十分にパターレ
[01:24:33] あのあの放送されてなかったんじゃないか
[01:24:36] みたいなあのはい。ちょっと電話みたいな
[01:24:39] 感じだってですけど、あの、ていうような
[01:24:41] 情報を追加してあげて、あ、で、電話も
[01:24:45] 30分ね、朝電話したのに全然あの繋がん
[01:24:49] なかったというようなことですね。情報を
[01:24:52] ちょっと追加してあげるよているような形
[01:24:54] です。はい。で、あの、ま、情報を追加し
[01:24:57] て知識とし、あの、求められてる情報には
[01:25:01] 答えてあげるっていうことが重要かなと
[01:25:03] いう風に思います。で、ここもなんだろう
[01:25:07] な。うんと、ま、英語力はやっぱり
[01:25:10] アピールしたいので、うーん、ま、少し
[01:25:14] フォーマルアカデミックなあのトーンが
[01:25:17] あるとより点数はもらいやすいのかなって
[01:25:20] いう風にあんまりカジュアルに書きすぎる
[01:25:23] と、ま、メイルっていう状況も踏ま
[01:25:26] テクスティングじゃないのでメールなので
[01:25:28] 、ある程度のなんかアカデミックなトン
[01:25:31] 雰囲気があると良いかなという風に思い
[01:25:35] ます。はい。で、なんだ、あとはうんと、
[01:25:41] ま、是非なるべく、ま、ボキャブラリーの
[01:25:44] 自分が知ってるボキャブラリーを、ま、
[01:25:46] ちょっとアピールできると良いかなって
[01:25:47] いう風にはライティングのタスクは特に、
[01:25:50] ま、スピーキング以上に思うので、うんと
[01:25:54] 、そうですね、是非、ま、その自分が使い
[01:25:57] やすい単語の、え、をが使えるような状況
[01:26:02] っていうのを作ってあげても良いのかなっ
[01:26:05] ていう風に
[01:26:07] 思います。はい。そうですね。
[01:26:10] なんか、あ、いいですか?自分も
[01:26:12] 1つ、あの、
[01:26:14] あ、1
[01:26:14] 個前に戻った時に、あの、つ前のすいません。
[01:26:20] ライドで、えっと、ライドンのタスクで、
[01:26:24] ここ先ほど野沢先生が言ったように、こう
[01:26:26] 3つタスクがありますよっていうのと、で
[01:26:29] 、何をこう補足するかっていうところで、
[01:26:31] 野沢先生もやってたと思うんですけど、
[01:26:33] このタスクの中にもヒントがあると思って
[01:26:36] て、この後半でこうYoutryto
[01:26:38] callcustomerservice
[01:26:39] 、Butnooneanswered.こ
[01:26:40] れってあの、ポイントの中には書かれて
[01:26:43] ないですけど、書きなさいって、でもこ
[01:26:45] れってその状況、こういう状況だったんだ
[01:26:47] よっていう風にちゃんと書かれてるので、
[01:26:50] 次のスライドに行くと先生が実際に作った
[01:26:54] 無反回答でもあの電話しようとしたけど
[01:26:57] 繋がんなかったんだよっていうそこに
[01:26:59] 繋がってくると思うので、ま、結構そのP
[01:27:02] ポイントだけじゃなくてしっかりと問題も
[01:27:04] 読んで他に何が言えるのか、どんなことを
[01:27:06] 想像できるのかっていうのをちょっと
[01:27:08] 膨らませるっていうのもポイントかなって
[01:27:10] いう風には思います。
[01:27:13] はい。ありがとうございます。はい。そう
[01:27:14] ですね。結構あのさ、ま、そうですね、
[01:27:18] 自由度もありつつしっかりとそのタスクに
[01:27:20] あるヒントとかあの答えなければいけない
[01:27:23] よっていうのはしっかりと答えてあげ
[01:27:25] るっていうことがあの重要ですね。はい。
[01:27:29] そうですね。はい。はい。ありがとう
[01:27:31] ございます。えっと、じゃあ次、あ、次は
[01:27:36] もう、あとアカデミックディスカッション
[01:27:37] のタスクで、これはもうあの従来というか
[01:27:39] 、あの、これまで通りの問題なので、内容
[01:27:42] とかも、あの、難易度とか、えっと、もう
[01:27:45] 時間配分とかも同じなので、ここはま、
[01:27:48] そこまではい、あの、できればと思うん
[01:27:50] ですけどはい。こういうタスクも出ますの
[01:27:53] で、これはいつも通りの練習が行かせます
[01:27:56] 。はい。ということで、はい。ですね、で
[01:28:00] 、スピ、あ、最後、1番最後のセクション
[01:28:02] ですね。あの、はい、ここまで、あの、ご
[01:28:04] 視聴ありがとうございます。スピーキング
[01:28:06] セクションは、えっと、こんな感じで、
[01:28:08] まず最初に、えっと、7問ぐらいか67問
[01:28:12] ぐらい復しなきゃいけないっていうタスク
[01:28:14] があります。これは自分が個人的にはす、
[01:28:18] あの、うん、こうやって書いてあればね、
[01:28:21] ちゃんとその書いてあるものを読むって
[01:28:22] いうのは全然できます。できないと思うん
[01:28:26] ですけど、聞いたものをそのまま
[01:28:29] シャドウイングして自分で言わなければ
[01:28:32] いけないでメモを取る時間もないていうの
[01:28:35] だと結構
[01:28:37] 大変ですね。はい。忘れちゃったりとか
[01:28:40] あのあとま、いろんなこうなんか
[01:28:45] いろんな意識をするじゃないですか。
[01:28:46] 正しい。まあ、なるべくクリアな発音で
[01:28:49] 言おうとか、ちゃんとマイクに入ってるな
[01:28:51] とか、あの、次の問題、どんな問題来るか
[01:28:54] なとかちょっと考えちゃったりすると思う
[01:28:56] んですけど、ま、色々そういう風に考え
[01:28:57] てるとどうしてもあの忘れちゃったりする
[01:29:01] んですね。あの、その言われた文章をその
[01:29:03] まま答えるのが難しかったり個人的にはし
[01:29:06] ます。そういうのがな方ももしかしたら
[01:29:09] いらっしゃってそんな全然難しくないよっ
[01:29:11] ていう風に思う方もいらっしゃるかなと
[01:29:13] 思うんですけど個人的にはちょっと難しく
[01:29:15] てでしかもちょっと1なのがあの放送が
[01:29:20] 流れた後になんか3秒ぐらい時間が開くん
[01:29:22] ですね。なのでその間に結構なんか忘れ
[01:29:25] ちゃったりすることもあります。はい。で
[01:29:29] 、えっとなのでここはうん。ま、練習する
[01:29:35] ことが必要だと思いますね。あの、練習し
[01:29:38] てこの形式の問題になれるっていうことと
[01:29:41] 、あの、聞いたことをしっかりと頭の中に
[01:29:44] 記憶していて、それをちゃんとあの、
[01:29:50] 口で言うことができるかっていうところは
[01:29:53] すごく
[01:29:54] 重要かなと思います。はい。ちょっと、
[01:29:58] えっと、問題戦
[01:30:01] してみますか?ちょっと挑戦、あの、録画
[01:30:05] 読むのでちょっと一旦画面距離を決めて
[01:30:08] あの、読むので、えっと、ちょっと皆さん
[01:30:13] できるか挑戦してみてください。本番と
[01:30:17] 同様に、あの、自分が、えっと、
[01:30:20] センテンスを言ってそれをその後3秒
[01:30:23] ぐらい時間がいて書くので、その後
[01:30:24] リピートしてみてください。はい、
[01:30:26] ちょっとやってみましょう。あんが
[01:30:30] Welcometoザ
[01:30:31] UniversityLibrary
[01:30:36] はい、で、見てください。
[01:30:41] 次が、あ、Pleasekeepyour
[01:30:43] voiceslow。
[01:30:47] はい、
[01:30:52] どうですかね?はい、じゃあ最後、あと
[01:30:55] もう1個やります。
[01:30:58] Nofoodisallowednear
[01:30:59] theequipment.
[01:31:08] どうでしたでしょうか?そんな感じで、
[01:31:11] あの、本番もこれが7個ぐらい流れます。
[01:31:14] で、ちょっと自分はちょっと準備うん。
[01:31:16] 個人的な準備不足で、あの、これは
[01:31:18] ちょっと難しいと感じました。はい。皆
[01:31:21] さんはどうだったでしょうか?あの、そう
[01:31:24] ですね、えっと、これはどう対策すれば
[01:31:28] いいんですかね?うん。結構スペシ、あの
[01:31:30] 、スペシフィックなタスクというか、
[01:31:34] スペシフィックな機能だという風に思うの
[01:31:38] で、これもそう練習ですね。この問題に
[01:31:41] 解練習ってのが必要かなという風に思い
[01:31:44] ます。えっと、文章をちょっと聞いて、ま
[01:31:46] 、先生とかあの、こいつのこととかに
[01:31:51] ちょっと読んでもらって、それを聞いて3
[01:31:54] 秒待って同じことを言えるかどうかって
[01:31:56] いうことがちょっと練習としてやってみて
[01:32:01] いいかなと思います。はい。そうですね。
[01:32:05] はい。で、えっと、あとは、あの、最後に
[01:32:08] 、えっと、4問ぐらいインタビューの質問
[01:32:11] があります。えっと、1問に月45秒
[01:32:14] くらいで話す時間があります。ただ準備
[01:32:17] する時間は全然ないので、えっと、質問が
[01:32:19] されてその後にもうすぐ自ら自分で、あの
[01:32:22] 、自らってか、ま、自分の答えを言わ
[01:32:24] なければいけないっていうタスクになり
[01:32:26] ます。で、ま、これもテーマが決まってい
[01:32:30] て、そのテーマに沿った質問が、えっと、
[01:32:32] 聞かれているよというような感じです。
[01:32:35] はい。ですね。はい。じゃあこれも
[01:32:39] ちょっと
[01:32:40] 実践問題としてやってみましょうか。はい
[01:32:45] 。実際にやってみましょう。えっと、
[01:32:48] ではですね、えっと、はい、皆さん準備は
[01:32:51] よろしいでしょうか?もう質問があ、あの
[01:32:56] 、聞かれたらその後すぐに答えてください
[01:32:58] 。はい。えっと、じゃあ、あ、doyou
[01:33:01] preferusinga
[01:33:02] smartphoneoralaptop
[01:33:50] はい、45秒です。Does
[01:33:52] technologymakelife
[01:33:53] morestressfulor
[01:33:54] easier?WhyJa.
[01:34:41] はい、45秒です。えっと次isit
[01:34:45] easiertostayintouch
[01:34:47] withfriendsbecause
[01:34:48] oftechn
[01:35:35] はい、45秒です。最後の問題です。
[01:35:37] Shouldstudentbe
[01:35:38] givenatabletbythe
[01:35:40] school.Why
[01:36:28] はい、45秒です。お疲れ様でした。はい
[01:36:32] 、こんな感じで問題は本番出ます。どう
[01:36:35] でしたでしょうか?45秒は長いと感じ
[01:36:38] ましたか?も短いと感じましたか?あとは
[01:36:42] 削にもあの答えを言わなければいけないっ
[01:36:44] てところに対してどのように対応ができた
[01:36:48] でしょうか?はい。あのそうですね、これ
[01:36:51] 結構あの難しいと感じる方が多いんじゃ
[01:36:55] ないかなと思います。45秒意外と長くて
[01:37:00] おそらく自分の経験上を多分たくさん話せ
[01:37:03] 45秒しきっか話せた方が点数はもらい
[01:37:07] やすいんじゃないかなっていう風に思うの
[01:37:08] であの話をどんどん広げていく必要があり
[01:37:12] ます。はい。で、それをあの考える時間が
[01:37:16] ないので、その話しながら次に行くことは
[01:37:18] どんなことが言えるかとか、次はどんな話
[01:37:20] に持っていけるかとか、あの、考えていく
[01:37:24] 必要がありますし、結構Yとか理由を聞か
[01:37:28] れる質問がちょこちょこあったと思うん
[01:37:30] ですけど、理由も、ま、もしかしたら1個
[01:37:33] だけだと不十分で2個とか、ま、ま、2つ
[01:37:36] 2つかな、2つあると良いかなっていう風
[01:37:39] に思ったりするんですけど、あの、時間を
[01:37:41] 考えると、あの、2つ目、2つ目の理由を
[01:37:43] 1個の理由を言いながら考えなければいけ
[01:37:46] なかったりすると思うので、あの、そう
[01:37:50] ですね、難しいタスクだと思います。はい
[01:37:52] 。あの、はい。なのでこれも是非練習を
[01:37:57] しっかりとして本番迎えてもらえると良い
[01:38:00] かなという風には思います。はい。ただ、
[01:38:04] ま、スピーキングは結構そうですね、
[01:38:06] おそらくそのよりいかに自然にナチュラル
[01:38:09] に話せているかってところが重要されるの
[01:38:12] かなっていう風なのが個人的な見解なので
[01:38:16] 、あの、あまり難しく考えせ、あの、考え
[01:38:22] すぎずにはい。あの、なるべくたくさん
[01:38:25] 自分の言葉で話なすっていうところが重要
[01:38:28] なのかなっていう風には思うんですけど。
[01:38:30] はい。そうですね。ここもちょっと
[01:38:33] しっかりと練習対策していけると良いかな
[01:38:35] と思います。はい、ありがとうございます
[01:38:38] 。えっと、はい、お疲れ様でございました
[01:38:42] 。ここまでたくさんの問題、あの、一通り
[01:38:44] ですね、リーディリング、ライティング
[01:38:46] スピッキングの問題を、あの、新旧意識の
[01:38:48] 問題を中心に行ってきました。はい。あの
[01:38:51] 、やってみてどうだったでしょうか?結構
[01:38:52] でもこれまでの対策とかこれまでのジュラ
[01:38:56] のトフルの、え、スキルがしっかりと
[01:38:58] 使えるところもあればもしかしたら
[01:39:01] ちょっとそうですね、あの、結構うん、
[01:39:04] また違うスキルがれているってところも
[01:39:07] あるという風に感じられたかなと思います
[01:39:11] 。はい。少しでもそういったところに、え
[01:39:13] 、今回のセミナーを通して気づいて
[01:39:16] いただけて今後の対策に行かして
[01:39:18] いただけると幸わに思います。はい。ここ
[01:39:21] までお疲れ様でした。ありがとうござい
[01:39:24] ました。で、えっとですね、えっと、一旦
[01:39:27] ここまでのあの
[01:39:30] セミナーの内容自体はここまでになります
[01:39:33] 。あのここまでご視聴いただきありがとう
[01:39:35] ございました。えっと、最後にQ&A
[01:39:37] セッションというのをある程度思いますの
[01:39:40] で、自分私たちができる範囲であの、お
[01:39:43] 答えできる内容でですね、あの、ご質問に
[01:39:48] いただいたご質問などにお答えできればと
[01:39:49] 思うので、何かここまであの、ご視聴
[01:39:52] いただいて、えっと、疑問点とか質問など
[01:39:56] があれば、えっと、Zoomのチャットに
[01:40:00] で、えっと、お伝え、あの、お送り
[01:40:02] いただければと思います。
[01:40:03] 既でにくいつかいてか。はい、ありがとうございます。ので、えっと、そこは、えっと、お答えできればと思います。
[01:40:11] で、もしよろしければ、あの、
[01:40:14] GoogleMapプの口コみにご協力
[01:40:17] いただければと思っていて、あの、弊社
[01:40:19] TWワークショップのあの、Google
[01:40:21] Mapがあるんですけど、あの、ちょ、
[01:40:24] この、あの、テワークショップと
[01:40:26] Googleマップで検索していただくか
[01:40:30] 、この後お送りするリンクにアクセス
[01:40:34] いただいて、今回のウェビナーの、えっと
[01:40:37] 、感想とか、えっと、について、ああの、
[01:40:41] お送りいただけるとすごく私たちの励みに
[01:40:43] もなりますので是非お願いできればと思い
[01:40:47] ます。はい。ですかね。はい。お願いし
[01:40:50] ます。で、えっと、じゃあ質問の方にいく
[01:40:53] つかお答えていただければと思います。
[01:40:57] まず1個目が、えっと、今5年生インター
[01:41:01] に決ってる子ですが、自宅でどう風の勉強
[01:41:04] にをするにあたっておすすめの教材があれ
[01:41:06] ば教えていただけますかという質問を
[01:41:09] いただいております。はい。そうです。
[01:41:13] ありがとうございます。こちらは、えっと
[01:41:15] 、まず、ハイトルの形式が大きく変わった
[01:41:19] ので、あの、まだ教材とか、あの、が、
[01:41:24] あの、ように出回ってないというかはい。
[01:41:27] ていう状態です。これから多分どんどんね
[01:41:29] 、いろんな出版社さんとかがあの出して
[01:41:33] いくとは思うんですけど、あのそうですね
[01:41:37] 、現状あの練習問題教材は少ないかなと
[01:41:42] 思います。はい。が、えっと、今ちょっと
[01:41:46] 自分のあの、さっきあのお見せした問題も
[01:41:49] 全部あのソフルのあの公式ウェブサイトが
[01:41:53] 出してるサンプル問題を元に作っている
[01:41:56] 問題ですので、えっと、そう、そちらを
[01:42:00] 活用していただいて、あの、本番の問題も
[01:42:02] 結構似たような問題があの、多かったので
[01:42:05] 、そちらを活用していただいて、練習問題
[01:42:07] とかを、えっと、作成していただく形に
[01:42:12] なるかなと思います。はい。あとは、あの
[01:42:16] 、そうですね、またちょっとあの、少し
[01:42:18] 宣伝に落としますけど、テシアクショップ
[01:42:20] の方で、あの、あの、1番最初に申し上げ
[01:42:22] た通り、あの、トフルの、え、新トフルに
[01:42:26] 、え、対応した講座っていうものも用意し
[01:42:28] ていて、こちらでも正、あの、練習問題を
[01:42:32] ですね、用意しておりますので、そういっ
[01:42:34] た居材は活用いただけると良いかなと思い
[01:42:38] ます。はい。ただあとはでもあのそうです
[01:42:42] ね、ただボキャブリーとかあの単語帳とか
[01:42:45] あとあの
[01:42:47] ええ
[01:42:50] アカデミックディスカッション
[01:42:50] ライティングですねとかはあの従来と同じ
[01:42:54] だったりとかあとま、あのリーディングと
[01:42:57] レスニングもちょっとまああの文章の量は
[01:43:00] 少なくなってるんですけど聞かれている
[01:43:03] 質問とかは同じなのではいあのちょっと今
[01:43:10] は活用いただけるんじゃないかなという風
[01:43:13] に思います。あとスピーキングの問題とか
[01:43:16] はあのトフルのILのアドエルツ
[01:43:21] ですねとかがあの近いかなという風に思い
[01:43:24] ますのであの
[01:43:26] そこは活用いただけるんじゃないかなと
[01:43:29] いう風に思います。はい。すいません。に
[01:43:32] はちょっとオピさの方に送らせてもらった
[01:43:34] のがあのGoogleMapのリンクなの
[01:43:36] であの是非もしよろしければあの評価
[01:43:41] いただけると幸いに思います。でえっと
[01:43:45] はいの質問はそちらでえっともう1ついい
[01:43:50] てる質問がスピーキングテストの際試験
[01:43:52] 解除が変わりますか?おどれものでしょう
[01:43:54] かという質問ありがとうございます。これ
[01:43:56] も全部あの会場変わらないんですね。
[01:43:59] リーディングからさ、最初のリーディング
[01:44:01] からスピッチングまで全部同じ会場です。
[01:44:03] っていうことは、つまりあの、他の他の
[01:44:06] 受験者もたくさんいるあのような感じの
[01:44:11] 会場になっていて、自分の場合はおそらく
[01:44:15] 10、12人から15人ぐらいはいたかな
[01:44:19] という風に思います。結構多くてだから
[01:44:22] もうすぐにもう横のすぐ横にもうあの他に
[01:44:26] 受験してる生徒さん生徒さんとか受験者が
[01:44:28] いるっていうような感じでした。なので
[01:44:32] あのなんですかね
[01:44:36] 子は散りやすいと思います。はい。で、1
[01:44:40] つ思ったのは、え、自分ちょっと受付の
[01:44:43] 時間ギリギリに行ったので、結構案も結構
[01:44:46] 遅めの方で、もう自分がライティングやっ
[01:44:50] てる時とかリスニングやってる時にもう
[01:44:52] 周りではスピーキングやってる子がいたり
[01:44:54] とかしてあのいましたね。はい。なので
[01:44:58] 結構周りの音が聞こえちゃうような状況
[01:45:03] でした。はい。なのでそこはあの
[01:45:07] ヘッドセットとマイクがあるので
[01:45:09] ヘッドセット
[01:45:11] あの他の人がいる中でも一応できるという
[01:45:15] かあの物件は受けられるんですけど
[01:45:18] ちょっと重力とかがあのこれですねあの
[01:45:21] 奪れやすいかもしれないです。はい。あー
[01:45:25] た
[01:45:27] そのですねとしてはえ1個ちょっと自分が
[01:45:31] 使なかったのがなんか耳線とかを持ってっ
[01:45:33] ていいらしいんですね。あの、当日、あの
[01:45:35] 、なので自分はちょっと持ってかなかった
[01:45:37] んですけど、あの、例えば、ま、
[01:45:39] リーディングとか、特にリーディングとか
[01:45:42] で、あの、周りのとこが気になっちゃう
[01:45:43] よっていう場合は見線とかもすごく活用
[01:45:45] できるといいかなっていう風に思いますし
[01:45:47] 、あとはあの、ヘッドホンの音量とかは
[01:45:51] あの画面上で調整できるので、周りの音を
[01:45:55] ちょっとカッタアウトしてちゃんと
[01:45:56] リスニングの内容とかスピーキングとかで
[01:45:58] 流れる音声を聞きたいっていう場合は
[01:46:00] ちょっと音声をちょっと大きめにちょっと
[01:46:02] 耳を健康には気をつけつつ、あの、音量
[01:46:07] 大きめにしてっていうことで、ちょっと
[01:46:09] 対策することもできるかなっていう風に
[01:46:12] 思いました。はい。ですね。あと当日試験
[01:46:15] の説明ななどが全部英語でしょうか。えっ
[01:46:18] と、え、受付とかまでは日本で生きる場合
[01:46:23] は日本、自分日本でたんですけど、日本で
[01:46:26] くる場合は日本語での説明で、ただ、あの
[01:46:30] 、あの、自分のパソコンに、え、行って
[01:46:33] からその全部のその試験の内容とかは全部
[01:46:37] 英語で読んで聞いてっていう感じでした。
[01:46:40] 受付とかあとなんだっけ?あのボディ
[01:46:43] チェックとか色あると思うんですけど、
[01:46:44] あとパソコン、このパソコン使って
[01:46:45] くださいねとか、あのていうのは全部日本
[01:46:48] 語だったんですけど、そっからは全部英語
[01:46:52] です。はい。ですね、ただ日本で受けない
[01:46:56] 場合、海外で受ける場合とかだと、ま、
[01:46:59] その土地の言語か、え、ま、英語での説明
[01:47:04] なることが多いんじゃないかなという風に
[01:47:06] 思っております。はい。そうですね。て
[01:47:10] いう感じで、あの、以上が頂いた質問かな
[01:47:13] と思うんですけど、他の他には質問大丈夫
[01:47:16] 。あ、はい。ありがとうございます。あの
[01:47:18] 、若ありがとうございましたという
[01:47:20] コメントもいただきありがとうございます
[01:47:22] 。はい。えっと、他に何かご質問等あり
[01:47:26] ませんでしょうか?何かあれば、えっと、
[01:47:29] 是非、えっと、おいいただければと思い
[01:47:33] ます。はい。で、えっと、そうですね。
[01:47:38] はい。
[01:47:39] ちょっともう、あの、また、あの、ちょっと講座の最後にあの、小座の紹介になってしまうんですけど、このそうですね、あの、ニュートラル
[01:47:48] IBT
[01:47:48] 講座の春規講習っていうものがはい。
[01:47:51] ありまして、えっと、トフルを活用したい
[01:47:55] 、えっと、疲労学園さんの受験生向けや、
[01:48:00] えっと、大学入手とか、えっと、英語、
[01:48:03] 英語資格として持ってきた、持っていたい
[01:48:05] よという高校生に向けての、えっと、そう
[01:48:09] ですね、こういった講座も用意しており
[01:48:11] ますので、是非、あの、もしご興味があれ
[01:48:13] ば、あの、定式ワークショップのホーム
[01:48:15] ページからお申し込みいただければと思い
[01:48:17] ます。はい。またあの個別相談もの方も
[01:48:21] ですね、あのT企画ショップはあの1対1
[01:48:23] の個別塾になっておりますので、オン
[01:48:27] ラインの個別指導の塾になっておりますの
[01:48:29] で、ちょっとこのトフルの対策とか、ま、
[01:48:33] トフルだけにだけじゃなくてもトフルを
[01:48:35] 使って、例えば、ま、中学受験したいけど
[01:48:38] どうすればいいんだろうかとか、大学受験
[01:48:40] したいけどどうすればいいんだろうかって
[01:48:42] いうような、あのご質問とかお問い合わせ
[01:48:45] があればいつでもあの個別相談っていう
[01:48:48] ものは受け付けておりますので、こちらも
[01:48:50] 是非TCKのウェブサイトからあの、え、
[01:48:53] 無料、無料学習相談については、あの、お
[01:48:57] 申し込みいただければ幸いに思います。
[01:49:00] はい。で、あの、トフルね、がっつり
[01:49:03] ちょっと個別しでいきたいで、えっと、
[01:49:05] 勉強したい、快速したいっていう場合も
[01:49:09] ですね、あの、それだからまずは、あの、
[01:49:10] 個別指導、あの、コメ相談にお申し込み
[01:49:13] いただいて、そっからあの先生と一緒に
[01:49:16] 体験授業、体験授業も魅力できますので
[01:49:19] はい、是非あのご希望があればですね、
[01:49:22] えっと、ご活用いただければと思います。
[01:49:25] 私もどんどんの対策をしていて、あの、田
[01:49:28] の対策はい、あの、オープにしておりまし
[01:49:31] て、この新しい、新しい形式もですね、
[01:49:34] あの、しっかりとあの
[01:49:38] 、最初の情報をですね、掴んではい、あの
[01:49:41] 、授業に活用させていただいておりますの
[01:49:43] で、是非ご活用いただければと思います。
[01:49:47] はい。
[01:49:49] はい。ではですね、あの、こ、ここら辺で
[01:49:52] はい。あの今回のセミナーは終了とさせて
[01:49:56] いただければと思います。本日はあの長い
[01:49:59] あのセミナーです。2時間の長いセミナー
[01:50:01] であと色々その見ていただいてる方にも
[01:50:05] 問題に挑戦するしていただいてはい。あの
[01:50:07] ちょっとはい。あのボリュームなあの積み
[01:50:11] だったと思うんですけどここまでご視聴
[01:50:12] いただきありがとうございました。はい。
[01:50:14] 他にも、えっと、TKでは、えっと、役に
[01:50:18] 立てるウェビナーですとか、えっと、
[01:50:20] SNSでの情報配信なども、あの、して
[01:50:23] おりますので、是非こちらですね、
[01:50:25] フォローいただいて、え、ご質問、あ、ご
[01:50:28] 質問でね、えっと、ご活用いただける思い
[01:50:31] ます。はい。また、えっと、無料習相談ご
[01:50:35] 希望の場合は資料後にメールをお送りする
[01:50:38] ので、そちらから区別相談を申し込み
[01:50:41] いただければと思います。はい。
[01:50:44] 本日は長いらご視聴いただきありがとうございました。はい、あの、あ、ありがとうございました。
[01:50:50] はい、神経式のオプルね。はい、あの、是非皆さん頑張ってみていただけるといかなと思います。ありがとうございました。
[01:50:59] 願いします。
[01:51:00] はい、失礼いたします。y
